「2018年はどうなる???」9:「外国人犯罪の過多で警官の過労死が出る!?」
2018年 01月 17日
みなさん、こんにちは。
いやはや、ここ5日間持病の腰痛が出て寝込んでいたんだが、やっとPCに向かえるようになった。ありがたいことである。
さて、PCが使えない間に何冊かの本を読むことができた。
やはり一番のものは、矢作直樹先生の
「人は死なない」だろうか。これはちょうど腰痛が出る直前にBookOffで安く出回っていたから、買ったものである。
この本は短いながらも、非常に臨場感あふれる形で、東大の医療現場、およびその改善の様子が語られていて、医療関係者にも非常に参考にあふれる話が満載だった。
私はもっと「臨死体験」だけの本かと思っていたので、この点では、現代医療の有効性や非有効性の話が非常に参考になった。
一番驚いたのは、あの財前教授の「白い巨塔」の時代、ちょうどいまから40年ほど前の東大医学部および東大病院のイメージでは、まさしく
「自分の家族は絶対に東大病院には入院させない」
というものであった。
それが、矢作先生が東大病院の救命救急センターを立ち上げてから、ガラリと東大病院の空気や雰囲気が変わったというのである。
これこそ矢作直樹先生の最大の貢献の一つと言えるだろう。
「東大が変われば、他が真似して変わる。」
これは官僚国家日本の真実である。
そんな最先端医療をいくら駆使しても、人の死は避けられない。死ぬ人は死ぬし、生き延びる人は生き延びる。
治る人は治るし、治らない人は治らない。
そんな中、生還した人の中には「臨死体験」を語るものがいるし、死んじゃった人の中には「霊的現象として再臨する人」がいる。
そもそも自分が死んじゃったか生き返ったかどうかはその本人が生き返らない限り、他人に伝達不可能である。
なんとか生還したから、自分がそこでみたことを伝えられるのである。
保江邦夫博士の場合も、木内鶴彦さんの場合もそうである。
もし自分が死んじゃった場合には、死んだ自分を降臨させてくれそうな現世の人=霊媒師のような能力者がいない限り不可能である。
というわけで、矢作先生の場合は、自分の母親の霊を降霊できる霊媒師が偶然見つかったために降霊ができた。
この場合、死んだ人と残された人という、当事者しか知らない事実が語れる場合のみ、それが本物かどうか証明できるわけである。
果たして霊はどこにいるのか?
まあ、我々理論物理学者からすれば、現実は量子力学の法則が成り立つと考えるから、その場合は、霊の存在できる可能性のある空間といえば、工学者のいう「情報空間」ということになるが、現実的にそういう情報を保存できそうな場所とすれば、「スピン空間」ということになるだろう。
スピン空間は現実の空間ではないから、4次元空間とは別世界である。だから距離は無関係である。相互作用も瞬時でもOK。
最近の流行り言葉で言えば、「量子もつれ(エンタングルメント)」の世界である。
現世とスピン空間が量子もつれを起こし、リアルタイムで現世の記憶を保存している。
つまり、我々には見えない仮想的なスピン空間の中にも実世界の4次元世界と同時に自分という存在が形作られて成長していく。
とまあ、ごく普通の我々の知る物理学の言葉に翻訳すれば、こんな感じだろうか。
生きているうちは、情報空間であるスピン空間の中の自分と原子分子でできた肉体とが同時に同じ場所に済んでいるが、物質である肉体が死んだとしても、それまでその肉体と量子もつれを起こしてできた意識としての情報がスピン空間内に残る。したがって、体がなくなっても、情報としての意識はスピン空間の中に明瞭に生きている。
これが魂と呼べるだろうか。
その魂が、現実との量子もつれを通じて、自分の死後の世界を見、自分の死後の現世をも見ることができる。運動は瞬時である。なぜならスピンだ。スピンが反転すれば、どこかへ飛ぶ。
とまあ、こんな感じのイメージを矢作直樹先生の本はもたらしてくれる。
さて、余計な前置きが長くなってしまったが、今年の予想として、
「外人犯罪過多で日本がパニックになる!」
なんてどうだろうか?
