カテゴリ:バイオコンスピラシー( 13 )   

日本の若者がやばい!?:学校で1〜2人が発がん中!?その原因とはなにか?   

「ゼロ」という名のアルコール代用物
アスパルテーム
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体内で分解すれば、アルコールを飲んだことと同じ過程が起こり肝臓をやられる




みなさん、こんにちは。

今日はこの話から、以下のものである。

若年層、年間2万1400人がん発症…初の推計

国立がん研究センターは、15~39歳の「AYAアヤ(Adolescent and Young Adult=思春期・若年成人)世代」で年間2万1400人ががんを発症しているとする推計結果を発表した。

 AYA世代のがん統計がまとまったのは初めて。

 2009年から11年に27府県で登録された患者のデータから、14歳以下の小児がんとAYA世代のがんの全国の年間発症率、発症数などを推計した。

 年間発症数は
小児がんで約2100人
AYA世代は15~19歳で約900人(計4500人)
20歳代で約4200人
30歳代で約1万6300人

 25歳頃から30歳代は女性のがんが男性の2倍程度だった。


とまあ、こういう統計データが出た。

各学年せいぜい100万人程度だから、1000人に1〜2人が発がんということだろうか?
つまり学校で1〜2人が発がん中。


要するに、ガンが成人病(=生活習慣病)や老人病ではなく、若年病でもあるということある。

中高年であれば、それまでの喫煙や飲酒や肉食や売春などの生活習慣とその原因となるタバコ、酒、牛肉、性行為などが原因とわかる。

しかし、幼児や小児のガン、小中高の未成年の場合は、こういう生活習慣がないから、ガンの原因は別のところにある。


まあ、欧米、特に米国のイルミナティーNWO悪魔主義者シオニストの家来となった日本政府や日本の国家公務員は認めたくないだろうが、結論は実に明確。

起因
第一位→ワクチン接種
→混入細菌、DNAとRNA断片、タンパク質、チメロサール(水銀防腐剤)、アジュバント(油質)、。。。


第二位→人工甘味料
→アスパルテーム、ステビア、アセスルファムK、。。。


第三位→フッ素化合物
→モノフル酸フッ素(歯磨き粉)、フッ素加工、。。。


第四位→人工調味料
→味の素(モノグルタミン酸)、。。。


第五位→モンサントGMO食品
→遺伝子組み換え小麦、とうもろこし、じゃがいも、。。。


第六位→F1食品
→F1牛肉、F1トマト、F1大豆、。。。

ちなみに、F1とは不妊第二世代のこと。子や種ができない動植物の意味。

とまあ、だいたいこんな順番だろうと思う。

こういうものは、私の昔のKIKIdoblogではずっとメモしていたんだが、2008年にNTTのdoblogが突然の閉鎖になっていまのこのexcite-blogに移ったわけだ。

このexblogは2008年からだから、すでに10年も経過。

だから、こういった内容の話題もすでに結構過去にメモしてきたわけだ。

今回はそんなものの1つだけ再掲しておこう。以下のものである。

「人工甘味料病」誕生!?:ラムスフェルドの遺産!?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろのことが起きてETの手も借りたいほどである。

さて、人工甘味料と言えば、「アスパルテーム」。「アスパルテーム」と言えば、ラムズフェルト。ラムズフェルトと言えば、「軍産複合体」。要するに、アメリカの軍産複合体のために、危険性や発ガン性のある人工甘味料を手下の学者を使って無理矢理認可し、ひとたび認可したら、権威の力を使ってさらに危険で問題なものも、さも何の問題もないかの振りをさせて、この世界に流通させ、莫大な富を得たという歴史が残っている。要するに、一昔前のマフィアが政治家の仮面を被っているような男である。

一方、日本の官僚や政治家はどういうわけか「これは政治判断だ」という言葉に弱い。いわゆる「許認可」が「政治判断だ」というと、「もう議論の段階ではない。決定事項だ」という意味と解釈されて、もはやこれ以上の議論の余地はなく後は政策実行するだけだということと理解されるらしい。

だから、もちろん日本国内でも「人工甘味料はOK」という政治判断が下されるや否や、人工甘味料はあっという間に認可されて、流通したというわけである。そして、「ゼロ」やらなにやら、いろんな聞こえのいい、電通B層戦略に乗っ取って流通経路に乗るのである。

ただし、救いは、日本の生産品の場合、酵母や麹の発酵食品が多く、多くの場合、こういう自然品は人工甘味料を受け付けない。韓国朝鮮のジンローマッコリなどの悪徳酒製造がアスパルテーム入りの毒酒を作って売っているというところである。

さて、そのラムズフェルト製品にさまざまな危険性があるということがいまでは世界中で証明されたようである。以下のものである。

元記事:Artificial Sweetener Disease; a new breed of sickness

(中略)

まあ、ちょうどいい機会なので、3年前に昔のブログ(Kikidoblog)にメモしていたものを再掲しておこう。ちょっと長い。
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さて、このアスパルテームがどのようにして発見されたか?

もともとラムズフェルトの持ち会社の化学メーカーは、ベトナム戦争の「枯葉剤」を作る軍産複合体のケミカル企業だった。

そこの科学者がベトナム戦争が終結して有り余った毒ガスの廃棄に困っていた。

そこで、廃棄せずに利用できる方法を考え出した。

その第一位が、抗がん剤。第二位が食品添加物。第三位が歯磨き剤

この抗癌剤が有名なピンクのやつ。この食品添加物がアスパルテーム。歯磨き剤が薬用成分フッ素添加物。そしてもう一つが、血液をさらさらにするワーファリン。

ワーファリンはもともとイラン―イラク戦争のときにラムズフェルトが提供した毒ガスマスタードガスが主成分。

戦争が終われば毒ガスが大量に残る。それを今度は成人男子撲滅のためのワーワリンにした。

マスタードガスを吸い込めば、体中の血管が破裂して血まみれになって死ぬ。

これを薄めればワーファリン。

基本的思想は、猛毒も薄めれば薬になるという考え方だ。

まあ、我が国にも「毒も使いよう」ということわざもある。

劇毒→薬用成分
マスタードガス(血管破裂剤)→抗血液凝固剤ワーファリン
殺人剤(血栓製造剤)→人工甘味料アスパルテーム
プロザック(抗精神病薬)→睡眠剤ストラテラカプセル
フッ素(細胞阻害剤)→薬用成分フッ素化合物

とまあ、こんな案配。

ちなみに、イーライリリー社のオーナーがあの子・ジョージ・ブッシュ大統領。
ジョージ・ブッシュ、ラムズフェルト、チェイニーは「悪の団子三兄弟」。
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この連中の政治権力+闇権力で我が国の政治家や官僚が屈服させられて、こういうアメリカの毒物が薬用成分や薬剤と名前を変えて我が国の子どもたちに使用される結果になった。

まあ、詳しい記事はこのブログのブログ1でブログ内検索してみれば、ほしいものが出てくるだろう。


というようなわけで、実に巧妙に我が国の日本人消滅作戦がいま進んでいるわけですナ。

日本人遺伝子が消滅する一方で、経団連と政府自公党の政策の路線で、どんどん異人種の外人を何十万人単位で日本人に帰化させる作戦である。

まあ、本当に革命しかなさそうだ。

そろそろ天皇家が革命を手動したらどうか?

かつての室町幕府や明治政府のようにナ。

我々には金も権力もないから、せいぜい差し出すのはこの生命くらいしかない。

特攻精神というやつですナ。


いずれにせよ、みすみす日本が日本でなくなっていく、みすみす日本人が日本人でなくなっていく。

こういうのを見るのは実に残念ですナア。


脳天気な自民党と反日売国の在日野党しかない。


まあ、あの大帝国アメリカ合衆国もたったの100年でまったく別の国になってしまったわけだ。
最初の100年は白人クリスチャンの国。その後の160年は多民族国家で古代インド化した。

我が国もその流れに乗せられた感あり。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-05-30 09:40 | バイオコンスピラシー

大麻(おおあさ)=ヘンプvs大麻(たいま)=マリファナ:そろそろ大麻と体魔と漢字を変えるべきでは!?   

みなさん、こんにちは。

安倍首相の奥さんの安倍昭恵さんが、「大麻(たいま)文化を大事にしよう」というような、これまた偽スピリチュアルにハマった謎の活動をしていたことは周知の事実である。
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こういう偽スピ系にハマった女優の高樹沙耶さんが、大麻(たいま)法違反で逮捕されてしまった。

どうしてこんなことが起こるのか?

これが私個人のずっと謎の一つだった。

どうやら未だに我が国ではこの問題が解かれていないために、さまざまの法的にも警察的にも大混乱に陥っているのではないか?


そもそも名前の付け方が悪かった。


ところで、「きのこ」にも椎茸、舞茸、松茸、しめじ、なめこというように、食用きのこもあれば、食ったら即死という毒キノコもある。

これは長年の経験により、区別して栽培される。


実は大麻の場合もまったくこのきのこと同じなのである。

あさ→おおあさ→大麻



マリファナ→たいま→大麻草(たいまそう)

とはまったく植物としては同じ系統の植物なのである。

英語では、どうやらcannabis(カンナビス)と呼ばれる。


ところが、化学的性質と薬物的性質はこの二種類はまったく異なる植物なのである。

そんなわけで、英語圏では、

おおあさ=大麻(おおあさ)=hemp(ヘンプ)

たいまそう=大麻(たいま)=marijuana(マリファナあるいはマリワナ)

と区別するようになった。


まあ、言葉上では、このヘンプとマリファナと区別しやすい。


ところが、現実の植物は見た目が非常に似ているために、毒キノコと食用きのこの違いのように区別しにくいのである。

いわゆる、日本古来の着物を作る麻(あさ)の元になるヘンプ=大麻(おおあさ)は、実は

2〜3mにもなる巨木になる草なのである。

一方、幻覚作用を起こす薬用作用の強いたいま=大麻草(たいま)の方は、

せいぜい数十cmの小さい草である。


大嘗祭の際に阿波忌部氏が栽培する大麻(おおあさ)は、3mにもなるサトウキビのような巨草から繊維を取り出すのである。


そんなわけで、この違いをうまく説明しているサイトを見つけたので、一応メモしておこう。以下のものである。

ministryofhemp.com

Are Hemp and Marijuana the Same?

Deconstructing the biggest controversy of hemp that caused it to be banned for 80 years
Short Answer: No, they are just both part of the Cannabis family
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このように、

おおあさ=ヘンプは巨草である。

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それに対して、違法薬物マリファナを生み出す大麻(たいま)草の方は、小草である。だから、隠れてこっそり栽培できる。

大麻栽培日記
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(こんなことやっていると逮捕されるぞ)

徳島の阿波忌部氏が、古事記の時代以前から伝わるオオアサ(大麻)をとる方法では、巨草のオオアサを燻して煙が出ても、その煙にはまったく幻覚作用も何もないのである。

さもなくば、とうの昔に阿波忌部氏がマリファナ中毒死していただろう。


とまあ、こんなふうにヘンプ=おおあさとマリファナ=たいまそうとは全く別の品種なのである。


さて、問題は何が混乱を呼んでいるか?

