A Happy New Year Data!:「韓国の日本に対する借金」「世界一不正直な中国人」「AV女優の寿命」   

みなさん、こんにちは。

世の中には冗談のような真実もあれば、真実のような冗談もある。が、その差は紙一重。それを受け取る側の本気度による。

というわけで、最近見つけた意外に興味深いデータをいくつかメモしておこう。以下のものである。


(あ)韓国が我が国にした借金

まずはこれまで韓国が我が国に甘えに甘えて踏み倒してきた借金のデータ。以下のものである。

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(早く返してくれ!)


朝鮮語の最大の弱点は、どうも主語と目的語が明確にできないというところらしい。その結果、若年時代に脳に相当のダメージを残し、成人しても主客逆転、主従逆転、意味逆転などのさまざまな弊害を生じる。

それに加えて、朝鮮人独特の文化とそれから発生した韓国人特有の「韓国のことわざ」がある。以下のものである。

泣く子は餅を一つ余計にもらえる

泣く子は餅をもらえるが、それとひきかえに「好意」をうしなう、みたいな。裏返すと「泣かない子は愛情をもらえる」かな。「泣く子は得をする」の真逆。

野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ

逆説的に、そういうこと言ってる奴を批判的に扱う、ということわざなのかな

女は三日殴らないと狐になる

女は邪悪で悪賢いことをしがちであるという意。

姑への腹立ち紛れに犬の腹をける

自分の怒りを全く関係のないほかに移す意。

自分の食えない飯なら灰でも入れてやる

これは「出来たご飯に灰をかける」で、途中まで順調に行ってたことが土壇場で台無しになる、みたいな感じ。

梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる

梨はまだ食べられるので娘にやり、食べられない栗は嫁にやる。娘を愛おしく思うことの例え。
「姑のいじわる」を意味する慣用句。

他人の家の火事見物しない君子はいない

いくら賢明な人でも他人の不幸をかえって喜ぶように、人間の行動は道徳な観点よりも、興味本意な観点により多く支配されることをいう。

弟の死は肥やし

例え不幸なことが起きてもそれで転じて幸運なことになることもある

他人の牛が逃げ走る(暴れる?)のはみものだ

自分と利害関係がない場合には、それが不幸なことでも面白く 見物することをいう。

粥を食べた後片付けは娘にさせ、まぜ御飯の器の後片付けは嫁にさす

嫁には骨の折れる仕事ばかりさせるたとえ。

家と女房は手入れ次第。

一見悪いように見える家と女でも、手入れによっては化けますから大事にしろって話

三日も飢えた犬は、棒で打たれてもうれしがる

飢えた時には、たとえ食べられないものでも、自分にくれるものがあれば喜ぶとの意。

現代韓国人のすべてを語る「韓国のこ・と・わ・ざ」:いや〜〜勉強になりますナ!?

「女は三日殴らないと狐になる。」
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」
「母親を売って友達を買う。」
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」
「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」
「あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを。」
「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。 」
「家と女房は手入れ次第。」
「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」
「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」
「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」


これを見れば明らかなように、今の日韓の慰安婦詐欺事件に関して、我が国の政府官僚は韓国人のこういう特質をまったく無視してきた結果生じたものだということがよく分かるのである。明らかにこういう朝鮮ことわざの鉄則通りに日本政府に対処しているからである。たとえば、こんな感じだろう。

「女は三日殴らないと狐になる。」 →「日本は三日罵らないと狐になる。」
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」 →「日本のGDPが減るのは見ものだ。」
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」 →「日本の被災地見物をしない君子はいない。」
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」 →「昆布の腐ったのは日本にやり、キムチの腐ったのは日本にやる」
「母親を売って友達を買う。」 →「韓国を売って日本を買う。」
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」 →「中国で頬を打たれ、韓国に帰って日本を殴る。」
「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」 →「中国への腹立ち紛れに日本の腹をける。」
「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。 」→「日本人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。」
「家と女房は手入れ次第。」 →「国と大統領は手入れ次第。」
「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」 →「未公開株は最初に独り占めした物が持ち主だ。」
「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」 →「日本の災害被災者の家の瓦礫に挟まった金目のものもほじくって盗む。」
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」 →「日本人と一緒に会社を立ち上げ、韓国人だけで利益を貪る。」。
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」 →「自分がもらえない利益ならこっちから邪魔する」
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」 →「落ち目の日本は、反日プロパガンダで叩け。」



(い)テストの結果誠実だったのが日本人、不誠実だったのが中国人

次はイギリス人によるトリックテストの結果というもの。
テストの結果誠実だったのが日本人、不誠実だったのが中国人

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2017年1月10日、中国の掲示板サイトに、英国が行った誠実さに関する調査結果を紹介するスレッドが立った。

スレ主は、英国の英イースト・アングリア大学の経済学教授が主導し世界15カ国1500人に対してインターネットで行った調査を紹介した。

対象者に音楽を聞いてもらいその音楽にまつわる問題に答えてもらうというテストでは、全問正解で報酬を支払うというルールで調査を実施。「ネットでの検索は不可」としたが、問題のうち非常に難易度が高い問題がいくつかあり、正解するにはネットで調べる必要があるため全問正解はほぼ不可能。そんな中、日本人は最も誠実で、ネットで調べた人はほとんどおらず、次いで英国との結果になった。最も不誠実だったのはトルコで、中国が続いた。このほかのテストでも中国はうそをつく割合が高く、総合的に中国人の誠実度は最低で、日本人と英国人が最高だったとした。

これに対し、中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

「この調査結果は全くその通りだと思う」
「文明社会と原始社会の違いだな」

「われわれには最低ラインがなく、恥も知らない。天下無敵だ」
「臨機応変、これこそ中国人がこの世界で生き抜くための勝利の法則なんだ」

「ある国の人が誠実かどうかは政府を見れば一目瞭然」
「学校に通ったことがある人なら知っているが、クラスメートはみんなテストでカンニングをしていた」

「中国はペテン師が増える一方」
「いずれにしても一番だからいいじゃないか」(翻訳・編集/山中)



(う)アダルト女優の寿命

これは知る人ぞ知る、アダルトエッチ産業につく女性の寿命のデータ。要するに、女性はかつて「美人薄命」と言われたように、さまざまの男と性交渉すると、その回数に比例して病気感染のリスクが高まり、結果として早死にするということである。

が、このデータが実に見事に現れているから興味深い。

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最近では、我々の時代には駆除されたはずの梅毒ですら、若年層を中心に5000人の患者が出ているという。

やはり神が与えてくれた本能は、子孫生存という崇高な目的のために使うものであって、それを商売や見世物にすれば、必ず神様がバチを与えるという証明だろう。

果たしてこうして死んだエッチ女優は生まれ変わることができるのだろうか?

まずそれはないらしい、当分は地獄で苦しみを味合わされるのかもしれないですナ。

ところで、男優の方の寿命データはないのだろうか?

こっちも結構短いのではなかろうか?こっちは心不全、心筋梗塞、脳溢血などで死にそうだ。慢性的高血圧だから、いつも顔が赤らんでいて凡庸としている。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-01-11 17:04 | ジョーク一発

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