「死相」:キョンシー化したテレビの人たち!?俺「早く病院へ行け!」   

【死相】
1.人相に死の近づいた様子が現れること。そういう人相。
2.死に顔。



みなさん、こんにちは。

つい先日までまったく元気そうで大活躍していたものが、ある日に突然死する。

大杉漣さんや、平幹二朗さんがそうだ。


逆に、徐徐に痩せて、体調が悪くなり、顔色が悪くなって、いつしか画面から消える。

そして、気がついたら人知れず死んでいる。

大原麗子さんがそうだ。


こういう場合、すでに「死相」が現れてくる場合もある。


死相が出ている人は、中国のキョンシーのようにみえる。

つまり、死んだ人が生き返って動いているように見える。

いわゆる、ゾンビともいう。


キョンシーやゾンビのように見える人がテレビに出ると、
我々視聴者は非常に心配になる。

おい、さんま、そんなクラダントークしている暇あれば、

出演者の仲間の健康状態を心配しろ!

ということになる。


困った時こそ助け合うのが友人じゃないか!


いざというときに、何の足しにもならない。


こうなると、単に金のために集まった烏合の衆にすぎない。

韓国人はいつも集団で行動するが、いざとなると霧散する。
バラバラに逃げる。

そういう特徴がある。


芸能界もこれと同じである。


とまあ、前置きがちょっと長くなったが、最近テレビでみた中で、

顔色が悪く、実に心配の人たちをメモしておこう。

ひょっとしたら、すでに

お前はもう死んでいる

なのかもしれないが、まだ間に合うなら、病院へ行け。


(あ)西川史子先生

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たぶん、一度だけ、アダルトビデオで、朝鮮人男優と合体したことがあった。

これが、原因だろうと想像する。

我が国のシモネタ産業は病気の温床である。

すでに
エイズ、白血病、肝炎、梅毒、淋病、ヘルペス、
コンジローム、イボ(パピローマ)、そして、カンジタ、

こういったもののオンパレードである。

特に、性風俗には我が国には5万人以上の韓国人売春婦が来ている。
そのうちの何十%が梅毒保菌者である。

韓国では病人になると、差別を受ける。だから、症状が出る前に他国に逃げる。

こうして、米国、日本、豪州、カナダなどで売春婦になっている。

こういう娼婦の男はまた朝鮮人なのだが、かなりがアダルト男優である。

したがって、ジャパーニーズジゴロ、こと、ヒモは、かなりが病原菌を持っている。

だから、そういう連中と一回でもセックスすれば、病気が感染する。

女性の場合は、子宮頸がんが多いのは、男性の持つイボ、特に手にできるイボ
のウィルス、すなわち、パピローマウィルスに感染する場合である。

さらには、カビの一種のカンジタ菌。

たいてい、最初にカンジタに感染し、粘液がオリモノ状態にねばねばで臭くなり、
そこにイボウィルスが入ってがん化する。

臭い女性は要注意である。

悪い男と付き合った女はとたんに臭くなる。


というようなわけで、手遅れにならないうちに病院へ行け。


この西川さん、先場所だったかな、大相撲を土俵際の席で見ていたよナ。
しかし、見ているこっちのほうが残念な気持ちになった。


(い)ホリケンこと、堀内健

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この彼は最近さんまの番組に出ていたが、

まったく生気がなかった。

どうやら本当に性器もなかったらしく、爆笑問題の田中と同じように、

金の玉を一個失ったらしい。

金がんである。

早期発見早期治療。

これが大事だが、飛び火すると、全身にがん細胞が周り、抵抗力が落ちる。


一説では、普通の健康状態の人が突然癌になるというような場合、

不思議と内骨格の異変がつきまとうことがある。

つまり、スポーツで骨折したり、捻挫したり、背骨がずれたり、

こういう外因によって、体内の血流の循環が悪くなり、

どこかが淀む。

そういう場合に、どういうわけかがん化するというのである。


だから、意外にも、背骨を矯正とか、そういう外的刺激で身体の物理的
骨格的バランスを戻せば、がんが消えるという場合がある。

iPS細胞の山中教授ではないが、細胞のことしか頭にないと、

そもそもどうしてそういう細胞が活動できるのかという細胞間ネットワークの
ことを見落とすことがある。

悪い細胞は、それを阻止する免疫細胞が落ちたから、大活躍できる。

免疫細胞は骨髄の中にある。ES細胞もそうだ。

だから、骨格が大事なのである。

したがって、骨格において骨折したような場合、その免疫系が非常に変化する。

山中先生の親友だったという、ラグビーの故松尾選手。

山中先生の治療では回復し無かった。

仮にiPS細胞治療ができたとしても無理だろう。

なぜなら、そういうものは根源、原因治療ではないからである。


というようなわけで、ホリケンにも死相が見えた。

早く病院へ行こう!


(う)田中真紀子

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目の周りが真っ黒クロスケ。

これは日本人の場合、いわゆる死相の代名詞である。

これが現れたらアウト。

政治家なら、引退。


健康問題を取り沙汰される。


この田中真紀子の場合の原因は何か?


これは分からないが、いつも不平不満ばかり言っているからだろう。

人に感謝することがない。

また、人のために尽くすという気持ちがない。


一説では、この世界は、情でできている。

あるいは、高次元に生えた極細から超巨大化までできる量子モナドでできている。

この量子モナドの一個一個が宇宙であるが、宇宙でありながら、そのすべてが一つの宇宙を作る。

これが、保江邦夫博士が天才だという中込照明博士の量子モナド論である。

この量子モナドには意思がある。
すべての記憶を持つ。すべての自分以外の情報を自分の内部に持つ。

その片割れが、あるときは、霊魂、あるときは電子に変わるのである。

だから、この『宇宙』に感謝する気持ちは『宇宙』を変えうる。

つまり、未来を変えうる。

逆にこの世界を蔑ろにすれば、その宇宙から排除される。


おそらく、田中角栄の親の七光りでなんでもやってこれた。

その時代があまりに長く、放蕩息子ならぬ、放蕩娘になって、

親不孝した結果、こういうことになったのではなかろうか?


いずれにせよ、自分が自分の顔を鏡で見て、死相が出ていれば、

人前に出るべきではない。

人知れず死期の場所に行き、そこで死すべきである。


自然の動物は自分の死に場所を知っている。

象はちゃんと死ぬ場所がある。


人間だけが、死んだら商品になる。

葬儀屋の活躍の場所となる。


いずれにせよ、そんなになるまで、よくほっておいたな。


これまで、よく頑張りなさった。

もう良いんじゃね。

どこかでゆっくり静養してちょ。





いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2018-03-15 21:16 | マスゴミ・ダマスゴミ

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