というと、それは、ここに合法大麻という別の「合法」という話が混在するからである。


この「合法」という意味は、「薬事上合法」という意味で、いわゆる「医療用」という意味である。


この場合は、麻酔薬の一種のモルヒネとかそういった麻薬も、重篤な病気の末期で、痛みが酷くて絶えられないような症状の場合には、痛みを緩和軽減するために、麻薬も「使いよう」ということで、合法にした。とういう意味である。

このやり方の一種に、欧米では、マリファナもある種の病気には治療用として有効だという意味で、合法大麻もあり得るという意味で使われている。

ところが、それが我が国では、オオアサもタイマも全部同じ漢字の「大麻」を使っているために、誤解が生じ、どちらも同じものであるかのように扱う法律ができてしまった。

どうやらこれはこれまたあのバッカーサー時代にさかのぼり、日本の歴史も風土風物も知らなかった、ましてや漢字も理解しなかったおバカな米軍GHQが、オオアサ大麻もタイマ大麻もすべて同一視したことが原因だったようである。

あるいは、いわゆる陰謀論にあるように、オオアサはあまりに汎用性が高く、これからナイロンやビニロンのような人工繊維を売りさばきたかった当時の米国にとっては危険な植物だったから、禁止した。


とまあ、こんなわけで、ビルの部屋の中やビニールハウスの中で栽培する大麻は、麻薬幻覚作用のある大麻草の方であり、太陽の下、3mの巨草になる大麻は、徳島の地名にもなっている、大麻(おおあさ)の方である。


こうして見ればわかるように、そろそろ大麻(おおあさ)と大麻(たいま)は、たいまの方は「大麻」と書かないで、別の漢字を当てるようにすべきだろうと思う。

オレオレ詐欺とか、こういうバカげたことには、すぐに「振り込め詐欺」だとか、名前を変えるのに、相も変わらず「おおあさ」も「たいま」も大麻のまま。これは不便である。

俺としては、おおあさのこと、つまり、ヘンプを大麻と古来通りに書き、乾燥タイマの方を乾燥「体魔」とか「大魔」とか、別の漢字をつけるべきではなかろうか。

まあ、

「おおあさ」の意味を「大麻」にして、「たいま」を「体魔」の方が良いのではないか。


いやはや、世も末ですナ。







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by kikidoblog2 | 2018-05-05 11:45 | バイオコンスピラシー

スタバコーヒーを飲み続けたら大腸ガンになる!?:イエス、高須クリニック!   

みなさん、こんにちは。

さて、政治ネタはカミカゼじゃあの氏におまかせし、最近話題になっている(らしい)ガンネタをメモしておこう。

それがこれだ。

外国産コーヒーを飲み続けると大腸ガンになる!→特に、スターバックスのコーヒー。

California judge rules that coffee requires cancer warning
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グーグル翻訳
カリフォルニアの裁判官は、コーヒーに癌の警告

カリフォルニア州の裁判官は、州のコーヒー売り手はがんの警告を送信する必要があると述べた。
この犯人は、知られている発癌物質であり、小さな非営利団体とビッグ・コーヒーの間の8年間の法的闘争の中心にある、豆の焙煎プロセスで生産される化学物質です。

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科学者は、コーヒーがあなたのために良いか悪いかを判断するのではなく、カリフォルニアの裁判官が判断しました。 彼は、州のコーヒー売り手はがんの警告を発せなければならないと言います。

この犯人は、知られている発癌物質であり、小さな非営利団体とビッグ・コーヒーの間の8年間の法的闘争の中心にある、豆の焙煎プロセスで生産される化学物質です。

有害物質に関する教育研究評議会は、コーヒー業界が、数年前に訴えたポテトチップメーカーのような加工からアクリルアミドを除去することを望んだり、不吉な警告サインやラベルで危険を明らかにすることを望んでいた。 Starbucks Corp.が率いる業界は、コーヒー中の化学物質のレベルは有害ではなく、いかなるリスクも利益よりも大きいと語った。

ロサンゼルス上級裁判所判事Elihu Berleは、コーヒーメーカーが勝訴するために適切な根拠を提示していないと述べた。

ベール氏は、「コーヒーの消費が胎児、幼児、小児、成人に害を及ぼす可能性があるという証拠を提出したが、被告らの医学・疫学の専門家は因果関係について何の意見もない」と証言した。 "被告は、コーヒーの消費が人の健康に有益であることを証明するという負担を満たすことができなかった。

この訴訟は、無数の製品から癌を引き起こす化学物質を淘汰すると信じられ、1986年にカリフォルニア州議会議員を通過した議論のある法律の下で、 スターバックスと90社に対してもたらされた。

命名法65として知られている安全な飲料水および有毒執行法は、がんまたは先天性欠損を引き起こすことが知られている約900種類の化学物質の警告ラベルを必要としています。 それは、民間の市民、弁護団、弁護士が国を代表して訴訟を起こし、警告を出さないことに対する民事罰の一部を徴収することを可能にする。

ナショナル・コーヒー協会のウィリアム・マレー会長兼最高経営責任者(CEO)は、「この訴訟は、プロップ65号の嘲笑を引き起こし、消費者を混乱させ、公衆衛生を改善するものではない」と述べた。コーヒーは健康飲料。

コーヒーに関する科学的な証拠は長い間往復してきましたが、コーヒーの危険性について最近心配されています。

2016年、世界保健機構(WHO)のがん代理店は、コーヒーを「可能性のある発癌物質」リストから削除しました。

研究によれば、コーヒーは乳癌、前立腺癌、または膵臓癌を引き起こす可能性は低いとされており、肝臓癌および子宮癌のリスクを低下させると思われる。 証拠は、数十の他のがんタイプに対するその効果を判断するには不十分である。

コーヒーメーカーは、風味を損なうことなくアクリルアミドを製品から取り除くことは現実的ではないと述べています。

しかし、訴訟を起こし、コーヒーを数杯飲む弁護士のラファエル・メッツガー氏は、業界は味を損なうことなくこの化学薬品を除去できると述べた。

メッツガー氏は、「ジャガイモチップ業界がそれを実現できるかどうかは確信しており、コーヒー業界もそうすることができると確信している」と述べた。 「警告は、中毒性のある製品であるため、効果的ではない」と語った。

多くの喫茶店ではすでに、アクリルアミドがコーヒー中に発見されたがんを引き起こす化学物質であると警告しています。 しかし、店頭に掲示されるはずの看板は、クリームや砂糖が利用できるカウンターの下など、目に見えない場所でよく見られます。

警告を掲示する店舗のお客様は、しばしばそのことに気付かず、気にもなりません。

ロサンゼルスのスターバックスで午後のコーヒーを飲む人たちは、裁定後に警告を調べたり、コーヒーを飲んだりするかもしれないと語ったが、ジョーのカップは勝つ可能性が高いという。

「私はそれが私を止めるとは思わない」と、デジタルマーケティングの技術者であるJen Bittermanは語った。 「私は味が好き、儀式が大好き、私は最高、エネルギーが大好き、私はそれが中毒だと思う」

ロサンゼルスの弁護士Darlington Ibekweは、がんの警告は面倒ではあるが、週に3ラットに自分自身を治療するのを止めないと語った。

「タバコのようなものだよね、今、私はこれを見なければならない?」 彼は言った。 「おい、コーヒーを楽しんでいるよ」

被告は、最終的になる前に判決に挑戦するのに数週間を要し、上訴裁判所から救済を求めることができる。

判決が成立すれば、金銭的な罰金が科せられ、国境を越えて消費者を揺るがす可能性がある。

裁判官は、裁判のもう1つのフェーズを設定して、8年間にわたり毎日暴露される1人あたり2,500ドルまでの潜在的な民事罰を考慮する。 そのような巨大な罰金はありそうもないけれども、4000万人に近い住民を抱える州では、これは天文学的な和である可能性があります。

カリフォルニア州の大型市場は、特に州の店舗に警告ラベルを貼って梱包するのを困難にする可能性があります。

つまり、州外のコーヒーを飲む人は、ガンの警告を受けてコーヒーを飲むことができます。 クリームと砂糖はまだオプションです。


この研究やこの記事で問題にしている化学物質は、
アクリルアミド
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という物質である。

この分子を重合させて高分子のポリアクリルアミドとしたものが、いまでは美容整形や豊胸のために使われているとか。

ということは、美容整形した人に発がん者が多い。

こういうことがあるかもしれない。


さて、そこで、スターバックスのコーヒーが大好きで、毎日のように飲んでいて、発ガンしたという人がいるのかどうか?


そこで、調べてみると、最近いましたヨ。みんなの知る人が。ざんね〜〜ん!

【悲報】小島よしお 大腸がんの危険性…
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 お笑いタレントの小島よしお(37)が5日、テレビ東京系「主治医が見つかる診療所 芸能人人間ドックSP」に出演し、医師から大腸がんを発症する危険性があると指摘された。

 小島はパンツ1枚で芸を披露するだけに、体作りが大切。「筋肉を制する者が健康を制す!スーパー筋肉健康法」と称した自前の健康法を取り入れている。身長178センチ、体重71・5キロという筋肉質のからだを維持するために「運動したり、食べ過ぎないように」と気を使っているという。筋トレを週2回し、ボルダリングもやり、筋肉をつけるために毎日、肉を食べていることを明かした。

 小島の大腸を番組で検査したところ、大腸ポリープや腫瘍性ポリープが見つかった。ポリープは腫瘍の一種でがんになる可能性もあるという。腫瘍を検査し、結果はがんではないと判明した。

 医師は「腫瘍の大きさが3ミリで良かったが、放っておいて10ミリを超えるとかなりがんになりやすく、危険」と指摘した。医師は大腸に腫瘍ができる原因として(1)たばこ、(2)肥満、(3)飲酒、(4)肉をたくさん食べる、(5)甘い物の取り過ぎをあげた。小島は肉は毎日のように食べること、焼肉は週に2、3回行くことを明かした。

以下引用元
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000139-dal-ent
デイリースポーツ


そこで、我々のような中高年ならいざしらず、若くして大腸ガンは変だ!

そう思って、

小島よしお スターバックス

で検索すると、ビンゴ!ぴんぽ〜〜ん!

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https://twitter.com/yoshiopiiya
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こんなのもあった。
2010-07-13 12:43:11スタバ
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ピーヤ!


スタバおいしいよね!

俺のお気に入りは
アイスラテのトール


無糖なのにほんのり甘い

ヘルシー&スウィート

この間嬉しかったのがカップに店員さんからメッセージ

応援してますドキドキ



小島よしおは、2007年あたりから大ブレーク。

一方、スターバックスが日本に進出したのが、1996年。それから、2008年(平成20年)3月には、もう53店舗

というわけで、ちょうど小島よしおさんの知名度ど同じように、スターバックスの知名度が上がっていたようである。


一種の相思相愛状態だったのだろう。


むろん、スターバックスの店員や社員は、アクリルアミドのことなど知らない。


しかし、小島よしおさんが、スタバのコーピーを飲み続けて約10年


10年ほど飲み続ければ、コーヒーの中にあるアクリルアミドが威力を発揮し始め、大腸にポリープを生み出すらしい。


だから、たまに飲む分には問題はないだろう。


まあ、一応、いわゆる「還元論主義」的な米新聞記事の論点に沿って、アクリルアミド発ガン説をとってメモしたわけだが、実際には「悲還元論主義」的な複雑系主義的なことが本質だろう。

実際には、容器のプラスティックからもアクリルアミド以上に危険な有機溶剤やプラスティックも溶け出している。

だから、有害物質は、アクリルアミドだけではない。

最初の記事では、コーヒーの焙煎のときにアクリルアミドが生まれると言っているが、透明プラスティックの原料も、アクリルやポリアミドやポリプロピレンとかであるから、ひょっとしたらアクリルアミドは容器から溶けだしたものだということかもしれない。


これを避けるためには、プラスチックの容器や透明容器でコーヒーを飲まなければ良いわけだから、やはりコーヒーはコーヒーカップで飲むべきだろう。

ミスドやマクドナルドやケンタッキーであれ、ちゃんとしたせともののコーヒーカップ
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で飲めば、アクリルアミド混入を防げるだろう。


というわけで、オレ個人はこの件は、透明容器の黒幕説を取りたい。


いずれにせよ、小島よしおさんは、早期発見で良かった良かった。


この件はこれにて1件落着。めでて〜〜な。


スタバはNWOの人口削減のために生まれたメソニック企業の一つ。

この説はどうやらあたっていたようですナ。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-04-08 10:10 | バイオコンスピラシー

【閲覧注意】悪魔の「パラビオーシス」:富裕層やエリートたちの究極の若返り術だった!?   

