世界最大の謎「アーリア人」:アーリア人とは何者か?→俺「おそらく火星からの侵略者!?」   

カルナック神殿→アーリア人侵入前のエジプト王朝
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(どうみても日本人そっくり。だから、鼻や顔をわざわざ潰されてきたわけだ)

超古代ミステリー5:世界の謎の碑文は神代文字で読めるのだ!つまり日本語だった!



みなさん、こんにちは。

さて、今回はちょっと風変わりな話をメモしておこう。いわゆる「白人」ネタである。普通の人はあまり知らないし興味ないだろうからスルーを。信じる信じないはアナタ次第ですゾ。



いまでは、「白くない」のに「白人だ」とぬかす外人も非常に多い。アメリカ人の大半は日本人より色黒なのに白人ぶっている。一言で言えば、「ニセ白人」ということになるが、彼らの目には自分が白人だと見えるらしい。

要するに、その場合は、顔貌と頭の形と目の形と体型などで区別しているらしい。

しかし、体型でも胴長短足の白人もいるわけで、そうなるとこれも怪しい。その場合には、最終的には首から上の作りが端正な白人型、我々陰謀暴露論者のいうところの「ニビル人型」
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の顔貌=目の作りで区別するようだ。

かつて私がアメリカに留学した頃、仲の良い長身のアマゾネスのような金髪碧眼のアメリカ人女性がいたが、彼女から「あんたは(白人とは)目だけが違う」と言われたのであった。確かに目だけはチンギスハン型の腫れぼったい目というやつだった。モンゴル人の目。

ちなみに西洋人になぜモンゴル人が嫌われるようになったか?については諸説あるが、一番はチンギスハンによる蒙古襲来の記憶。そして、西洋人がキリスト教を信じるようになって、いわゆる「悪魔の目」をその東洋人型の目に描くようになったからである。

万物を見通す目=イルミナティーのシンボルマーク
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は、古代エジプトのイシス神の目、それがホルスの目になり、最終的には悪魔主義者の目、イルミナティーのシンボルマークになったものであるが、もともとは古代エジプトの神々の目から来たわけだ。

ところが、古代エジプトでもアーリア人の侵入の3000年前以前の超古代エジプト人は人種がアジア系、というより、我が国で言えば縄文系に近い人種であった。だから、ルクソールの巨石、カルナック神殿の神々はみな日本人のような体型と顔形をしているわけである。

超古代ミステリー5:世界の謎の碑文は神代文字で読めるのだ!つまり日本語だった!


それがアーリア人の侵入支配の後にはいわゆる西洋人型のクレオパトラのようになった。

ちょうどアメリカ大陸が古代アメリカはアジア人型のネイティブインディアンやインディオが住んでいたが、そこにスペイン人のコルテスやピサロのような残忍な白人が侵入して支配した後では、現地人の顔形がすっかり変わってしまったというのと似ているのである。


同じことはヒマラヤの南、超古代インドでも起こった。西側からアーリア人がインドに侵入した。

これがインドにバラモン(=ブラフマン=金髪碧眼の人=アーリア人)が侵入した。いわゆるアーリア人の侵入という出来事である。3000年前のことである。

その結果、我が国の士農工商のように、カースト制度が生まれたのである。

とまあ、これはわざと士農工商とカースト制度を同列にする戦後の日本の自虐史観で書いたものだが、実際にはこれはまったく違うものであった。

我が国の士農工商はあくまで社会の職業上の区分であって、人種的なものではない。しかしインドのカーストは明確な人種差別のカーストであり、金髪碧眼種のバラモンことBrahman(ブラフマン)が一番上につき、その下にハーフ層。その下に土着人。そして一番下が最下層の貧困層というものである。

バラモン教というは単に当時のバラモン層が持ち込んだアーリア人の悪魔教(=拝火教)がベースになった。だから、悪魔教じゃだめだということで、バラモンからブッダが登場したのである。

中世近代になり、これと同じことが北中南米のインディオ支配で全く同じことが繰り返され、南米ではインドのカーストと同じことが今現在も残っているのである。アメリカもすでにそうなっているし、オーストラリアやニュージーランドは人種殺戮で原住民がまったく少なくなって絶滅危惧種になった。オーストラリア人となったアングロサクソン人が、現地人をハンチングで人間狩りを行ったからである。


