スペインのテネリフェ、1部昇格ならず、残念無念:柴崎岳選手マークされて動けず!?
2017年 06月 25日
さて、スペイン2部リーグの1部昇格争い。まさに蜘蛛の糸の話。
結果から言うと、残念がら、我が国の柴崎岳選手は徹底的にマークされて、3−1で負け、トータル3−2で昇格はできなかった。
というわけで、柴崎岳選手は、我が国に凱旋帰国はならない。
しかし、もともと6位だったわけだから、それより上位のチームと対戦し、最終戦まで持ち上げた功績は評価できる。
自信を持って帰国してもらいたい。
しかしながら、こうして結果だけをみると、1ヶ月出遅れたことが最後の最後に残念な結果に繋がった。
やはり、移籍してすぐに体調を崩した結果、最後まで掌握争いしなければならなかったということになっtのである。
柴崎岳選手が、もし移籍当初から結果を出していれば、そのまま1部に昇格していたのではなかろうか?
この意味では、体調管理できなかった柴崎岳選手にもそれなりの責任はある。
やはり、サッカー選手はいつまでも独身でいるのではなく、さっさと結婚して体調管理を奥さんに手伝ってもらうべきでしょうナア。
そんなわけで、俺は柴崎岳選手にこう言いたい。
さっさと結婚しろ!
(俺は広瀬すずさんのお姉さんあたりが良いと思うんだが。柴崎選手どうよ???)
さて、その問題の試合がこれだった。
柴崎岳タッチ集 ヘタフェ戦 昇格プレーオフ決勝第2戦 Gaku Shibasaki 24/06/2017
お疲れ様でした。
オーストラリア戦は頼みますヨ。
いや〜、実に惜しい。
やはり青森山田のときもそうだったが、優勝できなかった。
昨年のレアル戦のときもそうだった。優勝できなかった。
この意味では、柴崎岳には何かが足りないんだナ。→俺の見解では、チームメートに対する厳しさだナ。
やはり、ミスした選手は厳しく叱咤激励しないといけませんヨ。ミスしてもOKじゃね。優勝は無理。
いやはや、世も末ですナ。
by kikidoblog2 | 2017-06-25 20:26 | サッカー&スポーツ





































