武田鉄矢の「今朝の三枚おろし」:「一度は経験したかった吉原の禁断テクニック」他
2018年 12月 27日
一度は経験したかった吉原の禁断テクニック
みなさん、こんにちは。
さて、久しぶりに武田鉄矢の今朝の三枚おろしのYouTube番組をいくつかメモしておこう。
(あ)「フォッサマグナ」
まな板の上「フォッサマグナ」1週目
まな板の上「フォッサマグナ」2週目
(い)「直感」と「感性」の時代
【武田鉄矢】 もはや、現在は「直感」と「感性」の時代 。「論理」と「理性」では勝てない時代に何を身に付けるべきか?
(う)『𠮷原の禁断のテクニック』
【武田鉄矢】一度は経験したかった!『𠮷原の禁断のテクニック』
(え)「小ネタ・雑感」
まな板の上「小ネタ・雑感」1週分(完)
ちょっと古いがこれも面白いので、追加。
「鶏」
武田鉄矢 今朝の三枚おろし テーマ『ニワトリ』2週間まとめ。
武田鉄矢 今朝の三枚おろし テーマ『ニワトリ(後編)』2週間まとめ
「仁」で吉原の花魁の役をした中谷美紀さんがドイツ人オーケストラの人を虜にしたとか。
今年ついにお亡くなりになられた桂歌麿さんの実家が吉原の遊郭だったとか。
武田鉄矢さんに限らず、京都の祇園とか、神奈川の吉原とか、男たるもの一度入ってみたい場所には違いない。
一方、鶏には「ペニスがない」とか、そのかわりに精子そのものが強いとか。
秋篠宮の鶏の原種発見で世界が揺れ動いたとか。
鶏とチラノサウルスが遺伝的にはほとんど同一だったとか。
実に面白い。
たしかにジュラッシックパークのおかげで、チラノサウルスは鶏とはまったく違うかのように思わされてしまう。
スピルバーグは情報操作の達人だからだが、むろん、NWOのあっち側の33階級メーソンだからそうだろうが、ジョーズでもホオジロザメの危険性ばかり印象づけた。
実はジョーズはかつてのオーソン・ウェルズの火星人襲来のお話同様に、ペンタゴンがスピルバーグに社会のパニック現象をモニターするために作らせたという都市伝説もある。
もし鶏がまたある遺伝子を抑制して先祖返りしたらどうなるか?
鶏が巨大化し、再びチラノサウルスに変わるのだろうか?
こうなると、今度は鶏を食ってきた人間の方が鶏に食われることになろう。
とまあ、鶏ごときも馬鹿にできない。ちなみに俺は鶏年生まれである。
それにしても今年も武田鉄矢さんは快調にぶっ飛ばし続けてくれたようだ。
年取るごとにだんだん涙もろくなり、セクハラオヤジ的に水谷加奈さんにセクシーシモネタ攻撃もでたりしてなかなかおもしろかった。
聞いている方のカナさんもそれなりに中年女性化して適当にシモネタで大笑いしてきているところがまた興味深い。
いずれにせよ、人は1年1年老けていく。
いまや東京五輪世代は年代的には我々中高年の孫の世代にかかってきている。
いやはや、世も末ですナ。
by kikidoblog2 | 2018-12-27 17:36 | 武田鉄矢・三枚おろし





































