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陰謀論:西岡力「実はLINEは危ない。韓国人は使わない。KCIAが全部見ている」→俺「そんなの常識」   

みなさん、こんにちは。

さて、このところまったく夢を思い出せないから、これをメモしておこうか。

本ブログでは、インターネットのでき始めから知っているから、インターネットのサービスがどういうものかはおおよそ見当がつく。そもそも、インターネットが始まる何年も前から、つまり、一般人が民間プロバイダを使ってインターネットを使えるようになるはるか前から、富士通では社内のネットシステムが存在した。

今言うイントラネットだが、マックユーザーだけでもマックユーザーだけをつないだイーサネットを使えたわけだ。それが大学間、他国間、他企業間とと広げたわけだ。

大陸間でも日米は富士通は自分の海底ケーブルを持っていて、アメリカ支社と本社間で独自に通信でつながっていたわけだ。

要するに、民間で一般企業で一般人があるものを使えるようになるためには、それよりずっと前からその技術を提供する側では実施していろいろ実験しているわけだ。

そうやって完成した段階で製品として表に出す。

当たり前だろう、こんな常識は。

ぶっつけ本番で商品を提供するというようなことはどんな企業でも行わない。

トヨタやホンダやマツダは、当然社内で先に完成した自動車を何万時間も乗ってみて、不具合を発見し、何度も改善し、そうやってあるレベルの完成度や耐用年数が保証できるものを商品として売り出すだろう。

科学研究でもそうで、自分は世界で誰にも知らないことを発見してもぶっつけ本番で論文にすることはない。さまざまのケーススタディーで一貫して新しい答えを出すことが確信できるまで自分だけで何度も何度も検証するわけだ。そうして、100%の確信を得た場合に論文公表する。

そういうことだから、完成度の高い商品が世に出るということは、それより何年も前、たいていは10年以上も前から計画されすでにそれができていたと考えなければならないのである。

マイクロソフト、マッキントッシュ、ヤフー、グーグル、アマゾン、
フェイスブック、ライン、ツウィッター、インスタグラム、。。。

そして、イーロン・マスクのペイパル、チャイナのペイペイ、。。。


だから、フェイスブックのようなシステムは、一般人がそれを使えるようにスマホに利用可能な状況にあるずっと前から、米ペンタゴンの職員の中では使っていたはずである。

それをしかるべき時、つまり、しかるべき人間がそれを使える年齢に達した時、それを使わせる。そうやって選ばれたのが、ロックフェラーの孫だとか、ビル・ゲイツの息子だと言われているザッカーバーグである。

つまり、言い換えれば、フェイスブックはCIAが使っていたシステムをスピンアウトして民生化したわけだ。

そして、このフェイスブックの威力の検定試験が、いわゆる、例の

2012年アセンションブーム

であった。

ここではその時から、これがCIAのネットワーク実験だよと指摘したはずだ。要するに、フェイスブックで人同士のリンク関係を追尾するために企てられた壮大なネットワーク実験だったわけだ。

だれは誰それから情報をしい入れる。その誰それはもっと他のだれそれから情報を仕入れる。。。こういうヒューマンネットワークを瞬時に構築発見できるかどうかの見極めのための実験だったわけだ。

実は、この真似をして登場したのが、コリアのKCIAだった。そのKCIAが作り出したものが、

ライン

であった。つまり、ラインとは線=直線=直通、韓国と直通という意味で、ラインとつけたわけですナ。


とまあ、こういうことをだいぶ前から拙ブログではメモしてきたわけだが、やっとそれに気づいた連中が出てきたようだ。これである。

3月2日(土)のつぶやき
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西岡力氏
実はLINEは危ない。韓国人は使わない。KCIAが全部見ていることが明らかになったので、みんなやめた。LINEは韓国政府に見られていると思ったほうが良い。日本中がみな、韓国製だと分かっていなくて使っている。」
5,473
1:46 - 2019年3月2日


ところで、日本政府はいかに馬鹿か?政府御用達にラインをつかったんだってナ。


みんな知らないって???

西岡力さん、あんたが知るのが遅すぎ!


ところで、じゃあ、ソフトバンクはどうか?

これも最初から言っているように、孫正義は朝鮮人。ライブドアのホリエモンも在日朝鮮人。

だから、彼らのシステムのサーバー(スーパーコンピュータ本体)は、ソウルにある

つまり、日本の企業ではない


みかけは、いくらでもアメリカの会社のように偽ることができるから、本当に本体がどこにあるかはなかなか普通の人間にはわからないのである。

まあ、地震大国日本だから、サーバーを地震の少ないソウルに置くのは在日としてはかなり常識的な配慮だろうヨ。

いずれにせよ、サーバーがコリアにあるということは、すべて情報を抜き取られていると思って間違いはない。

あんたがラインを通じて浮気する。少女とベッドを共にする。

こういう情報は筒抜けだ。

すると、その情報を通じて日本国内にいるKCIAの部下がヤクザを装って脅しに来る。

応じないと、そのネットワークの電通第4連絡部を通じ、「プランC」が発動。

神奈川県警が動き、朝日新聞の番記者が追っかけ、記事を捏造。文春砲炸裂だ。

そして翌日のゴミ売の1面やエッチ新聞、日刊ヒュンダイの1面を飾る。


とまあ、こういう事情なんですわ。


これがライン

ファーウェイとは、英語のFar Away(遥か遠く)と中華思想の「中華の為」を意味して、とついているわけですナ。

つまり、社名そのものに、「遠隔操作で中国のためになる」ための技術だと定義しているわけだ。

だから、サーバーは中国にあり、中国にすべて筒抜け


性能が劣ったとしてもやはり国産が無難と言えば無難。しかしラインを乗せたらいっしょ。

もっとも俺なんて盗まれるものはなにもね〜〜からヨ。どこでもいっしょなんだがナ。



いやはや、世も末ですナ。



おまけ:
ついでにいうと、バカフェイスブック、バカライン、バカッターやバカスタグラム、。。。こういうことをやらかして日本企業に恐怖を与えているのも、KCIAの工作活動なんですわ。朝鮮総連の家畜を使って、朝鮮学校での日本人ヅラした在日師弟がわざと日本人の起こしたバカを演出している。だから、バイトテロというわけだ。

おまけ2:
さらについでにいうと、オレオレ詐欺も金持ち老人一人暮らしを襲っているのも全部北朝鮮人だ。金正恩と金与正の命令。何とかして円を稼げと命令しているわけですナ。だから、銃刀法改正し、家では自衛のために銃所持できるように法改正すべきなのだヨ。銃の扱いなんて包丁よりずっと簡単だ。さもなくば、非力な老人と女性子供が無碍に殺されるわけだ。こっちは本当のテロ





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by kikidoblog2 | 2019-03-03 13:59 | コンスピラシー

「ヒラリー、お前はもう死んでいる!?」→世界は「クローン」の時代なのか!?   

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みなさん、こんにちは。

さて話はどんどん“怪しい”話に進もう。

一説によると、

ヒラリー・クリントンは死んだ

らしい。

「お前はもう死んでいる!」
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状態らしい。

トランプとの大統領選の直前に死去。

いまいるヒラリーは、ひらりと影武者が代役を努めているんだとか。

そんなものをいくつかメモしておこう。以下のものである。

ヒラリーはやっぱり死んでいた!とんでもない証拠が公表された!


ついに偽ヒラリーを立証:反論不可能な証拠:全米国民必見の動画!


拙ブログでは、ブログ1の時代から、この世界はすでにクローン人間だらけらしいぞということをメモしてきた。

2012-03-18「世界はクローン人間だらけなのだ!」:元ホワイト・ハットのエージェントが語る!?

「そう、これがアメリカだ。これがアメリカだ。お前は誰だ?」:本物のヒラリーはどれだ?



