ジョーク一発:「やっぱり鎖国が一番!?」やりたい放題の害人旅行者!?   

韓国の反応】桜まつりの後にゴミの山!


みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。
本気にしないことが肝心。

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いやはや、朝鮮人が我が国へ来てからいいことはない。何一つない。

(あ)徳川時代の害人旅行者
かつての朝鮮通信使。

これも我が国の徳川幕府に朝貢を持ってくる名目でやってきたのはいいが、
往く道行先々で道端で野糞小便はするわ、
道行く女や少女を襲うわ、
腹が減れば、店先の商品を勝手にとって食うわ、
そりゃ〜〜大変だったという。

朝鮮通信使
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(もう日本人が何人か殺されていますナ。)


我が国にはちゃんと徳川時代にやってきた朝鮮人(chosunese=north Koreanese + south Koreanese)の通信使が書いた記録が残っていた。これである。
日東壮遊歌(にっとうそうゆうか)―ハングルでつづる朝鮮通信使の記録 (東洋文庫)
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私もこれを買って一応目を通したが、こんなことが書かれている。要するに、
日本人になりたいスミダ。
日本がすごいニダ。
日本がうらやましいニダ。
日本の女は可愛いニダ。
という羨望と
もし朝鮮にこんなものがあったら、朝鮮は日本を超えられるニダ。
もし朝鮮にこんな建物があれば、朝鮮の方がすごいニダ。
という妄想と、ついには
こんなに日本が豊かなら、犬に食わしてやりたいスミダ。
日本人に最も適しているのは、貧乏貧民の野蛮な生活であるニダ。
大地震で日本なんて滅んでしまえばいいニダ。
という侮蔑の結論となった。

つまり、道行く先々で羨望と妄想と侮蔑を繰り返しながら、往来したのであるという。事実、朝鮮通信使がそう書いている。これだ。

●1764年1月22日 大阪

100万軒はあると思われる家の全ては「瓦の屋根」だ。凄い。
大阪の富豪の家は「朝鮮の最大の豪邸」の10倍以上の広さで、 銅の屋根で、黄金の内装だ。
この贅沢さは異常だ。
都市の大きさは約40kmもあり、その全てが繁栄している。信じられない。

支那の伝説に出てくる楽園とは、本当は大阪の事だった。
世界に、このように素晴らしい都市が他にあるとは思えない。
ソウルの繁華街の1万倍の発展だ。

北京を見た通訳が通信使にいるが、「北京の繁栄も大阪には負ける」 と言っている。
穢れた愚かな血を持つ、獣のような人間が中国の周の時代に、この土地にやってきた。
そして2000年の間、平和に繁栄し、一つの姓(つまり天皇家)を存続させている。
嘆かわしく、恨めしい。
●1764年1月28日 京都

街の繁栄では大阪には及ばない。
しかし倭王(天皇)が住む都であり、とても贅沢な都市だ。
山の姿は勇壮、川は平野を巡って流れ、肥沃な農地が無限に広がっている。
この豊かな楽園を倭人が所有しているのだ。
悔しい。

「帝」や「天皇」を自称し、子や孫にまで伝えられるのだ。
悔しい。
この犬のような倭人を全て掃討したい。
この土地を朝鮮の領土にして、朝鮮王の徳で礼節の国にしたい。
●1764年2月3日 名古屋

街の繁栄、美しさは大阪と同じだ。 凄い。
自然の美しさ、人口の多さ、土地の豊かさ、家屋の贅沢さ、この旅で最高だ。
中原(中国の中心地)にも無い風景だ。
朝鮮の都も立派だが、名古屋と比べると、とても寂しい。

人々の美しさも最高だ。
特に女性が美しい。 美しすぎる。 あれが人間だろうか?
「楊貴妃が最高の美人だ」と言われているが、名古屋の女性と比べれば、
美しさを失うだろう。

(帰路にて)
名古屋の美人が道を歩く我々を見ている。
我々の一員は、名古屋の美人を一人も見逃さないように、頭を左右に必死に動かしている。
●1764年2月16日 江戸(東京)

左側には家が連なり、右側には海が広がっている。
山は全く見えず、肥沃な土地が無限に広がっている。
楼閣や屋敷の贅沢さ、、人々の賑わい、男女の華やかさ、城壁の美しさ、橋や船。

全てが大阪や京都より三倍は優っている。
この素晴らしさを文章で表現する事は、私の才能では不可能だ。
女性の美しさと華やかさは名古屋と同じだ。


どういうわけか、当時の(そして今も)朝鮮人は名古屋の女性
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が大好きだった。いまも朝鮮系と言われる在日ヤクザが一番住みたがるのが名古屋と大阪である。名古屋の女性好きが朝鮮人の共通項らしいゾ。要するに、ちょっと目がつり上がっているのが好きなんだナア。

(い)現代の害人旅行者
さて、この朝鮮通信使の感想は、支那人(ちゃいな人)やらアジア諸外国、東欧やロシア、南米、中米、北米、豪州、ニュージーランド、そしてアフリカや南ア、欧州などから、まさにいま我が国にやってきている諸外国人たちが言っていることと同じである。

