筋肉サプリで肝腎壊し、ゼロで金玉と脳を壊す!?:「カロリーゼロの効果はゼロだった!→むしろマイナス」   

ゼロの効果はゼロだった!→むしろマイナス。
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みなさん、こんにちは。

いやはや、あまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどですナ。

日産のゴーン逮捕劇はどうやら欧州EUロスチャイルド連合vs北米ロックフェラーの戦いの様を呈してきた感じがあるが、我々日本人には理解できない事情がありそうだ。

我が国内では、板垣英憲が欧州ロスチャイルド派、中丸薫が北米ロックフェラー派というところか?

一説では、米トランプ政権はロスチャイルド派で、民主党オバマークリントンがロックフェラー派ともいわれるが、JFKJrとQ−Anon陣営がスコットランド出身のケネディー一族だとすれば、ロスチャイルドが肩入れするのは妥当な線だろう。

はたしてどうか?

我々日本人からすれば、どっちもたかが偽ユダヤだろというところであろう。

頭が高い!我々は世界人類の祖、日本人であるぞヨ。という感じですナ。

まあ、俺にはどうでもいいがナ。


ところで、そんなわけで、若干我が国へのモンサント陣営(ロックフェラー陣営)の手綱が緩んだのか?

1980年代まで自国のジェット戦闘機製作はご法度。自国の自前の創薬はNG。ましてや、モンサントやデュポンの製薬に意見するなどもっての外でご法度という流れできていたのだが、最近では、徐々に医者たちも本当のことを言い始めたようだ。

いったいどうしたんだ?

米モンサント(ロックフェラー)が、欧州製薬(ロスチャイルド)の手中に落ちたからだろうか?

10数年前にデービッド・アイクや我が国では私や若干のブロガーだけが流していた時代には、欧米の医学者がどんどん暗殺されていたんだが、最近では欧米の製薬の闇についての情報がどんどん医学者サイドから出てくるようになった傾向がある。

そんな情報をいくつかメモしておこう。以下のものである。


(あ)筋肉サプリは腎臓を壊す!

問題なのは、プロテインやアミノ酸など、人工的につくられたものです。
こうしたものを日常的に摂取していれば、腎臓を壊す可能性が高いのです。
https://diamond.jp/articles/-/145387



2017.11.7
医者がプロテインをオススメしない怖い理由


美しい肉体をつくろうとするビジネスパーソンに人気のプロテイン。手軽に大量のタンパク質を摂れる一方で、多くの危険性があることも事実だ。飲む前にきちんと知っておきたい、その危険性とは? 20万人以上の臨床経験と、生化学×最新医療データ×統計データから、医学的エビデンスに基づいた本当に正しい食事法をまとめた牧田善二氏の新刊『医者が教える食事術 最強の教科書』から、内容の一部を特別公開する。

人工的なタンパク質は腎臓を疲弊させる
――手軽な大量摂取の知られざる危険性


 重要なことを「肝腎(かんじん)」と言います。これは、肝臓と腎臓から来ています。

 私たちが生きていくために必要不可欠な臓器としては、心臓や肺、脳などがすぐに思い浮かぶでしょう。

 しかし、栄養素の合成や老廃物の排出などを行う肝臓や腎臓がやられてしまったら、私たちは命をつなぐことができません。

 詳しくは新刊『医者が教える食事術 最強の教科書』で書いていますが、肉など自然の食べ物には含まれていない「つくられたタンパク質」は、大事な腎臓を悪くする可能性があります。どういうことか簡単に説明しましょう。

 タンパク質は、私たちの血肉をつくる非常に重要な栄養素です。ただ、糖質や脂質と違って、分解の過程で尿素窒素などの毒素を産出します。これら毒素は腎臓の濾過機能によって尿として体外に排出され、私たちは健康を保っています。

