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トータル・リコールはまじだった!?:誘拐された子供達が火星で強制労働させられていた!?   


Total Recall
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みなさん、こんにちは。

さて、このブログの終盤、画像をセーブするために、それまでの旧編集画面から通常編集画面に変えて使っているわけだが、そうしたら、だいぶ昔に一旦はセーブしたが、それっきり記事にポストしないまま、忘れていたものがいくつかあるということが分かった。

そこで中身を見ると、結構ここにふさわしい怪しいものだった。そんなわけで、2017年の2年前のものだが、一応メモしておこう。以下のものである。

ちなみに、これはさらに新しい、新新編集画面を使ってメモしてみた。が、うまくいかないので、また新編集画面でやり直した。


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いや〜久しぶりにここにぴったりの話題炸裂した模様。以下のものである。

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地球から誘拐拉致された子供たちが火星の植民地で奴隷として使役されているという驚きの証言がとびだした。米国のラジオ番組「アレックス・ジョーンズ・ショー」で、元CIA職員ロバート・デビット・スティール氏が暴露した。ロバート・デビット・スティール氏はCIAでスパイ活動に携わっていたとされる人物。ワシントン・ポストなどが報じた。スティール氏「火星には植民地が存在している。さらわれた子供たちが宇宙船に乗せられ、20年かけて火星に送られる。一度火星に送られたら地球には二度と戻ることはできない。だから火星の植民地で奴隷として生きるしかなくなる」この発言を受け、NASAスポークスマンのガイ・ウェブスター氏は「火星に人間はいません」と否定のコメントを発表した。

はたしてこの元記事はどれか?

ということで調べると、次のものだった。


The situation for human beings on Mars is dire, and not just because the red planet's atmosphere is mostly carbon dioxide and the average temperature is -81 degrees.
There's also the issue of the child-trafficking ring operating in secret on the planet 33.9 million miles from earth, according to a guest on the Alex Jones Show.
“We actually believe that there is a colony on Mars that is populated by children who were kidnapped and sent into space on a 20-year ride,” Robert David Steele said Thursday during a winding, conspiratorial dialogue with Jones about child victims of sex crimes. “So that once they get to Mars they have no alternative but to be slaves on the Mars colony.”
[Megyn Kelly calls Alex Jones’s Sandy Hook views ‘revolting’ — but says interviewing him has value]
NASA did not immediately respond to requests for comment.
But Guy Webster, a spokesman for Mars exploration at NASA, told the Daily Beast that rumors about live humans on Mars are false.
“There are no humans on Mars,” he said. “There are active rovers on Mars. There was a rumor going around last week that there weren’t. There are, but there are no humans.”

そこで、このインタビューのあるアレックス・ジョーンズの番組とはどれか?

と探すと、以下のものだった。



まあ、この元CIA職員だった人がいうには、世界には小児性愛ネットワークがあるのみならず、小児を誘拐し、解体して、人体パーツに分解し、成長ホルモンを取り出して、エリートやセレブたちに撃って寿命を延ばすという信じられないことをしている連中がいるという。

これがいまヒラリー・クリントンがそのボスの一人として問題になっていることであるが、これについての調査でトランプ大統領と対決しているという。

この話の文脈の中で、さらに上の、誘拐された子供たちが20年のフライトで火星の植民地へ連れて行かれるという話が出てきたというわけである。

ディズニー『ピノキオ』(1940) より 「遊んでばかりの子供はロバになる」

いやはや、ディズニーのわくわくランドは火星にあったというわけか?

ディズニーのピノキオ → リアル → トータル・リコール
わくわくらんど    → 火星
ドンキー       → 強制労働者
役に立たない子供   → ボディーパーツ→成長ホルモンやアドレナリン剤など


