カテゴリ:バイオコンスピラシー( 22 )   

元ワクチン研究者が語る:「私の子供には接種させない」   

恐怖のワクチン→人減らし大作戦
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みなさん、こんにちは。

いやはや、あまりにいろいろのことが起こりすぎてなかなか大変ですナ。

イチロー引退。あとは三浦カズのみか。

イチローは平成終了と合わせた感があるが、完全アメリカのマイナーリーグと化した日本のプロ野球は米大リーグのいいカモになったようだ。

三浦カズは、自分が現役を続けることが、Jリーグの価値を下げる結果になっていることをそろそろ認識すべきである。サッカーは30台でも難しいスポーツである。それを50台の選手ができるということは、海外からみれば、大したリーグではないと見られてしまうのである。つまり、三浦カズが頑張れば頑張るほど、他のJリーグの若手の評判を下げる結果になるわけだ。

だいぶ春になり、インフルもなくなってきたようなので、久しぶりにワクチンのことをメモしておこう。

元ワクチン研究者がワクチンの秘密を暴露

以下の記事は2002年に行われた元ワクチン研究者のインタビューの内容を伝えるものです。
これまでもワクチンの実態に関する様々な記事をご紹介してきましたが、これほど分かりやすく詳しく伝えてくれるものは目にしていないと思います。ただ、かなり長い記事のため重要な部分しか和訳できませんでした。まmた、質問の内容は端折りました。既に17年も前から多くの専門家がワクチンの危険性について警告してきました。このような情報を基にワクチンの接種について選択されるとよいかと思います。

https://jonrappoport.wordpress.com/2019/03/13/interview-with-a-retired-vaccine-researcher/


これは長いので、ご自分でそちらを読んでもらうこととして、ここでは、その中の大事な部分をまとめておこう。

(あ)ワクチンの推進者=WHO

(い)ワクチンの目的=世界人口削減→世界人口を5億に減らす

(う)ワクチンの効め=ゼロ

(え)病気撲滅の原因=生活環境(水質の改善、高度な下水道処理、栄養改善、新鮮な食べ物、貧困の減少)の改善

(お)最も危険なワクチン=DPTワクチン(ジフテリア、百日咳、破傷風混合ワクチン=三種混合ワクチン)

(か)ワクチンの悪影響=免疫力の低下=日和見感染=髄膜炎誘発

(き)ワクチン内に混入した異物

ポリオ・ワクチン→猿の腎臓を使って作られるため、SV40猿ウイルス、
ポリオ・ワクチン→アカントアメーバ属(脳みそを食べてしまうアメーバ)
Rimavex麻疹ワクチン→鶏ウイルス
ロタウイルス・ワクチン→猿泡沫状ウイルス
MMR(麻疹、おたふくかぜ、風疹三種混合)ワクチン→鳥の癌ウイルスとペスチウイルス
炭疽病ワクチン→様々な微生物
風疹ワクチン→アヒル、犬、兎のウイルス
インフルエンザ・ワクチン→鳥白血病ウイルス
複数種類のワクチン→人体に危険性のある酵素阻害薬

ポリオ・ワクチン、 アデノウイルス・ワクチン、風疹ワクチン、A型肝炎ワクチン、麻疹ワクチン
→どれも堕胎された胎児の細胞が使われている
→細菌性の破片、ポリオ・ウイルス、人間の毛髪、人間の粘液、
→特定できないウイルスの異種タンパク質までもが混入
→絶対にワクチンに含まれるはずのない物がワクチンに混入

ワクチンに標準的な含有物→身体に有害なホルムアルデヒド、水銀、アルミニウムなどの化学物質
ワクチンにどのくらいの種類の病原菌(細菌)が含まれているかは誰も分からない。

鳥が使われているワクチン→鳥が持っていた全ての細菌がワクチンに含まれる
→これらの細菌が人体に与える影響は誰も分かっていない

(く)欧米の医師が知っている事実

医療カルテルの最高権力者らにとってワクチン・ビジネスはトップ・プライオリティ
ワクチンは人々を助けるためのものではなく、人々に害を与え、人々の身体を弱くするためのものである。
最終的には人々に死んでもらうため。

(け)アフリカの指導者が知る事実

ワクチンによる人口削減を実行している中心的機関=WHO
グローバリストの権力者らがアフリカの国々を乗っ取るためにワクチンを子供たちに接種させ人々を弱体化しアフリカ諸国を破壊している
HIV=ねつ造=闇機関が作成
AIDSの薬=毒薬であり免疫システムを破壊する

(こ)自閉症の原因

イギリスのウェイクフィールド医師はMMR(麻疹おたふくかぜ風疹)ワクチンと自閉症の関連性を証明

(さ)医療カルテル

世界各国に影響を及ぼしており、ワクチンへの尊厳をガードしながらワクチンを神聖化

(し)ハリウッドの役目

ハリウッドのセレブらがワクチンの接種に反対したなら、彼らのキャリアは消滅してしまう。
ハリウッドは医療カルテルの権力者らと繋がっている。
医療カルテルは有名俳優を使ってワクチン接種のプロパがンダ

(す)私の子供にはワクチンは接種させない

(せ)学習障害児&BGLT=ワクチン接種のせい

子供がワクチンの副作用で死亡しても両親は本当のことを教えてもらえない。
ワクチンのPR担当者ら→両親に対して、子供にワクチンを接種させないのは犯罪であり、虐待であるかのように両親を脅迫



とまあ、拙ブログではブログ1の時代からずっとワクチンビジネスについてメモしてきた。


まあ、日本のダマスゴミは、この医療カルテルが最大のスポンサーでもある。だから、ワクチンビジネスの礼賛者である。当然、日本政府もその最大の医療カルテルの一味である。なぜなら多額の税収とキックバックがワクチンビジネスから入るからである。

安倍もそうだ。しかし安倍など知能が低いから自分がワクチンのせいで種無しになったとはご存じないはずである。ワクチンは金玉も卵巣も殺すのだ。なぜなら永久不妊剤アジュバントが入っているからである。

そんなわけで、今回のこの冬のインフルエンザのウィルスについてマスメディアが非常に消極的だったことを覚えているだろうか?

つまり、パンデミックだとか、大騒ぎしなかったことを覚えているだろう。

それはいつものように毎年の年中行事としてワクチンを射たせたいからである。

しかしながら、インフルエンザに多少の知識がある人ならわかっているはずだ。

今年のインフルは2009年のあのパンデミック、パンデミックと騒がれた、豚インフルエンザだったのである。どうわけか、これが再流行したのである。私個人の見解では、これは支那人かシンガポール人の旅行者が持ち込んだものと考えられる。

しかし、たいして人が死ななかったはずだ。

WHOと厚生労働省は、鳥インフルエンザとか豚インフルエンザとか大騒ぎしてワクチン接種を義務付けしようと画策したわけだ。

しかし、インフルエンザは熱に弱いから、かかって熱が出れば、健康体の人なら3日で治る。知らずにできていたはずの、がん細胞も死ぬ。

だから、インフルエンザはきついが、終われば、いたって元気になるのである。

問題は高熱時に脳を沸騰させないことや生殖器をやられないようにすることである。

さらに、今年はウィルスを直接殺すゾフクールが登場した。むろん、タミフルもいろいろ行動異常を煽ってクレームを付けさせた。が、タミフルもそれなりに有効である。

しかし、ワクチンビジネスの医療カルテルがいきなりクレームをつけたのを覚えているはずである。その口実が、ゾフクールの耐性菌が出たと。

アホか?

インフルエンザはウィルスである。耐性などできようはずがない。もしできるとすれば、人為的に耐性を仕込む場合である。

それ以外は、単に少変異を起こしてインフルエンザの型が変わるだけのことである。


いずれにせよ、20年前からデービッド・アイクが言っていたとおり、ワクチンは医療カルテルの最大の金づるなのである。


いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2019-03-25 15:39 | バイオコンスピラシー

サムシング・グレート:「ゴーンする」から「クリスパー・キャスナイン」まで!?   

新語流行語大賞

ゴーンされる=会社の巨額の金を会社の経営者に持ち逃げされることを意味する動詞
=会社員のおバカさ加減をはかる目安とされる
類語:アサヒる、コリアする



みなさん、こんにちは。

いやはや、あまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである。しかし、俺にヘルプしてくれるETはいない。

(あ)ゴーンする

おもしろいのでこれをメモしておこう。

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アノニマス ポスト @anonymous201504

大和ハウス工業「中国の合弁先企業から派遣されてきた中国人取締役らに234億円横領されました」~ネットの反応「ゴーンされたか」「日本人は平和ボケし過ぎ」 https://anonymous-post.mobi/archives/4850
5,763
20:49 - 2019年3月13日


かつてのGlobeの小室哲哉と同じ。

盗難アジア

とはよく言ったものだ。

特ア、チャイナ、東南アジアの人間と組んで、うまくいくビジネスというものはない。

最近、しばしば思うのは、戦前の日本は完全に誤っていたのではないか?ということだ。

これだけアジア社会が発展してもアジア人の民度が発展しないことからみても、大英帝国や欧米のアジア植民地主義は正解ではなかったか?

ある種の類人猿として、動物園化した方が良かったのではないか?

ベトナムにしてもベトナム戦争に勝利して、南北統一したところで、特に発展した形跡もない。

我が国のようには行かなかった。

タイ、フィリピン、マレーシア、。。。

うまく発展したのはシンガポールや香港だけ。

すべて大英帝国の植民地だ。


こういう意味から、反面教師的意味で、我が国の八紘一宇政策や戦前の松岡洋右大臣の世界ブロック化はまったくの間違いだったのではないか?