まあ、あまり一般の人はご存じないが、アメリカには表の科学界には一切所属しないで研究している部門がある。

インターネットの発明、半導体やレーザーの発明、こういったものも、一番最初はペンタゴンの管轄にあるそうした地下研究所の科学者が何十年も前にリバースエンジニアリングで見つけたものを、しかるべき時期が来ると、表の科学者にそれとなくヒントを与えて、表の科学上の発見とされるのである。

クローン羊

なんていうのもそんなものの一つに過ぎない。

裏の科学者は、南半球の無人島に研究所を作り、そういう場所でさまざまな細菌兵器や人造人間や人造生物、すなわちキメラ生物の研究を行っている。

なぜなら、軍事技術として軍の組織として行っているからである。

たまにそういう噂を知った表のジャーナリストや作家が、ハリウッド映画やSFとして作品化するわけだ。

ドクターモロー

なんていうのはそんなものの一つである。


昔は我が国も立派な軍隊を持っていたから、満州や朝鮮やそういう場所にちゃんとした軍の研究部隊を持っていた。

その代表が731部隊だが、これは従軍慰安婦や南京大虐殺と同じ路線のプロパガンダとして、共産主義者の森村誠一の「悪魔の飽食」により細菌兵器開発部隊の汚名を着せられた格好だ。

まあ、生物兵器なんていうものは軍隊ならどこの国の軍隊でも研究するもので、日本の731部隊だけの特権ではない。

今現在までもロックフェラー研究所は米軍細菌兵器開発部隊で研究を行ってきたわけだ。

最近の鳥インフル、豚インフルなど新型インフルは、すべて人工的に細菌兵器として開発されたものが密かに撒かれたものに過ぎない。その証拠が、RNAの配列が見事に人工的に、人ー豚ー鳥ー。。。と都合よく配列されているありさまだ。

ちなみに、今年我が国で流行中のインフルは、2009年に「新型インフルエンザ」としてパンデミック宣言されたものが復活しただけである。だから、特に普通と変わらないわけだ。人は結構強い。

エボラウィルスなんていうのは、巨大なRNAをもつインフルの亜型であって、結局その特効薬はインフルエンザウィルスの薬の応用版にすぎなかった。

アフリカにもNWOの秘密の軍事バイオ研究所があると言われている。


そして、極めつけが、クローン人間の技術がエリア51の地下基地、グルームレイクの施設にあると言われてきたわけだ。


要するに、表の科学者が「クローン人間を作った」というような場合、その背後にある別の本物の研究所では「もっとずっと先を行っている」と見たほうがよろしいのである。

円盤の場合もそうだ。

表でTR3Bが目撃されるようになったということは、本丸ではもっと先を行っている。

私はそういう場合の真の最先端科学の知識を知りたいわけだ。


まあ、先日、安倍首相こと李晋三さんが「首相は森羅万象を扱っている。。。」とか言ってひんしゅくを買ったようだが、日本の首相の扱える森羅万象というのは、あくまで制限された森羅万象にすぎない。つまり、森羅万象に天井がある。天上界については理解できないように禁止されているのである。

このあたりのことを日本人はまだ全く理解していないようだ。おそらく、こういう面ではチャイナの方が天井知らずだろう。


我が国の科学は、戦後、欧米のリアクション科学となった。

欧米でこれが流行っているからそれを追っかけろ、あれが隆盛になったからあれを追え、いまはそれが最先端だ!

とまあ、こういうのをリアクションサッカーをもじってリアクション科学と俺は呼んでいる。

常に対戦相手に合わせたサッカー、これがリアクションサッカーである。いまの森保ジャパンのサッカーがそれだ。

同様に常に欧米の科学に合わせた科学、これがリアクション科学である。雑誌ニュートンがその典型である。パリティの方はそもそもその雑誌自体が米物理学会誌の翻訳を行った、米物理学会日本支部だから

そうなるのは当たり前(アルシンド風)。


自分のやりたいことをやる。国のやりたいことをやる。大学のやりたいことをやる。

これが戦後の我が国ではできないことになったわけですナ。


だから、脳天気で無能で無知な「と学会」なんていう、欧米の偽ユダヤ人マジシャンが作った隠蔽組織の懐疑主義団体の言うがままのことをするようになるわけだ。

さて、そんなアメリカの裏の科学組織、最近の流行りの言い方でいえば、Deep stateの科学組織ということになるが、それには立派な名前がついている。

Jason
「ジェイソンの科学者」って?

である。

厚切りジェイソン=ジェイソン・デイヴィッド・ダニエルソン(Jason David Danielson)

なんてもろ米偽ユダヤ人にありがちな名前ですナ。


というわけで、裏の本業が謎めいている、不動産屋のカー(Kerr)とか、情報屋のデーブ・スペクターとか、パックンとか、保険屋の厚切りジェイソンとか、我が国の「忍びの草」として生きているわけだ。いわゆる「眠り人」=スリーパーである。


はたしてクリントンはいつ死んだことになるんでしょうナア?

ますます表のニュースや事実が、フェイクのホログラムのような感じになってきた今日このごろですナ。


いずれにせよ、昨今では、人の名前は武内宿禰のように、ある種の代名詞、役職の名前のようになっているのかもしれませんナ。

だれがヒラリー・クリントンでも構わない。
だれがカルロス・ゴーンでも構わない。
だれが金正恩でも構わない。
だれがトランプでも構わない。
だれがプーチンでも構わない。

そっくりさんのナンバー2がなりすませば、世は安泰じゃ〜〜。そしてそっくりさんはたくさんいる。

オリジナルに対して、ものまね芸人がいて、そのものまね芸人のものまね芸人がいて、。。。という無限連鎖に入ったのでは?

なんかこんな感じなのではないかナ?

「自分」に反対するものには、フェイクニュースだ、ヘイトクライムだと言えばあとは強いもの勝ち。





いやはや、世も末ですナ。







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by kikidoblog2 | 2019-02-09 15:43 | コンスピラシー

A Happy New Conspiracy:「2019エコノミスト」の表紙はやばい!?   

みなさん、こんにちは。

さて、お次は年始恒例の今年の「2019エコノミスト」の表紙から。これである。

The World in 2019
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どうやら、この表紙内の文字はすべて左右が逆にかかれているんだとか?

そんなわけで、一応その左右反転したものをメモするとこんな感じ。

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ガンジーもいれば、モナリザもいれば、トランプもプーチンもいる。パンダもいる。

しかし、日本は存在しない。安倍晋三もいない!?

ひょっとしたらピノキオのような長い鼻の男が安倍晋三こと李晋三かもしれないが、ちょっとわからない。


さて、だれが最初にこの絵を解読するだろうか?



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2019-01-04 15:46 | コンスピラシー

「お前が言うな」:白人が「移民反対」なんてよく言えるナ!大ブーメランか自虐ジョークか!?   

