A Happy New Year Mr. Turuhiko Kiuchi of Almost Death Experiences:「人の死後はどうなるのか!?」   


帰って来たヨッパライ

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みなさん、こんにちは。

「臨死体験」といえば、木内鶴彦さん。

人生で3度の三途の川を渡る経験をされた木内さん。果たして人は死んだらどうなるのか?まあ、だれしもいずれ死ぬから死んでから十分に分かるはずだから、あまり生前に死後の世界を気にしすぎても本末転倒であろう。

かつて量子力学発見に道を開いたニールス・ボーア博士は、デデキントの数の分断のように、
「死は人生に属さない。ゆえに生きている間は生きることに集中すべし」
と言ったものである。

私もそう思う。

生命体は生きているか、死んでいるかのいずれかしかない。だから、生きている間は生きるべし。

生きているのに死んだ状態→高齢者
死んだのに生きている状態→ゾンビ

これではどこかが間違っている。

まあ、そうは言っても、死んだ後、過去に行ったり、未来に行ったり、そしてまた現世に生き返ったり、まるで「帰ってきた酔っぱらい」状態となると、無視できない。

誰しも未来がどうなるか知りたいし、雲の彼方に入った過去の歴史の本当事実は知りたいというのが人情である。

そうなると、やはり臨死体験した現物の人の話は聞いてみたいものとなる。

というわけで、臨死体験、「死後の世界のあの世飛行士」の木内さんの話をメモしておこう。以下のものである。

臨死体験/タイムトラベル/テレポート/三途の川 /憑依



木内鶴彦さん 臨死体験 Hawaiiインタビュー


彗星捜索家・木内鶴彦さんのお話し 1 (前編)


彗星捜索家・木内鶴彦さんのお話し 2 (後編)


臨死体験者・木内鶴彦が見た日本史の真実 MUTube 2016年3月号 #3


星田妙見宮鎮座1200年奉祝大祭 木内鶴彦氏講演会



昨年、7月17日徳島の剣山の山頂でばったりこの木内鶴彦さんと出会って再会を喜ぶことが出来た。

これも何かの縁でしょうナア。


”あの世飛行士”の第一人者、木内鶴彦さんのさらなるご活躍を期待したい。




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by kikidoblog2 | 2017-01-13 10:39 | オカルト

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