一番日本が良くしてやった満州、朝鮮、中国、こういった国々こそ反日の最前線である。

やはり我が国は「少日本」として、完全武装した鎖国した独特の国家の方がよかったのではないか?

いまからでも遅くはない。すべての国と国交遮断して、

完全鎖国

すべきですナ。

とまあ、そういう考え方も成り立つ。

日本以外全部沈没したと思って生活するというのもまた、おつなものではないか?

外人とは関わるだけ損だ。

にもかかわらず、どうして外人と結婚するお馬鹿さんばかりになったんでしょうナア?

やはり小学校からの英語教育と性教育のせいで、でっかいペニス礼賛論が蔓延ったんだろうナア。

でかけりゃいいってもんじゃない。硬さが大事だ。

いやはや、冗談は吉本。


(い)クリスパー・キャスナインと遺伝子ドライブ

ところで、先日の月間ムー4月号のヴェンター特集の話:
ムー4月号はヴェンターの「人工生命の誕生」:ついに白人は禁断の領域に踏み込んでしまったのか!?
の中で、

クリスパー・キャスナイン
クリスパー・キャスナイン
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の話があったが、現実はこれより更に進んで、ケビン・エスベルト博士による

遺伝子ドライブ

まで行っているのである。

このテクニックは、クリスパー・キャスナインで特定した遺伝子だけをその後の子孫の結婚で薄まらないようにできるという技術なのである。

通常、遺伝子は配偶者との結婚で、自分の持つ遺伝子は相手の持つ遺伝子と混じり合って、減数分裂的に減っていく。しかし、遺伝子ドライブは、常に配偶者側の遺伝情報を自分と同じものに書き換えながら子孫に伝えるというものであるというのだ。

ところで、クリスパー・キャスナインというのは、2人の女性生物学者のアメリカのジェニファー・ダウドナ博士とスウェーデンのエマニュエル・シャルパンティエ博士が共同研究で2012年に見つけ出したものらしい。

これは、DNA上の「検索」機能だという。

我々が、文書の検索機能に「クリスパー」と入れると、文書の中にある「クリスパー」の部分がどんどん見つけられる。

これと全く同じことをDNA文書である遺伝子配列に対して行うことができるようになったのである。

CRISPR(クリスパー)というのは、どうやら、パソコンで言えば、クリップボードのようなもので、一時的にそこへ記録させることができる。細胞が、ウィルスなどで遺伝子攻撃を受けた場合、細胞は一時的に元のDNAの情報をクリップボードに記録するのである。そういう細胞の機能を発見したのである。

次にCas9(キャスナイン)という酵素を使うと、目的のDNAをターゲットとして削除できる。

つまり、CRISPR(クリスパー)とCas9(キャスナイン)を用いると、我々がパソコンのファインダーの上で、クリップボードとコピペだけで、文書をどんどん編集できる。つまり、今私がここでやっているようなことが、DNA上でできるということらしい。

言い換えると、細胞には、パソコンの編集ソフトと全く同一の機能があった、ということなのだ。

驚くべきことは、これにさらにパソコンにもない機能をもたせることができた。

それが、遺伝子ドライブである。

これは、目的の遺伝子を細胞内のDNAに挿入すると、自動的にそれが受精した場合に相手のDNAの上にも増殖されて、常に優性遺伝を行うことができるようになるというものである。

だから、ある赤ん坊がこの遺伝子を持っていると、この赤ん坊の特徴を持つ子孫だけが生き残ることになる。

つまり、常にアダムを作り出せるのである。イブは存在しない。その逆もある。

実は、私がだいぶ前から疑って来たのがこれに近い。

どうして白人の遺伝子が強いのか?相手の人種の特徴が消える。

だから、白人の遺伝子に何か特殊な機能(=相手の遺伝子を書き換える)があるのではないか?

そう疑っていたわけだ。

それが、この遺伝子ドライブのようなものである。

こういうことからみても、やはり西洋人は、何かの意図を持って(誰かによって)作成された感が強いわけである。

戦闘用生物ロボット

である。

我々日本人からすれば、西洋人はすでにスーパーソルジャーなのである。

目的達成型身体頑強の生物兵器以外の何物でもない。

私個人の印象では、いわゆる西洋のユダヤ人(我々が偽ユダヤ人と呼ぶ人たち)は、この遺伝子ドライブのようなことを知っていた可能性がある。

経験的になんとなくなにかありそうだと感じていたのではないか?

いわゆる胎教もそうだし、タルムートとか、聖書とか、そういったものから、何かのヒントを得ていた可能性もある。

いずれにせよ、特定の遺伝子が偏って遺伝する現象を知っていたような気がするんですナ。

しかし今ではもう誰でもこれを試験管の中で行うことができるらしい。もう中高生の科学実験のレベルにまで下がってきたようだ。

こうなると、チャイナが黙っていないだろう。コリアもやるだろう。

自分の美しいとお思う、

エラ張り、釣り眼、真ん中によった顔

この遺伝子を偏った遺伝子に組み込み、そういう遺伝子を持ったコリアンを日本人と結婚させる。

すると、その遺伝子はどんどん増殖していく。

いずれ、我が国はみなコリア顔の日本人しかいなくなる。

あるいは、これが行動様式の行動遺伝子に悪用されたとしよう。

ホモ遺伝子。レズ遺伝子。殺人遺伝子。。。。

こういうものを持つ人を日本人にあてがう。

すると、我が国は、ホモとレズと殺人鬼しかいない国になるだろう。


アメリカ?

アメリカはもうすでにこれを行っているんですナ。

だから、アメリカ人と結婚すると全部子孫がアメリカ人になってしまう。芸能界を見ろ!

ゴーンする遺伝子を持つ人間と結婚すれば、子孫もまたゴーンするわけですナ。


現実はSFより奇なり。


いずれにせよ、こういった機能がはじめから細胞にあるというのは、サムシング・グレートの存在を感じさせるものですナ。




いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2019-03-15 08:54 | バイオコンスピラシー

「インフルエンザの流行サイクルと厄年 」:4年周期と12年周期があるようだ!?   

インフルエンザ・ウィルス
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みなさん、こんにちは。

そういえば今年はインフルエンザの当たり年。

2005年の旧doblogにこんなことを書いていた。

2005/12/30のBlog

これを2009-11-19 10:48に再掲したのがこれだった。
インフルエンザの流行サイクルと厄年


自己組織化する宇宙
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373ページにある図35
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この本の中で、インフルエンザのウィルスのサイクルの研究の話がある。が、これはいまだほとんど一般的に知られていない。ましてや我が国の医者が知っているようには見えない。

実はインフルエンザ・ウィルスはほぼ69年〜70年周期で一周するのである。


さて、今年のインフルエンザは「何型」か?

というと、どうやらこれであるという。
インフルエンザ特集2018 / 2019 流行と予防接種について

『シンガポールA型/H1N1』と『香港A型/H3N2』
のA型2種類と、
『プーケットB型(山形系統)』と『テキサスB型(ビクトリア系統)』
のB型2種類の合計4種類の流行が予想されています。


インフルエンザの流行と歴史


上の昔の話にその後の新型インフルとかを入れるととこんなこんな感じか?


    1933, 2003(新型鳥インフル=H5N1亜型)     
       A0→→→→→A1 1946、 2019
        ↑      ↓ 2009(新型インフル=シンガポール風邪=A/H1N1)
        ↑      ↓
  1918 A5     A2 1889、1957(*アジア風邪=A/H2N2)
(スペイン風邪 ↑      ↓
 =A/H1N1)  ↑      ↓
       A4←←←←←A3 1900、1968(香港風邪=A/H3N2)
      1910(*ソ連風邪)
      1978(ブラジル風邪=A/H1N1)



人の一生がせいぜい70年だったというのは、だいたいこの中の型の一つしか経験しない。だから、次やその次の世代でそのかかったインフルエンザの免疫が失われて、また新たに流行が来る。

とまあ、そういう事情らしい。


インフルにかかると、熱があがって苦しいときには寒気がし、汗をかく時は暑くなる。

だから、布団に潜るときと布団を嫌がる時が交互にやってくる。

寒いときは温め、熱いときは熱を下げる。この繰り返しなる。

いずれにせよ、薄めたポカリスウェットのようなものを飲む必要がある。

治り始めると無性に腹が減る。


私もアメリカ留学時代、だいたい1年に一回くらいはインフルエンザにかかった記憶があるが、その都度

これで死んぬんだな

と思ったものだが、3日ほど格闘するうちにすっかり治った。

自分の身体の免疫を信じるほかはない。

いずれにせよ、高熱でがん細胞は死ぬ。

若い頃病弱な人が意外と長生きをするというのも、そのあたりに秘密があるのかもナ。

インフルに負けずに頑張ろう、日本人。


いずれにせよ、
厄年早見表
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を使ってみれば、
”小厄”というのが2--5年周期、
”大厄”というのが12--15年周期
にあるということが分かり、見事な一致を見せる。

私の観点で言い換えれば、
”小厄”とはインフルエンザ・ウィルスAのサブタイプの変化
にさらされることであり、
”大厄”とはサブタイプの基本形の変異にさらされる
ということなのである。
というのはかなり事実に近いのかもしれませんナ。

だいたいオリンピックの周期でウィルスはどんどん変化するわけだ。太陽の寒暖周期で大きく変化する。

インフルに不死身の新人類が誕生するまでそれはつづく。

ヒトラー予言によれば、2039年に新人類が誕生するという。

だいぶ先の話ですナ。




いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2019-01-31 11:50 | バイオコンスピラシー

欧州の中国こと仏で「除草剤ラウンドアップ即日販売禁止に!」→俺「なぜ日本でそうならないんだ!」   

みなさん、こんにちは。

いやはや、やっぱり欧州のチャイナ。仏人だった。

なんとあれほどさかんに他国へ輸出し推薦しまくったラウンドアップをフランス国内では即時販売禁止だと。

除草剤ラウンドアップ、フランスで即日販売禁止に
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こんなもん、DIYスーパーや量販店に置くなよ!イランーイラク戦争で使われた毒ガスだぞ!

