2018年 07月 09日 ( 2 )   

HAARP気象兵器災害:西日本の豪雨災害はどのように起こされたのか?   

みなさん、こんにちは。

ロシアW杯も大詰めになりあと4試合程度になった。また徐々に元の時間が取れる状況になったので、今回の西日本の豪雨についてメモしておこう。

結論からいうと、気象兵器HAARP
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による台風増発気象攻撃である。

この証拠をメモしておこう。

ところで、我が国でこの気象兵器、地震兵器、電磁波攻撃、などいまではこの筋では常識となっている内容の話をお公に宣言したのが、先日幹部数人が死刑になった、地下鉄サリン事件を起こした、オウム真理教であった。

1980年代のバブル全盛期の時代にあって、オウム真理教の幹部が「地震兵器、気象兵器、電磁攻撃。。。」などといってもだれも信じるものはいなかった。

”HAARP”、この不気味な新技術研究所
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ましてや、「やりすぎ都市伝説」なんていうものは生まれてもいなかった時代である。

1990年代に入り、世界中で「ケムトレイル」散布が起こり始めた。今日も我が国では米海軍機が上層の成層圏(一般飛行機の航空機のはるか上空)に大量のエアゾールを撒いている。

この場合のエアゾールは、電磁波の反射材として、米海軍特殊部隊潜水艦の3Dリアルタイム映像解析のための送受信機のための補助反射材として世界中で撒かれているわけだ。

米海軍の“真の”主力は原子力潜水艦であって、空母はそれの護衛でしかない。空母が戦略兵器とすれば、潜水艦は戦術兵器であるといわれている。

だから、核兵器をもって動き回る米潜水艦にとって、敵国を3D映像としてキャッチする能力は非常に重要になる。というようなわけで、その3Dリアルタイム映像を得るために、潜水艦と人工衛星と米ペンタゴンのスパコンとを結ぶための電磁波が必要になり、そのための反射材が必要になる。それがケムトレイルだと考えられている。

当然、いうまでもなく、ついでにアルミなどの有害物質や細菌やウィルスもまぜて落とす。敵国の人口削減ができる。


1990年代をすぎると、特に2001年NY無差別テロが起こると、そのあたりから、人工地震が非常に増えたわけだ。

今度は、地下核爆弾とHAARPの電磁波照射とリンクさせて、海底の震源地を起爆して津波地震を起こすことが可能になる時代に入ったと考えられる。

その一番最初が、スマトラ沖地震である。そして、ハイチ地震。そして、2011年の東日本大震災(我が国の名前)が起こる。

これらの地震の予兆、その起こり方、実際の地震波の波形、津波の色合いや形状、被災の状況、。。。
こういったものは非常に良く似ているのである。

この場合は、震源域(=巨大地震の起こり得る場所として有名な場所)をピックアップし、用意周到な爆破地震のシミュレーションを行い、爆弾の置き場所を特定し、まるで日本の花火の打ち上げのように、数個の核爆弾を設置し、それらをシンクロさせて津波を誘導する。

こういう手法が取られてきた。

そして、すでに核爆弾は、シリンダー型の小型中性子爆弾の時代に入っている。

そして、震源域には掘削船地球のようなシンダー型の掘削孔を作る船で地下10kmまで掘り進めることが可能となった。

掘削する側は戦争には無知な一般の科学者をダミーとして使う。だから、地震の研究者がその本当の目的は知る由もないし、知らないのである。

しかし、穴を開けさせる方は、国際シンジケートのつながりがあり、戦略的、戦術的に爆弾が設置されるわけだ。

我が国にとっての悲劇は、2011年当時の民主党政権、鳩山由紀夫、小沢一郎の親中親韓政治家から始まり、民主と権力争いのもとで済州島出身の在日韓国人の菅直人首相と枝野幸男の時代に、密かに北朝鮮経由でイランに福島第一原子力発電所の4号機のプルトニウムを闇で売ったことである。

