ジョーク一発:「Mr.トランプは世界を救ったのか!?」「我が国にもジャパンファーストがある!」   

Mr. トランプ マスク
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みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。
本気にしないことが肝心。

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さて、衝撃の歴史的初の米大統領となった
ミスター・トランプさん
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この人といわゆる
「ミスター・アメリカ」こと”I want you!"の人
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とはどこか似ている。

いまや、すでにレジェンドとなったトランプさんである。

ところで、このトランプさん予想においては、私の予想は以下のものだった。
2016年米大統領選ヒラリーvsトランプ:「最初から51%vs49%で決まり!?」

というわけで、この2人の戦いはかつてのルーズベルトの言葉にあるようにすでにずっと前から計画されていたものであり、その結果も
「民主党のヒラリーの勝ちで決まっている」
んだとか。例のブッシュvsゴアのように51%vs49%の票数で勝利するようにすでにコンピュータに予めインプットされているらしいですナ。

もしトランプの勝利があるとすれば、それは米国民のクーデターのようなものだが、その場合にはJFKのような未来が待つと予想されている。

というものだった。

残念、大外れ!ですナ。

トランプさんの勝利は「米国民のクーデター」のようなものだったのである。

一般の米国民は心底、NWO、イルミナティー、軍産複合体、CFR(外交問題評議会、Council on Foreign Relations)などの偽ユダヤ人エリート層の行う政治に嫌気がさしたんですナ。

Change! Yes, we can!
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のオバマ大統領もまったくこの8年間で何もチェンジできなかったからである。

予想に関して言えば、「絶対トランプなんてありえない」「トランプ確実と言ったソエジマ先生はアホ」
「トランプが勝利する!」 と,ソエジマ先生が断定している. 根拠は,トランプとD・ロックフェラーが組んだからだ,と. トランプは挨拶に行っただけなのに…,根拠薄弱だ. ヒラリーは,昔からD・ロックフェラーの配下なんだけど… そのヒラリーが「必ず逮捕される!」とも断言してたな. 自信満々で….しかしFRBは逮捕しない!と発表した. 「ソロスが仕掛ける不正選挙は,電子投票の集計用コンピュータがプーチンのサイバー攻撃で破壊された.」 「だっからヒラリーには勝ち目なし!」 などと,ソエジマ先生は荒唐無稽に自信満々だ.(記事) ま,外れっぱなしの予想屋,ソエジマ先生の逆になるだろう. つまり,ヒラリーが大統領になる.このほ~が面黒い! だって,7~8人の影武者やニセ者のヒラリーが入れ替わり立ち替わり出てきては,演説したり戦争したりする劇場政治が何年も続くんだから,こんな面黒いことはない!
などと言っていたのが、いまや支那への売国奴となった「てげてげにしろ老人」こと、飯山一郎。謝罪したほうが良くないか?

また、「幸福への遠回り」の「偽予言者」松原照子。
いつまでたっても株にこだわりを捨てきれないゴールドマン・サックスのキンタマン

みんな大外れでしたナア。残念無念。ご愁傷様でした。

大当たりは、
「副島道場」
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の副島隆彦大先生のみ。

ところで、てげてげ爺さんを見ていると、どうやって支那人の工作員がアホで世間知らずの日本人を共産支那に取り込んでいくのか、その手口が実によく分かる。いわゆるハニートラップ、マネートラップ、ポストトラップである。若い女、ちょっとした大金や接待、そしてちょっとした地位で夢現にさせて取り込んでしまうわけだ。つまり、そうやって支那は楽天だと錯覚するように洗脳してしまう。

やばいことにそういう輩が山梨の伝統的業者すら買収するために手引するようになる。洗脳が深くなればなるほど、傷跡も広がる。支那に行って良いことは何もない。現実を見るべきですナ。いずれにせよ、一度洗脳されると、すべてが逆に見えるようになるわけだナア。くわばら、くわばら。


いやはや、まあ脳軟化した爺さんのことなどどうでも良いが、だいぶ前置きが長くなってしまったが、大事なのは、トランプさんのこと。その政策である。

アメリカ・ファースト! この政策の中身である。おそらくこれを見た瞬間、霞が関が傾く。官僚たちのむせび泣きが聞こえる。政府自公の嘆き、特に支那人の二階俊博の発狂振りが目に浮かぶようだ。以下のものである。

