いよいよ西日本大震災の日が近づいてきたゾ!総員準備態勢に入れ〜〜!   

みなさん、こんにちは。

いやはや、久しぶりに地震の話をメモしなければならない時が来た。なぜかというと、

ついに311以後に疫病神「掘削船ちきゅう号」が和歌山沖にやってきたからである。
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A Happy New Chikyu ! : 東日本大震災震源地とちきゅう掘削地が一致!


昔の拙ブログの以下
「人工地震」のふるさと:「地下深部掘削船ちきゅう」の開けた「墓穴」の数々
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掘削船ちきゅう、再び宮城岩手沖で掘削中!:そんなことより、前の結果を公表しろ!
HAARP軍隊「次ぎはどこへお見舞いしましょうか?」:石川と新潟の上の巨大正方形!?
に見るように、和歌山沖は穴だらけにされていた。

今回、この3月末から4月末の間(平成28年3月26日~平成28年4月27日)、和歌山沖に超絶ハイテクのシリンダー状の観測装置を注入しにやってきていたのである。

そして、昨日見事に震源地深さ10km地震
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がやってきた。

昨日我が家も結構揺れた。震度2程度だったが、ゆっくりとした振動が長く続いたのである。

これは、観測装置が正常に作動するかをモニターするためにHAARPによる電磁波照射の人工地震によって引き起こされたものであると考えられる。

さて、問題は何をしているのか?

これである。
プレスリリース
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「南海トラフ地震発生帯掘削計画」
及び国際深海科学掘削計画(IODP)第365次研究航海について

1.「南海トラフ地震発生帯掘削計画」の目的
「南海トラフ地震発生帯掘削計画」は、巨大地震や津波の発生源とされるプレート境界断層や巨大分岐断層を掘削し、地質試料を採取するとともに、掘削孔を用いて岩石物性の計測(検層)及び地殻変動の観測(モニタリング)を実施することにより、断層の非地震性滑りと地震性滑りを決定づける条件や南海トラフにおける地震・津波発生メカニズムを解明することを目的としています。

2.「南海トラフ地震発生帯掘削計画」の全体概要
本計画は、全体として以下の4段階(ステージ)に分けて実施し、紀伊半島沖熊野灘において南海トラフに直交する方向に沿って複数地点を掘削する計画です。(図2参照)

ステージ1(平成19年度の第314、315、316次航海):終了
巨大分岐断層やプレート境界断層の浅部などで掘削を実施しました。地層の分布や変形構造、応力状態など、過去の地震時に動いたと考えられる断層の特徴を把握しました。

ステージ2(平成21年度の第319、322次航海、平成22年度の第332、333次航海及び本研究航海)
地震発生帯の直上浅部の地層、及びプレート運動により将来地震発生帯に持ち込まれる海底堆積物を掘削し、その地質学的特徴の把握や地層温度の計測を行いました。また、掘削孔内に長期孔内観測システム(LTBMS:図3参照、以下「LTBMS」)を設置し、地殻変動の観測を継続しています。このLTBMSは平成25年1月に実施された海洋調査船「かいよう」での調査航海により、地震・津波観測監視システム(※2、以下「DONET」)に接続されました。本研究航海では、平成22年度に実施した第332次航海で設置された簡易型孔内観測装置(Genius Plug:図4参照、以下「Genius Plug」)を回収し、新たにLTBMSを再設置します。

ステージ3(平成22年度の第326次航海、平成24年度の第338次航海及び第348次航海)
地震発生帯を目指した超深度掘削を実施中です。巨大地震を繰り返し起こしていると考えられる断層の地質試料を採取・分析することによって、地震発生現場の地質学的特徴を把握します。

ステージ4
地震断層やその周辺の地殻の微小な変動を長期的に観測するため、超深度掘削孔にLTBMSを設置します。将来的には、DONETと接続し、地震発生現場からリアルタイムでデータを取得する予定です。←いまここ