「お前が言うな」
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みなさん、こんにちは。

私が最近個人的に興味を持って研究しているのは、すでに朝鮮人ではない。朝鮮人はほぼ研究し尽くした。今研究しているのはいわゆる白人こと、コーカソイドである。

いったいいつどこで誕生し、どうやって広がったか?その遺伝子の強さの秘訣はなぜか?などなどである。

まあ、すぐには答えは出ないだろうが、特徴はおおよそ理解しつつある。

これまでにわかっている遺伝子の特徴からすると、人間の感受性や感性に関するセンサーに対応するタンパク質を生み出す遺伝子に重複が多い。その結果、遺伝子が長いということである。

この遺伝子の重複が多いというのは、朝鮮人の最大の特徴でもあり、それはローカルに狭い場所で種の保存を行った結果、近親結婚で増殖した結果を物語っている。白人さんもそうである。

問題は、コーカソイドの場合、それがタフ、鈍感、強烈の方向に働いているということである。

だいたいセンサー分子の性能を決定する遺伝子は、ヘリックス状のらせん構造になっている。そのらせん構造のコイルの部分が長いというのが西洋人である。

その性能を決める遺伝子は、その遺伝子を特徴づける配列があり、おおよそ人では3〜7の同じ配列の繰り替えしがある。

中間の5が平均とすると、7は繰り返し過多、3は繰り返し欠乏である。繰り返しのない方がそのセンサーのコイルが短く、鋭敏な傾向になっている。逆に繰り返しの多い方はコイルが長く、タフで鈍感な傾向になっている。大筋ではこういう傾向がある。

日本人は一般にその配列の繰り返しが短く、コーカソイドの方が長い。

したがって、同じことをしても日本人の方が繊細で、コーカソイドの方が鈍感になる。これが外人さんと日本人との行動様式の差になっているわけだ。

たとえば、日本人はこのセンサーコイルが短く西洋人が長いため、日本人は人前で緊張し「あがりやすい」が西洋人にはそれがない。


昨日メモしたこれがまさにそれを物語る。
Why Some Japanese Feel Scared of Foreigners?→Foreigners、YOU SUCK! BIG, FAT, SMELL BAD!?

Why Some Japanese Feel Scared of Foreigners
あるいはこれ。
海外「第二の故郷…」マーティ・フリードマンが教える日本に来る前に知っておくべきことに海外興味津々(海外反応)

10 Facts To Know Before Visiting Japan with MARTY FRIEDMAN | Metal Injection


さて、ちょっと前置きが長くなってしまったが、最近の欧米の移民反対運動やら米トランプの国境の壁や移民反対というようなことがあるが、我々からすれば、まさに特大のブーメランではなかろうか?

もともと白人コーカソイドは欧州には住んでいなかった。そこに住んでいたのは、アジア系のカラ族(=クロ族)である。

おそらく、このカラとかクロとかいうのは、日本語のクロという音の当て字(黒)の語源になった、「色」とか、「色が濃い」とか「黒い」とか、西洋人のいう「カラード」すなわち色colourの語源のカラーという語源と共通だろうと思う。

要するに、今風に言えば、「有色人種」という意味である。つまり、カラ族とかクロ族と高橋良典氏が定義した世界に散らばった先史民族は、「有色人種」だったということなのである。

だから、アフリカ、欧州、ユーラシア、中東、インド、東南アジア、オセアニア、北中南米、世界中に有色人種が住んでいたわけだ。

その状態が何百万年から数十万年続いたと考えられる。

そこにヒマラヤの北から北西部のかなり局所的な場所にいわゆるコーカソイドが誕生した。これがクロマニヨンであるが、山岳地帯で肉を食って生活していた。だから、血が濃い。

その人種が徐々に広がり、いわゆるアーリア人になった。

アーリア人のやってきたことは、勝手に来てそこに居座ってしまう、という歴史である。ついでに現地の邪魔者は力づくで排除する。

これがいわゆる侵略型の居住のやり方だが、これはいわゆる西洋人の典型的な手法として今に伝わる。

だから、もともと西洋人は勝手に船に乗ってアメリカ大陸に来て、そこに勝手に住み着いてしまったわけだ。現地人が出て行けといってもそこに居座り、逆に現地人であるネーティブアメリカンをどんどん殺傷し、ハンチングし、消去していった。

とまあ、そういうのが現実の歴史である。

3000年前のブラフマンことアーリア人がインドを支配し、カースト制を生み出した。

3000年前の中国では、有色人種の商の国を乗っ取り支配し、殷とした。それから秦の始皇帝になり、唐帝国となり、清となり、3000年の間にアジア化し、いまの漢民族になった。

一方、北方にはカラ族由来の北方有色人種が住んでいたわけだ。この北方の有色人種は我々日本人とほぼ共通の血筋であると考えられる。ウイグル族、契丹族、キルギス族、高句麗(コリョ)などは、カラ族の一派であると考えられる。

だから、4000年前から3000年前あたりまで朝鮮半島には倭人=大和民族が住んでいた。

3000年ほど前に中国を支配した唐が朝鮮半島を支配し始め、倭人は南半分に駆逐され、さらには駆逐された沖縄、九州に戻った。だから、半島人には凶暴な支配欲の強いアーリア人気質が色濃い。むろん、日本人より色白である。

西洋には、アッシリア(アーリア人帝国)が侵入し、古代メソポタミア、古代エジプトを滅ぼし、乗っ取った。だから、3000年前と後では描かれた人種の特徴が東洋人型から西洋人型へ変わるのである。

エジプトではツタンカーメン以降で白人化するわけだ。

さて、大分前置きが長くなったが、要するに、

西洋人が移民反対とかいうが、

お前が言うな!

ということだろう。

よくその口で言えるな!どの口でそういえる!

というところだろう。

自分の歴史を見たら、イギリス人はノルマン人が土着のネーティブ・ケルト民族を駆逐して乗っ取ってできた国家にすぎない。アメリカはそのイギリスの労働者階級が乗っ取ってできた国家にすぎない。
南アフリカはオランダ人が乗っ取り、南米はスペインとポルトガルが乗っ取ったにすぎない。
カナダはイギリス人とフランス人が乗っ取り、オーストラリアやNZはイギリスの犯罪者が流刑の地として乗っ取ったにすぎない。

「乗っ取った」といえば聞こえが良いが、要は、「勝手に居座った」に過ぎない。

そして、いま我が国に勝手に居座る気満々というわけだ。すなわち乗っ取り。

好きだから食う。→日本食が好きだから日本で食いたい。
欲しいから買う。→日本のものが欲しいから日本で買いたい。
住みたいから住む。→日本が平和で住みやすそうだから日本に住みたい。
着たいから着る。→日本の着物は世界一美しいから日本の着物を着たい。
やりたいからやる。→日本は無宗教で何でもできそうだから日本で何でもやりたい。


衣食住、すべて本能の発露でしかない。

が、これがコーカソイドのもっともコーカソイドらしい特質である。

アメリカンドリームの典型は

お前はお前のやりたいことをやれ!そして夢をつかめ!

というものである。

つまり、自分以外のその回りの相手側に対する考慮が欠落しているわけだ。

自分が存在する前に、自分の前にだれかが存在して来たということの事実に気づかない!

アホちゃうか?

こっちにいたものが、好き勝手にあっちにいけば、あっちもこっちも環境が激変するに決っているわけだ。

住みたいから住むで済む、これが可能であれば、天国はいらない。

が、まあコーカソイドはこれまでこの地球では支配者だった。常に自分より下等、自分より弱い相手だけに勝ってきた。とまあ、そう思っているから、そういう考え方が血に染み着いてしまったに違いない。

「個人の自由」という概念もそうで、この場合の「個人」とは永らく「白人だけ」という意味だった。あるいは「ユダヤ人だけ」というものであった。

白人はなんでもできる。何でもして良い。

とまあ、そういうふうに感じるらしいが、それこそ、DNAのセンサーが鈍いからこそそうなるのであって、センサーが繊細であれば、日本人のような情緒を感じるはずなのである。


センサーの感受性のあるなしでここまで変わるというのである。



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2018-12-20 13:34 | コンスピラシー

地獄惑星地球:「ザン教授他殺説」登場と「自殺に見える他殺の練炭自殺」登場:ご冥福をお祈りいたします。   

みなさん、こんにちは。

いやはやあまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたい程ですナ。

(あ)ザン博士他殺説

先日のスタンフォード大のノーベル賞候補だったショウチェン・ザン博士の“自殺”。
【悲報】ノーベル賞候補ザン教授急死!?:米中冷戦に悪戦苦闘死されたのか?ご冥福を祈ります。

