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アスパルテームの「ステルス性」とは?:この世はいつの間にかステルス食品や薬品だらけだった!?   

みなさん、こんにちは。

さて、先日のメモ
筋肉サプリで肝腎壊し、ゼロで金玉と脳を壊す!?:「カロリーゼロの効果はゼロだった!→むしろマイナス」
が意外に読まれたようで、多少は人造サプリの危険性が広まったのかも知れませんナ。

しかしながら、もうかなり手遅れ。10数年前からメモしてきたが国内でも禁止薬品になる動きはない。

そんなわけで、そこで書いた「ステルス性」というのはどういうことかもう一回だけメモしておこう。メモしてやろう。

ところで、一般人がよく知らないことは、この自然界には「右巻き」と「左巻き」があり、人間にも「右巻き」と「左巻き」がいて、たいてい「左巻き」は左翼、いわゆるパヨクにみるように、「左巻き」は有害だということなのである。

タンパク質やDNAなどの生命物質は一次元的なものだから、右ねじのように巻き付くか、左巻きに巻き付くかの任意性が出る。ところが、地球上の生命体は必ず同じ巻き方の材料だけでできているのである。

ところが、人工的に工業的に作ると、必ず逆巻きが製造されるのである。その逆巻きはたいてい反応性がことなり、多くは体に悪いか、発がん性物質になる。天然のものより人工のものが体に悪いという一番の原因がこれである。何%かかならず逆巻きが仕込まれるのである。昔のサリドマイドがそうだった。

この問題はいまだに解明されていない大問題で解決できればノーベル賞ものと永らくいわれてきたものである。

さて、人工甘味料の代表格の
アスパルテーム
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に話を戻すと、これがなぜ「ステルス性」を持つのか?

というと、これは、実際には

メタノール(メチルアルコール)
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フェニルアラニン
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L-アスパラギン酸
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という3種類の化学物質の結合でできた化学物質(分子)であるからである。

(あ)ご存知の通り、メタノールは目散るアルコールと揶揄される、失明するアルコールである。大量に飲めば死に至る。

(い)フェニルアラニンも、フェニルケトン症候群の人には有害であるように、一般人にも有害。

あまり知られていないが、フェニルアラニンは躁うつ病の原因となる脳内ホルモンのセロトニンや意欲のもとになるドーパミンの代用物になるということである。

L-フェニルアラニンは生体内で L-チロシンに変換され、さらに L-ドーパとなる。これがさらにドーパミンやノルアドレナリン、アドレナリンへと誘導される。フェニルアラニンは血液脳関門を通過する際にトリプトファンと同じチャネルを使用しており、大量に存在するとセロトニンの生成を阻害する。

(う)アスパラギン酸は、中枢神経系の興奮性神経伝達物質で、大脳皮質、小脳及び脊髄などに存在するNMDA受容体に対しアゴニストとして作用する。

要するに、アルコールと神経伝達ホルモンと神経興奮剤の3種類を合体させたものが、アスパルテームである。

脳内で自分で産生できる脳内ホルモンを薬で外部から取れば、自分で作る必要がなくなり、その脳の部位は萎縮する。したがって、ドーパミンが減れば、パーキンソン病になるし、セロトニンが減れば、うつ病になる。アルコールはアル中を引き起こす。

つまり、アスパルテームとは、アル中、パーキンソン病やうつ病、そして神経興奮の異常行動を引き起こす原因の物質を合体させた、ステルス化学物質だということになるわけですナ。

つまり、マクドナルドやケンタッキーやミスドなどでアスパルテームの入ったゼロの飲料水を飲み、そういう人工甘味料の甘さのハンバーガーやナゲットやドーナッツを食べていれば、いずれはアル中予備軍になり、肝臓がんになり、若年性パーキンソン病やうつ病になり、異常に興奮してガツガツ食って太って肥満体になる。

肥満になったということは、脳細胞も内蔵も肥満しただけ死んでいるということを意味するわけだナア。

バカは死ななきゃ治らない。いや、バカは死んでも治らない。

無知は犯罪である。


まあ、一回や二回くらい食っても飲んでも問題はないが、習慣的にずっと飲み続けたり、食べ続ければ、100%問題や障害が出る。下手をすれば、種無し、卵なしになり、仮に子孫が出てもそれが異常になる可能性もある。

このように、最近のNWOのラムズフェルトが推進する欧米の化学製品の化学分子にはステルス性がある有害分子や原子がくっついているのである。

ちなみに、ワクチンの防腐剤の
チメロサール
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は水銀がステルス的にくっついている。

要するに、いまのワクチンを射つと、昔の「痛い痛い病」「水俣病」と同じことになるわけである。これが一番簡単な説明である。水銀中毒になるわけだナ。

だから、ワクチンをしたなら、してしまったら、しばらくは、水銀を除去するための、酢昆布のようなカルボキシ基(-COOH)のついた、酢酸系の酸を食するか飲むべきである。つまり、キレート剤を飲むべきである。

自分の子供が、ワクチンして自閉症的になったと思ったらすぐにキレート剤を飲ませるべきである。実際、アメリカの医者でそういう治療で成功した例も多々ある。

天然で一番キレート作用のあるものはビタミンCである。だから、ワクチン接種したら、すぐにビタミンCを多量に含む飲み物や食べ物を摂る必要がある。そうすれば、かなりHgの除去ができるのではないか。


NWOのネオコンエリートがステルス戦闘機を作り始めたときには、同じように、ステルス薬品も作り始めただろうと想像すべきである。実際そうだった。連中の頭はワンパターンだからナ。

キッシンジャーが、兵器としての食品と言い出したら、兵器としての薬品もやるだろうと想像すべきである。


とまあ、いまの化学薬品はすべてこんな感じなんですナ。

ステルス性の有毒物質

これがくっついているんですナ。

まあ、生トマトにもステルス性があるんだが、これについては自分で調べてチョ。

多分、最近あおり運転とかすぐに興奮する奴らがいるが、モンスタードリンクとか、ゼロとか、体にいいというような触れ込みの食品を食い続けている奴らだと思うナア。厚生労働省はちゃんと調べるべきですナ。



ためになったろ?



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2018-11-25 15:53 | バイオコンスピラシー

筋肉サプリで肝腎壊し、ゼロで金玉と脳を壊す!?:「カロリーゼロの効果はゼロだった!→むしろマイナス」   

ゼロの効果はゼロだった!→むしろマイナス。
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みなさん、こんにちは。

いやはや、あまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどですナ。

日産のゴーン逮捕劇はどうやら欧州EUロスチャイルド連合vs北米ロックフェラーの戦いの様を呈してきた感じがあるが、我々日本人には理解できない事情がありそうだ。

我が国内では、板垣英憲が欧州ロスチャイルド派、中丸薫が北米ロックフェラー派というところか?

一説では、米トランプ政権はロスチャイルド派で、民主党オバマークリントンがロックフェラー派ともいわれるが、JFKJrとQ−Anon陣営がスコットランド出身のケネディー一族だとすれば、ロスチャイルドが肩入れするのは妥当な線だろう。

はたしてどうか?

我々日本人からすれば、どっちもたかが偽ユダヤだろというところであろう。

頭が高い!我々は世界人類の祖、日本人であるぞヨ。という感じですナ。

まあ、俺にはどうでもいいがナ。


ところで、そんなわけで、若干我が国へのモンサント陣営(ロックフェラー陣営)の手綱が緩んだのか?

1980年代まで自国のジェット戦闘機製作はご法度。自国の自前の創薬はNG。ましてや、モンサントやデュポンの製薬に意見するなどもっての外でご法度という流れできていたのだが、最近では、徐々に医者たちも本当のことを言い始めたようだ。

いったいどうしたんだ?

米モンサント(ロックフェラー)が、欧州製薬(ロスチャイルド)の手中に落ちたからだろうか?

10数年前にデービッド・アイクや我が国では私や若干のブロガーだけが流していた時代には、欧米の医学者がどんどん暗殺されていたんだが、最近では欧米の製薬の闇についての情報がどんどん医学者サイドから出てくるようになった傾向がある。

そんな情報をいくつかメモしておこう。以下のものである。


(あ)筋肉サプリは腎臓を壊す!

問題なのは、プロテインやアミノ酸など、人工的につくられたものです。
こうしたものを日常的に摂取していれば、腎臓を壊す可能性が高いのです。
https://diamond.jp/articles/-/145387



2017.11.7
医者がプロテインをオススメしない怖い理由


美しい肉体をつくろうとするビジネスパーソンに人気のプロテイン。手軽に大量のタンパク質を摂れる一方で、多くの危険性があることも事実だ。飲む前にきちんと知っておきたい、その危険性とは? 20万人以上の臨床経験と、生化学×最新医療データ×統計データから、医学的エビデンスに基づいた本当に正しい食事法をまとめた牧田善二氏の新刊『医者が教える食事術 最強の教科書』から、内容の一部を特別公開する。

人工的なタンパク質は腎臓を疲弊させる
――手軽な大量摂取の知られざる危険性


 重要なことを「肝腎(かんじん)」と言います。これは、肝臓と腎臓から来ています。

 私たちが生きていくために必要不可欠な臓器としては、心臓や肺、脳などがすぐに思い浮かぶでしょう。

 しかし、栄養素の合成や老廃物の排出などを行う肝臓や腎臓がやられてしまったら、私たちは命をつなぐことができません。

 詳しくは新刊『医者が教える食事術 最強の教科書』で書いていますが、肉など自然の食べ物には含まれていない「つくられたタンパク質」は、大事な腎臓を悪くする可能性があります。どういうことか簡単に説明しましょう。

 タンパク質は、私たちの血肉をつくる非常に重要な栄養素です。ただ、糖質や脂質と違って、分解の過程で尿素窒素などの毒素を産出します。これら毒素は腎臓の濾過機能によって尿として体外に排出され、私たちは健康を保っています。

 もし、腎臓の濾過機能がすっかり駄目になれば体中に毒素が回る尿毒症となって死に至ります。それを避けるために、機械に血液を通して毒素を濾過しているのが人工透析です。

 人工透析を必要としている患者さんは「身体障害者1級」の手帳を持ち、医療費が無料になります。腎臓が機能しないということは、それほど重篤な状態だということです。

 このように腎臓は非常に重要な臓器なのですが、人工的に大量のタンパク質を摂取することは、その働きを腎臓に強要し疲弊させ、重大な被害を生みかねません。

 また、タンパク質の大量摂取は骨に悪い影響を与えるという論文もあります。こうした人工物で健康体をつくろうというのは大きな間違いなのです。


プロテインやアミノ酸は腎臓を壊す!?
不自然な大量摂取は逆効果


 では、人工的なタンパク質とはなんでしょう。代表的な例が、パウダータイプなどのプロテインやアミノ酸です。スポーツクラブに行くと、摂取している人をよく見かけます。とくに男性に多いですね。

 どうせ運動をするなら、筋肉がつくプロテインや疲労を取り除くアミノ酸の力を借りたほうが効率的だと考えるのでしょう。

 しかし、私はいますぐやめたほうがいいと思います。こうした人工的な商品には、自然な食品とは比べものにならないほど大量のタンパク質が含まれています。もともと腎臓が悪い患者さんは、普段の食生活でも肉や魚、豆腐などのタンパク質を厳しく制限します。ただし、健康な人が食品からとっている分には過剰摂取にはなりません。

 問題なのは、プロテインやアミノ酸など、人工的につくられたものです。こうしたものを日常的に摂取していれば、腎臓を壊す可能性が高いのです。

 私の患者さんにも、パウダータイプのプロテインを摂取して、腎機能を示す「尿アルブミン」の数値がいきなり悪くなった人がいます。

 尿アルブミン値は、とても重要な指標ですが、測定する医療機関は多くありません。医師がその重要性を理解していないのです。

 たいていの医師は「腎臓の状態を知りたかったら血清クレアチニン値を見ればいい」と思っています。しかし、血清クレアチニン値に異常が見られるときには、腎臓は相当ひどい状態になっています。その前に、尿アルブミン値の変化をつかみ、適切な手を打つことが必須なのです。

 ところが、会社で行う普通の健康診断では、血清クレアチニン値しか測定しません。そして、人工的なプロテインやアミノ酸を摂取していても、血清クレアチニン値にはなかなか変化は現れないということです。このことがなにを意味するか、知的なビジネスパーソンならわかるでしょう。

(この原稿は書籍『医者が教える食事術 最強の教科書――20万人を診てわかった医学的に正しい食べ方68』から一部を抜粋・加筆して掲載しています)


まあ、肉を食いすぎると、痛風になる。私も中高年になっていつしか痛風発作を経験した。武田鉄矢さんもそうらしい。

なぜ痛風になるか?

