韓国人記者自分のルーツを解析したら?:なんと日本と支那とモンゴルのハイブリッドだったことが判明!?    

みなさん、こんにちは。

ますますETの手も借りたいこの頃ですナ。

さて、一昨日、

ところで、関東では「おととい」と発音するが、徳島弁=阿波弁では、「おとつい」と発音するが、

こんなものをメモしていた。

アイラブジャパン:緑化聶記「もののけ姫の国日本」→「緑化する日本人、砂漠化する西洋人」


この中で、ちょっと脇道に逸れた部分の「うんちく」にこんな部分があっただろう。

それに対して、我が国は、戦後直後からいま現在までの
いわゆる自虐史観計画の下で生まれた、我が国の古代史では、

縄文人(=単に土器の模様に縄をつかっただけでそう呼ばれることになった人たち)
が、狩猟採集の移動民族であり、
弥生人(=朝鮮半島経由で稲作を伝えた優秀なエラ張り釣り眼民族)
が、稲作の定住民族である、

ということにされてしまった。


が、現在の考古学的発見と、最先端の遺伝子DNA解析の結果では、
180度真逆だったことがわかっている。

事実は、縄文人は、世界全体に広く広がった、原コーカソイド系(=後にその一部から白人種が生まれていく人種)の一派であり、かなりアイヌに近い民族であり、アジアにも日本列島にも全体的住んでいた民族の一部か、あるいは、むしろ我が国から広く世界に「広がった」人種であることがわかってきたのである。

だから、縄文人は日本列島に固有ではないか、その可能性があるのである。

また、弥生人は、そういう日本人の一部がアジアで独自に変化した後に再度、我が国に来た民族の一派にすぎない。

稲作は、稲の古代米が発掘されるのが日本の方であり、中国や韓国にはかなり新しい品種しか無いのである。

また稲のDNA解析からもこれが証明された。

というわけで、縄文人が狩猟採集民で、弥生人が渡来の農作定住の先進的民族だったというのがまったく根拠のないデタラメだったことがわかってきたのである。

が、我が国の教科書はいまだにこれを100%流布しているという実にお馬鹿な状況になっている。


さて、話がそれたが、要するに、縄文、弥生の言葉を使うと、

我が国では縄文の1〜2万年の前からすでに農業を行っていたのであり、日本人は農民ルーツであったことは間違いないのである。

それほど我が日本人は農業的な民族である。
要するに、いまの高齢者が庭先を耕して作物を植えて育てる。
そういう農法をさまざまな場所で行ったのである。

一方で、海山にも囲まれるために、狩猟採集の狩りや漁業もはるか昔から行われてきたのである。

この意味では、日本列島に長年住んできたということは、ハイブリッドだったのである。海も山もどちらも来いの民族だった。


そんな民族だから、やはり発想が本当の牧畜民族である、西洋世界やアジアの中国人やモンゴル人とは異なる。

南北朝鮮人のルーツは、遺伝的には母親が倭人であり、父親がモンゴル系中国人である。

だから、我が国から文化伝統が半島に伝わったのであって、それがその後大陸のモンゴルや支那に略奪された結果がいまの半島人のルーツなのであり、半島から日本に来たのではないのである。

だから、韓国には日本より新しい前方後円墳がたくさん見つかるのである。古いものはゼロ。
しかし、この古墳もいまはすべてぶっ壊し作業中である。証拠隠滅である。財務省や民主党と同じだ。


つまり、この脇道の中には、

(1)日本人のルーツ
(2)稲のルーツ
(3)朝鮮人=南北朝鮮人のルーツ


の三種類のルーツ探しの話が混じっている。お気づきだろう。

全部最先端科学や考古学の結果を手短にジョーダンめかしてメモしただけで、100%事実である。

日本人は現存の世界人類の中でもっとも古い遺伝子を持つ人種
=最古の人類
=現アフリカ人より古い

稲は支那から来たのではなく、東南アジアから日本に来て支那から朝鮮に渡ったのである。

つまり、

東南アジア→日本→支那→朝鮮→台湾・沖縄

これが歴史的事実である。

日本人=稲作民族

とすれれば、これは日本人の一派のルーツを表す。

つまり、かつて日本人に由来は

東南アジア→日本→支那→朝鮮→台湾・沖縄

だったということなのである。これが南方ルート、あるいは、南方ルーツである。

さらにまだ解明されていはいないが、おそらくその先は、北方インド(=ネパールやチベットやブータン)からさらに中近東、イスラエルを経由して、エジプトに行きさらに西アフリカまで遡る(東アフリカではない)のではないか、と私は想像している。

それほど、日本人男性の持つY染色体のハプロタイプは古いのである。

かつてアフリカかあるいはユーラシアにいたネアンデルタールと共存していなければ、日本人の遺伝子だけがネアンデルタール人の遺伝子を最も多く持つ事実が説明できないのである。

ドイツ人「日本人はネアンデルタールの子孫」:日本人「縄文人こそムー帝国の子孫」!



