桜井誠氏の過去の活動記録続々アップされる!:頑張れ、桜井誠さん!   

みなさん、こんにちは。

ついにリオ五輪開幕。開会式もなかなかのものだった。夏の甲子園大会も開幕。

一方、我が国には8月5〜6日の地震危険日には地震が起こらず助かった。しかしながら、地震電磁波そのものは出ているため注意は怠らないほうが良いだろう。

リオ五輪はサッカーや柔道やバレーなどの人気スポーツには観客がいるが、ホッケーとか射撃とかマイナースポーツではなにやらまったく観客がいない。そんな状況ではプレッシャーなんていうものはあり得ないはずだが、順調に自滅して予選敗退を繰り返していく。どうなっているんだろうナア。

フェンシングの太田選手の試合はリアルタイムで見ていたが、どうも電気のつきが悪かったように見えた。大田選手の相手背中の方への攻撃が少しもつかなかったように見えたが。相手の世界ランク66位に世界ランク2位が負けたという大番狂わせだった。相手が剣に突かれそうになると場外に逃げるというのも技なのかもしれないが、あまり面白くはなかった。

さてそんな中、やはり萩野選手と瀬戸選手の頑張りは非常に素晴らしかった。いくら萩野選手が国内では大柄とはいえ、世界では頭一つ小さい。小柄な日本人選手が金メダルをとるのは並大抵のことではない。特に水泳ではそうである。

まあ、どのくらいいい成績が出せるかは今後の活躍次第だろうが、やはり世界ランクの実力通りというところだろう。

柔道が金メダルとれないのも、代表選考がもともと不透明不可解だから当たり前である。国内の選考大会で予選敗退した連中がそれまでの実績を買われて出場しているわけだから、なんとか銅メダルでも取れば義務を果たしたという程度になる。これでは金メダルは難しい。むしろ金かゼロかというような方が面白い。やはり最終選考に体長を合わせてきてそこで優勝した選手をオリンピックに出場させるほうが、出場選手のやる気が出るのは間違いないだろう。


さて、例の日本のガンジーになった元在特会の代表、桜井誠さん。その昔の講演会がYouTubeにアップされているようなので、こういうのをいくつかメモしておこう。以下のものである。
桜井誠 in 福岡 「皆さんコンニチハ!私がイケメン韓流スターです。。(普通にスベるw)」

桜井誠 in 大阪市 「橋下徹や仲間の逮捕について語る」"大嫌韓時代"が20万部突破の著者【第一部】

桜井誠の凸ウトロ!不法滞在・朝鮮人に血税30億円やめろ!在日を遮二無二守る宇治市役所


がんばれ、日本!

頑張れ、桜井誠さん!




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by kikidoblog2 | 2016-08-08 09:59 | 桜井誠・都知事選・日本一

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