因果応報:卑怯な力士には卑怯な力士がやってくる!もはや国技ではない!   

みなさん、こんにちは。

やはり因果応報というものはあるようですナ。

琴奨菊が久しぶりの日本人力士の優勝をし、次の春場所で稀勢の里との綱取りを掛けた人生の大一番に対して、稀勢の里はそれを祝して正々堂々と男と男の対決をすることなく、逃げてライバルの足を引っ張った。

日本人力士の中の「疫病神」こと、稀勢の里。日本人の恥である。

が、その取組がこれだった!
稀勢の里 対 琴奨菊 日本人横綱目指す 両大関対決

a0348309_15342589.png



それから数ヶ月。この度は、琴奨菊の邪魔をして我先に横綱にと先を越そうと、画策してやっとのことで、それもかなりのご贔屓があってまだ横綱へのチャンスをくれたという状況で今場所の優勝の最大のチャンス到来。白鵬日馬富士が負けて、ダントツでトップになるチャンスだったのだが、今度は、稀勢の里ばりの「KY松鳳山」が誕生。

稀勢の里の優勝のチャンスは、モンゴルマフィアネットワークの前にほぼ消えた。これである。

名古屋場所10日目 1敗の稀勢の里と高安敗れる  2016年7月19日20時31分

a0348309_15402534.png



どこかでみたような?デジャブーか?

いや〜〜稀勢の里の相撲だった。自分がやったことを自分がされる。

すこしは琴奨菊の気持ちが味わえたのではなかろうか?


ゴミの戦い。日本人同士の馬鹿の自己中対決というやつですかな?

お互いに適当に相手を祝して正々堂々と戦って負けてやる。そうやってお互いに立派な人情あふれる横綱になればいいものを、モンゴル相撲のようなことを考えるからこういうことになる。

いやはや、大相撲というよりは、姑息なモンゴル大相撲ですナ。

だから、貧乏国出身の力士ばかりになると、質が下がる。

賞金目当ての汚い相撲になるわけだ。

人気力士なんて変なものがつくから、遠藤なんかぶよぶよしてまったく星が取れない。それでも高額所得者になってしまう。

相撲界の根性が腐っている証拠であろう。

腐った相撲には腐った取り組みがよく似合う。

だから、立会変化で勝てば、今度は相手も立会変化でやってくる。

まあ、今日から稀勢の里は同じような取り組みで連敗してご臨終でしょうナア。


くわばら、くわばら。


はやく両国国技館はモンゴルのウランバートルにワープしてくれヤ!


いやはや、世も末ですナ。



e0171614_11282166.gif

[PR]

by kikidoblog2 | 2016-07-20 15:50 | サッカー&スポーツ

<< 因果応報2:お騒がせカレンダー... 都知事選:害毒朝鮮人舛添要一の... >>