まあ、いまのように地球が比較的暖かくなったのは、かなり最近12000年前ごろである。

だから、それ以前は、ユーラシア大陸はいまのロシアの寒い地方のように氷河や雪に閉ざされていたわけで、とても人の住める状態ではなかった。

その時期は赤道に近い、海に近い場所しか人が住めなかったわけで、そういう時代には、太平洋に面し、もっとも気候の良い、四季のある日本列島のあたりが一番住みやすかったわけである。

だから、アフリカから海伝いにどんどん東に行き、そして、さらには東南アジアに行き、さらに尖閣諸島伝いに、日本列島に来たか、ベトナム、支那の沿岸部を経由して、日本に来た可能性が高いのである。

もう一つが、昔あったかもしれないというムー大陸の子孫が、太平洋から直で日本にやってきた。

日本人には他の民族にない未知の遺伝子もある。
その遺伝子が、海藻を分解消化できる遺伝子であり、これは地球上で日本人だけが持っている。

つまり、日本人は真性の海の人種なのである。

チーズ系の人、ミルクの人、肉の人。
こういう連中は、陸の人種である。牧畜、放牧、こういう民族には海藻を消化できる遺伝子がない。

つまり、牧畜や放牧は、陸地が使えるようになってできるようになったわけだから、かなり後から誕生した民族だということになるわけだ。


こういうこれまでの戦後日本で流布された大きな誤解が解かれないと、本当のことはわからない。

昨日NHKでフェイクニュースがどうたらやっていたが、これについてはまた後ほどメモするが、NHKの人間の遺伝子の話は全部フェイクやファルスである。捏造番組にすぎない。それを権威主義に乗っ取りまともに信じているからたちが悪い。


こういう本当の流れがわかっていないと、

なぜ稲の遺伝子が日本のほうが中国最古よりもっと古いのか?
なぜ日本の前方後円墳の方が朝鮮最古の前方後円墳よりはるかに古いのか?


こういう事実が理解不能になるわけだ。

要するに、太古では早くから暖かくなった方が先に文明化したのである。
陸地はまだ寒すぎた。

沿岸民族から徐々に内陸に進出していったわけだ。

ちょうど、アメリカに西洋人が東海岸に進出し、そこをベースキャンプに徐々に西へ西へと西部開拓して、内陸地を支配していったように、そういうことが自然なのである。

我が国の地層からも日本列島は島になる前からずっとここにあった。
だから、非常に古くから人が住める状態だったのである。

仮にノアの大洪水で、西洋人のノアがアララト山に降り立ったとすれば、我が国では十分に富士山に降り立てたのである。富士山もアララト山以上に古くからそびえ立っていたのである。


さて、またまた大分前置きが長くなってしまったが、やはりこういう話をある程度知っていないと、以下の話が面白くないからしょうがない。

最近、戦後の最近にアメリカ人になった韓国人が、アメリカの最先端遺伝子解析技術を用いたサービスをしている遺伝解析企業に自分の遺伝子の解析をしてもらったという。そうしたら、自分のルーツが分かったというのである。以下のものである。

2018年03月22日07:00 カテゴリ起源
韓国人のDNAにインディアン? 米国で流行する「ルーツ探し」をしてみると…


マイヘリテージは綿棒で採取した口腔細胞で遺伝子を検査する
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米国は移民者の社会だ。特にニューヨークは多様な人種が共生しているため「メルティングポット」(溶鉱炉)と表現されたりもする。韓国人のように単一民族と考えて暮らす人々の立場では理解しがたいほどのプライドと偏見を持つ米国人が意外に多い。

こうした中で人々は自分の先祖がどの国から来て、自分のルーツがどこかについて常に関心を持っている。こうした需要を狙って現在、米国では23andMe、マイヘリテージ、アンセストリーなどDNAを検査する35社が血縁関係を確認したり特に病気になる可能性などに関する情報を提供して盛業中だ。さらにはソーシャルネットワークサービス(SNS)を通じて遺伝子構成が似た人を見つけるビジネスモデルもある。「血は水より濃い」という真理をビジネスに直接代入したのだ。

