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2019年 06月 11日 ( 3 )   

バニーニの「演技賞」:バニー二は「ラ・メッシ」というより「ラ・ネイマール」だよナ!?   

シミュレーションの王様ネイマール
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みなさん、こんにちは。

おまけ:
日本の選手がもらったイエローカードはすべてアルゼンチンの背番号10の性根の腐った白人女からだった。すべて演技。要注意人物ですナ。これだ。

なでしこジャパン、手痛いドロー発進/女子W杯詳細

【前半14分 日本0-0アルゼンチン】
日本 アルゼンチンのキーマン・バニーニに守備陣は複数人で対応。バニーニはアルゼンチン国内で「ラ・メッシ」の愛称で呼ばれている
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清水理沙→バニーニにはまったく何もしていない。バニーニが自分で転んだだけ。
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杉田妃和→手がバニーニの顔に触っただけ。
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岩渕真奈→何もしない。むしろバニーニの岩淵へのファール。
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ラ・メッシというよりは、ラ・ネイマールちゃうんか?


南米はこんなのばかり。

もうすこし南米や白人系の国とやるときは、ちゃんとシミュレーション対策しておかないとだめだろ。

連中は人を騙してなんぼ。騙され方が悪い。そういう文化だヨ。

しかし、このイエローは累積するから、累積二枚で出場できないから、かなりのボディーブローになりそうだ。



果たしてなでしこはリーグ敗退か?あるいは予選突破できるか?


それにしても、長谷川唯、横山、中島はだめだった。シュート外しすぎ。

中島は力んで左へ行くし、横山は予測して走り込まないし、長谷川唯は非力すぎた。腰砕けばかり。体重の重い大人の外人には振り回される。バニーニから演技を学ぶべし。


はたして澤穂希復帰あるか?

冗談はよしこさん。


頑張れ、なでしこジャパン。

まあ、開き直るしか無いですナ。





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by kikidoblog2 | 2019-06-11 22:01 | サッカー女子W杯2019

Q-anonプレゼンツ「マジェスティック12の上にいるもの」:いよいよ新世界の始まりか!?   

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'Above Majestic' Documentary Trailer


みなさん、こんにちは。

さて、最近はサッカーのことばかりメモしているが、まあ4年に一度の大会なのでしょうがない。お許しを。

ところで、最近非常に興味深い、ここにぴったりの怪しい話の主題の映画が登場した。Q-anonの映画である。

FULL MOVIE! Above Majestic: Implications of a Secret Space Program - #Qanon #TheGreatAwakening
(自動翻訳で日本語にできる。まず字幕ボタンで英語字幕にして設定ボタンの自動翻訳で日本語選択)


タイトルは、

Above Majestic: Implications of a Secret Space Program
マジェスティックの上:極秘宇宙計画の意味


むろん、ここを見てきた人なら知っているだろうが、

マジェスティックとは、MJ12=マジェスティック12のことである。

そのアバブaboveというからには、その上があるということを意味している。

マジェスティック12とは、かつて1970年代の矢追純一さんが若かりし頃、ロズウェルの宇宙人問題からエリア51を作った米高官たちの12人のメンバーのことを意味した。

カテゴリ:クーパー( 16 )

ウィリアム・クーパー講演パート6:「MJ−12」の登場


実際の初代MJ12のメンバーは矢追純一さんのいうメンバーとは全然違って、ずっと上の万人がよく知る著名な政治家6人+軍隊の高官6人であった。

いまでは、このメンバーは1万人単位であるとも言われる。


問題は、そのMJ12がアメリカ合衆国の極秘レベルの階層の最上位(あるいは最深部)であるにもかかわらず、さらにその上が存在するということなのだ。

プロジェクト・キャメロット「ミカエル・シュラット」インタビュー:ついに出た米軍のUFO研究の真実!!
米軍製「空飛ぶ円盤」計画とは?:シュラットの調査研究
米軍の極秘計画「ブルー計画」:M・シュラット、ついに「米軍製空飛ぶ円盤」を突き止める!

