ジョーク一発:「玉木、週刊ヒュンダイ、セルジオ越後、白鵬、お前が言うな!?」
2017年 05月 24日
「お前が言うな」
みなさん、こんにちは。
笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。
以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。
本気にしないことが肝心。

いやはや、世の中には自分のことを棚に上げて他人に対しては言いたいことを言う人がいる。まさに、ブーメランなんだが、そういう人には「お前が言うな」と言ってみよう。
そんな感じの話をいくつかメモしておこう。
(あ)民進党の在日帰化人国会議員たち
蓮舫率いる民進党「我が党への献金は合法的でキレイな献金。自民党への献金は関係省庁への圧力が大前提。絶対に許してはならない違法献金」
玉木雄一郎@tamakiyuichiro
憶測に基づく、家族の誹謗中傷まで含む、承服しがたい報道や書き込みがありましたので、
ブログに反論をまとめました。ご一読いただければ幸いです。真実を追求していきます。
私が質問したのは、日本獣医師会の既得権益を守るためか?
産経新聞が、まるで、私が日本獣医師政治連盟から100万円もらって、加計学園の獣医学部設立を阻止するために質問したというふうに報じています。
すごいですね。。。
確かに、私の父と弟は獣医師です。また、民主党政権時代、党の獣医師問題議員連盟の事務局長を務め、獣医師の先生方の協力も得ながら、口蹄疫や鳥インフルエンザ対策、
そして、東日本大震災時の被災ペットの救護活動の問題などに取り組みました。被災地の獣医さんには、大変お世話になりました。
そして、2012年末の衆議院選挙の際には、日本獣医師会政治連盟から100万円の献金をいただきましたが、関係法令に基づいて適切に処理されており、何の問題もありません。
日本獣医師政治連盟から献金を受けたのは、この年だけです。これは、5年前の話。安倍政権になってからは一度もありません。
私が、国家戦略特区での獣医学部新設を叩くために、献金をもらったとの指摘がありますが、そもそも、献金を受けた民主党政権時代(2012年)には、国家戦略特区制度がまだ存在していません。
国家戦略特区法が施行されたのは、第2次安倍内閣成立から約1年後の2013年12月13日です。
また、2015年6月22日の日本獣医師会定期大会に参加した際の発言についても一部で取り上げられていますが、これも、完全な印象操作です。
http://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12277116913.html
元民主党代表の鳩山由紀夫、小沢一郎、そして現民進党代表の蓮舫、およびその部下の玉木雄一郎、山井、山尾、などなど、ブーメラン議員の代表である。
自民党の国会議員が、「個人の意見」として感想を言えば、ダマスゴミといっしょになり国民を騙せると勘違いして、それをあたかも世界滅亡のように大げさに騒ぎたてる。
が、言っているそばから、自分が言ったことが自分に跳ね返る。
四国出身の民進党の高橋たかし議員が四国には獣医の大学がないから、四国のためにと頑張った問題を、獣医が増えると自分たちが困ると錯覚した獣医学会から多額の献金を受取り、獣医大学を新設できないように工作した。
ところで、こういうのをいつからか民進党が「忖度(そんたく)」という言葉を使いだしたんだが、よわい60歳の私もこれまで一度も「忖度」っていう言葉を使ったことがない。ましてや日本の政治シーンでこの言葉が使用されたことはまったく聞いたことがなかった。
ゆえに、私はこれって朝鮮語じゃないかと思うわけである。
我が国では、「手心を加える」とか、「裏取引」とか、「裏工作」とか、こういった言葉を使ったわけである。つまり、こういう場合には悪い意味の言葉を使うわけだ。
が、
「忖度」というのは、「相手の気持ちを慮ること」という良い意味の言葉であって、こういう悪い意味合いがまったくないのだ。
こういうふうに、良い意味と悪い意味が糞味噌になってしまうのが朝鮮脳および放射脳の特徴である。
だれが忖度、忖度と言い出したか知らないが、明らかに間違った使用である。子どもたちの教育上よろしくないから、即刻不正に対する使用は止めるべきですナ。
お前が言うな!玉木雄一郎!