【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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美しい十代
(今では10代との恋愛は淫行認定である。)


みなさん、こんにちは。

大分前から、

(あ)欧米のNWOの長老たちが貧困の少年少女の生き血を飲んでいる、

とか

(い)若い血と入れ替えている

らしいという奇妙な噂があった。

陰謀暴露論者のデービッド・アイクによれば、

不都合な真実のアル・ゴアは、恐怖させた子供の血を飲んでいるためアドレナリン中毒になった

そのため、

全米や世界中で何百万人もの子供が誘拐されている。

要するに、リアル吸血鬼のことだが、あるいは、リアルバンパイアのことだが、欧米の白人エリート富裕層には、金がふんだんにあるため、あとは長生きすることしか興味がない。

そこで、子供の生き血を飲むことや交換することで不老長寿を得ている。


とまあ、こういう根も葉もある噂がある。

この証拠の1つが「ディープステート」による小児性愛である。

子供のほうが霊的に高いために、子供とセックスすればするほど老人が若返ると思っているのである。

まあ、たしかにそれは一理あるが、やられる方の身になってみろ!

ということであろうが、連中はレプティリアン的、いわゆる「恐竜脳」であるR複合体に支配された脳を持つから、他人のこころに興味がない。

冷酷な知的権力者になる。


小児性愛ならそういう性的なものがメインになるが、小児と血液交換になると、これは性器を突っ込まれただけではすまない。

自分の若い血が老人に入っていき、老人の廃液のような血液が自分の中に入ってくる。

見かけは子供だが、内部は老人という状態になる。


はたして、本当に老人は若返り、子供は老人になってしまうのか〜〜〜???


というわけだが、実はこの生理現象。分子生物学や発生生物学の世界では周知の事実であった。

その名を「パラビオーシス」というらしい。

とまあ、そんなパラビオーシスについての話が最近少しずつ読んでいる本に出ていたので、メモしておこう。以下のものである。

生物の「安定」と「不安定」 生命のダイミクスを探る
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その198ページにはこうある。
幹細胞の活性化と不活性化

老化の研究では20世紀半ばから、血液に関して非常に興味深い研究が行われてきた。それは若い個体と老いた個体の血液を交換するという実験である。

ややセンセーショナルにも聞こえるが、この実験は近年も繰り返されてきた。マウスやラットの若い個体と老いた個体とで、互いの血管を縫合して血液を循環させてしまうのである。この実験手法をパラビオーシス(parabiosis)という。

老いたほう、つまり若い血液を入れられたほうは、筋肉や肝臓の幹細胞の活性があがった。また、神経細胞の新生する数を数えると、老いた個体では新生数が上がり、若い個体では新生数が下がるという結果も出た。傷の治りが早まる、細胞が新生するなどの変化が観察されたのである。

端的に言えば、老人の体に若者の血を入れたら老人が若返ったということである。これほどわかりやすく人目を引く研究はそうあるものではない。ここで示唆されたのは、血液中に他の組織の幹細胞を活性化する何らかの物質が含まれているということである。血液中に含まれることから、これを液性因子と呼ぶことがある。

この実験で対象となった傷とは骨折であった。骨折を治すのは骨を作る骨芽細胞である。骨芽細胞は幹細胞ではなく、間葉系幹細胞が分化したものである。早く骨折を治すには、骨芽細胞を増やす必要があるが、そのためには間葉系細胞を活性化しなければならない。

老化とは幹細胞の不活性化であると先に述べたが、若い血を入れられた個体の骨折の治りが早まったのは、この間葉系幹細胞の活性化が起こり、さらにかつが細胞の増加が起こったからである。若い血に含まれる活性化物質は、ある種の液性因子(血漿の中の生理活性物質)であるとみられる。そして、間葉系幹細胞を含むはずの骨髄を移植することによっても、同様に骨折の治りが早くなることがわかった。ただしそれが具体的にどの液性因子であるかは不明のままである。


逆に、老いた血を入れられた若い個体では認知機能が弱まった。これは、老いた個体の血の中に、神経細胞の新生を抑えるような物質が含まれているためと考えられた。

(以下省略)


まあ、この発生生物学の研究によれば、

老人の血液には老化物質があり、若者の血液には若返り物質がある

ということになる。

だ・か・ら

だから、権力者は若い血が欲しい

とまあ、そういうことらしい。


ところで、若返りの話と関係のあるもので、こんな統計があるらしい。


男女が魅力的と思う年齢
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男は、その年令に依存せず、ほぼ25歳以下の女性に魅力を感じる。
女は、その年令に依存せず、自分と同年齢の男性に魅力を感じる。

当然、男は年齢によらず、精子の賛成能力があるが、女は年齢とともに閉経する。

つまり、男の感じる魅力とは性的魅力であるが、女性の感じる魅力とは精神的魅力である。

我々男は、肌の色つやがよく、みずみずしく、はちきれんばかりの若い熟したばかりの女性に魅力を感じるが、女性は自分を理解してくれる程度の人生経験を持つ男性、すなわちほぼ自分と同年齢の男に魅力を感じるのである。自分より老人は父親にみえるし、自分やり若いものは自分の息子にみえてしまう。

そういうことである。


したがって、実年齢によらず性能力を持つ権力者は、できるだけ若いピチピチギャルをゲットしたい。

しかしながら、その若いピチピチギャルは自分と同じようなピチピチのほとばしるイケメンと合体したい。


この感覚の差が、老年の実力者や権力者や金持ちたちに、

なんとかして若返らねば。。。

というモチベーションをもたらす。

そんなところに、上のパラビオーシスの研究が深まり、「若い血と入れ替えたら若返る」という科学的事実が現れた。

生物学ではこういう諺がある。

ウィルスで成り立つことは人間でも成り立つ。
単細胞で成り立つことは人間でも成り立つ。
ハエで成り立つことは人間でも成り立つ。
カエルで成り立つことは人間でも成り立つ。
マウスで成り立つことは人間でも成り立つ。→免疫、生活性
サルで成り立つことは人間でも成り立つ。→ワクチン
日本人で成り立つことは白人でも成り立つ。→原爆、放射脳の効果。


なれば、どこぞの馬鹿な若者、いてもいなくても変わらないような無害の若者をとっつかまえてきて、そいつの血を自分の中に入れろ、という権力者が出てきたとしても驚きではない。


というわけで、我々世界の陰謀暴露論者の間では、イルミナティーの重鎮たちは、たとえば、ビルダーバーグ会議のメンバーとか、300人委員会のメンバーとか、CFRや三極委員会のメンバーとか、こういった連中は、若い血と入れ替えているという噂があったというわけだ。

その有名な御仁が
ヘンリー・キッシンジャー博士
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である。94歳にもなったというのに、いまだに世界中を旅している。

あるいは
恐竜目を持つ男ジョージ・ソロス
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である。

定期的に若い血と入れ替える。だからいっこうに知的にも肉体的にも衰えない。元気である。妻も孫ほどの年齢だったりする。


そして我が国の安倍晋三首相の陰の参謀だと目される男が、谷内という在日北朝鮮人系の男だが、
安倍晋三政権が危うくなると必ず北がミサイルをぶっ放すわけ!?:血統だった!?

谷内正太郎は北朝鮮人で、ロシアSVR(旧・KGB第一総局)指揮下の対日工作員ー安倍晋三の参謀

谷内正太郎
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この谷内(やない)のボスがキッシンジャーであり、ある時期から、定期的にアメリカに行って治療を受けている。つまり、自分のどす黒い廃液のような血をどこぞの若者の純血と入れ替えるというのだ。

だから、この谷内正太郎は73歳だというのに白髪すらない。


とまあ、あまり一般人はこういうことは知らないだろうが、知らないほうがいいだろうナア。


知ればかならず日本の中にも俺も、俺も、私にもやってという権力者が出て来るからである。


が、すでに無数に子供を殺害してそういうことをやっているキチガイがいるわけだから、こればかりは許せないというわけである。

まあ、連中は無能な国家の国民の数を削減するということが目標だから、連中の価値観からすると、人口削減にもなるし、自分たちが若返るし、一石二鳥、三鳥というわけだろう。


まあ、それより、雷に打たれたら、1万分の1程度の確率で若返るという話もある。大半は即死。

つまり、電磁気的に細胞内の液性因子の老人物質を殺して若者物質に切り替えるという手法もあり得るのである。

これが雷放電によるSTAP細胞化である。


ところで、その昔、イエス・キリストの治療法「断食」が「オートファジー」だとメモしたことがあったが、これを現代生物学的に再発見した大隅教授はノーベル賞に輝いた。

というわけで、子殺し純血入れ替えの「パラビオーシス」も来年あたりノーベル賞とるんちゃうか?



いやはや、プリズン惑星地球とはよく言ったものである。


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-12-11 12:33 | バイオコンスピラシー

日本人の受難の時代!?:「牛肉のF1って知ってる?」→俺「ああ、ターミネーター牛ネ!」   

牛がUFOに誘拐される瞬間の映像。閲覧注意。不可解な映像。ありえない映像。怪奇現象。オカルト。幽霊。心霊。A strange phenomenon. The occult. A


みなさん、こんにちは。

羊たちを騙したければ羊飼いを騙せばよろしい!
牛たちをコントロールしたければカウボーイをコントロールすれば良い!

というわけで、

人間を騙したければ専門家を騙せばよろしい!

というわけだ。

忍び寄る魔の手!?:「モンスタードリンク」のマークはなんと666だった!?
(1)ハンバーガーの肉はF1
(2)ゼロのコカ・コーラは、人工甘味料のアスパルテーム
(3)フライドポテトは、モンサントの遺伝子組み換えターミネーターポテト


これに虫歯に良いという触れ込みで、

(4)歯磨きには、有毒物質のフッ素

食品の保存が効くという触れ込みで、

(5)漬物には、有毒物質のソルビン酸

予防接種のワクチンの保存が効くという触れ込みで、

(6)ワクチンには、チメロサール(有機水銀)やアジュバント(永久不妊剤)

体脂肪率の減少や筋肉増強には良いという触れ込みで、

(7)プロテインには、遺伝子組み換えの大豆人工甘味料

塩化物より水の消毒剤として発がんが少ないという触れ込みで、

(8)水道水には、フッ素

最初のまとめに加えればこんな感じになる。

忍び寄る魔の手!?:「モンスタードリンク」のマークはなんと666だった!?
(1)ハンバーガーの肉はF1
(2)ゼロのコカ・コーラは、人工甘味料のアスパルテーム
(3)フライドポテトは、モンサントの遺伝子組み換えターミネーターポテト
(4)歯磨きは、有毒物質のフッ素
(5)漬物は、有毒物質のソルビン酸
(6)ワクチンは、チメロサール(有機水銀)やアジュバント(永久不妊剤)
(7)プロテインは、遺伝子組み換えの大豆人工甘味料
(8)水道水は、フッ素


これら全部がもろに金玉や卵巣に悪影響を及ぼす。

要するに、その分野の専門家を専門教育というものにより騙すことができれば、非専門家である一般人をそれに従わせることができる。

だから、まずは専門家を騙す。

最近では、専門家の中の専門家であるノーベル賞で騙す。

ノーベル賞学者が「エーテルはない。それが標準理論だ」といえば、エーテルも消える。オカルトになってしまう。

ノーベル賞学者が「この宇宙はビッグバンで始まった」といえば、宇宙はそれで始まったことになる。

慧眼哲学者のラカンは「法則は科学者の多数決で決まる」と見抜いたが、「法則は偽ユダヤ学者の多数決で決まる」のである。実際にはもっと限定的で、

ニュートンがこれはニュートンの法則だというから、ニュートンの法則ができるというわけだ。アインシュタインがこれが宇宙の原理だというから相対論が相対性原理になるのである。

こういうわけで、ハーメルンの笛吹の役割を専門家が担う。

一般人はそれに従って、海に落ちる。


(あ)F1って何?

こうしてみると、牛肉のF1だけが一見例外であるかのようにみえるだろう。

なぜ、F1が入るの?