すでにまだ1月だというのに、例年以上の速さで凶悪外人犯罪目白押しである。
(あ)支那人による樹海の汚染
「私をスキーに連れてって」
はいいのだが、わざわざ他国、それも連中の正負からすれば「仮想敵国No1」である日本に来て、我が国でも伝統ある樹海のスキー場で「汚染」してくれたもよう。
誕生日XAING
XAING
というのは、どうやら非常に一般的な名前のようである。
https://www.facebook.com/public/Li-Xaing
カン
という発音に近いようで、支那、越南(ベトナム)、朝鮮に共通する発語の名前であるようだ。
多分、「漢」ではないか?
いずれにせよ、インスタグラムとかフェイスブックとかに載せるつもりでやった犯罪だろう。
捕まっても、違法だとは知らぬ存ぜぬですますだろうナア。
(い)ロシア人犯罪
昔アジアを席巻した北方の騎馬民族に
「匈奴(Xiōngnú)」という民族がいたが、この匈奴が白人系なのかモンゴル人系なのか、あまりはっきりとはわかっていないらしい。
しかし共通するのは、非常に残忍で荒々しい人種だったということである。
ユーラシア大陸の現在の民族には、この匈奴の遺伝子もロシア人にもモンゴル人にも支那人にも朝鮮人にも混ざっているらしく、文化的にかなり近い風習が残る。
当然、大相撲に来ているモンゴル系にこれが残る。
そんな文化圏の中でもロシア人は白人種が主流であるため、白人種と匈奴の両方の良い面も悪い面も持っている感がある。
我が国で自動車を盗んで北朝鮮かウラジオストックに運べば、大儲けができる。
だから、裏日本では、国内のイラン人が中古(ほぼ新車)をロシア人(蟹業者)に売り、大儲けする。
もう30年以上前からそんなの常識だったのでは?
北極海のカニやサケやニシンを日本の業者に売り、空になった船に日本の中古車を大量に乗せて帰る。これだけで、大富豪になれるわけですナ。
知らぬは盗まれ損の能天気な日本人だけ。
あれから、30年。
いまでは歌舞伎町がロシア人マフィアの一大拠点と相成った。
日本第一党の桜井誠がいうには、この原因は、
石原慎太郎が都内の日本人ヤクザ組織を撲滅しようとしたため、歌舞伎町などから追い出した結果、その空いた店舗に支那人マフィアやロシア人マフィアや韓国人マフィアやベトナム人マフィアやそういう悪どものが墨付き、拠点に早変わりしたせいだというのである。
その1つが小池百合子の事務所
池袋事務所の真裏にある、支那物産店のビルなんだとか。ここが日本全国における支那人犯罪の元締め、司令塔であるという。
東京都豊島区南池袋2-12-8
岡芹ビル5階
小池百合子の事務所の真裏なのだから、当然小池は支那人とも連携しているわけである。
池袋に現れた新中華街
まあ、簡単に言えば、山口組や住吉会の日本ヤクザ(メンバーは在日)と外人ヤクザを戦わせた方がいいんですナ。
いま日本の警察官僚はチャイナスクールに乗っ取られているから、山口組撲滅作戦をしているが、日本のヤクザが小さくなれば、空いた隙間に外人ヤクザが入り込むだけ。
つまり、警視庁や警察庁が、外人ヤクザ、特に支那マフィアに忖度しているだけのことにすぎない。
こうして、我が国の神社仏閣を破棄するわ、宝石店に盗みに入るわ、オレオレ詐欺がなくならないわ、樹海に落書きしてまわるわ、春になれば、桜の木々を痛めつけるわ、糞垂れ流すわ、やりたい放題というわけである。
ロシアンマフィアは、芸能界のモデル事業を通じて、すでに芸能界に入り込んだようだから、今後どんどんロシアマフィア=偽ユダヤロシア人マフイアの恐ろしさがわかるはずである。
アメリカでは、イーロン・マスクとか、もうロシア系が乗っ取ったから、論外である。
そして、かつて支那人やベトナム人や朝鮮人やアフリカ黒人がやった「ヒットアンドアウェー」方式の盗難をいまでは遅ればせながら、ロシア人がやり始めたというわけである。
