みなさん、こんにちは。
いやはや、土曜日に阿南のコメダのカツサンド食べてから、胃腸炎になり、ずっと水下痢で今日まで悩まされた。俺の胃腸はまさに連日続く集中豪雨のようだった。おかげで脱水症状で声がかすれて来たから、今日病院で点滴を射ってもらい、薬をもらって飲んでやっと気分が戻った。
さて、そんな中、青山さんのYouTube番組をたまたま見つけたので、それをメモしておこう。
青山繫晴 今日でお別れ!真っ黒な政治の正体を紐解いて激白!場が絶句!
この青山さんの話は実に興味深い。
今話題の前川元事務次官。
こういう官僚トップがどうして新宿歌舞伎町に行って出会いバーに行っていたのか?その理由が議論されている。
要は、1980年代のノーパンしゃぶしゃぶ「楼蘭」の時代にさかのぼるということらしいですナ。
この時代は、ノーパンしゃぶしゃぶに行ったのは、大蔵官僚。
これ以来、我が国の大蔵省の官僚が新宿歌舞伎町の下ねた店で遊ばされて、ハニートラップされた。
そして、最近では、は〜いご主人様のメイドカフェやら、出会い系バーに文科省の官僚さんがハニートラップされたんだと。
要するに、在日朝鮮人が、我が国の官僚を裏からコントロールしているという構図らしい。
何様のつもりなんだ?
ユダヤ人のつもりに事大したんだろうな。
まあ、最近の若者の中にはこういう感情が育って来ているということを忘れない方がいいかもナ。

いまの安倍晋三政権でも、物事の感覚が甘すぎて時代感覚がいまだ高度成長期のバブル時代から抜け出せていない。
これにカンカンになっている自民党支持者も多いのである。
いまは急を要する時期であって、憲法改正も良いが、まずは除鮮が先である。
世は確実に第三次世界大戦の時代へ突き進む。
しかしながら、私がここで何度もメモして来たように、第三次世界大戦は、第一次、第二次のような国と国が闘うというようなものではない。
世界中の国という国の中で内戦が同時多発的に生じるのである。
こういう形態の世界戦争になる。
いまはそのために世界中で、それぞれのスパイが旅行者の振りをしてお互いに他国へ侵入し合っているという段階なのである。
東京五輪が終了した2020年以降にそれが起こると予想されるわけである。
そんな時代、いまだ第二次世界大戦の亡霊に患わされているのが、いまの政治家や自民党や公明党の政府である。
戦前なら、公明党員は全員刑務所行きだ。
オカルト信仰。政府転覆政党である。
自民党がそんな政党と癒着しているわけだ。
これでは、まっとうな政治はできるはずもない。
さて、他にも青山さんの命がけの話があるようだから、そういうものもメモしておこう。
【青山繁晴】疑念が確信に変わったコイツらの目的を暴露!ついに名指しで宣戦布告
【青山繁晴】韓国人学生の質問に圧巻の回答!全在日が泣いた!!
青山繫晴 ①なぜ反日なのか ②外国人との理論の仕方 根本から紐解いて解説
青山繫晴 閉会中審査いよいよ!「今日は対決!今までの質疑は甘すぎた!」
というわけで、この青山さんの話からすると、前川元文科省事務次官、日本最悪のヤクザの所有する出会い系売春宿で、若い子の貧困振りをご研究だったらしい。
いったいその貧困少女のどこを調べていたんだ?
おい前川!毛の生え方か?穴の大きさか?しまり具合か?
え〜〜前川!
いずれにせよ、このままいくと、前川と籠池は簀巻きにされそうですナ。
くわばら、くわばら。
いやはや、世も末ですナ。
おまけ:
【神回】青山繁晴VS前川喜平 国会で激怒!!前川の詭弁を暴き完全勝利「話をすり替えるな!」《加計学園 参考人招致》