西野ステルス・ジャパン:「いっその事ロシアW杯には未知数の選手だけで挑戦したらどうか!?」   

みなさん、こんにちは。


いや〜〜、いよいよもうすぐにW杯開催まで一ヶ月になる。
にもかかわらず、まだ西野ジャパンの公表がない。
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というようなわけで、いっその事、このまま本戦までまったく公表しないで、
ステルスジャパン
で行ったらどうか?

つまり、これまでまったく日本代表に選ばれたことのない、海外の人にとって「未知数」の選手だけを選ぶのである。


たとえば、こんな感じ。

左サイドから右サイドの順

FW:
1.都倉賢(札幌) 1.伊東純也(柏)
2.柿谷曜一朗(セレッソ) 2.金崎夢生(鹿島)
3.久保健英(FC東京)→ジョーカー

MF:
1.中島翔哉(ポルティモンセ)1.乾貴士(エイバル)1.駒井善成(札幌)1.堂安律(フローニンゲン)
2.永井謙佑(名古屋) 2.柏好文(広島) 2.大島僚太(川崎) 2.古林将太(仙台)

DF:
1.太田宏(FC東京) 1.昌子源(鹿島) 1.植田直道(鹿島) 1.西大伍(鹿島)
2.内田裕斗(徳島) 2.飯田真輝(松本) 2.井林章(東京ヴェ) 2.藤谷壮(神戸)

GK:
1.林卓人(広島)
2.飯倉大樹(横浜Fマリノス)


これでちょうど23人。赤の選手が伊駄天の俊足。
一応、「Jリーグのポジション別の1位から10位までのランキング」を参考にした。


基本的に「侍サッカー」の基本である堅守速攻。


まあ、いずれにせよ、合宿で徹底的に走り勝つ体力を付けないと本戦には勝ち抜けないだろうヨ。

かつて北朝鮮が「赤い悪魔」と言われ、イタリアに勝った時も走り勝つスタイルだった。


とにかく相手に体力で勝る。

これだけは、練習量で決まる。


できるだけ早く合宿に入り、徹底的に肉体改造し、ステルスで本戦に進む。


どうせ未知数なら、最初から最後までぶっつけ本番でだれもが予想しない選手で出撃する。

これもまた一つの戦術である。


神風特攻隊に近い戦術ですナ。


もし西野監督がハリルホジッチを追放したにもかかわらず前のザッケローニジャパンとほとんど同じメンバーとかになったとすれば、お笑いだろう。


それにしても、ハリル追放後のJリーグは熱い戦いになって非常に活性化しているよナ。

これもみなにチャンス到来の影響でしょうナア。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-05-07 11:49 | サッカー日本代表

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