というと、一言で言えば、肉の食い過ぎやタンパク質のとりすぎのために、腎臓が弱るからである。つまり、腎臓が血液の精製に追いつかなくなるからだ。

ところが、筋肉鍛えるだけでも、たくさんアミノ酸消費するのに、そこでさらにサプリで高タンパク質を大量に取れば、普通人の腎臓は持たない。

実際、最近では若者の腎不全患者が非常に増えて大きな問題になっているのである。

最終的には人工透析になるが、一生しなければならなくなる。

自然のタンパク質でもそうなるのに、人造蛋白、人工蛋白のサプリをとれば、さらにそうなる。

おまけに、糖分を控えるために、大量の人工甘味料が他種類入っている。アスパルテーム、スクラロース、アセスルファムK、。。。

これらは枯葉剤から作られた副産物で、スプーン一杯の原液で即死である。強猛毒。

単に神経刺激剤の一種である。

そればかりか、体内でアルコールを生成する。中毒にするのである。

だから、肝機能を悪くする。

その上、アスパルテームは生殖細胞を破壊する。意外と、スポーツマンの子供に自閉症が多いとか、子ができないとかいうのは、このサプリのとりすぎが原因なのである。

イチローも精子が薄いし、サッカーの井原もそうだ。子ができない。打率0、ゴール0。

さらにおまけに、そのプロテインは大豆プロテイン。つまり、モンサントの遺伝子作物の大豆からできている。むろん、大量の農薬漬けで育ったものである。

ちなみに、飲料水の砂糖とかブドウ糖とかの表示があって一見安心できる糖分も実はモンサントの遺伝子作物のとうもろこしや大豆から生成された糖である。だから安心できない。


最近農薬散布にドローンなんて言っている農家や農協がいるが、キチガイだ。いまの農薬は除草剤と同じである。奇形児を生みまくる代物。

ドローンに農薬や除草剤のラウンドアップを積んで、近所で散布なんぞされたら、まさにベトナム戦争のミニドローン版である。ケムトレイルと同じものを近所で巻かれることになる。マイクロベトナム戦争となる。

が、実に悪代官レプのラムズフェルト好みの手法だろう。

要するに、筋肉サプリを飲み続けると、腎臓肝臓をやられるし、金玉や卵巣をやられるし、発がんしやすくなるし、良いことはゼロである。

逆に企業は儲かる。中毒性があるし、材料費はほとんどゼロ。毒ガスだったクズ薬品からできるわけだ。一石三丁五丁。


(い)【危険】コカ・コーラゼロの驚くべき副作用が判明・・・まじかよこれ・・・

【危険】コカ・コーラゼロの驚くべき副作用が判明・・・まじかよこれ・・・

0カロリーコーラがヤバイ!1時間で歯が溶ける恐ろしい副作用があると判明!
いやあ、コカコーラを飲みたいわけですが夏ですし。

ところが飲み過ぎるとお腹がタッポタポになるおそれもあり、ダイエットをしている身としてはなんとも避けたいわけです。

ということで、しかたがないのでカロリーの少ないダイエットコーラをチョイスしたいわけですが、これはこれでまた問題があるのかもしれません。一体どういうことなのでしょう。

掲載元の記事によると、どうやら「リン酸」と呼ばれる成分が「歯」のエナメル質をとかすおそれがあるのだという。リン酸は炭酸飲料に多く含まれており大量に摂取すると血液中のカルシウム濃度が下がり、骨のカルシウムを溶かすことになるという。

上記現象は最初の10分で始まってくる。

そ して、ダイエットコーラなどの無糖飲料はカフェインやアスパルテームなどの人工甘味料を多く含み、かなりの中毒性があるという。その威力は「薬物」に匹敵 するおそれがあるという。また喉が渇きやすくなり、実際の糖分を摂取すると、血糖値や血圧を調整するホルモンが分泌されなくなるおそれもある。

また空腹感を助長、甘ーいものが食べたくなる現象も発生する!

上記現象が60分以内で起こるのだという。

つまり「60分以内に歯が溶け出し、太りやすい体質を作る!」とイギリスの薬剤師が言っているようですが、現時点ではあくまで研究結果。

これがトランス脂肪酸のように「やっぱり危ない」ということで使用停止となる日が来るのかもしれませんが、現時点ではなんとも言えませんね。

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コカ・コーラ ゼロは、ザ コカ・コーラ カンパニーが販売している炭酸飲料。2005年6月、アメリカ合衆国にて発売開始。日本では2007年6月に発売され、現在51ヵ国にて販売されている。

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日本では280ml/350ml/500ml缶・350ml/500ml/1.5L/2LPETで販売され、地域によっては300mlボトル缶や190mlリターナブル瓶でも販売されている。

若者をターゲットに、赤いコカ・コーラの“味”、ダイエットコカ・コーラの“カロリーゼロ”という特徴の両方を兼ね備えた商品として発売された。販売されている国によって、パッケージデザインが異なることがあるが、メインターゲット及び味設計は基本的に同じである。アスパルテーム(日本では味の素のPAL SWEET DIET)、スクラロースを砂糖代わりに使っている。

2007 年4月にはダイエットコカ・コーラがノーカロリーコカ・コーラとしてリニューアル発売されているが、ノーカロリーコカ・コーラが女性向けのカロリーゼロの コーラとして売り出しているのに対し、コカ・コーラゼロは男性向けのカロリーゼロのコーラとして売り出されている。
ノーカロリーコカ・コーラに比べ、コカ・コーラゼロは甘さが抑えられ、炭酸ガス圧が強めに設定されている。

2010年4月には糖分・香料・保存料(安息香酸ナトリウム)ゼロに加え、カフェインフリーも実現した「コカ・コーラ ゼロフリー」を新たに発売した。こちらは金のラベルを採用している。


大筋で正しい。

ゼロ製品はアスパルテーム満載。ゼロではなくても人工甘味料のものはアスパルテームが入っているから、筋肉サプリ同様の危険性がある。


最近の食品添加物の特徴は、ステルス性である。


たとえば、ワクチン添加防腐剤のチメロサールには、有機物(炭素化合物に)水銀Hgが結合した化学分子である。

しかし、単独では結合分子だから、水銀という言葉が出てこない。つまり水銀は見かけ上消えている。

ところが、体内に入った途端に、その水銀は遊離し、Hgイオンとして悪さを働く。

これが脳に集まり、脳細胞に異変を起こす。その結果、脳内ネットワークが阻害され、自閉症になる、ギラン・バレーになる、痴呆になる、パーキンソンになる、水俣病になる。。。。というわけだ。

なぜワクチンがだめか?

言い換えれば、どうしていまのワクチンがだめか?

というと、それはチメロサールや永久不妊の油脂成分のアジュバントが入っているからである。

同様に、なぜフッ素化合物がだめか?

というと、フッ素は細胞阻害剤、細胞を弱らせて殺す試験薬だったものを、食品や練り歯磨きや歯科治療に使っているからである。

骨がもろくなる上、脳細胞を殺し、知能を低下させる。

いまのアメリカ人は100年前のアメリカ人に比べて知能において20点ほど低下しているのである。知能低下の一番の原因が、いま我が国の麻生太郎がやっている水事業の民営化のために、水道消毒のためにフッ素消毒に切り替えたことである。

このフッ素は、核物質を精製する時に大量に出てくるゴミ物質で、アメリカが核兵器を作るために、ウランから精製ウランを取り出す時に大量にフッ素が溜まったのである。

そのごみ処理に困り、化学メーカーのリーダーだった若いラムズフェルトにその処理が任され、そこでフッ素添加物として米FDA(Food and Drug Administration)に認可させた結果、その功績で米政府のブッシュに持ち上げられることになったのである。

いわば、悪党ラムズフェルトの出世作だった。

それから、政権に入り、さらに枯葉剤やダイオキシンをどんどん作り大儲けしたわけだ。

このように、いまの薬品にはステルス的に有害金属が仕込まれている物が非常に多いのである。


同様に、アミノ酸の中でも体にあまり良くないアミノ酸もあり、そういうものが、人工甘味料にはステルス的に結合していて、それが体内で分離遊離し、肝臓や腎臓、さらには脳細胞を悪くするのである。


だから、できるだけ自然のものから普通の栄養素としてとったほうが良いのである。



とまあ、こんなことは旧doblog時代、ブログ1時代からさんざんメモしてきたことだが、

2013-02-23「サプリメント神話」:人体の「産業空洞化」だナ!?
2011-12-13「人工甘味料病」誕生!?:ラムスフェルドの遺産!?
2010-11-16「スーパーサイズ・ミー(僕を巨大化させる)」:くびれのない世界
2010-05-12ワクチンの「マタイ効果」:インフル・ワクチンを接種するとますますインフルエンザにかかりやすくなる
2010-04-05マックバーガーを食べるとハイになる?:高カロリー高脂肪食品は脳を破壊する!
2009-09-24「新型インフルエンザ・ワクチン」は断種ワクチンだった!

いまだにこんなことを知らずにいる若者がいるわけですナ。一般人にまだ共有されていない。

下手をすれば、ダマスゴミからフェイクニュースだと汚名を着せられる。着せられてきた。


ところが、このように最近では、医学者の方からどんどん本当のことを言う人が出てきているわけである。


隔世の感がありますナ。



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2018-11-23 15:01 | バイオコンスピラシー

アメリカのトランプ政権下でついに偽ユダヤのワクチンビジネスが暴かれた!?   

インフルワクチンを避ける4つの理由
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みなさん、こんにちは。

哀れなカショギ記者。在日の安田純平ことウマルもこういうふうに解体されたというなら、英雄視してやるが、食っちゃ寝、食っちゃ寝で日記をつけるのが仕事なんて、まるで日本の受刑者のような恵まれた生活してきたものは英雄ではない。むしろ犯罪者だ。働け!

冗談は吉本。

この時期になると、かならず様々なワクチン摂取のCMが流される。

特に悪質なのがインフルエンザワクチン。

何が悪いって、欧米で廃棄処分されたクズワクチンを我が国のシオニストの手下の在日系厚生官僚が、それを売りさばくために、地位と金と女に目がくらんだバカ医者を利用して、売りさばく。

だから、子供には絶対ワクチンを摂取させるな!