ヒマラヤの北の中央アジアでもいわゆるトルコ経由、ウィグル経由で、アーリア人が侵入したのである。

これが「秦氏」の祖先であり、金髪碧眼種であった。秦の始皇帝の時代である。中国でも超古代中国と3000年前以降の古代中国とでは人種が全く違うのである。

ちょう古代中国では、日本で言う縄文系のアジア人が古代王朝、夏や殷(=商)を作っていた。殷(いん)は、沖繩や台湾と同相の文化を持つ。一言で言えば、超古代日本人の一派である。だから、その殷が最初にいわゆる「漢字」の祖先を生み出していた。つまり、「殷文字」である。

それが、周の時代にアーリア人の中国への侵入がはじまって、いわゆる「春秋戦国時代」になり、その後に、中国大陸はアーリア人に支配され、いわゆる「秦」(しん)が誕生し、後の「漢(かん)」へと変遷していく。

中国の歴史

ここに中国人化した(つまり、漢字を使う)アーリア人が誕生した。これが「あやひと=アーリア人」=「漢人」である。(「あやひと」については、ブログ1で検索)

KANOという台湾の野球映画があるが、その中で「漢人、萬人、日本人、漢人は力が強く、萬人は足が早い。日本人は守備に長けている」というセリフがあるが、漢人が力が強いというのは、これが原因なのである。

要するに、いわゆる中国人の代名詞である「漢人」というのは、白人種であるアーリア人を祖先に持つ混血アジア人のことである。

3000年前の中国の春秋戦国時代がなぜ起きたか?

これは、我が国において、なぜ戦国時代が起きたか?と非常によく似ているのである。

我が国でも戦国時代には西洋白人種が渡来してきて我が国を乗っ取りを計った。その中で、日本人同士で内部抗争させて有力な部族を殺し合いさせ、弱体化したところで、一気に外人が支配するという古典的手法が用いられた。そう考えるべきなのである。

これはすでに超古代エジプト、超古代インド、超古代中国、中世の南北アメリカ大陸、そして東南アジア、最終的に我が国日本まで続いてきたと見るべきなのである。

中国5000年の歴史というのは真っ赤な嘘で、中国には後半の3000年の歴史しかない。最初の2000年は縄文系のアジア人の時代であり、戦国時代以降の中国人とは体型も顔形も文化も歴史もまったく異なるのである。

中国人は足がすっとしている。

その理由はこれまで椅子とベッドの生活だからだというようなことがいわれたが、それは嘘で、実際には単にもともと西洋人型のコーカソイドの遺伝のせいなのである。だから、いまでも中国人の足には、西洋人同様に内股型やX脚が多いのである。

いまのアラブ人やエジプト人が、アラブ人化エジプト人化したアーリア人だとすれば、いまのインド人はインド人化したアーリア人であり、いまの中国人の漢人は中国人化アジア人化したアーリア人にすぎないのである。

だから、言葉の作り、文型が同じなのである。インドヨーロッパ語族。中国語。みな主語+動詞のSV、SVC、SVO。。。である。

言葉が同じなら、性格や特性もいっしょ。基本的に残虐である。

というわけで、この事実は公然の秘密になっている。

その後、近現代になって似たようなことが、南北アメリカ大陸ではアーリア人という名前ではなく、西洋人、あるいはスペイン、ポルトガルが、アジア諸国のタイ、フィリピン、ハワイ、オーストラリアなどでは、アーリア人という名前ではなく、西洋人、あるいはイギリス人という名前に変わって行われたにすぎないのである。

そしていままさに我が国で再び同じことが繰り返されそうとしている。観光客招致という触れ込みで、あらたなるアーリア人侵入が繰り返されるのである。


とまあ、だいぶ前置きが長くなってしまったが、世界史の中の空前の秘密、最大の謎といえば、

いつどこでアーリア人が誕生したのか?

ということなのである。

一説では、このアーリア人こそマーチャント=火星人、すなわち火星を追放されたエイリアンが地球に降り立ったのではないかというものもある。

フォン・ノイマンに至っては、「ハンガリー人は火星人がハンガリー人と名乗ってこの地球に住んでいる」というジョークすら作ったというように、ハンガリー人=アーリア人の知能の高さを誇っていた。

歴史をよく紐解けば、約3000年ほど前、正確には3200年ほど前から3500年ほど前に突然中央アジア、ヒマラヤの北西部にアーリア人と呼ばれる人種が登場した。あるいは、もっと西の中近東のいわゆるシュメール文明の地にアーリア人が登場した。

アーリア人とシュメールの神話のニビルの神々とは非常によく似ているのである。Aryanアーリアンと英語のAlienエイリアン(=外人=異国人)とはほぼ同じ語源と見てよいだろう。なぜなら、古代ではrとlの区別やyとiの区別やbとVの区別はなかったからである。

Y遺伝子のハプロタイプ研究ではこのことははっきりでていて、A, B, C, D, E, F,..., O, P, Q, R,ときて、西洋人はRである。一方縄文系日本人がCおよびDである。チャイナ人やコリア人はOである。不思議なことに米インディアンはQである。つまり、フィンランドのラップ人=金髪碧眼のアジア人はおそらくPやQであり、その一派が北米に渡ったのだろう。

人類の「Y染色体」ハプログループ分布と「シッチンの人類創世説」に矛盾があるか?

