支那の小便小僧の「快感」:「男子には一種独特の放尿快感がある」!?   

快感!


小便小僧
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小便少女もいたぞ!
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みなさん、こんにちは。

我々男子には一種独特の放尿快感がある。

立ったまま放尿すると、実に爽快なのだ。

だから、古くから、仲間といっしょに同じ方に向かって放尿する。俗にいう、連れションだ。

だから、便所もたいてい同じ側をむいて放つようにできている。
となりを覗き込みながら、放尿。すると、優越感に浸れる。そういう場合もある。


かつて三船敏郎とリー・マーヴィンのたった二人だけが登場するという映画があった。

太平洋の地獄 (1968)
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三船の日本兵とマーヴィンの米兵である。
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この二人が同じ無人島に流れ着いた。

日本人の三船は、まず原生林から木々や竹やつるや蔦をみつけてきて、簡単な家を建てる。
雨水から飲料水を作り、原生林の中から食べれる植物を探し、海で猟をし、
それなりに助けが来るまでを生き延びようとする。

一方の米人マーヴィンは、野宿し、手荷物救命非常事態マニュアルを広げてみるが、不器用すぎてどれも少しもうまくできない。マニュアルを捨て、島を探検すると、日本兵が1人優雅に暮らしているではないか。

それで森の影から、日本兵を観察する。

そのうち、うまそうな食い物があることを見つけ、盗みに入る。まさに狩猟民族だ。

ついにバレると、日本兵が怒り、追いかける。

すると、「この馬鹿め!」と崖の上から、日本兵めがけて小便する。

この時の米兵マーヴィンの快感の顔。

これだ!


これが男児の放尿快感である。


我々も子供の頃、みんなでカエルに向かって放尿。

カエルにしょんべんかけると、ちんちんがひん曲がるぞ!とか、腐るぞとか

とかいわれてぞっとしたものだ。


そしていつしか、そういう子供の頃の悪弊から卒業し、
それなりの少年、そして青年、そして大人と成長した。


しかし、さすがに我々日本の悪童どももエレベーターで小便はしない。
ましてや人前で糞ひったりはしない。
飛行機内でウンコするとかありえない。

しかし、習近平の率いる中国人は違う。

中国の日常

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現行犯逮捕ですナ。


まあ、こういう少年がホテルの従業員になれば、便所雑巾や便所スタッフで食器を洗う。

こんなことも平気だろう。

衛生概念


これは、乾燥地帯の陸地の民族である中国人と我々のような湿気のある海の民族とは違う。


日本でこんなことやれば、すぐに伝染病が蔓延するだろう。


だいたい冬には氷点下何十度になもなるようなモンゴルでは風邪すら存在しない。
ほぼ無菌状態になるらしい。


衛生概念は日本やベトナムやインドやインドネシアとか、そういう場こそふさわしい。


こんな国を発展させてしまったのはだれのせいだ!

むろん、田中角栄である。

娘に責任取ってもらわないとないけませんナ。



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2018-03-06 09:47 | 支那・共産・南京捏造

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