「因果律」Causality:いやはや最近のニュースは因果律違反の多すぎ!?   

ユダヤジョーク集

世界のリーダーたちがアラブの難民受け入れを議論していた。
イギリス人はこういった。
「紳士淑女の英国は世界で一番最初に難民を受け入れる」
フランス人が続いた。
「アラブは元仏領、もちろん難民受け入れるよ」
ドイツ人が言った。
「メルケル首相の命令は絶対だ」
イタリア人が言った。
「ジダンはイスラムのアルジェリア出身だろ」
ロシア人はこういった。
「ロシア正教はかつてイスラム教と組んでハザール帝国をユダヤ教化した」
その欧州のやり取りを見ていたアメリカ人はこういった。
「我が国は広大な面積がある。アリゾナの砂漠ならサハラに近い」
そして後日本だけとなった。
英仏独伊露米が日本人の安倍を見た。
「みんなもう難民受け入れたけど、どうする?」
安倍は言った「我が国は和を持って尊しとなす国ですから」


みなさん、こんにちは。

いやはや、あまりにいろいろのことが起こりすぎてまたまたETの手も借りたいほどである。

さて、我々物理学者はまず真っ先に「因果律」というものを考える。タイムマシーンの最大の難問はこの因果律である。はたして因果律を破れば何が起こるのか?こう考える。

過去に戻って、もしそこで歴史を変えてしまったら、自分のいた世界はどうなる?

もし間違って自分の家族と出会ってしまったら?あるいは、自分の家族を事故で殺してしまったら、自分はどうなる?

まさに「犬の尻尾」、「犬のしっぽが犬を支配したらどうなる?」


しかしながら、我が国では、警察も司法も検察も経済界もビジネスマンも一般人もあまりこの因果律というものは考えない。

例えば、
「銃を持てば、殺人が起きる」
と左翼の朝鮮人はそう考える。

しかしながら、これは因果律に反する。

銃はもの、物質である。物質が自由意志を持って犯罪を起こすことはない。だから、犯罪を意図するものや火病を起こすものが銃を手にして初めて殺人が起きる。銃そのものには責任はない。

刀の場合も、刀そのものが人を切ることはない。悪いやつが刀を手にした時に犯罪が起こる。

だから、我々日本人が銃を持っても自衛のために使うが、朝鮮人が銃を持てばそれを犯罪に使う。

朝鮮人が権力を持てば、それを日本人や他民族を虐げるために使うが、日本人が権力を持てば、
和を持って尊しとなす。


さて、そんなわけで、やはり因果律をキーとして最近の話題を考えてみると、何が問題で何がごまかしかよく分かるから、そういう角度から幾つかメモしておこう。

(あ)違法賭博や違法薬物の場合

まずは、今日もバドミントンの国内トップの選手たちが違法賭博をやってリオ五輪を棒に振ったという話が出た。これである。
五輪バド金候補・桃田と元代表・田児が闇カジノ賭博

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 リオデジャネイロ五輪のバドミントン男子で日本代表入りが確実視される世界ランキング4位の桃田賢斗(21)と、2012年ロンドン五輪日本代表の田児賢一(26)=ともにNTT東日本=が東京・墨田区の違法な闇カジノ店=15年3月に警視庁が摘発、閉店=に出入りしていたことが6日、分かった。

 この店の元経営幹部や常連客らが、産経新聞の取材に「大金で賭博をしていた」と証言。NTT東日本広報部は「両選手に確認した結果、ともに『闇カジノ店に行ったことがある』と認めた」と回答した。

 闇カジノ店は暴力団の資金源とされており、今後、リオ五輪の代表選考に影響を及ぼす可能性がある。

 闇カジノ店の元経営幹部の男性(47)によると、田児は14年12月ごろ、客引きの紹介で、違法なバカラ賭博を行っていた同店を訪問。約1週間後、田児の紹介で桃田が訪れた。この男性は「2人とも頻繁に来ていた。田児選手は多いときは100万円単位、桃田選手は数万~数十万円単位で賭けていた。最終的に2人で計1000万円以上は負けていた」と証言した。