元気な頃のザン博士
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やはり“他殺”説も出てきたようだ。

1つ目は白龍会のベンジャミン・フルフォードの話。これだ。
アメリカの内戦の現状と展開!ハーウェイ逮捕の舞台裏【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 朝堂院大覚 ゲスト:ベンジャミンフルフォード、坂の上零 2018/12/15


2つ目はこれ。
ファーウェイ逮捕当日に自殺していた習氏“参謀” 中国「千人計画」と関係か 河添恵子氏が緊急寄稿

 中国製スマートフォンや情報通信機器については、今年2月の米上院情報委員会で、FBI(連邦捜査局)やCIA(中央情報局)、NSA(国家安全保障局)、DIA(国防情報局)の高官が、米国人の安全を脅かすという見方を示した。

 米国は、中国政府による、海外の中国人研究者や技術者を破格の待遇で呼び寄せるプログラム「千人計画」も危険視している。米国防総省は6月、米下院軍事委員会の公聴会で、「(千人計画の)目的は、米国の知的財産を獲得することにある」と警告した。FBIは「千人計画」で選ばれた人物を3年前から捜査対象としており、今年も次々に逮捕者が出ている。

 反中国共産党の華人らが「千人計画=入獄計画」と揶揄(やゆ)するほどだ。

 この「千人計画」との関係が指摘されているのが、孟容疑者逮捕と同じ日に亡くなった、米スタンフォード大学の張首晟(ジャン・ショウチャン)教授だ。


まあ、実質的には

自殺に見える他殺

というやつだろうヨ。

集団ストーカーして常に脅迫し、精神的に追い詰める。かなりCIAとかFBIの古典的手法。

ノーベル賞の呼び声の高い研究者でもNWOシオニストの連中は簡単に殺すわけですナ。

大学内で自殺とか普通はありえないだろう。

我が国のSTAP細胞事件の場合の笹井教授が研究所の踊り場で首吊り自殺したというのと似ているわけだ。これもあり得ないだろう。ぶら下がれない高さの首吊りなんてそんなものでは死ねないヨナ。


それにしても習近平の「1000人計画」とは何なんだ?

その昔、およそ30年以上前、私がユタ大に留学した頃、米中で「カスピア奨学生制度」というのが行われていた。

これは、終戦後の我が国における「フルブライト奨学生」というやつの中国版だと思えば良い。フルブライトは、親米日本人を育てる目的で、フルブライト上院議員が提案した奨学生制度である。

同じように、1980年代、米中政府で承認して、カスピア上院議員の提案でできた中国人の留学制度である。毎年全中国の中から試験選抜されたトップ100人をアメリカの先端大学へ留学させるというものである。フルブライト同様にカスピアは親米中国人を生み出し、中国を将来的に「民主化」「資本主義化」することが目的のものである。

私の記憶では、X. G. Wen博士もこのS.−C. Zhang博士もこのカスピア奨学生だったと思う。

あれから30年以上経ったわけだから、総数で言えば、当然すでに3000人のカスピア奨学生が育っていることになる。

ちなみに、カスピア奨学生はトップ100にすぎず、それ以外に個人的に米国に留学してきた若者が毎年何十万人もいたわけだ。ユタ大にも毎年20人ほど物理学部に留学し、総勢では毎年200人ほど留学していた。それ以外に香港と台湾からも留学していたわけだ。

彼らのほぼすべてがアメリカに住み着いた。だから、数百万人はこの30年で米国内の大学関係に住み着いたことになるだろう。

その中にはザン博士のようにすでに各分野で立派な業績を残し、ノーベル賞候補にまで育っているわけだ。

ザン博士のようにPhD取得後に中国へ帰らず米国内に残ったものは、まだ当時の中国の貧困な経済状況から、その理由は明らかだっただろうが、この30年で中国は世界2位で1位のアメリカに肉薄するところまできた。1位はかつての体操のように時間の問題だろうというところまでやってきた。

そうなると、親米中国人として米国内にいた中国系の科学者は今度は中国で活躍する場も現れる。

私の師匠のビル・サザーランド博士の師匠のCNYang教授も終盤年になり、アメリカから中国に引き抜かれて、清華大学の終身教授になったのではなかったか?

アメリカのアインシュタイン教授になったようなノーベル賞の中国人教授が本国へ帰っているわけだ。

いうまでもなく、実に若いご令嬢のような奥さんと再婚されている。

一説では、中国の官僚たちには中国政府から横流しした資産を米国にプールし、そのプールした資金を管理するために自分たちの師弟を留学させたり、自分たちの「若い妾さん」たちを住まわせているという。そのお妾さんたちの住む場所が、例の山火事の場所、ロサンジェルスの近郊だとか。

こうなると、結構、中国人がX線レーザービームの標的になったのかもしれないですナ。

この辺りは本当のことは知りようはないが、米中のエリートの間ではお互いに持ちつ持たれつの関係があるのだろう。実際、フェイスブックのザッカーバーグの妻は中国人女性である。

アイデアは米国産で、工場は中国。

これまで米国の偽ユダヤ人のビジネスモデルがこれだった。

だから、IBMもパソコン部門を中国に移してレノバになったのである。アップルであろうが、何であろうが、工場はチャイナに作る。

安売りするには、労働力の安い、歩留まり勝負の大量生産が一番だからである。

また西洋白人より東洋人の方が体も手も小さく、手先が器用だから、工場には向いているのである。

しかしながら、このビジネスモデルのトランプ政権の米国一番主義が歯止めになった。

米トランプ政権は米シオニストの偽ユダヤ政権と戦っているわけだから、すなわち、トランプ共和党政権の敵はクリントン・オバマ・ヒラリーの民主党政権である。民主党の地盤は東西の大都市周辺である。インテリユダヤ学者の集まった場所である。

こうなると、彼ら東部や西部のハイテク産業の要の中国の工場を閉鎖させなければならなくなる。

というわけで、トランプは中国人留学生を制限し、中国製品に関税をつけ、逆に米国製の関税を引き下げろと圧力をかけるわけだ。

そんな風向きの変わった結果、ザン教授の死という悲しい出来事が起こったわけである。

なぜか、いっしょにユタで寿司食った情景が思い起こされる。


(い)自殺にみえる他殺の練炭自殺?

興味深いことに、練炭自殺という場合、どうやら二種類の状況が存在する。

1つ目がこれ。

車内に男女3人の遺体、練炭自殺か…林道に停車

 17日午前10時50分頃、東京都檜原村の林道に停車した乗用車内で、男性1人と女性2人の計3人が死んでいるのを、通行人からの通報で駆けつけた警察官が発見した。3人とも20歳代とみられ、車の窓は外側から粘着テープで目張りされ、車内には燃えた練炭があった。警視庁五日市署は集団自殺を図ったとみて、身元の確認を進めている。

 発表によると、3人に目立った外傷はなく、死後約2日が経過していた。一酸化炭素中毒とみられる。五日市署は、3人が知り合った経緯を調べている。


つまり、自殺者は自動車の中にいるが、自動車の窓枠を外から目張りしているもの。


2つ目がこれだ。

練炭自殺か、男女3人死亡=車の窓に目張り-埼玉県警

16日午前6時半ごろ、埼玉県神川町矢納の神泉ボート場駐車場で、ボート場の管理人から「ドアなどが目張りされた車が止まっている」と県警児玉署に通報があった。同署員が駆け付けたところ、乗用車の中で男女3人が死亡しているのが見つかった。車内に燃えた練炭があり、同署は3人が自殺を図ったとみて、身元確認を進めている。
 同署によると、車は山口県ナンバーで、ドアは全て施錠され、窓は内側から粘着テープのようなもので目張りされていた。
 運転席と助手席に30~40代とみられる男性が座り、後部座席には10~20代とみられる女性が横たわっていた。(2018/08/16-18:25)


つまり、自殺者が中にいて、窓を内側から目張りしたもの。


はて?どっちがどっちだ?