【1月16日 AFP】フランス当局は15日、安全性が問われている除草剤「ラウンドアップ(Roundup)」とその関連商品の販売を禁止した。

 この販売禁止の決定に先駆けて、南仏リヨン(Lyon)の行政裁判所は、規制当局が安全上の懸念を考慮せずにラウンドアップの販売許可を出したとする判決を下した。

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は判決を受けた声明で、「ラウンドアッププロ360(Roundup Pro 360)」の販売は即日禁止されたと発表した。

 ラウンドアップには、環境保護運動家や専門家が長年発がん性を指摘しているグリホサートが含まれている。

 欧州連合(EU)は2017年11月にグリホサートの認可をさらに5年更新したが、フランスのエマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)大統領は2021年までにグリホサートの使用を禁止すると約束していた。

 ラウンドアップの生産・販売権は現在、開発元の米農薬大手モンサント(Monsanto)を昨年買収したドイツ製薬大手バイエル(Bayer)が保有する。

 米カリフォルニア州では昨年8月、除草剤の健康被害リスクについて十分に知らされていなかったと訴えた末期がんの男性の主張を裁判所が認め、バイエルに対し7800万ドル(約84億円)の損害賠償の支払いを命じた。(c)AFP


ここでは、

なでしこが危ない!?:ガンの本当の原因は除草剤と殺虫剤だった!?


にメモしたように、いわゆる
芝生の上のスポーツ
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の選手たちが命の危険にさらされているのである。

なぜ?

それは、昔のように芝刈り機や、人海戦術で雑草を処理するのではなく、いまではこのラウンドアップを芝に噴霧するからである。

この化学薬品が芝や人工芝に付着し、それが気化したところで、ピッチで寝転がる選手たちが吸うのである。

その結果?

発がん、アレルギー、湿疹、。。。

などの重篤な病気になるからである。


実際、アメリカの女子サッカー選手のGKが特に発がんが多く大問題になった。


西洋人の認識の仕方は、

東洋人や日本人に問題が起きる→気のせいだとか、別の問題だろって言う。

白人に問題が起きる→これは大問題だ。裁判だと大騒ぎし始める。

こういうものである。

だから、アメリカの美人白人GKががん死して初めて問題だと騒ぎ出したのである。


最近、我が国ではサラリーマンや一般人や若者にあまり金がなく、ゴルフは贅沢すぎてなかなか行けなくなった。

ゴルフ人口も非常に減ったらしいが、逆にこれが幸いしているかもしれないわけだ。

実際、ゴルフ三昧の人の発がんが非常に多いのである。特に、膵臓がんであるという。

事実、ゴルフ好きでゴルフの趣味をもつ安倍晋三こと李晋三首相は、子ができず、さらに大腸疾患になっただろ!

天罰か?自業自得か?


無知は犯罪である。


冗談は吉本。


こういった若年性がんの根本原因が、実は少子高齢化で高齢化した会社やゴルフ場の職員が高齢スタッフの作業を減らすことが原因だったとすれば、それは

老人が若者を殺す

の図になっているということであろう。


高齢者が、自分の家庭菜園や庭の手入れとして、かっこつけるために手っ取り早く除草剤を使って雑草を駆除するとすれば、それが周りの自分の子供や孫に直接影響し、その老人が死ぬ前に孫の方が先に病気になって死ぬのである。

まさに本末転倒のことだが、こういうことが今や非常に頻繁に起こっているのである。


高齢者はむしろ自分の手作業で農作業や庭木の処理をして、そこで熱中症で死ぬとか、落下して死ぬとか、心筋梗塞で死ぬとか、こういう方が、その家庭にとっては順番通りで良いのである。

下手に楽しようと考えてはならない。

因果応報なのである。



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2019-01-18 18:34 | バイオコンスピラシー

アスパルテームの「ステルス性」とは?:この世はいつの間にかステルス食品や薬品だらけだった!?   

みなさん、こんにちは。

さて、先日のメモ
筋肉サプリで肝腎壊し、ゼロで金玉と脳を壊す!?:「カロリーゼロの効果はゼロだった!→むしろマイナス」
が意外に読まれたようで、多少は人造サプリの危険性が広まったのかも知れませんナ。

しかしながら、もうかなり手遅れ。10数年前からメモしてきたが国内でも禁止薬品になる動きはない。

そんなわけで、そこで書いた「ステルス性」というのはどういうことかもう一回だけメモしておこう。メモしてやろう。

ところで、一般人がよく知らないことは、この自然界には「右巻き」と「左巻き」があり、人間にも「右巻き」と「左巻き」がいて、たいてい「左巻き」は左翼、いわゆるパヨクにみるように、「左巻き」は有害だということなのである。

タンパク質やDNAなどの生命物質は一次元的なものだから、右ねじのように巻き付くか、左巻きに巻き付くかの任意性が出る。ところが、地球上の生命体は必ず同じ巻き方の材料だけでできているのである。

ところが、人工的に工業的に作ると、必ず逆巻きが製造されるのである。その逆巻きはたいてい反応性がことなり、多くは体に悪いか、発がん性物質になる。天然のものより人工のものが体に悪いという一番の原因がこれである。何%かかならず逆巻きが仕込まれるのである。昔のサリドマイドがそうだった。

この問題はいまだに解明されていない大問題で解決できればノーベル賞ものと永らくいわれてきたものである。

さて、人工甘味料の代表格の
アスパルテーム
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に話を戻すと、これがなぜ「ステルス性」を持つのか?

というと、これは、実際には

メタノール(メチルアルコール)
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フェニルアラニン
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L-アスパラギン酸
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という3種類の化学物質の結合でできた化学物質(分子)であるからである。

(あ)ご存知の通り、メタノールは目散るアルコールと揶揄される、失明するアルコールである。大量に飲めば死に至る。

(い)フェニルアラニンも、フェニルケトン症候群の人には有害であるように、一般人にも有害。

あまり知られていないが、フェニルアラニンは躁うつ病の原因となる脳内ホルモンのセロトニンや意欲のもとになるドーパミンの代用物になるということである。

L-フェニルアラニンは生体内で L-チロシンに変換され、さらに L-ドーパとなる。これがさらにドーパミンやノルアドレナリン、アドレナリンへと誘導される。フェニルアラニンは血液脳関門を通過する際にトリプトファンと同じチャネルを使用しており、大量に存在するとセロトニンの生成を阻害する。

(う)アスパラギン酸は、中枢神経系の興奮性神経伝達物質で、大脳皮質、小脳及び脊髄などに存在するNMDA受容体に対しアゴニストとして作用する。

要するに、アルコールと神経伝達ホルモンと神経興奮剤の3種類を合体させたものが、アスパルテームである。

脳内で自分で産生できる脳内ホルモンを薬で外部から取れば、自分で作る必要がなくなり、その脳の部位は萎縮する。したがって、ドーパミンが減れば、パーキンソン病になるし、セロトニンが減れば、うつ病になる。アルコールはアル中を引き起こす。

つまり、アスパルテームとは、アル中、パーキンソン病やうつ病、そして神経興奮の異常行動を引き起こす原因の物質を合体させた、ステルス化学物質だということになるわけですナ。

つまり、マクドナルドやケンタッキーやミスドなどでアスパルテームの入ったゼロの飲料水を飲み、そういう人工甘味料の甘さのハンバーガーやナゲットやドーナッツを食べていれば、いずれはアル中予備軍になり、肝臓がんになり、若年性パーキンソン病やうつ病になり、異常に興奮してガツガツ食って太って肥満体になる。

肥満になったということは、脳細胞も内蔵も肥満しただけ死んでいるということを意味するわけだナア。

バカは死ななきゃ治らない。いや、バカは死んでも治らない。

無知は犯罪である。


まあ、一回や二回くらい食っても飲んでも問題はないが、習慣的にずっと飲み続けたり、食べ続ければ、100%問題や障害が出る。下手をすれば、種無し、卵なしになり、仮に子孫が出てもそれが異常になる可能性もある。

このように、最近のNWOのラムズフェルトが推進する欧米の化学製品の化学分子にはステルス性がある有害分子や原子がくっついているのである。

ちなみに、ワクチンの防腐剤の
チメロサール
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は水銀がステルス的にくっついている。

要するに、いまのワクチンを射つと、昔の「痛い痛い病」「水俣病」と同じことになるわけである。これが一番簡単な説明である。水銀中毒になるわけだナ。

だから、ワクチンをしたなら、してしまったら、しばらくは、水銀を除去するための、酢昆布のようなカルボキシ基(-COOH)のついた、酢酸系の酸を食するか飲むべきである。つまり、キレート剤を飲むべきである。

自分の子供が、ワクチンして自閉症的になったと思ったらすぐにキレート剤を飲ませるべきである。実際、アメリカの医者でそういう治療で成功した例も多々ある。

天然で一番キレート作用のあるものはビタミンCである。だから、ワクチン接種したら、すぐにビタミンCを多量に含む飲み物や食べ物を摂る必要がある。そうすれば、かなりHgの除去ができるのではないか。


NWOのネオコンエリートがステルス戦闘機を作り始めたときには、同じように、ステルス薬品も作り始めただろうと想像すべきである。実際そうだった。連中の頭はワンパターンだからナ。

キッシンジャーが、兵器としての食品と言い出したら、兵器としての薬品もやるだろうと想像すべきである。


とまあ、いまの化学薬品はすべてこんな感じなんですナ。

ステルス性の有毒物質

これがくっついているんですナ。

まあ、生トマトにもステルス性があるんだが、これについては自分で調べてチョ。

多分、最近あおり運転とかすぐに興奮する奴らがいるが、モンスタードリンクとか、ゼロとか、体にいいというような触れ込みの食品を食い続けている奴らだと思うナア。厚生労働省はちゃんと調べるべきですナ。



ためになったろ?



