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DNA研究曰く「コリアンはヒトモドキだ!」→俺「朝鮮人は後ろから撃つ、要注意!」   

手の平返しミンジョク
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李舜臣が照射せよと命令した(笑)より



みなさん、こんにちは。

久しぶりに我が家は奥さんが年休を入れて4連休できたので、比較的のんびり家で過ごせた。規定の年休が40日ほどあっても実際には3日程度しかとれないのが今の我が国である。それほどまでに外人災害、少子高齢化災害に見舞われてるのである。

そういう能天気な政府のご意向を満面の笑みで得ているのは、地方債で借金財政で成り立っているのに国家公務員よりずっと高級を得ている痴呆公務員こと地方公務員である

ところで、なぜそういうふうに地方公務員がその地方の現実を無視してもそうやって優雅な生活をするかといえば、戦後73年の間に知事や市長のトップ下まで在日朝鮮人が日本人ヅラして居座ってしまったからである。

だから、地方公務員は一般にその地方を疲弊させることのために存在する組織となったのである。

私が高校生まで住んだ山梨県庁のお役人もそうだった。彼らは地場産業の組合や業界団体の正反対のことばかりやっていた。

今住む徳島もそうで、徳島には阿波踊りしかないのに、その阿波おどりを衰退させんがための政策を矢継ぎ早に繰り出し、もはや一地方のお祭り化しかねない状況となった。

こういう「背中から撃つ」姿勢はまさに朝鮮人の手口なのである。

この意味では、今回韓国軍が同盟国である(ということになっているはずの)我が国の自衛隊に対して、レーダー照射して撃墜体制に入ったことを見れば、さすがに脳天気な日本国民にも、私がここ10数年ブログで言ってきた朝鮮人の異常性に気がついたのではなかろうか?

硫黄島の戦いで何が一番日本兵を苦しめたか?

というと、せっかくみんなで米兵に居場所を特定されないように地下道を掘って連絡しあっていたときに、真っ先に白旗上げて投降し敵に寝返ってさっきまで仲間のはずだった日本軍の居場所を手引きして周り、それにより日本兵が火炎放射器やら手榴弾で難なく餌食になってしまったからである。

同様に、ベトナム戦争では、ハリウッド映画ではまったく無視されているが、現実のベトナム戦争で一番多かったのは、「後ろから撃つ」というものだったという。味方の将校を味方の兵隊が後ろから撃ち殺したのである。公には、その将校が精神異常をきたし、人道に反した行為を行ったからだということになっているが、現実には死ぬのが怖くて将校を殺して逃げたに過ぎない。

こういう場合も米軍と同盟軍だった韓国軍が関わっていたのである。

その韓国軍は、米兵が敵となったベトナム兵と戦っているときに、敵と戦うのではなく、後ろへ逃げて「後ろから米兵を撃った」わけである。そして最前線から後ろの安全地帯まで逃げていき、今度はその安全地帯に逃げてきたベトナムの一般人の婦女子を強姦殺害したわけだ。

これが世にいう「ライダイハンの悲劇」という歴史である。その時の強姦で生まれた朝鮮人子孫が、数万人の韓ベトナム人となり、その子孫が我が国を狙っていま来ているわけだ。だから、我が国でベトナム人が凶悪犯罪を行う。まともな伝統的ベトナム人がそんな犯罪は起こさない。

すべてがこんな調子なのが地球人の敵となった朝鮮人種である。

白人が理解できていなかったことは、東洋人の中には西洋人の人類学者が思うような「仮想的なアフリカ起源説」ではない人種が存在するということなのである。その典型例が朝鮮人なのである。

北朝鮮人は自分たちの先祖は「黒い山葡萄原人である」と主張してきた。ロシアの「悪魔の門の洞窟」で発見された化石人類と現在の南朝鮮人はほぼ同一だった。

見かけが似ていれば同じ人間か?