ロシア人窃盗団 手口が巧妙化 「防犯対策万全に」宮城県警が呼び掛け(国内にいるロシアマフィア(買取業者)が手引したのは100%明白ですナ。)
宮城県警がロシア人グループによる窃盗被害に注意を呼び掛けている。
県警は今月までに、ロシア国籍の男2人を窃盗容疑などで3回逮捕。
工場に侵入して自動車用部品などを盗み、県外で売りさばいていたとみられる。
捜査関係者によると、ロシア人窃盗グループは複数ある上、
日本海側が多かった被害場所も広域化している。
◎ネットで工場物色、広域な被害
県内で確認された被害は地図と表の通り。
逮捕されたのは自称自動車等買い付け業アニシキン・ヤーローサーブ(36)、
サポジコブ・ビターリー(34)の両容疑者で、サポジコブ容疑者は「2人で盗んだ」と容疑を認めている。
県警によると、2人は3カ月間、国内に滞在できる商用ビザで成田空港から日本に入国。
インターネットで侵入しやすそうな工場を見つけ、実際に下見した上で盗みに入っていた。
盗品は、関東地方の買い取り業者に盗んだ当日に売却していた。
これまで全国17県で同様の被害が約30件確認され、被害総額は1億円に上るという。
ロシア人による窃盗被害は、地理的な理由で新潟県など日本海側に多い傾向があるが、 捜査関係者によると、近年はインターネットの影響などもあり、場所を選ばなくなっている。
窃盗グループは3~5月を「春シーズン」、10~12月を「秋シーズン」と呼び、 時期に合わせて日本に入国。特にクリスマスを控えた秋シーズンに活動が活発化するという。
宮城県警の渡辺勝裕捜査3課次長は「グループは入りやすい工場を吟味している。
防犯カメラやセンサーを設置するなど、セキュリティーを万全にすることが被害防止につながる」と話す。
河北新報
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201801/20180116_11040.html
ところで、すでに1年間の訪日旅行者が3000万人に近い。つまり、国民の4人に1人〜5人に1人が外人さんになってしまった。この数は減りそうもない。
なぜなら、売国奴の気質のある安倍晋三政権が売国奴官僚に騙されて行ってしまったからである。
欧州や北米南米の若者はのきなみ20〜40%の失業率だ。仕事がない。
ましてや外人には伝統もない。所詮は先祖が移民でしかない。移民遺伝子=チャレンジャー遺伝子を持っている。
ましてや、文化的に欲望=本能のまま生きている。そしてそれが美徳とされる文明圏に生きている。
ゆえに、自国で職がなくなれば、職のある場所に移住すればいい、ただそれだけ。なんとかしてその新天地に行き、そこでのさばればいい。現地の人間など糞くらえさ。
かつてはそれがアメリカだった。
だから、貧乏な白人欧州人が、アメリカ大陸に移住した。
現地のネイティブ・インディアンなんてくそ食らえさ。
そんな遺伝子をもつ移民民族が、北中米、豪州、欧州、アジア、全世界から我が国を目指す。
とまあ、まさに
「日本以外全部沈没」
の世界が現実になった。
犯罪者がその民族の数%だとしても、1000万人の1%でも10万人。3000万人なら、30万人。5%なら、150万人もの犯罪者および予備軍が我が国に来ていることになる。
警察官の総人口は、たったの25万人。
ちなみに、自衛隊は24万人程度。計50万人程度にすぎない。
もはや我が国は、もし外人犯罪者がSNSでテロを呼びかけたら最後、警察官では太刀打ちできないレベルに達しているのである。
ましてや、支那人の訪日旅行者や在留支那人だけで、300万人はいるというわけだ。
というようなわけで、外人犯罪+国内の在日犯罪だけでも、もう警察官が過労死しかねないほどになったといえるだろう。