20年のフライトということは、10歳で拉致されたとしても火星に到着する頃には30歳になり、強制労働者にはちょうど良い年齢になるということである。


実は、このことはだいぶ前に私はここでメモしたことがある。

あのミルトン・クーパーの講演のことである。これである。

ウィリアム・クーパー講演パート8:「ファティマの予言」と「3つの代替案」

「ジェーソンソサエティー」は、その科学者たちの発見を確証し、「代替案1、2&3」と呼ばれる、3つの勧告を行いました。
「代替案1」は、「核兵器を利用し、爆風で成層圏(Stratosphere)に穴を開け、そこから熱と大気汚染物を宇宙空間に逃がす」。熱頼みで、大気汚染ではない。「そして、環境破壊の文化から環境保護の文化へ人間の文化を変革する」というものでありました。これは、人間本来の性格と核爆発が創出するだろう付随したダメージのため、もっとも成功する見込みが薄いと判断されました。
「代替案2」は、「地下都市と地下トンネルからなる広大なネットワークを建設し、その中であらゆる文化と職業の選ばれた代表が人間種のために運ばれて生き残る。そして、他の人間どもは、惑星の表面に残って自己防衛する。」というものでありました。
「代替案3」は、「選ばれたわずかのものが地球を離れて宇宙空間に植民地を作るために宇宙人テクノロジーや通常テクノロジーを開発する。」というものでありました。私は、その計画の一部として、機械労働のため使われる人間奴隷たちの「集団委託販売(Batch Consigments)」の存在を確証することも否定することもできません。
「アダム」というコードネームで呼ばれた月(Moon)は、第一番目の関心のある対象物でありました。その次が、「イヴ(Eve)」というコードネームで呼ばれた火星(Mars)でありました。
1つの遅延行動作戦として、「3つの代替案のすべてが、出産制御(Birth control)、不妊(Sterilization)を含みました」、強制が必要とあらば、地球人口の増大を制御し遅延させるように恐ろしいマイクロチューブの導入をも含んでいました。エイズ(AIDS)はこれらの計画の結果の”1つ”にすぎません。他にもたくさんあります。「人類という種族が、我々の社会から不必要な要素を取り除くことに最大の関心がある」と決定されたのであります。連携した米ソのリーダーたちは代替案1を放棄しましたが、みえないところで同時に、ただちに代替案2と3を開始する作業を命令したのであります。ワシントン州の人々は、機械化した地下都市がおそらく正しいとここにリポートしています。1959年に、ランド・コーポレーションは、「地下深部建設シンポジウム(Deep Underground Construction Symposium)」の開催者になりました。私はこのシンポジウムレポートの1冊を持っています。これは私が持ってはいけないものでありますが、にもかかわらず持っていますが、これくらいの厚さです。このシンポジウムレポートには、機械類の写真があり、1時間あたり5フィート(訳注:約1・5m)の割合で半径45フィート(訳注:約13・5m)のトンネルを掘ることができるとあります。また、その本には、複雑な施設、まるで都市にみえるようなものを含んだ、巨大なトンネルや巨大な地下の丸天井の写真も示されていたのであります。それ以前の5年間に、地下建設のすべてにおいて、すでにその当時ものすごい進歩を遂げていたということが明らかであります。e0171614_1535666.jpg支配権力は、宇宙人が関与する予算やブラックプロジェクトの予算の手段が麻薬の非合法販売の角に立たされたと判断しました。「外国関係諮問委員会(Council on Foreign Relations)」の若い、野心家のメンバーが接近してきました。彼の名前は、ジョージ・ブッシュ(George Bush、訳注:パパブッシュこと、前大統領の親父)でした。彼は、その時、テキサスを拠点にしたザプタ石油(Zaputa Oil)の社長兼最高責任者(CEO)でありました。ザプタ石油は、海岸沖掘削(Offshore drilling)という新技術を持ち、その経験がありました。一般に、麻薬は漁船で南アメリカから海岸沖に運ばれ、そこから物資や人のための普通の交通手段で海岸に運び込まれると考えられていました。この方法では、税関(Customs)や法務局(Law enforcement agency)は、積み荷を調査しないだろうというものでした。ジョージ・ブッシュは、その支援に賛成し、CIAと連携してある作戦を組織しました。その計画は、だれもが考えた以上にうまくいき、以来世界中に広がりました。そして、今や非合法麻薬を国に持ち込むたくさんの方法があります。そこでいつも覚えておいて欲しいことは、「ジョージ・ブッシュが我々の子供たちに麻薬販売を始めたのだ」ということであります。さて、もし皆さんが私を気違いとお思いでしたら、バスを降りて土を掘り起こしてください。なぜなら、皆さんがそれが全くの事実だということがお分かりになるだろうからであります。今日CIAが世界中の非合法麻薬をコントロールしています。e0171614_1553689.jpg「公式の」宇宙計画は、ケネディー大統領が彼の就任演説で「アメリカ合衆国はこの10年の終わりまでに人を月に送り込む」と命令した時に推進されました。たとえ着想は純粋であるとはいえ、この命令は、責任を負わされた人々が膨大な額のお金をブラックプロジェクトに注ぎ込むことや「真の」宇宙計画をアメリカ国民から隠すことを可能にしたのであります。ソ連における類似の計画も同様の目的を提供しました。事実、宇宙人とアメリカ合衆国とソ連の共同基地が、ケネディーがその言葉を話したその瞬間にはすでに月に存在したからであります。1962年5月22日に、宇宙探査機は火星に着陸し、生命を維持する環境が存在することを確証したのであります。それほど後ではない頃に、惑星火星上に植民地建設が正式に開始されたのであります。今日、火星上には、アメリカ合衆国とロシアと宇宙人の施設である植民地(コロニー)が存在します。


すでに多くのリンクが切れてしまっているが、その当時に英語の元記事を直接グーグル翻訳しておいたものが残っているので、すこし雰囲気は読み取れるだろう。

この内容は、だいぶ昔の1989年のミルトン・クーパーの暴露講演にある内容と符合する。

要するに、裏NASAがすでにかなりの人数の地球人を火星に築いた植民都市に移住させているということである。

そこに子どもたちを送り込み、火星で大人になるまで強制労働に従事させているらしいということである。

それが、第三の選択の結果なのか?あるいは、強制労働の結果なのか?はわからない。

まあ、信じる信じないはあんたのおむつ次第、じゃなかった、おつむ次第というやつですナ。

いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2019-09-17 10:38 | コンスピラシー

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