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2018-11-25 15:53 | バイオコンスピラシー

筋肉サプリで肝腎壊し、ゼロで金玉と脳を壊す!?:「カロリーゼロの効果はゼロだった!→むしろマイナス」   

ゼロの効果はゼロだった!→むしろマイナス。
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みなさん、こんにちは。

いやはや、あまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどですナ。

日産のゴーン逮捕劇はどうやら欧州EUロスチャイルド連合vs北米ロックフェラーの戦いの様を呈してきた感じがあるが、我々日本人には理解できない事情がありそうだ。

我が国内では、板垣英憲が欧州ロスチャイルド派、中丸薫が北米ロックフェラー派というところか?

一説では、米トランプ政権はロスチャイルド派で、民主党オバマークリントンがロックフェラー派ともいわれるが、JFKJrとQ−Anon陣営がスコットランド出身のケネディー一族だとすれば、ロスチャイルドが肩入れするのは妥当な線だろう。

はたしてどうか?

我々日本人からすれば、どっちもたかが偽ユダヤだろというところであろう。

頭が高い!我々は世界人類の祖、日本人であるぞヨ。という感じですナ。

まあ、俺にはどうでもいいがナ。


ところで、そんなわけで、若干我が国へのモンサント陣営(ロックフェラー陣営)の手綱が緩んだのか?

1980年代まで自国のジェット戦闘機製作はご法度。自国の自前の創薬はNG。ましてや、モンサントやデュポンの製薬に意見するなどもっての外でご法度という流れできていたのだが、最近では、徐々に医者たちも本当のことを言い始めたようだ。

いったいどうしたんだ?

米モンサント(ロックフェラー)が、欧州製薬(ロスチャイルド)の手中に落ちたからだろうか?

10数年前にデービッド・アイクや我が国では私や若干のブロガーだけが流していた時代には、欧米の医学者がどんどん暗殺されていたんだが、最近では欧米の製薬の闇についての情報がどんどん医学者サイドから出てくるようになった傾向がある。

そんな情報をいくつかメモしておこう。以下のものである。


(あ)筋肉サプリは腎臓を壊す!

問題なのは、プロテインやアミノ酸など、人工的につくられたものです。
こうしたものを日常的に摂取していれば、腎臓を壊す可能性が高いのです。
https://diamond.jp/articles/-/145387



2017.11.7
医者がプロテインをオススメしない怖い理由


美しい肉体をつくろうとするビジネスパーソンに人気のプロテイン。手軽に大量のタンパク質を摂れる一方で、多くの危険性があることも事実だ。飲む前にきちんと知っておきたい、その危険性とは? 20万人以上の臨床経験と、生化学×最新医療データ×統計データから、医学的エビデンスに基づいた本当に正しい食事法をまとめた牧田善二氏の新刊『医者が教える食事術 最強の教科書』から、内容の一部を特別公開する。

人工的なタンパク質は腎臓を疲弊させる
――手軽な大量摂取の知られざる危険性


 重要なことを「肝腎(かんじん)」と言います。これは、肝臓と腎臓から来ています。

 私たちが生きていくために必要不可欠な臓器としては、心臓や肺、脳などがすぐに思い浮かぶでしょう。

 しかし、栄養素の合成や老廃物の排出などを行う肝臓や腎臓がやられてしまったら、私たちは命をつなぐことができません。

 詳しくは新刊『医者が教える食事術 最強の教科書』で書いていますが、肉など自然の食べ物には含まれていない「つくられたタンパク質」は、大事な腎臓を悪くする可能性があります。どういうことか簡単に説明しましょう。

 タンパク質は、私たちの血肉をつくる非常に重要な栄養素です。ただ、糖質や脂質と違って、分解の過程で尿素窒素などの毒素を産出します。これら毒素は腎臓の濾過機能によって尿として体外に排出され、私たちは健康を保っています。

 もし、腎臓の濾過機能がすっかり駄目になれば体中に毒素が回る尿毒症となって死に至ります。それを避けるために、機械に血液を通して毒素を濾過しているのが人工透析です。

 人工透析を必要としている患者さんは「身体障害者1級」の手帳を持ち、医療費が無料になります。腎臓が機能しないということは、それほど重篤な状態だということです。

 このように腎臓は非常に重要な臓器なのですが、人工的に大量のタンパク質を摂取することは、その働きを腎臓に強要し疲弊させ、重大な被害を生みかねません。

 また、タンパク質の大量摂取は骨に悪い影響を与えるという論文もあります。こうした人工物で健康体をつくろうというのは大きな間違いなのです。


プロテインやアミノ酸は腎臓を壊す!?
不自然な大量摂取は逆効果


 では、人工的なタンパク質とはなんでしょう。代表的な例が、パウダータイプなどのプロテインやアミノ酸です。スポーツクラブに行くと、摂取している人をよく見かけます。とくに男性に多いですね。

 どうせ運動をするなら、筋肉がつくプロテインや疲労を取り除くアミノ酸の力を借りたほうが効率的だと考えるのでしょう。

 しかし、私はいますぐやめたほうがいいと思います。こうした人工的な商品には、自然な食品とは比べものにならないほど大量のタンパク質が含まれています。もともと腎臓が悪い患者さんは、普段の食生活でも肉や魚、豆腐などのタンパク質を厳しく制限します。ただし、健康な人が食品からとっている分には過剰摂取にはなりません。

 問題なのは、プロテインやアミノ酸など、人工的につくられたものです。こうしたものを日常的に摂取していれば、腎臓を壊す可能性が高いのです。

 私の患者さんにも、パウダータイプのプロテインを摂取して、腎機能を示す「尿アルブミン」の数値がいきなり悪くなった人がいます。

 尿アルブミン値は、とても重要な指標ですが、測定する医療機関は多くありません。医師がその重要性を理解していないのです。

 たいていの医師は「腎臓の状態を知りたかったら血清クレアチニン値を見ればいい」と思っています。しかし、血清クレアチニン値に異常が見られるときには、腎臓は相当ひどい状態になっています。その前に、尿アルブミン値の変化をつかみ、適切な手を打つことが必須なのです。

 ところが、会社で行う普通の健康診断では、血清クレアチニン値しか測定しません。そして、人工的なプロテインやアミノ酸を摂取していても、血清クレアチニン値にはなかなか変化は現れないということです。このことがなにを意味するか、知的なビジネスパーソンならわかるでしょう。

(この原稿は書籍『医者が教える食事術 最強の教科書――20万人を診てわかった医学的に正しい食べ方68』から一部を抜粋・加筆して掲載しています)


まあ、肉を食いすぎると、痛風になる。私も中高年になっていつしか痛風発作を経験した。武田鉄矢さんもそうらしい。

なぜ痛風になるか?

というと、一言で言えば、肉の食い過ぎやタンパク質のとりすぎのために、腎臓が弱るからである。つまり、腎臓が血液の精製に追いつかなくなるからだ。

ところが、筋肉鍛えるだけでも、たくさんアミノ酸消費するのに、そこでさらにサプリで高タンパク質を大量に取れば、普通人の腎臓は持たない。

実際、最近では若者の腎不全患者が非常に増えて大きな問題になっているのである。

最終的には人工透析になるが、一生しなければならなくなる。

自然のタンパク質でもそうなるのに、人造蛋白、人工蛋白のサプリをとれば、さらにそうなる。

おまけに、糖分を控えるために、大量の人工甘味料が他種類入っている。アスパルテーム、スクラロース、アセスルファムK、。。。

これらは枯葉剤から作られた副産物で、スプーン一杯の原液で即死である。強猛毒。

単に神経刺激剤の一種である。

そればかりか、体内でアルコールを生成する。中毒にするのである。

だから、肝機能を悪くする。

その上、アスパルテームは生殖細胞を破壊する。意外と、スポーツマンの子供に自閉症が多いとか、子ができないとかいうのは、このサプリのとりすぎが原因なのである。

イチローも精子が薄いし、サッカーの井原もそうだ。子ができない。打率0、ゴール0。

さらにおまけに、そのプロテインは大豆プロテイン。つまり、モンサントの遺伝子作物の大豆からできている。むろん、大量の農薬漬けで育ったものである。

ちなみに、飲料水の砂糖とかブドウ糖とかの表示があって一見安心できる糖分も実はモンサントの遺伝子作物のとうもろこしや大豆から生成された糖である。だから安心できない。