これは人間の定義があいまいだからそういう結果になるだけで、やはり定義次第なのである。定義が厳しく細かくなればなるほど、人間も分かれるのである。

リチャード・リーキー一家のような脳天気な英国人は、自国の大英帝国の世界支配を正当化しやすいために、いわゆる人類のアフリカ起源説を提唱したに過ぎない。ダーウィン以来それが大英帝国の世界進出とそれまでの大英帝国の世界支配に好都合だったわけだ。

だから、人形の体型をしていれば人間だということになったわけだヨ。

しかしそれなら、エイリアンだって人間だ、地球人だということになる。

何を言いたいかというと、リーキー一派、今の普通の進化人類学者は化石などのハードの面しか考慮してこなかったということである。これでは、パソコンの外部だけをみて、同じ形のPCならその見かけの大きさだけで、みなスーパーコンピューターだと錯覚してしまうというのと同じことである。

PCにとって大事なことはハード面よりむしろOSやアプリであろう。何ができるか?そういう事が大事である。

PCはソフトがなければただの箱と言っていたように、ソフトな面がその質において決定的である。

人類学者が無視したのは人間のソフト、すなわち行動様式の進化である。

だから、同じ人型地球人であろうが、ソフトの面で悪魔的進化を遂げた人型生命体がいたとしてもそれは人間とは違うのだという認識が行われなければならなかったのである。

しかし英国アングロ・サクソン人にとっては、人の見かけの優美さとか脳の大きさとか体型とか骨格とかそういう目で見てわかる部分しか理解できないことだった。

もしアングロ・サクソン人がもう少しソフトについて理解できる人種であれば、また違った人類の定義を行い、人類の起源をまた別の見方をしたはずである。

たとえば、人類にとってのソフトの代名詞である「言語」で人類史を見たなら、言語の古さはその「語彙数」に比例するから、世界最古の言語は日本語になる。これから語彙数で系統樹を作れば、まったくアフリカ起源説とは異なる系統樹ができただろう。

人の精神がソフトである言語の上に乗っている以上、人の人らしさは言語とその文化的背景にある「人らしさ」、つまり、「情緒」とか「立居振る舞い」とか、「行動様式」が決め手になるわけだ。

決めたことをきちんと守るか、とか、言われたことをちゃんと行うか、とか、人の言っていることをちゃんと聞くか、とか、清潔好きか、とか、こういう行動様式の原子論、遺伝子論になっていくのである。

こういうふうに人類の定義をソフト面から描き出した場合、やはり日本人は西洋人とも朝鮮人ともシナ人ともまったく異なる人種なのである。特に、朝鮮人は「人の定義に反する」ことになるだろう。

なにせ約束事が守れないのだ。ましてや、「味方を撃つ」「裏切る」のだからだ。


今我が国で何が一番の損害かというと、会社でも公務員組織でも政府でもどこでもこの朝鮮系が味方を撃っているからである。

竹中平蔵は、大阪大学の経済学者の権威の後ろ盾で、その人のコネで小泉純一郎の時に日本政府に入り込んだ。その竹中平蔵は、いまや我が日本国民に対して「手のひら返し」で、後ろから機関銃を撃ち、そこら中に経済爆弾を落とし続けてきた。国有資産をなんでもかんでも外人に売りさばいた。

ミクロに地方公務員等を見ても、さっきまで仲間だと思っていた人物が、仲間だから教えた内部情報を今度はそれを逆手に取って、こっちを蹴落とすための道具にする。それがいわゆる「内部リーク」というものである。

つまり、部下でいるときは上司の忠実な仲間の振りをしているが、自分がその上司の上に行けるか、置い落とせると踏むと、今度はその上司の内密な情報を敵に売る。

どうやら保江邦夫先生の大学でもそうだったようで、保江先生の本によれば、本当は規定の定年退職の65歳ではなく70歳まで勤務してくれという約束で教授職になったにもかかわらず、その取り決めをした理事長がおなくなりと同時に、その契約が反故にされていきなり放出されるという憂き目にあったようですナ。

要するに、「後ろから撃たれた」のである。

ここ徳島の阿波おどり協会もそうだった。今年の阿波踊りは、元四国放送のアナウンサーだった新市長の強烈な顔面パンチで始まった。市長になるまでは1アナウンサーとしてさんざん協会の協力や支援で阿波おどりを指導してもらったり、有名連の取材をさせてもらっておきながら、自分が市長になって権力を握った途端に、手の平返しをし、協会を阿波おどりの実行委員会から排除追放してしまった。

その時の名目が「累積赤字」だった。

しかし、去年はその累積赤字が久しぶりの黒字でかなり減り、もう3年ほどで赤字解消できるめどが付いていたのである。

ところが、その新市長の肝いりで始まった今年の阿波おどりはここ数年で最大の大赤字を繰り出した。が、この市長はその責任を協会側に押し付けて自分のせいだとはみなさなかったのだ。