(い)【悲報】徳島の阿波踊り中止の危機
【悲報】徳島の阿波踊り中止の危機
主催団体の徳島新聞が長年に渡り阿波踊りを食い物にし積り積もった赤字が4億3000万円
もう1つの主催団体である徳島市観光協会が赤字削減案を出しても徳島新聞が拒否する
徳島新聞は徳島の政財界の中心であるため止める者がいない
徳島市はこれ以上の赤字を認めない方針のため阿波踊り中止の可能性がある
日本最大の祭りの一つ、徳島の阿波踊りに対して迷惑テロを起こしたいダマスゴミ筆頭横綱の週刊ヒュンダイ、これまた日本人の伝統にクレーム爆弾投下したらしい。
ここ徳島ではまったく騒ぎにすらなっていない。
徳島新聞が赤字なのは、朝日新聞や週刊ヒュンダイが赤字なのと同様にその会社の反日ぶりが原因。紙離れ、新聞離れ、反日離れに原因があり、まったく阿波踊りとは無関係。
まさに週刊ヒュンダイの思い込みであろうナ。
だいたい徳島の阿波踊りは「盆踊り」の一種なのであって、「お盆」に開かれるものである。だから、先祖の霊の供養のために行われるものだ。単なる夏祭りとは違うのである。
さらに、ここ阿南の夏祭りが阿波踊りの開幕戦であり、ここから徐々に北へ向かって阿波踊り前線が移動するのである。
県全体の祭りの総決算が徳島の阿波踊りである。だから、地方から始まってそこで予備練習をして、それぞれの地方から連が最後に徳島に合同するのである。
赤字があろうがなかろうが、そんなもんは、日亜さんが寄付して一発で解消である。
もうちょっと徳島のことを知るべきですナ。
お前がいうな!週刊ヒュンダイ!
(う)超絶ネガティブなセルジオ越後
グループ最弱に勝っただけ修正が必要/セルジオ越後
<U-20W杯:日本2-1南アフリカ>◇1次リーグD組◇21日◇韓国・水原
お互いにレベルは高くなかったね。勝ってくれたことと、メディアが喜ぶ久保のアシストはあったが、このグループの中で一番弱いチームに勝っただけ。ようやくスタートラインに立ったにすぎない。
チーム全体がボールをキープして大事に回そうとしていたが、リスクを負ってでもやるというプレーが少なかった。南アが早い時間に先制して、引いて守ってきたので回すことができただけ。あわやの失点シーンも2度あった。両方とも相手の10番が外してくれたのはラッキーだったな。
このグループを突破しようと思ったら、もっとレベルを上げないと。残るウルグアイとイタリア戦は、こうはいかない。初戦から足がつった選手もいたね。真ん中を崩されかけた守備も含め、修正が必要。何度も言うが、楽に勝たなくてはいけない相手だった。
セルジオ越後は「辛口コメント」としてもてはやされてきたが、野球の在日朝鮮人の張本とも同じで、どうも最近はやはり老害がひどい。
南米系、朝鮮系は老化が早い。
セルジオ越後の場合は、「辛口」というよりは「超絶ネガティブ」というほうが当たっているだろう。
実際、上のコメントは相手の攻撃だけに対して目をつけているが、FWの小川航基がもうちょっとましであれば、5点〜6点は決められたし、岩崎、堂安、久保まどを含めて、すべての決定機を冷静に決めていれば、12点は入った試合だった。
小川が自分のイケメンの顔や姿を気にしすぎて、テレビ映りよく、カッコ良いプレーにこだわったから1点しか入れられなかったにすぎない。もっと泥臭く、緻密に、厳しくプレーしていれば、ハットトリックは楽に達成できた。
このチームの問題は両サイドバックの足が遅いことと反応の鈍さだったが、特に右サイドバックの背番号6の選手があまりに軽いプレーをしていた。
これが原因で失点したわけだし、危ないシーンを多々作られたのである。
サイドバックを強化すれば、特に問題はない。
言っちゃー悪いが、初戦ほど楽に勝てるということはない。まだどのチームも初戦を勝てればリーグ突破できると思って戦っているわけだ。もう諦めた3戦目とは違うのだ。
その初戦を軽く勝てるというのは、なかなかない。
ドイツ、ポルトガル、イタリアですら負けているのだ。
まあ、勝てば官軍。これで良いんちゃうか?
