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恐ろロシア:ロシアの猛毒ウィルス研究所が大爆発!?空中散布の恐れ!?ついにバイオ・アルマゲドンかいな!?   

みなさん、こんにちは。

いやはや、ほんとあまりに色々のことが起こりすぎてETの手も借りたいほどですナ。

いよいよ恐怖の大王が降ってくるのでしょうか?

なんとロシアの細菌兵器研究のバイオ研究所で謎の大爆発が起こり、吹っ飛んだようだ。これ。

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【原因不明】ロシアの主要なウイルス研究所が爆発 HIV、エボラ、炭疽菌、天然痘など貯蔵
公開時間:2019年9月16日14:01  
シベリアにある世界最大のウイルス研究センターの1つは、エボラ、HIV、炭疽菌などの株で知られる秘密の化合物を突然爆発させた後、炎に包まれたと伝えられています。
ノボシビルスクから数キロ離れた科学の中心地であるコルトソボで発生した火災に対応するため、月曜日に消防士と救助隊がスクランブルされました。
爆発と火災がベクター研究所と呼ばれるロシアのウイルス学とバイオテクノロジーの研究センターに影響を与えたため、状況は通常の緊急事態から重大な事件にすぐに改善されました。
この研究所は、エボラと肝炎のワクチンを開発したこと、および免疫学を取り巻く流行と属の問題を研究したことで知られています。冷戦中、それは現在廃止されているソビエト生物兵器プログラムの一部であると考えられていました。
つまり、天然痘、エボラ、炭素菌、および特定のペストなど、最も危険な株のいくつかは研究所の建物内にまだ保持されています。
そのことを念頭に置いて、緊急事態省の地方支部は迅速に電話に応答し、13の消防車と38の消防士を送り込み、到着後数分で6階建ての建物に入りました。 火災があり、すぐにいくつかの4階に消滅した「建設工事」とはされていたに行います。
地方当局による報告は、詳細については明らかに軽微であり、さまざまな情報源が、建設現場で火災を引き起こしたのはガス爆発であったことを示唆しています。1人の建設労働者が足に火傷を負い、外傷治療のために病院に運ばれた。
コルトソボ市長は、彼の側では、この地域では有害物質の放出はないことを国民に保証しました。それでも、爆発の原因は不明のままで、調査が開始されました。
https://www.rt.com/russia/468919-russia-virus-lab-blast/
翻訳: Google

はたして、凶悪な猛毒ウィルスが爆発くらいで死ぬだろうか?

クマムシですら真空の宇宙空間でも生きながらえると言われている。

最近では、イスラエルの月探検船が、大量のクマムシを積んで着陸する予定が、途中で墜落したというニュースがあったばかりである。

ひょっとしたらクマムシを大量に月面に撒いたかもしれないのである。



それと同じで、燃え尽きたと思っている猛毒なウィルスや細菌の類が空中散布された可能性もある。

さらには、SFホラー的に空中で加熱されて、何種類ものウィルスが合体し、新しい超超〜〜超凶悪ウィルスに進化して落ちてくる。

とまあ、そんな可能性も捨てきれない。


はたしてどこへ降ってくるのか?

たぶん一番最初はロシアの東部、そしてアメリカ大陸へ行き、それからヨーロッパへ行って、最後にロシア西部からアジアへと降り注ぐ。


今後を注目しておきたい大ニュースですナ。

まあ、フェイクニュースであることを願いたい。


それにしても、わざとやっている可能性もあるナ。




いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2019-09-17 18:55 | バイオコンスピラシー

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