これも「後ろから撃つ」という典型である。

いまの我が国では、いたるところでこういう朝鮮系帰化日本人の「非人道的な行為」で撹乱されまくっているのである。

この「非人道的」という意味は、実はその人が本来人道的な人間なのだが何かの理由があって「非人道的」になったとこれまでは考えてきたわけだろうが、実際には、それは上の意味で「人道」ないしは「人」の定義が曖昧だからそういう脳天気なことを言えたにすぎない。

実際には、「非人道的」なことをなぜ行うかというと、その人は人の姿をして入るが「人ではない」からだったのである。これが、我々がいう「ヒトモドキ」というものである。「亜人間」=Quasi-human beingsである。

この世界には、「亜人間」なるものが実在するのだ。それは見かけの人型ではない。行動様式の問題なのだ。

見かけはことごとく人には近いが行動様式がまったく人とは異なる。

イギリス型の人類起源説や化石人類学ではこれが理解不可能なのである。

ネアンデルタール人が現代人と同じように冠婚葬祭を行っていた形跡があったとすれば、やはりネアンデルター人は同じ人間だと考えるべきなのである。しかし、何事も見てくれでしか理解しない白人種の脳にはそういうことは認知できない。「見てくれ」が自分に似ているかどうかで物を判断するからである。

黒人は肌の色は黒いが自分と似た体型だから同じ人間だヨ。
東洋人は姿かたちが皆似ているから、みんなモンゴル人だヨ。

とまあ、こういうふうな認識である。

さすがにバカすぎる。そんなバカでも一時代一世風靡できたのは、後ろに世界支配の大英帝国があったればこそ。もしなければ、だれもダーウィン進化論は信じなかった。リーキー説も信じるはずがない。

とまあ、大分話が長くなってしまったが、結論は、

「亜人間は存在する」のであるということだ。そしてそれが南北朝鮮人であるということだ。

だから、日本政府や自衛隊は韓国人を同じ人間だと思って油断しているといつか後ろからやられるよ、ということである。

彼らは武田鉄矢の今朝の三枚おろしで出てきた「悪の遺伝子」を持っている。これは、実際にDNA研究で証明されている科学的事実なのである。

もしあなたが「悪の遺伝子」を持っていれば、良いことを考えつくより先に悪いことを思いつき、人に害を与えれば与えるほど気分が良くなり、健康になる。場合によっては若返りさえする。

だから、悪の遺伝子をもつ韓国人は、終戦した途端に日本人に手のひらを返し、それまでいっしょに野畑を耕し、自分に農業を教えてくれた日本人の農夫たちを皆殺しし、その婦子女を強姦し殺害したのである。そうやって日本人が開梱した南朝鮮の農地を全部朝鮮人が乗っ取っていった。

その日本人が開梱して近代的農業を教えたはずの韓国人たちが、従軍慰安婦だとか、徴用工だとか、旭日旗だとか、歴史捏造を行い、我が国に害をなして大喜びしているわけだ。

また、我が国内に戦前不法移民した朝鮮人は、終戦直後「朝鮮進駐軍」となって、米兵から横取りした武器を持って、日本の目抜き通りを強姦殺害して占拠し乗っ取った。それがパチンコが駅前にある最大の理由である。

その子孫が小泉純一郎の「空白の10年20年」のうちに日本社会の表に出てきて、在日朝鮮人帰化人の森首相時代のIT産業化の時代に一気に在日があまり資本金の必要としないIT産業に乗り出して、オリックス、ソフトバンク、DeNA、楽天、ブリックス、、、と大企業となり、いわゆる戦後の白物家電主流の経団連を乗っ取って、いまの在日支配と愚した経団連と相成った。

その結果、経団連は日本人の後ろから撃つような経済政策しか繰り出さない有害団体になったという今の現実があるわけですナ。

私は、今上天皇が「自分の時代に戦争がなくてよかった」といみじくもいったが、その泣きそうな顔にこうした無念がにじみ出ていたのを感じたヨ。

俺には、むしろ、「戦争でもして日本人に有害な手の平返しの朝鮮人を皆殺しにして国から排除してほしかった」と言ったようにすら聞こえましたヨ。

まあ、オレ個人の色眼鏡で見たらの話だがナ。



いやはや、世も末ですナ。







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by kikidoblog2 | 2018-12-25 10:57 | 韓国・ウリナラ・法則

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