ついに火星でエイリアンの姿が捉えられた!?:「これが米兵と戦った昆虫型宇宙人だ!」   

【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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みなさん、こんにちは。

UFOやエイリアンの話続きでもう一つ。今回は、最近非常に火星周りで興味深い発見が続いているので、そんなものを一つメモしておこう。


最近では自分の研究のほうが忙しくなってあまり宇宙の住人のことはすっかり忘れてお留守になっていた観がある。自分の研究をちゃんとした論文に書いて出しても、我が国では有名教授の子分でもない限り大学に職は取れないし、もう今からどこぞのバカタレのバカ息子バカ息子たちを教育してもしょうがないから(どうせ大半は害人か支那朝鮮人にすぎないから)、学校の教育なんぞ屁の河童になって久しい。だから、そんなことは無関係に純粋に研究に没頭しているだけのことだ。

が、いつもメモしているように、この拙ブログの一番最初の記事は、
火星に人はいるか?
という問題に答えたものである。

これだった。
2009年 02月 17日「火星に人は住んでいるか?」


その答えは、
人型生命体という意味では、人はすでに6億人が住んでいる
というものである。

それから2,3年経って、まさにシュワルツネッガーの「トータル・リコール」のように、なんとその火星に17年間住んでいたという米兵が帰還した。その名も「キャプテンK」。

PROJECT CAMELOT: RANDY CRAMER U.S. MARINE - EARTH DEFENSE FORCE


これについてはすでにいくつかここにもメモしてきた。以下のものである。
表NASAの火星探査機を修理する裏米海軍スーパーソルジャーの影が写る!

火星にキノコ雲炸裂!?:ついに米特殊部隊vsエイリアンの火星戦闘勃発か!?

火星の「地上の星」:またまたオポチュニティーが火星で大発見!?

NASAがついに火星で生命体発見!?:なんとゴキブリの一種だった!?

キャプテンKとV字型巨大UFOの真実:米兵がエイリアンの神仏盗む→火星戦争勃発!?


この最後の中で、ごく最近になって米軍、というより、地球防衛軍がまたまたフセインのイラクでやったように自分たちが発見した他国の遺物を後でじっくり研究しようと勝手にかっさらって持っていってしまった結果、自分の神仏崇拝の象徴を持ち逃げされた怒りから戦闘が勃発。その結果、1000人いた地球防衛軍の兵士のうちたったの10人だけを残し、後は皆虐殺されてしまったのである。

命からがら逃げ帰った1人がこの「キャプテンK」だった。

昨日お会いしたサリバンさんが言っていたように、霊性が高くないとやることもレベルが低くなる。わざわざ火星まで行くだけの科学力があっても、行っている人間の霊性が低ければ、そこはアフガンやイラクやシリアと変わらないことになる。

ただ大きな違いは、米軍がシリアで自由自在に攻撃できたとしても、地球の外、火星では地球人の方が未発展な人類にすぎないわけである。だから、一方的にやられるわけだ。

新大陸アメリカでは白人の方が現地人のインディアンよりも高度科学力があって簡単に駆逐できただろうが、火星では簡単に駆逐される方が白人のほうなのだ。

問題は、この戦闘で戦った相手の方のエイリアンである。

実はすでに二種類以上の宇宙人が居住しているらしいが、いわゆるドラコニアン型のレプティリアンと昆虫型のエイリアンの二種類である。それ以外にグレイタイプとかもいるらしい。それに後から米ロを中心にした地球防衛軍の兵士が2000人ほど居住中。地球人は、フラー型ドームの基地に住んでいるらしい。だから時々NASAの探査機にそのドームが映る。一方で、宇宙人は地下基地に住んでいる。

今回、キャプテンKたちが戦う羽目になったのは、後者の「昆虫型エイリアン」と米兵が名付けたタイプである。「昆虫型エイリアン」というから、かなりちっこい妖精のような存在かと思うが、実はそうではなかった。人以上に大きな存在なのである。

いったいどういう顔をしているのか?

ということが前から知りたかったのだが、なかなかその形態がつかめなかった。

どうやら今回それを見事にNASAの探査機が写真にとらえていたらしい。それをメモしておこう。以下のものである。
Ancient Martian Soldier Found On Mars In NASA Photo, Nov 2016, Video, UFO Sighting News.

【衝撃】次々見つかる火星の遺跡と謎の兵士!?過去に宇宙戦争が起きていた?


Ancient Martian Soldier Found On Mars?

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その姿がこれだった!
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なんと、片膝を立てて座り何やら光線銃のようなものを持ち、こっちを睨みつけている。

このオリジナルはNASAによってシャドーや色補正されているために非常に見にくい。そこで、例によってパソコンで補正してみるとこんな感じになった。
昆虫型宇宙人の姿はこれだ!
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この宇宙人はヘルメットを着用していてこういうふうに見えるのか、これが本当の顔なのか、それは今の段階ではわからない。しかしながら、私はこれはこの宇宙人の生の顔だろうと思う。

このエイリアンを見ておれは、アハ体験したね。見覚えがある顔なのだ。以下のものである。

閲覧注意
Alien Baby born in Bastar Chhatisgarh India


Alien Baby Born In Nepal


The most weird baby born in Bangladesh alien baby ghost baby - bébé très bizarre né au bangladesh


このように、最近になって、インドネシア、インド、ネパールなどの国々で頻繁に同じような子供が生まれている。今のところ生存していないが、この顔と火星の昆虫型エイリアンの顔は非常によく似ているのである。

これはある意味で、地球人に対する警告か、あるいは、存在を知らせようとしているか、あるいは、地球に適応した子孫を生み出そうとしているかのいずれかだろう。


まあ、いまだにNASAやその支部であるJAXAとか、その配給先であるNHKの情報だけで生きている人たちにはこの世界のリアルな状況は死んでも得られない。なぜなら、すべてが見ざる言わざる聞かざるの状態に演出されているからである。

自分の頭で調べ、自分の目で見、自分の耳で聞かなければ真実は理解できないのである。


いやはや、世も末ですナ。



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by kikidoblog2 | 2016-11-24 12:57 | 火星

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