先祖探しのDNAテストが米国内で人気を呼ぶ秘訣は人々の「ルーツ探し」欲求と関連している。一方では人種と国に対する漠然とした偏見を正すのに寄与したりもする。ユーチューブにある広報映像も「開かれた世界は開かれた心から始まる」という言葉で終わる。

実際に一度やってみることにした。韓国生まれの韓国人だが、DNA検査の結果が韓国人としてそのまま出てくるのか、それとも日本や中国の遺伝子が混ざって出てくるのか、または地理の時間に習ったようにアジアからアラスカを通じてアメリカ大陸に移住したインディアン原住民と共通の遺伝子を持っているのか、いくつかの点が気になった。

最も知名度が高い23andMeとマイヘリテージを選択した。複数の会社でDNA検査を受けてこそ、後に結果を対照できるという判断からだ。まず会社のインターネットサイトに加入し、費用を支払った後、キットを注文した。

人間の染色体数23本と「自分(Me)」を組み合わせた23andMeにはルーツ探しサービスと病気遺伝子サービスを共に申請し、160ドル(18万ウォン)を支払った。マイヘリテージにはルーツ探しサービスだけをチェックして70ドル(約7500円)を支払った。イスラエルに本社があるマイヘリテージはやや低い料金を設定し、DNA検査業界で最も多くの顧客を確保している。23andMeはグーグルの関連会社だ。

テストキットは注文してから1週間以内に到着した。マイヘリテージは綿棒で口内の口腔細胞を採取する方式であり、23andMeは唾液(2ミリリットル)に含まれた細胞の中のDNAを検査する。記者のDNAが入ったサンプルは郵便を通じて2社の研究所に配送された。23andMeはノースカロライナ州バーリントンで、マイヘリテージはテキサス州ヒューストンでそれぞれ検査が行われる。

DNAはA(アデニン)・T(チミン)・G(グアニン)・C(シトシン)の4種類の塩基がどんな順序で配列しているかによってそれぞれの遺伝子情報が保存される。ヒューマンゲノムプロジェクトが初めて完成した2003年当時、30億個の塩基配列をすべて把握するのに10年の歳月と30億ドル(約3200億円)の費用が必要だった。しかし今では高速分析機器が登場し、100ドル以内の費用と一日という時間で可能になった。両社はサンプルで確認された遺伝子と各民族に見られる特別な遺伝子を比較分析してルーツ探しを始める。各地域別にヒューマンゲノムプロジェクトに参加した人々の数が増え、民族を区分する比較基準はよりいっそう正確になる傾向だ。

6週後、マイヘリテージが先に検査結果を電子メールで送ってきた。意外な結果だった。
記者のDNA分析結果は日本人45.1%、モンゴル人31.1%、中国・ベトナム人22.8%、アメリカインディアン1%の順だった。韓国人はなかった。マイヘリテージを相手に取材した結果、ルーツ探しのカテゴリーに「韓国人」という項目がないということを知った。日本人と遺伝的にほとんど似ているため区分する必要がないという説明を受けた。

マイヘリテージではすべての韓国人が日本人に通じるという意味だ。不満を強く提起したが、マイヘリテージから「申し訳ない」「修正する」という答弁は聞けなかった。

そして2週後、23andMeの検査結果が到着した。「韓国人」90.3%という部分がすぐに目に入った。残りは日本人8.8%、中国人0.6%、東アジア人0.3%、アメリカインディアン0.1%の順だった。

記者のDNAに関する2社の検査でともにアメリカインディアンの遺伝子が少しずつ出てきたというのは、東アジア人がアメリカ大陸に渡ったという事実を直接確認できるという意味がある。韓国人もアメリカ大陸にわずかに「遺伝的の持ち分」があることを見せる事例だ。

最近、米国ではこうしたDNA検査を通じて、がんや特定の病気が発生するリスクをチェックして予防する手段としてよく活用されている。23andMeの場合、遺伝子検査を通じて乳がん、卵巣がん、前立腺がん遺伝子の存在を知るキットを医師の処方なしに消費者が購入できるよう米食品医薬品局(FDA)の許可を受けた状態だ。

しかしバイオ強国を目指す韓国ではコレステロールや血糖に関する12項目についてのみ遺伝子検査を認めている。がんや認知症のような病気項目は医師の処方があってこそ検査自体が可能だ。

DNAリンクのイ・ファンソク博士は「米国の場合、顧客が直接遺伝子検査を依頼できる項目を昨年から大幅に増やし始めた」とし「不必要な規制を市場に合わせて緩和してこそバイオ強国に生まれ変わることができるだろう」と述べた。


まとめると、

イスラエルのマイヘリテージ社とアメリカの23andMe社

の二社に自分の遺伝子サンプル:

マイヘリテージ社→綿棒採取の口腔細胞
23andMe社→唾液(2ミリリットル)

を送り、それぞれの結果を得た。

結果:
マイヘリテージ社
韓国人0%、日本人45.1%、モンゴル人31.1%、中国・ベトナム人22.8%、アメリカインディアン1%

23andMe社
「韓国人」90.3%、日本人8.8%、中国人0.6%、東アジア人0.3%、アメリカインディアン0.1%


2社でまったく異なる結果が出て、この韓国人は困惑した。


そこで、上の事実を知らないと、この韓国人のようにまったく朝鮮人のルーツ探しで理解不能になるのである。


要するに、この矛盾を理解する鍵は、Y染色体のハプロタイプをどのように区分したかによるのである。

イスラエル人の会社であるマイヘリテージ社は、おそらく細かく分類している。
つまり、23andMe社が「韓国人」と区分した遺伝子の部分の内部も見ている。

もしそうなら、上の矛盾が解かれるわけである。

つまり、「韓国人」というものは、マイヘリテージの定義では存在しない。

なぜなら、韓国人は合成民族だからだ。つまり、ハーフ民族だということになる。

したがって、消去法で、右の少ない遺伝子の方から、2社を対応されていくと、一致しているのは、

アメリカインディアンの部分は1%も0.1%も同じ程度で無視し、

日本人45.1%、モンゴル人31.1%、中国・ベトナム人22.8%、
=45.1+31.1+22.8=99.0%


から、

日本人8.8%、中国人0.6%、東アジア人0.3%、
=8.8+0.6+0.7=10.1%

を差し引く。

したがって、

99.0%ー10.1%=88.9%≒90%

つまり、これが何を意味したかというと、23andMe社で他の民族とカウントされた部分をマイヘリテージ社でカウントされた部分に含まれた部分から引いた残りが、23andMe社で「韓国人」と評価されたということになるのである。

つまり、

「韓国人」90.3%=
日本人=45.1ー8.8=36.3%
中国・ベトナム(東アジア)=22.8-0.6-0.3=21.9%
モンゴル=31.1%

36.3+21.9+31.1=90.3%

どんぴしゃり、ということになるわけである。

要するに、朝鮮人とは、倭人と支那ベトナムとモンゴルの合成民族なのである。

中でも倭人=日本人は半分近い。

これは、この遺伝子チェックにミトコンドリアも使われている場合もあり得る。
おそらくY遺伝子(父型由来)とミトコンドリア(母方由来)の両方を重ねたデータではないかと思う。

要するに、韓国人は日本人の母親をベースに、そこに支那人、ベトナム(=東アジア人)、モンゴル人(北アジア人)の父親が結合してできた人種ということが、この韓国人のDNAからも証明されたということにすぎないのである。

つまり、もう何回かここでメモした話が100%事実だということにすぎないのである。
長浜浩明「韓国人はどこから来たか?」:「檀君神話」は「檀君実話」だった!
長浜先生の【神解説】:”韓国人が発狂する韓国の真実”が証明された!!



非常に簡単にいうと、

韓国人=南北朝鮮人にとって、中国人=支那人は、父親の国。
日本人は母親オモニの国。

だから、父への尊敬は支那に向き、母への敬慕は日本に向かう。

この方向が間逆であるがゆえに、朝鮮人は相矛盾する葛藤が生まれるわけだ。

仲違いして離婚してしまった父と母の間で板挟み状態の息子や娘。

だから、精神が緊張し破綻し、心が病む。
それを解決するには、火病を起こすか、多重人格化する。
現実の世界を見ないで妄想の世界に住む。

太古からこういうことを繰り返し現在に至った。

だから、いまだにこの矛盾と葛藤に中で苛まれる。


とまあ、そういうかわいそうな民族なのだが、そもそもの問題は、

モンゴルや支那の悪党どもが、朝鮮に住んでいた倭人男児を殺害し、倭人婦女子をレイプして子を作ったからそういう結果になったわけだ。

因果応報。

カルマである。


これが檀君神話になっていった。韓国の建国神話である。

遠いはるかな地からやったきた祖先が、
支那の女=虎の娘に逃げられ、倭人の女=熊の娘と結ばれた。


だいたい史実通りですナ。


これにて一件落着。めでて〜〜な!


しかしながら、こういう話は、支那人もモンゴル人も朝鮮人もぜったい信じね〜〜だろうヨ。


ところで、もし日本人が上の2社で解析依頼したら、おそらくどちらもほぼ同様の結果がであるはずである。



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2018-03-23 11:11 | 韓国・ウリナラ・法則

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