悪いことに、そういう外道の挙動不信をモニターする目的で世界中の原子力発電所にメンテ会社として入り込んだイスラエル企業のBPマグナ社の観察モニターで発見されたことである。

これがシオニストの権化、通称悪魔の化身の妬むやつことネタニヤフ首相が知ったことである。

激怒したシオニストが、福島第一原発のすでに設置されていた小型シリンダー型核爆弾を爆破したことである。

これが福島の悲劇、日本の悲劇を生んだ。


要するに、北朝鮮から見れば、菅直人や枝野幸男などの現野党こそ、オウム真理教を生み出す背景や裏方にいた工作員組織のメンバーそのものだったわけである。

事故や災害などどんどん日本国内で起こしてくれれば、北朝鮮にとっては喜ばしいことなのである。

したがって、北朝鮮が育成命令した創価学会と朝鮮総連、それに結託した民団と統一教会とが、我が国の政治家をパチンコマネーや焼き肉風俗マネーで愚弄し、操り人形と画策したというわけですナ。

そして現在に至る。


さすがに頭の悪い政治家どもでもこの期に及べば、多少はそういう政治力学がわかってくる。

というわけで、戦後我が国はずっと北朝鮮と南朝鮮の攻撃を受け続けてきたわけである。

そういうことに政治家や政府や日本国民が気がつくと、これはこれでそういう南北朝鮮を利用してきて日本支配を行ってきたシオニスト、いわゆるジャパンハンドラーズは困惑する。困るわけだ。

だから、できる限り、犯罪や戦争とはばれない方法で、日本に災いを起こしたい。そうやって日本経済の復活を阻止したいわけだ。

彼らはアメリカに住み国籍上はアメリカ人であるが、別にアメリカ人ではない。イスラエル人である。日本では、デーブ・スペクターがそういうやからである。

こういうハザールユダヤ人こと偽ユダヤ人は、日米同盟で日本とアメリカが経済的政治的に復活してくれては困るわけだ。

反シオニストのトランプ大統領と日本文化の安倍晋三首相が世界のリーダーになられることは、目の上のたんこぶ状態になる。

そこで、度重なる災難を日米に繰り出し、世界最高の国家はイスラエルだということにしたい。また、イスラエルの宗主国の大英帝国の再来を待っている。

今回のロシアW杯におけるイングランドやベルギーの躍進は、この大きな流れの中から生まれているものに過ぎないのだ。

というような状況のもと、昨今の毎年の早い台風到来と梅雨の長い集中豪雨が繰り返されているのである。

だから、これは気象戦争なのである。

近隣のシナやコリアには歴史戦争や文化摩擦を起こさせ、NWOシオニスト偽ユダヤの権力者たちは、日本に気象戦争や地震戦争を行う。

前置きが大分長くなってしまったが、少なくともこういう事実が頭にないと、どうしてこういう長雨や集中豪雨が起こるのか理解できないはずだからである。決して単なる自然災害ではない。

いまでは日本にくる観光客などのVblogや情報により、日本の気候風土や自然環境や気象などあらゆるものが欧米にリークされてしまった。

だから、どの時期には何が起こるかだれもがよく知っているわけだ。

だから、いまの梅雨の時期に台風を重ねれば、大雨になることもすでに周知の事実なのだ。

だから、台風の芽や卵ができたら、それをHAARPでヒートアップすれば、威力が増し、回転数が増し、より一層強力な台風になる。

その証拠がこれ。

6月30日
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7月2日〜3日→台風8号を育成。台風8号の卵をヒートアップ
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7月4日→さらに台風8号をヒート
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7月5日→フィリピンの北沖をヒート→日本に舌状帯を送り込む→西日本の大雨始まる
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7月6日→台風9号作り始まる
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とまあ、こういう案配である。


陰謀論のイロハは、その陰謀の結果によりだれが一番得するか?

この観点で物事をみないといけない。


日本に災害があればいったいだれが一番得するのか?