はたしてこのF1とは何か?

というと、これは牛の異種交配のことである。その第一世代をF1というようだ。これである。

交雑種(F1)って、どんな牛?
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交雑種はF1牛(一代雑種牛)とも呼ばれています。交雑種とは、一般的にホルスタイン種、ジャージー種などの乳牛と黒毛和種、褐毛和種などの肉牛のあいだに生まれた子牛のことを言います。ただし、交雑種(肉牛)となるのは、その子牛が雄の場合のみです。日本では、おもにホルスタインの雌牛と黒毛和種の雄牛をかけ合わせて誕生する「うし」が多いですね。生産時のコストをなるべくかからなくして、肉質をよくするために作られた品種です。毛色は基本的に黒ですが、体の一部に白い斑点が出ることが多いと言われています。大きいですが、サシが入りにくいので、価格的には安くなります。また、その肉質は父牛や母牛優秀かどうかで、かなり差がでます。交雑種は、子どもを産んだらすぐに引き離されて、子牛は人工哺乳で育てられます。なんだかちょっと可哀想ですね…。そのほか、黒毛和種などの純粋種に比べても病気に対する抵抗力が強く、成長がはやいために粗飼料の利用性に優れていることなどが、交雑種の特徴として挙げられるでしょう。

乳牛の肉について
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今度は交雑種の誕生に深く関わっている乳牛の話をしたいと思います。ミルクを搾るための「うし」が乳牛ですよね。乳牛のほとんどは輸入品種です。明治時代にホルスタインをはじめとするたくさんの乳牛が輸入されました。昭和に入り、日本ホルスタイン登録協会が設立されてからは、一気にその人気が広がったとされています。乳牛からは牛乳だけではなく、肉も取れるんですよ。ですが、やっぱり牛乳生産の向上を目的に品種改良が重ねられてきたウシの肉質は、残念ながらあまり良いものとは言えません。このことから平成3年の牛肉輸入自由化を契機に、交雑種のウシが生み出されたことで、こちらがメインに飼育されるようになりました。乳牛と肉牛の良いところを合わせることで、より高品質の牛肉が作れるようになったんですよ。ここでホルスタインについて少し紹介しましょう。

ホルスタインとは?
ホルスタインは、オランダのフリースランドで品種として認められました。これに由来し、正式名称はホルスタイン・フリーシアン種と言います。オランダやドイツ飼育されていた一番古い品種の「うし」なんですよ。「ホルスタイン種」の多くは黒と白の斑紋が特徴的です。この品種の最大の魅力は乳量の多さと乳脂肪率の低さではないでしょうか?搾乳のスピードも速く、優れた乳牛として高い人気を誇っています。

交雑種(F1)の歴史
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さて、交雑種はいつ誕生したのでしょう?次は歴史を見ていきましょう。明治時代、ショートホーン種やシンメンタール種、ブラウンスイス種などの外国種が次々に輸入されて、国営の種畜牧場を中心に交雑種の生産が始まりました。外来種とかけ合わせることで体が大きくなって、ミルクがたくさん出るようになった反面、動作が鈍くなって、足も弱ってしまい、農業用としては不向きになってしまいました。こういうワケで当時は良い評価を得られなかったものの、昭和60年代になると交雑種の生産量は増え始めました。それ以来、少しずつ全国に普及していきました。牛肉輸入自由化とともに農林水産省の畜産統計でも、交雑種の飼養頭数が掲載されるようになりました。


まあ、ここに牧畜の専門家である牧場主を騙したことが見て取れる。

つまり国民を騙したければ、まずは牧場経営者を騙す。

何で騙したか?


というと、その上の記事にあるように、

F1牛とは、外国産の牛と国産の牛の間の子=ハーフの第一世代のことである。

(ジャージー牛やホルスタイン牛)✕(黒毛和牛や褐毛和種)

人間で言えば、

米人男性✕日本女性、欧州人男性✕日本女性、アフリカ人男性✕日本女性

のようなものである。

父親が外国牛のオスで母親が和牛のメス。

馬で言うと、

サラブレッドのオス✕ロバのメス→これをヒーニーという。

一方、

サラブレッドのメス✕ロバのオス→これをラバという。(失敬、逆だった)


この交雑種の決めては、オスが外国産だという点である。人間でもそう。

なぜか?

ここに秘密がある。


結論からいうと、有害になるからである。

馬の場合、父親がロバの場合はラバになり、粗食で働き者のロバの代用になる。しかし、その逆のヒーニーは大飯ぐらいで働かないダメな動物になる。だからたいがい速攻で殺される。エサ代が無駄になるからである。

人間の場合も面白いことに似たようなことがある。これについては昔メモしたのでそれを見てほしいが、簡単にいうと、父が日本人で母が白人の室伏広治や梅宮アンナと、父がアメリカ人で母が日本人のハーフとの違いをみればわかるはずである。 

父が日本人の場合は、日本人の代用になるが、父が外人の場合には、日本人としてはだめになる。むしろ反日になる。

これと同様に同じ哺乳動物の牛にも同じようなことが起こるのである。

和牛の父の場合には、母が外国牛でも和牛の代用になるが、その逆であるホルスタインの父で母が和牛の場合には問題が起こるのである。

特に、ここでいうイルミナティーやNWOやシオニストが運営するモンサントの管理する牛の場合、その牛に遺伝子改変が加えられているわけである。

すると、その遺伝子がハーフの子であるF1牛に遺伝する。

もしその遺伝子改変が人命を損なうようなターミネーター遺伝子であれば、とうもろこしを食う昆虫を殺すような農薬遺伝子の組み込まれたモンサントのとうもろこしを食べれば、当然人間にも発がんなど短命化の影響が出る。

同じように、米牛にそういう遺伝子改変が組み込まれていれば、いくら和牛の母の子であるF1牛であってもそういう悪影響が出る。

これが公然の秘密。というか、お馬鹿な日本の牛肉屋や畜産業者がいまだ知らないことである。まあ、都合の悪いことは知らされていないんですナ。

別に一般人に知らせないのはエイリアンや円盤だけではない!

こういった科学や生物学の新知見でも都合の悪いことは馬鹿な連中には知らせない、らしい。


実はこの話は、前にここにメモした
ヒカルランド【宇宙人UFO軍事機密の「レベルMAX」】が結構面白い!?

ヒカルランド:今この国で知り得る最も危険な隠しごと 宇宙人UFO軍事機密の【レベルMAX】
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の本の中で、高野誠鮮さんがちゃんと述べている。

竹本「だから、モンサント社の社員はモンサント社の商品を絶対に食べないらしいです。」

飛鳥「ある意味、モンサントは正直に言っている。なぜなら人がたくさん死ねば、飢餓はなくなる。」

竹本「人口が減ればね。」

飛鳥「そういうこと!!」

高野「人口減らしなんですよ。日本人の2人に1人が発がんする。要するに、じわじわと殺していけば、人類は減っていくんです。ターミネート種を食べると、その民族の数が減るんです。ターミネート種というのは、1代交配種、F1種、2代目移行は芽が出ないんです。それを食べ続けると何が起こるかというと、子孫がなくなっちゃうんです。不妊症が山ほど増えちゃうんです。彼らは産婦人科でそれを発見したんです。遺伝子の水平移動というのが起こるんです。」

飛鳥「そういえば、輸入コーヒー豆を飲み続けたら、高い確率で大腸がんで死にます。コーヒーというのは、甘いから虫が寄ってくる。それをモンサントかどこかわからないけれども、ある特殊加工をしたら虫が寄ってこなくなる。それを飲み続けたら、100%大腸がんになるのです。いま、日本でむちゃくちゃ大腸がんが増えているでしょう。」


ここに面白い事実が隠されている。

生物では、捕食者(=食べる方)が非捕食者(食べられる方)から遺伝子を内部に取り込んでしまう、という現象があるのである。これが「遺伝子の水平移動」である。

我々がターミネーター牛の子であるターミネーターF1牛を食べ続けると、いつかその牛のDNAに仕込まれたターミネーター遺伝子が自分の大腸の細胞に飛び移る。

そしていつかこれにより発がんする。だから大腸がんが増える。

下手をすれば、そのターミネーター遺伝子が生殖細胞にも入り込み、精子や卵子がターミネートし不妊種が生まれる。

だ・か・ら、

我が国の牛肉には

F1

と書いてあるわけだ。


ちょっとは肝が冷えたか?


まあ、疑い深い人はこれだ。

まず全国の肉の消費量。

生鮮肉消費量 [ 2016年第一位 和歌山県 ]
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一方、平均寿命の短い県は?
図1 都道府県別平均寿命
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さらに、都道府県別の発がん率がこれだ。
がん、かかりやすさに地域差 都道府県別患者データ
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さらに出生数や死産率はこれだ。
出生数ランキング
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出生100人あたりの死産数ランキング
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おわかりか?

おめでとうございます、和歌山の人。

肉の消費日本最高→発がん率最高!


つまり、肉そのものがまずいというのもあるかもしれないが、肉そのものというより、モンサントのターミネータのF1牛を食っているからまずいのである。


あらゆるデータがF1の有害性を示しているだろ。

まあ、市販の牛肉がほとんどF1だから、100年後には日本人はこの地球からいなくなるだろう。

ところで、西洋白人には何割かかならずベジタリアンっていうのがいるが、それもいまや危うし。なぜなら、野菜もターミネータ種ばかりだからである。

まあ、牛肉だけではない。

いっけん何の問題もなさそうな道の駅で売っているあずきもの。団子やアンパン。こういうものにも、アスパルテームが仕込まれている。

なぜなら、それを作る田舎のおばあさんたちは、砂糖も人工甘味料も同じものだと思っているからである。そういうふうに業者から教え込まれるのである。パルスウィートの方がもうかりますよってさ。味の素も悪よのう〜〜。パルスウィートはアスパルテームです。スプーンいっぱいで即死の劇薬だ。


ひょっとして欧米の偽ユダヤ人が仕込んでいる和食ブームや日本旅行ブーム。これも日本へ行けば、こういう毒で早死するからそうしているのだろうか?

偽ユダヤ人がこの世にいる限り、ゴイムは刈り取られる。



いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
10数年前から我々陰謀暴露論者がいう「北米産は成長ホルモンや遺伝子組換があって危険」という話が広がって、日本人があまり外国産の牛肉を食べなくなったら、今度は、牛肉の元になる牧場主に外国産牛を売りつけて、外国産と国産のハーフを和牛F1と銘打って国産牛扱いで売るようになったわけだ。これは詐欺である。

もはや逃げられないヨ。これも日本政府官僚が馬鹿だからである。官僚も発がんして死ぬし、政治家も発がんで死ぬ。みんな死ぬのだ。在日も在チャイナもみな死ぬ。ハーフも死ぬ。黒人も死ぬ。人種に無関係。欧米エリートだけ自分の持つランチ(牧場)で育った自然牛を食べる。


まあ、このF1牛騒動はだれが仕込んだのか?これを調べないといけませんナ。俺は、こいつ、竹中平蔵だろうと見ている。マクドナルドの大株主。




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by kikidoblog2 | 2017-11-25 17:18 | バイオコンスピラシー

忍び寄る魔の手!?:「モンスタードリンク」のマークはなんと666だった!?   

