都市伝説「ケムトレイル」:「沖繩に台風が行くと、全国が日本晴の青空になる!?」
2018年 07月 21日
ケムトレイル機
ケムトレイル
みなさん、こんにちは。
昨日からここ阿南の空は完全な真夏の晴れの日だった。
我々が昔子供の頃に「真っ青な空」という感じの日差しの強い、かといって爽やかな夏の日。
そんな見事な青空が蘇った。
たしかに気温は上がり、非常に暑いのだが、それでもぼんやりとした青空で夜も汗ばむような真夏の日とは違う。
そして、今日もその見事な青空が続いている。
おそらく昨日今日は日本全国でそういう青空の日ではなかろうか?
どうして?
そう、ケムトレイル機が飛んでいないからである。
このところのこの真夏の気温上昇とケムトレイル機とは、明らかに関係がある。
なぜか?
というと、ケムトレイル機が早朝から深夜まで散布するエアゾールのばい煙雲は、成層圏を覆い、あっというまに筋雲に化ける。

すると、筋雲は直射日光を遮り、赤外線を多重反射し、空中から地中までを熱するからである。
そして、夜になってもいわゆる「放射冷却」現象で、日中の熱を宇宙へ赤外線放射して地表が冷やされるということが起こらない。
むしろ、この逆が起こる。
日中に吸収された地表の熱が放射されてそれが成層圏で反射されて空中に留まるわけだ。
これが、この夏の夜空が全体的に赤い夕焼けの色をしていた理由である。
しかしながら、昨夜は違った。
まさに昔の台風の去った後の真夏の空や秋空のように澄み切った青空だった。
これが本来の我が国日本の真夏の空、我々の子供の頃や明治、江戸時代までの日本の青空である。
では、どうしてケムトレイル機が飛ばないのか?
実は、それが沖縄にかなり大きな台風10号が行ったからである。

なぜ、台風が沖縄を襲えば、ケムトレイル機が飛ばないか?
まだわからないのか?この唐変木、アホ野郎!
おっと失敬。
要するに、ケムトレイル機は米海軍のものであり、沖縄の在日米軍基地から飛びたつからである。
これに気づいているのはあまりいないが、私はブログ1時代からこれを指摘してきた。
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沖縄には大きな米軍基地が2つあり、一つが有名な「普天間飛行場」のある米軍基地である。
もう一つが、リアルタイムで活動している「カテナ基地」である。

いわゆる「パヨク」こと左翼野党の活動家のおじさんおばさんが騒いでいるのは、この普天間の方で、こっちはダミー=客せよパンダのオトリの方だから、いたくもかゆくもないのである。
沖縄の本当の問題は、沖縄の北の方の約半分を全部米軍に所有されてしまったことである。
まさに、朝鮮半島やベトナムのように、米軍が沖繩の北方を軍事施設として完全所有しているのである。
その門番にあたる位置にキャンプシュワブという、米軍の横浜のキャンプ座間に相当する、重要な秘密の基地があるらしい。
日本の要人でアメリカのNWOやジャパンハンドラーに歯向かう政治家や官僚がでてくれば、MPやNSAやCIAに命じて、キャンプ座間、それでだめならキャンプ・シュワブまで連行して、そこでリンチする。
とまあ、そういう悪い噂のある基地である。
したがって、キャンプ・シュワブより北には一般の在日米軍の海兵隊如きも知らない場所があるはずなのである。
要するに、シャドーの基地である。
ディープステートとも最近はいわれることがあるが、要するに「米政府内の影の政府」のための基地である。
そういうところには、当然「例のもの」がある。
つまり、核ミサイルである。
これはかの沖繩万博のときに秘密裏に作られたという噂が当時から存在する。
私が30年前にユタ大に留学中、日本人留学生から教えてもらったものである。その学生の父親がどこぞの建設会社で沖繩万博対応の人で、あまりにコンクリートの量が多く、通常の計画よりはるかに多量が持ち込まれたんだとか。
そんなふうに、沖繩の本当の問題は、普天間飛行場の問題ではない。
沖繩の半分以上が米国所有物のままだということと、
キューバのグアンタナモ刑務所のように、そういう秘密のお仕置き施設がある(かもしれない)ということ、
そして、
核ミサイル基地(地下基地サイロ)があるということ、
そして、今回メモするように、
ケムトレイル機の発着場があるということ
なのである。
沖繩に台風が行く度に、我が国本土に青空が広がる。
要するに、ケムトレイル機がお休みになるわけですナ。
ありがとう、台風10号。
ずっと沖繩に居座ってくれ!
まあ、冗談はよしこさん。
いやはや、世も末ですナ。
by kikidoblog2 | 2018-07-21 13:11 | コンスピラシー





