 もし、腎臓の濾過機能がすっかり駄目になれば体中に毒素が回る尿毒症となって死に至ります。それを避けるために、機械に血液を通して毒素を濾過しているのが人工透析です。

 人工透析を必要としている患者さんは「身体障害者1級」の手帳を持ち、医療費が無料になります。腎臓が機能しないということは、それほど重篤な状態だということです。

 このように腎臓は非常に重要な臓器なのですが、人工的に大量のタンパク質を摂取することは、その働きを腎臓に強要し疲弊させ、重大な被害を生みかねません。

 また、タンパク質の大量摂取は骨に悪い影響を与えるという論文もあります。こうした人工物で健康体をつくろうというのは大きな間違いなのです。


プロテインやアミノ酸は腎臓を壊す!?
不自然な大量摂取は逆効果


 では、人工的なタンパク質とはなんでしょう。代表的な例が、パウダータイプなどのプロテインやアミノ酸です。スポーツクラブに行くと、摂取している人をよく見かけます。とくに男性に多いですね。

 どうせ運動をするなら、筋肉がつくプロテインや疲労を取り除くアミノ酸の力を借りたほうが効率的だと考えるのでしょう。

 しかし、私はいますぐやめたほうがいいと思います。こうした人工的な商品には、自然な食品とは比べものにならないほど大量のタンパク質が含まれています。もともと腎臓が悪い患者さんは、普段の食生活でも肉や魚、豆腐などのタンパク質を厳しく制限します。ただし、健康な人が食品からとっている分には過剰摂取にはなりません。

 問題なのは、プロテインやアミノ酸など、人工的につくられたものです。こうしたものを日常的に摂取していれば、腎臓を壊す可能性が高いのです。

 私の患者さんにも、パウダータイプのプロテインを摂取して、腎機能を示す「尿アルブミン」の数値がいきなり悪くなった人がいます。

 尿アルブミン値は、とても重要な指標ですが、測定する医療機関は多くありません。医師がその重要性を理解していないのです。

 たいていの医師は「腎臓の状態を知りたかったら血清クレアチニン値を見ればいい」と思っています。しかし、血清クレアチニン値に異常が見られるときには、腎臓は相当ひどい状態になっています。その前に、尿アルブミン値の変化をつかみ、適切な手を打つことが必須なのです。

 ところが、会社で行う普通の健康診断では、血清クレアチニン値しか測定しません。そして、人工的なプロテインやアミノ酸を摂取していても、血清クレアチニン値にはなかなか変化は現れないということです。このことがなにを意味するか、知的なビジネスパーソンならわかるでしょう。

(この原稿は書籍『医者が教える食事術 最強の教科書――20万人を診てわかった医学的に正しい食べ方68』から一部を抜粋・加筆して掲載しています)


まあ、肉を食いすぎると、痛風になる。私も中高年になっていつしか痛風発作を経験した。武田鉄矢さんもそうらしい。

なぜ痛風になるか?

というと、一言で言えば、肉の食い過ぎやタンパク質のとりすぎのために、腎臓が弱るからである。つまり、腎臓が血液の精製に追いつかなくなるからだ。

ところが、筋肉鍛えるだけでも、たくさんアミノ酸消費するのに、そこでさらにサプリで高タンパク質を大量に取れば、普通人の腎臓は持たない。

実際、最近では若者の腎不全患者が非常に増えて大きな問題になっているのである。

最終的には人工透析になるが、一生しなければならなくなる。

自然のタンパク質でもそうなるのに、人造蛋白、人工蛋白のサプリをとれば、さらにそうなる。

おまけに、糖分を控えるために、大量の人工甘味料が他種類入っている。アスパルテーム、スクラロース、アセスルファムK、。。。

これらは枯葉剤から作られた副産物で、スプーン一杯の原液で即死である。強猛毒。

単に神経刺激剤の一種である。

そればかりか、体内でアルコールを生成する。中毒にするのである。

だから、肝機能を悪くする。

その上、アスパルテームは生殖細胞を破壊する。意外と、スポーツマンの子供に自閉症が多いとか、子ができないとかいうのは、このサプリのとりすぎが原因なのである。

イチローも精子が薄いし、サッカーの井原もそうだ。子ができない。打率0、ゴール0。

さらにおまけに、そのプロテインは大豆プロテイン。つまり、モンサントの遺伝子作物の大豆からできている。むろん、大量の農薬漬けで育ったものである。

ちなみに、飲料水の砂糖とかブドウ糖とかの表示があって一見安心できる糖分も実はモンサントの遺伝子作物のとうもろこしや大豆から生成された糖である。だから安心できない。