いうまでもないでしょう。

英王室である。シオニストの影の推進者。つまり、ロスチャイルド家に乗っ取られた英王室ですナ。



いやはや、世も末ですナ。



おまけ:
気象庁が上の私の論点を証明するデータを計測していたようだ。以下のものである。
「見たことない」大量の水蒸気、台風から前線に

3~4日に日本に接近した台風7号に伴い、大量の水蒸気が西日本にもたらされていたことが気象庁の観測で分かった。4~8日に多くの地点で、地表から大気上端までに含まれる水蒸気の総量が1平方メートルあたり70キロ・グラムを超える状態が続いたという。雨の多い鹿児島県の7月の平均値(約45キロ・グラム)の1・5倍以上で、気象庁は「見たことのない大きな値」(梶原靖司予報課長)と指摘。これが一連の豪雨の要因になった可能性が高いと分析している。

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 梶原課長によると、沖縄の南海上で発生した台風7号は、周辺の積乱雲を集めきれずに北上した。このため、残った積乱雲の群れが後からゆっくり北上。日本上空に停滞していた梅雨前線へ、大量の水蒸気を供給した可能性がある。「通常は台風が去ると大雨のポテンシャル(可能性)は下がるが、今回は高い状態が続いた」(梶原課長)という。


そりゃ〜〜見たことないでしょう。HAARP気象兵器で海洋を熱しているわけだから。これは戦争なのであって、自然災害ではないのだ。まあ、気象庁の科学者のように無知だと実に騙しやすいだろう。

同様に、宇宙人の存在を無視した火星探査とか、月探査とか、こういう考え方も無知すぎる。地球は後発惑星系にすぎず、すでに太陽系どころか銀河系にまるでスターウォーズのように「銀河法」とか「宇宙法」のようなルールができているのである。ある惑星から他の惑星に核ミサイル発射とか、攻撃とか、破壊行為を行うことはすべて禁止されているのである。こういうルールを無視している場合、宇宙人が関与してくるのである。火星が資源だとか、月が無限の資源だとか、こういうことはイーロン・マスクのような無知蒙昧の地球人だけの考え方に過ぎず、確実に惑星外の宇宙人により報復を食らう結果になるのである。

無知は犯罪である。




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by kikidoblog2 | 2018-07-09 12:02 | HAARP・台風・ハリケーン

ロシアW杯:準々決勝クロアチアPK4−3露、英2−0スウェーデン→「口を隠してしゃべるトレンド」   

みなさん、こんにちは。

今日は朝から久しぶりにお日様を見ることができた。これから真夏になっていき非常に暑くなるだろうナア。ちなみに、ここ阿南は7月1日に海開きである。だから、もう海の家はずっと前から登場している。


さて、ロシアW杯の準々決勝の第3、第4試合をメモしておこう。

高校サッカー県予選でも、準々決勝あたりから準決勝あたりが一番おもしろい。優勝候補どうしが早くあたってしまう場合や優勝候補にチャレンジする場合があるからでもある。

ロシアW杯でもそうで、このあたりで優勝候補の呼び声の高い、本来なら決勝戦でみるべき試合が、ベスト8で対戦してしまった。ブラジルvsベルギーなどがそうだろう。



(Q3)ロシアークロアチア戦

クロアチア:オオコウモリ
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…存在感はないが、棒立ちしていると襲われて大怪我を負う


vs

ロシア:オオアリクイ
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…掴みどころのないオーラを漂わせているが、つまるところアリを食べる動物である


の戦い。

ロシアークロアチア→2−2同点のPK戦4−3でクロアチアが辛勝
Russia v Croatia - 2018 FIFA World Cup Russia™ - Match 59



ホスト国のロシアの快進撃もついにPK戦で終了。ご苦労さまでした。お疲れ様。



(Q4)イングランドースウェーデン戦

イングランド:マンドリル
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…強そうな風貌をしているが、誰も戦うところを見たことがない


vs

スウェーデン:ハスキー犬
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見た目は怖いが、意外に優しいところがある