Boa juice




日本の映像著作権協会が我が国のマンガ・アニメをYouTubeにアップしたものを問題ありとして消去すると、逆に海外でそれが翻訳付きで放映されさらにそれがYouTubeに乗ると、あたかもその日本のオリジナルもその海外のどこぞの国の作品だったかのように見えてしまう。だから、日本語の音声のあるオリジナルも残しておいたほうが無難なのである。


みなさん、こんにちは。

最近はめっきり地震予知のことも陰謀論のこともメモしなくなったが、それはある程度ちまたに知られるようになったことやすでにブログ1にたくさんメモしてきて、検索すれば自然にヒットするようになったからである。

が、ちょっと時間が経つと、陰謀を企てる方のイルミナティーやら、NWOやら、シオニストの方の偽ユダヤ人やら悪魔主義者やらが手段を変えてくる。

これまた朝鮮人が名前を付け替えて別人として登場してくるというのに似ている。埼玉県には、遠藤と名乗り、大阪府には和田と名乗るとか、そういうふうなものに近い。

だから、いっとき、「モンサント食品が危ない」「マクドナルドが危ない」と流布しても、それを食べる方が数年で入れ替わる。だから、せっかくの知識も伝達されない。

そのため、数年の間にまだ物心付かない小学生が高校生になり、またまた体に悪いものを食べて「飛んで火にいる夏の虫」状態になる。

この辺がもどかしい。

最近、この夏マクドナルドで研究したのだが、すると夏休みに来るわ来るわ小中学生や高校生たち。

子供らががんがんマクドナルドのハンバーガーから、ゼロのコカ・コーラにフライドポテトを食う。

(1)ハンバーガーの肉はF1
(2)ゼロのコカ・コーラは、人工甘味料のアスパルテーム
(3)フライドポテトは、モンサントの遺伝子組み換えターミネーターポテト

これぞ悪魔の組み合わせ。

666

である。

何も知らんのですナ。

ところで、なぜ中国人が北海道の土地を狙っているのか?

観光? そんなことはない。

むろん、北海道の農業である。

北海道産のポテト、とうもろこし、あずき、乳製品。こういうものを狙っているのである。

全部中国資本が乗っ取る。

実は中国資本の大本はユダヤ資本である。


要するに、今の中国は昔のアメリカのようなもので、欧米の偽ユダヤ人が資本提供して、現地人の支那人をその手先としてちょっと厚遇して使いまわしているだけのことにすぎない。

つまり、矛先を中国人に行くようにみせて、実際はユダヤ人が日本を支配したいのである。

だから、北海道の土地を最初に手に入れたのは、イギリスの偽ユダヤ人の大富豪家ロスチャイルドだったのである。

この新世代が六本木ヒルズに居住するネーサン・ロスチャイルドである。


ロスチャイルドに代表されるアシュケナージ系ユダヤ人にとって最大の障害が、我々日本人なのである。

なぜなら日本人こそ、イエスの以前、あのエジプト時代の超古代6000年前から〜9000年前の太陽王ラーのいた時代の系譜をもつ人類だからである。

最先端の遺伝子研究すればするほどいまいるユダヤ人が偽物で、本物が日本人であることがわかってしまうわけである。

いまやユダヤ人にとり日本人こそ世界最大のオーパーツになったのだ。

だから消去したい。ポアしたい。滅亡させたい。ないしは、滅亡してほしい。

ユダヤ人に乗っ取られたイギリス王朝が世界支配を目論みその完成の域に近づいた時、それを邪魔したのが日本。

つねに日本が大英帝国の野望=欧州偽ユダヤ人の野望をくじいた。

というわけで、イギリスは表向きは天皇家と仲がいい振りをしているが、本心では日本滅亡を願っている国家の1つである。

この矛盾した考え方が朝鮮人と似ているわけだ。

朝鮮人も日本大嫌いだが、日本人に来てほしいとさんざんわめく。日本の文化芸能技術は全部朝鮮起源だと起源主張を始める。

こっち見るな!


ちょっと話がそれたが、要するに、世界のグローバル企業の経営者はユダヤ人がほとんどだが、彼らは彼らが「ゴイム」あるいは「ゴイ」と呼ぶ他民族(=ユダヤ人ではない人)を滅亡させたいと思っている。

これも朝鮮キムチ思想、支那の中華思想、東欧のユダヤ思想と良く似ている。

東欧のユダヤ人は、自分たちを特別に優秀な宇宙人だと思っているのである。火星人だと主張しているものも多い。つまり、火星人にくらべて地球人は馬鹿だと。

だから、そんなゴイムの国である我が日本および日本人を消滅させたい。


というわけで、これまでコカ・コーラ社、ペプシコ社、モンサント社、。。。。などたくさんの食品メーカーや、チバガイギー社、イーライリリー社、ロシュ社などの製薬メーカーが体に悪い、特に、生殖細胞を破壊する成分を仕込んだ食品や薬を販売してきたわけである。(詳しいものは、拙ブログ1参照)

こんなことは20年前からすでに陰謀暴露論、陰謀論の世界では常識中の常識、イロハのイにすぎない。が、世代交代とともにそういう記憶が薄れる。

だから、かつて起こった薬害被害や食品被害と同じようなことが、また別の薬害被害や食品被害を生み出すわけである。

いたちごっこ、なのである。


だから、こうして面倒くさいが、ときどきバージョンアップしないといけないというわけだ。


(あ)エナジードリンク

10年前にはなかったのだが、最近急速に普及してきて、かつてのコカ・コーラのような役割を果たしつつあるのがなんだか知っているだろうか?

それが、エナジードリンクと呼ばれるものである。

エナジードリンクが危険すぎる…毎日飲み続けた中学生がガチでヤバイことに…
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近年、若者を中心に人気が広がる「エナジードリンク」。10代の子どもが自動販売機やコンビニで買える清涼飲料水だが、よく飲んでいる子どもたちの心身の異変を懸念する声が教育現場から上がっている。疑われているのが、エナジードリンクに含まれる成分「カフェイン」の影響だ。今回、日本体育大学・野井真吾研究室と共同で、全国の小中高など1096人の養護教諭にアンケートを実施。その結果をもとに広く実例を取材した。子どもたちの身に何が起きているのか。(ジャーナリスト・秋山千佳/Yahoo!ニュース 特集編集部)

「人が変わった」中3男子「テンションのアップダウンが激しすぎて、(飲み続けていたら)包丁持って暴れたりしていたんじゃないかな」

静岡県に住む中学3年生のツバサ君(仮名)は、1日1本以上エナジードリンクを飲んでいた中学1?2年生の時を振り返る。当時は周囲から「人が変わった」と言われていたという。入学当初はどちらかというとおとなしい生徒だった。だが、ある時期から、教室中に響き渡るような高笑いをしたり場違いなふざけ方をしたりするなど、周囲が戸惑う行動を繰り返すようになった。それを注意する教師に激しく食ってかかるようにもなった。一方で、帰宅すると、ゆううつになり、母親に「頭痛い」「死にたい」と頻繁に訴えていた。

ツバサ君が初めてエナジードリンクを手に取ったのは小学校卒業からまもない時期。最初は体がだるいと感じた時にときどき飲む程度だったが、中1の冬頃から毎日飲むようになる。カフェイン量のより多い商品を選ぶことが多くなった。
「モヤモヤした気持ちを消したくて、寝たくないから飲む。夜10時ごろに飲んで1時間くらいして効いてくると、もうじっとしてられない。スマホでチャットしたり、テンションの高い曲を聴いたりして、気づいたら朝という感じ」

この時期のツバサ君の様子を、小学生時代からツバサ君を知る保健室の養護教諭は「彼本来の姿じゃなく、おかしいと感じていた」という。このような心身の異変は、ツバサ君に限らない。全国の養護教諭から、エナジードリンクを常飲する子どもたちについて、懸念の声が上がっている。

エナジードリンクを飲む子どもたちに起きている「異変」
https://news.yahoo.co.jp/feature/815

エナジードリンクは元気の前借。怖すぎる副作用

心臓破裂!?ドラッグ並みの危険性という意見も

そもそも栄養ドリンクとエナジードリンクの違いとは?
エナジードリンクは、分類としては「清涼飲料水」にあたります。リポビタンDやアリナミンVなどに代表される栄養ドリンクは「医薬部外品」にあたります

知っていますか?エナジードリンクと栄養ドリンクの違い | nanapi [ナナピ]
栄養ドリンクは含有成分から医薬部外品として扱われます。医薬部外品として扱われるため「滋養強壮」や「栄養補給」という表示が可能です。栄養ドリンクの中には、ビタミン類・アミノ酸・滋養強壮に効果のある生薬・漢方薬由来成分のエキスなど、疲労回復や健康維持に効果が期待できるとされる成分を大抵の場合含んでいます。

エナジードリンクと栄養ドリンクの違いって何?
次にエナジードリンクとは、分類として「炭酸飲料」にあたります。医薬部外品の栄養ドリンクのように効能表示はできません。

エナジードリンクと栄養ドリンクの違いって何?
糖類の質や種類、カフェインの含有量、アミノ酸の種類、ビタミンの含有量や種類、その他の配合原料によって各社独自の売りがあります。外国産のエナジードリンクでは日本でそのまま販売できない成分が入っているものもあり、日本用に成分を変えているものもあります

エナジードリンクと栄養ドリンクの違いって何?
日本では売れない内容物……っていったい何が
日本以外では合成タウリンを配合していたが、そのままだと栄養ドリンクになる為、アルギニンに変更している。

日本で販売する製品だったら、天然でも合成でもタウリンを配合する事が出来るんです。
そして、海外から輸入する製品は天然でも合成でもタウリンはアウトなんです。



まあ、ここまでの話では、エナジードリンクの成分のカフェインやタウリンなど青少年の身体に悪いものがあるという話に過ぎないようにみえる。

まあ、そんな感じだろう。

しかし、いったいだれがこの製品をつくり世界中に流行らせたかと見ると、その陰謀が見えてくる。

(い)モンスタードリンク

要するに一番最初にこの手の濃いカフェイン入りの飲料水をはやらせたのが、どうやらモンスタードリンクという製品である。

モンスターエナジー
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これを作っている会社がこれ。
モンスタービバレッジコーポ


これを日本で代理販売しているのが、朝鮮アサヒ。

なぜ「モンスター」という名前がついているか?

というと、これを飲むとバンパイアのように変身するからである。

コカ・コーラよりはるかにカフェインが多い。あるいは、覚醒剤的効果のある化学物質が混入されている。あるいは、組み合わされているからである。

子供がこれを飲み、スマホでエッチなものを見ると、すぐに自分もやりたくなるという。

女の子がモンスターを飲めば、その辺の男を手招きして合体したがるわけだ。

不良オヤジのかもになる。

(う)だれが作ったか?

ではいったいこんな危ないキチガイ製品をだれが作らせたか?

というと、いうまでもない、欧米の偽ユダヤ人である。こんな連中だった。

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なぜか?

というと、人口削減、治安の悪化、文化伝統の消失。社会崩壊、こういうものを引き起こすためにである。

まあ、世界人口を5億に下げるというジョージアガイドストーンに書かれたNWOの路線を追求しているわけだ。


(え)モンスタードリンクのロゴマークの意味とは?

さて、そのモンスターエナジーの商標、ロゴマークというのか、絵文字はこれだ。
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実に奇妙なものだが、一見すれば、あのスピルバーグのジュラッシックパークのチラノサウルスかTレックスの引っかき傷のようにもみえる。

しかし、モンスターのMONSTERのOがΦとなっているように、ユダヤ文字のなのである。

すると、これこそ悪魔の666だったのだ。
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実は数字でラッキーセブン777をかくと、ユダヤ世界ではこれが666の意味となる。

西洋人がラッキーセブンと喜んでいると、実は悪魔の666を見してしまうのである。

七七七

ならツキも回ってくるが、777では良いことはない。つまり、自分がラッキーだと思うことは、実は彼らのギャンブルに体よく乗せられているにすぎないのである。

だから、エナジードリンクも同じこと。777でラッキーだと思っていると、実際は666の呪いをかけられ、カフェイン中毒になり、タウリンで心臓を悪くする。


とまあ、エネルギードリンク、エナジードリンクとはそういうペプシコ、モンサント、コカコーラなどの大手メーカーが仕込んだ罠である。


肉のF1牛についてはまたのちほどメモしよう。



いやはや世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-11-25 13:16 | バイオコンスピラシー

魔法の薬テロメラーゼTAM818!?:「富者はますます若返り、貧者はますます早死にする」スーパーマタイの法則が発動された!?   

