Mr.ゴーンは嵌められた!?:俺「神奈川国を歩くときは気をつけよう!」
2018年 11月 21日
みなさん、こんにちは。
いやはやあまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどですナ。
昨日の日産のカルロス・ゴーンと側近ケリーの逮捕劇は劇的だった。
私の父親も現役時代の社長時代、日産マークIIの新型モデルを乗りこなしていた。
高度成長期の日本の零細中小企業の社長さんたちが日産車を愛して、その結果、日産はダットサンから日産になれたわけだ。
それまでは、GMのトラックの代替トラックメーカーでしかなかった。
こうして巨大企業に成長した日産は、欧米自動車メーカーからも目をつけられる存在に変わった。
そして、いつしかフランスのルノーに目をつけられ、乗っ取りにかかった。
そして、欧米の偽ユダヤ人が行う鉄則、
「現地支配は地産地消」
に従って、わずかの資本投資で敵国の会社を乗っ取り、その国の支配はその国の金を使って行う。
とまあ、こういうことをカルロスはやったんですナ。
たぶんカルロスはユダヤ系では?
今回のこの件にはいくつか興味深い点がある。それをメモしておこう。
(あ)電通第四連絡部の仕業だったのか?
まあ、我が国の普通の人はあまりご存じないはずだが、こういう大きなスキャンダルがどこで起こると思うだろうか?どこで起こっているのか?
不思議と神奈川県で起こるのだ!
今回も日産マリノスの日産は神奈川県の横浜の企業。
かのリクルート事件。
ちょっと前の経済評論家の手鏡事件。
東京電力OL殺人事件。
東大物理准教授のJK淫行事件。
全部神奈川絡みなのだ。
ついでにいうと、自民党の小泉純一郎は出身どこ?
むろん、言うまでもなく横浜でしょ。神奈川。
じゃあ?その息子の自民党の小泉進次郎が初の立候補するときに一番最初にご挨拶に行った場所は?
鎌倉でしょ。これも神奈川県。(ちなみに小泉は朝鮮人だよ。)
鎌倉には、稲川会の本家総本山がある。
進次郎は稲川会の組長さんにご挨拶に行ったのだ。
もうここを読んできた人は知っているだろうが、終戦後、朝鮮進駐軍というものができ、朝鮮人は日本を裏切って戦勝国人を吹聴し米国の手下になった。
そうやってドサクサに紛れて、米軍の物資を賄賂をつかって横流しし、財力をつけ、駅前の一等地をどんどん日本人を殺して奪い取り、そこがパチンコになったのである。
つまり、
朝鮮進駐軍→稲川会→パチンコ→神奈川県警・警視庁→警察庁→パチンコ協会・電通・博報堂
となったわけだ。
いまでは、立派な警察官僚が稲川会系のパチンコのボディーガードをしているありさまだ。
というような事情から、
神奈川県警、電通・博報堂、朝日新聞・テレ朝・文春、警視庁、警察庁、東京地検特捜部、
こういう組織の中に特別チームができて、連携プレーして、
「巨悪の名のもとにライバルを社会的に抹殺する」
部隊があるのである。
その作戦司令部が、
電通の第4連絡部
というものである。
これは電通の公式HPには存在しない。公式には第3連絡部程度までしかなかったと思う。
では問題?
なぜ電通では指示系統、命令系統のことをわざわざ「連絡部」というのか?
これはマッカーサーのGHQの時代の名残である。米軍のマッカーサー司令部から日本の電通に「命令」がきて、それを下々へ連絡する形をとったからである。
共謀罪適用の第一号は「電通」へ!:森友学園事件の工作部隊は電通第四連絡部だよ!
一説では、彼らの組織は地下通路で繋がっているという都市伝説もある。
これが、なぜ東京に地下鉄が多いか?の理由だとか。
というわけで、俺も神奈川に入るときはかなり神経質になる。
エスカレーターでも前の女の尻は見ない!不審な動きをしない!電車内では両手を上げる!キョロキョロしない!携帯は手に持たない!できる限り中に行く!
冗談は吉本。
あらゆる状況から、
日産のゴーンさんは狙われた
んですナ!
まあ、冤罪ではないが、こういうときのために証拠を掴まされるまでだまって見逃されていたんだろう。
(い)その目的は何?
問題はなぜ?何の目的でそういうことをしたのか?ということだろう。
すでにある種の説では、米トランプ大統領の司令で、横田基地(これも神奈川)にいるジャパンハンドラーズから電通に司令が来て、電通第四連絡部に雷が落ちた。
こういうものがある。以下のものである。
日産のカルロス・ゴーン会長の逮捕という、驚きのニュース 〜 この逮捕は、まず間違いなくジャパン・ハンドラーの指示によるもの!
