ついに「5月17日」到来!:いよいよ今夜から明日早朝か?何もないことを祈るのみ!   

みなさん、こんにちは。

昨夜はアクセス解析を見たら、リアルタイムで1900人とか見ていていつもの20倍以上だな、いったい何だと思っていたら、なんと関東に久々の震度5が来てびっくりした連中が私のブログの地震予知ページを見ていたのだった。
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言っちゃあ悪いが

調子良すぎないか?


俺は311の2年前からずっと毎日アラスカガコナのHAARPモニターを観察してきた。いまはカナダのモニター群を同様にして観察している。何もブログにメモしない時もきちんと分析は続けてきて、そうやって時に現れた日本方面の異常時だけ、一応記録と歴史のためにメモしているわけだ。

つまり、みなさんの見えない場所で連日観察解析しているわけだ。

一方、気象庁や地震研究所は事後処理の後付屋さんだ。

地震が起こってから何やら結果報告をする。

結果だから、分数計算で確率は計算できる。

しかし予知予測は現象がカオス現象であるために、自然地震の厳密な予知(=長期予報)は不可能だ。

しかしながら、地震の直前に現れる集団運動から発する電磁波を地震の2〜3日前にキャッチすることは可能である。

これを地震の短期予報と言うが、私がやっているのはこれである。

だから、だいたい3日前に異変をメモすることにした。

そしたらちゃんと関東に震度5が来ただろ。

というわけで、場所を特定するにはアラスカやカナダのモニターだけでは限界がある。我が国内に少なくとも三箇所。各地方自治体に一箇所ずつくらいは欲しい。

そうすれば、確実に大地震の発生2日前には短期予報できるようになる。

ちなみに、FM電波異変は精度が非常に悪い。なぜなら散乱理論だからだ。それよりは、地磁気揺らぎの方が精度が高い。ここ数年で私が見つけた結論である。


さて、問題の今日。

はたして地震は来るか?

もう午後二時を超えたから、来るとしたら夜中から明日の早朝ということになるかもしれない。


残念ながら、予兆はきっちり出ている。これだ。
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これは見かけ上350nT程度でたいしたものではないが、方向のデータと規模は熊本地震の直前のものに非常に似ている。

問題は周波数0付近の極超低周波の周波数が出ているかどうか?

これは対応して出ていた。

したがって、どこかの震源地を温めて活性化するためのHAARP照射であった可能性が高い。

一方、低週波を見るデータのものに、これまで見なかった波形が出てきている。これは2011年3月11日の数カ月前から直前までに見たような人工的なパルスに似ている。そこでいま注目しているのである。

これが出てきたということは、HAARPによる起爆スイッチの可能性が高く、やっぱり掘削船地球の墓穴の中に核爆弾が設置されたことをほのめかす。

したがって、今後はいつでも起爆できる状態にあると見ておいたほうが良い。

人生は短い。

好きなことを、やりたいことを、やれるうちにできるだけやっておくことをお勧めしたい。

大好きな女性とセックスしたければ、やっておけ。ただし襲っちゃだめだヨ。

まあ、それはジョークだが、今日から今年はずっと注意しておいたほうが良いかもしれないですナ。


それにしても偽預言者照子、キンタマン、地震便乗しすぎだヨ。適当なこという暇あったらちゃんと研究しろ!毎日パソコンと首ったけなのにパソコンできませんとかなんとか、朝鮮脳の舛添か?自分ができなくても工学系出身者の男のお友達が全部お膳立てしてるんだからヨ。嘘も方便ですナ。


まあ、今夜で最後になる可能性もあるから、一応最後(かもしれない)挨拶を!

みなさん、さようなら。お元気で!
みなさんの幸せをお祈りいたします。
もし生まれ変われるのであれば、朝鮮人や韓国人を根絶やしする殺ヒトモドキウィルスとしてこの地球に戻ってきたい。
−−井口和基博士


また明日会えるといいね。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2016-05-17 14:37 | 地震・地震予知・噴火

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