ついにきた「阿波踊りGO!」:阿南の夏祭り最高潮で閉幕!来月の徳島の阿波踊りへ!   

みなさん、こんにちは。

さて、ここ阿南は子どもたちの夏休みに入った21日からこの3日間、
光の街阿南の夏祭り
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だった。一昨日は阿波踊り、昨日は
花火大会
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があった。

私と奥さんもいっしょに参加して、恒例のたこ焼きとイカ焼きを食べたが、この祭りにはここ阿南に引っ越してきた20年前から我が家の息子たちといっしょにほぼ毎年見てきたわけだ。

その頃幼稚園児だった子どもたちがいまや成人し大学卒業の時代を迎え、今ではあの女の子が見違えるばかりの美女に様変わり。

思わず、今度デートしようかなどと口からでまかせがでてしまいかねないほど変わったわけである。

イカ焼きの夜店の店員も、すでに3代目の孫の世代が手伝い始めた。ほんの何年か前にはベビーカーに乗せられて店の横っちょにいた赤ん坊が、いまでは「はい、どうぞ」ってイカ焼きを渡してくれる。

いや〜〜、なんか俺の中ではあまりに時間の過ぎ去り方が早い。

とまあ、そういう感じがするわけですナ。

それもそのはず、俺個人はこの20年間まったく変わっていないどころか、いまや30年前の大学院生の時代にすら舞い戻ったかのように物理に集中できるほど若返っているわけだ。

いったいどうなっちゃているんだ?

というわけだ。

剣山のてっぺんで出会った知人たちもみな一様に老けていたが、俺と奥さんだけが若返っていた観がある。

まあ、もちろんその理由は俺だけが知っている。

ナイアシン効果である。

ナイアシンがテロメアに作用して、テロメアを保護するからだと俺は予想しているわけだ。

そして、それを促すのが、ナス科を食わないことだ。

「ナス科は人に食わすな!」:「若返ろうと思って食べて早く老ける!」の疑惑あり!
「オキシエリートプロ」で肝炎発症とか!?:ナス科が関節炎を悪化させるらしいナ!
「ナス科は人に食わすな!」2:偉大なアスリートはみな野菜嫌いだった!
「私の辞書にナス科の文字はない」:偉大なスポーツ選手ほど野菜嫌い!?生野菜で老化が早まるか?

この記事に従って、ナス科をご法度にしたのが、2013年であった。

この3年間、私は一切のナス科、すなわち、トマト、ナス、ピーマン、唐辛子、きゅうり、じゃがいも、の類を一切食べないできた。奥さんもほとんど食べていない。

おかげで、体重は減っていないのに、身体が自然に引き締まり、ぶよぶよしなくなった。

内村航平選手を見たら分かるだろう。体操選手にしてはスマートである。

イチロー選手、中田英寿選手、内村航平選手、山口蛍選手、

こういった超絶野菜嫌いの選手たちが、身体がスリムで、筋肉質で、それでいて、怪我に強いというのはよく知られている。だから、内村航平選手が5連覇なんてやってのけられるわけだ。

逆に生野菜大好き、さらには肉と生野菜大好きというタイプは、清原和博選手のようにけっこうぶよぶよになるのである。だから、マクドナルド通はみなデブになる。しかも怪我しやすくなって、選手寿命が短くなる。普通の人は心臓が弱くなり短命化する。

ちまたに出回る健康メソッドに従う人ほど早死するわけだ。

ましてや、70年代の高度成長期に誕生した冷蔵庫を売りたいがために流された生野菜主義のために、いったいどれだけの中高年がいま関節異常やらパーキンソン病やら変な病気のお世話になっているか?

なぜならサプリメントは不必要に取り過ぎて、残留サプリの処理で体内がてんてこ舞いになり、内臓に負担が来る。それで不調を起こすわけだ。

トッププロで仕事で死んでも良いというような人種でもない限り、サプリなんていうものは不用である。

普通に昔からの伝統に従って普通の食事が一番なのである。


外人がぶよぶよなのもそうだ。健康サラダブームで生野菜食い過ぎ、それもブルーチーズなんていう恐ろしい毒入りチーズなんぞを食って喜んでいる。だから、目の周りにクマができる。

ブラジルなんぞは、ほとんど不毛の地だったから、出回っている野菜はすべてモンサント、ブラジルのオレンジが良いっていったって、モンサント。ブラジルのトマトが良いって言ったって、デルモンテ。

