みなさん、こんにちは。
真実のようなジョークもあれば、ジョークのような真実もある。
トヨタのランドクルーザー、ハイエースと言えば、我が国内でもっとも人気のある車だという。それも「盗難車」としてダントツの人気らしい。
一説では、トヨタ自らが率先して盗ませているんじゃないか、という噂すらある。
なぜなら、トヨタのランドクルーザーはアラブのISISの乗り物となり、ハイエースはアフリカを席巻する。
日本のスポーツ界では黒人ハーフが目白押しだが、その父親の仕事や職業がうさんくさい。
ひょっとして我が国で盗難車ブローカーしに来ているんじゃないか、とすら疑いの目でみないといけないくらいに、盗難が相次いでいるのである。
そのついでに自慢のペニスで日本人女性をたぶらかす。
はあ、ケンブリッジ飛鳥の親父は、ランクル販売人だったとか、そんな疑念すら、そんな偏見すら生み出しそうな勢いなのだ。むろん、ケンブリッジ飛鳥はまったく無関係のはずだが、あまりに何の目的で来ているのかわからないアフリカ人が多すぎるのだ。
まあ、話がずれたが、そんな盗難車、いったいどういうふうにして海外に盗難されていくのか?
まずは事件。事件は毎日起こる。例えば、こんな悲惨な事件。
楽団の楽器載せた「ハイエース」が2台盗まれる
神奈川県鎌倉市と川崎市で今年、アマチュア2楽団が楽器を載せていたトヨタ製のワゴン車「ハイエース」2台が盗まれていたことが27日、県警への取材で分かった。県警捜査3課によると、積載量が多いハイエースは外国での人気が高く、県内でも盗難被害が続いている。このため、県警はハイエースの転売が主な目的だったとみて捜査している。被害に遭ったのは、両市を拠点にそれぞれ活動している「鎌倉交響楽団」と「川崎吹奏楽団」。 県警によると、鎌倉交響楽団は今月17日夕~24日夕の間、ティンパニやドラムなどの打楽器計数十点を載せて鎌倉市大船の駐車場に止めていたハイエースを盗まれた。楽器も含めた被害額は計約200万円に上るという。同市内では、ハイエースが同様に盗まれる被害がほかに1件起きている。 同楽団のマネジャーでバイオリンの奏者(69)は「秋には定期演奏会もあり、打楽器なしで練習しなければならない」とし、「どうしたらいいのかこれからメンバーと考えていく」と話していた。 川崎市中原区では今年1月、「川崎吹奏楽団」の楽器を積んだハイエースが、駐車場から盗まれたという。 017年06月28日 08時51分
そこで、この盗まれたハイエースはどこへいくのか?
というと、どうやらこんな場所であるらしい。
盗難されたハイエースの末路をご覧ください
この記事によれば、盗難車の人気ランクは次のようなものだという。
そして行先は、
ほとんどの盗難されたハイエースはまず、「不法ヤード」と呼ばれる解体施設に運ばれるようです
『不法ヤード』
いったいだれがそんな不法な場所の経営者であるのか?
不法経営を野放しにする。
これがいまの我が国の政府や官僚および警察の甘いところなんですナ。
もっとも一番の不法賭博であるパチンコ産業を警察庁および警視庁の天下り先にしている時点でアウトであろう。
パチンコの三店方式を野放しにする警察が、盗難車の三店方式を野放しにしないはずがない。
ましてや、韓国、北朝鮮、在日の不法入国帰化の三国方式などダダ漏れ状態である。
そろそろこうした三店方式、実行犯、プランナー、運び屋の三つ巴の構造を違法であるという法整備しなけりゃいけないですナ。
自動車の泥棒屋、解体屋、運送屋、計画屋の3〜4店方式
これが自動車の不法輸出の方法である。
その一人を尋問したにせよ、当人は自分は頼まれただけだと言うにきまっているわけである。
そして最終的には、アラブのISISの戦車

に変わる、あるいは、アフリカのタクシー

に変わるわけだ。
まあ、そんなわけで、人種的偏見というわけではないが、アフリカ系、アラブ系の日本人ハーフの選手を見ると、すぐに
こいつの父親はハイエースの盗難ビジネス長者なんじゃねえか、だからこいつは盗難ハーフなんじゃねえかって憶測してしまいかねない事態なのである。
一度我が国に入国するものは全員、盗難ビジネスに関与あるかどうか入国検査しないと、我が国の一般人のハイエースやランクルがISISやアフリカの過激派に渡り、結果的に世界の治安を脅かす結果になるのではなかろうか?
やはり、我が国に外人を入れないことがもっとも我が国の世界平和への貢献になるわけですナ。
いっそのこと、トヨタはランドクルーザーとハイエースの創業停止にしたらどうか?
いやはや、世も末ですナ。