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2018年 10月 25日 ( 1 )   

トランプ大統領がついに「UFOディスクロージャー」!?:俺「円盤に乗せてくれ!」「ETに会わせてくれ!」   

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みなさん、こんにちは。

さて、やはり最近はあまりにいろいろのことが起こりすぎETの手も借りたいほどである。

まずはこの話題。これが本当なら実に興味深い。

「トランプがUFO・宇宙人情報を入手」政府高官リークをグリア博士が緊急発表
「トランプがUFO・宇宙人情報を入手」政府高官リークをグリア博士が緊急発表! 近日UFO情報開示へ!?

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 先の大統領選挙では、UFO情報の開示を公約に掲げたヒラリー・クリントン氏に世界中のUFOファンが熱狂したが、トランプ大統領誕生とともにその望みはついえたかに思われた。しかし、大統領選挙直後からトカナ編集部は、トランプ氏もUFOファンの期待を裏切らないはずだと宣言してきた。

 そして今回、やはりトランプ政権がUFO情報に興味津々であることが明らかになった。なんと、元医師で著名UFO研究家のスティーブン・グリア博士が、トランプ政権にUFO情報のブリーフィングを行っていたというのだ!

 スティーブン・グリア博士といえば、数十名の政府関係者や元軍人が、UFOや知的生命体に関する隠蔽された真実を暴露した「ディスクロージャー・プロジェクト」の推進者として知られている。https://tocana.jp/2017/07/post_13918_entry.html

 今月11日付のオルタナティブニュースサイト「Collective Evolution」によると、すでにグリア氏はトランプ大統領に近い政府高官と接触し、UFO・エイリアンについてのブリーフィングを行ったという。今後トランプ大統領が、UFO情報を開示することに希望を持っているとのことだ。

 米国政府内で機密のUFO情報を握っているのは極めて少数の人間だけだと言われており、大統領といえども簡単にUFO情報を入手することはできないとされている。米著名UFO研究家のラリー・ホルコム氏によると、UFO情報に精通していた大統領は、CIA長官も務めたことがあるジョージ・H・W・ブッシュ(パパブッシュ)が最後であり、その後の大統領はNeed to know(知る権利がある人)から外されている可能性があるそうだ。こうした経緯もあり、トランプ大統領は“部外者”であるグリア博士の情報を必要としたのだろう。
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しかし、グリア博士の発言は真実だろうか? 本当に政府高官と会ってブリーフィングをする立場にいるのだろうか?

 数年前にグリア博士がペンタゴンで政府高官とミーティングしたことは、同席していた元NASA宇宙飛行士のエドガー・ミッチェル博士が認めている。ミッチェル博士はヒラリー・クリントン氏の側近であるジョン・ポデスタ氏の友人でもあり、過去にUFOや知的生命体などについてメールでやり取りしていたことが、Wikileaksでの流出によって明らかになっている。https://tocana.jp/2016/10/post_11153_entry.html

 こうしたことから、グリア博士これまで実際に政府高官と会い、UFO情報のブリーフィングをしている可能性は高いと考えられるだろう。今後、トランプ大統領の口から世界中が腰を抜かすUFOの真実が暴露されるかもしれない。その時を心待ちにしよう。
(編集部)


スティーブン・グリア博士と言えば、我が国にいるグレゴリー・サリバンさんの師匠である。
JCETIグレゴリー・サリバンさん、阿南訪問!:昨日はどうもありがとうございました!

サリバンさんは我が国でかつての「宇宙時代到来」ならぬ、「ET時代到来」の啓蒙をされている方である。

We are not alone!我々は一人ではない!
この宇宙の中で我々の隣人はたくさんいる。


そういう啓蒙である。


というわけで、トランプ大統領は、ついにクリントンもオバマもできなかった「UFOエイリアン暴露」を行うというのだ。


もし本当なら、これで完全にNWOネオコンシオニストのハイテクがベールを脱ぎ捨てる。

円盤の物理学とはいったいどんなものか?

あるいは、

この宇宙の時空間とは本当にはどうなっているのか?

あるいは、

アインシュタイン理論は間違っているのか?真実はなにか?

あるいは、

超紐理論はどうか?

あるいは、

生命とは何か?

などなど。

ETに聞いてみたいことは山ほどある。


普通、人は聞かれなければ答えない。any question?


ETとて同じだろう。人間が聞かない限り何も答えないだろう。

だから、スピルバーグの映画のように、子供がETと出会ったとしても、

せいぜい人差し指と人指し指でキスする程度。


やはり、我々理論物理学者がETと出会うべきなんですナ。


サリバンさんがガッテンしているように、かつて西洋白人種、金髪碧眼種と出会ったときも、日本人だけは怖がらずに好奇心いっぱいだった。

だから、黒船が来たときも、たくさんの人だかりになったし、吉田松陰は黒船に乗り込もうとしたし、坂本龍馬もそうだった。

勝海舟にいたってはすぐに自分で日本製の黒船建造に着手し、神戸港を開いた。

インド人もチャイナ人も東南アジア人のどの民族も、西洋人の黒船をみて驚き恐怖したという。そして逃げた。

つまりパニックになったのだった。

これと同じことが日本人なら可能だとサリバンさんも考えているのである。最近では、竹本良さんもそうだ。

我々日本人は、エイリアンと出会っても恐怖でパニックになるということはない。

むしろ好奇心一般で、いっしょに平和的に生活しようとするに違いない。

まず最初に、円盤に乗せろってせがむだろう。

現代の吉田松陰のような若者たちがいっぱいいるはずである。

そして、中にはすぐに日本製の和製円盤を作ろうとするものも出てくるに違いない。

宇宙人をみてパニックになるのは、白人やアジア人やチャイナ人やコリア人くらいであろう。


はたしてトランプ大統領はグリア博士といっしょに「UFO宇宙人暴露」を行うだろうか?

グリア博士は、2000年と2005年の二度「UFO宇宙人暴露」を行っている。

グリア博士の「ディスクロージャー」ついに邦訳!:エイリアンテクノロジーで次なる維新を起こせるか!?

ついに3度目の正直か?



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2018-10-25 18:04 | UFO&エイリアン