「パナマ文書」すぐ虫がわくな!:これが「電通仕込」だ!とダウンロードサイトもナ!   

もし生まれ変われるのであれば、朝鮮人や韓国人を根絶やしする殺ヒトモドキウィルスとしてこの地球に戻ってきたい。
−−井口和基博士


みなさん、こんにちは。

かつて2001年9月11日のトウィンタワービルの爆破工作、いわゆる「同時多発無差別テロ」。これが、実はNWO・ネオコン・シオニスト側のインサイド・ジョブだった。つまり、内部犯行の偽旗作戦だったということを世界中のジャーナリストやネットユーザーや米退役軍人会などが暴きだした頃、必ずのように「虫が湧いた」。つまり、「そんなわけね〜だろ」という蒸し返しの火消し役が登場した。

また、2011年3月11日のいわゆる「東日本大震災」がやはりNWO・ネオコン・シオニスト側の起こした「人工地震津波」によるものだと我々が解明した頃、これまた「虫が湧いた」。つまり、「そんなわけね〜だろ、デマだ。デマだ」という蒸し返しの火消し役が登場した。

今回も「パナマ文書」のリーク情報が本物だということがわかってくると、これまた「虫が湧いた」。これである。

「パナマ文書」にJALや電通が載っているという情報はデマ
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まあ、中身を読む必要はないが、このサイバーメガネ君(おそらく馬鹿さ加減から在日)は、[Panama papers]=「パナマ文書」と「国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)のオフショアリークスのデータベース情報」
https://offshoreleaks.icij.org
とは別物だ。だから、違う話と言いたかった。

しかし、それは間違いだ。

どうもこのサイバーメガネ君は英語が読めないのかな?

まあ、結論から言うと、「パナマ文書」というのは、1970年から2015年(ほぼ現在)までのパナマの
Mossack Fonseca
という商会(=会社)が扱ったオフショア(タックスヘイブン)の関わる会社の情報を集めてドキュメント(総合報告)化したものである。

だから、確かに2013年にリークされた上のoffshoreleaksと最近の「パナマ文書」は日時が異なる。

それは当たり前のことで、それまでのすべてのリークを集めて総合報告にしたわけだから、最近出た「パナマ文書」とは見かけも情報も同じではない。言い換えれば、「パナマ文書」の方がパワーアップしているのである。

その証拠がこれだ。以下のものは、「パナマ文書」のダウンロードサイトである。
Panama Papers: ICIJ Offshore Leaks Database Documents Download [Complete]

Panama Papers: ICIJ Offshore Leaks Database Documents Download: Recently, the biggest leak in the journalism world in the history took place. It was done by Panama Papers. PP has reportedly leaked some of the very confidential and significant documents about Mossack Fonseca firm which is situated in Panama. (check: Wrestlemania 32 Results.)

As per the reports leaked, the company has helped investors to escape paying tax, launder money, and such stuff. Among the various people of the world, there are 500 Indians mentioned on the list which includes Amitabh, Aishwarya Rai Bachchan, KP Singh, Anurag Kejriwal, and others.

(以下省略)

そしてこのサイトの下にこうある。
Download the Panama Papers: ICIJ Offshore Leaks Database

OffshoreLeaksDatabase_archive.torrent    23-Mar-2014    10:40    6.4K
OffshoreLeaksDatabase_files.xml                23-Mar-2014    10:40      2.0K
OffshoreLeaksDatabase_meta.xml              23-Mar-2014     10:40         1.9K
edges.csv                                                             15-Jun-2013     10:34           72.2M
edges.csv_meta.txt                                           15-Jun-2013     10:34           2.4K
nodes.csv                                                            15-Jun-2013      11:00           48.6M
nodes.csv_meta.txt                                           15-Jun-2013      11:00         2.4K


Various leaks have taken place in the history.
In 2015, the Swiss Leaks/International Consortium of Investigative Journalists (ICIJ) extracted 3.3 GB data.
In 2014, the Luxemburg Leaks/ICIJ had 4 GB volume of data.
In 2013, the Offshore Leaks/ICIJ had 260 GB data.
In 2010, the WikiLeaks / Cablegate had 1.7 GB of data.


この最後に「In 2013, the Offshore Leaks/ICIJ had 260 GB data.」とあるように、この部分だけが2013年のオフショアリーク時の情報である。それに2010年、2014年、2015年のリークと合体させた情報が「パナマ文書」なのだ。

というわけだよ、サイバーメガネ君。

きみ〜〜嘘ついちゃイカンぜよ。

この「パナマ文書」は「神文書」。

脱税会社は土下座して謝るべきだろうな。

たぶん、バドミントンの違法賭博で騒いでいるのは、電通仕込。一番の犯罪者電通がこの「タックスヘイブン」の最大の受益者だということから国民の目を反らせたいからである。

バドミントンなんてどうでもいいんだよ。所詮は世界のマイナースポーツにすぎない。羽根つきで世界が動いているわけではない。世界が動いているのはサッカーだけだ。

そのサッカーのイタリアのインテル。長友のインテルが脱税していたわけだ。

ちなみに、電通は「ニシダマサキ」という個人1人とリンクしている。これだ。
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そのニシダマサキさんを通じてオフショアの
SUHOM MOBILE INFORMATION CO. LIMITED
という会社とリンクしている。これだ。
a0348309_18284428.png
このオフショア会社の証書がこれ。
a0348309_14262728.jpg

http://loophole4all.com/?id_i=135274&id_e=156489&company=SUHOM+MOBILE+INFORMATION+CO.+LIMITED

次にそのSuhomをクリックすると、そこにカネを流入させた個人や会社名がどどどどどっと登場する。これだ。
a0348309_18325626.png

まあ、朝鮮人ですナ。

以下同文。同じようにして一網打尽となる。

いまCIAが動いているらしいゾ。

逃げて〜〜〜朝鮮人のみなさま!


どうだサイバーメガネ君、オフショアリークデータベースの威力は?


これが大人の世界だ。子供は関わるな。糞して寝てろ。

以上。

くわばら、くわばら。

いやはや、世も末ですナ。



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by kikidoblog2 | 2016-04-11 18:36 | パナマ文書

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