 常連客だった男性(45)は「ディーラーからバドミントンの有名選手だと聞かされ、驚いた。2人は顔をマスクで隠したりせず、『明日から海外遠征ですので、来なくても心配しないでください』などと話していた」と語った。

 この闇カジノ店は昨年3月に警視庁の摘発を受け、賭博開帳図利などの容疑で元経営幹部の男性や暴力団関係者らが逮捕され、閉店した。

 日本バドミントン協会によると、両選手は現在、インドとマレーシア、シンガポールで順次開催されている国際大会に派遣・出場するなどしている。NTT東日本によると、2人は緊急調査を受けるため7日にも帰国するという。

 NTT東日本は取材に「海外遠征中で詳細な事実確認が困難なため、帰国次第、他の関係者らを含めて事情を聴き、対応を検討する」と回答。日本バドミントン協会は「事実が確認できれば処分を科すことを視野に入れて検討する」としている。

確かにこの選手たちは悪いことをしたが、ここに因果律がモロに出ている。

「パチンコ店」がなければ、パチンコしないのと同様に、そもそも「違法賭博店」がなければ、違法賭博は存在しない。

これが因果律である。

パチンコ店&違法賭博ができる → パチンコ中毒&違法賭博中毒がでる

になるのであって、その逆

パチンコ中毒&違法賭博中毒がでる → パチンコ店&違法賭博ができる

のではない。

にも関わらず、どうもいつまで経っても警察は元締めを逮捕しない。だから、良い選手や良いプロが犠牲者になるのである。彼らはあくまで在日ヤクザの被害者であって加害者ではない。

言い換えれば、政府が在日ヤクザ経営の違法賭博店を泳がせているから、こうしたスポーツ選手や一般人の犠牲者がでるわけだ。その逆ではない。

だから、先に違法賭博店を逮捕すれば、それでこういう問題は終わるのである。


(い)国会の「黒塗りつぶし」追求の大ブーメラン

たとえば、
【国会】山本太郎『この文章全部黒塗りですよ!?情報隠しが酷い!!』 平成27年4月22日
のように、官僚が公開する重要書類、特にTPP関連のものについて、公開する前に「黒塗り」に塗りつぶされたことを追求した。

今日も元ミンス党こと民進党の議員が追求していた。これである。
TPP交渉資料、全て黒塗りで公開 内容分からず 自民

環太平洋経済連携協定(TPP)の承認案と関連法案の衆院特別委員会での審議をめぐり、自民党は5日、民進党が求めていた政府の交渉資料を、特別委の理事懇談会に提出した。ただ、全て黒塗りされ、内容は分からない状態だった。
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民進は、情報開示がないと十分な審議ができないとして、甘利明・前TPP相とフロマン米通商代表部代表の会談記録の提出を要求。自民は5日、首相官邸への報告用に論点をまとめた資料を提出したが、全て黒塗りされ、「TPPブルネイ交渉会合 平成25年9月」などというタイトルだけが上から貼り付けられていた。

自民の佐藤勉国会対策委員長は記者団に「公開しないという国と国との約束は絶対に逸脱できない。それ(黒塗り)でもという話があった」と説明。民進の近藤洋介・特別委筆頭理事は「ここまで黒いと思っていなかった。政府の説明を徹底的に求める」と述べた。

資料提出を受け、与野党は、特別委で6日に承認案などの趣旨説明、7、8の両日に安倍晋三首相も出席して質疑を行うことで合意。自民は、首席交渉官だった鶴岡公二氏の参考人招致にも応じた。

が、なんとそれは民主党が最初にやらせたことだったと発覚。

つまり、このTPPの交渉録「黒塗り」の習慣は民主党が与党の時に始めたものだったというのである。

つまり、ブーメラン炸裂。

民主党政権下 → 自民党政権下
民主党「TPP推進」 →自民党「TPP推進」
当時は自民党は「TPP反対」→ 今は民主党(民進党)「TPP反対」
資料「黒塗り」公開 → それを継承