さもなくば、自閉症、永久不妊。若年性痴呆、若年性発がん。。。。になる

とまあ、こんな話はここをずっと読んできた人には周知の事実だろう。

アジュバントはアフリカの象を永久不妊にするために開発された動物用の技術である。

アジュバント入りのワクチンを摂取したら非常に不妊になりやすい。


彼らシオニスト偽ユダヤの陰謀とは、金髪碧眼種と日本人を激減させることである。

なぜか?

ユダヤ人の次に優秀だからだってヨ。


いやはや。。。。。

彼らユダヤ人は、イスラム教徒やモルモン教徒の一夫多妻制度や我が国日本人のお妾さん制度を大批判する。

イスラム教徒はなんで同時に4人も妻をもらえるのか?

人口増えすぎるだろってサ。


ところが、アインシュタインでも2回も結婚し子を作り、リチャード・ファインマンも3回ほど結婚し何人も子供を作り、バックツーザ・フューチャーでさんざんアラブ人をテロリスト扱いしたスティーヴン・スピルバーグは、3回も結婚して7人の子供がいるんだとか。

ユダヤ人増えすぎだろ???

まあ、アメリカは相続税0円
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だから、みなアメリカ人になりたがるわけですナ。

もちろん、習近平政権の官僚もみなアメリカに子供を留学させている。自分が稼いだ横流しの金はアメリカで子孫に残す。

アメリカには、終戦後に財閥解体のための特例ルールとして誕生した我が国の高額の相続税制度はない!

すべて日本人に対する恐怖から発せられたユダヤタルムートの手口である。

ほんとユダヤ人はとっとと母星のニビルに行ってほしいものだ。朝鮮人は母国の半島に戻れ。もうすぐ大地震が来るぞ〜〜。

いま青森か福島にもう一度大地震が来たら世界は終わりである。


さて、大分前置きが長くなってしまったが、最近アメリカの看護婦さんが、インフルフルエンザワクチンにダメ出ししたとか。それをメモしておこう。以下のものである。

引退したばかりの元看護師「私の同僚も、私自身も誰もインフルエンザ予防接種の効果は信じていません」―諮問委員会の面前での爆弾発言
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竹下雅敏氏からの情報です。
 元看護師の女性が、仕事を辞めたことで、インフルエンザ予防接種の効果について自分の感じることを諮問委員会で発言したようで、その5分ほどの動画が大変話題になっているようです。
 彼女によると、彼女も彼女の同僚も、インフルエンザ予防接種の効果を信じていなかったとのことです。彼女の病院は、職員に予防接種を強制する所ではなかったものの、マスク着用を強制されたとのことです。
 あくまで推測ですが、インフルエンザで死亡する人のかなりの割合は、インフルエンザ予防接種を受けた人ではないかという気がします。インフルエンザにかかっても、休養だと思って家で寝ている人には、大きな問題は起こらないのではないかと思います。
(竹下雅敏)


Retired Hospital Worker Gives Explosive ‘Flu Shot Speech’ Before CDC Advisory Committee


スピーチの冒頭で看護婦のシミネリさんは、同僚の医療関係者にもインフルエンザ予防接種の効果を信じている人はまったくいないと説明しています。

「私はここに学者としてきているわけではありません。私は市民の一人としてここにいます」
「私は地元の病院から引退したばかりです。私の同僚も、私自身も誰もインフルエンザ予防接種の効果は信じていません。
(中略)

その後、インフルエンザ予防接種を拒否する看護婦として、彼女が強制的にさせられたマスク着用など内部者ならではの情報を明らかにしました。看護師らはインフルエンザ予防接種を受けるよりは毎日、常にマスクを着用することを選んだのです。

「私が引退するまでの最後の4年の間、私は12時間シフトの間中ずっとマスクを着けていました。マスクをすると息苦しいのですが、それを我慢してもいいくらいあなた方のいう有効性を信じていなかったのです。(中略)… 今年、私は引退しました。引退して心から嬉しいと感じましたが、それは起きていること、私が見たものが私の魂を蝕んでいたからです。インフルエンザ予防接種なんて、狂気の沙汰ですよ」

(中略)
シミネリさんは看護師として働いていた期間を通し、一度もインフルエンザに罹ったことがありません。20年という驚くほど長い間、毎日のようにインフルエンザに罹った患者と接触し続けていたにもかかわらずです。

「なぜ私は、あの環境に居て20年の間、一度もインフルエンザに罹らずに済んだのはどうしてでしょう? 大量の患者が来るERですよ。毎日、列をなしているインフルエンザの患者さんたち300人と最前線で接していたのですが。
それでもインフルエンザに罹らなかったのはどうしてだと思いますか? 私は正しい手の洗い方やビタミンDの摂り方、エルダーベリーシロップの飲み方を知っていたのです。
(中略)

そしてシミネリさんは、短いながらも情報の豊富な5分間のスピーチを終え、彼女の証言動画は瞬く間にインターネット中に広がりました。誰しもが、インフルエンザ予防接種についてもっと調査を行うべきだといえるでしょう。そしてこのテーマがどうしてこれほどまでにあちこちで議論を巻き起こしているのか、考えてみてください。
(以下略)


我が家も関東にいた時代、いまから20数年前にはよくワクチンを射ったものだ。しかし、一回射ったのにインフルにかかるし、二回射ってもインフルにかかる。それどころか、二回もかかった。

そして、ここに来て、1990年代にデービッド・アイクがインフルの陰謀を暴き出して以来、まったくインフルワクチンを摂取しなくなったが、まったくかからなくなった。かかったときはしょうがなくタミフルで対処したが、タミフルの方が遥かにマシだった。

むしろ、かかったときは、2〜3日しっかり水分補給して寝ている方がましだ。


ところで、最近わかってきたことは、この41度位の高熱が出ると、体内のがん細胞が綺麗サッパリ死滅するということであろう。

要するに、インフルエンザにかかると、その都度体内のがん細胞を除去できるのである。

だから、むしろ神様の思し召し。


ちなみに、かのスペイン風邪といわれた猛毒インフルエンザの場合も

「ワクチンしたものから死んでいった」

という。その歴史が、その後ユダヤ人によって、

「ワクチンをしないから死んだ」

ということになったのだった。

たまにはインフルにかかった方が良いのだ。また、もし高齢でインフルの高熱に耐えられない場合は、むしろ寿命が尽きているのだと思うべきなのである。

寝たきりの高齢者にワクチンするのは、ワクチンビジネスのドル箱である。外資系製薬会社はウハウハ状態になる。我が国の国家財政は破綻する。

これもまた偽ユダヤ商法である。

他人種のゴイムは減るし、金は儲かるし、良いことづくめ。その金で銀座の次郎で鮨を食いに来る。


俺もここ10年以上ワクチンを射たなくなったが、まったくインフルにかからない。しないとますますかからなくなる。

ちなみに、在日韓国人や在日朝鮮人はワクチンしないとか。→怪しいだろ。
同じく、アメリカのユダヤ系の医者は同族にはワクチンを射たない。3日で治るというんだとか。→怪しいだろ。


まあ、真実を言っても本当だとは思われないからばれない、というやつですナ。




いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-11-06 16:02 | バイオコンスピラシー

宗像久男先生「ガン患者の本当の治し方!温熱・食事・驚異のゲルソン療法」   

みなさん、こんにちは。

きのうは、若い人が発がんする理由の一つに除草剤の影響があるという話をメモしておいた。

なでしこが危ない!?:ガンの本当の原因は除草剤と殺虫剤だった!?

そんな話をメモしているうちに、「神の子」と言われた、山本KIDさんが癌でご逝去されたというニュースが出た。

山本KID徳郁さん、41歳で死去 がん闘病公表
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がん闘病を公表していた元レスリング選手の山本KID徳郁さん(41)が、18日に死去した。この日、山本さんが主宰する「KRAZY BEE」の公式ツイッターで報告された。


この「入れ墨」が発がんの原因ということもあるかもしれないが、「入れ墨」の一番のリスクは、

エイズ、肝炎、。。。

などのウィルス感染だろう。

だから、サッカーのクリスチャンロナウド選手は、入れ墨を入れない。

方や、暗黒面に傾いてしまったメッシは入れ墨を入れまくってしまった。

入れ墨をはやらせるというのも、悪魔主義者のNWOネオコン、国際寡占資本のアジェンダなのである。

いずれ額に666の入れ墨を入れさせるまで続くはずである。


さて、問題の発がん、もし癌になってしまったらどうしたらいいのか?

今回はこれをメモしておこう。

これについては、宗像先生の話が非常に示唆に富む。以下のものである。

宗像久男先生「ガン患者の本当の治し方!温熱・食事・驚異のゲルソン療法」 ワールドフォーラム2017年5月


宗像久男先生「ガンは3カ月で治せる病気!ブドウ糖はガンの餌だった」 ワールドフォーラム2016年9月


宗像久男先生『先端栄養療法で、やっぱり日本から、がんは5年で消滅する!?』 統合医学医師の会公開講演会ワールドフォーラム2011年10月連携企画


宗像久男先生『最先端栄養療法で、日本から、がんは5年で消滅する!?』 統合医学医師の会公開講演会ワールドフォーラム2011年8月連携企画


この宗像久男先生の治療法によると、

(1)体温を上げる→37度近くにする→温泉、サウナが良い

(2)ブドウ糖制限→がん細胞の栄養源を絶つ→糖分、甘い物、炭水化物はご法度

(3)ミネラルを摂る→Mg, K, etc. →にんじんジュース

(4)上の治療を3ヶ月以上続ける



ところが、病院でがん治療すると、手術して切除したあと、抗がん剤投与になる。

しかし、その抗癌剤治療のときに、点滴には「ブドウ糖」がたんまり入っている。

癌を撲滅する薬を入れながら、その一方で、がん細胞の最大の栄養源であるブドウ糖を摂取している。

これでは、正常細胞が死に絶え、がん細胞は元気なる。

患者は、苦しみに耐えて頑張るが、癌細胞も蘇って頑張る。だから、先に患者が死ぬ。

船瀬俊介先生『抗がん剤で殺される?ハラダヨシオも殺された?薬って毒なの?』 ワールドフォーラム2011年8月連携企画



とまあ、大筋ではこんな話である。


一般に、昔からよく知られてきたことに

結核患者は癌にならない。癌にかからない。

という事実がある。

その理由として、結核患者は微熱があり、この微熱のせいでがん細胞が死ぬ。あるいは、結核菌にがん細胞をやっつける「なにか」があるというものがあった。

この「なにか」を探して、有名な「丸山ワクチン」が誕生したのである。


いっその事、発がんしたら、結核になったらどうか?

わざと結核菌を射つ。そして末期がんが消えたら、結核治療を行うのである。


冗談は吉本無芸人。素人考えは休むに似たり。



いずれにせよ、もし癌になったら、この宗像先生のところで診てもらった方が良さそうですナ。


樹木希林さん、山本KIDさんのご冥福をお祈りいたします。


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2018-09-19 17:35 | バイオコンスピラシー

なでしこが危ない!?:ガンの本当の原因は除草剤と殺虫剤だった!?   