トランプ氏が選挙で掲げた公約と政策 その実現や日本への影響が懸念 【アメリカ大統領選】トランプ大統領誕生! これまでの公約33連発 「ワイが19兆ドルの赤字なくしたるわ」「やり方? さあ……?」

・【軍事】
トランプ氏の選挙スローガンは「アメリカを再び偉大に」。軍事を増強する気満々な軍事関係の公約は以下の通りである。

1. 米軍を超強くする
2. 米軍を超デカくする
3. とにかく誰にもアメリカのやり方には口出しさせへんで
4. 日本、ドイツ、韓国、サウジアラビアはもっと米軍に金を出せ
5. 金出さんかったら協力してあげへん
6. 中国! アジアで調子乗ってるらしいやん
7. とりま東シナ海と南シナ海の米軍増やすわ

・【IS】
ISについても積極的に追い詰める意向のトランプ氏。ISを倒すためならロシアとも協力する。IS関係の公約が下記の通り。

8. ロシアと一緒に ISシバく
9. 石油を爆撃するぞコラ
10. 法律で禁止されてる水責めもIS尋問するために復活じゃ
11. 戦闘員は家族も連行するし、インターネットも使わせへん!
12. シリア国内にシリア難民の地域作るから、湾岸諸国は金出せや

・【経済】
経済においてTPPからの離脱を宣言しているトランプ氏。中国は格好の標的だ。

13. TPPとかイミフ。いち抜けた
14. 国内の税はとりあえず大幅に下げるで
15. 税金イミフやからもっとシンプルにするわ
16. ついでに中国の貿易税増やしとこか

・【内政】
減税と税制簡素化を公約に掲げているトランプ氏。19兆ドルの財政赤字を解消すると公約しているが、その方法について正式な政策案は公表していない。

17. 貧乏人は所得税を払わんでええで
18. とにかく雇用増やすで
19. とにかく政府の使う金も減らすで
20. ワイが19兆ドルの赤字なくしたるわ! スゴイやろ!!
21. やり方? さあ……?
22. 事前事業の寄付とかローン金利の控除は残す
23. 銃は持ってたほうが良いに決まってるやん
24. オバマケア? 撤廃ー
25. 保険会社に対して、持病のある人にも保険を適用するよう義務付ける。←オバマケアの特徴

・【移民】
移民についてトランプ氏は徹底的にブロックする構え。特にメキシコの国境に壁を建設した後、費用をメキシコに持たせる公約は思っていてもなかなか言えるものではないだろう。

26. メキシコ! 移民ウザいから国境に壁作るわ
27. そうそう壁の費用メキシコ持ちな! 払わんかったらシバくから
28. アメリカにいる不法滞在者は全員帰れ。っていうか俺が帰す
29. 不法移民の子は米国で生まれたとしても外人やろ普通
30. イスラム教徒とシリア難民はアメリカに入るな
31. 国境監視員の数3倍ドーン!
32. アメリカで仕事できるのは全員生粋のアメリカ人だけ

・【環境】
環境問題についてはあまり言及していないトランプ氏だが、温暖化対策のため温暖化ガスを抑制する国際協定「パリ協定」からの離脱を宣言している。ちなみに「パリ協定」は気候変動枠組条約に加盟する全196カ国全てが参加した世界初の気候変動に関する国際的枠組み。

33. 温暖化ガス削減するとかやってられっか

まさに、いいね!049.gif049.gif049.gif049.gif049.gif066.gif053.gif071.gifですナ。

まあ、まだいわゆるB層ことテレビ新聞しか見ない人は知らないかもしれないが、一方もちろんここを見ているような人は知っているだろうが、これに匹敵する公約を掲げる政党が我が国にもたった一つだけ存在する。

それが日本第一党
「いよっ!日本一」:日本第一党が党員募集開始!桜井誠の名講義の数々!?

「ジャパンファースト!7月30日は日本人にとって”魂”の独立記念日である!」
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「いよっ!日本一!」桜井誠「日本第一党」の政策綱領が公表!:やっぱりジャパンファーストだった!
である。以下のものである。残念ながら、日本のこころ党にはこういうまとまった公約が存在しない。

「いよっ!日本一!」桜井誠「日本第一党」の政策綱領が公表!2:日本一の綱領政策!