モンサントやデルモンテの米巨大企業が全部牛耳っているわけだ。2014年ブラジルW杯に行ってそれをこの眼で見てきたからよく分かる。

どこへ行っても、飲み物は、ペプシかコカ・コーラの製品しかない。ペプシがロスチャイルドならコカコーラがロックフェラーである。どちらも偽ユダヤの製品だ。

ブラジルはNWOシオニストによって完全支配が行われたことはまず間違いない。

もちろん、ブラジルだけではなく、南米、中米、北米と全体がそうである。

だから、みな短命で顔色が悪い。俺にはゾンビにすら見えた。

コロンビア人とか、メキシコ人とか、ペルー人とか、チリ人とかみんな顔色が悪い。特に眼の周りが黒ずんでいて、どうみてもキョンシーかゾンビに見えるのだ。

たしかに南米には美人に見える者も多いが、どう見てもゾンビ人だ。

これも食べるものが悪いからである。

それが、どういうわけか、世界中から観光客として我が国に来て、3ヶ月ほど住んでいると、みな健康になる。顔色が良くなる。

なぜか?

我が国の食べ物だけが、世界唯一の麹菌主体であり、味噌、納豆、つけもの、豆腐、日本酒、みな身体にいいものばかりだからだ。

世界中で、野菜であれ、果物であれ、肉であれ、魚介類であれ、一番種類が多く、豊富なのは、日本だけだ。

体中にブツブツができた欧米白人が味噌醤油の寿司中心の日本食を食べるだけで、ぶつぶつが取れ、ぶよぶよがとれ、健康的になっていく。

事実、米白人女性で味噌中心にしたという人は、極めて本来の西洋人女性の美しさが現れる。

モンサントやデルモンテではそうはならない。

また、食べ物はそういう身体のハードの面の変化に過ぎないが、言葉である日本語を話せるようになると、まず発声の仕方が違うから、顔の筋肉の付き方から違ってくる。

一言で言えば、マイルドになる。可愛くなる。日本的な顔形になるのである。

アメリカの黒人であれば、ゴリラと間違わんばかりの獰猛観漂う人間が、我が国で日本語を話すようになると、かつてのダッコちゃんのようなクロマティー顔に変わるのである。

白人でも同様だ。みな日本的な柔和な顔になる。

あのオバマ大統領ですら、我が国滞在中は笑顔が耐えなかった。

それがアメリカに帰国した途端にゾンビのような顔に戻る。

なぜか?

なぜかは分からないが、そういうふうに変わるのである。

言葉、食、自然、人、あらゆるものが相乗効果をあげて、害人が外人になり、外国の人に変わるのである。むろん、言うまでもなく変わりようがないのが、ニダヤこと、在日朝鮮人と韓国人だけだ。


モンサントやデルモンテは偽ユダヤ人の大富豪は所有しているわけだから、やはり日ユ同祖論なんていうのは都市伝説にすぎない。まっかなウソだ。

むしろ、世界の中心が日本発だったという古神道の古古事記、あるいは竹内文書にあるような神代文字の時代の方が先で、そこから一端全世界に文明が波及し、その後、再輸入されたという考え方の方が真実に近いのである。いずれにせよ、西洋人やユダヤ人はずっと後の3000年前程度から登場したにすぎない。

他のどの国にもある特産品や特産菌の他に、他のどこの国にもいない麹菌、納豆菌、などなど、そういった生命が存在しているというだけでも、我が国がいかに古く、最初であるかを証明しているといえる訳だ。

だいたい昔は良かった

と言えるということ自体が、我が国の昔の良さやふるさを物語る。他の国々には昔は存在しない。アメリカとて450年前には先住民以外に何もなかったわけだ。南米もそうだ。

とまあ、阿南の夏祭りの話から大分話が別世界へ移ってしまったが、毎年外国人がここ阿南の夏祭りに参加する人数が増えた。今年はかなり白人種が来るようになった。

徳島の阿波踊りは阿南で開幕する。これが前哨戦となって、8月12日〜15日の4日間で徳島で最高潮となるわけだ。サッカーで言えば、W杯本戦を前にするアルガルベハイ、あるいはコンフェデレーションズカップのようなものである。阿南の夏祭りで練習の成果を見て、そこで問題点があれば修正して、8月お盆の徳島の阿波踊りに向けるのである。

また、阿南の阿波踊りは参加者と一般客の距離が非常に近い。

今年は、白人女性の踊り子が何人も入っていた。たぶん英語教師として赴任してきた女性たちだと思うが、阿波踊りの魅力にハマったのだろう。


きっとこの外人教師たちも、母国に戻れば、逆カルチャーショックに見舞われるのかもしれないですナ。


**写真もたくさんとったが、剣山用にたくさん使い果たしてここにアップできないので文字だけとなった。失礼。



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by kikidoblog2 | 2016-07-25 10:13 | 阿南&徳島

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