サッカーU17日本代表:第24回バツラフ・イェジェク国際ユーストーナメントで優勝!
2017年 08月 30日
ところで、日本のダマスゴミ、在日朝鮮芸能界ではまったく話題にならなかったが、あの久保建英(16)選手も出場した、U17日本代表がチェコで開かれた国際大会で見事優勝していたのである。以下のものである。
4発逆転で優勝!! 久保建英もゴール vsチェコU17代表 ゴールダイジェスト
久保建英 鮮やかゴラッソ!! vsロシアU17代表 華麗なテクニックでDFを交わしてゴール
若い世代は順調に成長して来ているようだ。
問題は、日本代表。
老害ハリルホジッチ監督が率いる、いまやU34日本代表となったロートルチームはいったいいつまでやるつもりなのか?
老害ハリルホジッチ監督といっしょに日本は心中するつもりなのだろうか?
まだ同じセルビア人でもオシム監督の方が柔軟だったし、新戦力や若手を重視した。
しかし、ハリルホジッチ監督は安易な路線で任期満了だけを目指す。
要するに、年収5億円超の方が問題なのであり、チームや日本のことは二の次ということですナ。
だから、貧乏国出身のサッカー監督はだめなんだナ。
貧乏国出身の監督はやはりそれ相当の場所がある。
我が国は佐々木則夫監督がいるのだから、早急にW杯優勝経験者を上に持って来るべきであろう。
そして、若手のまったく新戦力、新規軸を基にチームを作らせるべきである。
さもなくば、Jリーグ自体が崩壊する。
いまのままでは、Jリーグの存在意義がない。
鹿島で世界2位になった柴崎岳選手のように、海外の適当なレベルのどうでもいいようなスペインの下位チームに入らなければ日本代表になれないというのなら、もはや本末転倒も良いところである。
中田英寿のように、セリエAのチップチームに入ったというのなら別だろうが、海外の2部や3部や1部の下位チームに入ったってしょうがない。
いまや現実問題として日本のJ2の方が強いし、うまい。
そろそろ抜本的にやり方を変えるべきである。
これも川淵チェアマンの「日本サッカー100年構想」の置き土産のようなものである。
今後80年この構想の負の遺産に悩まされ続けなければならないのだろうか?
構想はどんどん書き直されるべきである。
これが最適制御理論でいうところのポリシーというものだ。
常にポリシーは現実に合わせて書き換える。
まあ、我が国は国のポリシーであるはずの憲法ですら書き直せないのだから、そりゃ〜〜最適制御するのはまず100%不可能だろうヨ。
いやはや、世も末ですナ。
by kikidoblog2 | 2017-08-30 10:36 | サッカー&スポーツ






