最近農薬散布にドローンなんて言っている農家や農協がいるが、キチガイだ。いまの農薬は除草剤と同じである。奇形児を生みまくる代物。

ドローンに農薬や除草剤のラウンドアップを積んで、近所で散布なんぞされたら、まさにベトナム戦争のミニドローン版である。ケムトレイルと同じものを近所で巻かれることになる。マイクロベトナム戦争となる。

が、実に悪代官レプのラムズフェルト好みの手法だろう。

要するに、筋肉サプリを飲み続けると、腎臓肝臓をやられるし、金玉や卵巣をやられるし、発がんしやすくなるし、良いことはゼロである。

逆に企業は儲かる。中毒性があるし、材料費はほとんどゼロ。毒ガスだったクズ薬品からできるわけだ。一石三丁五丁。


(い)【危険】コカ・コーラゼロの驚くべき副作用が判明・・・まじかよこれ・・・

【危険】コカ・コーラゼロの驚くべき副作用が判明・・・まじかよこれ・・・

0カロリーコーラがヤバイ!1時間で歯が溶ける恐ろしい副作用があると判明!
いやあ、コカコーラを飲みたいわけですが夏ですし。

ところが飲み過ぎるとお腹がタッポタポになるおそれもあり、ダイエットをしている身としてはなんとも避けたいわけです。

ということで、しかたがないのでカロリーの少ないダイエットコーラをチョイスしたいわけですが、これはこれでまた問題があるのかもしれません。一体どういうことなのでしょう。

掲載元の記事によると、どうやら「リン酸」と呼ばれる成分が「歯」のエナメル質をとかすおそれがあるのだという。リン酸は炭酸飲料に多く含まれており大量に摂取すると血液中のカルシウム濃度が下がり、骨のカルシウムを溶かすことになるという。

上記現象は最初の10分で始まってくる。

そ して、ダイエットコーラなどの無糖飲料はカフェインやアスパルテームなどの人工甘味料を多く含み、かなりの中毒性があるという。その威力は「薬物」に匹敵 するおそれがあるという。また喉が渇きやすくなり、実際の糖分を摂取すると、血糖値や血圧を調整するホルモンが分泌されなくなるおそれもある。

また空腹感を助長、甘ーいものが食べたくなる現象も発生する!

上記現象が60分以内で起こるのだという。

つまり「60分以内に歯が溶け出し、太りやすい体質を作る!」とイギリスの薬剤師が言っているようですが、現時点ではあくまで研究結果。

これがトランス脂肪酸のように「やっぱり危ない」ということで使用停止となる日が来るのかもしれませんが、現時点ではなんとも言えませんね。

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コカ・コーラ ゼロは、ザ コカ・コーラ カンパニーが販売している炭酸飲料。2005年6月、アメリカ合衆国にて発売開始。日本では2007年6月に発売され、現在51ヵ国にて販売されている。

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日本では280ml/350ml/500ml缶・350ml/500ml/1.5L/2LPETで販売され、地域によっては300mlボトル缶や190mlリターナブル瓶でも販売されている。

若者をターゲットに、赤いコカ・コーラの“味”、ダイエットコカ・コーラの“カロリーゼロ”という特徴の両方を兼ね備えた商品として発売された。販売されている国によって、パッケージデザインが異なることがあるが、メインターゲット及び味設計は基本的に同じである。アスパルテーム(日本では味の素のPAL SWEET DIET)、スクラロースを砂糖代わりに使っている。

2007 年4月にはダイエットコカ・コーラがノーカロリーコカ・コーラとしてリニューアル発売されているが、ノーカロリーコカ・コーラが女性向けのカロリーゼロの コーラとして売り出しているのに対し、コカ・コーラゼロは男性向けのカロリーゼロのコーラとして売り出されている。
ノーカロリーコカ・コーラに比べ、コカ・コーラゼロは甘さが抑えられ、炭酸ガス圧が強めに設定されている。

2010年4月には糖分・香料・保存料(安息香酸ナトリウム)ゼロに加え、カフェインフリーも実現した「コカ・コーラ ゼロフリー」を新たに発売した。こちらは金のラベルを採用している。


大筋で正しい。

ゼロ製品はアスパルテーム満載。ゼロではなくても人工甘味料のものはアスパルテームが入っているから、筋肉サプリ同様の危険性がある。


最近の食品添加物の特徴は、ステルス性である。


たとえば、ワクチン添加防腐剤のチメロサールには、有機物(炭素化合物に)水銀Hgが結合した化学分子である。

しかし、単独では結合分子だから、水銀という言葉が出てこない。つまり水銀は見かけ上消えている。

ところが、体内に入った途端に、その水銀は遊離し、Hgイオンとして悪さを働く。

これが脳に集まり、脳細胞に異変を起こす。その結果、脳内ネットワークが阻害され、自閉症になる、ギラン・バレーになる、痴呆になる、パーキンソンになる、水俣病になる。。。。というわけだ。

なぜワクチンがだめか?

言い換えれば、どうしていまのワクチンがだめか?

というと、それはチメロサールや永久不妊の油脂成分のアジュバントが入っているからである。

同様に、なぜフッ素化合物がだめか?

というと、フッ素は細胞阻害剤、細胞を弱らせて殺す試験薬だったものを、食品や練り歯磨きや歯科治療に使っているからである。

骨がもろくなる上、脳細胞を殺し、知能を低下させる。

いまのアメリカ人は100年前のアメリカ人に比べて知能において20点ほど低下しているのである。知能低下の一番の原因が、いま我が国の麻生太郎がやっている水事業の民営化のために、水道消毒のためにフッ素消毒に切り替えたことである。

このフッ素は、核物質を精製する時に大量に出てくるゴミ物質で、アメリカが核兵器を作るために、ウランから精製ウランを取り出す時に大量にフッ素が溜まったのである。

そのごみ処理に困り、化学メーカーのリーダーだった若いラムズフェルトにその処理が任され、そこでフッ素添加物として米FDA(Food and Drug Administration)に認可させた結果、その功績で米政府のブッシュに持ち上げられることになったのである。

いわば、悪党ラムズフェルトの出世作だった。

それから、政権に入り、さらに枯葉剤やダイオキシンをどんどん作り大儲けしたわけだ。

このように、いまの薬品にはステルス的に有害金属が仕込まれている物が非常に多いのである。


同様に、アミノ酸の中でも体にあまり良くないアミノ酸もあり、そういうものが、人工甘味料にはステルス的に結合していて、それが体内で分離遊離し、肝臓や腎臓、さらには脳細胞を悪くするのである。


だから、できるだけ自然のものから普通の栄養素としてとったほうが良いのである。



とまあ、こんなことは旧doblog時代、ブログ1時代からさんざんメモしてきたことだが、

2013-02-23「サプリメント神話」:人体の「産業空洞化」だナ!?
2011-12-13「人工甘味料病」誕生!?:ラムスフェルドの遺産!?
2010-11-16「スーパーサイズ・ミー(僕を巨大化させる)」:くびれのない世界
2010-05-12ワクチンの「マタイ効果」:インフル・ワクチンを接種するとますますインフルエンザにかかりやすくなる
2010-04-05マックバーガーを食べるとハイになる?:高カロリー高脂肪食品は脳を破壊する!
2009-09-24「新型インフルエンザ・ワクチン」は断種ワクチンだった!

いまだにこんなことを知らずにいる若者がいるわけですナ。一般人にまだ共有されていない。

下手をすれば、ダマスゴミからフェイクニュースだと汚名を着せられる。着せられてきた。


ところが、このように最近では、医学者の方からどんどん本当のことを言う人が出てきているわけである。


隔世の感がありますナ。



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2018-11-23 15:01 | バイオコンスピラシー

アメリカのトランプ政権下でついに偽ユダヤのワクチンビジネスが暴かれた!?   

インフルワクチンを避ける4つの理由
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みなさん、こんにちは。

哀れなカショギ記者。在日の安田純平ことウマルもこういうふうに解体されたというなら、英雄視してやるが、食っちゃ寝、食っちゃ寝で日記をつけるのが仕事なんて、まるで日本の受刑者のような恵まれた生活してきたものは英雄ではない。むしろ犯罪者だ。働け!

冗談は吉本。

この時期になると、かならず様々なワクチン摂取のCMが流される。

特に悪質なのがインフルエンザワクチン。

何が悪いって、欧米で廃棄処分されたクズワクチンを我が国のシオニストの手下の在日系厚生官僚が、それを売りさばくために、地位と金と女に目がくらんだバカ医者を利用して、売りさばく。

だから、子供には絶対ワクチンを摂取させるな!

さもなくば、自閉症、永久不妊。若年性痴呆、若年性発がん。。。。になる

とまあ、こんな話はここをずっと読んできた人には周知の事実だろう。

アジュバントはアフリカの象を永久不妊にするために開発された動物用の技術である。

アジュバント入りのワクチンを摂取したら非常に不妊になりやすい。


彼らシオニスト偽ユダヤの陰謀とは、金髪碧眼種と日本人を激減させることである。

なぜか?

ユダヤ人の次に優秀だからだってヨ。


いやはや。。。。。

彼らユダヤ人は、イスラム教徒やモルモン教徒の一夫多妻制度や我が国日本人のお妾さん制度を大批判する。

イスラム教徒はなんで同時に4人も妻をもらえるのか?

人口増えすぎるだろってサ。


ところが、アインシュタインでも2回も結婚し子を作り、リチャード・ファインマンも3回ほど結婚し何人も子供を作り、バックツーザ・フューチャーでさんざんアラブ人をテロリスト扱いしたスティーヴン・スピルバーグは、3回も結婚して7人の子供がいるんだとか。

ユダヤ人増えすぎだろ???