の戦い。

スウェーデンーイングランド→2−0でイングランドの勝利
Sweden v England - 2018 FIFA World Cup Russia™ - Match 60



イングランドの若手中心の「黄金世代」がついにあと2つまで迫ってきた。



こうしてみてみると、若手の育成のうまくていっている国とそれに失敗している国との差が出た大会である。

フランス、イングランド、ロシア、ブラジルなどが若手育成に成功している国々。

スペイン、ドイツ、アルゼンチン、ウルグアイなどが若手育成に失敗している国々だろう。

我が国日本代表はどちらかとえいば、若手育成に失敗してる国に入る。


しかしながら、長寿国の日本人の場合は例外的と言えるかもしれない。

なぜなら、子供の成長を比較すると、だいたい西洋人より数歳、アフリカ人より10歳は成長が遅い。

だから、欧米南米のアフリカ系の黒人選手が、19歳でトップレベルに入ってくる頃、我が国の19歳はまだ彼らの小学生レベルの肉体にすぎない。あるいは、中学生レベルである。

20台後半、29歳くらいになってやっと一人前の大人の体つきに変わる。

だから、他国ならイニエスタのように30台になるととたんに老化し始めて劣化してくるが、日本人選手はその頃でも元気ハツラツに長友選手や乾選手のように走り回ることができる。

マラドーナは私よりずっと若いが、明らかにいまの還暦過ぎた私の肉体より老けている。ブラジルのロナウドもそうである。彼らは肥満でもう走れない。イニエスタも数年のうちにそうなっていくだろう。

この食生活と遺伝からくる事情は避けがたい。


この意味では、日本代表は、他国と比較して「オジンジャパン」「オヤジジャパン」くらいになったほうがちょうどいいという面も無きにしもあらず。

他国の選手たちが、若くして結婚して子供を作るのもそれなりの理由があるわけである。

基本的には外人は人生50年なのである。一方、我が国では人生60年くらいには伸びている。これは寿命という意味ではなく、実質的な若さの能力の意味でいっている。


ひょっとしたら、欧米のサッカー選手は引退後みんな日本に住んだほうが健康のためにはいいんじゃないかナ。少なくとも母国よりは長生きはできそうだ。もっとも大雨で流される場合も地震に潰される場合もある。

日本代表にネイマールが帰化して入ってくれたら、確実にベスト4は行けるだろう。そこにメッシやロナウドも入る。イニエスタとシャビも入る。

世界のスーパースターを日本人に帰化させる作戦もありかと。

まあ、冗談はよしこさん。


いよいよ準決勝と決勝だけになってきた。

準決勝は、フランスーベルギー、クロアチアーイングランド。


ひょっとしたら、ベルギーーイングランドの決勝戦で、予選リーグの再現になるかもしれませんヨ。

そして、イングランドが予選リーグのリベンジを果たし、イングランドの黄金世代が、

U19, U20, W杯とすべて優勝という完全制覇の偉業を果たすかもしれませんナ。

私個人は、クロアチアに優勝して欲しいが。


フランスとベルギーは似ているチームだから、どうなるか?言葉も似ているようだし、とういうより、ベルギーの半分はフランス語圏でもう半分がオランダ語圏(ドイツ語圏)だというから、親戚チームですナ。

お互いに相手の話が聞こえるというのはやりにくいのかもしれない。


ところで、今大会で特に気がついたのは、選手たちが手を口の前に持っていって、口を隠して話をする場面が非常に多くなったということである。

野球の選手がグローブで口を隠して話すというのと似たようなことだが、欧米のサッカー選手がみな口を隠す仕草が非常に気になった。

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(奥ゆかしい日本女性のマネしているのか?読唇術を恐れるのか?)


日本人のように、「目で語る」時代に入ったのだろうか?



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2018-07-09 09:23 | 2018ロシアW杯