スーパーマタイの法則

持っている人は更に与えられて若くなるが、持っていない人は持っている若さまでも取り上げられる。

みなさん、こんにちは。

さて、世の中には本当のような嘘もあれば、嘘のような本当のこともある。

同様に、世の中には信じ難い本当の話もある。

そんなものを見つけたので、それをメモしておこう。

大分前に「マタイ効果」というものをメモしたことがある。以下のものである。


「マタイの法則」と「格差社会」、「ラムゼー理論」と「二極化社会」1
マタイの法則

持っている人は更に与えられて豊かになるが、持っていない人は持っているものまでも取り上げられる。(マタイ 13.12)

これは「二極化の法則」であり、

富めるものはますます富むが、貧しいものはますます貧しくなる

という情けない法則のことである。

さて、世の中、生物学者がいよいよ究極的な発見を行った。

その結果どうなるかというと、このマタイの法則がさらにスーパーマタイの法則になり、

富めるものはますます若返るが、貧しいものはますます早死になる

つまり、その最近の大発明のおかげで、お金持ちはある薬を買って飲むことができるようになり、ますます若返り奇麗になるが、お金のない人は、その薬を買えずにますます寿命が短くなる。

言い換えれば、

世界の人は、300歳まで生きる長寿命の人間とせいぜい50歳で死ぬ短命の人間とに枝分かれする

のである。


そんな驚くべき発見、驚くべき発明がこれだという。

テロメーラーゼTAM818

この発見者が、長寿の研究者のウィリアム・アンドリュース博士。

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さて、すでに我が国も実際に使用したというお金持ちがいた。こんな感じだとか。



まあ、目立った見た目の変化=若返りはいまのところはないが、内面の若さを象徴する出来事が多々起こったというのである。

例えば、インフルにかかったのにすぐ治った。
徹夜できなくなったのに徹夜しても平気になった。
飲み会でも早めに帰っていたのに、飲み明かしても平気になった。

つまり、40代の生活が30代の若い頃に戻ったんだってサ。


いや〜〜すごい。


これで精子の量が倍増したとか、性欲が増したとか、勃起角度が120度を超えたとか、

そんな見た目が出れば、もはやバイアグラは終了であろうナア。


いまのところ、これと言った副作用はないらしい。


ハリウッドのSF映画なら、ザフライのように、あるときから突然副作用が出て、身体が見る間に蠅に変身してしまうとか、突如剛毛が生えて来るとか、背中に羽が生えるとか、そういう副作用がでるのだが。

はたしてこのテロメラーゼTAM818にはどういう副作用があるのだろうか?

すくなくともアンドリュース博士がスーパーリッチの仲間入りすることだけは確かだろう。



お金持ちがますます若返ってどうする?

もうアレしかやることないんちゃうか?


いやはや、世も末ですナ。







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by kikidoblog2 | 2017-07-31 17:03 | バイオコンスピラシー

混ぜるな危険!カルビー「フルグラ」の謎!:「中毒、体重増、体中が痒い」?多国籍フーズだった!?   

フルグラ→痒さでふるぐら
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混ぜるな危険


みなさん、こんにちは。

さて最近はグーグル村八分か、ネットワーク村八分かしらないが、どうも東日本からのアクセスが入らず、訪問者が約半分になった感がある。これは今年辺りから突然訪問者が半分に減ったからまず間違いないだろう。東日本からのネットワークから遮断されているのである。たぶん民進党のせいだろうナ。
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が、ちょっと個人的なメモをしておこう。


最近、私は昼飯はほとんど食べない主義にしてきたが、食物繊維を一応取っておこうかと、いわゆるシリアル製品を試してみることにした。それで、

業界ナンバーワンというシリアルの定番。

カルビーのフルグラ
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を食べてみたのである。

すると、いくつか問題が生じたというわけだ。それをメモしておこう。もちろん、私自身がその記憶を忘れないための戒めのためである。

何が問題だったか?

というと、

(あ)体重が増える
(い)中毒になる
(う)体中が痒くなる

3重苦だったということだ。

それで最近もう、見ざる、買わざる、食わざるの三猿となった。とたんにしばらくして体中のかゆみが回復した。


(あ)「体重が増える」というのは、やはり糖質が多すぎたことだ。内容物のすべてに糖質がコートされているからだろう。

内容物のイチゴ、ナッツやらのすべてにコートされているほか、グラノーラ自体にもコーティングされている。


(い)次に「中毒」になるというのは、一旦買って食べ始めると、切れるとすぐにまた買いたくなるという現象である。私にもこれが起こった。

また、一食50gで始まるが、徐々に70g、100g、150gと増え、終いには気がつくと200g程度食ってしまっていた。これでは太るだろう。

何か食欲をそそるものが仕込まれているのだろう。

たぶんこんな感じ。
カルビーが30億を投じたフルグラは本当に健康?ダイエットの注意点など
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(う)さて、「体中が痒くなる」というのはこれが一番困った問題だった。

どういうわけか、シリアルのフルグラを食い始めた途端に、まず足首のあたりから痒くなり、体全体が乾燥肌になった。

そして、太もも、尻、腰、背中、肩と痒い部分が上昇し、終いには四六時中背中尻を掻かなくてはならなくなった。

この時、奥さんに聞いたら、

「それは老人肌というやつだ。老化だよ」っていわれる始末。「乾燥させないことが一番」とクリームを渡されただけだった。

さすがに、
これって何かの食物アレルギーかもな
っていう具合で、やっと食物アレルギーを疑い始めたのである。

そこで、まずは真っ先にフルグラを止めることにした。

すると、効果てきめん、体中の痒みが和らぎ、もう引っ掻き回す必要がなくなった。普通の老人性乾燥肌程度でかゆみはない。


(え)そこで、フルグラの何が問題だったか?

というと、これが実は一番厄介な問題だったのだ。

なぜなら、フルグラにはフルとあるように、あらゆる食品が混合されているのである。その数およそ50種類は下らない。

フルグラの含有食材

オーツ麦、ライ麦粉、砂糖、乾燥果実(パパイヤ、レーズン、りんご、いちご)、小麦粉、ココナッツ、マルトデキストリン、植物油、米粉、水溶性食物繊維、コーンフラワー、かぼちゃの種、アーモンド、食塩、小麦ふすま、玄米粉、グリセリン、加工デンプン、クエン酸鉄Na、乳化剤、酸味料、酸化防止剤(ビタミンE、ローズマリー抽出物)、ナイアシン、パントテン酸Ca、カゼインNa(乳由来)、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンA、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12
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この1つ1つのアレルギーを見つける暇はないし、まず不可能だ。

アレルギーの原因は何か?

というわけで。ネットで可能性の高いものがないかと探すと、どうやらこんな感じである。

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しかしながら、これでは、一般的な普通の食物アレルギーの可能性の話であって、私が問題にしているものではない。

つまり、小麦、とうもろこし、グルテン、ココナッツ、イチゴ、アーモンドとか、こういうものは人によってアレルギー度合いがことなるものである。


そこで、
もっと何か本質的に秘匿されているものがないか?
ということで、いったいそれぞれの食物の産地がどこか?これを調べることができないか?と考えて調べてみた。

すると実にすぐれたサイトを発見。これである。

原材料の産地と製造工場(シリアル)


この中にはそれぞれの製品の産地と製造工場の場所(国)が記載されている。

フルグラをピックアップするとこれだ。

【カルビー】フルグラ

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オーツ麦:オーストラリア、欧州連合(EU)
ライ麦:ドイツ、カナダ
砂糖:日本、タイ、オーストラリア、南アフリカ、ブラジル、フィリピン、メキシコ
パパイヤ:タイ
レーズン:アメリカ
りんご:中国
いちご:中国
ココナッツ:フィリピン
植物油:マレーシア、インドネシア、タイ、フィリピン、パプアニューギニア、ソロモン諸島、バヌアツ
小麦粉:日本、オーストラリア、アメリカ、カナダ
デキストリン:日本、タイ、ベトナム
水溶性食物繊維(難消化性デキストリン):タイ、ベトナム、アメリカ
精米:タイ、アメリカ
コーン:アメリカ
かぼちゃの種:中国

アーモンド:アメリカ
食塩:日本、メキシコ
小麦ふすま:アメリカ、カナダ、オーストラリア、日本
玄米:日本
グリセリン:アメリカ、マレーシア、インドネシア、フィリピン、フランス、ドイツ、チェコ、スロバキア
加工デンプン:アメリカ、中国、日本、欧州連合(EU)、タイ、ベトナム、インドネシア
クエン酸Na:日本
乳化剤(乳を含む):マレーシア、フィリピン、インドネシア、タイ、オーストラリア、日本
酸味料:タイ、中国、日本

酸化防止剤(ビタミンE、ローズマリー抽出物):アメリカ、ブラジル、台湾、日本、インド、カナダ、オーストラリア、欧州連合(EU)、アルゼンチン、パラグアイ、タイ、ベトナム、モロッコ
ナイアシン
パントテン酸Ca
ビタミンB1
ビタミンB6
ビタミンA:マレーシア、フィリピン、インドネシア
葉酸
ビタミンD:ニュージーランド、オーストラリア
ビタミンB12:日本

※食品添加物は由来原料の原産国を案内。空欄となっている食品添加物(ビタミン類)の中には、サプリメントと同じような栄養強化の目的で入れている化学品のものもあり、原産地のない原料がある。
※放射性物質の検査あり。検出限界値は原料メーカー、カルビー製品本体共に10Bq。

〈製造工場〉

清原工場(栃木県)

20148.13時点


このように原材料はまさにワールドワイド、グローバリゼーションだった。

見も知らない世界中の工場で生産されたものが、混合されて、我が国に配布されている
というわけである。

この中で、一番農薬を使う国として知られているのが、

中国アメリカフィリピン

である。

そこでこの三カ国を色分けしたわけだ。

豪州、カナダも危ないし、EUも南米ももちろん危ない。

いわゆる地産地消の原理原則からすれば、
フルグラとは、グローバリゼーションの典型的な食品
ということになる。

いくら中には日本並の良い品質の製品を作っている工場があったとしても、他の国々がずさんな製品を作っていれば、それが全部を汚染するわけである。先進国やら第三世界やら、北米南米欧州とそれぞれの法律の違うあらゆる国々で作られたものを混入する。

これは犯罪行為である。

したがって、

すべてに農薬がかかっている可能性が高い。

これが結論だ。


(お)そこで農薬が実際に身体を痒くするかどうかをチェック。

すると、こんなものが見つかった。

除草剤や化学肥料などをとり込むと、かゆみ・過敏症・アレルギーなどの症状が…

これらの薬品は、総じて極陰性であり、分散・分解・崩壊作用を持ち、血液を劣化させ、感染の可能性を高め、治癒を遅らせます。

除草剤・化学肥料・その他の化学薬品を摂取すると、かゆみ・過敏症・神経系の症状が見られることが多く、また不整脈・ホルモン障害・アレルギー反応など、軽症から重症のものまで、多様な反応も次第に表面化してきます。

考えが散漫でまとまらず、怒りっぽくなり、凶暴で唐突な行動をするなど、心身ともに奇怪な行動が見られるのは、食べ物に含まれる化学薬品による直接的な影響によるものが多いでしょう。


ビンゴ!!!

俺の症状はフルグラの内容物の乾燥食品の果物および大本のグラノーラの小麦などに含有されているらしき農薬のせいだった可能性が高い。

今の農薬は簡単にいえば、かつてのイラン・イラク戦争時代のマスタードガス(毒ガス)の主成分と同じ系列の化学物質である。

マスタードガスでは体中が痒くなって、体中から出血して死ぬ。

いくら濃度が薄くてもそれが残留すると同じことが起こる。


いや〜〜参ったネ。


フルグラ、死ね!カルビー死ね!