まあ、アメリカは相続税0円
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だから、みなアメリカ人になりたがるわけですナ。

もちろん、習近平政権の官僚もみなアメリカに子供を留学させている。自分が稼いだ横流しの金はアメリカで子孫に残す。

アメリカには、終戦後に財閥解体のための特例ルールとして誕生した我が国の高額の相続税制度はない!

すべて日本人に対する恐怖から発せられたユダヤタルムートの手口である。

ほんとユダヤ人はとっとと母星のニビルに行ってほしいものだ。朝鮮人は母国の半島に戻れ。もうすぐ大地震が来るぞ〜〜。

いま青森か福島にもう一度大地震が来たら世界は終わりである。


さて、大分前置きが長くなってしまったが、最近アメリカの看護婦さんが、インフルフルエンザワクチンにダメ出ししたとか。それをメモしておこう。以下のものである。

引退したばかりの元看護師「私の同僚も、私自身も誰もインフルエンザ予防接種の効果は信じていません」―諮問委員会の面前での爆弾発言
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竹下雅敏氏からの情報です。
 元看護師の女性が、仕事を辞めたことで、インフルエンザ予防接種の効果について自分の感じることを諮問委員会で発言したようで、その5分ほどの動画が大変話題になっているようです。
 彼女によると、彼女も彼女の同僚も、インフルエンザ予防接種の効果を信じていなかったとのことです。彼女の病院は、職員に予防接種を強制する所ではなかったものの、マスク着用を強制されたとのことです。
 あくまで推測ですが、インフルエンザで死亡する人のかなりの割合は、インフルエンザ予防接種を受けた人ではないかという気がします。インフルエンザにかかっても、休養だと思って家で寝ている人には、大きな問題は起こらないのではないかと思います。
(竹下雅敏)


Retired Hospital Worker Gives Explosive ‘Flu Shot Speech’ Before CDC Advisory Committee


スピーチの冒頭で看護婦のシミネリさんは、同僚の医療関係者にもインフルエンザ予防接種の効果を信じている人はまったくいないと説明しています。

「私はここに学者としてきているわけではありません。私は市民の一人としてここにいます」
「私は地元の病院から引退したばかりです。私の同僚も、私自身も誰もインフルエンザ予防接種の効果は信じていません。
(中略)

その後、インフルエンザ予防接種を拒否する看護婦として、彼女が強制的にさせられたマスク着用など内部者ならではの情報を明らかにしました。看護師らはインフルエンザ予防接種を受けるよりは毎日、常にマスクを着用することを選んだのです。

「私が引退するまでの最後の4年の間、私は12時間シフトの間中ずっとマスクを着けていました。マスクをすると息苦しいのですが、それを我慢してもいいくらいあなた方のいう有効性を信じていなかったのです。(中略)… 今年、私は引退しました。引退して心から嬉しいと感じましたが、それは起きていること、私が見たものが私の魂を蝕んでいたからです。インフルエンザ予防接種なんて、狂気の沙汰ですよ」

(中略)
シミネリさんは看護師として働いていた期間を通し、一度もインフルエンザに罹ったことがありません。20年という驚くほど長い間、毎日のようにインフルエンザに罹った患者と接触し続けていたにもかかわらずです。

「なぜ私は、あの環境に居て20年の間、一度もインフルエンザに罹らずに済んだのはどうしてでしょう? 大量の患者が来るERですよ。毎日、列をなしているインフルエンザの患者さんたち300人と最前線で接していたのですが。
それでもインフルエンザに罹らなかったのはどうしてだと思いますか? 私は正しい手の洗い方やビタミンDの摂り方、エルダーベリーシロップの飲み方を知っていたのです。
(中略)

そしてシミネリさんは、短いながらも情報の豊富な5分間のスピーチを終え、彼女の証言動画は瞬く間にインターネット中に広がりました。誰しもが、インフルエンザ予防接種についてもっと調査を行うべきだといえるでしょう。そしてこのテーマがどうしてこれほどまでにあちこちで議論を巻き起こしているのか、考えてみてください。
(以下略)


我が家も関東にいた時代、いまから20数年前にはよくワクチンを射ったものだ。しかし、一回射ったのにインフルにかかるし、二回射ってもインフルにかかる。それどころか、二回もかかった。

そして、ここに来て、1990年代にデービッド・アイクがインフルの陰謀を暴き出して以来、まったくインフルワクチンを摂取しなくなったが、まったくかからなくなった。かかったときはしょうがなくタミフルで対処したが、タミフルの方が遥かにマシだった。

むしろ、かかったときは、2〜3日しっかり水分補給して寝ている方がましだ。


ところで、最近わかってきたことは、この41度位の高熱が出ると、体内のがん細胞が綺麗サッパリ死滅するということであろう。

要するに、インフルエンザにかかると、その都度体内のがん細胞を除去できるのである。

だから、むしろ神様の思し召し。


ちなみに、かのスペイン風邪といわれた猛毒インフルエンザの場合も

「ワクチンしたものから死んでいった」

という。その歴史が、その後ユダヤ人によって、

「ワクチンをしないから死んだ」

ということになったのだった。

たまにはインフルにかかった方が良いのだ。また、もし高齢でインフルの高熱に耐えられない場合は、むしろ寿命が尽きているのだと思うべきなのである。

寝たきりの高齢者にワクチンするのは、ワクチンビジネスのドル箱である。外資系製薬会社はウハウハ状態になる。我が国の国家財政は破綻する。

これもまた偽ユダヤ商法である。

他人種のゴイムは減るし、金は儲かるし、良いことづくめ。その金で銀座の次郎で鮨を食いに来る。


俺もここ10年以上ワクチンを射たなくなったが、まったくインフルにかからない。しないとますますかからなくなる。

ちなみに、在日韓国人や在日朝鮮人はワクチンしないとか。→怪しいだろ。
同じく、アメリカのユダヤ系の医者は同族にはワクチンを射たない。3日で治るというんだとか。→怪しいだろ。


まあ、真実を言っても本当だとは思われないからばれない、というやつですナ。




いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-11-06 16:02 | バイオコンスピラシー

宗像久男先生「ガン患者の本当の治し方!温熱・食事・驚異のゲルソン療法」   

みなさん、こんにちは。

きのうは、若い人が発がんする理由の一つに除草剤の影響があるという話をメモしておいた。

なでしこが危ない!?:ガンの本当の原因は除草剤と殺虫剤だった!?

そんな話をメモしているうちに、「神の子」と言われた、山本KIDさんが癌でご逝去されたというニュースが出た。

山本KID徳郁さん、41歳で死去 がん闘病公表
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がん闘病を公表していた元レスリング選手の山本KID徳郁さん(41)が、18日に死去した。この日、山本さんが主宰する「KRAZY BEE」の公式ツイッターで報告された。


この「入れ墨」が発がんの原因ということもあるかもしれないが、「入れ墨」の一番のリスクは、

エイズ、肝炎、。。。

などのウィルス感染だろう。

だから、サッカーのクリスチャンロナウド選手は、入れ墨を入れない。

方や、暗黒面に傾いてしまったメッシは入れ墨を入れまくってしまった。

入れ墨をはやらせるというのも、悪魔主義者のNWOネオコン、国際寡占資本のアジェンダなのである。

いずれ額に666の入れ墨を入れさせるまで続くはずである。


さて、問題の発がん、もし癌になってしまったらどうしたらいいのか?

今回はこれをメモしておこう。

これについては、宗像先生の話が非常に示唆に富む。以下のものである。

宗像久男先生「ガン患者の本当の治し方!温熱・食事・驚異のゲルソン療法」 ワールドフォーラム2017年5月


宗像久男先生「ガンは3カ月で治せる病気!ブドウ糖はガンの餌だった」 ワールドフォーラム2016年9月


宗像久男先生『先端栄養療法で、やっぱり日本から、がんは5年で消滅する!?』 統合医学医師の会公開講演会ワールドフォーラム2011年10月連携企画


宗像久男先生『最先端栄養療法で、日本から、がんは5年で消滅する!?』 統合医学医師の会公開講演会ワールドフォーラム2011年8月連携企画


この宗像久男先生の治療法によると、

(1)体温を上げる→37度近くにする→温泉、サウナが良い

(2)ブドウ糖制限→がん細胞の栄養源を絶つ→糖分、甘い物、炭水化物はご法度

(3)ミネラルを摂る→Mg, K, etc. →にんじんジュース

(4)上の治療を3ヶ月以上続ける



ところが、病院でがん治療すると、手術して切除したあと、抗がん剤投与になる。

しかし、その抗癌剤治療のときに、点滴には「ブドウ糖」がたんまり入っている。

癌を撲滅する薬を入れながら、その一方で、がん細胞の最大の栄養源であるブドウ糖を摂取している。

これでは、正常細胞が死に絶え、がん細胞は元気なる。

患者は、苦しみに耐えて頑張るが、癌細胞も蘇って頑張る。だから、先に患者が死ぬ。

船瀬俊介先生『抗がん剤で殺される?ハラダヨシオも殺された?薬って毒なの?』 ワールドフォーラム2011年8月連携企画



とまあ、大筋ではこんな話である。


一般に、昔からよく知られてきたことに

結核患者は癌にならない。癌にかからない。

という事実がある。

その理由として、結核患者は微熱があり、この微熱のせいでがん細胞が死ぬ。あるいは、結核菌にがん細胞をやっつける「なにか」があるというものがあった。

この「なにか」を探して、有名な「丸山ワクチン」が誕生したのである。


いっその事、発がんしたら、結核になったらどうか?