【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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みなさん、こんにちは。

久しぶりにバイオコンスピラシーの話をメモしておこう。

私が
モンサントの遺伝子組換え作物の危険性、
ワクチンやアジュバントの危険性、
ケムトレイルの危険性、
人工添加物の危険性、
フッ素の危険性、
アスパルテーム(国内では味の素のパルスウィート)の危険性、

などなどを調査研究し始めたのは、1990年代後半、つまり、ネットが我が国に誕生した1996年以降のことである。

そして、私がブログ(ドブログこと、doblog=NTTのブログサービス)にそういう話をメモし始めたのは、たしか2000年過ぎ、おそらく2001年か2002年くらいのことだったから、もうかれこれ20年近くになる。

もっともデービッド・アイクがそういうことを調査し始めたのが1980年代後半から1990年代後半だから、世界的にもそういうことが世に知られることになったのは、やはりインターネットの普及に負うところが大きい。

そして、拙ブログ1にもバイオコンスピラシーで、インフルワクチンは、欧米の製薬メーカーが「売れ残り」を厚生労働省に巣食った在日朝鮮支那系の悪漢共を使って、日本人をだまくらかして売る作戦だということをメモしてきた。

だから、いまでは、かなり常識になった感がある。


しかし、「白人は真綿のように攻めてくる」というように、「ユダヤ人も真綿のように攻めてくる」のである。

福岡正信さんは、我が国でいわゆる「自然農法」の祖の一人だが、そして、この福岡正信さんの書いた本により、青森のりんごの木村さんが誕生したわけだが、その福岡正信さんは、
我が国の農業を崩壊させた張本人は、アメリカのユダヤ人だった

自然農法家 福岡正信さん 世界戦略語る
とはっきりと証言している。

アメリカのモンサントは、遺伝子組み換え、DNA特許根こそぎ、。。。などなど、いわゆる「産業犯罪メーカー」の老舗中の老舗なのだが、

おバカさ下限では自民党の石破逃げると争う、麻生太郎の米マッキンゼーの手下どものせいで、まんまのこの術中にハマってしまったわけだ。

まあ、こういう悪いことばかりやっているから口がひん曲がるわけだヨ。そのうち口が曲がりすぎて頭の後ろまで行ってしまうゾ。

おかげで、麻生の口から、

種子法改正、水道民営化、フッ素消毒、。。。

と、一昔前(10数年前)の欧米の政策であったが、その後大問題になって、もう逆に方向転換をしてもうやっていないことを、いまこれから我が国で目指すべき方向だと錯覚させられて行おうというおバカさ加減である。

隣りにいたジャパンハンドラーズの一番下っ端のマイケル・グリーンですら息を呑んだ。そして冷静になるために水を一杯飲んだという有様である。


さて、実はこうした問題ばかりではなく、「影の本命」と呼んでもいい、そういう毒物が存在する。しかも、それは今も現役であり、量販店でもスーパーでもコンビニでもどこでも大量兵器並みの物量で置かれて、販売中というものである。

これこそ、もっとも危険なモンサント製品なのだが、遺伝子組み換えトウモロコシとか、トマトとか、じゃがいもとか、そっちの方に目が向いている間、こっちが野放し状態となった。

ちなみに、モンサントはすでにドイツ企業に買収されて、エイズウィルスのように、名前を変えている。いまでは、エイバーというらしい。

しかし、我が国には、まだ日本モンサントという子会社としてその名が存続しているからありがたい。

前置きがちょっと長くなってしまったが、はたしてその本命とはなにか?


その前に実はこんなニュースが出ている。

女子サッカー選手が続々とガンを発症!「異常」の原因は人工芝にあった!?

 海の向こうから仰天ニュースが飛び込んできた。
アメリカの女子サッカー選手にガンが多発しているのだ。そしてその大半がキーパー。原因はなんと、人工芝にあったというのだから‥‥。

 リオデジャネイロ五輪予選で、なでしこジャパンは惜しくも敗退してしまったが、そのプレーは私たちを熱くした。特にゴールを死守すべく右へ左へと飛ぶ山根恵里奈や福元美穂のプレーは感動的だったが、そのキーパーが命の危険に晒されている。

 発端はワシントン大学の女子サッカー選手が次々とガンを発症したことによる。ガン発生者38人のうち34人がゴールキーパーだったのだ。彼女らが罹患したのはリンパ腫や白血病などの血液のガン。

 14年には米国NBCテレビが「人工芝から、健康に害を及ぼす危険性がある高濃度の鉛が検出された」と、人工芝に使われるゴムチップの危険性を指摘。全米でゴム屑の安全性に関する議論が白熱した。ワシントン大学のサッカー部でキーパーをし、ガンを発生した人物はこう話している。

「人工芝から古タイヤがちぎれたような、極小の黒いゴム屑が出ているのを感じていた。これが服や髪の毛に付着。さらに切傷、擦傷を通して器官に侵入し、ガンの原因になったのではないか」

 そもそも合成繊維や廃タイヤから作られる人工芝の原材料はベンゼン、カーボンブラック、鉛など発ガン性のリスクが高いもの。そしてこのたび、米消費者製品安全委員会(CPSC)が人工芝の原料として使用されている古タイヤの危険性について調査を開始すると発表(16年2月12日)したのだった。

 日本でも多くの球場などが人工芝だし、自宅のベランダや学校、子どもたちの遊び場、保育園でも人工芝の使用は増えている。早急に安全性の調査が必要だ。



次にこんな問題が知られるようになった。

スポーツ選手は早死だ

スポーツ選手は早死にする?「~の人は~の病気に罹りやすい」はナンセンスである

今日は常識君と極論君は「北の湖さん」のことで盛り上がっています。極論君は、極論君らしく「スポーツ選手は早死にだ」と言い放っています。一方、常識君は「運動は健康にいいに決まっている」という主張です。北の湖さんは昭和の大横綱で憎らしいほど強かったですね。でも、大腸癌には勝てなかったということでしょうか。

 。。。。。

 直腸がんの危険因子としては、肉食、肥満、飲酒、喫煙などがあげられます。危険因子とは、がんになる確率が増加する要因ということです。確かに北の湖さんは現役を引退しても結構立派な体をしていました。健康的な肥満か、不健康な肥満かはわかりませんが、あえて挙げればそんな可能性も考えられます。

 一流スポーツ選手はある意味有名人ですので、亡くなるとニュースになります。ですから、多くの方が早死にしているという印象を抱かれる原因にもなります。本当に運動が体に良いか、悪いかは実はわからないのです。



もうひとつは、これだ。

ゴルファーに発がんが多い

ガンを克服した“不屈のゴルファー”が参戦5戦目で日本ツアー初V!渡邉彩香は2位



スポーツそのものが体に良いのは明らかである。議論の余地はない。

では、なぜスポーツマンが若くして発がんするのか?

ここにあまりちまたでは知られていない極秘の秘密がある。

スポーツが悪いのではなく、

芝生の上でやるスポーツが悪い

のである。

なぜか?

つまり、芝生に草が生えないように、見栄えを保つために、大量の農薬

除草剤

が撒かれるからである。

周りに木々があれば、害虫が寄り付かないように、殺虫剤が撒かれる。

特に芝生のメンテのために撒かれる除草剤の量は膨大である。

だから、一番芝生の多いスポーツは言うまでもなく、ゴルフであり、その次のレベルが、サッカーやラグビーなどのいわゆるピッチ上のスポーツになる。その次が野球である。そしてテニス。

芝生の広さで順位をつければ、発がんのリスクは、こうなるだろう。


ゴルフ>>サッカー、ラグビー>野球>テニス


私がサッカーをやっていた時代は我が国には芝生のサッカー場はほとんどなかった。

また、その時代は除草剤はポピュラーではなく、我々が自ら芝生の草むしりをしていた。そんな時代である。

だから、有害除草剤の影響はあまりなかったといえるだろう。

しかし1970年代当時は、農家は化学肥料、化学農薬を使い、農家がみな水俣病のようになって悲惨な人生を歩み、専業農家が一気に減り、兼業農家になり、さらにその兼業農家も減り、農家=未婚という時代に陥り、我が国の農業がほぼ壊滅状態に陥った。

この悪巧みを仕込んだ張本人がアメリカのユダヤ人だったと福岡正信さんが生前、特に晩年に暴露したのだった。


その当時使われて、農家を滅ぼした薬品が、いまでは名前を変えて、除草剤や殺虫剤として、どんな地方のスーパーでもDIYの資材販売店などでも売られているわけですナ。


さて、最後になったが、その商品名がこれだった。

ラウンドアップ
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1970年にアメリカ企業のモンサント社が開発した除草剤(農薬の一種)。

有効成分名はグリホサートイソプロピルアミン塩。グリシンの窒素原子上にホスホノメチル基が置換した構造を持つ。イソプロピルアンモニウム塩ではないグリホサート自体の分子量は169.07で、CAS登録番号は1071-83-6である。

トムソンコーポレーション
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これらの主成分は、
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この中にある、「グリホサート」というのは、こいつ。

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これがいわゆる「有機リン」系農薬というやつで、むかし農家を地獄へ突き落としたやつだった。

いうまでもなく、モンサントがお作り遊ばせた。


それをいまでは、老若男女が簡単に庭木の根本、芝生に撒いている。


当然、ミツバチも逃げる。


なでしこジャパンはいつも天然芝の上に寝転んでいる。

なでしこが危ない!


本人は発がんリスクが高いし、卵巣や子宮をやられて、子に悪影響が出る可能性も高い。


最近ゴルフ通の若い人たちが、軒並み「膵臓がん」になってご逝去しているんだとか。


「無知は犯罪である」
「無知は死んでも治らない」


ご愁傷様ですナ。



いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
山本KID徳郁さん、41歳で死去 がん闘病公表

がん闘病を公表していた元レスリング選手の山本KID徳郁さん(41)が、18日に死去した。この日、山本さんが主宰する「KRAZY BEE」の公式ツイッターで報告された。
KIDの場合は、おそらく糖質制限のためにアスパルテーム(ベトナム戦争の枯葉剤から生成された)のあるプロテイン飲料を飲み続けたことが原因だろう。ご冥福をお祈りいたします。合掌。NWOネオコンを呪ってネ。



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by kikidoblog2 | 2018-09-18 10:58 | バイオコンスピラシー

日本の若者がやばい!?:学校で1〜2人が発がん中!?その原因とはなにか?   