日本第一党 綱領 及び 政策

日本第一党 綱領
一、我が党は、世界に比類無き万世一系の天皇を戴いた民族国家日本の国体を護ります。
一、我が党は、日本第一主義を掲げ、日本国の国益を死守し、日本人の権利を保護し、日本全体の幸福追求を目指します。
一、我が党は、本来の保守主義の復権を目指し、我が国の伝統、文化、歴史を守る為、時として外敵と戦う事を辞さない覚悟を持ちます。
一、我が党は、逼迫する国際情勢の危機を看過する事なく、一日でも早く日本人自らの手で新憲法を制定し、国軍を保有することを目指します。
一、我が党は、歪な外国人社会福祉行政を廃止し、日本人のための社会福祉の充実を図ります。

日本第一党 政策
憲法
自主憲法の制定 (党の憲法草案の策定)
天皇を元首と明記
国軍保持を明記
納税、勤労、教育に加え国防を国民義務に明記

国防・外交
自衛隊を国軍に改組
武器使用基準を緩和し国軍の権限強化
自衛権をポジティブリストからネガティブリストに変更
現行予備自衛官制度を拡充し、予備自衛官を雇用している企業への税制優遇
防衛産業を振興し、原子力潜水艦と弾道ミサイルなどの新型装備の配備
核武装の実現
核シェルター群を持った都市機能の建設
サイバー戦対応戦力の拡充
宇宙空間での防衛力建設
強力な諜報機関の創設
スパイ防止法制定

日韓国交断絶
韓国に様々な制裁を加え竹島奪還
河野談話、村山談話など反日談話の破棄
日韓慰安婦合意の破棄
北朝鮮への制裁強化
拉致被害者の全員奪還
支那の覇権主義と徹底対峙
支那と対峙する周辺諸国との連携強化
ロシアから全千島列島と南樺太を奪還する
不平等な日米地位協定の改定
アメリカ軍横田基地の大規模管制空域の返還
外国への無償援助、円借款の停止


移民・外国人
入管特例法(特別永住資格)の廃止
移民受け入れ阻止
不法滞在者と外国人マフィアの根絶
外国人技能実習生制度廃止
外国人参政権反対
外国人への生活保護廃止
外国人への福祉給付金(及び名称に準ずる制度)廃止
外国人留学生への奨学金廃止
外国人及び外国法人による土地取得規制
民団、総連の強制解散
外国人の政治活動を厳罰化
ヘイトスピーチ法廃止
反日ヘイトスピーチ禁止法制定
外国人の通称名使用については厳格運用を目指し、マスコミの通称名報道は禁止する
外国人配偶者の就労資格を制限
外国人配偶者と離婚した場合、子供の親権は日本国籍者が持つ
外国人の永住資格を更新制にして帰化要件を厳格化
外国人の指紋とDNA登録を義務化
公営住宅に外国人世帯の入居を禁止
偽装結婚の厳罰化と国際結婚への供託金制度導入
外国人帰化一世へ被選挙権を付与しない
帰化人犯罪者は日本国籍を剥奪して国外追放
簡体字・ハングルの公共標識を撤去


教育
国旗国歌教育の義務化
国語、道徳教育の充実
神話から歴史教育をはじめると共に近現代史教育の充実
学校給食の完全国産化と無償化
学校給食からの食品添加物削減を推進
自虐史観教科書の一掃(近隣諸国条項の撤廃)
日教組、全教の解散及び反日教職員追放
廃止した外国人留学生への奨学金を財源として日本人学生へ給付型奨学金実施
小中高には飛び級制度を設け、大学は規定単位の履修が終われば早期卒業を認める
暗記よりも思考力の向上を重視した教育の実施
外国人と議論で負けないディベート教育の実施
低レベルな大学を整理・廃止し私学助成金を削減
都会に集中した大学を地方振興の為に地方に移転させる
実業・専門教育を充実させ高学歴でなくても活躍できる教育


経済
原発再稼動で産業の安定を確保する
非正規雇用の就労環境を改善する
外国人雇用企業への増税
企業の社会保険加入率100%を推進
地方振興の為、人口減少県で法人税を引き下げる
最低賃金の撤廃に反対し、引き上げを目指す
消費税を廃止に向けて減税し景気回復を目指す
不当なサービス残業や休日出勤をおこなう企業に厳罰を課す
中小企業への法人税を減税する
タックスヘイブンを利用した課税逃れに厳罰と追徴課税を課す
大店法を改正し地域社会の経済を破壊する大型店舗の新規出店を規制する