セルジオ越後!お前が言うな!
(え)相変わらずのモンゴル銀行ズモウ
白鵬「『出直してこい』ってね」大関とり高安を下す
<大相撲夏場所>◇10日目◇23日◇東京・両国国技館
横綱白鵬(32=宮城野)が関脇高安(27=田子ノ浦)を下して、初場所で負けた借りを返した。
高安の今場所好調の右のかち上げを警戒。右で張って右に動いて、すかさず右四つに組んだ。すくい投げを狙われたが踏ん張ると、左上手をがっちりと握り、頭をつけながら寄り倒した。「初場所のことがありますからね。いいところが取れたし辛抱という感じですかね。久しぶりに頭をつけたね」と全力だった。この日まで1敗を守り大関とりへ波に乗っていた高安を下し「自分の役目を果たした感じ。『出直してこい』ってね」と余裕を見せた。
勝てば官軍。
まさにこれだった。
モンゴルへの献金組織と化した我が国の大相撲。
いくら人気が出たとは言え、懸賞金が三周もするほどというのは日本円の流出が止まらないわけである。
横綱が関脇相手に十両ズモウ。頭をつけてまるで宇良のような取り組み。
恥と言うものがないのだろうか?
もっとも支那人モンゴル人朝鮮人には「恥」という概念は存在しないらしいナア。朝鮮人には言語上「おもてなし」の概念もない。「同等」という概念も存在しない。さらには「善悪」も存在しない。
かなり裏山の猿の社会に似ているらしい。
猿社会では、序列がすべて。最上位のボス猿だけがメス猿を独り占めできる。妻の正妻から始まり、大奥を作る。ボスに歯向かえば、村八分。ボスに勝ったものだけが、次のボスになる。
このシステムと実によく似ているわけである。
我が国の大相撲もモンゴル人がはいるようになってからいつしかこの裏山の猿軍団に似てきたわけである。
上に付けば、やりたい放題。
張り手がパンチになり、あたりがパッチギ(頭突き)になり、押出が体当たりになり、かち上げがエルボーやラリアートに変わったわけだ。
まさにプロレス技である。
さらにはもう土俵を割っている相手を突き飛ばす。
稀勢の里はそうやって大怪我をしたわけだが、稀勢の里は天罰、自業自得であろうヨ。
ながらく、白鵬の家来として日本人力士の横綱昇進の最大の邪魔をしてきたからだ。
白鵬不在のときに体よく便乗横綱になっただけ。
引退はすぐ来るんちゃうか?
まあ、横綱になっても心は十両力士。
これがモンゴル三兄弟の横綱だが、横綱になっても替わったり、頭をつけたり、フェイントをしたり、胸を貸さなかったり、場所前に他所の部屋に出向いて出る杭を打ってみたり、どうしようもないクズ横綱である。
まさにヤクザか愚連隊。
我が国の横綱は来るものには稽古を付けるが他所の部屋にまで出向いて若手の手に内を下調べするというような姑息な真似はしなかった。
横綱は、滝壺に行って滝に打たれて精神集中するとか、高野山で精神修行するとか、そういう鍛錬をして強くなったものである。
いずれにせよ、モンゴル銀行はいまやウハウハ状態。モンゴル力士に日本の大相撲協会を乗っ取って欲しいわけですナ。
横綱白鵬!お前が言うな!
まあ、大人のジョークですから、本気にしないことが肝心。笑えないジョークというやつですナ。
いやはや、世も末ですナ。
おまけ:
来日外人、在日害人による「自動車テロ」!
【注意】 外国人の盗難車にぶつけられ車を強奪される事件が多発! 下手すると轢き殺されるからヤバイ
法務省や外務省や警視庁や警察庁が害人に「忖度」したばかりに、我が国はいまや
害人天国。スパイ天国。泥棒天国
と相成った。いやはや、世も末ですナ。そのうち天皇の座も盗まれるんちゃうか?

by kikidoblog2 | 2017-05-24 08:07 | ジョーク一発