普通、練炭自殺するなら、自分がドアを開けて中に入り、練炭に火をつける前に窓枠に中から目張りする。そうして全部くまなく目張りできたら、最後に練炭に火をつけて不完全燃焼を確認して、それから睡眠薬を飲む。後は天国か地獄行き。おそらく、地獄行き。


ところが、ドアに外側から目張りしてる?

アリエネ〜〜ヨ!

これはどうみてもだれかが無理やり中に眠った3人を突っ込んで、中で練炭を燃やし、外側から目張りして、練炭自殺を偽装した、としか思えいないやつですナ。


もっとも俺の個人的印象では、どちらも保険金詐欺のために殺されたわけだ。

借金の返済か、外道組織の資金源に、保険金をつけられて殺されている、あるいは、死ねと言われたにすぎないのだろうと見る。


悪い奴らと協力した場合、その秘密を知りすぎると、命を狙われるわけですナ。


俺みたいに自分の超能力で霊視して知るのであれば、問題なし。

冗談は吉本。

俺にそんな能力はない。


お亡くなりの方々のご冥福をお祈りいたします。

ぜひヒトモドキを殺する猛毒ウィルスに生まれ変わってきてチョーダイ!



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2018-12-18 08:55 | コンスピラシー

【悲報】ノーベル賞候補ザン教授急死!?:米中冷戦に悪戦苦闘死されたのか?ご冥福を祈ります。   

Shoucheng Zhang: "Quantum Computing, AI and Blockchain: The Future of IT" | Talks at Google


みなさん、こんにちは。

私は知人のメールで知ったんだが、いやはや、このニュースは世界の物理学会に対して痛い。痛恨のニュースである。

アメリカのノーベル物理学賞候補最前線の一人、Shoucheng Zhang(ショーチェン・ザン)博士が急死されたのである。

光陰矢のごとし:1986年、あれから30年!やっぱりみんな老けたナア!?
今回のノーベル物理学賞「トポロジカル物質」って何?:日本人の貢献も無視できないヨ!
SHOUCHENG ZHANG
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そこにもメモしたように、いまから30年ほど前に私はこのザン博士と会ったことがある。

超電導のBCS理論のSである、JRシュリーファーのポスドクだった彼が、1987年だったか1988年だったかその頃ユタ大で高温超電導理論のモデルを話にやってきたのである。1985年ごろに発見されたばかりの高温超伝導の理論化に世界が挑戦し始めた頃、ユタ大では甲元真人博士がそれに興味を持ち始めていたわけだ。それでシュリーファーの弟子であったザンをソルトレークに呼んで講演をしてもらったのである。

無事木曜講演会が終わった晩、甲元先生からお呼びがかかり、お前もいっしょに来いと言われて、ソルトレークの郊外にあった寿司レストランでお寿司を食べたのである。その時にザン博士を挟んで私が一番右に座り、彼の左に甲元先生そして奥さんが座ったのではなかったかと記憶している。

私はその時はまだろくにPhD論文の突破口がみつかっておらず、ビルに論文をもらい、それを読んでいる最中であった。数学の論文で「無理数の分類」に関するものであった。まあ、1988年の初夏だったとすれば、おおよそは理論の骨格ができていた頃だったと思う。

ザン「ところで、あなたは何の研究をされてますか?」
俺「いま無理数の分類を研究しています」
ザン「ふ〜〜ん、あっそう。」

あるいは、もうちょっと長く、

ザン「ところで、あなたは何の研究をされてますか?」
俺「いま無理数の分類を研究しています」
ザン「ふ〜〜ん、あっそう。物性に役に立ちますか?」
俺「たぶん、ノーですね」
ザン「あっそう。おもしろい?」
俺「ええ、非常に面白いです」
ザン「ふ〜〜ん、あっそう。」

とまあ、こういう感じだったと思う。いずれにせよ、あの当時私がやっている研究の面白さを理解できる人はいなかったと思う。もっともその後もずっとそれから今もなお、なのだが。

その後、ザン博士はさまざまの場所で順調にその時代時代の最流行のテーマの世界で華々しい名論文を作り上げていった。そして、いつしか、CNYang, Yong-Shi Wu, X-G Wen, S-C Zhangと続くチャイナ系米理論物理学者の系譜へと繋がっていったわけである。

ところで、ウィキをみると、このザン博士もニューヨーク州立大学ストーニーブルークにおけるCNYangのお弟子さんだったようだ。ということは?ビル・サザーランドの遠い後輩ということになる。

Shoucheng Zhang

Biography
Shoucheng Zhang, 2017

Zhang was born in Shanghai, China in 1963. He was accepted by Fudan University in 1978 at the age of 15, and went abroad in 1980 to study at the Free University of Berlin in West Berlin, where he received his B.S. degree in 1983. He then pursued his graduate studies at Stony Brook University (then referred to as State University of New York, Stony Brook). At Stony Brook, he initially studied supergravity (and earned his Ph.D. in 1987) with his advisor Peter van Nieuwenhuizen, before turning to condensed matter on the advice of his personal hero, Nobel laureate Chen-Ning Yang. In the final year at Stony Brook, he switched to condensed matter physics under the supervision of Steven Kivelson.

Zhang was a postdoctoral Fellow at ITP in Santa Barbara from 1987 to 1989. He then joined IBM Almaden Research Center as a Research Staff Member from 1989 to 1993. Thereafter, he joined Stanford University as Assistant Professor of Physics. Beginning in 2004, he concurrently held (by courtesy appointment) titles of Professor Applied Physics and Professor of Electrical Engineering at Stanford University. In 2010, he was named the J. G. Jackson and C. J. Wood Professor in Physics.[2]

In 2009, Zhang was chosen to be a part of an expert panel for the Thousand Talents Program. In 2013, Zhang created Danhua Capital, a venture capital firm, which raised $434.5 million across two funds.[3] He also served as an independent non-executive director at Lenovo Group and at Meitu.[4]

Zhang's wife Barbara is a software engineer at IBM. They met in kindergarten, in Shanghai. Together they have two children, a son Brian and a daughter Stephanie.[5]

Zhang died on December 1, 2018, at the age of 55. His family said in a statement that he died after "a battle with depression."[6][7]



さて、米物理学会のスーパーエリートであるザン博士がなぜお亡くなりになったのか?

これについてはまさにミステリー、コンスピラシーである。

公式には、うつ病発症のための自殺ということになっているが、すでにさまざまの憶説が飛び交う。たとえば、これだ。

スタンフォード大の中国人教授が想定外の死 ファーウェイと関係か?