3. 第365次研究航海の掘削作業概要
C0010A孔(図1,2参照)において、平成22年度の第332次航海で設置したGenius Plugを回収し、孔井を現状の555mから656mまで掘り増しした後(101m掘進)、LTBMSを設置します。
今回LTBMSを設置し、地殻内流体の圧力・温度変化や傾動を計測することにより、津波発生とも関連する巨大分岐断層近傍での詳細な地殻変動を捉えるとともに、歪みエネルギーの蓄積状態や地震活動の観測も行うことが可能となります。本航海により設置するLTBMSは、将来的にはDONETと接続し、リアルタイムで孔内観測データを提供する予定です。

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4. 第365次研究航海研究チーム
共同首席研究者(以下2名)
Saffer, Demian (米 ペンシルベニア州立大学 教授)
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Kopf, Achim (独 ブレーメン大学 教授)
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日本側研究者(以下5名)
氏名所属・役職
荒木 英一郎海洋研究開発機構 グループリーダー代理
町田 祐弥海洋研究開発機構 技術研究員
小林 励司鹿児島大学 准教授
木村 俊則海洋研究開発機構 技術研究員
木下 千裕京都大学 防災研究所付属地震予知研究センター
大学院生

及びIODP参加国から選考された3名の合計10名(2ヵ国)の研究者が乗船。

※2 地震・津波観測監視システム(DONET: Dense Oceanfloor Network system for Earthquakes and Tsunamis)
東南海地震を対象としたリアルタイム観測システムの構築及び地震発生予測モデルの高度化等を目指し、東南海地震の想定震源域にある紀伊半島沖熊野灘に設置した海底ネットワーク観測システム。従来の観測システムではなし得なかった深海底における多点同時、リアルタイム観測の実現を目的としており、一部の各観測装置からのリアルタイムデータは、平成23年3月より、気象庁及び防災科学技術研究所に送られている(全観測点からの送信は平成23年8月より開始)。

図1 調査海域
和歌山県新宮市から南東約85kmの海域(北緯33度13分 東経136度41分)
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図2 掘削予定地点
C0001~C0012はこれまで「南海トラフ地震発生帯掘削計画」で掘削した地点であり、今回はC0010地点で掘削作業ならびに、長期孔内観測システム(LTBMS)の設置作業を行う。
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図3 長期孔内観測システム(LTBMS)概念図
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図4 簡易型孔内観測装置(GeniusPlug)概念図
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というわけである。削除される前にご自分でダウンロードして目を通して欲しい。

さて、問題は上の中で赤字にした部分である。

(あ)まず掘削地点は、昨日地震があった場所とどんぴしゃりである。

(い)和歌山沖には穴だらけだから後は観測装置を入れるだけの段階だった。ところが、東日本大震災が予想に反してあまりに大規模化して肝が冷えたから、ほとぼりが覚めるまで待っていたようである。

(う)やっとほとぼりが覚めたから、あるいは、上からゴーサインが出たために、和歌山沖へ進出した。

(え)イスラエルのシオニストおよび米ネオコン・シオニストのNWOグループは、世界の掘削技術を支配している。それが、上に赤字にしたIODPという組織である。これは核開発が国際原子力機関(IAEA)によって厳格にモニターされているように、地震も地震兵器に転用されないように、厳格に管理している組織だと見ることができるのである。

だから、「掘削船ちきゅう」そのものは我が国の三菱重工佐世保港で作られたものだが、掘削する技術者がいない。だから、実際の作業を上の科学者たちが行うわけではない。

(お)大分前にブログ1
「人工地震」のふるさと:「地下深部掘削船ちきゅう」の開けた「墓穴」の数々
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ちなみに、いつしか、このグローバル・オーシャン・ディベロプメント社という謎の民間会社が今度は2008年に「日本マントル・クウェスト社」という、さらに謎の会社を作り出した。
でメモしたように、すでにちきゅうは日本名は付いているが、日本国のものではない。これが「日本マントル・クウェスト社」である。

(か)上の赤字の部分に「他3名」というものが添乗するが、この3人が「日本マントル・クウェスト社」から派遣された技術者である可能性が高い。その中に、シオニストのCIAやモサドの科学技術者が入り込む可能性があるわけだ。

