安倍政権支持率はいかに?:ダマスゴミとネットで正反対!?しかし世界は日本無視して動いている!?   

みなさん、こんにちは。

いやはや、反日韓流のダマスゴミの劣化がひどい、ひどすぎる。

街頭やらせインタビューから始まり、番組内番宣、捏造ニュース、偽旗ニュース。。。。

などなど、いまはファルスニュース、フェイクニュースのオンパレード、総合商社になった。


そして、マスゴミの流すフェイクニュースやファルスニュースに加えて、ファルス統計まで出てきた。

そんなものがこれである。

そう、安倍政権の支持率なるもの。

こんな感じ。
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各社でまちまち。

反日アカヒが31%、変態毎日が33%、ライブドアとNNNと産経がが26.7%

まあ、この辺のご老人の意見を聞いている範囲では、実際はまったく逆。

たぶん70〜80%の支持率だろう。


そして、極めつけがネットの安倍政権支持率→93.1%、不支持率→6.9%

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一方、マスゴミの支持率→4.1%、不支持率→95.9%

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というわけで、人のことを騒いでいるうちに、自分の支持率が急落していることをお忘れのようである。

たぶん、戦後最低の支持率を受けているのは、マスコミの方である。


テレビができて以来最低支持率。

新聞が誕生して以来最低の支持率。

まあ、いまの野党の支持率とテレビ&新聞の支持率はほぼ同じ程度と見るべきだろう。


一方、安倍政権の支持率は戦後最大の支持率を維持していると見て間違いはないだろう。


石破茂も野党の暗黒面に落ちたし、もはや安倍、麻生の鉄壁コンビを崩すライバルは消し飛んだにちがいない。


きっとこれからは野党はかなり反撃を食らうのではないか?


目を世界に移せば、すでに長年期待されていた(むろん、イルミナティー側からすればの話だが)中東を発端とする第三次世界大戦、これが実質上開戦された。

問題はロシアの応戦の仕方だが、その前に次のシナリオがある。


それは「中国が風邪をひく」というものである。

この意味は、中国で謎の奇病という形で新型インフルやSARSやMARSのような新手の空気感染する病原体が撒かれるというものである。

中国で変な病気が流行り始めた場合、これが第三次世界大戦の開始の合図だという話である。


このシナリオは、だいぶ前に拙ブログ1にメモしたことである。


「マネーハンドラー ロックフェラーの完全支配」:現代人必読の書、地獄の黙示録

ビル・ライアンの”預言”:「ザ・アングロサクソン・ミッション」は失敗する!





この中にある通り、アングロサクソン ミッションのシナリオとは、こんなものである。

アングロサクソン ミッション

この証言者が報告した内容は以下のとおりです。

第三次世界大戦が計画されている。それは核兵器 と生物兵器を用いた戦争となるであろう。この証言者は、この計画が予定どおり進んでいて、今後18-24カ 月以内にこの戦争が起こされるであろう、と信じています。

それはまず始めにイスラエルがイランを攻撃することで戦争開始となる、という計画です。応酬として、イラン または、中国のどちらかが、核で反撃するようにと仕向けられるでしょう。短期間での双方からの核攻撃の応酬のあと、停戦が持ち込まれるでしょう。世界中が 恐怖と混乱の渦へと投げ込まれるでしょう・・・全てのことが彼らによって注意深く創出されるのです。

緊張による極限状態が創り出され、この結果とし て、全ての西側先進諸国で、厳しい社会統制、軍事統制を敷くことが正当化されるでしょう。 そのための様々な準備計画が、すでに着々と各国で進行中です。

核戦争の停戦中に、こっそりと生物兵器をばら撒 く作戦が計画されています。この生物兵器は始めは中国人をターゲットにばら撒かれるでしょう。この証言者が ぞっとしながら話してくれたように、"中国はかぜをひくのです"。生物戦争はさらに広がっていくでしょう、西側諸国へと。そしてその結果、社会インフラ (水道、エネルギー 供給、道路、経済等の生活基盤)は決定的に弱められるでしょう。

これはほんの始まりにすぎません。このあと、全面核戦争が引き起こされる可能性があります。つまり、”本当の”戦争です。破壊が広範囲に広がり、多くの命 が失われるでしょう。以上のような事態の組み合わせにより計画されている人口削減は、現人口の50%減、とこの証言者は言いました。彼はこの数字が述 べられるのをその会合で聞いたのです。

 このぞっとするようなシナリオは、数世代に渡って計画が練られてきました。最初の2つの世界大戦は、この最後の終末戦争への前準 備 だったのです・・・同様によく練られた計画に従い引き起こされた2008年10の金融崩壊、それによって実現した”金融資本の一点集中化” もまた、あることへの前準備なのです。


というようなわけで、ビットコインや仮想通貨、株や証券、黄金や紙幣をいくら持っていてもあまり効力がない。やはり、米、塩、野菜、肉や乳製品、薬など、こういうものの備蓄が必須。


要するに、有事の際になれば、権力側はいつでも厳戒態勢に入る用意ができている。

特に欧米ではそうである。

まあ、大きな流れを見ていると、北欧の王族と英国の王族は同根。だから、それ以外の国々の王族を蹴散らすのが目的に見える。

いまはアラブ諸国だけが白人王族以外の王族国家だから、第一次、第二次世界大戦時の共産パルチザンの役割をISISやホワイト・ヘルメットがしているだけで、特に構造はまったく似たようなものである。

ギャングがそこら中で火をつけて回り、周りを巻き込んで大戦争を誘発する。

アラブ諸国全体、イスラム諸国全体を巻き込んで、第三次世界大戦を起こし、終了後にアラブ首長国連邦のような王族国家から、アラブ共和国のような大統領制の共産主義国か、資本主義国に変えようということなんでしょうナア。

はたしてそういうアングロサクソンミッションのシナリオ通りに行くかどうか?


いずれにせよ、我が国だけが、世界を救うKey国になっている。


ちなみに、一般の予想に反して、安倍政権の方がリベラル(中道左派)であり、野党の方がアングロサクソンミッションの手下なんですナ。

だから、民主党政権時代、鳩山由紀夫、菅直人、岡田、。。。など執行部が全員イギリス詣でし、そこでフリーメーソンの儀式を受けてきたんですナ。


だから、世界を救うには、絶対に我が国は今の野党をのさばらせてはならない。


いくら与党が不甲斐なかろうが、現政権を支えなければ世界は救えない。


とまあ、これが本当のところなんですナ。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-04-16 09:39 | マスゴミ・ダマスゴミ

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