cosmic MJ(宇宙的マジェスティック)-10レベル
MJ-10
:
MJ-1
最高機密秘密同調者(top secret crypto)-20レベル
20
:
17 大統領レベル(核兵器レベル)
:
1
USEP(unacknowledged special access program=無視された特別アクセス行動計画)
SCI(special compartmentedl infomation=特別に区分された情報)
最高機密(top secret)
機密(secret)
秘密(confidential)
制限(Restricted)



一般の表の官僚が扱う機密は、制限付き、秘密、機密、最高機密の下の4レベルまで。

大統領が、核兵器を使うための「核ボタン」の使用のレベルまで。

そして、治外法権をもつ特別な官僚が大統領の上に存在する。が、彼らはエイリアン情報円盤情報にはアクセスできない。

そして、そういうエイリアンとUFO情報にアクセスできるものが、MJコズミックレベルである。

しかし、このMJレベルはどうやらこの地球上レベルのことに過ぎず、実際には惑星間レベルの情報やテクノロジーにアクセスできるものがいる。

これが、Above MJということになる。


すでにナチスは惑星に出ていった。当時日本軍人にもいっしょに火星探査に向かい、そこで没した勇敢なる日本人がいたようだ。

ところで、ナチスの円盤の一番初歩的技術がこれだった。

Sandy Kidds gyroscopic lift experiment


Is a Spinning Gyroscope Weightless?



いよいよ、反重力やエイリアンやUFOの話が表に出てくるようになりましたナ。

それにしても欧米人にはこうした未知の話を追求する若者がたくさんいる。そのあたりは我が国とはメンタリティーがまったく違いますナ。

我が国では、若者ほど無知で保守的である。こういうことを自分で探求する若者を期待したい。

未来は自分で作り出すものだ!

どうして我が国には、偽ユダヤの懐疑主義の犬、とんでもない「と学会」のようなアホ集団しか出てこないのか?あるいは、そういうおバカ集団をよいしょする犬エッチKのようなものしかなくなったのか?

録画映像で自然にできる誤差を見つけては、この映像は偽ものだとかいってるって?バチ当たるぞ!


時代は変わったのだヨ!



いやはや、世の始まりですナ。




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by kikidoblog2 | 2019-06-11 17:45 | UFO&エイリアン

FIFA女子W杯フランス大会開幕:なでしこJAPANアルゼンチンと引き分け発進!   

Can Japan return to glory in France? | Women's World Cup 2019


みなさん、こんにちは。

女子サッカーW杯フランス大会の第1戦目。サッカーの母国イングランドと、いよいよなでしこジャパンが登場する。初戦の相手はアルゼンチン。

https://www.fifa.com/womensworldcup/
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グループC

5.Australia v Italy - FIFA Women’s World Cup France 2019™


6.Brazil v Jamaica - FIFA Women’s World Cup France 2019™



グループD

7.England v Scotland - FIFA Women’s World Cup France 2019™


8.Argentina v Japan - FIFA Women’s World Cup France 2019™



グループE
9.Canada v Cameroon - FIFA Women’s World Cup France 2019™




いや〜〜、なでしこジャパンは、初戦のアルゼンチン戦でまったく点を取ることできませんでしたナ。

アルゼンチンは歴史上初の勝ち点1ゲット。監督ともども大喜びだ。これでアルゼンチンの監督は国の英雄であり、延命されただろう。
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思いだせば、このシーンはどこかで幾度となく見たことのある、馴染みのある風景だった。