農林漁業・環境
食料自給率の向上で100%以上の自給率を目指す
食品の産地、原材料偽装の厳罰化
安価で劣悪な輸入食料から国内農産業を守る

減反政策を廃止して余った米は生活保護、年金生活者、勾留施設に支給したり輸出する
商業捕鯨の再開
魚の養殖と流通、可食部位の完全自由化
レバ刺しなど生肉の提供を再解禁
狩猟免許を緩和し、自由猟具を含めて有害鳥獣の捕獲を奨励

外来種駆除特別法を制定して外来動植物の撲滅
ビオトープ、生物多様性の確保
耕作放棄地を国が接収し新規開墾者への配分
藻類バイオマスや微生物を利用した新しい資源の開発
海洋国家の特性を活かし、海水や海藻などからのウランやレアメタルなどの資源採取を推進
循環可能エネルギーとリサイクル社会の推進
近隣諸国からの越境汚染、漂着ゴミへの実費賠償請求


社会
偏向報道を繰り返すテレビ局の電波使用の停止
各テレビ局の安価な電波使用料にオークション制度を導入する
個人ユーザーの携帯電話料金の引き下げを目指す
漫画やアニメなどにおける表現規制の緩和
新聞拡張団の営業を非合法化し、販売店への押し紙を撲滅する
パチンコ店の営業禁止
国内に無料wi-fiスポットを多数設置
国家として賭博禁止を堅持しつつ地方での公営ギャンブルを活性化
外国人と外国法人による貸金業を禁止する
消費者金融の自由金利化を解禁し、銀行と闇金の狭間で金策に困る事業者に可能性を与える
生活保護不正受給の根絶と現物支給化
JRと私鉄の乗り継ぎにともなうそれぞれの初乗り料金を廃止して全鉄道路線一本化の料金体系にする
高額な収入を集める巨大宗教団体所有の不動産への非課税特権見直し
賃貸物件の礼金と更新料などを禁止する

治安
不敬罪の復活
外患誘致罪に武力行使よりも小さな事態の事項と処罰を追加し一般刑事罰化
形骸化した逮捕・家宅捜索を改め、逃亡と罪証隠滅の虞の無い者には行わない
国民に負担を掛ける裁判員制度を廃止し、裁判官判決を審査する第三者機関の設置
刑事裁判の撮影・放送解禁
薬物を高額で売買した者は厳罰化
一般刑事事件の刑務所と薬物事犯の更生施設を分離する
特定の事務所と首領を持たない半グレ集団「準暴力団」にも暴力団対策法を適用できる法改正
未成年凶悪犯罪者の実名と顔の報道を解禁
精神障害者も平等に刑事処罰する
死刑の判決確定から機械的速やかな執行


福祉
出産費用完全無償化
不妊治療費完全無償化
子育て支援金として五百万円(例)を低利子で貸与し、出産ごとに返済額を減額し、四人目(例)の出産で全額返済免除
子育て世代の格安公営住宅への優先的入居
保育園を増やすよりも母親が家庭で子育てに専念出来る環境整備

少子化解決国債の大規模な起債(財源)
多くの子供を産み育てた母親に天皇陛下から叙勲
離婚した場合は児童虐待防止の観点から平等かつ厳正に親権を審査
女性専用車ではなく母子専用車をつくり、子育て世代の母親たちが気軽に外出できるようにする
安楽死を合法化する
延命治療の意思表示を更新制で義務化し病院と親族の負担を軽減する
医療大麻の合法化を検討する
国民皆保険の維持


政治
国会を一院制にする
大政党を利して民意を歪め「一票の格差」を生む小選挙区制度を廃止
全国一区完全比例代表制で民意を確実に議会に反映(拘束名簿式、非拘束名簿式は政党に選択させる)
離党した議員や分裂して出来た「政党」には政党助成金を交付せず議員の“もらい得”を排除
政令指定都市での区割り選挙の廃止
都道府県議会議員の選出を完全比例代表制化、もしくは全域選挙化
選挙とその事前運動における戸別訪問の自由化
税金の無駄である選挙ポスターの公営掲示板を廃止して選挙管理委員会による選挙公報を充実させる
憲法44条違反の供託金制度を廃止
議員定数削減に反対し多様な民意を正確に議会に反映させる
議員歳費を大胆に削減して国民の平均所得の数値に合わせる
議員年金を廃止する
地方議員は実費給付制にする
企業献金の禁止
都道府県ごとに特区を創設し地方を活性化
東京一極集中の是正
18歳から投票できるようにするなら70歳(例)で投票権を喪失させる


http://japan-first.net/platform.html
http://japan-first.net/policy.html

これもまた、いいね!049.gif049.gif049.gif049.gif049.gif066.gif053.gif071.gifですナ。

残念ながら、メディアの選挙妨害により桜井誠氏は東京都知事選挙で落選した。まあ、それもしょうがないだろう。なぜなら、東京都民というのは、日本全国から出稼ぎに行っているサラリーマンおよびその子孫が作り上げた都市にすぎないからだ。生粋の江戸っ子はいまや少数派。アメリカのピューリタンと同じで、建国した人たちは少数派になってしまったわけである。だから無責任になる。政治に無関心になるわけだ。