おっといけね〜、これほど日本人が凶暴になったのもまたフルグラのようなシリアルのせいかもナ。

農薬で精神を潰されるのである。


(か)実はこのフルグラのように、含有物の生産国や場所を記載しないようになったのは、あの小泉純一郎と竹中平蔵の「狂牛病の方針」こと「骨太の方針」という時代に遡る。
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この時代に、ネオコンのジョージ・子・ブッシュ米大統領の側近であったラムズフェルト、チェイニーのいいなりになってそういうことをしたのである。

賞味期限、原産地名、製造工場名、こういったものを端折るルールを生み出した。

その心は?

それが食品のグローバリゼーションだったようだ。

多国籍フード。

これがヘンリー・キッシンジャーが首謀した
兵器としての食料
というものである。


(き)さらにこれと同じ製造法を行っているものがワクチンである。

製薬のワクチンの何が一番危険か知っているかい?

私がかなり最初にワクチンの危険性を論じた10年ほど前にはこれはあまり知られていなかったが、今ではワクチンの危険性は大分知られるようにはなったが、それでもこれはあまり知られていないものがある。

ワクチンの危険成分は、その添加物である。防腐剤、タンパク質、水銀、アジュバント、DNAやRNAの断片、未知のウィルスの混入などなど。

しかし本当の怖さはこういうものだけではない。

実は一番怖いのはワクチンの主成分の作り方である。

例えば、血清を作る場合、昔はだれか個人、あるいは、日本人なら日本人の血を基にして作った。

ところが、グローバリゼーションの時代になると、多国籍メーカーが、人種国籍などまったく問わずに、世界中の人間の血を混合して血清を作るようになった。

だから、その中のたった一人でも不適格者の保菌者がいれば、すべてが汚染されてしまう。しかし大手メーカーはそれでは損するから、チンすれば結構っていうやつで、加熱製剤を作ったのである。加熱処理したからいいんちゃう、っていうやつだ。

同様に、ワクチンメーカーも無数の細胞で作ったワクチン成分を混合する。この中の細胞が1個でも汚染されていれば、すべてが汚染する。そこで加熱処理ワクチンとあいなった。ところが、生ワクってか?

聞いても驚くばかり。自殺行為である。実際小児麻痺の生ワクを打って成人になってガンで死ぬ人は、全米で数百万人とあいなったわけである。

これがシオニストNWOのグローバリゼーションの目論見だったのである。人口削減。


というわけで、どうやら中高年の人口を削減する目標で、中高年は食物繊維が足りない、フルグラ、グラノーラがいい、青汁を飲めってな具合になった可能性が高い。


(く)カルビーはいつから多国籍軍の支配を受けたのか?

そこでカルビーがこういう方向に進んだのはなぜか?調べてみたわけである。

私の記憶ではカルビーと言えば
カッパえびせん
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私も昔はよく食べた。やめられないとまらない、カッパえびせん。というやつですナ。

それがいつしかまるでモンサントの下請けのようになった。

そこで、カルビーをウィキで調べると、こんな案配。

カルビー
Calbee
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年表[編集]

カルビー旧本社ビル(北区赤羽南一丁目)。現在はPALTAC東京支社。

カルビー広島工場

カルビー広島西工場
1949年(昭和24年):広島に松尾糧食工業株式会社を設立。
1955年(昭和30年):
社名をカルビー製菓株式会社に改める。
『かっぱあられ』を発売、日本初の小麦粉によるあられ。
1964年(昭和39年):『かっぱえびせん』を発売。
1968年(昭和43年):宇都宮工場を操業。
1969年(昭和44年):千歳工場を操業。
1971年(昭和46年):『仮面ライダースナック』を発売。
1972年(昭和47年):
カルビー食品株式会社を設立。
じゃがいもを原料にしたスナック菓子『サッポロポテト』を発売。
1973年(昭和48年):
本社を東京に移転。
社名をカルビー株式会社に改める。
『仮面ライダーV3スナック』を発売。
『プロ野球スナック』を発売。
1975年(昭和50年):
鹿児島工場、下妻工場を操業。
『ポテトチップス』を発売。(当初は内容量90g[2]で定価100円)
1976年(昭和51年):宇都宮第2工場、滋賀工場を操業。
1976年(昭和51年):原料部門が独立し、カルビーポテト株式会社を設立。
1983年(昭和58年):各務原工場を操業。
1986年(昭和61年):広島西工場を操業。
1988年(昭和63年):シリアル食品市場に参入。
1989年(平成元年):シリアル製造の清原工場を操業。
1990年(平成2年):スナックフード・サービス株式会社を設立。
1991年(平成3年):東京研究開発センターを開設。
1992年(平成4年):『ピザポテト』発売。
1993年(平成5年):『堅あげポテト』発売。
1994年(平成6年):東京都北区赤羽南一丁目に旧本社ビルが完成。
1995年(平成7年):
新宇都宮工場を操業。
『じゃがりこ』を発売。
1996年(平成8年):ガーデンベーカリー株式会社を設立。
1999年(平成11年):綾部工場を操業。じゃがいも不作により「ポテトチップス」を価格据え置きで100g→90gに減量。
             2世代目のカルビーポテト丸の竣工。
2000年(平成12年):株式会社カルナックを設立。
2004年(平成16年):
シリアル製造部門が独立し、オイシア株式会社を設立。
研究開発の拠点となるR&DDEセンターを設立。
2005年(平成17年):滋賀工場が独立し、カルビー湖南株式会社を設立。
2006年(平成18年):
『じゃがビー』(Jagabee)を発売。
旧広島工場(宇品)が閉鎖し、現広島工場(廿日市市)創業。
2007年(平成19年):『ポテトチップス』のベーシックラインのレギュラーサイズを従来の90gから85gに減量。参考価格は税込み145円で据え置き。
2009年(平成21年):ペプシコと業務・資本提携を締結、ペプシコがカルビーの発行済み株式を20%取得し、カルビーがジャパンフリトレーを完全子会社化する[3]。
2010年(平成22年):本社を現在地(丸の内トラストタワー本館)に移転[4]。旧本社屋はその後、吉野家ホールディングスの本社として2016年1月まで使用されたのち、同年11月よりPALTAC東京支社となっている。また、2008年11月より「ポテトチップス」のレギュラーサイズが158円(85g、税込参考価格)となっていたが、値下げされ148円となった。
2011年(平成23年):
東京証券取引所1部上場。
東日本大震災の影響による生産工場の被災と発生直後の自粛ムードで「ポテトチップス」を一時価格据え置きで85gから70gに減量。
2012年(平成24年):世界最大のポテトチップス(501kg)を作成し、ギネス世界記録に認定。
2013年(平成25年):2004年に独立させたオイシア株式会社を吸収合併。
2015年(平成27年):秋、同社初となる筒入り型『ポテトチップス クリスプ』を発売[5]。


これを見て、アハ〜〜!

ビンゴ!

やっぱり米大手が入っていた。悪名高きペプシのペプシコである。
2009年(平成21年):ペプシコと業務・資本提携を締結、ペプシコがカルビーの発行済み株式を20%取得し、カルビーがジャパンフリトレーを完全子会社化する[3]。


これが偽ユダヤ商法の典型ですナ。

カルビーの株たった20%の株式保有でカルビーの親玉になり、経営の悪かったペプシコの日本の子会社ジャパンフリトレーを買わせる。

つまり、ペプシコのフリトレーではペプシの多国籍フードが売れないから、カルビーの名前を付けて売り出すっていう悪徳商法だ。

ということは、フルグラの主成分、内容物は全部、もともとフリトレーが作ったもの。カルビーは単に我々日本人を騙すための「なりすまし」の名前、あるいは、名義貸し。あるいは、「通名」のようなものである。


カルビーのスナック、シリアルは全部ペプシコの製品に過ぎなさそうだということになる。

これにて一件落着。


悪徳、ペプシコよ、死ね!→これってお前の作った製品の農薬のせいだぞ!


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-03-18 11:29 | バイオコンスピラシー

A Happy New Year Autophagy:「オートファジーは断食の科学的証明である。末期ガンは断食で完治する!?」   

オートファジー (Autophagy)=自食(じしょく)

オートファジー (Autophagy)は、細胞が持っている、細胞内のタンパク質を分解するための仕組みの一つ。
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みなさん、こんにちは。

昨年のノーベル生理医学賞は細胞の「自食=オートファジー」現象を発見した我が国の
大隅教授
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に授与された。

実はこの自食現象というものはかなり昔から知られていたものだが、我々人間がそれを認めようとしなかったにすぎないのである。

最近では、正義の報道や事実の報道であるべきマスメディアが、商業主義に毒されて事実を偏向報道したり、むしろ捏造情報を報道したり、一部の特権階級(私はエリートという言葉をこういう連中に使いたくはない)のための誘導報道の場となってしまった。

そのせいで、せっかく自食作用というものが実は古来から知られた「断食」とまったく同じことだということがわかったにも関わらず、あえてそういう情報はまったく報道しないというありさまである。

断食は西洋ではイエス・キリストの時代から知られた方法である。
なぜ断食しないのですか?

イエスは言われました。

断食するときには、偽善者たちのようにやつれた顔つきをしてはいけません。彼らは、断食していることが人に見えるようにと、その顔をやつすのです。まことに、あなたがたに告げます。彼らはすでに自分の報いを受け取っているのです。しかし、あなたが断食する時には、自分の頭に油を塗り、顔を洗いなさい。それは、断食していることが、人には見られないで、隠れた所におられるあなたの父に見られるためです。そうすれば、隠れた所で見ておられるあなたの父が報いてくださいます。

マタイの福音書6章16節から18節まで(新改訳聖書)


古来断食の目的は「身体洗浄」が一番の目的である。つまり、煩悩にまみれて不浄の血や身体となった己の身を断食をすることにより汚れを取り除く。その結果、心や精神も研ぎ澄まされる。これが目的だった。

この「身体洗浄」の効果の直接の原因が大隅教授が発見された断食効果=オートファジー効果だったのである。

だから、我が国ではかなり昔から断食道場というものが根強く存在し、
「ガンになったら断食道場に行け」
という教えすら存在するのである。

故柘植俊一博士は、筑波大学で柔道部を率いた文武両道の東大柔道部出身の流体力学理論の博士だったが、生前「人はすくなくとも青年期、壮年期、老年期の3回は断食道場に通え」と言っていたのである。これは教授の
反秀才論
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反秀才論
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に詳しい。

ただし、柘植博士の観察にあるように、断食道場で2週間の断食でも、野球選手やプロレスラーのような猛者でも最後までやり遂げられるものは少ないという。そういう場合には、むしろ目的達成できなかった自分の弱さを見せた人ほど自己嫌悪に陥り、逆効果になるということあるらしい。

やり遂げる人の多くは、すでに末期がんに侵され、余命1ヶ月とか、余命三ヶ月とか、余命〜〜と医者から宣告された人たちや、あるいは、すでに医者からもうやれる治療がないと見放された患者の場合だという。

さすがに既存の従来の西洋医学では手の施しようがない患者や、あるいは、抗癌剤治療で徐々に死に近づいていくとだけという患者のような人が、もう西洋科学医学ではだめだと切り上げて、断食道場にすがりつくというような人の場合には、そもそも出発点の根性が違うのである。

ところで、先日武田邦彦教授のYouTube番組でもメモしたように、
ガンや病気はなぜかかるか?
というと、
その本人がガンや病気で死にたいと思っているからだ
という。

本人は意識していないかもしれないが、実は潜在意識の中で、もう辛いから死にたいというような思いをいつも心のどこかで持っているというのである。だから、脳からそれに呼応して脳内ホルモンが分泌され、それに呼応して、臓器からストレスホルモンのコルチゾールが大量に分泌され、それが細胞染色体のがん遺伝子をすべてスイッチオンするのである。

その結果、本来なら働くはずの抗体免疫機能が抑制され、がん細胞の天下になる。そしていわゆる癌ができる。

実はこのがん化する場合、特有の症状が出る。それが体が冷えるという、冷えである。つまり、体温がいつも下がるのである。

通常35度以下に下がる。冷え性になると癌になりやすいというのはそういうことである。

がん細胞は脂肪代謝を行う。これに対して一般の普通の細胞は糖代謝を行っている。だから、体温が下がり、脂肪が増えている人はガンになりやすい。がん細胞が脂肪を食って太るからである。

