我が国の悲劇は韓の法則発動が原因だった!?:日本人には二種類の顔がある。除鮮あるのみ!
2019年 07月 18日
コリアンの日本不買運動(だから言ったろ、大塚製薬!)
みなさん、こんにちは。
さて、先週末から今週の頭まで父のお見舞いと母の墓参りに山梨へ行ってきた。というわけで、ここに書き込む機会がなかった。しばらく書かないでいると、書くのが億劫になるから面白い。
最終日は都内の渋谷の駅ホテルに泊まった。だから、渋谷の有名な交差点を上から眺め、飯をたべにその交差点を交差した。
【LIVE CAMERA】渋谷スクランブル交差点 ライブ映像
まあ、カメラで撮ると広く見えるが、それほど広い交差点ではなかった。かなりこじんまりしていましたヨ。ユタ州ソルトレイクの交差点の方が遥かに広い。
いずれにせよ、我々が大学生時代の40年前の渋谷とは大違いで、その頃の新宿歌舞伎町的な荒んだ感じがあっちこっちにありましたナ。たぶん、石原慎太郎に歌舞伎町を追い出されたヤクザがすみついたんじぇね〜〜のかいな?世も末じゃ。
大分前置きがそれてしまったが、いまや毎日毎日韓国こと朝鮮人民共和国=コリア人民共和国の悪態や悪弊や悪童ぶりが誰の目にも明らかになる時代と相成った。
現実は小説より奇なり。
人が考えうること以上に異常行動するのがコリアである。
まあ、いまやネット上にたくさんのそういうコリア研究があるから、ここで繰り返さない。むろん、拙ブログ1やここにもたくさんある。
「各国の朝鮮人の扱い方」に支那国が参戦!?:「韓国人は犬だと思って付き合いなさい」これだ!?
古来アジアは地獄だった。
人食い人種のシナ人。ヒトモドキのコリアン。
一つ間違えば、遣唐使、遣隋使は、シナの老婆に寝込みを襲われ、朝鮮の若者に襲われた。
そしてずっと西の白人どもはもっと野蛮だった。首狩り族だった。
とまあ、ジョーダンはジャニーズ。
最近までずっと思っていたことだが、戦前戦中にいわゆる
大本営
というものが我が国に敷かれた。
この代表格が
東条英樹であった。
私は前から、この大本営の司令部にいた連中は
朝鮮人か朝鮮系
だったのではないか?
という印象を受けたわけだ。
たとえば、
(あ)顔や耳や目が違う。
(い)発想や感性が異なる。
(う)臆病である。
(え)嘘をつく。
などなど。こういった事例から、日本人的ではないとずっと感じてきたわけだ。
いまや「大本営報道」というと「嘘報道」や「捏造報道」を意味する。
しかしながら、我が国の歴史は、侍はそういう姑息なことをしなかったということを証明している。
つまり、大本営は侍を装ったなりすまし、朝鮮人はなりすます。ゆえに、大本営は朝鮮人だったのだろうという三段論法である。
実際にだいぶ前にメモしたように、
佐藤浩市さんの祖父、三國連太郎さんの父はだれだったのか?