最近農薬散布にドローンなんて言っている農家や農協がいるが、キチガイだ。いまの農薬は除草剤と同じである。奇形児を生みまくる代物。

ドローンに農薬や除草剤のラウンドアップを積んで、近所で散布なんぞされたら、まさにベトナム戦争のミニドローン版である。ケムトレイルと同じものを近所で巻かれることになる。マイクロベトナム戦争となる。

が、実に悪代官レプのラムズフェルト好みの手法だろう。

要するに、筋肉サプリを飲み続けると、腎臓肝臓をやられるし、金玉や卵巣をやられるし、発がんしやすくなるし、良いことはゼロである。

逆に企業は儲かる。中毒性があるし、材料費はほとんどゼロ。毒ガスだったクズ薬品からできるわけだ。一石三丁五丁。


(い)【危険】コカ・コーラゼロの驚くべき副作用が判明・・・まじかよこれ・・・

【危険】コカ・コーラゼロの驚くべき副作用が判明・・・まじかよこれ・・・

0カロリーコーラがヤバイ!1時間で歯が溶ける恐ろしい副作用があると判明!
いやあ、コカコーラを飲みたいわけですが夏ですし。

ところが飲み過ぎるとお腹がタッポタポになるおそれもあり、ダイエットをしている身としてはなんとも避けたいわけです。

ということで、しかたがないのでカロリーの少ないダイエットコーラをチョイスしたいわけですが、これはこれでまた問題があるのかもしれません。一体どういうことなのでしょう。

掲載元の記事によると、どうやら「リン酸」と呼ばれる成分が「歯」のエナメル質をとかすおそれがあるのだという。リン酸は炭酸飲料に多く含まれており大量に摂取すると血液中のカルシウム濃度が下がり、骨のカルシウムを溶かすことになるという。

上記現象は最初の10分で始まってくる。

そ して、ダイエットコーラなどの無糖飲料はカフェインやアスパルテームなどの人工甘味料を多く含み、かなりの中毒性があるという。その威力は「薬物」に匹敵 するおそれがあるという。また喉が渇きやすくなり、実際の糖分を摂取すると、血糖値や血圧を調整するホルモンが分泌されなくなるおそれもある。

また空腹感を助長、甘ーいものが食べたくなる現象も発生する!

上記現象が60分以内で起こるのだという。

つまり「60分以内に歯が溶け出し、太りやすい体質を作る!」とイギリスの薬剤師が言っているようですが、現時点ではあくまで研究結果。

これがトランス脂肪酸のように「やっぱり危ない」ということで使用停止となる日が来るのかもしれませんが、現時点ではなんとも言えませんね。

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コカ・コーラ ゼロは、ザ コカ・コーラ カンパニーが販売している炭酸飲料。2005年6月、アメリカ合衆国にて発売開始。日本では2007年6月に発売され、現在51ヵ国にて販売されている。

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日本では280ml/350ml/500ml缶・350ml/500ml/1.5L/2LPETで販売され、地域によっては300mlボトル缶や190mlリターナブル瓶でも販売されている。

若者をターゲットに、赤いコカ・コーラの“味”、ダイエットコカ・コーラの“カロリーゼロ”という特徴の両方を兼ね備えた商品として発売された。販売されている国によって、パッケージデザインが異なることがあるが、メインターゲット及び味設計は基本的に同じである。アスパルテーム(日本では味の素のPAL SWEET DIET)、スクラロースを砂糖代わりに使っている。

2007 年4月にはダイエットコカ・コーラがノーカロリーコカ・コーラとしてリニューアル発売されているが、ノーカロリーコカ・コーラが女性向けのカロリーゼロの コーラとして売り出しているのに対し、コカ・コーラゼロは男性向けのカロリーゼロのコーラとして売り出されている。
ノーカロリーコカ・コーラに比べ、コカ・コーラゼロは甘さが抑えられ、炭酸ガス圧が強めに設定されている。