わざと結核菌を射つ。そして末期がんが消えたら、結核治療を行うのである。


冗談は吉本無芸人。素人考えは休むに似たり。



いずれにせよ、もし癌になったら、この宗像先生のところで診てもらった方が良さそうですナ。


樹木希林さん、山本KIDさんのご冥福をお祈りいたします。


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2018-09-19 17:35 | バイオコンスピラシー

なでしこが危ない!?:ガンの本当の原因は除草剤と殺虫剤だった!?   

【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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みなさん、こんにちは。

久しぶりにバイオコンスピラシーの話をメモしておこう。

私が
モンサントの遺伝子組換え作物の危険性、
ワクチンやアジュバントの危険性、
ケムトレイルの危険性、
人工添加物の危険性、
フッ素の危険性、
アスパルテーム(国内では味の素のパルスウィート)の危険性、

などなどを調査研究し始めたのは、1990年代後半、つまり、ネットが我が国に誕生した1996年以降のことである。

そして、私がブログ(ドブログこと、doblog=NTTのブログサービス)にそういう話をメモし始めたのは、たしか2000年過ぎ、おそらく2001年か2002年くらいのことだったから、もうかれこれ20年近くになる。

もっともデービッド・アイクがそういうことを調査し始めたのが1980年代後半から1990年代後半だから、世界的にもそういうことが世に知られることになったのは、やはりインターネットの普及に負うところが大きい。

そして、拙ブログ1にもバイオコンスピラシーで、インフルワクチンは、欧米の製薬メーカーが「売れ残り」を厚生労働省に巣食った在日朝鮮支那系の悪漢共を使って、日本人をだまくらかして売る作戦だということをメモしてきた。

だから、いまでは、かなり常識になった感がある。


しかし、「白人は真綿のように攻めてくる」というように、「ユダヤ人も真綿のように攻めてくる」のである。

福岡正信さんは、我が国でいわゆる「自然農法」の祖の一人だが、そして、この福岡正信さんの書いた本により、青森のりんごの木村さんが誕生したわけだが、その福岡正信さんは、
我が国の農業を崩壊させた張本人は、アメリカのユダヤ人だった

自然農法家 福岡正信さん 世界戦略語る
とはっきりと証言している。

アメリカのモンサントは、遺伝子組み換え、DNA特許根こそぎ、。。。などなど、いわゆる「産業犯罪メーカー」の老舗中の老舗なのだが、

おバカさ下限では自民党の石破逃げると争う、麻生太郎の米マッキンゼーの手下どものせいで、まんまのこの術中にハマってしまったわけだ。

まあ、こういう悪いことばかりやっているから口がひん曲がるわけだヨ。そのうち口が曲がりすぎて頭の後ろまで行ってしまうゾ。

おかげで、麻生の口から、

種子法改正、水道民営化、フッ素消毒、。。。

と、一昔前(10数年前)の欧米の政策であったが、その後大問題になって、もう逆に方向転換をしてもうやっていないことを、いまこれから我が国で目指すべき方向だと錯覚させられて行おうというおバカさ加減である。

隣りにいたジャパンハンドラーズの一番下っ端のマイケル・グリーンですら息を呑んだ。そして冷静になるために水を一杯飲んだという有様である。


さて、実はこうした問題ばかりではなく、「影の本命」と呼んでもいい、そういう毒物が存在する。しかも、それは今も現役であり、量販店でもスーパーでもコンビニでもどこでも大量兵器並みの物量で置かれて、販売中というものである。

これこそ、もっとも危険なモンサント製品なのだが、遺伝子組み換えトウモロコシとか、トマトとか、じゃがいもとか、そっちの方に目が向いている間、こっちが野放し状態となった。

ちなみに、モンサントはすでにドイツ企業に買収されて、エイズウィルスのように、名前を変えている。いまでは、エイバーというらしい。

しかし、我が国には、まだ日本モンサントという子会社としてその名が存続しているからありがたい。

前置きがちょっと長くなってしまったが、はたしてその本命とはなにか?


その前に実はこんなニュースが出ている。

女子サッカー選手が続々とガンを発症!「異常」の原因は人工芝にあった!?

 海の向こうから仰天ニュースが飛び込んできた。
アメリカの女子サッカー選手にガンが多発しているのだ。そしてその大半がキーパー。原因はなんと、人工芝にあったというのだから‥‥。

 リオデジャネイロ五輪予選で、なでしこジャパンは惜しくも敗退してしまったが、そのプレーは私たちを熱くした。特にゴールを死守すべく右へ左へと飛ぶ山根恵里奈や福元美穂のプレーは感動的だったが、そのキーパーが命の危険に晒されている。

 発端はワシントン大学の女子サッカー選手が次々とガンを発症したことによる。ガン発生者38人のうち34人がゴールキーパーだったのだ。彼女らが罹患したのはリンパ腫や白血病などの血液のガン。

 14年には米国NBCテレビが「人工芝から、健康に害を及ぼす危険性がある高濃度の鉛が検出された」と、人工芝に使われるゴムチップの危険性を指摘。全米でゴム屑の安全性に関する議論が白熱した。ワシントン大学のサッカー部でキーパーをし、ガンを発生した人物はこう話している。

「人工芝から古タイヤがちぎれたような、極小の黒いゴム屑が出ているのを感じていた。これが服や髪の毛に付着。さらに切傷、擦傷を通して器官に侵入し、ガンの原因になったのではないか」

 そもそも合成繊維や廃タイヤから作られる人工芝の原材料はベンゼン、カーボンブラック、鉛など発ガン性のリスクが高いもの。そしてこのたび、米消費者製品安全委員会(CPSC)が人工芝の原料として使用されている古タイヤの危険性について調査を開始すると発表(16年2月12日)したのだった。

 日本でも多くの球場などが人工芝だし、自宅のベランダや学校、子どもたちの遊び場、保育園でも人工芝の使用は増えている。早急に安全性の調査が必要だ。



次にこんな問題が知られるようになった。

スポーツ選手は早死だ

スポーツ選手は早死にする?「~の人は~の病気に罹りやすい」はナンセンスである

今日は常識君と極論君は「北の湖さん」のことで盛り上がっています。極論君は、極論君らしく「スポーツ選手は早死にだ」と言い放っています。一方、常識君は「運動は健康にいいに決まっている」という主張です。北の湖さんは昭和の大横綱で憎らしいほど強かったですね。でも、大腸癌には勝てなかったということでしょうか。

 。。。。。

 直腸がんの危険因子としては、肉食、肥満、飲酒、喫煙などがあげられます。危険因子とは、がんになる確率が増加する要因ということです。確かに北の湖さんは現役を引退しても結構立派な体をしていました。健康的な肥満か、不健康な肥満かはわかりませんが、あえて挙げればそんな可能性も考えられます。

 一流スポーツ選手はある意味有名人ですので、亡くなるとニュースになります。ですから、多くの方が早死にしているという印象を抱かれる原因にもなります。本当に運動が体に良いか、悪いかは実はわからないのです。



もうひとつは、これだ。

ゴルファーに発がんが多い

ガンを克服した“不屈のゴルファー”が参戦5戦目で日本ツアー初V!渡邉彩香は2位



スポーツそのものが体に良いのは明らかである。議論の余地はない。

では、なぜスポーツマンが若くして発がんするのか?

ここにあまりちまたでは知られていない極秘の秘密がある。

スポーツが悪いのではなく、

芝生の上でやるスポーツが悪い

のである。

なぜか?

つまり、芝生に草が生えないように、見栄えを保つために、大量の農薬

除草剤

が撒かれるからである。

周りに木々があれば、害虫が寄り付かないように、殺虫剤が撒かれる。

特に芝生のメンテのために撒かれる除草剤の量は膨大である。

だから、一番芝生の多いスポーツは言うまでもなく、ゴルフであり、その次のレベルが、サッカーやラグビーなどのいわゆるピッチ上のスポーツになる。その次が野球である。そしてテニス。

芝生の広さで順位をつければ、発がんのリスクは、こうなるだろう。


ゴルフ>>サッカー、ラグビー>野球>テニス


私がサッカーをやっていた時代は我が国には芝生のサッカー場はほとんどなかった。

また、その時代は除草剤はポピュラーではなく、我々が自ら芝生の草むしりをしていた。そんな時代である。

だから、有害除草剤の影響はあまりなかったといえるだろう。

しかし1970年代当時は、農家は化学肥料、化学農薬を使い、農家がみな水俣病のようになって悲惨な人生を歩み、専業農家が一気に減り、兼業農家になり、さらにその兼業農家も減り、農家=未婚という時代に陥り、我が国の農業がほぼ壊滅状態に陥った。

この悪巧みを仕込んだ張本人がアメリカのユダヤ人だったと福岡正信さんが生前、特に晩年に暴露したのだった。


その当時使われて、農家を滅ぼした薬品が、いまでは名前を変えて、除草剤や殺虫剤として、どんな地方のスーパーでもDIYの資材販売店などでも売られているわけですナ。


さて、最後になったが、その商品名がこれだった。

ラウンドアップ
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1970年にアメリカ企業のモンサント社が開発した除草剤(農薬の一種)。

有効成分名はグリホサートイソプロピルアミン塩。グリシンの窒素原子上にホスホノメチル基が置換した構造を持つ。イソプロピルアンモニウム塩ではないグリホサート自体の分子量は169.07で、CAS登録番号は1071-83-6である。

トムソンコーポレーション
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これらの主成分は、
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この中にある、「グリホサート」というのは、こいつ。

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これがいわゆる「有機リン」系農薬というやつで、むかし農家を地獄へ突き落としたやつだった。

いうまでもなく、モンサントがお作り遊ばせた。


それをいまでは、老若男女が簡単に庭木の根本、芝生に撒いている。


当然、ミツバチも逃げる。


なでしこジャパンはいつも天然芝の上に寝転んでいる。

なでしこが危ない!