となったのである。

自白者がいた。こいつである。
「黒塗りにしたの私だ」民進党の江田代表代行、官僚時代の経験を激白

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 民進党の江田憲司代表代行は7日の記者会見で、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)をめぐる国会審議で政府が「黒塗り」の交渉文書を公開したことに関し、江田氏自身も通商産業省(現経済産業省)時代に対米交渉資料を黒く塗りつぶした経験があることを明らかにした。「(役所は)必要のないところまで黒塗りにする。対米交渉で私も昔やってましたから」と激白した。

 「迷ったら全部消す」のが官僚体質とも指摘した上で、後半国会の焦点のTPP審議には「国民が不安を抱えているわけだから、野党としては徹底的に情報公開を求めていく姿勢が大事だ」と強調した。「どんどん追及していけば小出し、後出しで出てくる。これも官僚組織の習性だ」と述べた。


もっとも民主党の場合は、「黒塗り」どころか、政府の極秘資料や内閣機密費を勝手に持ち逃げしたのだった。

いずれにせよ、安倍vs民進党(=民主党)は安倍さんの勝利だろう。
【拡散】 東日本大震災で民主党が逃げ回ってる間 、安倍首相が何をしていたか知っていますか?


その時空き缶はこうだった。

【原発】菅総理に住民から怒りの声 福島の避難所(11/04/21)
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ほんと菅直人は絞首刑にしたいやつナンバーワン。

この朝鮮人体質は、民主党→民進党に遺伝しているんですナ。


(う)民主党は「機密費35億円」を即刻返納せよ!

もっとも政府が現在交渉中の政府文書を政府が出せないのは、「機密保護法」のために当たり前だろう。逆に、勝手に公開すれば法律違反となってこれまた朝鮮人野党の餌になるだろう。

そんなことよりもっと許せないのは、民主党による「内閣機密費35億円」の持ち逃げだろう。

国庫に返せや!

民主党は「機密費35億円」を即刻返納せよ!

野党時代、「開示せよ」といったのはドコのドイツだ!

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 35億2000万円──。
これは09年9月の民主党政権発足以降、今年11月5日までに支出された官房機密費(内閣宣居報償費)の総額だ。このうち野田政権下で使われたのは13億3000万円。

 機密費は、国内外の機密情報の収集活動などにあてられる資金で、官房長官の判断で自由に使うことができる。自民党政権時代には国会対策費やマスコミ対策費として使われたといわれている。

 民主党は野党時代、官房機密費について激しく批判していた。01年には「機密費流用防止法案」を国会に提出している。当時、党政調会長だった岡田克也氏は
「戦前の遺物が残っている」と使用方法の説明を求めた。翌年には枝野幸男氏が「(機密費について)政府は情報を開示せよ」と迫っていた。

週刊ポスト ところが、いざ政権に就いたらコロリと立場を変えた。歴代官房長官はいずれも機密費について堅く口を閉ざしている。


「持ち逃げ」を決して許すな

 このカネは何に使われたのか。「相当額の機密費が使われた」(民主党関係者)といわれるのが、普天間基地移設に関する工作だ。

 移設を本当に成し遂げようとするなら、機密費も必要だったろう。米国からの情報収集活動、移転候補地の地元対策にもカネはかかる。しかし結局、外務、防衛両省の抵抗で頓挫した。
完全な〝死に金〟になってしまった。


 その後の機密費はもっぱら「内ゲバ」と「増税」に使われた可能性が濃厚だ。

 10年9月に民主党代表選で管直人氏と小沢氏が激しく争った際には、壮絶な多数派工作が行なわれた。

「圧倒的多数といわれた小沢派が切り崩された理由は資金力の差だといわれている。菅支持派の会合には官邸から軍資金が惜しみなく投入されたと聞いている」(民主党中堅議員)