ここで断食を行うと、口から体内に糖が入らない。だから、細胞は体内の脂肪分を欲しがるようになる。すると、まずは皮下脂肪やら内臓脂肪やらを食い始める。ところが、2週間も断食する頃にはそういう体内の脂肪分もなくなる。そうなると、脂肪を食って生きていたがん細胞を栄養分として睨む。多勢に無勢だ。多勢の普通細胞が無勢のがん細胞を追い詰めて食っていく。これがオートファジー効果である。

私は大隅教授がノーベル賞に決まった時、これで断食効果の科学的立証ということになったなと思ったのだが、ノーベル賞委員会もマスコミもだれも断食が科学的に立証されたとは主張しなかった。だから、非常に驚いたわけだ。

実は大隅教授のオートファジー効果により、イエス・キリストの断食療法がついに科学的に証明されたのである。

こうなると、西洋医学界および製薬メーカー界には激震が走る。だから、激震に震えていてもその姿をおくびにも出さないようにしないと、まずい。だから、だんまりを決め込んだのであろうナア。

なぜなら、飲まず食わずの方が西洋の最先端医療や分子生物学的手法を用いた遺伝子ターゲット治療よりもずっと効果があるということが分かってしまったからである。

ところで、もし大隅教授が、自分の発見したオートファジーが末期がんをも治療する最安値の治療法なんだと主張したとすれば、たぶん翌日には大隅教授はノーベル賞どころか土左衛門になっていたことだろう。

もうノーベル賞を取ったわけだから、これからいくらでもオートファジーと断食の関係を主張してもよろしいのではなかろうか?


というわけで、自食作用こそ断食の効用の原因なのだが、実際にそうとは知らずに末期がんのために断食道場に行ってガンを完治させた人というのが最近もいるようだから、一応ここにもメモしておこう。つむじ風さんのサイトにあったものである。以下のものである。

末期ガン克服!断食(ファスティング)は万病を治します【拡散】

【末期ガン克服】断食(ファスティング)は万病を治します。


ムラキ:
はじめまして、ムラキテルミと申します。生きております。今から、失礼します、ちょっと座らせていただきます。丸ちょうど3年前の5月に、余命3ヶ月、長くて半年っていう肝臓ガンの宣告を受けてます。これが◯◯の慈恵医大という信頼の置ける病院での診断でしたので、まあ疑った訳ではないんですけれども、どこかで違うことを言われるんではないかなぁと思って、点々と、6軒の大学病院でもう全部同じ結果でした。

たった、肝炎の治療で被っていましたのが、2月に撮ったCTでは肝臓に全く腫瘍がなかったものが、5月の26日の時点でゴルフボール大まで成長した、スキルス性の進行のとても早いガン。で、手術をして3分の1もしくは半分の肝臓を取ったとしても、間違いなく全身に転移をして、手術をしても、1年の余命しかないって言われてしまったんですね。なので、6ヶ所で同じことを言われ、手術をしても1年ならば、と思って、まずは東京で、仕事と住まいがありましたので、それを全部片付けて、どこの病院でどの先生、少しでもいい先生に出会って、少しでもいい手術を、少しでもいい何か最新の治療法はないかということを、こう点々と探した3ヶ月間。

で、7月に入って手術をどこでしようかなって、熱海で両親が隠居をしてくれていましたので、熱海に東京から引き上げて、じゃ熱海の病院がいいのかなって思ったんですけれども、その引っ越しの日なんですけれども、もう1月ぐらいから、肝臓ガンと言われる前から、めまいと吐き気がもう常に常にあるんですね。なので、自分で引越しが出来なかったものですから、ヤマトさんのこう、らくらくパックってあるんですよね、全部詰めてもくださるし、出してってもくださるっていう、もうお願いして、本箱に本は自分で入れてくださいってことで、ダーっとこう本を積み上げて帰ってくださったんです。

まさに、その積み上げている本から、ちょっと積み上がりすぎなので危ないな〜って思って、ちょっと下に下ろそうと思った時に、あの1冊の本がポーンっておでこに当たったんですよね。落ちてきた。もうほんとに天から落ちてきたとしか思えないんですけれども、私の今の主治医の石原結實先生の「食べない健康法」という本がおでこに落ちてきたんですよ。

で、その本も、まあ一度多分読んでるんですけれども、全然記憶がなくって、ただその本をプレゼントしてくださった方が、5年ほど前に、この先生の断食で、膵臓ガンを治した人がいるのよねって、そんなことってあるのかしらねっていっていただいてたんですよ。えっ!?とか思って、もうその日の晩に読んで、いやこの先生しかいないしとか思って、やっとたどって、石原クリニックっていう、東京にあるんですけれども、やっと電話番号も調べて、電話をしたら、3年半待ちだったんですよ。で、私余命半年って言われてるんですよね。死んじゃうしとか思って、

(中略)

で、体温をなぜ上げなければいけないかというと、36.5度の朝の体温があると、どんな病気にもかからないそうです。免疫力が、自分が理想的な状態でいてくれるので、病気に負けない体でいられる。で、みんな、「あれ、でも私熱いし、手足とか、ソックス履いてても気持ち悪いから、冷えてないわ」っていう方多いんですけれども、実は実は、芯が冷えていて、皮膚表面だけに、発熱していたりする場合もあるくらいで、本当はとっても、体が芯が冷えていたり、冷えが自覚できない、冷え不感症というか、自覚がない冷えの方も多くて、まずは、自分の体温を上げたことで私は1日、本当に自宅でできる、ジュースに…朝ごはんを人参リンゴのジュースに変えたこと、それからお昼も生姜紅茶に変えたこと、で夕飯は好きなだけ、好きなだけ飲んで食べて、アルコールもともと弱いんですけれども、デザートも食べてってし続けただけで、13ヶ月で肝臓ガン消えてしまったんですよ。

で、でも慈恵医大の先生は、悪口ではない…悪口になっちゃうんですけれども、ガンじゃなかったかもしれないっておっしゃるんですよ。だから、え??って思いますよね。で、その場になってみて、実は、手術をして、腫瘍をとって、その腫瘍を病理検査に出さないと、悪性だったかわからないくらいのことを言って、絶対こうガンだったってこういうことを今度は否定されてしまったんですね。

(下略)


末期のスキルス性の肝臓がんが断食で完治したのである。

まあ、私に言わせれば、温泉やお風呂で毎日30分以上水飲みながら浸かれば、オートファジーとヒートショックの二重効果でがん細胞は一掃されるのである。さらにジョギングなどで一日30分以上汗かけば、これまた温度上昇でがん細胞は死ぬのである。

体温をいかにして上げ続けるかということがいかに大事かということである。

また、経験則として、この女性もそうだったが、骨折や背骨の異常とか、骨格に問題や障害を持った人が、白血病や癌になりやすい傾向にある。だから、体の歪みから白血病が発病したり、癌になったりする人というのが、実に多いのである。

単に接骨医やカイロプラクティックで身体の歪みを矯正しただけで、ガンが治ったという場合もあるのである。

これは体内の生体内電磁場と免疫系が関係がある可能性があり、体の歪みが体内の生体場を歪め、その結果、正常な体内サイクルが崩れたところにがん細胞ができやすいというようなことがあると予想されるのである。

オートファジーと断食との関係、および断食とがん治療の関係はもっと研究されるべきである。


まあ、信じるものは救われる。



それにしてもダマスゴミはますますひどくなっているようですナ。


いやはや、世も末ですナ。



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by kikidoblog2 | 2017-01-13 09:37 | バイオコンスピラシー

A Happy New Year Prof. Takeda:「武田邦彦教授の”驚き”の逆転的発想の数々!」   

みなさん、こんにちは。

いや〜〜これは実に興味深い。武田邦彦教授の”驚き”の逆転的発想の数々。
「〜〜したければ〜〜するな」シリーズである。以下のものである。

(あ)※衝撃※【武田邦彦】ガンになりたくなければ◯◯は絶対にするな!!

※衝撃※【武田邦彦】ガンになりたくなければ◯◯は絶対にするな!!

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(い)※驚き【武田邦彦】認知症になりたくなければ◯◯は絶対にするな!

※驚き【武田邦彦】認知症になりたくなければ◯◯は絶対にするな!

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この中の健康診断に行く人の方が行かない人より早死にするというのは実によく分かる。私はこの20年まったく健康診断にも定期検診にも行っていないからである。正確にはたった一度だけ行ったことがあったが、無意味だった。単に金と時間の無駄。むしろ病気っぽい人と顔を見合わせなければならず気分が悪かった。さらに大抵健康診断を受け持つ医師はレベルで言えばCクラスの人物だから、診断結果を聞く時の応対がなってなくて、むしろ苛つかさせられるばかりで逆効果だった。俺のほうが薬や化学物質の方は詳しいよってサ。

人の健康診断と車の車検は実に似ている。自動車も車検が何故あるかと言えば、自動車販売と自動車メーカーを潤すためにある。同様に健康診断がなぜあるかといえば、医者と製薬会社を潤すためにある。

実際、自動車はおかしくなった時にそこだけ直すという方が、長持ちするのである。2年毎に車検に出すから余計な部分がいじられておかしくなり、車検に出して車が傷つくのである。

この意味がわからない人間は、1930年代ものとかのクラッシックカーでどういうメンテナンスしているか見れば分かるだろう。クラッシックカーも車検しなければならないなら、すぐにお釈迦になる。

同様に人の場合も下手に健康診断や定期検診をするから逆に変なアドバイスをもらったり、余計な薬をもらって、調子を崩していくのである。

要するにサッカーでよく言うように、「失敗を恐れて失敗をする」ということわざがあるが、健康診断も車検もこれと同じことなのである。

むしろ、そういう「恐れ」を持つことのほうが持たない場合よりずっと悪いことなのだと武田教授はおっしゃっているわけですナ。


ちまたの通説ほど疑わなければならない。

まあ、いずれにせよ、健康診断も車検もあの1970年代の高度成長期、田中角栄時代の負の遺産にすぎない。そろそろ、やめにしたほうがよろしくないか?


いまじゃ、健康診断やら定期検診やらやっていられるほど病院自体が暇じゃない。時間を取られるし、人手もいるし、儲からないし、ダメダメづくしらしいですナ。

車のタイヤでも、パンクしそうだから替えればいいだけの話で、車検でちょっとでも変なら換えるということをやっているから、廃棄された古タイヤの山だらけになり、産業廃棄物処理が大変になるわけだ。

もっと効率的な解を見つけるべきである。


(う)※親鸞※【武田邦彦】南無阿弥陀を唱えればあなは救われる

※親鸞※【武田邦彦】南無阿弥陀を唱えればあなは救われる




(え)【武田邦彦】お釈迦様が説いた宇宙の原理『縁起』

【武田邦彦】お釈迦様が説いた宇宙の原理『縁起』

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(お)【武田邦彦】イエス・キリストの愛の力で人間関係はすぐ解決する!

【武田邦彦】イエス・キリストの愛の力で人間関係はすぐ解決する!



いや〜〜、これまでかなり唯物的だった武田教授が、だんだん保江邦夫教授のようにスピリチュアルになってきたんでしょうか?

言っていることはほぼ保江邦夫博士がたくさんの本で主張されてきたことと同じような感じになってきましたヨ。



(か)【武田邦彦×井上和彦】蓮舫さん?国籍と名前をハッキリしてください!でなければ日本から出ていけ!

【武田邦彦×井上和彦】蓮舫さん?国籍と名前をハッキリしてください!でなければ日本から出ていけ!




いや〜〜、すばらしい。武田教授頑張っていますナ。今後のご活躍を期待したい。



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by kikidoblog2 | 2017-01-12 15:28 | バイオコンスピラシー