「ゼロ」という名のアルコール代用物
アスパルテーム
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体内で分解すれば、アルコールを飲んだことと同じ過程が起こり肝臓をやられる




みなさん、こんにちは。

今日はこの話から、以下のものである。

若年層、年間2万1400人がん発症…初の推計

国立がん研究センターは、15~39歳の「AYAアヤ(Adolescent and Young Adult=思春期・若年成人)世代」で年間2万1400人ががんを発症しているとする推計結果を発表した。

 AYA世代のがん統計がまとまったのは初めて。

 2009年から11年に27府県で登録された患者のデータから、14歳以下の小児がんとAYA世代のがんの全国の年間発症率、発症数などを推計した。

 年間発症数は
小児がんで約2100人
AYA世代は15~19歳で約900人(計4500人)
20歳代で約4200人
30歳代で約1万6300人

 25歳頃から30歳代は女性のがんが男性の2倍程度だった。


とまあ、こういう統計データが出た。

各学年せいぜい100万人程度だから、1000人に1〜2人が発がんということだろうか?
つまり学校で1〜2人が発がん中。


要するに、ガンが成人病(=生活習慣病)や老人病ではなく、若年病でもあるということある。

中高年であれば、それまでの喫煙や飲酒や肉食や売春などの生活習慣とその原因となるタバコ、酒、牛肉、性行為などが原因とわかる。

しかし、幼児や小児のガン、小中高の未成年の場合は、こういう生活習慣がないから、ガンの原因は別のところにある。


まあ、欧米、特に米国のイルミナティーNWO悪魔主義者シオニストの家来となった日本政府や日本の国家公務員は認めたくないだろうが、結論は実に明確。

起因
第一位→ワクチン接種
→混入細菌、DNAとRNA断片、タンパク質、チメロサール(水銀防腐剤)、アジュバント(油質)、。。。


第二位→人工甘味料
→アスパルテーム、ステビア、アセスルファムK、。。。


第三位→フッ素化合物
→モノフル酸フッ素(歯磨き粉)、フッ素加工、。。。


第四位→人工調味料
→味の素(モノグルタミン酸)、。。。


第五位→モンサントGMO食品
→遺伝子組み換え小麦、とうもろこし、じゃがいも、。。。


第六位→F1食品
→F1牛肉、F1トマト、F1大豆、。。。

ちなみに、F1とは不妊第二世代のこと。子や種ができない動植物の意味。

とまあ、だいたいこんな順番だろうと思う。

こういうものは、私の昔のKIKIdoblogではずっとメモしていたんだが、2008年にNTTのdoblogが突然の閉鎖になっていまのこのexcite-blogに移ったわけだ。

このexblogは2008年からだから、すでに10年も経過。

だから、こういった内容の話題もすでに結構過去にメモしてきたわけだ。

今回はそんなものの1つだけ再掲しておこう。以下のものである。

「人工甘味料病」誕生!?:ラムスフェルドの遺産!?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろのことが起きてETの手も借りたいほどである。

さて、人工甘味料と言えば、「アスパルテーム」。「アスパルテーム」と言えば、ラムズフェルト。ラムズフェルトと言えば、「軍産複合体」。要するに、アメリカの軍産複合体のために、危険性や発ガン性のある人工甘味料を手下の学者を使って無理矢理認可し、ひとたび認可したら、権威の力を使ってさらに危険で問題なものも、さも何の問題もないかの振りをさせて、この世界に流通させ、莫大な富を得たという歴史が残っている。要するに、一昔前のマフィアが政治家の仮面を被っているような男である。

一方、日本の官僚や政治家はどういうわけか「これは政治判断だ」という言葉に弱い。いわゆる「許認可」が「政治判断だ」というと、「もう議論の段階ではない。決定事項だ」という意味と解釈されて、もはやこれ以上の議論の余地はなく後は政策実行するだけだということと理解されるらしい。

だから、もちろん日本国内でも「人工甘味料はOK」という政治判断が下されるや否や、人工甘味料はあっという間に認可されて、流通したというわけである。そして、「ゼロ」やらなにやら、いろんな聞こえのいい、電通B層戦略に乗っ取って流通経路に乗るのである。

ただし、救いは、日本の生産品の場合、酵母や麹の発酵食品が多く、多くの場合、こういう自然品は人工甘味料を受け付けない。韓国朝鮮のジンローマッコリなどの悪徳酒製造がアスパルテーム入りの毒酒を作って売っているというところである。

さて、そのラムズフェルト製品にさまざまな危険性があるということがいまでは世界中で証明されたようである。以下のものである。

元記事:Artificial Sweetener Disease; a new breed of sickness

(中略)

まあ、ちょうどいい機会なので、3年前に昔のブログ(Kikidoblog)にメモしていたものを再掲しておこう。ちょっと長い。
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さて、このアスパルテームがどのようにして発見されたか?

もともとラムズフェルトの持ち会社の化学メーカーは、ベトナム戦争の「枯葉剤」を作る軍産複合体のケミカル企業だった。

そこの科学者がベトナム戦争が終結して有り余った毒ガスの廃棄に困っていた。

そこで、廃棄せずに利用できる方法を考え出した。

その第一位が、抗がん剤。第二位が食品添加物。第三位が歯磨き剤

この抗癌剤が有名なピンクのやつ。この食品添加物がアスパルテーム。歯磨き剤が薬用成分フッ素添加物。そしてもう一つが、血液をさらさらにするワーファリン。

ワーファリンはもともとイラン―イラク戦争のときにラムズフェルトが提供した毒ガスマスタードガスが主成分。

戦争が終われば毒ガスが大量に残る。それを今度は成人男子撲滅のためのワーワリンにした。

マスタードガスを吸い込めば、体中の血管が破裂して血まみれになって死ぬ。

これを薄めればワーファリン。

基本的思想は、猛毒も薄めれば薬になるという考え方だ。

まあ、我が国にも「毒も使いよう」ということわざもある。

劇毒→薬用成分
マスタードガス(血管破裂剤)→抗血液凝固剤ワーファリン
殺人剤(血栓製造剤)→人工甘味料アスパルテーム
プロザック(抗精神病薬)→睡眠剤ストラテラカプセル
フッ素(細胞阻害剤)→薬用成分フッ素化合物

とまあ、こんな案配。

ちなみに、イーライリリー社のオーナーがあの子・ジョージ・ブッシュ大統領。
ジョージ・ブッシュ、ラムズフェルト、チェイニーは「悪の団子三兄弟」。
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この連中の政治権力+闇権力で我が国の政治家や官僚が屈服させられて、こういうアメリカの毒物が薬用成分や薬剤と名前を変えて我が国の子どもたちに使用される結果になった。

まあ、詳しい記事はこのブログのブログ1でブログ内検索してみれば、ほしいものが出てくるだろう。


というようなわけで、実に巧妙に我が国の日本人消滅作戦がいま進んでいるわけですナ。

日本人遺伝子が消滅する一方で、経団連と政府自公党の政策の路線で、どんどん異人種の外人を何十万人単位で日本人に帰化させる作戦である。

まあ、本当に革命しかなさそうだ。

そろそろ天皇家が革命を手動したらどうか?

かつての室町幕府や明治政府のようにナ。

我々には金も権力もないから、せいぜい差し出すのはこの生命くらいしかない。

特攻精神というやつですナ。


いずれにせよ、みすみす日本が日本でなくなっていく、みすみす日本人が日本人でなくなっていく。

こういうのを見るのは実に残念ですナア。


脳天気な自民党と反日売国の在日野党しかない。


まあ、あの大帝国アメリカ合衆国もたったの100年でまったく別の国になってしまったわけだ。
最初の100年は白人クリスチャンの国。その後の160年は多民族国家で古代インド化した。

我が国もその流れに乗せられた感あり。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-05-30 09:40 | バイオコンスピラシー

大麻(おおあさ)=ヘンプvs大麻(たいま)=マリファナ:そろそろ大麻と体魔と漢字を変えるべきでは!?   

みなさん、こんにちは。

安倍首相の奥さんの安倍昭恵さんが、「大麻(たいま)文化を大事にしよう」というような、これまた偽スピリチュアルにハマった謎の活動をしていたことは周知の事実である。
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こういう偽スピ系にハマった女優の高樹沙耶さんが、大麻(たいま)法違反で逮捕されてしまった。

どうしてこんなことが起こるのか?

これが私個人のずっと謎の一つだった。

どうやら未だに我が国ではこの問題が解かれていないために、さまざまの法的にも警察的にも大混乱に陥っているのではないか?


そもそも名前の付け方が悪かった。


ところで、「きのこ」にも椎茸、舞茸、松茸、しめじ、なめこというように、食用きのこもあれば、食ったら即死という毒キノコもある。

これは長年の経験により、区別して栽培される。


実は大麻の場合もまったくこのきのこと同じなのである。

あさ→おおあさ→大麻



マリファナ→たいま→大麻草(たいまそう)

とはまったく植物としては同じ系統の植物なのである。

英語では、どうやらcannabis(カンナビス)と呼ばれる。


ところが、化学的性質と薬物的性質はこの二種類はまったく異なる植物なのである。

そんなわけで、英語圏では、

おおあさ=大麻(おおあさ)=hemp(ヘンプ)

たいまそう=大麻(たいま)=marijuana(マリファナあるいはマリワナ)

と区別するようになった。


まあ、言葉上では、このヘンプとマリファナと区別しやすい。


ところが、現実の植物は見た目が非常に似ているために、毒キノコと食用きのこの違いのように区別しにくいのである。

いわゆる、日本古来の着物を作る麻(あさ)の元になるヘンプ=大麻(おおあさ)は、実は

2〜3mにもなる巨木になる草なのである。

一方、幻覚作用を起こす薬用作用の強いたいま=大麻草(たいま)の方は、

せいぜい数十cmの小さい草である。


大嘗祭の際に阿波忌部氏が栽培する大麻(おおあさ)は、3mにもなるサトウキビのような巨草から繊維を取り出すのである。


そんなわけで、この違いをうまく説明しているサイトを見つけたので、一応メモしておこう。以下のものである。

ministryofhemp.com

Are Hemp and Marijuana the Same?

Deconstructing the biggest controversy of hemp that caused it to be banned for 80 years
Short Answer: No, they are just both part of the Cannabis family
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このように、

おおあさ=ヘンプは巨草である。

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それに対して、違法薬物マリファナを生み出す大麻(たいま)草の方は、小草である。だから、隠れてこっそり栽培できる。

大麻栽培日記
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(こんなことやっていると逮捕されるぞ)

徳島の阿波忌部氏が、古事記の時代以前から伝わるオオアサ(大麻)をとる方法では、巨草のオオアサを燻して煙が出ても、その煙にはまったく幻覚作用も何もないのである。

さもなくば、とうの昔に阿波忌部氏がマリファナ中毒死していただろう。


とまあ、こんなふうにヘンプ=おおあさとマリファナ=たいまそうとは全く別の品種なのである。


さて、問題は何が混乱を呼んでいるか?

というと、それは、ここに合法大麻という別の「合法」という話が混在するからである。


この「合法」という意味は、「薬事上合法」という意味で、いわゆる「医療用」という意味である。


この場合は、麻酔薬の一種のモルヒネとかそういった麻薬も、重篤な病気の末期で、痛みが酷くて絶えられないような症状の場合には、痛みを緩和軽減するために、麻薬も「使いよう」ということで、合法にした。とういう意味である。

このやり方の一種に、欧米では、マリファナもある種の病気には治療用として有効だという意味で、合法大麻もあり得るという意味で使われている。

ところが、それが我が国では、オオアサもタイマも全部同じ漢字の「大麻」を使っているために、誤解が生じ、どちらも同じものであるかのように扱う法律ができてしまった。

どうやらこれはこれまたあのバッカーサー時代にさかのぼり、日本の歴史も風土風物も知らなかった、ましてや漢字も理解しなかったおバカな米軍GHQが、オオアサ大麻もタイマ大麻もすべて同一視したことが原因だったようである。

あるいは、いわゆる陰謀論にあるように、オオアサはあまりに汎用性が高く、これからナイロンやビニロンのような人工繊維を売りさばきたかった当時の米国にとっては危険な植物だったから、禁止した。


とまあ、こんなわけで、ビルの部屋の中やビニールハウスの中で栽培する大麻は、麻薬幻覚作用のある大麻草の方であり、太陽の下、3mの巨草になる大麻は、徳島の地名にもなっている、大麻(おおあさ)の方である。


こうして見ればわかるように、そろそろ大麻(おおあさ)と大麻(たいま)は、たいまの方は「大麻」と書かないで、別の漢字を当てるようにすべきだろうと思う。

オレオレ詐欺とか、こういうバカげたことには、すぐに「振り込め詐欺」だとか、名前を変えるのに、相も変わらず「おおあさ」も「たいま」も大麻のまま。これは不便である。

俺としては、おおあさのこと、つまり、ヘンプを大麻と古来通りに書き、乾燥タイマの方を乾燥「体魔」とか「大魔」とか、別の漢字をつけるべきではなかろうか。

まあ、

「おおあさ」の意味を「大麻」にして、「たいま」を「体魔」の方が良いのではないか。


いやはや、世も末ですナ。







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by kikidoblog2 | 2018-05-05 11:45 | バイオコンスピラシー

スタバコーヒーを飲み続けたら大腸ガンになる!?:イエス、高須クリニック!   

