日本代表サッカーの障害は「キリン味ダスサッカー」:「飛べないキリンはただのキリン」   

飛べないキリンはただのキリン
a0348309_15563366.jpg

ブラジルW杯出場チームを動物に例えると?:ブラジルはライオン、日本はキリンさん!?

日本:キリン

a0348309_16331396.jpg


…猛獣を追い返す力を持つが、一度倒れると起き上がれない



みなさん、こんにちは。


いや〜〜、昨夜の日本代表vsニュージーランド戦。これまたひどかった。

まず第一に、シュートが枠内に飛ばず、枠にあたる。

シュートが上に行く→気負い過ぎの力み
右利きのシュートが左にはずれる→物理的肉体的な力み
シュートがぼてぼてになる→焦りによる力み
シュートが枠にあたる→日頃の心がけが悪い


というわけで、ヨーロッパのリーグでは難無く得点をとっても、日本代表になるとシュートが枠内へいかない。

これって、何んだ?


というと、これが有名なイップスである。


精神的な一種の病なのである。


イップスになると江川卓のようにゴルフのドライバーが打ち下ろせなくなる。


かつての柳沢、大久保がそうだった。


ゴール前3mのシュートもふかす、はずす、空振り。

わざとはずしてんじゃね〜〜の?八百長してんじゃね〜〜の?


そう見えるほど酷くなる。


だから、代表は刷新が必要なのである。

なぜなら、イップスは治らないからである。


イップスになった選手は代表から外すしかないのだ。


いまFWの武藤、大迫が新たなるイップスメンバーに入ったようだ。むろん、香川真司はすでにイップスである。

香川の場合は、日頃の心がけも悪いからいつもバーやポストに当たるわけだ。

大迫は、目を整形するより、シュートの仕方を整形しろよ!
a0348309_16483220.png
(左→右→左←いまここ)

香川真司はどうして味方の武藤を押し倒すんだよ!
a0348309_164807.png
(香川はいつも味方FWと被って邪魔をする)

井手口は整形すんなよ、おれはお前のその目が好きなんだ!
a0348309_17525313.jpg

井手口陽介の子供時代
a0348309_1750537.jpg

サッカー日本代表の井手口陽介は結婚して嫁と子供がいる!?画像は?




この意味では、そろそろ我が国の日本代表も通訳に加えて心理カウンセラー=選手のメンタルヘルスもするスタッフを揃える必要がありそうだ。


さて、一方の日本代表監督、現日本代表監督のハリルホジッチも監督としてすでにイップスかもしれない。

他人のチームや試合前や後にはかなりサッカーの専門家的なことを言うのだが、いざ実際の試合になると、興奮し、カッカし、ボールを蹴るわ、審判をののしるわ、大変だ。

怒ったところで現実は変わらない。


ましてや、試合前の自説と、実際の試合ではまったくメンバーが異なるなんてことがごく普通になった。

あの〜〜、ハリルの旦那、ボケていませんか?


とまあ、大分前置きが長くなったが、そんなことをさすがに遅ればせながら気付いた解説者がこんなことをコメントしている。

2017年10月7日12時2分 紙面から
意図不明なハリル監督采配 若手試さず同じ先発陣

<国際親善試合:日本2-1ニュージーランド>◇6日◇豊田ス

 ハリルホジッチ監督の選手起用の意図が分からない。W杯出場の重圧から解放された直後の親善試合。若手を試す絶好のチャンスを有効に使えなかった。指揮官は、この2試合で全選手を試すと明言していたが、スタメンにはGK川島、DF吉田、長友、MF香川、FW大迫らW杯予選の中心メンバーが並んだ。この時期に彼らをテストする意味があったのだろうか。

 次のハイチ戦で、DF植田や車屋、GK中村らに出番が与えられるかもしれない。しかし、来年のW杯に向け、この時期に若手を試合に慣れさせるなら、2試合ともスタメン出場させた方が良かった。その方が代表の空気にも慣れやすい。厳しく、生き残った選手がW杯出場切符を勝ち取る-。そんな指揮官の姿勢は一見、格好良く思えるかもしれない。だが、若手に1試合だけ与えて結果を求めるのは、あまりにも酷だ。