だから、このリリース情報には「穴」がある。もちろん、表の科学者たちがそういうことは知りようがないので、彼らに直接の責任はないが、彼らをネタや出汁にして裏の本物の工作員が我が国の税金で作られた掘削船でその税金を支払った日本人を殺すための手配を行うのである。

このやり方がメソニックな手法と言われるものである。NHKの陰謀論と同じ手口である。陰謀論を葬る組織が陰謀を企てるものの手にあるというやり方である。

(く)また大学の研究者の中にも上のドイツの学者のように、時につるっぱげのものがいる。毛が生えないからそうするのではない。剃ってつるっぱげにしているのだが、これが「フリーメーソン」の印である。

現在の欧米の大学でつるっぱげにしているものはまず100%メーソンのかなり高官の位の高い学者ということになる。こういう人物が他の3人の作業員という形の仲間といっしょに極秘作業をするらしい。これは世界の常識である。

(け)さらに上の2つのシリンダー型の観測装置の説明に「概念図」とあるが、これこそ大問題の抜け穴になるやり方である。つまり、本の出版社が「表紙は都合で変わる時があります」と注意書きするように、「概念図」とは、「だいたいこんなもの、こんな感じの装置」ということ意味するだけで、本当にその通りのものであるということは保証していないのである。

だから、こういうありふれた形状のものに何かをちょいっと付け加えることが可能であるということを意味している。物事はこういうふうに理解しないといけない。

もし100%この概念図通りのものを作って入れるのであれば、もう出来ているはずだからその設計図や現物写真を見せればいいわけだ。

それを公開せずに「概念図」を載せるということは実に「怪しい」のである。

(こ)最後に、このシリンダー形状は最近のイスラエル製の
「小型シリンダー型核爆弾」の形
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とほぼ100%一致しているのである。

このシリンダー型核爆弾というものは、これは恐らく極秘だろうが、第二次世界大戦中に一番最初にロスアラモスで開発されたが、これは簡単にできすぎてまずいということで、極秘にされたものと推測されるが、太平洋戦争中にかの名古屋沖の巨大津波地震で使用された爆弾であった可能性が高いのである。その後のいわゆる原爆は広島型、長崎型の二種類あるが、これらは巨大な爆弾である。

広島長崎型は核物質を球形状に周囲から圧縮しなければ爆発しないが、シリンダー型は銃や鉄砲のように2方向からの圧縮でできるわけだから、だれが考えても簡単にできるわけだ。しかも小型軽量化できる。これをイスラエルがたくさん持っている可能性が高い。この話はちゃんと英語版WIKIPEDIAに出ていることである。
Nuclear weapon

広島長崎型
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下図の上が1次元圧縮法のシリンダー型核爆弾の原理、下が球状圧縮法の広島長崎型原子爆弾の原理とある。球状圧縮法はかのフォン・ノイマンがリーダーの研究グループでフォン・ノイマン、ハンス・ベーテとリチャード・ファインマンが開発したものである。最終的にはフラードーム型に起爆剤を設置すればよいことになった。3人の天才が当時の計算屋の設計に勝ったという歴史である。
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とまあ、そういうわけで、実に気持ち悪い動きを掘削船ちきゅうがいま和歌山沖で行っているというわけである。

じゃあ、次に何が来るか?

もちろん、クジラやイルカの大量死である。

これが起こると、原子力潜水艦が近海に来たことを意味するから、本格的な巨大地震地震準備完了を意味するからである。

それが、東日本大震災の教訓である。俺はそう思う。
ついに「311が核爆弾の人工地震であった証拠」が見つかった!?:高周波と音波の存在!