ところで、一般の標準理論では、北南米のインディアンのルーツはアジアから渡ったと考えられているが、ハプロタイプを自然にみれば、北欧の原住民はラップ人のようなアジア系だったわけだから、古代の縄文系のアジア人が西へグリーンランド経由で渡ったと考えたほうが理にかなっている。場所が近いし、渡りやすい。遺伝子的にもすでにラップ人として北欧にPで住んでいて、それがQに変わったと見るほうが自然なのである。アジアはOだから、O→P→Qと行くには時間がかかる。


そんなわけで、やはりこの地球史を見る場合には、「アーリア人」というものを研究しないとまったく真実が見えないのである。それがわからないと、なぜヒトラーがあれほどまでに「アーリア人」にこだわったのかの理屈も理解不能なのである。

アーリア人とは何者か?


我が国では西洋人の祖先、金髪碧眼の先祖程度、あるいは、北欧バイキングの先祖、白人西洋人のご先祖さま程度にしか理解されていないのかもしれないが、それでは本当の地球の歴史は理解出来ない。また、いま我が国でリアルタイムに起きていることの意味が理解出来ないに違いない。


とまあ、そんなわけで、だいぶ前置きが長くなってしまったが、我が国でアーリア人に一番詳しそうな人のYouTube番組をいくつかメモしておこう。以下のものである。


(あ)白人の残虐性


(い)【武田邦彦】これが日本人に対する白人のホンネです!※あなたは錯覚している※


(う)【武田邦彦】職場を破壊した白人「人間を人間と思わない白人と一緒にするな!」


(え)【武田邦彦】※日本の歴史上で非常に重要な話です※ 歴史学者がひた隠す『世界一の白人と日本の真実』


(お)【武田邦彦】だから日本は白人から嫌われる!


(か)【武田邦彦】日本人は本当に白人に逆らってまで、◯◯する必要があるのか…?


(き)【武田邦彦】白人が全て正しい!※反〇日本人に忠告!※


(く)【武田邦彦】アーリア人の侵略の仕方は残酷です。


他多数


さて、いわゆる近代の遺伝学、メンデルの法則のメンデルのイギリス、大英帝国でなぜ遺伝学が誕生したか?

というと、歴史的事実としては、アングロサクソン人と名を変えたアーリア人が、植民地支配=異民族支配する場合に、いったい何回混血したら顔が英国人になるか?ということを研究させるためだったのである。

だから英王室は植民地でレイプを称賛したのであった。

俺らの顔の子が生まれるからいいんちゃう

ってサ。

いま我が国で旅行者や失業旅行者のくせに、すぐ日本人女性をゲットして日本に住み着こうとする若い白人青年もまったくこれと同じ気持ちで滞在しているのである。

離婚したって、子供の顔は俺たち白人の顔に似るからいいだろ?

というわけだ。

ところが、実は顔形だけではなかった。脳構造も違うのである。

外人さんと混血すると脳が日本人脳ではなくなり、いわゆる最大の日本人の特徴である「情緒」が理解できなくなるのである。

なぜか?

これはまだほとんど研究されていないが、というのも、脳科学そのもののリーダーが西洋白人だから、理解不能だし、モティベーションが日本人とは別になるからなのだが、人間の特性は前頭葉ではなく、頭頂葉から後頭葉にあるのである。

前頭葉は物事の処理系であって、人間性の発露ではなかったのだ。

対談 小原實晃・横山賢二
第2部 「心の構造と大脳」


ところがいまだ西洋医学や西洋(=白人種)の生物学や脳科学では、前頭前野に人間性の発露があるという認識にすぎない。

しかし、前頭前野はいわゆる知性、知能、知的処理、こういう「知」に関する部分であって、これは自我、自己、自意識の発露の場にすぎない。

この意味では普通の動物にもある。

しかし、人としての共感とか、日本人がいう「情緒」というようなものは前頭前野や前頭葉には存在しない。

だ・か・ら

だから、西洋語には「情緒」という概念がない。存在しないのである。

日本語の「情緒」を英語に翻訳するとemotionになってしまう。しかし、emotionは情熱とか感情という意味になり、我々日本人が感じる「情緒」とはまったく異質のものになる。

