「熊本地震」:4月14日の熊本地震前に似てきている!   

みなさん、こんにちは。

今日はGWの中の普通の日である。戦後のアメリカによる日本人への「働き蜂禁止令』政策のために、いまでは我が国の休日は世界でもっとも長い。欧米の1年というのは、賞味9ヶ月のことだから、夏休みは無給の休暇となる。だから、一見休みが長いかのように思うが、有給という意味で言えば我が国が世界一なのだと思う。

さて、熊本地震が4月14日、16日あたりに起こって以来、その状況と似た状態はこれまで戻っていなかったが、ここ1〜2日地震電磁波のパターンとしては熊本地震前に似てきているので、一応注意しておくべきだろう。

まあ、桜島も大噴火しているし、噴火の可能性も高いが、周波数0近傍の地震電磁波も出ているようである。
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備えあれば憂いなし。

一応メモしておいた。場所の特定は今の状況では難しい。


アキラの地震予報は1点観測だから、方向しかわからない。またその距離が長すぎるためにすべてがあたりなってしまうきらいがある。最低でも3点観測したいところだ。

ところで、JAXAの「あかつき」の失敗、今度の「ひとみ」の失敗。計数百億円の損失。実にもったいない。

だから言ったろう。優先順位からすれば、上田博士の「地震の短期予報」観測拠点確立のために200億円使った方が良かったわけだ。
無念の上田誠也博士の「地震総合フロンティア計画」:もしこれが採択されておれば、多くの人命が。。。
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ロバート・ゲラーが言っているのは、「地震の長期予報が不可能」ということだが、それをいつしか官僚は拡大解釈して「地震の短期予報も不可能」と捉えてしまった。結局、もう一歩の段階だった上田誠也博士の総合的な地震短期予知連絡網は陽の目を見なかった。

そして2011年3月11日の東日本大震災が起こった。

結果的に、ロバート・ゲラーは米ネオコンのエージェントだったことが判明した格好だ。まさに殺人鬼のキチガイ学者だ。こいつはあらゆる地震予知に対して妨害工作をしている正真正銘のキチガイだ。

そんな奴にも税金で東大教授として雇っているのだヨ。朝鮮人の舛添要一同様にまさに「税金の無駄」だ。

まさに我が国はいまや害人天国なのだ。


いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2016-05-02 19:29 | 地震・地震予知・噴火

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