浦和レッズが火病の海となる!?:「これが韓国人の火病だ!」
2017年 06月 03日
U20W杯韓国大会のさなか、我が国で浦和レッズのホーム戦、対チェジュ戦も行われていた。
ホームアンドアウェーの初戦のチェジュ島での試合は、2−0でチェジュの勝利。そして、今回浦和がホームで迎えた。
終盤に入り、浦和が3−0でリード。
あとはボールキープして試合を終わらせる場面となった。
いわゆるクロージングゲームというわけだ。
そこで、浦和のコーナーキックからボールキープし始めたところ、焦るチェジュの選手が、突っ込んできて体当たり。
それで浦和の選手がブロックすると、相手が転んでファールをゲット。
シミュレーションじゃないかとズラタンは詰め寄ると、もう1人のチェジュの選手(7番)がズラタン(21番)の顔に頭突してつばを吐いた。
それでズラタンが怒った。
それで落ち着かせようと興梠選手が入り、他の選手も割って入っていると、どこからともなく青のビブズをつけた選手がベンチからフィールドに入って、無関係の安倍にフライングエルボーですっ飛ばした。
とまあ、そこから韓国人の壮絶なる火病が始まる。これである。
ACL 浦和VS済州 痛烈エルボー!韓国チーム暴力・乱闘の一部始終 (2017.5.31)
ジャンピングエルボー
こいつがレッドカード!
そして試合終了後も火病を起こして収まりがつかなくなった韓国人選手たちが、槙野を追い詰めようとする。これだ。
試合終了後の大乱闘 浦和レッズvs済州ユナイテッド ACL2017R16第2戦
これは大乱闘ではないゾ!
一方的にチェジュの選手たちが火病を起こして不当な暴力で鬱憤を晴らそうとしただけのことですナ。
これが韓国人だ(It's the Chosunese!)
そして面白いのは、試合後の彼らの言い分である。
いつしか最初に後ろから体当たりをし、頭突きをし、つばを吐き、ベンチからジャンピングエルボーをしたことが、正反対に解釈されていく。
日本人が悪いということになり、自分の心を落ち着かせる。
これが韓国人だ(It's the Chosunese!)
これまでここで何度もメモしてきたように、
これが韓国人だ(It's the Chosunese!)
実は、明治時代の韓国併合の時、大正時代の関東大震災の時、そして昭和、戦時中、そして終戦直後、あるいは朝鮮戦争時に、これと同じことがさんざん繰り返されてきたのだ。
韓国併合の時は、自ら併合を望んで行われたことが、いつしか日本が勝手に侵略したことにされた。
関東大震災の時は、恐怖やパニックで火病を起こして火事場泥棒を行い、民家の屋根に登り、そこら中に放火しまくり、その火事による日本人の犠牲者が11万人を超えた。震災全体の犠牲者が13万人の時にである。
ところが、これがいつしか日本人が韓国人を大虐殺したことに変わった。
戦後は韓国人は戦地に行かずにすんだために、出兵で手薄になった我が国内の目抜き通りの日本人所有者を惨殺して周り、土地や財産を乗っ取り、婦女子を集団レイプしまくった。
これがいつしか日本に強制的につれてこられたことになった。
朝鮮戦争の時は、南北韓国人同士が戦争して、チェジュ島からたくさんの白丁クラスの韓国人、いわゆる、エラ張り、つり目の朝鮮族だが、これが大量に我が国にエクザイルとして逃れてきたのだが、そして多くは関西に住み着いてしまった。
戦争が終わっても帰還を拒み、居座った。
それがいつしか日本人が強制的につれてきたことになる。
しばらく前にこういうことを書くと、だれもがその真偽を疑ったが、どうだろうか、これが真実だったということが誰の眼にもわかってきたのではなかろうか?
実際、調べれば分かることだが、いまや反日、反政府、反安倍の代表格となった朝日新聞だが、その朝日新聞の記事にも、上のことが歴史的事実として載っているのである。
昔の記事を国会図書館へ行って調べれば、いくらでも上の歴史が事実だったことが分かる。
自分が行った犯罪行為は常に相手がやったことになる。
自然に物事の主従がすり替わる。
これが韓国人だ(It's the Chosunese!)
これはここでもメモしてきたように、彼らのDNAに刻まれた彼らの性質なのだ。本質である。ゆえに、変えようはない。
我が国の悲劇は、隣に朝鮮と支那があることだ!
これは
福沢諭吉の言葉である。
まあ、だいぶ前にこのブログの何処かにメモしたが、太平洋戦争でアメリカが犯した最大の過ちは、
広島と長崎に原爆を落としたことだ。
本当は、アメリカは原爆を平壌とソウルに落とすべきだったのだ!
そうすれば、その惨状を見た日本人はそのまま終戦を迎えたのである。
また、いまのような朝鮮は存在しない。きっと遺伝子変化して多少はましな人型生命体が生まれたに違いない。まあ、もっと最悪の怪物が生まれたかもしれないがナ。
というわけで、韓国人が関わるといつも後味が悪い出来事になる。
ほんと福沢諭吉が100%正しかったんですナ。
韓国人の精神はおおよそ6〜7才レベルでストップする。そのまま身体だけが大きくなり、性的に大人に育つ。だから、危険生物になるわけだ。
もしあのピッチに女性がいたらおそらくレイプされたに違いない。
ところで、もしチェジュの選手が同じことを支那の重慶でやれば、おそらく生きて帰れないだろう。
あるいは、もし同じようなことを南米でやれば、南米の武装したサポーターにバスを取り囲まれたり、あるいはホテルを取り囲まれたりして、ずっとそこから出られなくたったはずである。
日本だから、そういうことをしないだろうとふんで、悪態をついたわけですナ。
普通はあんなことをしてただで済むはずがない。試合会場からまず出ることはできないだろうナア。
欧米のフーリガンは半端じゃないからナ。まず生きて韓国に帰れなかっただろう。
やはり、我が国は平和ボケですナ。
いやはや、世も末ですナ。
by kikidoblog2 | 2017-06-03 10:50 | 韓国・ウリナラ・法則







