日産のカルロス・ゴーン会長の逮捕という、驚きのニュース。田中龍作ジャーナルでは、この事件を、外国人労働者の受け入れ数拡大に向けた入管法改正審議から目をそらすためのスピンだと見ているようです。
“続きはこちらから”以降の一連のツイートをご覧になると、このタイミングで、日産の川口均専務執行役員が、“首相官邸を訪れ、ゴーン会長逮捕をめぐる一連の経緯について、菅官房長官に報告した”とのことです。ツイートの書き込みにある通り、この件は、「お代官様このたびは」「おぬしも悪よのう」という、“現代のお代官様と越後屋”の関係だと見る向きが多いようです。
おそらく、菅官房長官はもちろん、日産の西川社長と川口専務も、ゴーン会長が逮捕されることを事前に知っていたと思われます。その意味で、これがスピン報道を狙った事件であるというのは、その通りかも知れません。
ただ、私の直感では、この逮捕をあべぴょんと麻生財務大臣は知らなかったのではないかと思うのです。なぜなら、菅官房長官、今井尚哉秘書官らは、ゴーン会長の逮捕の前後で何の波動の変化も無いのに対し、あべぴょんと麻生太郎は明らかに波動に変化があり、落ち込んでいるのがわかるからです。
この逮捕は、まず間違いなくジャパン・ハンドラーの指示によるもので、官邸と東京地検特捜部と日産の一部社員とが示し合わせて行った事件だろうと思います。
ここには官邸サイドが関与とあるが、果たしてそうかどうか?
むしろ、官邸への脅迫では?
上の説が正しければ、日米同盟を模索する日本に対して、敵対する欧州EUシオニスト連合の双璧のフランスのルノーが我が国の自動車業界を支配することを、米トランプ大統領が嫌ったということになるというが、どうだろうか?
トランプがそんなに日本のためを思っているのだろうか?
ルノーを追い払ったところで、バカでかい米国産自動車が我が国で売れるようになるとは思えない。
もしそうなら、結果オーライというやつだろう。
(う)ルノーはフランスの国営企業だった!
今回の件で一番印象に残ったのは、フランスの自動車メーカーが、フランス国営企業だったということである。
要するに、我が国の国鉄とか電信電話とか郵便とか、これまでさんざん「民営化」といって切り崩されてきた国営企業、そういうもののフランス版だったということである。
驚き桃の木山椒の木!
考えてみれば当たり前のことかも知れないわけですナ。
フランスは日本同様欧州最大の「官僚国家」である。当然、軍国主義の官僚国家である。だから、フランス国歌はいまだにジャンヌ・ダルクの独立戦争時代の「軍歌」を国歌にしているのである。
ジョーク一発:世界の国歌は軍歌だった!→「君が代だけ平和ソングだった!?」
フランス国歌
1.
いざ祖国の子らよ!
栄光の日は来たれり
暴君の血染めの旗が翻る
戦場に響き渡る獰猛な兵等の怒号
我等が妻子らの命を奪わんと迫り来たれり
<リフレイン>
武器を取るのだ、我が市民よ!
隊列を整えよ!
進め!進め!
敵の不浄なる血で耕地を染めあげよ!
これ、オリンピックやW杯のとき、毎回試合の前に「敵の不浄なる血で耕地を染めあげよ!」って歌っているんですわ!
それに対して、我が日本代表は戦いの前に「君が代」。なんて心のお優しいことなんでしょう。
ところで、このフランスの独立戦争の成就の記念として、フランスのフリーメーソンリーから「自由の女神」が大英帝国の植民地だったアメリカに贈られ、「君たちも独立せよ」の司令を受けたのだった。そして、アメリカの独立戦争が起こり、「自由の国アメリカ」が誕生した。
だから、自由の女神つながりからすれば、米仏が対抗するなんていう上の「願望説」はありえないはずなんですナ。
さて、話をもとに戻すと、フランスの大企業はフランス国がオーナー、つまり、「国営企業」である。チャイナと同じ形態なんですナ。
ところで、クイズ。なぜフランスが官僚国家なのかご存知だろうか?あるいは、なぜフランスのエコール・ノルマルはできたのか?