みなさん、こんにちは。

さて、政治ネタはカミカゼじゃあの氏におまかせし、最近話題になっている(らしい)ガンネタをメモしておこう。

それがこれだ。

外国産コーヒーを飲み続けると大腸ガンになる!→特に、スターバックスのコーヒー。

California judge rules that coffee requires cancer warning
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グーグル翻訳
カリフォルニアの裁判官は、コーヒーに癌の警告

カリフォルニア州の裁判官は、州のコーヒー売り手はがんの警告を送信する必要があると述べた。
この犯人は、知られている発癌物質であり、小さな非営利団体とビッグ・コーヒーの間の8年間の法的闘争の中心にある、豆の焙煎プロセスで生産される化学物質です。

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科学者は、コーヒーがあなたのために良いか悪いかを判断するのではなく、カリフォルニアの裁判官が判断しました。 彼は、州のコーヒー売り手はがんの警告を発せなければならないと言います。

この犯人は、知られている発癌物質であり、小さな非営利団体とビッグ・コーヒーの間の8年間の法的闘争の中心にある、豆の焙煎プロセスで生産される化学物質です。

有害物質に関する教育研究評議会は、コーヒー業界が、数年前に訴えたポテトチップメーカーのような加工からアクリルアミドを除去することを望んだり、不吉な警告サインやラベルで危険を明らかにすることを望んでいた。 Starbucks Corp.が率いる業界は、コーヒー中の化学物質のレベルは有害ではなく、いかなるリスクも利益よりも大きいと語った。

ロサンゼルス上級裁判所判事Elihu Berleは、コーヒーメーカーが勝訴するために適切な根拠を提示していないと述べた。

ベール氏は、「コーヒーの消費が胎児、幼児、小児、成人に害を及ぼす可能性があるという証拠を提出したが、被告らの医学・疫学の専門家は因果関係について何の意見もない」と証言した。 "被告は、コーヒーの消費が人の健康に有益であることを証明するという負担を満たすことができなかった。

この訴訟は、無数の製品から癌を引き起こす化学物質を淘汰すると信じられ、1986年にカリフォルニア州議会議員を通過した議論のある法律の下で、 スターバックスと90社に対してもたらされた。

命名法65として知られている安全な飲料水および有毒執行法は、がんまたは先天性欠損を引き起こすことが知られている約900種類の化学物質の警告ラベルを必要としています。 それは、民間の市民、弁護団、弁護士が国を代表して訴訟を起こし、警告を出さないことに対する民事罰の一部を徴収することを可能にする。

ナショナル・コーヒー協会のウィリアム・マレー会長兼最高経営責任者(CEO)は、「この訴訟は、プロップ65号の嘲笑を引き起こし、消費者を混乱させ、公衆衛生を改善するものではない」と述べた。コーヒーは健康飲料。

コーヒーに関する科学的な証拠は長い間往復してきましたが、コーヒーの危険性について最近心配されています。

2016年、世界保健機構(WHO)のがん代理店は、コーヒーを「可能性のある発癌物質」リストから削除しました。

研究によれば、コーヒーは乳癌、前立腺癌、または膵臓癌を引き起こす可能性は低いとされており、肝臓癌および子宮癌のリスクを低下させると思われる。 証拠は、数十の他のがんタイプに対するその効果を判断するには不十分である。

コーヒーメーカーは、風味を損なうことなくアクリルアミドを製品から取り除くことは現実的ではないと述べています。

しかし、訴訟を起こし、コーヒーを数杯飲む弁護士のラファエル・メッツガー氏は、業界は味を損なうことなくこの化学薬品を除去できると述べた。

メッツガー氏は、「ジャガイモチップ業界がそれを実現できるかどうかは確信しており、コーヒー業界もそうすることができると確信している」と述べた。 「警告は、中毒性のある製品であるため、効果的ではない」と語った。

多くの喫茶店ではすでに、アクリルアミドがコーヒー中に発見されたがんを引き起こす化学物質であると警告しています。 しかし、店頭に掲示されるはずの看板は、クリームや砂糖が利用できるカウンターの下など、目に見えない場所でよく見られます。

警告を掲示する店舗のお客様は、しばしばそのことに気付かず、気にもなりません。

ロサンゼルスのスターバックスで午後のコーヒーを飲む人たちは、裁定後に警告を調べたり、コーヒーを飲んだりするかもしれないと語ったが、ジョーのカップは勝つ可能性が高いという。

「私はそれが私を止めるとは思わない」と、デジタルマーケティングの技術者であるJen Bittermanは語った。 「私は味が好き、儀式が大好き、私は最高、エネルギーが大好き、私はそれが中毒だと思う」

ロサンゼルスの弁護士Darlington Ibekweは、がんの警告は面倒ではあるが、週に3ラットに自分自身を治療するのを止めないと語った。

「タバコのようなものだよね、今、私はこれを見なければならない?」 彼は言った。 「おい、コーヒーを楽しんでいるよ」

被告は、最終的になる前に判決に挑戦するのに数週間を要し、上訴裁判所から救済を求めることができる。

判決が成立すれば、金銭的な罰金が科せられ、国境を越えて消費者を揺るがす可能性がある。

裁判官は、裁判のもう1つのフェーズを設定して、8年間にわたり毎日暴露される1人あたり2,500ドルまでの潜在的な民事罰を考慮する。 そのような巨大な罰金はありそうもないけれども、4000万人に近い住民を抱える州では、これは天文学的な和である可能性があります。

カリフォルニア州の大型市場は、特に州の店舗に警告ラベルを貼って梱包するのを困難にする可能性があります。

つまり、州外のコーヒーを飲む人は、ガンの警告を受けてコーヒーを飲むことができます。 クリームと砂糖はまだオプションです。


この研究やこの記事で問題にしている化学物質は、
アクリルアミド
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という物質である。

この分子を重合させて高分子のポリアクリルアミドとしたものが、いまでは美容整形や豊胸のために使われているとか。

ということは、美容整形した人に発がん者が多い。

こういうことがあるかもしれない。


さて、そこで、スターバックスのコーヒーが大好きで、毎日のように飲んでいて、発ガンしたという人がいるのかどうか?


そこで、調べてみると、最近いましたヨ。みんなの知る人が。ざんね〜〜ん!

【悲報】小島よしお 大腸がんの危険性…
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 お笑いタレントの小島よしお(37)が5日、テレビ東京系「主治医が見つかる診療所 芸能人人間ドックSP」に出演し、医師から大腸がんを発症する危険性があると指摘された。

 小島はパンツ1枚で芸を披露するだけに、体作りが大切。「筋肉を制する者が健康を制す!スーパー筋肉健康法」と称した自前の健康法を取り入れている。身長178センチ、体重71・5キロという筋肉質のからだを維持するために「運動したり、食べ過ぎないように」と気を使っているという。筋トレを週2回し、ボルダリングもやり、筋肉をつけるために毎日、肉を食べていることを明かした。

 小島の大腸を番組で検査したところ、大腸ポリープや腫瘍性ポリープが見つかった。ポリープは腫瘍の一種でがんになる可能性もあるという。腫瘍を検査し、結果はがんではないと判明した。

 医師は「腫瘍の大きさが3ミリで良かったが、放っておいて10ミリを超えるとかなりがんになりやすく、危険」と指摘した。医師は大腸に腫瘍ができる原因として(1)たばこ、(2)肥満、(3)飲酒、(4)肉をたくさん食べる、(5)甘い物の取り過ぎをあげた。小島は肉は毎日のように食べること、焼肉は週に2、3回行くことを明かした。

以下引用元
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000139-dal-ent
デイリースポーツ


そこで、我々のような中高年ならいざしらず、若くして大腸ガンは変だ!

そう思って、

小島よしお スターバックス

で検索すると、ビンゴ!ぴんぽ〜〜ん!

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https://twitter.com/yoshiopiiya
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こんなのもあった。
2010-07-13 12:43:11スタバ
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ピーヤ!


スタバおいしいよね!

俺のお気に入りは
アイスラテのトール


無糖なのにほんのり甘い

ヘルシー&スウィート

この間嬉しかったのがカップに店員さんからメッセージ

応援してますドキドキ



小島よしおは、2007年あたりから大ブレーク。

一方、スターバックスが日本に進出したのが、1996年。それから、2008年(平成20年)3月には、もう53店舗

というわけで、ちょうど小島よしおさんの知名度ど同じように、スターバックスの知名度が上がっていたようである。


一種の相思相愛状態だったのだろう。


むろん、スターバックスの店員や社員は、アクリルアミドのことなど知らない。


しかし、小島よしおさんが、スタバのコーピーを飲み続けて約10年


10年ほど飲み続ければ、コーヒーの中にあるアクリルアミドが威力を発揮し始め、大腸にポリープを生み出すらしい。


だから、たまに飲む分には問題はないだろう。


まあ、一応、いわゆる「還元論主義」的な米新聞記事の論点に沿って、アクリルアミド発ガン説をとってメモしたわけだが、実際には「悲還元論主義」的な複雑系主義的なことが本質だろう。

実際には、容器のプラスティックからもアクリルアミド以上に危険な有機溶剤やプラスティックも溶け出している。

だから、有害物質は、アクリルアミドだけではない。

最初の記事では、コーヒーの焙煎のときにアクリルアミドが生まれると言っているが、透明プラスティックの原料も、アクリルやポリアミドやポリプロピレンとかであるから、ひょっとしたらアクリルアミドは容器から溶けだしたものだということかもしれない。


これを避けるためには、プラスチックの容器や透明容器でコーヒーを飲まなければ良いわけだから、やはりコーヒーはコーヒーカップで飲むべきだろう。

ミスドやマクドナルドやケンタッキーであれ、ちゃんとしたせともののコーヒーカップ
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で飲めば、アクリルアミド混入を防げるだろう。


というわけで、オレ個人はこの件は、透明容器の黒幕説を取りたい。


いずれにせよ、小島よしおさんは、早期発見で良かった良かった。


この件はこれにて1件落着。めでて〜〜な。


スタバはNWOの人口削減のために生まれたメソニック企業の一つ。

この説はどうやらあたっていたようですナ。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-04-08 10:10 | バイオコンスピラシー

【閲覧注意】悪魔の「パラビオーシス」:富裕層やエリートたちの究極の若返り術だった!?   