(あ)311が始まる前にHAARPが異常に活動したこと。
大地震の前兆現象が科学的に証明された!?:やはりHAARPと原爆の仕業だったのか?
(い)大地震の3連発が一気に起こったこと。この波の重ね合わせのために、
(う)巨大津波が日本側だけに到来し、北中南米に被害が及ばなかったこと。
(え)地下深部10kmの浅い地震であったこと。
(お)掘削船ちきゅうの活動地点であったこと。
(か)および、震災時にちきゅうがそこにいたこと。
(き)震災前にイルカの大量死があったこと。イルカの大量死の最大の理由は米原子力潜水艦による強烈な大音量極超低周波ソナーの放出によるイルカの脳破壊のためと知られている。
(く)したがって、この地域に原潜が到来した可能性があること。
(け)震災直後に巨大渦巻きが誕生し、水が海底穴に引き込まれたこと。
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(こ)311地震の音を計画的にモニターしていた研究者がいたこと。
311M9の巨大地震の音:やはりアレか?
などなど。


最後に実際に作業に参加したOBの「ワクワク感」をここにメモしておこう。以下のものである。
第332 次研究航海乗船研究者・スペシャリストの声

セバスチャン・ハマーシュミット Sebastian Hammerschmidt
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孔内計測スペシャリスト ブレーメン大学(ドイツ)
私の主な任務のひとつは、LTBMS(長期孔内観測システム)設置のためのLWD(掘削同時検層)とMWD(掘削同時計測)によるパラメータを正確に評価することでした。これを行うことで、非常に高度な孔内観測装置の設置という骨の折れる任務を行う、孔内計測エンジニアたちの役に立てただけでなく、自分自身の技術的、地質学的な視野も広がりました。「ちきゅう」によるIODP第332次研究航海は、大学院生である自分にとって本当に素晴らしい経験でした。これからも、他の学生が自分と同じように、研究航海への参加という素晴らしい経験をする機会があるよう願っています。

ショーン・トシコ Sean Toczko
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JAMSTEC/CDEX 研究支援統括
今回の研究航海では、IODP と「ちきゅう」において、いくつか画期的な進展がありました。我々は、NanTroSEIZEプロジェクト(南海トラフ地震発生帯掘削計画プロジェクト)史上初の恒久型孔内観測装置を設置し、さらに昨年設置した、一時的な孔内観測装置から初めて長期的な孔内間隙水圧と温度データも回収しました。これまでのところ、孔内観測装置は良好に動いています。来年実施予定の、長期孔内観測装置のDONET への接続や、今回の航海で設置した、新機能を持つ一時的孔内観測装置による地球化学的、生物学的データについても期待されます。これらがもたらすであろう科学成果に、本当にワクワクしています!

難波 康広
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JAMSTEC/CDEX 孔内計測エンジニア
今回の航海では、巨大地震発生メカニズムの解明および地震発生時のリアルタイムデータ取得等に資する観測を可能とするべく、長期孔内観測装置の設置を行いました。作業は、水深約2,000m の深海底下の内径約220mm の鋼管を通して、長さ約950m・最大外径約200mm の観測装置を高潮流下で降下設置するというたいへん困難なものでしたが、この間、インターネットを介して作業状況を逐次発信したところ、これを見た皆様から多くの応援を頂けたことがたいへんうれしく、また勇気づけられました。


要するに、彼らはすでに観測装置は設置済みだから、早く巨大地震が来て欲しい。そうすれば、自分の研究がはかどり、自分が出世できる。とまあ、そういう感じのユダヤ人的感性の持ち主たちだということである。

我々が東日本大震災時の東北の人たちのように、逃げまわる姿をみて大喜びするのだろう。それが彼らのずっと上にいるイルミナティーのエージェントの起こした核爆弾地震大津波によって起こされたとも知らずに。まあ、自分たちのお役御免。後は任せたご自由に。こんな感じなんでしょうナア。



まあ、私の個人的直感では、今年の秋の911が狙われる可能性が高いのかもしれないですナ。


いよいよ、ここ阿南も海の孤島になる日が近づいてきたようである。

みなさんとのお別れの日も近いのかもしれない。

さ〜〜よ〜〜う〜〜な〜〜ら〜〜〜〜!

となるのかもしれないが、要注意であろう。


備えあれば憂いなし。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2016-04-03 23:10

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