かつて澤穂希と宮間が率いたなでしこジャパンのパスサッカーは、男子で言えば、無敵艦隊スペインのチキタカサッカーそのものだった。

ロングボールを裏や前線に蹴るだけのアングロサクソンサッカーに対して、なでしこジャパンのサッカーは現代女子サッカーの“衝撃”だったわけだ。

そして、その「なでしこジャパンのような」サッカーをすることが世界中の女子サッカーの目標となった。

そしてW杯で対戦するといいところまではいくがやはり日本に勝てなかった。勝ち点も取れない。

それが、澤選手やドイツ大会で優勝したメンバーが引退していくうちに、なでしこジャパンのレベルがどんどん落ちていった。

アジア大会敗退、リオ五輪予選敗退、。。。世界ランクも2位からどんどん落ちて10番台まで。

そこで高倉ジャパンになって、若手から育成し、U17W杯優勝、U20W杯優勝、アジア大会優勝ときた。

その世代が今回のフランス大会のメンバーに入ってきたわけだ。

それにともなって世界ランクも10位台から8位まで上がってきた。

そして、W杯で我が国と初めて引き分けたとき、カメルーン、南ア、ブラジル、フランス、。。。など幾多のチームがみんなで優勝したかのように大喜びして凱旋帰国した。

それほどなでしこジャパンはレジェンドだったわけだ。

そして、日本と引き分けたチームは自分たちもできると将来の希望を見た。

言い換えれば、日本人は人が良く、冷酷に勝ちきり、相手の自信を破壊し意欲を削ぐようなことはしないから、相手に自信を植え付け、未来のライバルを生み続けてきたわけだ。

その点、それをいつも十二分にやってきたUSAとは違う。


さて、今朝の試合を見たが、1時キックオフで3時過ぎに終了。

どうも横山の走りが悪い。まったくダッシュできない。

右サイドの中島のパスミス。シュートミス。キック精度が非常に落ちた。また運動量も落ちた。

左サイドの鮫島のセンタリングが上がらない。イージーなパスミス。それでも鮫島はまだ運動量はあった。

センターバックの熊谷のプレーもけっこうちんたらして危ない場面が多かった。

もうロートルはいらないんちゃうか?


若手の長谷川唯と杉田妃和のドリブルも簡単にスライディングタックルで取られる。長谷川のドリブルもなかなか突破できない。簡単に手で押されてコントロールできない。

また相手のアルゼンチンの選手の演技シミュレーションでまさかのイエロー。イエローを3枚取られてしまう。

レフェリーはまったくVARを見ない。なでしこの選手はまったく「マリーシア」を使わない。VARを求めるクレームもしない。


いやはや、これじゃ南米白人特有の“いやらしいサッカー”から点は取れない。


まあ、それでも、この大会の前になでしこジャパンが戦った相手は、
世界ランク1位のアメリカ、世界ランク2位のドイツ、世界ランク4位のスペイン。
すべて引き分けだった。

それに対して、男子がキリンジャパンで戦った相手は、
世界ランク93位のトリニダード・トバコ、世界ランク71位のエクアドル。

キリンにトップレベルの国を招聘するお金がないのかネ???


男子サッカーをみるとキリンのせいでお先真っ暗ですナ。



それにしても、このアルゼンチンは、弱いチームが善戦する鉄則をやっていましたヨ。弱いチームやボールコントロールが下手な選手でも上手い選手と互角に戦う技術。これが体を張ったプレー。スライディングタックルである。
昔のブログから:サッカーの基本技術
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(外側の足でタックルするのが基本。内側の足でやると、角度が付き、相手に膝を蹴られるため、内側靭帯を痛め、選手生命を短くする危険がある。)


相手に自由にボール扱いさせない。ボール処理させない。すべて先に滑ってボールをカットする。忠実にこれを実行したようだ。あっぱれ、アルゼンチン。

もしこれをサボれば、自由になでしこにボールを処理され、あっという間に6−0になっただろう。

この意味では、なでしこジャパンの弱点が露呈したわけだ。タックルに弱い。





がんばれ、ニッポン!





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by kikidoblog2 | 2019-06-11 12:35 | サッカー女子W杯2019