在米中国人物理学者が急死 華為CFO逮捕との関連訝る声も
2018年12月11日 14時19分

大紀元
中国系米国籍物理学者の張首晟(Shoucheng Zhang)教授は12月1日亡くなったことがわかった(大紀元資料室)

元気な頃のザン博士
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量子スピンホール効果などで知られる中国系米国籍物理学者で、スタンフォード大学の張首晟(Shoucheng Zhang)教授(55)は12月1日に、米で亡くなったことが分かった。張教授は、米投資会社ダンファー・キャピタル(Danhua Capital)の創業者で、2009年中国当局のハイレベル人材召集計画「千人計画」に選ばれた。また、同氏は中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)と近い関係にあったことから、中国国内外では、教授の死について関心が高まった。

張教授の家族とスタンフォード大学は12月6日、同氏の死去について声明を発表した。遺族は声明で、教授が生前「うつ病に悩まされた」と明らかにし、死去は「想定外の死だった」とした。しかし、死因について明らかにしなかった。自殺とみられる。


良くよく調べていくと、ザン博士は量子力学の権威になるにつれて、さまざまのチャイナ=中共系のファンドや企業とつながりを持つようになったようだ。そして、自分のベンチャーキャピタルを作り出す。たぶん、そういうふうに仕向けられたのだろうが、その辺りからアカデミックな科学だけではなく、米中の特許問題や金の問題に関与するようになったように見える。

まあ、これでは板挟みになり、うつにもなりますナ。

我が国のiPS細胞でノーベル賞をもらった山中伸弥教授も睡眠剤を飲まなければ眠れないというように、ストレスの塊になる。胃も半分摘出しなければならなくなるはずである。


そこへ持ってきて、親ハイテク、親カリフォルニア、親スタンフォード、親中、親韓のオバマ・クリントン民主党政権から、真逆の自国第一主義のトランプ政権に変わったわけである。

これまで米中ゴーゴーだったものが、米中戦争勃発へと急変したわけだ。

心中お察し申し上げまつる。心中察するにあまりある

というわけだヨ。

これでは、陰謀がなかったとしても平常心ではいられないだろう。


振り返って、私の見た若かりし頃のザン博士の印象といえば、非常に育ちが良さそうだという感じだった。スポーツなどあまり関心がなさそうで、野球、サッカーと球技をずっとやってきた私からすると、非常に品の良い中国人という感じだった。当時大半の中国人は品がなかったから、これは今日本に来る中国人旅行者もそうだが、かなり意外な感じがしたわけだ。

そんな人が、権謀術数のシリコンバレーや、チャイナのシリコンバレーの深センと関わるようになると、心労は相当に溜まったにちがいない。

まあ、場違いであろう。


理論物理だけで食っていれば、ビル・サザーランドのように確実に大きな賞をもらい、ノーベル賞ももらい、輝く人生を送れたはずなのだ。

もう何もしないほうがむしろ良かったのでは?


いずれにせよ、もうすでにお亡くなりになられた。

チャイナ系米物理学者たちも衝撃を受けていることだろう。


ザン博士の心からご冥福をお祈りいたします。合掌。R.I.P.




いやはや、世も末ですナ。



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by kikidoblog2 | 2018-12-14 11:21 | コンスピラシー

悲報「世界は300人委員会のアジェンダ通りに動いてきた!?」:いやはや完成間近ですナ!?   

【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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みなさん、こんにちは。

さて、きのうメモした「エノクの予言」。

この恐ろしい予言は、あの「うしろの百太郎」の漫画家つのだじろうさんがチャネリングで見たという世界の未来を描いた、「メギドの火」というのとも実に似ているのである。

「メギドの火」は良い線を行っていた!?:本当の「アルマゲドン」のシナリオとは?
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メギドとは、アル・メギド。すなわち、ハルマゲドンのHの発音ができない、フランス人型の場合の発音。

■『メギドの火』は人類滅亡の警告書だった!?

 タイトルにも出てくる「メギド」という言葉は、「ハルマゲドン」の原語である。『新約聖書』において、終末の様子が描かれている「ヨハネ黙示録」の中で「神と悪魔の最終決戦」が起こる地として「ハルマゲドン」という場所が登場しているが、ヘブライ語の「メギドの丘(ハルメギド)」をギリシャ語で表すと「ハルマゲドン」になるのである。

 メギドは北イスラエルにあり、紀元前3500年以来、幾度も激しい戦闘が繰り返されてきた地だ。『メギドの火』の作中において、主人公、北斗一星の大学教授の父親は、「メギド」が善と悪の戦いや世界の破綻、つまり人類滅亡の終末を暗示している言葉だと解読している。


このメギドの火の中では、「ライトワーカー」になった主人公の日本人青年に手助けする「宇宙連合」が登場する。

ライトワーカー?
宇宙連合?

この漫画1995年の23年前の漫画だよ!


すでにデービッド・アイクやウィルコックの先を行っていた「能力者」つのだじろうさん。恐るべし。
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最近登場した、シャンティ・フーラというブログ・サイトにもそんな話が出ていたよネ。これだ。
闇の組織を作り出し、巧妙にコントロールしていたハイアラーキー 〜 いわゆる光の勢力というのは、サナット・クマーラ(ルシファー)の支配下にある闇の軍団だった!
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 闇の全体像は非常に複雑で、説明が難しいので、基本的な構造を理解するための簡単な図を作ってみました。図の実線は支配関係を示します。点線は同盟関係を示します。
 聖白色同胞団(ホワイト・ロッジ)は地球ハイアラーキーとも言われます。スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文5によると、ハイアラーキーはシリウスハイアラーキー、太陽ハイアラーキー、地球ハイアラーキーの3つに分かれているということでした。シリウスハイアラーキーと太陽ハイアラーキーで宇宙聖白色同胞団を構成しますが、球体連合は宇宙聖白色同胞団の1組織です。先の通信文によれば、サナット・クマーラが全てのハイアラーキーの頂点に君臨していたことがわかります。
 図をご覧になるとわかるように、ホワイト・ロッジは、球体連合、銀河連合、光の銀河連邦、そして古代地球離脱文明を直接支配していました。
 イルミナティは、何度もお伝えしているように、その霊導の系統から、表と裏に分かれます。図を見れば、2つのイルミナティを1つの組織と見て、その上にイエズス会、さらに黒い貴族(ゾロアスター13家)が居るとする考え方は、間違いであることがわかると思います。
 神智学の考え方からすれば、ホワイト・ロッジは、ブラック・ロッジと敵対関係にあり、光と闇の主戦場が地球であるとしますが、実態はそれとはかけ離れています。
 裏のイルミナティの頂点の冠石に君臨するのはロスチャイルド家であることが、ジョン・トッド氏の内部告発によって明らかになっています。彼らの下には、イルミナティ13家を代表する霊媒師たちの評議会があります。この霊媒師たちは、光の銀河連邦の宇宙人たちから、チャネリングによって直接指示を受けているのです。裏のイルミナティは、神智学の大立者アリス・ベイリーが設立したルシファー・トラスト(のちにルシス・トラストと改名)を通じて国連をコントロールし、NWO(新世界秩序)を実現しようとしてきました。
 古代地球離脱文明の住人は、地球人への遺伝子実験を行っている銀河連合や光の銀河連邦の宇宙人を敵と見なしています。また、彼らによって遺伝子操作された地表の私たち人類は汚れた存在であり、彼らの目に適ったごく一部の人間を除いて、殲滅されるべき存在と見なしています。この観点から、古代地球離脱文明の7つのグループは、これまではカバールと共闘の関係にあったのです。


まあ、私にはこれがすぐに「まっかな嘘」だとわかった。めちゃくちゃでんナア。

あの〜〜、サナート・クマラって、あの保江邦夫先生についている最高級魂の1つですヨ!

京都の鞍馬寺がお祀りしているのが、このサナート・クマラなんだよナ。

だからそこから鞍馬寺、そして鞍馬天狗という話ができた。

要するに、サナート・クマラは善の最高級な意識体。そして一番最初にこの地球に隕石と一緒に降り立った霊的存在なんですナ。
A Happy New Year New Jokes! 1:「日本人はどの惑星から来たんだ!?」


ちなみに、保江邦夫博士の本の中に出てくる、岡山のおばあさんだったか、身籠の時代に人生を絶望して、京都の鞍馬山の奥深くの森で首吊りしようとしたら、そこへサナート・クマラが現れて、自分のこれからいう教えを守れといわれて、そのとおりにしたら、人生がきり開かれて、お寺の住職にまでなり、いまや多くの病人の治療までできるようになったという話があった。これである。

中丸薫と保江邦夫博士のシンクロニシティー!?:中丸さんもアシュター・コマンド!?

