貴乃花引退騒動:ダマスゴミは意識的に秘密結社「モンゴル互助会」を隠す!?   



モンゴルダー

遠く暗い大陸の奥から日本をめざしてやって来る。
それをいま私たちはモンゴルダーと呼ぼう。
滅びゆく国からの侵入者たち、
彼らの目的は日本を我が物にすることにある。

出人便鮮人(デビット・ビンセント)は、とある夜明け仕事を済ませての帰り
激しい疲労と闘いながら車を走らせていた。
迷い込んだ田舎道で彼らモンゴルダーを目撃した。
しかしこの事実を誰も信じてはくれなかった。

日本の平和のために、
日本人の姿をした大陸人モンゴルダーが日本にいる限り、
出人便鮮人はこの恐るべき事実を全世界へ訴える証拠を求めて
ただ一人戦う決心を固めたのだ。

ジョーク「ハンベーダー」:出人便鮮人はとある夜明け、ハンベーダーを目撃した。。。





みなさん、こんにちは。

さて、昨日は長旅の後の疲れのせいか、飛行機用に整髪料のシーブリーズとコンタクト保存液を同じ形状のプラスティック容器に入れて持ち歩いていたため、夜中にそれを間違えて、コンタクトレンズ保存カプセルにシーブリーズを入れてコンタクトレンズを保存したようで、朝コンタクトを着用の際、非常に目がスッキリすると思ったら、その直後から両目が開けないほどの痛みが出てきて、ほぼ一日中涙が止まらない状態になってしまった。つまり、目の古い角膜やら弱った結膜やらが剥がれ落ち、人工的な角膜炎と結膜炎になったのである。

幸い目を何度も何度も何度も洗浄したせいか、そして大量の涙が流れ出たせいで、夕には元に戻り復活した。最低でも4日間、長ければ1週間は目を開けられないかと想像したが、人間の再生機能は結構優れていたようである。そんなわけで、やっと今日辺りから元の生活に戻った。

この事件で気がついたのは、涙は上瞼からも流れたらしいということだった。下瞼からだけ目の涙腺があるのかと思っていたら、上瞼にもちゃんと涙腺があって、それが相当に機能したようだ。おかげで、昨日はそうでなくとも分厚い一重瞼の私の瞼がさらに腫れていて、まるで目にパンチを食らったボクサーのような瞼になっていた。今日は幸い元通りに戻った。

嵐の前の静けさ

というやつで今日ここ徳島阿南は絶好の秋晴れになった。そこでテラスに布団を干すと、なんとこれまでみたことのないマンティスエイリアンこと、カマキリに出会った。それがこれである。

新型マンティス
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早速捕まえようとしたら、なんとゴキブリ以上の速さでササッとお逃げになる。背中のハネカクシ部分も非常に幅広で、ゴキブリの背中のような感じだ。それで、影に隠れたこやつをマジックハンドではさんで捕まえ、白日の元にさらすことに成功した。

マジックハンドと戦う新型カマキリ、マンティス
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昆虫は超超古代に地球を訪れた昆虫型エイリアンの成れの果てではないか?

という説もあるようだが、無表情にして超攻撃性の高い様はさもありなんという感じがある。

マジックハンドでパンチすると、きっちりガードした片方の腕を繰り出し、ちゃんとパンチし返す。カマキリボクサーは日本のボクサーのようなクリンチはしなかった。むしろ、力石徹のように見事なスウェーでこちらのパンチをおかわしになる。それも両ガードしたままだ。

目は瞬きもせず、複眼で、絶対にガードを下げない。そして、ロシアのシステマのように、パンチは重力を利用した上から下への縦のパンチである。しかも腕にはのこぎりの歯がついている。

相撲の白鵬のように注意深い。憎たらしいやつだ。

昆虫から学ぶ

日本のボクサーはカマキリのガードの仕方を研究したほうが良い。


冗談は吉本偽喜劇。


さて前置きが長くなってしまったが、大相撲の貴乃花の問題と引退問題。毎日テレビのダマスゴミが大うそつき続けている。さすがにアホらしい。

どうして弟子を置いて引退するの?

なんとタレントの恵とか、昔子役の朝鮮人がのたまう。


俺にいわせれば、

今でしょ!自明でしょ!

というわけですナ。

まあ、今の日本の大相撲の問題点は、拙ブログでもさんざんメモしてきたから、興味深い人はこのブログ内検索で「白鵬」を検索すればいいだろう。


結論から言えば、

日本人横綱vsモンゴル横綱の対決

である。その対決でついに日本人横綱が各界にゼロになった。

さすがにこれに貴乃花が業を煮やしたわけである。


俺には手に取るように、貴乃花の意図が見える。簡単にまとめたらこんなことだろう。

(あ)貴乃花親方暗殺未遂事件→この夏の巡業中に貴乃花全身痙攣で入院

(い)秘密結社モンゴル互助会の相撲界暗躍→モンゴル相撲力士会

(う)白鵬vs鶴竜の八百長千秋楽→鶴竜のシナリオどおりの負けっぷり


だれでもこんなのを見れば、

もう相撲は終わり、終焉ですナ

と思うはずである。

しかも、今の相撲の親方は大関や横綱だけがなるものではない。むしろ、関取としては最低レベルの無能力士でも親方になっている。なれるのである。北勝海(八角)と大乃国と旭富士程度が元横綱である。どちらも無気力相撲や八百長注射相撲の横綱の代名詞だった。

力士は番付がすべて

の世界である。

そんな世界で、三役にもなれず、ほんのちょっとの間しか力士でなかった無名力士がちゃっかり親方になって、モンゴル人のおかげで大親方になりすましている。

そんなの、ありえね〜〜ヨ!