 6~7月のコンフェデレーションズ杯で、ドイツは平均年齢24歳で優勝した。フランスも現在、世代交代が順調に進んでいる。レギュラーにベテランが多い日本にとって、世代交代を考えるべき時期なのに、意味なく1試合を消化してしまった。(日刊スポーツ評論家)


2017年10月7日9時54分
ハリル監督に失望 口先だけの戦術…実戦なぜ使わぬ

 あの18分間の講義は何だったんだ。日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、9月28日にJFAハウスで開いた代表メンバー発表会見で、いきなり講義を始めた。メインのはずのメンバー発表を後回しにして、前日の欧州CLパリサンジェルマン-バイエルン・ミュンヘン戦の手書きデータをホワイトボードに貼り付け、ポゼッション(ボール保持)を重視する日本のスタイルに疑問を呈した。

 その試合でパリサンジェルマンはポゼッション率37・6%で、62・4%のBミュンヘンに圧倒された。パス本数も368本で、相手の568本より200本も少ない。CKは1対18、クロスも4対36と、数字的には一方的に圧倒されるペース。試合展開の中で唯一勝っていたのはデュエル(決闘=ボールの奪い合い)率で57・4%対42・6%で、スコアは3-0の圧勝。ハリルホジッチ監督は「日本のサッカーの教育はポゼッションをベースに作られている。だが相手よりボールを持ったからといって勝てるとは限らない」と説明した。

 その後の初戦。日本は6日のニュージーランド戦(豊田スタジアム)で圧倒的にボールを保持しながら、2-1で辛勝した。シュートミスや敵陣内でのパスの微妙なずれがあって、FIFAランク113位の格下相手にホームで大差を付けられなかった。球際の強さも目立たない。ボール保持率は、相手の39%に対し、日本は61%だった。数日前にハリルホジッチ監督が否定していたBミュンヘンの戦いで、数字上は目指すサッカーの正反対を行く流れだった。

 デュエルを徹底させるなら、わざと相手にボールを持たせて、高い位置から積極的にボールを奪ってから逆襲する流れを作るしかなかった。しかし、ピッチ上では従来のやり方が繰り返されただけ。実戦で試さない理想なら、口にするべきではない。選手たちを混乱させるだけだ。今の選手たちが、指揮官の理想に共感しているとも限らない。

 W杯ロシア大会まであと8カ月。指揮官は、自分が理想とする「激闘」を日本代表に植え付けることができるのだろうか。来月のブラジル、ベルギー戦なら、力関係上、監督が目指す構図が自然と出来上がる可能性が高い。しかし本大会まで、世界の強敵と戦うチャンスは、4試合程度しかない。心配は募るばかり。私の目には、解決の糸口は見えない。【盧載鎭】

 ◆盧載鎭(ノ・ゼジン)1968年9月8日、韓国ソウル市生まれ。88年に来日し、96年入社。約20年間、サッカー担当。3年前からフェンシングに興味を持ち、最近そのフェンシング日本代表(女子サーブル)を取材する機会に恵まれた。2児のパパ。


とまあ、サッカーライターもすでに切れた!


ところで、私に言わせれば、ハリルを責めたところでしょうがない。

この黒幕こそ、キリンビール=キリンシーグラムとアディダスジャパン。

公式スポンサー契約を結ぶ大企業のせいだからである。


ともに経営者が創価学会系として知られている。隠れ在日朝鮮人の大企業の1つなんですナ。


彼らの目的は何か?

日本より韓国がランキング上位にすることだよ〜〜〜ん!


というわけで、いつも大事な試合には、在日朝鮮系の香川真司を使うわけだ。

というより、圧力をかけて使わせるわけだ。


すでに公式スポンサー企業のサッカートウシロウの方がサッカー協会よりも上、圧力が強い。


だから、ハリルホジッチにそういう圧力を掛けるわけだ。


とまあ、これが俺の見方である。そう感じるわけですナ。



だから、キリンビールとアディダスジャパンを公式スポンサー枠から追い出せば一気に日本代表の世代交代もできる。

ましてやザッケロー二やアギーレやハリルホジッチのような日本選手の欧州売り込みセールスマン監督になる必要がなくなるのである。

監督業は選手のセールスマンや代理人ではない。


キリン・アディダス→サッカー協会→代表監督→選手売り込み→欧州リーグ

こういう圧力ネットワークの流れがサッカーを腐らせるのだ。


サッカーライターもまだバカだからここには気付かない。あるいは、知っていても書かないんでしょうナア。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
【悲報】サッカー、香川真司ブチ切れてしまう…