日本海軍大将や海軍指揮官たちは、鼻筋の通ったイケメン揃いだったのだ。
乃木希典
坂の上の雲の秋山真之
南雲忠一
井上成美
非常にシンプルに言えば、戦後の
三船敏郎や
加山雄三のような人間が海軍大将になっていた。
ところが、日本陸軍はちょっと毛色が違った。
海軍が合理主義で科学的に戦争を考えるのに、陸軍は精神論的で理不尽なものの考え方をしていた。
八甲田山事件、ノモンハン事件、。。。、神風特攻隊
私の個人的見解=妄想的イメージで付け加えれば、226事件というのも非常に朝鮮人的事件である。気に入らないものは殺害する。
問答無用。理不尽。
まあ、我が国は古来、台湾沖縄の流れもの、半島やシナ大陸からの流れものの血筋も残る。だから、そういった渡来人のバカさが遺伝した日本人もいたわけだ。
日本陸軍は秋山真之の時代、その兄の秋山好古により、フランス馬術が持ち込まれた。同時に、その時代にフランスの「平手打ち」「ビンタ」「鉄拳制裁」も取り入れられたという。
ところで、その秋山兄弟の
秋山好古は長身で手足が長く、誰が見ても当時の外人にしか見えなかったらしい。フランスでもユダヤ人にしか見えなかったという。
これが侍顔であって、当時はまだ侍の直系の子孫が士官になり、軍人になり、大学教授になりという時代であったから、社会のいたるところに西洋人のように見える日本人がたくさんいたのである。
むろん、本来の天皇家もそうだったようだ。長身で彫りが深く髭が濃い。脛長彦(すねながひこ)がまさにそういう天皇のご先祖であった。
これに対して、
山本五十六
とか、東条英機とかはのっぺり顔である。というより、いまの吉本無芸人の顔である。
それに対して、やはり日露戦争で勝利した指揮官の
東郷平八郎はイケメンだった。
理路整然とし明晰だった東条と比べても山本は朝鮮人的だった。
その結果、ほぼすべての作戦で失敗し、歴史ある日本帝国海軍を壊滅させたのである。
つまり、俺の云いたいことは、
大東亜戦争で韓の法則発動したのではなかったか?
ということだ。
ノモンハン事件の当事者の
辻政信などまさにその証明だろう。
我が国には、7世紀の百済から仏教伝来とともに渡ってきた半島系も多い。我が国の仏教徒やお寺の住職家系はほぼその時代由来である。
おそらく、神道だった織田信長が寺や僧侶を壊滅させようとしたのもそういう事情もあったと思う。
この辻はA級戦犯で絞首刑にならず、戦後も生き延びたことは実に不可解な歴史と言えるだろう。日本陸軍を壊滅的どツボにはめたやつが欧米から褒められて生き延びた。謎である。当然今もその子孫がいるはずだ。
「作戦の神様」辻政信の孫は富士急社長、児玉誉士夫の息子はTBS役員……あの戦争の有名人たちの子孫は「いま」
さて、いまお隣の韓国ことコリア人民共和国の大統領や側近および国民が行いつつあることを見れば、ほぼ大本営と似たような感性の持ち主であるということが分かる。
日本製品ボイコット、日本語刈り、。。。。
かつて、大本営は英語を敵性言語として発禁処分にした。
一方、日露戦争時代の秋山真之は米国外軍に学びに行き、
広瀬武夫
はロシアへ学びに行った。
武田信玄が孫子の兵法から学んだように、帝国海軍もまた孫子の兵法である
敵を知り己を知れば百戦殆うからず
のように、敵に勝とうと思えば、敵を知るべきであって、敵をないがしろにして油断すべきではない。
にもかかわらず、韓国人は日本人のことを理解しようとしないし、理解する気もなさそうだ。
同様に、大本営もまた欧米を理解し尽くして、その習性を徹底的に研究しなかった。
逆にアメリカは日本語を学び、日本の暗号を解読し、さらには日本のそれぞれの将軍の出生から学歴から性格まで研究に研究を重ねた。
これでは、日本はアメリカに勝てないし、韓国は日本に勝てないのである。
とまあ、そんなあんなで、我が国が大東亜戦争及び太平洋戦争で負けたのは、負けるべくして負けたのであって、それは我が国に長い歴史のなかで紛れ込んでしまった半島系の人間の研究が足りなかったからである。
これが俺の結論というわけですナ。
いまや戦後70数年経ち、鼻筋の通った侍顔の日本人から、吉本顔の朝鮮顔ばかりまかり通る時代になった。

汚鮮ですナ。
除鮮あるのみ。
まあ、一説では、我が国が消滅するのも規定路線なんですナ。
いやはや、世も末ですナ。
by kikidoblog2 | 2019-07-18 09:26 | 韓国・ウリナラ・法則


















