感情=喜怒哀楽なら猿にも動物にもある。人間特有のものではない。

人間特有なものが「情緒」なのだが、それがアーリア人には存在しない。

3000年前から存在せず、いま現代も存在しない。

ということは、そういうことを認知する機能が存在しないということになるわけですナ。

つまり、彼らの脳にはそういう機能がないから認知できず、したがってそういう言葉も概念も生まれなかった。

とまあ、そういう結論になるわけだ。


この情緒は頭頂葉の作用なのである。この頭頂葉のもっともよく発達した人種民族が我々日本人である。

西洋人の頭蓋骨は上下がぺちゃんこだが前後に長い。前頭前野はよく発達しているから自己中になる。分析力は有る。また、後頭部も発達しているから、運動能力も高い。

しかし頭頂葉がまったく発達していないから、彼らには情緒が理解できない。だから、いわゆるスピリチュアルの人が生まれにくい。

それに対して、日本人の場合は頭頂葉が発達しているから、前頭葉があまり発達していなくて分析力は弱かったとしても、情緒を理解する。したがって、日本人は生まれながらのスピリチュアルの人が非常に多い。

その差が現在において同じ高度先進国でありながら、社会の雰囲気がここまで違ってきた理由なのである。

白人は見てくれはシャープだが、知的にはシャープでも人間的にはシャープにできていない。

逆に日本人は見てくれや知的にはあまりシャープではないが、人間的には極めてシャープなのである。

だから、「Youは何しに日本へ」とか「ウェルカムツー日本」とかの番組で出てくる一見非常に利口そうに見える白人さんたちが、知的ではあってもあまり人間味がしないで、頭の良い悪童のように見えるのがその理由なのである。

我が国でもたまにいる頭のいい悪ガキ、暴走族の頭にいるようなタイプが西洋人の脳なのである。だから質が悪い。

外人と結婚するということは、自分の子供の脳みそが白人脳になるということである。

ちょっとのことでヒステリーを起こして騒ぎ、細かいことにこだわり、ギャーギャー騒ぐ。こういう子供になる。そういう可能性が非常に高い。

虫の泣き声など少しも気にせず、虫を残酷に潰して殺す。そんな白人の子供はハワイにはわんさかいる。そういう人間になるわけである。

まあ、それから教育を受けて、徐々にまともな人間に変わる場合があるが、基本はいっしょである。ユダヤであろうが、クリスチャンであろうが、イスラムであろうが、ヒンドゥーであろうが、仏教であろうが、その点はまったく同じである。

日本人はつねに最初は相手の気持ちに立って考えようとするが、白人脳はそういうことはありえない。四六時中自分が主である。

だから、白人旅行者が我が国にくれば、「日本人大好き」「日本は素晴らしい」。。。というが、その意味は、「白人の自分に対して何でもしれくれる」「有利で過ごせる」だから「大好き」なのである。

いまや外人どうし、白人同士では殺し合いの時代で、お互いに親切にする時代はとうの昔に過ぎ去っている。

ところが、我が国に来れば、まるで王族のような扱いをしてもらえる。

マラソン選手、サッカー選手、F1選手であれなんであれ、母国ではものを奪われるリッチなセレブ層かあるいは単なる母国人でしかないが、我が国では「英雄」のように扱ってもらえる。

イニエスタ選手も母国では農地不動産詐欺で43億円も損害を受けたが、我が国では三木谷からそういう損失の穴埋めも含めた巨額の契約金をもらい、普通にプレーするだけで神様のように崇めてもらえる。

こんな国はどこにもないわけですナ。

だから、ポドルスキーもイニエスタも気持ちよく我が国で生活でき、プレーできるわけである。

逆に、ドイツなら、エジル選手がルーツのトルコの大統領と写真を取っただけで問題となってしまったわけである。

我が国ではそういうことはむしろ自分のルーツなんだから当たり前でしかない。


こういう日常的にはごくありふれたことが実はありふれたことではないのである。

アーリア人と日本人との頭の構造はそこまで違うのだ。

とまあ、そういうことをメモしておこうというわけですナ。


信じる信じないはあんたのおむつ次第、じゃなかった、おつむ次第というやつですナ。



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2018-08-14 09:12 | ミステリー

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