「ワールドカップを見据えると、こういうレベルはない」

[キリンチャレンジカップ2017]日本2-1ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
 
 格下相手に辛勝だったからだろうか。試合後の香川の表情はどこか曇っていた。エリア内から
ポストに当ててしまったシュートを「決めたかった」と反省しつつ、チームの出来にも言及。
「相手が徐々に慣れてきて、マンマーク気味でつかれるようになってからは行き詰ってしまった」
というコメントからも苛立ちは伝わってきた。
 
「今日は(チームが前と後ろで)ふたつに分かれてしまっていた。相手のプレッシャーがあまり
ないなかで簡単にゴール前まで行けちゃったから、なんとも評価しにくい試合ですね。
(日本サイドから見て)ニュージーランドの左サイドの守備がルーズだったので、
もっとそこでやれれば良かったですけどね」
 
 個人としても結果が欲しかった香川だが、だからといってゴールを決めることができたら
満足の行くゲームになっていたのか。いや、そうではない。香川は言う。
 
「ワールドカップ出場を決めた後ということもあって、みんなのモチベーションも含めて
難しい部分があった。勝ち切れた部分は良かったですけど、果たして、これがワールドカップへの
強化という点では正直、なんの意味があるゲームだったのかなと。
 
 ニュージーランドのインテンシティも高くなかったし、やっぱりワールドカップを見据えるという
意味では正直、こういうレベルはない。もっとも、攻撃のところでどれだけやれるかという点で
トライする必要はありましたけどね」
 
 だから、「収穫は?」と訊かれても香川は苦笑してしまう。「う~ん、勝ち切ったこと……。
まあ、引き分けで終わるのと2-1では違うので、そこは良かったと思います」と言うが、
どこか歯切れが悪かった。
 
 選手自身が「なんの意味があるゲームだったのか」と疑問視してしまうニュージーランド戦は、
マッチメイクの重要性を改めて考えさせられる試合でもあった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00030782-sdigestw-socc
ハリルも香川真司に言われるようになったらもう終わりですナ。

おまけ2:
武田修宏氏「悪いのは選手じゃない! 監督に戦術ないのがすべての元凶」

【武田修宏の直言!!】本当にこんなサッカーでW杯を勝つことができるのか。いや、勝つつもりなのか。そんな疑問ばかりが大きくなるだけの試合だった。

 ニュージーランドは守備に特化したタイプで、全体のレベルが高いわけではない。そのチームを相手に、攻撃はすべて個人頼み。1対1を打開できればチャンスになるが、できなければ攻撃の形にすらならない。ハリルホジッチ監督はポゼッションサッカーを否定し、カウンターサッカーを推し進めていく方針を明らかにしたけど、ニュージーランドのように引いてくる相手にそのやり方は適切ではないよ。

 攻撃陣で先発した大迫、久保、武藤、香川は所属チームの直前の試合で点を取ってきたように、いずれも好調。なのに、代表チームの試合になるとゴールが奪えない。悪いのは選手ではない。監督に戦術がないのがすべての元凶だ。

 日本の良さであるコンビネーションがないし、相手が嫌がる2列目、3列目からの攻撃もない。パススピードも遅い。最後に何とか勝ち越したけど、あの形は監督が目指すスタイルではないわけだから、結果オーライとしか思えない。

 これでW杯を勝てるほど世界は甘くない。もっと心配なのは、日本の良さを消したサッカーをロシアW杯で展開し、勝てなかった場合に何も財産が残らないこと。そうなると、その次のカタールW杯に向けてはまた一からやり直し。日本サッカーが停滞することだけは避けてほしいよ。

 (元日本代表FW)
遊び人の武田にも言われるようでは、ハリルは首ですナ。



e0171614_11282166.gif

[PR]

by kikidoblog2 | 2017-10-07 21:21

<< FIFA U17 W杯開幕!:... 青山繁晴の【神演説】:北朝鮮と... >>