2010年4月には糖分・香料・保存料(安息香酸ナトリウム)ゼロに加え、カフェインフリーも実現した「コカ・コーラ ゼロフリー」を新たに発売した。こちらは金のラベルを採用している。


大筋で正しい。

ゼロ製品はアスパルテーム満載。ゼロではなくても人工甘味料のものはアスパルテームが入っているから、筋肉サプリ同様の危険性がある。


最近の食品添加物の特徴は、ステルス性である。


たとえば、ワクチン添加防腐剤のチメロサールには、有機物(炭素化合物に)水銀Hgが結合した化学分子である。

しかし、単独では結合分子だから、水銀という言葉が出てこない。つまり水銀は見かけ上消えている。

ところが、体内に入った途端に、その水銀は遊離し、Hgイオンとして悪さを働く。

これが脳に集まり、脳細胞に異変を起こす。その結果、脳内ネットワークが阻害され、自閉症になる、ギラン・バレーになる、痴呆になる、パーキンソンになる、水俣病になる。。。。というわけだ。

なぜワクチンがだめか?

言い換えれば、どうしていまのワクチンがだめか?

というと、それはチメロサールや永久不妊の油脂成分のアジュバントが入っているからである。

同様に、なぜフッ素化合物がだめか?

というと、フッ素は細胞阻害剤、細胞を弱らせて殺す試験薬だったものを、食品や練り歯磨きや歯科治療に使っているからである。

骨がもろくなる上、脳細胞を殺し、知能を低下させる。

いまのアメリカ人は100年前のアメリカ人に比べて知能において20点ほど低下しているのである。知能低下の一番の原因が、いま我が国の麻生太郎がやっている水事業の民営化のために、水道消毒のためにフッ素消毒に切り替えたことである。

このフッ素は、核物質を精製する時に大量に出てくるゴミ物質で、アメリカが核兵器を作るために、ウランから精製ウランを取り出す時に大量にフッ素が溜まったのである。

そのごみ処理に困り、化学メーカーのリーダーだった若いラムズフェルトにその処理が任され、そこでフッ素添加物として米FDA(Food and Drug Administration)に認可させた結果、その功績で米政府のブッシュに持ち上げられることになったのである。

いわば、悪党ラムズフェルトの出世作だった。

それから、政権に入り、さらに枯葉剤やダイオキシンをどんどん作り大儲けしたわけだ。

このように、いまの薬品にはステルス的に有害金属が仕込まれている物が非常に多いのである。


同様に、アミノ酸の中でも体にあまり良くないアミノ酸もあり、そういうものが、人工甘味料にはステルス的に結合していて、それが体内で分離遊離し、肝臓や腎臓、さらには脳細胞を悪くするのである。


だから、できるだけ自然のものから普通の栄養素としてとったほうが良いのである。



とまあ、こんなことは旧doblog時代、ブログ1時代からさんざんメモしてきたことだが、

2013-02-23「サプリメント神話」:人体の「産業空洞化」だナ!?
2011-12-13「人工甘味料病」誕生!?:ラムスフェルドの遺産!?
2010-11-16「スーパーサイズ・ミー(僕を巨大化させる)」:くびれのない世界
2010-05-12ワクチンの「マタイ効果」:インフル・ワクチンを接種するとますますインフルエンザにかかりやすくなる
2010-04-05マックバーガーを食べるとハイになる?:高カロリー高脂肪食品は脳を破壊する!
2009-09-24「新型インフルエンザ・ワクチン」は断種ワクチンだった!

いまだにこんなことを知らずにいる若者がいるわけですナ。一般人にまだ共有されていない。

下手をすれば、ダマスゴミからフェイクニュースだと汚名を着せられる。着せられてきた。


ところが、このように最近では、医学者の方からどんどん本当のことを言う人が出てきているわけである。


隔世の感がありますナ。



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2018-11-23 15:01 | バイオコンスピラシー

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