みなさん、こんにちは。
いやはや、若い女性議員宮川典子さんが志半ばでご逝去された。しかも私と同じ山梨県出身者。享年40才。ご冥福をお祈りいたします。
どうもこの方、今年に入ってから急転直下の問題が起こったようだ。
簡単にまとめると、
交通事故→病気→発がん→病死
タクシーで降りた瞬間に後続車にはねられて頭を打つ
→入院
→後遺症が残り入退院を繰り返す
→不調
→乳がん発病
→帰らぬ人
今年に入ってから、ほんの数ヶ月の出来事だった。
この事件が起こったのが、今年の4月1日。回復したのが5月6日。
宮川氏によると、4月1日午後、東京都心部でタクシーを降りた後、後ろから来た車にはねられて路面で頭を打ち、救急車で都内の病院に運ばれた。診断の結果、脳のむくみが見られたため、そのまま入院したという。
同月2日付で衆院文部科学委員会の理事を辞任した。回復したため今月6日に退院したが、今も腰の痛みが残っているという。宮川氏は「一定の快方を見たので復帰した。無理をせずに元気に頑張りたい」と話している。
そして、この9月12日に乳がんでご逝去。
慶応大卒業後、母校である山梨学院大付属中・高の教員を5年間務めた宮川氏は、平成22年の参院選山梨選挙区で元山梨県教組(山教組)委員長で「日教組のドン」と呼ばれた輿石東氏
に3700票余りの差まで迫って敗れた。
教員時代に教え子が2人自殺し、いずれも「日本は努力をしても報われない社会だ」という趣旨の遺書を残していたことを、国会質疑で何度も紹介した。
「その15歳の訴えの答えを見つけるために、自分はこうして政治活動をしている」と話していた宮川氏だったが、志半ばで生涯を終えた。
う〜〜ん、なんというか、この事故は怪しいナア。
日教組の敵対者、15才の味方、自殺者の味方、。。。
タクシーから降りるところを後続車にはねられたって、暗殺未遂じゃないのかいな?
ところで、その犯人は捕まったのか?
さて、運良く、頭こそお打ちになったが、一応退院はできた。
しかしながら、腰椎を痛めた。
私の妻の話や、いろいろの医療関係のものを読んだりすると、
じ・つ・は
実は、骨折したり、骨を痛めたり、背骨が曲がったり、歪んだりしたあとに
発がんする(白血病になる)
というのが非常に多いらしい。
これがどうしてそうなるのかについては、私は個人的にずっと興味を持ってきているのだが、いまのところその答えはまだわからない。
しかし経験則としてどうやらこれは事実のようである。
多くの発がんや白血病発症の患者に骨格上の問題が見つかるのである。
たとえば、腰骨が曲がっている。
背骨が曲がっている。
首の頚椎が歪んでいる。
など。
こういった持病を持った後に、ガンが見つかることが多いと聞く。
そこで、発がんしてもその後運良く治癒した人、今度はこういう人に着目すると、抗がん剤治療とかそういうものより、むしろ、骨格上の異常を矯正したりして元に戻した結果、どうやら抵抗力がましてガンが消えたという形の治癒の仕方をする人が多いのである。
もちろんガンの一番の原因はストレスである。
ストレスがあると、ストレスホルモンであるところの、血中コルチゾールが異常に増える。
すると、コルチゾールは細胞のDNAのがん遺伝子などあらゆる休止状態にあるスウィッチをオフからオンに変える。
そうなると、体内のどこかで癌化が起こる。
つまり、重大な事故で、骨折などを起こした場合、その事故や痛みによるストレスが極端に増す。
その結果、体内の血中コルチゾールも増える。
その結果、発がんリスクが高まる。
さらに、事故や怪我により、骨折などの骨格異常を起こした場合は、骨の中の造血細胞もうまく働かず、がん細胞や異常細胞を食って消滅させる働きのある抗体や免疫細胞もうまく働かなくなる。
その結果、ついに発がんする。白血病も血液の癌である。
しかしながら、がん細胞は一般に熱に弱い。
だから、体温が平熱以上の状態で、だいたい37度以上で30分も維持すれば、体内のがん細胞は死滅する。
というわけで、
温泉療法、温熱療法、。。。
が古来有効だと言われるわけである。
よく水分を取りながら、毎日朝昼晩30〜40分ぬるめの温泉につかるだけで、大半のがんは消滅するのである。
あとは、甘いもの、つまりブドウ糖を減らすことであるという。
ブドウ糖こそが、がん細胞の餌である。
ちなみに、脳細胞の栄養源でもある。
おそらく、宮川さんは頭を打って入院中、脳細胞は非常に甘いものを要求しただろう。だから、甘いものをたくさん食べたのではないかナ?
それが逆に腰の痛みに見るように、骨格異常を伴う事故だから、さらには事故の後遺症の痛みや、その後の事後処理などの、さまざまのストレスのせい生じたストレスホルモンのせいで発がんしたと考えられる。
俺の意見は、
山梨は温泉のメッカ。
湯村温泉、石和温泉、身延温泉、。。。がある。
近くの石和温泉で朝湯、昼湯、夜湯をして湯湯治で療養したら良かったのだと思う。
まあ、日教組や創価学会の敵だったわけだから、
いわゆる創価大学発明の電磁波攻撃や創価学会の集団ストーカーで攻撃されて、がん死したという可能性もあるかもしれませんナ。
いずれにせよ、一番怪しいのは、後続車でしょう。
やはり、事故に見せた他殺。
病気に見せた他殺。
その線が臭い。
ぜひ宮川さんには、49日の間はまだ地上をさまようということらしいので、ぜひ犯人を地獄へ送っていただきたい。
ご冥福をお祈りいたします。
いやはや、世も末ですナ。
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