本人は発がんリスクが高いし、卵巣や子宮をやられて、子に悪影響が出る可能性も高い。


最近ゴルフ通の若い人たちが、軒並み「膵臓がん」になってご逝去しているんだとか。


「無知は犯罪である」
「無知は死んでも治らない」


ご愁傷様ですナ。



いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
山本KID徳郁さん、41歳で死去 がん闘病公表

がん闘病を公表していた元レスリング選手の山本KID徳郁さん(41)が、18日に死去した。この日、山本さんが主宰する「KRAZY BEE」の公式ツイッターで報告された。
KIDの場合は、おそらく糖質制限のためにアスパルテーム(ベトナム戦争の枯葉剤から生成された)のあるプロテイン飲料を飲み続けたことが原因だろう。ご冥福をお祈りいたします。合掌。NWOネオコンを呪ってネ。



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by kikidoblog2 | 2018-09-18 10:58 | バイオコンスピラシー

日本の若者がやばい!?:学校で1〜2人が発がん中!?その原因とはなにか?   

「ゼロ」という名のアルコール代用物
アスパルテーム
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体内で分解すれば、アルコールを飲んだことと同じ過程が起こり肝臓をやられる




みなさん、こんにちは。

今日はこの話から、以下のものである。

若年層、年間2万1400人がん発症…初の推計

国立がん研究センターは、15~39歳の「AYAアヤ(Adolescent and Young Adult=思春期・若年成人)世代」で年間2万1400人ががんを発症しているとする推計結果を発表した。

 AYA世代のがん統計がまとまったのは初めて。

 2009年から11年に27府県で登録された患者のデータから、14歳以下の小児がんとAYA世代のがんの全国の年間発症率、発症数などを推計した。

 年間発症数は
小児がんで約2100人
AYA世代は15~19歳で約900人(計4500人)
20歳代で約4200人
30歳代で約1万6300人

 25歳頃から30歳代は女性のがんが男性の2倍程度だった。


とまあ、こういう統計データが出た。

各学年せいぜい100万人程度だから、1000人に1〜2人が発がんということだろうか?
つまり学校で1〜2人が発がん中。


要するに、ガンが成人病(=生活習慣病)や老人病ではなく、若年病でもあるということある。

中高年であれば、それまでの喫煙や飲酒や肉食や売春などの生活習慣とその原因となるタバコ、酒、牛肉、性行為などが原因とわかる。

しかし、幼児や小児のガン、小中高の未成年の場合は、こういう生活習慣がないから、ガンの原因は別のところにある。


まあ、欧米、特に米国のイルミナティーNWO悪魔主義者シオニストの家来となった日本政府や日本の国家公務員は認めたくないだろうが、結論は実に明確。

起因
第一位→ワクチン接種
→混入細菌、DNAとRNA断片、タンパク質、チメロサール(水銀防腐剤)、アジュバント(油質)、。。。


第二位→人工甘味料
→アスパルテーム、ステビア、アセスルファムK、。。。


第三位→フッ素化合物
→モノフル酸フッ素(歯磨き粉)、フッ素加工、。。。


第四位→人工調味料
→味の素(モノグルタミン酸)、。。。


第五位→モンサントGMO食品
→遺伝子組み換え小麦、とうもろこし、じゃがいも、。。。


第六位→F1食品
→F1牛肉、F1トマト、F1大豆、。。。

ちなみに、F1とは不妊第二世代のこと。子や種ができない動植物の意味。

とまあ、だいたいこんな順番だろうと思う。

こういうものは、私の昔のKIKIdoblogではずっとメモしていたんだが、2008年にNTTのdoblogが突然の閉鎖になっていまのこのexcite-blogに移ったわけだ。

このexblogは2008年からだから、すでに10年も経過。

だから、こういった内容の話題もすでに結構過去にメモしてきたわけだ。

今回はそんなものの1つだけ再掲しておこう。以下のものである。

「人工甘味料病」誕生!?:ラムスフェルドの遺産!?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろのことが起きてETの手も借りたいほどである。

さて、人工甘味料と言えば、「アスパルテーム」。「アスパルテーム」と言えば、ラムズフェルト。ラムズフェルトと言えば、「軍産複合体」。要するに、アメリカの軍産複合体のために、危険性や発ガン性のある人工甘味料を手下の学者を使って無理矢理認可し、ひとたび認可したら、権威の力を使ってさらに危険で問題なものも、さも何の問題もないかの振りをさせて、この世界に流通させ、莫大な富を得たという歴史が残っている。要するに、一昔前のマフィアが政治家の仮面を被っているような男である。

一方、日本の官僚や政治家はどういうわけか「これは政治判断だ」という言葉に弱い。いわゆる「許認可」が「政治判断だ」というと、「もう議論の段階ではない。決定事項だ」という意味と解釈されて、もはやこれ以上の議論の余地はなく後は政策実行するだけだということと理解されるらしい。

だから、もちろん日本国内でも「人工甘味料はOK」という政治判断が下されるや否や、人工甘味料はあっという間に認可されて、流通したというわけである。そして、「ゼロ」やらなにやら、いろんな聞こえのいい、電通B層戦略に乗っ取って流通経路に乗るのである。

ただし、救いは、日本の生産品の場合、酵母や麹の発酵食品が多く、多くの場合、こういう自然品は人工甘味料を受け付けない。韓国朝鮮のジンローマッコリなどの悪徳酒製造がアスパルテーム入りの毒酒を作って売っているというところである。

さて、そのラムズフェルト製品にさまざまな危険性があるということがいまでは世界中で証明されたようである。以下のものである。

元記事:Artificial Sweetener Disease; a new breed of sickness

(中略)

まあ、ちょうどいい機会なので、3年前に昔のブログ(Kikidoblog)にメモしていたものを再掲しておこう。ちょっと長い。
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さて、このアスパルテームがどのようにして発見されたか?

もともとラムズフェルトの持ち会社の化学メーカーは、ベトナム戦争の「枯葉剤」を作る軍産複合体のケミカル企業だった。

そこの科学者がベトナム戦争が終結して有り余った毒ガスの廃棄に困っていた。

そこで、廃棄せずに利用できる方法を考え出した。

その第一位が、抗がん剤。第二位が食品添加物。第三位が歯磨き剤

この抗癌剤が有名なピンクのやつ。この食品添加物がアスパルテーム。歯磨き剤が薬用成分フッ素添加物。そしてもう一つが、血液をさらさらにするワーファリン。

ワーファリンはもともとイラン―イラク戦争のときにラムズフェルトが提供した毒ガスマスタードガスが主成分。

戦争が終われば毒ガスが大量に残る。それを今度は成人男子撲滅のためのワーワリンにした。

マスタードガスを吸い込めば、体中の血管が破裂して血まみれになって死ぬ。

これを薄めればワーファリン。

基本的思想は、猛毒も薄めれば薬になるという考え方だ。

まあ、我が国にも「毒も使いよう」ということわざもある。

劇毒→薬用成分
マスタードガス(血管破裂剤)→抗血液凝固剤ワーファリン
殺人剤(血栓製造剤)→人工甘味料アスパルテーム
プロザック(抗精神病薬)→睡眠剤ストラテラカプセル
フッ素(細胞阻害剤)→薬用成分フッ素化合物

とまあ、こんな案配。

ちなみに、イーライリリー社のオーナーがあの子・ジョージ・ブッシュ大統領。
ジョージ・ブッシュ、ラムズフェルト、チェイニーは「悪の団子三兄弟」。
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この連中の政治権力+闇権力で我が国の政治家や官僚が屈服させられて、こういうアメリカの毒物が薬用成分や薬剤と名前を変えて我が国の子どもたちに使用される結果になった。

まあ、詳しい記事はこのブログのブログ1でブログ内検索してみれば、ほしいものが出てくるだろう。


というようなわけで、実に巧妙に我が国の日本人消滅作戦がいま進んでいるわけですナ。

日本人遺伝子が消滅する一方で、経団連と政府自公党の政策の路線で、どんどん異人種の外人を何十万人単位で日本人に帰化させる作戦である。

まあ、本当に革命しかなさそうだ。

そろそろ天皇家が革命を手動したらどうか?

かつての室町幕府や明治政府のようにナ。

我々には金も権力もないから、せいぜい差し出すのはこの生命くらいしかない。

特攻精神というやつですナ。


いずれにせよ、みすみす日本が日本でなくなっていく、みすみす日本人が日本人でなくなっていく。

こういうのを見るのは実に残念ですナア。


脳天気な自民党と反日売国の在日野党しかない。


まあ、あの大帝国アメリカ合衆国もたったの100年でまったく別の国になってしまったわけだ。
最初の100年は白人クリスチャンの国。その後の160年は多民族国家で古代インド化した。

我が国もその流れに乗せられた感あり。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-05-30 09:40 | バイオコンスピラシー