まずはそれに驚く。

「特ア」=「支那、韓国」からの旅行者の行動は、江戸時代にやってきた朝鮮人とまったく同じである。

特に支那人の場合は、銀座の高級ブランド店の店先、子にうんこ、小便させるわ、立ち小便するわ、まわりのまったく関係ない料理店や食堂や飯屋に集団で入って占拠するわ、土産は中身をトランクやスーツケースに入れるだけ入れて、せっかくきれいに包んでくれたパッケージをどこにでも捨てていく。

旅の恥はかき捨て

である。

例えば、これだ。
タワマンで民泊中国人がドンチャン騒ぎ 翌日はゴミだらけ

昨今日本国内でも盛り上がりを見せている「民泊」について、都内の高級タワーマンションに住む40代男性が怒りを露わにする。

「マンション内の居住者専用の歓談スペースで、中国人グループが夜な夜なドンチャン騒ぎを繰り広げている。飲酒禁止なのに明らかに酔っ払っているうえに、後片付けもしないから翌日はゴミだらけ。 靴の空き箱が10箱も捨てられていたこともあった。何より厄介なのは、彼らがマンションの住人じゃないことです。『民泊』で一時的に宿泊している観光客だから日本語が通じず、苦情を言っても無駄。本当に勘弁してほしい」

続き NEWSポストセブン
http://www.news-postseven.com/archives/20160511_410071.html


実は、まあ、これだけで済めばまだまし。

本当なら、さらに女性をレイプ、略奪、殺人し、物や建物を破壊するのである。

私がブラジルワールドカップのコートジボワール戦に出向いた時、同じホテルにメキシコ人が来ていた。メキシコが勝利した日だったから、まさにこれ。明け方までどんちゃん騒ぎ。おかげで翌朝帰国のために眠らなければならない時に眠れなかった。

小学生がそっくりそのまま大人になった感じ。

これがまあ、普通の国の民族である。

これよりもっとすごいのが実は白人である。

街で暴動を起こし、火をつける。

アメリカには大学卒業の春休み時に、ちょうど我が国の卒業旅行のような感じで、メキシコのアカプルコに行くという風習がある。卒業が決まった春休みに、みんなでカンクン、 ロス・カボス、アカプルコへ行くのである。だからどの大学からもほぼ同時に大量の学生たちがメキシコに行くのである。

知ってるよネ、ミスター・トランプ!

そして、卒業セックスと卒業飲酒で明け暮れ、みんなが帰るときにはぐでんぐでんになってやりたい放題だ。ビールの空き缶や瓶が散乱。女の子はほぼ全裸で酩酊状態。
Thousands of US students in Mexico for Spring break


SPRINGBREAK 2009 ACAPULCO

これは全米北米では常識の有名なことだが、我が国ではあまり知られていない。私がユタにいた頃からそうだった。きっとケント・ギルバートさんやら、パックンさんやら厚切りジェーソンさんもやったに違いない。

問題は、それをやられる方である。

ホテルは破壊されるわ、街で暴動が起こるわ、どこにでもビンを投げるわ、喧嘩をおっぱじめるわ、体がでかくパワーがあるから、やることなすこと日本人の比ではない。

それが1万人規模で起こる。

メキシコ政府は外貨獲得のためにしょうがなく認めているが、小柄なメキシコ人からすれば、危なくて仕方がないのである。

これが害人旅行者である。

そして、明日の日本の姿でもある。

何万人もの白人米人が短期間に集中的に一箇所に来たらどうなるか?

それをこのメキシコが証明している。

2020年東京五輪。

考えるだけでも末恐ろしい気がしますナ。

1964年東京五輪の時代とは人が違う。人口が違う。文化も違う。

いま来ている連中はある意味軍隊でいう斥候(せっこう)=調査員スパイである。それから野蛮な本体がやってくる。

クラブワールドカップでアルゼンチンのリバー・プレートのサポーターが日本で何やって行ったか覚えているだろう。

たぶんローソンやセブン-イレブンは集団で襲われ破壊されるだろうヨ。

これまた警察は大忙しになるだろう。


こうやって我が国の文化伝統歴史がどんどん破壊されていく。

やはり、鎖国時代の方が日本人にとっては天国だったんでしょうナア。

まあ、俺にはどうでも良いがヨ。

とは言っても、昨日海岸を走ったら、そこにもアジアの旅行者が数人どんちゃん騒ぎしていたから、ここも安全ではなくなるだろう。最近ベトナム料理店も抜け目なく出店していたからナア。

話は変わるが、こういう時、必ずシナ系の店が先に来る。支那の商売人は口がうまい。だから、そこら中をいい人の振りをして聞きまわり嗅ぎまわる。そしてチャンスがあると、仲間の資本家に話して、ベトナム料理店などを引き込む。

いわゆる、呼び寄せというやつだ。

支那系のラーメン屋なんていうのは、我が国の昔の商社のようなもので、ある種のスパイ組織の一種なのである。情報仕入れ屋なんですナ。

MIBの銃の店のようなものだ。本当は裏組織とつるんでいることが多いんですナ。


くわばら、くわばら。




いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
ところで、韓国人が公共の観光の場をゴミだらけにするのは教育現場の時代からである。
ジョーク「こっちみんな」:来るか現代版、韓国人高校生による「朝鮮通信使」

(い)では、その韓国の学校風景とは?
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終わってるな。舛添要一の感覚がまさにこれだ。やり逃げ。食い逃げ。




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by kikidoblog2 | 2016-05-13 08:38 | ジョーク一発

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