鞍馬山は京都にあるものだけのようだが、安部山のばあさんという方が、若いころ自殺しようと京都の鞍馬山山中に入った時、突然「サナート・クマラ」が出てきたのであった。が、その後、その女性が、岡山に「鞍馬寺」を建立した。そういうことらしい。

いずれにせよ、安倍山のばあさまこと、鞍馬寺のご住職は、京都の鞍馬山でサナート・クマラに出会ったのである。

これとほぼ同じようなことを「アシュター・コマンド」なるものから、中丸薫さんもメッセージを受けて、京都の鞍馬山に行ったというのである。

もう一つの興味深いのは、その「アシュター・コマンド」である。

かの保江邦夫博士は、その後、

伯家神道の祝之神事(はふりのしんじ)を授かった僕がなぜ ハトホルの秘儀 in ギザの大ピラミッド
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において、自分がシリウスAから地球へ来る宇宙連合のUFO編隊のその母船の司令官「アシュター司令官」の生まれ変わりだったということを、著名な神社の巫女様から知らされたのであった。

そして、伯家神道の祝之神事(はふりのしんじ)は、古代エジプトのハトホルの儀式由来であって、そのさらに昔はシリウスAから来たアシュターに由来することまで分かったのだった。そのために、エジプトのピラミッドに入って、この神事を行ってきたわけである。

一方、中丸薫さんは、クエンティンという宇宙の霊的存在から、同じような内容のことを知らされたというのである。このクエンティンという存在は、オスカー・マゴッチというUFO搭乗したカナダ人を導いた宇宙存在である。


のちにアメリカの女性霊媒師だったか預言者だったか、その女性がこのサナート・クマラという言葉を西洋に持ち込んで流行らせたんですわ。

それが何を間違ったか、悪の大明神にされてしまった。

というのが、シャンティ・フーラの悪のご託宣。

痛い!


まあ、俺にはどうでもいいがナ。

とまあ、サナート・クマラは大いなる存在。けっして悪の存在ではないのである。

バチが当たるぞ!


さて、問題はそのメギドの火のストーリー。これが実にNWOの「偽猶太人の300人委員会」による世界支配のアジェンダとよく似ているということだろう。これである。
いよいよユダヤシオニストのNWO完成まであと◎◉日!?:なんと我が国が最大の障害だった!?
欧米の学者達が語った「300人委員会、イルミナティー、NWO、悪魔主義」
「TPPの問題」って何?:そりゃ〜〜、「世界人類牧場化計画」だからですナ!?

世界人間牧場計画

■300人委員会「21ヶ条」

1)委員会指揮のもと、ワンワールド政府=新世界秩序を確立する。
2)すべての国民国家のアイデンティティ・民族性と民族的な誇りを完全に粉砕する。
3)世界の大宗教、特にキリスト教の壊滅を計画し、実行する。
4)マインドコントロールによって人間を管理・コントロールする手段を確立する。
5)脱工業化ゼロ成長政策に基づき、すべての工業化と核エネルギによる電力供給を廃止する。ただしコンピュータとサービス産業は免除する。
6)ドラッグの使用を奨励、最終的には合法化する。ポルノを芸術として公認・日常化する。
7)ポルポト政権(カンボジア)の実験を応用し、都市の人口を激減させる。

8)科学の発達は委員会が必要と認めるものを除き、一切抑制する。特に標的とするのは核エネルギの平和利用で、委員会手先の新聞(ニューヨークタイムス、ワシントン・ポスト、タイムスなど)は核融合技術を忌避する。
9)先進国には局地戦争を起こし、第3国には飢饉と疫病を広めて2050年までに30億人の“無駄飯くい”の人々を殺す。
10)ローマクラブが採用した脱工業化零成長政策により仕事が縮小した結果、厖大な失業者を発生させ道徳心を低下させ、労働者の生産意欲を失わせる。家族という共同体を根底から揺るがし破壊する。
11)意図的に危機的状況を次々に起こしそれを操作・管理して、委員会を除く全人類が自らの運命に対して無力感しかもち得ないようにする。
12)新たな“破壊的カルト”を増産し続け、すでに役目を果たしている連中(ビートルズやローリングストーンズなどの邪悪なロック・グループなど)を支援する。
13)キリスト教助成の宗教的義務と偽り、キリスト教根本主義の信仰を後押しして“ユダヤ選民思想”の神話を当然のこととして人々に受け入れさせ、シオニズム国家イスラエルに貢献する。
14)ムスリム同胞団、イスラム原理主義、シーク教などの宗教的・破壊的カルトグループを圧迫し、マインド・コントロールの実験をする。
15)信教の自由という思想を世界中に輸出し、既存の真摯な宗教、とりわけキリスト教の根底を揺るがす。
16)世界経済の全面的崩壊の原因を作り、政治の全面的な混乱を引き起こす。
17)米国の内外政策をコントロールする。
18)国連(UN)、国際通貨基金(IMF)、国際決済銀行(BIS)、国際司法裁判所のような超国家制度を強化する。

19)すべての政府中枢に侵入し、政府が代表する国家主権を内奥から破壊する。
20)世界的テロリスト・グループを組織し、テロ活動が起きた際テロリストと当事者の交渉に介入する。
21)米国および世界各国の教育をコントロールし、破壊する。これは“結果本位教育”という政策によって具現化される。

の字にした部分はもう完了したもの。赤色の字は現在進行中。はこれから。


まあ、順番は適当だろうから、この序列ではないかもしれないから、適当に順番を変えて見ると、現実に実際に起こったのはこんな感じだろうか。

ワンワールド政府=新世界秩序の委員会指揮のもと→NWO
  ↓
超国家制度を強化→国連軍とPKO
  ↓
世界的テロリストの組織と交渉に介入→アラブの春
  ↓
米国の内外政策をコントロール→共和党ネオコンと民主党
  ↓
米国と各国の教育を“結果本位教育”で劣化→COP2000、センター試験、AO入試
  ↓
国民国家のアイデンティティ・民族性粉砕→グローバリゼーション、世界遺産、文化遺産
  ↓
世界の大宗教、特にキリスト教の壊滅を計画し、実行する→無宗教化
  ↓
マインドコントロール管理の手段を確立→スマホの普及
  ↓
脱工業化・ゼロ成長政策で工業化と原子炉廃止→パヨクの原発反対
ただしコンピュータとサービス産業は免除→グーグル、フェイスブック、インスタ、AI、K4、G5の普及
  ↓
ドラッグの使用を奨励、最終的には合法化する→大麻(タイマ)無害説普及
ポルノを芸術として公認・日常化→ネットポルノ、モラルの低下→疑似結婚で独身者増大
  ↓
ポルポト政権(カンボジア)の実験を応用し、都市人口を撃滅→旧ソ連、中国の人民虐殺
  ↓
科学の発達は一部を除き、一切抑制→アカデミックな研究費の削減
核エネルギの平和利用禁止→自然エネルギーの流布
新聞は核融合技術を忌避→原発反対運動
  ↓
先進国には局地戦争を起こす→アラブの春、ISISテロ、Q-Anon運動
第3国には飢饉と疫病→経済通貨崩壊
2050年までに30億人の“無駄飯くい”の人々を殺す→農業の衰退崩壊
  ↓
脱工業化零成長政策で仕事が縮小→人件費削減、リストラ、早期退職
失業者、道徳心低下、労働意欲消滅→ニート、浮浪者、ホームレス増大、お遍路さん
家族の破壊→家政婦のミタ、ロボット家族、代理家族
  ↓
危機的状況を操作・管理→山火事、台風、地震、洪水、暴動
人類が無力感しかもち得ないようにする→メディアが災害や悪い事件ばかり報道する
  ↓
新たな“破壊的カルト”を増産し続け→ヴィーガン、入れ墨文化
すでに役目を果たした邪悪なロック・グループを支援→Queenの復活
  ↓
偽キリスト教根本主義の信仰を後押し→ウリスト教、統一教会、。。。
“ユダヤ選民思想”の神話醸成→ハリウッド、セレブ信仰
シオニズム国家イスラエルに貢献→日ユ同祖論
  ↓
イスラム原理主義などのカルトグループを圧迫→911多発テロとイラク戦争。。。
マインド・コントロールの実験→ISIS国、イスラム国
  ↓
信教の自由という思想を世界中に輸出→戦後の日本国憲法
キリスト教の根底を破壊→古き良きクリスチャンがいなくなる
  ↓
世界経済の全面的崩壊の原因を作り→2008年サブプライムローン・クライム
政治の全面的な混乱を引き起こす→二大政党制の崩壊、小選挙区比例代表並立制
  ↓


とまあ、だいたいこんな調子ですかナ?