答えは、昔の中国の「科挙」を真似たのである。模倣である。
かのマルコポーロの東方見聞録の時代、我が国が彼から「ジパング」と間違った名前を流布されてしまった時代、我が国はすでに科挙を実現している国であった。

マルコポーロが帰国後、東方見聞録を書いたわけだが、その中で当時の元(モンゴル帝国)の科挙の制度を取り上げ、こういう試験制度で優秀な人材を育てなければ、欧州も危ないということになり、フランス政府のフランス王は試験制度を作り、官僚国家にしたのである。
だから、フランスの官僚制度と我が国の官僚制度は似ているのである。
しかし、明治維新以後、英国化し、大東亜戦争後、米国化し、いわゆるアングロ・サクソン化したわけである。まあ、自由を求めるバイキング化したわけだ。
しかしフランスが革命が起こり、大統領制度になってもフランスの国体そのものは変化しなかった。
というわけで、仏政府がルノーを作った。
だから、ルノーは国営企業だった。
つまり、フランス政府により日本乗っ取り計画があるということになるわけだ。
一見、民間企業の振りをしてヨ。
(え)原子力と水の仏企業も日本の乗っ取り計画ではないのか?
マルコポーロがベネチアの裕福な商人の息子だったというように、シェークスピアのベネチアの商人ではないが、欧州で商人=ユダヤ人である。
だから、我が国に鉄砲を伝えたポルトガルの商人メンデス・ピントが隠れユダヤ人であったように、また、徳川家康の家臣になった三浦按針がオランダの東インド会社の隠れユダヤ人であったように、マルコポーロもベネチアの隠れユダヤ人だったわけだ。
こういうふうにキリスト教世界で隠れユダヤ人だった人をマラーノと呼んだ。テキサス親父のマラーノさんの由来である。マーラーとかもそうだろう。
ところで、最近では隠れ〜〜を潜伏〜〜となぜか印象悪い言葉に変えたがる馬鹿者もいる。隠れるのと潜伏するのでは、受動的と能動的の違いがあり、まるで革命を起こすために潜伏しているかのような響きがするわけだ。実際はクリスチャンはそんなことはしない。平和的に見つからないようにキリスト者でいたかっただけだろう。「潜伏クリスチャン」という言い換えは止めたほうが良いと思うナア。
さて、東日本大震災こと福島第一原子力発電所が爆発炎上して放射性物質が散ったとき、フランスの核関連の会社がすぐさまやってきて、ゼオライト小沢一郎にゼオライトを売りつけた。
このときは、ジャパンハンドラーズのマイケル・グリーンが米潜水艦の中に小沢一郎を呼んで密談したという伝説が残る。ベンジャミン古歩道のCIA情報である。
その後の流れをみると、この時期からフランス政府(フランスのユダヤ人、むろん偽ユダヤ人)の企業が我が国に利権を求めて進出してきた感じがするわけだ。
そして、最近では自民党のお馬鹿さんこと、ひょっとこ麻生太郎が、我が国の水事業をフランスの水企業へ開放するという政策に打って出ている。
このとき、俺もフランスの飲料水企業やフランスの公共事業の会社は米国のように完全に民間企業だろうと考えていたのだが、今回のルノーの件でこれはそうではないのではなかろうか?と思うようになったわけだ。
考えてみれば、「欧州のチャイナ」であるフランス国の企業が、我が国やアメリカのような民間企業であるはずがない。
ということは、日本の水の水道事業や下水事業を受け持つという見せかけで、実際には、我が国の水資源を確保し、それを基にして全日本や全世界に日本の水をフランス製品にして売りつけるという、野望のためだろうということになる。
つまり、霊峰富士山の水源の水である浜名の水、静岡の水を確保することが、仏企業がなぜわざわざ静岡の水道事業に目をつけたかの理由だろう。
同様に、なぜフランス企業が福島第一原発の放射性物質の管理を請け負うようになったかの理由も、日本の核物質を基に核爆弾を作りたいとか、さまざまのメリットがあるからだろう。
まあ、フランス政府の会社と言っても、マクロンに見るように、偽ユダヤ人なんだから、結局仏政府というよりは、仏ロスチャイルド政府=仏偽ユダヤ人の政府の会社というにすぎない。
我が国は世界の雛形。
我が国内は、右も左も真っ暗闇じゃござんせんか、右も左も上も下も偽日本人だらけ。
これと同じことが世界でも起きている。
世界は、右も左も真っ暗闇じゃござんせんか、右も左も上も下も偽ユダヤ人だらけ。
というわけですナ。
はたして、日産の株価を下げ、日産を乗っ取りに来たのは、欧州のチャイナか、それとも本家チャイナか、朝鮮か?
まあ、俺にはどうでもいいがヨ。
しかし、横浜マリノスファンは気が気ではないだろうナア。すぐに広州恒大になったりしてヨ。
気をつけよう、神奈川を歩くときは!
いやはや、世も末ですナ。
by kikidoblog2 | 2018-11-21 10:09 | 反日・在日の陰謀








