 野田政権の最大の政治課題は消費増税だった。
 当初は与野党とも増税慎重派が圧倒的で、「法案成立は針の穴に象を通すより難しい」と見られていた。
 だが、官邸側が首相補佐官らを先頭に説得工作を展開すると、民主党で慎重派議員が次々に切り崩され、反対姿勢だった自民党でも長老グループを中心に法案賛成論が高まり、公明党が土壇場で賛成に転じて民自公3党合意を締結、法案は成立したのである。自民党の増税慎重派の議員は、「わが党にもずいぶん毒まんじゆうがパラ撒かれたようだ」と、機密費の存在を示唆する言い方をした。

 税金からなる機密費で国民の生活を締め付ける消費増税が実現へと近づいたのだとしたら、タチの悪いブラックジョークである。

 そして気になるのが、野田政権がレームダックとなった後の機密費の行方だ。

「年末解散が叫ばれ始めてからというもの、藤村官房長官は外に出て会合を持とうともしなかった。9時に官邸に入り、5時には議員宿舎に帰宅するという生活だ。もう今さらマスコミや国会対策にカネを使ってもしかたがないということだろう。この分では、残りの機密費は一部の議員の今後の選挙のためにストックされていてもおかしくない」
(別の民主党議員)

 自民党政権末期、河村建夫・官房長官(当時)は政権交代となった衆院選直後に2億5000万円の機密費を引き出していたことが発覚した。

 民主党の持ち逃げが許されないのは無論のこと、国民との約束を違えたのだから35億全額を即刻返納すべきではないか。p-43


さらに民主党は、民主党の民進党への解散改名時に、民主党に対する「政党助成金200億円」をこれまた持ち逃げ。

国庫に返せや!民進党。


もうやつらの良いように税金の無駄をさせていますナ。


こうなれば、いずれ226事件のような軍によるクーデターが起こり、再び独裁政権に戻るかもしれませんナ。

国民もそのほうが悪を駆除できるから良いと思ってしまうだろう。

まあ、これが第一次世界大戦後にユダヤ人に牛耳られた時代のドイツの姿だったのだが。いまや我が国もかなりその時代に似てきているナア。在日韓国人の不正が一向になくならず、そればかりか不正を重ねて出世できてしまう。

こうなれば、若者は正義の味方を求めるようになる。


(え)クルーグマンとスティグリッツのたわごと!?

最後はクルーグマンのたわごとについて。

一体何しに来たのか?
頼みもしないのに、だれが呼んだのだろうか?

それは知らないが、自分の国アメリカのことは棚に上げて、わざわざ我が国に来て、日本政府に経済専門家としてご忠告に来たという。これである。
安倍首相赤っ恥 クルーグマン教授が極秘会合の中身を暴露
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Paul Krugman: Meeting with Japanese officials, 22/3/16

日本語訳:
ポール・クルーグマン 『私が東京で言ったこと』

一方、スティグリッツのはこれ。
安倍首相「アベノミクスに意見を」 スティグリッツ氏に
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 政府は16日朝、安倍晋三首相や閣僚らが世界経済について有識者の意見を聞く国際金融経済分析会合の初会合を首相官邸で開いた。安倍首相は5月の主要7カ国(G7)首脳会議(伊勢志摩サミット)で「現下の世界経済の情勢が最大のテーマになる」とした上で、分析会合では「世界経済に関する分析について意見をうかがう」と述べた。同会合に出席したノーベル経済学賞の受賞者のジョセフ・スティグリッツ米コロンビア大教授に対して「アベノミクスについて、どしどしきたんのない意見を言ってもらいたい」と語った。

 スティグリッツ教授は世界経済について「2015年は弱い年だったが、16年は一段と弱含むとみている」と展望した。原油安が世界経済の逆風となるなど「主要7カ国(G7)にとって多くの試練がある」とし、「現在は特に困難な時を迎えている」との見方を示した。

