特報:阿南沖で死闘1時間40分130キロのカジキ釣り上げ!グッジョブ!
2019年 07月 31日
ついでに驚きのニュースもメモしておこう。これだ。
阿南沖で死闘1時間40分 130キロのカジキ釣り上げ
徳島市大原町中須の会社員深谷大輔さん(31)が、阿南市の伊島(いしま)沖で体長3・1メートル、重さ132・8キロのクロカワカジキを釣った。
午前5時、阿南市の中林漁港を武知哲生船長(38)の遊漁船で出港。伊島沖約25キロの紀伊水道で、釣り仲間ら2人と共にルアーを使ったトローリングでカジキを狙った。当たりがあったのは午前8時ごろ。一気に700メートルほど糸をもっていかれ、1時間40分後に仕留めた。
釣り歴20年の深谷さんは「こんなかっこいいカジキを釣り上げられて最高」と満足そうだった。カジキは港で武知船長が解体し、仲間らと分けた。
この中林漁港というのは、私がいつもジョギングするコースである。
こんなやつがかかった時、下手にリールに指かけたり、糸を指にからませていたら、あっという間に指が飛びますナ。
はたしてこれは何かの前触れか?
海水浴している時にこんなやつにぶすっとやられたら、ジョーズどころではない。
松方弘樹が生きていたら、さぞかし悔しがったことだろうナア。
絶対挑戦しに来る。
いやはや、世も末ですナ。
by kikidoblog2 | 2019-07-31 11:55 | 阿南&徳島





