【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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美しい十代
(今では10代との恋愛は淫行認定である。)


みなさん、こんにちは。

大分前から、

(あ)欧米のNWOの長老たちが貧困の少年少女の生き血を飲んでいる、

とか

(い)若い血と入れ替えている

らしいという奇妙な噂があった。

陰謀暴露論者のデービッド・アイクによれば、

不都合な真実のアル・ゴアは、恐怖させた子供の血を飲んでいるためアドレナリン中毒になった

そのため、

全米や世界中で何百万人もの子供が誘拐されている。

要するに、リアル吸血鬼のことだが、あるいは、リアルバンパイアのことだが、欧米の白人エリート富裕層には、金がふんだんにあるため、あとは長生きすることしか興味がない。

そこで、子供の生き血を飲むことや交換することで不老長寿を得ている。


とまあ、こういう根も葉もある噂がある。

この証拠の1つが「ディープステート」による小児性愛である。

子供のほうが霊的に高いために、子供とセックスすればするほど老人が若返ると思っているのである。

まあ、たしかにそれは一理あるが、やられる方の身になってみろ!

ということであろうが、連中はレプティリアン的、いわゆる「恐竜脳」であるR複合体に支配された脳を持つから、他人のこころに興味がない。

冷酷な知的権力者になる。


小児性愛ならそういう性的なものがメインになるが、小児と血液交換になると、これは性器を突っ込まれただけではすまない。

自分の若い血が老人に入っていき、老人の廃液のような血液が自分の中に入ってくる。

見かけは子供だが、内部は老人という状態になる。


はたして、本当に老人は若返り、子供は老人になってしまうのか〜〜〜???


というわけだが、実はこの生理現象。分子生物学や発生生物学の世界では周知の事実であった。

その名を「パラビオーシス」というらしい。

とまあ、そんなパラビオーシスについての話が最近少しずつ読んでいる本に出ていたので、メモしておこう。以下のものである。

生物の「安定」と「不安定」 生命のダイミクスを探る
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その198ページにはこうある。
幹細胞の活性化と不活性化

老化の研究では20世紀半ばから、血液に関して非常に興味深い研究が行われてきた。それは若い個体と老いた個体の血液を交換するという実験である。

ややセンセーショナルにも聞こえるが、この実験は近年も繰り返されてきた。マウスやラットの若い個体と老いた個体とで、互いの血管を縫合して血液を循環させてしまうのである。この実験手法をパラビオーシス(parabiosis)という。

老いたほう、つまり若い血液を入れられたほうは、筋肉や肝臓の幹細胞の活性があがった。また、神経細胞の新生する数を数えると、老いた個体では新生数が上がり、若い個体では新生数が下がるという結果も出た。傷の治りが早まる、細胞が新生するなどの変化が観察されたのである。

端的に言えば、老人の体に若者の血を入れたら老人が若返ったということである。これほどわかりやすく人目を引く研究はそうあるものではない。ここで示唆されたのは、血液中に他の組織の幹細胞を活性化する何らかの物質が含まれているということである。血液中に含まれることから、これを液性因子と呼ぶことがある。

この実験で対象となった傷とは骨折であった。骨折を治すのは骨を作る骨芽細胞である。骨芽細胞は幹細胞ではなく、間葉系幹細胞が分化したものである。早く骨折を治すには、骨芽細胞を増やす必要があるが、そのためには間葉系細胞を活性化しなければならない。

老化とは幹細胞の不活性化であると先に述べたが、若い血を入れられた個体の骨折の治りが早まったのは、この間葉系幹細胞の活性化が起こり、さらにかつが細胞の増加が起こったからである。若い血に含まれる活性化物質は、ある種の液性因子(血漿の中の生理活性物質)であるとみられる。そして、間葉系幹細胞を含むはずの骨髄を移植することによっても、同様に骨折の治りが早くなることがわかった。ただしそれが具体的にどの液性因子であるかは不明のままである。


逆に、老いた血を入れられた若い個体では認知機能が弱まった。これは、老いた個体の血の中に、神経細胞の新生を抑えるような物質が含まれているためと考えられた。

(以下省略)


まあ、この発生生物学の研究によれば、

老人の血液には老化物質があり、若者の血液には若返り物質がある

ということになる。

だ・か・ら

だから、権力者は若い血が欲しい

とまあ、そういうことらしい。


ところで、若返りの話と関係のあるもので、こんな統計があるらしい。


男女が魅力的と思う年齢
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男は、その年令に依存せず、ほぼ25歳以下の女性に魅力を感じる。
女は、その年令に依存せず、自分と同年齢の男性に魅力を感じる。

当然、男は年齢によらず、精子の賛成能力があるが、女は年齢とともに閉経する。

つまり、男の感じる魅力とは性的魅力であるが、女性の感じる魅力とは精神的魅力である。

我々男は、肌の色つやがよく、みずみずしく、はちきれんばかりの若い熟したばかりの女性に魅力を感じるが、女性は自分を理解してくれる程度の人生経験を持つ男性、すなわちほぼ自分と同年齢の男に魅力を感じるのである。自分より老人は父親にみえるし、自分やり若いものは自分の息子にみえてしまう。

そういうことである。


したがって、実年齢によらず性能力を持つ権力者は、できるだけ若いピチピチギャルをゲットしたい。

しかしながら、その若いピチピチギャルは自分と同じようなピチピチのほとばしるイケメンと合体したい。


この感覚の差が、老年の実力者や権力者や金持ちたちに、

なんとかして若返らねば。。。

というモチベーションをもたらす。

そんなところに、上のパラビオーシスの研究が深まり、「若い血と入れ替えたら若返る」という科学的事実が現れた。

生物学ではこういう諺がある。

ウィルスで成り立つことは人間でも成り立つ。
単細胞で成り立つことは人間でも成り立つ。
ハエで成り立つことは人間でも成り立つ。
カエルで成り立つことは人間でも成り立つ。
マウスで成り立つことは人間でも成り立つ。→免疫、生活性
サルで成り立つことは人間でも成り立つ。→ワクチン
日本人で成り立つことは白人でも成り立つ。→原爆、放射脳の効果。


なれば、どこぞの馬鹿な若者、いてもいなくても変わらないような無害の若者をとっつかまえてきて、そいつの血を自分の中に入れろ、という権力者が出てきたとしても驚きではない。


というわけで、我々世界の陰謀暴露論者の間では、イルミナティーの重鎮たちは、たとえば、ビルダーバーグ会議のメンバーとか、300人委員会のメンバーとか、CFRや三極委員会のメンバーとか、こういった連中は、若い血と入れ替えているという噂があったというわけだ。

その有名な御仁が
ヘンリー・キッシンジャー博士
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である。94歳にもなったというのに、いまだに世界中を旅している。

あるいは
恐竜目を持つ男ジョージ・ソロス
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である。

定期的に若い血と入れ替える。だからいっこうに知的にも肉体的にも衰えない。元気である。妻も孫ほどの年齢だったりする。


そして我が国の安倍晋三首相の陰の参謀だと目される男が、谷内という在日北朝鮮人系の男だが、
安倍晋三政権が危うくなると必ず北がミサイルをぶっ放すわけ!?:血統だった!?

谷内正太郎は北朝鮮人で、ロシアSVR(旧・KGB第一総局)指揮下の対日工作員ー安倍晋三の参謀

谷内正太郎
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この谷内(やない)のボスがキッシンジャーであり、ある時期から、定期的にアメリカに行って治療を受けている。つまり、自分のどす黒い廃液のような血をどこぞの若者の純血と入れ替えるというのだ。

だから、この谷内正太郎は73歳だというのに白髪すらない。


とまあ、あまり一般人はこういうことは知らないだろうが、知らないほうがいいだろうナア。


知ればかならず日本の中にも俺も、俺も、私にもやってという権力者が出て来るからである。


が、すでに無数に子供を殺害してそういうことをやっているキチガイがいるわけだから、こればかりは許せないというわけである。

まあ、連中は無能な国家の国民の数を削減するということが目標だから、連中の価値観からすると、人口削減にもなるし、自分たちが若返るし、一石二鳥、三鳥というわけだろう。


まあ、それより、雷に打たれたら、1万分の1程度の確率で若返るという話もある。大半は即死。

つまり、電磁気的に細胞内の液性因子の老人物質を殺して若者物質に切り替えるという手法もあり得るのである。

これが雷放電によるSTAP細胞化である。


ところで、その昔、イエス・キリストの治療法「断食」が「オートファジー」だとメモしたことがあったが、これを現代生物学的に再発見した大隅教授はノーベル賞に輝いた。

というわけで、子殺し純血入れ替えの「パラビオーシス」も来年あたりノーベル賞とるんちゃうか?



いやはや、プリズン惑星地球とはよく言ったものである。


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-12-11 12:33 | バイオコンスピラシー

日本人の受難の時代!?:「牛肉のF1って知ってる?」→俺「ああ、ターミネーター牛ネ!」   

牛がUFOに誘拐される瞬間の映像。閲覧注意。不可解な映像。ありえない映像。怪奇現象。オカルト。幽霊。心霊。A strange phenomenon. The occult. A


みなさん、こんにちは。

羊たちを騙したければ羊飼いを騙せばよろしい!
牛たちをコントロールしたければカウボーイをコントロールすれば良い!

というわけで、

人間を騙したければ専門家を騙せばよろしい!

というわけだ。

忍び寄る魔の手!?:「モンスタードリンク」のマークはなんと666だった!?
(1)ハンバーガーの肉はF1
(2)ゼロのコカ・コーラは、人工甘味料のアスパルテーム
(3)フライドポテトは、モンサントの遺伝子組み換えターミネーターポテト


これに虫歯に良いという触れ込みで、

(4)歯磨きには、有毒物質のフッ素

食品の保存が効くという触れ込みで、

(5)漬物には、有毒物質のソルビン酸

予防接種のワクチンの保存が効くという触れ込みで、

(6)ワクチンには、チメロサール(有機水銀)やアジュバント(永久不妊剤)

体脂肪率の減少や筋肉増強には良いという触れ込みで、

(7)プロテインには、遺伝子組み換えの大豆人工甘味料

塩化物より水の消毒剤として発がんが少ないという触れ込みで、

(8)水道水には、フッ素

最初のまとめに加えればこんな感じになる。

忍び寄る魔の手!?:「モンスタードリンク」のマークはなんと666だった!?
(1)ハンバーガーの肉はF1
(2)ゼロのコカ・コーラは、人工甘味料のアスパルテーム
(3)フライドポテトは、モンサントの遺伝子組み換えターミネーターポテト
(4)歯磨きは、有毒物質のフッ素
(5)漬物は、有毒物質のソルビン酸
(6)ワクチンは、チメロサール(有機水銀)やアジュバント(永久不妊剤)
(7)プロテインは、遺伝子組み換えの大豆人工甘味料
(8)水道水は、フッ素


これら全部がもろに金玉や卵巣に悪影響を及ぼす。

要するに、その分野の専門家を専門教育というものにより騙すことができれば、非専門家である一般人をそれに従わせることができる。

だから、まずは専門家を騙す。

最近では、専門家の中の専門家であるノーベル賞で騙す。

ノーベル賞学者が「エーテルはない。それが標準理論だ」といえば、エーテルも消える。オカルトになってしまう。

ノーベル賞学者が「この宇宙はビッグバンで始まった」といえば、宇宙はそれで始まったことになる。

慧眼哲学者のラカンは「法則は科学者の多数決で決まる」と見抜いたが、「法則は偽ユダヤ学者の多数決で決まる」のである。実際にはもっと限定的で、

ニュートンがこれはニュートンの法則だというから、ニュートンの法則ができるというわけだ。アインシュタインがこれが宇宙の原理だというから相対論が相対性原理になるのである。

こういうわけで、ハーメルンの笛吹の役割を専門家が担う。

一般人はそれに従って、海に落ちる。


(あ)F1って何?