 分析会合は伊勢志摩サミットまでに5回程度開く予定。世界経済や金融情勢を分析し、対応策を議論する。2017年4月に予定される消費増税の是非を判断する材料となる可能性もある。〔日経QUICKニュース(NQN)〕


まあ、いずれににせよ、いまどき学者でノーベル賞もらって喜んでいるのは、あっち側の学者だけ。もちろん、NWOの手先にすぎない。

それが、自国のアメリカ経済を回復することより、我が国の経済にいちゃもんをつけに来るとは、これまでの「アメリカあっての日本」からすれば、因果律に反する。

クルクルマン、狂ったマンことクルーグマンは、カネになりそうであれば何でもしろというまさに偽ユダヤ学者の典型である。偽物ですナ。事実、この人の書いた学術論文には何もオリジナルな学説はない。人の説を論説しているだけである。

ノーベル賞をもらう前にはこんなことをのたまっていた。
ノーベル経済学賞受賞者クルーグマン博士「宇宙戦争で世界経済復興」とか?

!!!!RED ALERT RED ALERT!!!! Fake Alien Invasion Can Improve The Economy Admits It Would Be Fake


これによれば、ポール・クルーグマンの主張は、だいたいこんなものだろう。

これまでアメリカは、仮想敵国を日独伊、ソ連、そして中国、さらには悪の枢軸国をイラク、イラン、北朝鮮、などとしてきて、その都度、戦争経済を中心にして経済が活性したというわけだが、この「仮想敵国」はもはや存在しない。なぜならアメリカとNATOの軍事力の前にはそれに勝てるものがない。だから、第二次世界大戦の時にドイツ、イタリア、日本との戦争の恐怖から、さまざまな新産業が生まれたように、今度は「宇宙人の襲来だ」という「宇宙戦争事業」を基にして、新産業を生み出せる。そして、それが出来上がったところで、「あれはインチキ、ウソだった」と言えば良いというのが、クルーグマンの主張であるらしい。

まあ、クルーグマンなどどうでもいいが(所詮下っ端だから)、「13人委員会」、「30人委員会」やら「300人委員会」やら「ビルダーバーグ会議」などの面々たちが、いよいよ「宇宙戦争ミーム」で世界経済を構造改革しようという、ゴーサインが出たということだろう。


まあ、クルーグマンの主張は一番最後のこれだろうナ。
(クルーグマン教授) はい。それは刺激策となります。〔しかし、〕もし実際にコストを見積もってみたならば、あまり大きなものにならないと思います。難民問題は、社会的な不安のせいでとてつもない緊張を生み出すのですが、こう言ってもよいものならば、難民の面倒を見ることは、大きな財政刺激策となるほどのコストは実際にはかからないのです――なんだか奇妙な台詞ですが――。瑣末な金額というわけではありませんが、そこまで大きくはならない。

我々がこれ〔難民問題〕を目の当たりにしたとき、〔フランスの〕オランド大統領は、「この危機に対応するため、我々は財政規律を緩めるべきだ」と発言していました。しばらくの間、我々はみな、これは緊縮財政 austerity の終わりを告げるものではないかということで、一種の興奮を覚えました。ところが、重要な方針転換 major departure となるほどに大きな数字は出てこなかったのです。

戦争と並ぶほどの財政〔刺激策〕を探し求めるなら、それは難民問題ではありません。難民問題は、甚大な社会的、政治的な緊張を生じさせるものではありますが、金額という面ではそこまでのものではないのです。


とまあ、要するに「消費税上げるな」「難民受け入れや気象ビジネスで儲けろ」。もろにイルミナティーですナ。

消費税10%にどうして米人ユダヤ人が作動するのかわからないが、よほど我が国の政府にカネが入ると困るらしい。

そのうちその理由も分かるのではないかいな?

箸の上げ下げまで口出す、クルーグマン、スティグリッツ。


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2016-04-07 20:53 | マスゴミ・ダマスゴミ

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