もっとも警察の最善手は、「何もしないこと」=「完全無視」だから、我が国が犯罪者天国となり、国民だけが損するわけだから、警察官が過労死するということはあり得ない。
いやはや、世も末ですナ。
おまけ:
数字からすれば、日本全国のニートを警官として雇った方が良くないか?ニートは500万人はいる。全員スカウトして訓練し、ニート出身の警官に交通関係をやらせて、今いる警官は犯罪者専門に集中する。まあ、そういうことでもしないかぎり、犯罪天国ジャパン、スパイ天国ジャパンは改善できそうにありませんナア。
おまけ2:
ラグビー元豪代表、タクシー代払わず殴って逮捕
元ラグビー豪州代表で、トップリーグ・サントリー所属のジョージ・スミス容疑者(37)(東京都府中市)が昨年12月、タクシー代金を踏み倒し、運転手に暴行を加えたとして、強盗致傷容疑で警視庁府中署に現行犯逮捕されていたことが捜査関係者への取材でわかった。
捜査関係者によると、スミス容疑者は昨年12月31日午前0時10分頃、府中市の自宅近くでタクシーを降りた際、乗車料金約1万円を支払わずに逃走し、追いかけてきた男性運転手の顔などを殴ってけがを負わせた疑い。酒に酔っており、110番で駆けつけた警察官に取り押さえられた。容疑を否認している。
スミス容疑者は元豪州代表フランカー。トップリーグでは2011、12年度にMVPを獲得、16年度はベストフィフティーンに選ばれた。サントリーは今月13日、日本選手権は2季連続8度目、トップリーグは2季連続5度目の優勝を決めたが、スミス容疑者は出場していなかった。
サントリーホールディングス広報部は「被害者や関係者にご迷惑をおかけし、おわび申し上げる。被害者には誠意をもって対応する」とコメントした。
やはりラグビー日本代表も害人系はいらんやろ。いくら弱くても日本人だけのチームの方が応援しがいがある。外人さんは母国の父親の国で頑張ってもらうべきですナ。100−5でも一生懸命最後まで頑張る姿の方が、外人の力で勝つより、見栄えがいい。もう一度もとに戻すべきだろうヨ。
おまけ3:
「韓国で泥棒やりすぎ日本へ」東京の高級住宅街で空き巣 容疑で韓国籍の男を逮捕なんで政府は朝鮮人にビザなし渡航させるんでしょうナア?狂っている。
留守宅に侵入し、現金や腕時計などを盗んだとして、警視庁捜査3課は窃盗などの疑いで、自称韓国籍の無職、李成男容疑者(40)=東京都新宿区大久保=を逮捕した。「韓国で泥棒をやりすぎてできなくなり、日本に来た。盗んだものは韓国の質屋で売った」などと話し、容疑を認めている。
逮捕容疑は昨年12月15日、東京都目黒区の住宅に侵入し、腕時計など13点(時価計約124万円相当)を盗んだほか、同区の別の住宅からも現金127万円とネクタイピンなど41点(時価計約370万円相当)を盗んだとしている。
李容疑者は別の男らと共謀し、高級住宅などを狙ってバーナーやバールで侵入し、盗みを繰り返していたとみられる。都内では10月25日以降、同様の被害が37件(総額約6千万円)あり、関連を調べている。
おまけ4:
いかれたオーストラリア人の2人組。指名手配しろ。
https://edmm.jp/55099/こういうことするのは、たいてい偽ユダヤ系の男ですナ。売名行為が激しすぎるんだよナ。
11月14日午後1時ごろ、北越谷へ向かっていた東京メトロ日比谷線の車体に落書きされているのが発見され、車両交換が行われるという事態となった。
乗客は全員北千住駅で降ろされ、車両は回送となって車庫へ送られている。これが原因でこの日は遅延が発生していた。
この事件が発覚するや否や、SNSでは話題が沸騰。様々な意見が飛び交っている。

by kikidoblog2 | 2018-01-17 09:08 | 在日害人犯罪