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現代の経済学者はキモい!?:現代経済学者は科学を知らない!→俺「経済学者は滅びろ!」   

みなさん、こんにちは。

さて、今回はいわゆるTPP関連をメモしておこう。

結論から言うと、経済学者というのは、かつての哲学者と非常に似ていて、もはや時代遅れの産物でしかない、大馬鹿ものの集まりに過ぎない、ということですナ。

かつての哲学者は今は存在しなくなったが、それは現代科学、特に数学や物理学の発展についてこれなかったからである。

哲学者はかつては非常にいいこと言って「哲学は人生の道案内」「哲学者は人生の道案内人」の役割を果たした。しかし、16世紀、17世紀、18世紀、19世紀、そして20世紀になると、もう完全に突き放された。彼ら哲学者の主張は妄想や思い込みの域をでなくなってしまったのだ。

しかし、哲学者と哲学を混同してはいけない。

哲学者という職業的学者のことを言っているので、哲学そのものを言っているのではない。

哲学はだれにも必須で、己の哲学に沿って己の人生の道案内をすればいい。

がしかし、哲学者という人種はいまでは世の人たちの道を誤らせるだけの方が多くなり、世迷い言にすぎないということを言っているわけである。

そして、いまやいわゆる経済学者がそういう段階に来ている。むろん、かつての哲学者がそうであったように、いまの経済学者はそういうことはお認めにならないし、認めたくないのだろう。

だから、いまだに経済研究所とかシンクタンクとか、自分の私的コンサルタント事業をやって儲けようとする。

しかし、実際の助言や提案はすべて無意味か、世を迷わせるものにすぎない。そういう時代になって久しい。

何がその時の問題か?


というと、かつての哲学者は19世紀後半から20世紀前半までに発展した数学や物理学をまったく理解できなくなったのだが、それと同様に、いまの経済学者は現代の生化学や分子生物学やこういう自然科学の面をまったく理解できなくなった。

これが大問題を引き起こしている。

こういう時に引き合いに出せば一番わかり易いのが、昨日までにメモし直したアスパルテームだろう。

経済学者はこの化学物質の内容を理解しない。だから、この物質を一つの化学製品としてしかみない。

だから、普通の砂糖と比べて、人工甘味料のアスパルテームを使えば、30%のコスト削減になり、利益率が30%増えるとかなんとか、そういう言い方をすることになる。

そして、こういう経済学者はその製品であるアスパルテームの副作用やその後の後遺症などについてまったく語ることがないということになったわけですナ。

だから、味の素がアスパルテームをパルスウィートという商品名で売り出して、ジジババの零細企業の家族経営のお惣菜メーカーや団子メーカーやアンパンメーカーに売りさばく。

そうでなくてもいつ潰れるかも知れない零細商店では、わらにもすがる気持ちでできるだけ安いアンパンや食品を売りたい。

すると、社会の普通の最下層の人たちから、人工甘味料入りのアンパンやお惣菜や食品を安く買って喜んで食べ、自分の子や孫に食わせる。

店のジジババは、味の素の名前に騙されて、パルスウィートが有毒な人工甘味料アスパルテームだとは思いもつかない。砂糖の一種だろうくらいに思っているわけだ。

こうして、スーパーや道の駅の地元の人のジジババのネーム入りのお惣菜やアンパンは、食べるとどことなく後味の悪さが残る甘さがあるというわけだ。

結局、貧乏人が有害アスパルテーム漬けにされ、社会の金持ちの悪党どもが一番自然で高級な和三盆の本物の和のサトウキビ由来の砂糖を使った京菓子のような高級品を食べて喜ぶ。

人工甘味料に限らずすべてがこんな調子ですナ。

結果、金持ちはますますきれいで若返りいつまでもピチピチギャルでいられるが、貧乏人はすぐに老化しジジババになり、しわくちゃになる。

そして、いつしか社会には、いつまでも若くさっそうと生活するセレブ層と、すぐにヨボヨボになる貧乏下層の二極分化が起こることになるというわけだ。

ここにも

無知は犯罪だ!

を100%事実だと示すお手本がある。


金持ちの妻や女性は、高級化粧品なんぞは使わない。たまに、スイスにいって、若い羊やヤギの生き血や胎児からとった成長ホルモンなどの輸血をするのである。いわゆる胎盤美容というやつだ。黒柳徹子なんて黒山羊徹子なんですわ。


冗談は吉本。


そんなのはどうでもいいが、こんな按配で経済学者なる存在は、嘘しかつかない。よくてもせいぜい金銭面の折り合い程度、つまり、金銭上の損得しか理解しないのである。


さて、大分前置きが長くなってしまったが、そんな典型がこの人のようだ。

実は俺が想像するところでは、いまのアベノミクスの本当のし掛け人がこいつ。世耕大臣の後ろ盾ではないかいな?

浜田宏一=帰化米人

おそらく「300人委員会」の日本人メンバーだろう。

増税慎重だった浜田宏一内閣参与 消費税10%を容認(17/10/05)


ひとことでいうと、実にキモい爺。

言い方が、一見良き理解者のようでいて、人々の反論を聞いているようで実は馬の耳に念仏で受け流し、結局、自分が最初から決めている政策を実施させるという、ツワモノというより、キワモノのですナ。

経歴を見ると、例の神奈川県湘南出身。だから、たぶん朝鮮人ですナ。

李氏朝鮮の孫の安倍晋三だから、朝鮮人つながりで内閣参与になっているのだろう。

日本の悲劇は朝鮮があること

福沢諭吉の主張は100%正しかった!


この御仁の本をだいぶ前にブックオフでみつけて読んだりしていたのだが、あまりのアホらしさに読めないという代物だった。真面目にこの人の本を通読できる人なんているのかいな?


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まあ、こういう本を見れば、俺が上でメモしたことが100%真実だと分かるに違いない。

このハマちゃんまったく科学を理解できていないのだ!

金の話しか頭にない。

いくら何兆円儲けようが、その取引の結果、日本人の若者は10%減ったら終わりでしょ。

しかし、この本にはアベノミクスのシナリオと目論見がことごとく暴露されていますヨ。



まあ、この人はインド人エリートの米人の妻をもらい、国際派気取りの経済学者なのだろうが、そのインド人もユダヤ人も米人もこの御仁もまったく化学の知識がない。


いやはや、困ったものですナ。


昔の哲学者同様、今の経済学者はもう時代の汚物でしょう。

ちなみに、ここでも注意しておくが、経済学者と経済学は違う。経済学者はいらないと言っているのであって、経済学をいらないといっているわけではない。経済学は人生の必須事項なのである。己の経済学に従って良き人生を得るべきである。しかし、経済学者の妄言に惑わされると痛い目に合うということにすぎない。


こんなインチキ学者が政府与党の内閣参与だとか。まさに内閣大惨事ですナ。



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2018-11-26 09:09 | 反日・在日の陰謀

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