こうしてみると、牛肉のF1だけが一見例外であるかのようにみえるだろう。

なぜ、F1が入るの?

はたしてこのF1とは何か?

というと、これは牛の異種交配のことである。その第一世代をF1というようだ。これである。

交雑種(F1)って、どんな牛?
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交雑種はF1牛(一代雑種牛)とも呼ばれています。交雑種とは、一般的にホルスタイン種、ジャージー種などの乳牛と黒毛和種、褐毛和種などの肉牛のあいだに生まれた子牛のことを言います。ただし、交雑種(肉牛)となるのは、その子牛が雄の場合のみです。日本では、おもにホルスタインの雌牛と黒毛和種の雄牛をかけ合わせて誕生する「うし」が多いですね。生産時のコストをなるべくかからなくして、肉質をよくするために作られた品種です。毛色は基本的に黒ですが、体の一部に白い斑点が出ることが多いと言われています。大きいですが、サシが入りにくいので、価格的には安くなります。また、その肉質は父牛や母牛優秀かどうかで、かなり差がでます。交雑種は、子どもを産んだらすぐに引き離されて、子牛は人工哺乳で育てられます。なんだかちょっと可哀想ですね…。そのほか、黒毛和種などの純粋種に比べても病気に対する抵抗力が強く、成長がはやいために粗飼料の利用性に優れていることなどが、交雑種の特徴として挙げられるでしょう。

乳牛の肉について
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今度は交雑種の誕生に深く関わっている乳牛の話をしたいと思います。ミルクを搾るための「うし」が乳牛ですよね。乳牛のほとんどは輸入品種です。明治時代にホルスタインをはじめとするたくさんの乳牛が輸入されました。昭和に入り、日本ホルスタイン登録協会が設立されてからは、一気にその人気が広がったとされています。乳牛からは牛乳だけではなく、肉も取れるんですよ。ですが、やっぱり牛乳生産の向上を目的に品種改良が重ねられてきたウシの肉質は、残念ながらあまり良いものとは言えません。このことから平成3年の牛肉輸入自由化を契機に、交雑種のウシが生み出されたことで、こちらがメインに飼育されるようになりました。乳牛と肉牛の良いところを合わせることで、より高品質の牛肉が作れるようになったんですよ。ここでホルスタインについて少し紹介しましょう。

ホルスタインとは?
ホルスタインは、オランダのフリースランドで品種として認められました。これに由来し、正式名称はホルスタイン・フリーシアン種と言います。オランダやドイツ飼育されていた一番古い品種の「うし」なんですよ。「ホルスタイン種」の多くは黒と白の斑紋が特徴的です。この品種の最大の魅力は乳量の多さと乳脂肪率の低さではないでしょうか?搾乳のスピードも速く、優れた乳牛として高い人気を誇っています。

交雑種(F1)の歴史
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さて、交雑種はいつ誕生したのでしょう?次は歴史を見ていきましょう。明治時代、ショートホーン種やシンメンタール種、ブラウンスイス種などの外国種が次々に輸入されて、国営の種畜牧場を中心に交雑種の生産が始まりました。外来種とかけ合わせることで体が大きくなって、ミルクがたくさん出るようになった反面、動作が鈍くなって、足も弱ってしまい、農業用としては不向きになってしまいました。こういうワケで当時は良い評価を得られなかったものの、昭和60年代になると交雑種の生産量は増え始めました。それ以来、少しずつ全国に普及していきました。牛肉輸入自由化とともに農林水産省の畜産統計でも、交雑種の飼養頭数が掲載されるようになりました。


まあ、ここに牧畜の専門家である牧場主を騙したことが見て取れる。

つまり国民を騙したければ、まずは牧場経営者を騙す。

何で騙したか?


というと、その上の記事にあるように、

F1牛とは、外国産の牛と国産の牛の間の子=ハーフの第一世代のことである。

(ジャージー牛やホルスタイン牛)✕(黒毛和牛や褐毛和種)

人間で言えば、

米人男性✕日本女性、欧州人男性✕日本女性、アフリカ人男性✕日本女性

のようなものである。

父親が外国牛のオスで母親が和牛のメス。

馬で言うと、

サラブレッドのオス✕ロバのメス→これをヒーニーという。

一方、

サラブレッドのメス✕ロバのオス→これをラバという。(失敬、逆だった)


この交雑種の決めては、オスが外国産だという点である。人間でもそう。

なぜか?

ここに秘密がある。


結論からいうと、有害になるからである。

馬の場合、父親がロバの場合はラバになり、粗食で働き者のロバの代用になる。しかし、その逆のヒーニーは大飯ぐらいで働かないダメな動物になる。だからたいがい速攻で殺される。エサ代が無駄になるからである。

人間の場合も面白いことに似たようなことがある。これについては昔メモしたのでそれを見てほしいが、簡単にいうと、父が日本人で母が白人の室伏広治や梅宮アンナと、父がアメリカ人で母が日本人のハーフとの違いをみればわかるはずである。 

父が日本人の場合は、日本人の代用になるが、父が外人の場合には、日本人としてはだめになる。むしろ反日になる。

これと同様に同じ哺乳動物の牛にも同じようなことが起こるのである。

和牛の父の場合には、母が外国牛でも和牛の代用になるが、その逆であるホルスタインの父で母が和牛の場合には問題が起こるのである。

特に、ここでいうイルミナティーやNWOやシオニストが運営するモンサントの管理する牛の場合、その牛に遺伝子改変が加えられているわけである。

すると、その遺伝子がハーフの子であるF1牛に遺伝する。

もしその遺伝子改変が人命を損なうようなターミネーター遺伝子であれば、とうもろこしを食う昆虫を殺すような農薬遺伝子の組み込まれたモンサントのとうもろこしを食べれば、当然人間にも発がんなど短命化の影響が出る。

同じように、米牛にそういう遺伝子改変が組み込まれていれば、いくら和牛の母の子であるF1牛であってもそういう悪影響が出る。

これが公然の秘密。というか、お馬鹿な日本の牛肉屋や畜産業者がいまだ知らないことである。まあ、都合の悪いことは知らされていないんですナ。

別に一般人に知らせないのはエイリアンや円盤だけではない!

こういった科学や生物学の新知見でも都合の悪いことは馬鹿な連中には知らせない、らしい。


実はこの話は、前にここにメモした
ヒカルランド【宇宙人UFO軍事機密の「レベルMAX」】が結構面白い!?

ヒカルランド:今この国で知り得る最も危険な隠しごと 宇宙人UFO軍事機密の【レベルMAX】
Amazon:今この国で知り得る最も危険な隠しごと 宇宙人UFO軍事機密の【レベルMAX】
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の本の中で、高野誠鮮さんがちゃんと述べている。

竹本「だから、モンサント社の社員はモンサント社の商品を絶対に食べないらしいです。」

飛鳥「ある意味、モンサントは正直に言っている。なぜなら人がたくさん死ねば、飢餓はなくなる。」

竹本「人口が減ればね。」

飛鳥「そういうこと!!」

高野「人口減らしなんですよ。日本人の2人に1人が発がんする。要するに、じわじわと殺していけば、人類は減っていくんです。ターミネート種を食べると、その民族の数が減るんです。ターミネート種というのは、1代交配種、F1種、2代目移行は芽が出ないんです。それを食べ続けると何が起こるかというと、子孫がなくなっちゃうんです。不妊症が山ほど増えちゃうんです。彼らは産婦人科でそれを発見したんです。遺伝子の水平移動というのが起こるんです。」

飛鳥「そういえば、輸入コーヒー豆を飲み続けたら、高い確率で大腸がんで死にます。コーヒーというのは、甘いから虫が寄ってくる。それをモンサントかどこかわからないけれども、ある特殊加工をしたら虫が寄ってこなくなる。それを飲み続けたら、100%大腸がんになるのです。いま、日本でむちゃくちゃ大腸がんが増えているでしょう。」


ここに面白い事実が隠されている。

生物では、捕食者(=食べる方)が非捕食者(食べられる方)から遺伝子を内部に取り込んでしまう、という現象があるのである。これが「遺伝子の水平移動」である。

我々がターミネーター牛の子であるターミネーターF1牛を食べ続けると、いつかその牛のDNAに仕込まれたターミネーター遺伝子が自分の大腸の細胞に飛び移る。

そしていつかこれにより発がんする。だから大腸がんが増える。

下手をすれば、そのターミネーター遺伝子が生殖細胞にも入り込み、精子や卵子がターミネートし不妊種が生まれる。

だ・か・ら、

我が国の牛肉には

F1

と書いてあるわけだ。


ちょっとは肝が冷えたか?


まあ、疑い深い人はこれだ。

まず全国の肉の消費量。

生鮮肉消費量 [ 2016年第一位 和歌山県 ]
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一方、平均寿命の短い県は?
図1 都道府県別平均寿命
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さらに、都道府県別の発がん率がこれだ。
がん、かかりやすさに地域差 都道府県別患者データ
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さらに出生数や死産率はこれだ。
出生数ランキング
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出生100人あたりの死産数ランキング
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おわかりか?

おめでとうございます、和歌山の人。

肉の消費日本最高→発がん率最高!


つまり、肉そのものがまずいというのもあるかもしれないが、肉そのものというより、モンサントのターミネータのF1牛を食っているからまずいのである。


あらゆるデータがF1の有害性を示しているだろ。

まあ、市販の牛肉がほとんどF1だから、100年後には日本人はこの地球からいなくなるだろう。

ところで、西洋白人には何割かかならずベジタリアンっていうのがいるが、それもいまや危うし。なぜなら、野菜もターミネータ種ばかりだからである。

まあ、牛肉だけではない。

いっけん何の問題もなさそうな道の駅で売っているあずきもの。団子やアンパン。こういうものにも、アスパルテームが仕込まれている。

なぜなら、それを作る田舎のおばあさんたちは、砂糖も人工甘味料も同じものだと思っているからである。そういうふうに業者から教え込まれるのである。パルスウィートの方がもうかりますよってさ。味の素も悪よのう〜〜。パルスウィートはアスパルテームです。スプーンいっぱいで即死の劇薬だ。


ひょっとして欧米の偽ユダヤ人が仕込んでいる和食ブームや日本旅行ブーム。これも日本へ行けば、こういう毒で早死するからそうしているのだろうか?

偽ユダヤ人がこの世にいる限り、ゴイムは刈り取られる。



いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
10数年前から我々陰謀暴露論者がいう「北米産は成長ホルモンや遺伝子組換があって危険」という話が広がって、日本人があまり外国産の牛肉を食べなくなったら、今度は、牛肉の元になる牧場主に外国産牛を売りつけて、外国産と国産のハーフを和牛F1と銘打って国産牛扱いで売るようになったわけだ。これは詐欺である。

もはや逃げられないヨ。これも日本政府官僚が馬鹿だからである。官僚も発がんして死ぬし、政治家も発がんで死ぬ。みんな死ぬのだ。在日も在チャイナもみな死ぬ。ハーフも死ぬ。黒人も死ぬ。人種に無関係。欧米エリートだけ自分の持つランチ(牧場)で育った自然牛を食べる。


まあ、このF1牛騒動はだれが仕込んだのか?これを調べないといけませんナ。俺は、こいつ、竹中平蔵だろうと見ている。マクドナルドの大株主。




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by kikidoblog2 | 2017-11-25 17:18 | バイオコンスピラシー