人気ブログランキング | 話題のタグを見る

ロシアW杯番外編:「だれがポーランド戦メンバーをリークしたか?」→発端は八反!?   

みなさん、こんにちは。

さて、面白い話が日本代表関連に出ているようだが、選手一同はそんなことより、いまはベルギー戦のことだけに集中してほしい。


あの歴史的「パス回しの時間稼ぎ戦法」、いまの国会の野党戦術のような試合の時の、先発メンバーは、公表されたものかと思っていたら、あれは未公表の極秘事項だったという。

要するにこれだ。

ロシアW杯 日本代表、ポーランド戦のスタメンを発表…セネガル戦から6人変更

ロシアW杯: E組ブラジル2ー0セルビア;コスタ2ー2スイス、F組独0ー2韓国;メキ0−3スウェ
ロシアW杯番外編:「だれがポーランド戦メンバーをリークしたか?」→発端は八反!?_a0348309_16372019.jpg


一説では、西野ジャパンはメンバーを6人大幅に変えるという話がある。
ロシアW杯番外編:「だれがポーランド戦メンバーをリークしたか?」→発端は八反!?_a0348309_17374082.png


この交代にすると、香川ー乾のセレッソのゴールデンコンビもなく、大迫ー柴崎ー昌子のアントラーズのトリオもなくなる。

果たしてコンビという意味では、まったくバラバラということになる。

ディスアセンブルのチーム構成である。

宇佐美は乾と違い、守備の原則原理をまだ理解していない。

一方、右側はダブル酒井だから、守備的である。

ということは、宇佐美の側から攻撃を喰らい、レバンドフスキーにやられる可能性もある。

修正するとして、4人替えることができないから、3人枠の場合には、宇佐美、武藤、槙野を変えることになるのだろうか?


私の記憶では、このメンバー総入れ替え情報は、ポーランド戦の前日のかなり早い段階でネット上に出回っていたと思う。

ところが、これは実は西野ジャパンの最重要極秘情報だったというのだ。

ロシアワールドカップ サッカー日本代表の情報流出に長友佑都が言いたいこと!

絶対許せない!西野朗監督が選手に謝罪する事態が発生!国内バッシングを陰で操作したHとは!?


まあ、こういう場合は、リークの危険も考慮して、ディスインフォーメーションを流すことでしょうナア。

そうすれば、その情報の流れから、犯人がわかる。


一応関係者にはその犯人なる人物の特定ができているという。

一番の容疑者がこいつ。前科のある新聞屋。

スタメン漏洩したメディアはどこ?日刊スポーツの八反誠でリークした人物が内部にいる?

スタメンを漏洩させたメディアはこちら

冒頭でもお話ししましたが、ポーランド戦は6人もスタメンが変更になっているため、
何処からか情報をキャッチしないと的中させるのはまず無理な話です。

しかし、28日の試合前にすでにスタメンを的中させているメディアが存在しました。
それが以下の通りです。

日刊スポーツ
>>記事を見る
産経スポーツ
>>記事を見る
テレビ朝日
>>記事を見る
FNN
>>記事を見る

ただ、このメディアの中でスタメン確定かのように報じているのは日刊スポーツのみで、
他のメディアは「予想されている」などというニュアンスで報じています。

また、以下の日刊スポーツの記事では試合日前日に「長谷部選手を外す」と報じているため、
ここが情報源だった可能性が高いように感じます。

日刊スポーツの八反誠記者とは何者?

上記の日刊スポーツの記事を見ると、最後に八反誠という記者の名前が記載されています。

この記者について調べてみると、2011年1月1日付の日刊スポーツのコラムで
浅田真央選手にインタビューしようとした際に小塚崇彦選手に阻まれて
不満を漏らす内容を掲載していることがわかりました。


ロシアW杯番外編:「だれがポーランド戦メンバーをリークしたか?」→発端は八反!?_a0348309_16404092.png


要するに、この八反誠
ロシアW杯番外編:「だれがポーランド戦メンバーをリークしたか?」→発端は八反!?_a0348309_16515392.png

という記者は浅田真央選手を追い詰めて引退にまで追い込んだ、札付きの「悪徳記者」というやつですナ。

まあ、在日朝鮮人だナ。

こいつが、どうやら日本代表の関係者や身内やだれかインサイダーをだまくらかして、極秘情報を手に入れて流した。

要するに、日本に韓国より上に行ってほしくないという、韓国面に落ちた暗黒面のエージェントですナ。

目つきも悪い。


ピエール瀧そっくりのあっち系の顔ですナ。



まあ、W杯は戦争のようなものだから、こういうエージェントはどこからともなく湧いてくる。

かつてフランスW杯のときには、決勝の前日に、ブラジルのロナウドに毒盛ったフランス人家政婦がでてきたりしたわけだ。

当時ロナウドは休めるようにホテルではなく、家政婦付きの一軒家を借りて宿泊していた。

それが決勝出場予定のロナウドが、前の晩の夜中に全身痙攣とかありえない。

このロナウドの突然の不調で、ブラジルは連覇の夢が潰えて、フランス初の優勝を遂げたわけだ。


特に、開催国のホームは絶対的に有利である。

まあ、裏金もあるかもしれないし、大会運営の段階からコネができる。

日韓大会では、サムソンとヒュンダイマネーで審判買収していたことが大問題になったが、韓国は初の3位に入った。

この時、フランスは予選敗退だった。


ところで、今回プーチンといっしょに韓国戦を見ていた韓国の文大統領、韓国が負けて帰国したはずだが、以来体調が非常に悪いらしい。

一説では、毒をもられたようだ。


かつて第一次安倍晋三内閣のとき、まだ世界知らずの能天気だった安倍晋三首相が、中国に招かれて出ていったら、その帰国後から体調が急激に悪くなり、謎の辞任をした。

このときも、一説では、中国の歓迎晩餐会で毒をもられ、いまの病気の原因になったとささやかれた。


これが世界だ!

世界は、性悪説で生きている。


まずはこのことを日本人は忘れないでもらいたい。


だから、俺は、ずっと前から
銃刀法を改正し、銃所持免許制度にすべし
と言っておる。

正当防衛で、無法者は射殺して消去できれば、こういう悪徳記者も合法的に消せるのだ。

これが世界感覚というものだ。



いやはや、世も末ですナ。


いずれにせよ、ついに決戦のときがやってきた。


幸運を祈る!


頑張れ、日本!




ロシアW杯番外編:「だれがポーランド戦メンバーをリークしたか?」→発端は八反!?_e0171614_11282166.gif

by kikidoblog2 | 2018-07-02 17:04 | サッカーロシアW杯2018

<< ロシアW杯:決勝Tブラジル2−... ロシアW杯:決勝T西1−1PK... >>