というのが、貴乃花の持つ考えであろう。俺もそう思う。


今回の秋場所では、逸ノ城は白鵬に全力でぶつからないし、それでも白鵬に勝ちそうになったら、逸ノ城が自分から土俵を割る時、あの230kgの逸ノ城を白鵬が危ないダメ押しをして審判と一般客の方に突き落とそうとした。これである。


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審判も行事も一般客も命がけである。230kgのデブモンスターが自分の上に飛んできたらまず普通の人は骨折の大怪我か、下手をすれば死ぬに違いない。ジジババなら間違いなく重症ですナ。

一方、千秋楽の鶴竜vs白鵬の一戦は、みていてだれもが八百長=注射=演技とわかるような取り組みだった。これだ。

俺なんぞ、最初から奥さんに、

絶対「モンゴル相撲互助会」の談合で今場所どうやるか決まっているから、
この取組は白鵬が勝つ。
最初は鶴竜が押し込むが、途中で手を抜いて結局白鵬が勝つぞ。
見ていろよ〜〜〜


っていって見ていたわけである。これだ。

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(おい、いいな。シナリオ忘れるな)
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(簡単に負けるなよ。このままいくぞ)
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(ここまでは真剣勝負を演技)
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(お役目御免。自分から背を向ける)
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(あ〜〜という表情を作る)
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(自分から土俵を割る)


相撲アカデミー主演関取賞→白鵬
相撲アカデミー助演関取賞→鶴竜


でもくれてやるか?


こんなの見せられたら、もう大相撲は終わりでしょう。終焉ですヨ。貴乃花じゃなくても。自分たちが培ってきたガチンコ対決。もうそんなものはまったくない。

逸ノ城は日本人力士に対する怪我させ役の刺客である。逸ノ城は勝ち越せば良い。日本人の遠藤やら宇良やら栃ノ心やらを怪我させれば良い。大関、横綱はもっと先だってヨ。少なくとも鶴竜が引退するまで三役で我慢しろ。

先場所白鵬不在のときはやたらと強かった、玉鷲は今場所はまったくいいところなし。白鵬に命令されたナ。手抜きしろってヨ。

モンゴル人力士会

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このお馬鹿さんの大見さんは何いってんの?


モンゴル力士会は、その下というか、上というか、もっと奥の院に「モンゴル互助会」という秘密結社があり、その表のフロント係が「モンゴル力士会」なのである。

このモンゴル互助会の本部はゴビ砂漠にあり、その地下に「モンゴル黒魔術」の一団がいるらしい。

ここで、黒魔術を使い、我が国日本に災害を及ぼし、破壊して、かの元寇の時に負けた復讐に燃えている。

さもなくば、相撲の神様のいるはずの富岡八幡宮の宮司一家で殺害事件など起こりようはずもない!
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(女性宮司が殺され、日馬富士は暴力団で追放。北の湖は突然死。今度死ぬのは朝日富士、お前らしいぞってさ!

だから、モンゴル力士たちが結束が固いというのは、単なる結束ではない。それは「血の結束」なのである。我が国で言えば、ヤクザの血の契の儀式のようなものである。

なにせ、本国モンゴルは経済破綻寸前。輸入額は輸出額の二倍になり、GDPの2倍の借金があり、NWOの国際銀行決済に間に合わなければ、国家破綻となり、モンゴルはロシアか支那か朝鮮の一部にならざるを得ない状態であるという。

そこで、能天気でお馬鹿なお親切な谷町のいる、「バカタレ園」こと永谷園のような谷町族から繰り出される懸賞金やコマーシャルで得た金をすぐさま本国の親族に送金しなければ、国が成り立たないのである。

こんな経済破綻の国から貧乏なモンゴル人の力士志望者が来たら、八百長など当たり前ではないだろうか?

友達なら当たり前〜〜


経済崩壊する母国救済のために、日本の神道を罵倒し、根こそぎモンゴル互助のための資金源にする。

これが今現在の日本の大相撲界だ。だとすれば、即座にそんな偽大相撲協会は辞めて、別に新しい本当の日本相撲協会を作ったほうが良い。

だれでもこう考えるんちゃうか?



いやはや、我が国は汚鮮だけではなかった、汚蒙もあったわけですナ。もともと半島の朝鮮人のルーツはモンゴルのワイ族やロシアのエベンキ族や支那の女真族である。女真族の国家が清朝であった。日清戦争の清である。


まあ、菅義偉官房長官がいる限り我が国に平和は訪れまい。なにせあの空き缶こと菅直人と同じ菅という名字である。読み方は当て字だから、韓か漢が本名なのでは?




いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
白鵬に"加担した人物”の存在が明らかに! 貴乃花報告書に記されたその人物とは?【ザ・芸能界】
相撲も内閣府と第三者委員会とスポーツ庁に任せたほうがよさそうですナ。







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by kikidoblog2 | 2018-09-28 14:33 | モンゴル・蒙古・相撲

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