そしてそこをアメリカでは移民してきた偽ユダヤ人やユダヤ人が利用したように、日本では在日朝鮮人韓国人や在日支那人や在日害人が突いてくるわけだ。

アメリカの方が一歩先んじて免疫が働いた。それが今回の大統領選挙だったと言えるだろう。

さて、面白いことは、昨夜のトランプさんの勝利宣言演説の短いスピーチの中にあった。ほんの一言だったからあまりアメリカのことを知らない人は聞き漏らしたに違いない。

昨日のスピーチでは大半が仲間への感謝の言葉に終始したのだが、その中の一言にこんな言葉があった。
多くの米軍の将軍たちが協力してくれた。ありがとう!


つまり、米国の陸海空の退役軍人や退役軍人会、および現役の軍人たち、中でもそのトップエリートの将軍たちがトランプ側に付いたということを意味しているわけですナ。つまり、文字通りの平和的なクーデターだったわけだ。我が国の明治維新の時の大政奉還に匹敵すると言えるかもしれないわけですナ。

世界が第三次世界大戦を引き起こして大量殺戮時代に突き落とし、一気に人口削減し、ユダヤ人による世界支配を目指す、これがいわゆるシオニストのNWO(ニューワールドオーダー)構想というものだった。その発端は1770年まで遡る。いわゆるイルミナティー・フリーメーソンの野望だったわけだ。

これに対して事ある度に、米大統領が第三次世界大戦を引き起こそうとする瞬間に、米軍の司令官がホワイトハウスとペンタゴンに核爆弾打ち込むぞと脅迫して難を逃れてきたのである。

ところが、今回そんな軍産複合体シオニストNWOがその最強の刺客であるヒラリー・クリントンを送り込んできた。ならば、米軍司令官たちはヒラリーにつくか、トランプにつくかかなり迷ったはずである。

さすがに米白人層はユダヤ人帝国設立のための捨て駒にされる道を拒んだのであろう。まさかのトランプ陣営に入ったのである。それが今回の草の根の根っこの強さを発揮したわけである。我々日本人には分からない、よく見えないところで、そういった草の根のレベルの有力な動きがあったものと考えられるわけですナ。ここを見逃してはならない。

翻って我が国では、政府は自公政権である。この公明党はカルト宗教団が作った陰謀政党であって、創価学会の政治部隊にすぎない。我が国の政教分離の憲法精神を無視した犯罪者集団である。

これがパチンコ・やくざ・アダルトなどのアングラマネーを基に、創価学会の裏銀行や朝銀を利用して北朝鮮に金を送ってきた最悪の政党なのである。

安倍晋三政権はそういう創価学会の公明党と組んでいるわけだ。怪しいというようなレベルではない。自公政権が北朝鮮と裏で組んで存続させている/きたと言っても他ならないわけだ。

いま自民党が政権を取っているのは、単に他に政党がないからにすぎない。また、過ぎなかったのである。ところが、すでにトランプ並みの「ジャパン・ファースト」を唱える日本第一党ができた。

だから、今後どうなるかは全くわからないのである。

とまあ、そういうわけで、俺は、

ミスター・トランプとミスター桜井が握手する日を夢見ているわけですナ。

もしアメリカがトランプ政策で成功すれば、必ず我が国においても今度は「ジャパンファースト」を掲げる政党が天下をとるに違いない。まあ、小池百合子はパチンコ、セガサミーの傀儡政治家だからいずれ化けの皮は剥がれる。なんとなくすぐ突然死しそうな顔色だが。

しかしながら、トランプになって、ヒラリーよりは第三次世界大戦の危機が減ったのではなかろうか?

くわばら、くわばら。桑原。


まあ、ジョーク一発ですからヨ。


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2016-11-10 10:01 | ジョーク一発

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