いや〜〜、あっぱれ!


実に見事に300人委員会の思惑通りに世界が動いてきたんですナア。さすがやで。

まあ、安倍晋三政権、世耕大臣や麻生太郎の後ろにいるのも、日本人300人委員会のメンバーであるはずの浜田宏一である。自分は手を染めず、手下どもにやらせる。これがその手法。
現代の経済学者はキモい!?:現代経済学者は科学を知らない!→俺「経済学者は滅びろ!」

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俺も、自分のアイデアを粛々と実現してくれる手下がほしいナア。

俺の場合、全部独学独習で自分でやっているからヨ。これでは勝負になりませんナ。



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2018-12-12 11:51 | コンスピラシー

フランスは燃えているか?:やはり国歌は大事なんですナ!?平和国歌「君が代」が!   

フランス国歌



いざ祖国の子らよ!
栄光の日は来たれり
暴君の血染めの旗が翻る
戦場に響き渡る獰猛な兵等の怒号
我等が妻子らの命を奪わんと迫り来たれり

<リフレイン>
武器を取るのだ、我が市民よ!
隊列を整えよ!
進め!進め!
敵の不浄なる血で耕地を染めあげよ!



みなさん、こんにちは。

いやはや、あまりにいろいろの事が起こりすぎてETの手も借りたいほどである。しかし一向に私に手助けしてくれるETは出てこない。

さて、フランスでは偽ユダ人のマクロン大統領がさんざんの目にあっている。

シャンソンの国、シュルブールの雨傘の国だから、一般人の方が人生の機微を理解するという欧州の文芸の民、さすがにマザコンのマクロンでは若すぎた。

そんなシーンがこれ。

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これはマクロンが街中をSPに囲まれながら視察しているとき、どこからともなく卵が投げつけられ、見事マクロンの額に命中したというシーン。

俺が知るのは、ちょっと横からスマホで撮ったのと、このように正面から撮ったもの。こういうのをツウィッターに出したようだが、すぐにアカウントが削除されるようだ。

昨日まで、マクロン陣営の警察がデモ隊を射殺した映像もあったのだが、それもアカウントが消滅した。

そして、ついにフランスのデモ隊が「Q」を掲げるようになった。むろん、Q-anonのQである。

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ところで、何度もここではメモしてきたが、NWOネオコンが目指しているところの「第三次世界大戦」というのは、これまでの第一次、第二次世界大戦のようなお互いに空襲しあうというようなものではない。まずその前に世界中のそれぞれの国内で内戦状態になるという形のものである。

だから、気がついたら、世界中がいまのフランスの暴動のような状態になる。

これがアングロサクソンミッションというものである。


いま何時何分?:世界終末時計の針が大幅に進んだ!?


JA - アングロサクソン ミッション



というわけで、フランスの暴動がどっちのサイドからのものか?これが重要なのだが、これがなかなかわかりにくいんですナ。

ネオコン側の画策か、あるいは、Q−anon側の画策か?どっちなのか?


いずれにせよ、最初に暴動が始まり、それを阻止するために厳戒態勢が敷かれる。

こうやって世界中が厳戒態勢になったのち、イラン、チャイナを標的に本格的な核戦争が起こされる。


アングロサクソンミッションでは、日本が中国に敵対的干渉を行う手はずだったが、どうやら日本はそうしなかった。

おかげで、中国が急速に軍事大国化した。

そして、最近になりトランプ陣営が日本の代わりにチャイナに干渉し始めた。


この流れからすると、トランプのアメリカがかつての日本の肩代わりをしてチャイナに干渉し、チャイナの軍事大国化を阻止しているということになる。


しかしながら、さらにわからないのは、チャイナですら大英帝国のアヘン戦争で支配下にあったわけだ。

だから、結局チャイナに裏で資金援助してきたのも同じ側の人間であるという可能性が高い。

トランプ陣営も習近平陣営も同じ場所から、つまり、シティから支援されて誕生したわけである。

シティとスイスは英仏のロスチャイルド家のお膝元、トランプもそうだというし、むしろアメリカの悪魔主義者のネオコンのブッシュ陣営の方がアメリカのロックフェラー陣営である。


というわけで、本家と分家の戦いという感じなのだろうか?

本家の大英帝国から、分家のアメリカ帝国のパックス・アメリカーナから、今度は再び本家が覇権を制圧したい。

そういうことなのか?

あるいは、両家が協力して、一気に世界の人口削減計画を実施するのか?

この辺が我々には理解不能というわけだ。


まあ、日本の戦後の科学が「リアクション科学」であるように、日本の政治も「リアクション政治」でしかない。

リアクションサッカーというのは、いつも相手次第で相手に反応するかのように試合を行うサッカーのことである。

これと同じようなことが科学でも政治でも行われてきたわけだ。

はたして安倍晋三はそういうことを理解しているのか?あるいは、自己中で南北朝鮮と同様に、自分のルーツである李氏朝鮮=昔コリアのかつての栄光のために我が国を支配したいという思惑から日本の政治を動かしているのか?つまり、東朝鮮にすぎなくなったのか?

この辺りがなかなか興味深いところですナ。


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2018-12-04 10:29 | コンスピラシー

「CIA 日本人ファイル」が公開されていた!:PODAMの神話「正力松太郎=ポダム」は事実だった!   

みなさん、こんにちは。

さて、ここ最近望月新一博士関連の代数幾何の話をメモしたが、まあそんなことはここではどうでもいいことなのだ。

それより、ここに非常にふさわしい、実に「危ない話」あるいは「怪しい話」の大本が見つかったので、ここにもメモしておこう。

それは、たとえば、

終戦後、読売新聞の正力松太郎は米進駐軍からポダムという暗号名で呼ばれていた。

というような話があったが、実はそれが100%真実だったのである。

2007年に、米国の情報公開法に基づき、終戦後の我が国における米国協力者の工作員(=スパイ活動要員)に関する情報も公開されたらしい。

そして、それをまとめた人が現れていた。以下の論文である。

米国国立公文書館機密解除資料
CIA 日本人ファイル 解説  加藤哲郎

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はじめに
――「日本の黒い霧」の実相に迫る機密解除資料
本資料集は、米国クリントン政権末期、2000年日本帝国政府情報公開法にもとづき機密解除された戦時・占領期の日本関係資料約10万ページの中から、特に注目度の高い、米国中央情報局(CIA)が収集した日本人31人の個人ファイルを収録したものである。

このなかに、PODAM のコードネームを持つ読売新聞社主・正力松太郎が日本のテレビ放送開始や原子力発電の出発に暗躍した役割が見出され、元朝日新聞論説主幹・情報局総裁・緒方竹虎を吉田茂の後継首相にする POCAPON 工作があったことなどは、すでに報道され、研究が始まっている。本資料集の解読で、「日本の黒い霧」といわれた戦後日本における米国のインテリジェンス活動の実際が、明らかになるであろう。

一 米国国立公文書館ナチス・日本帝国戦争犯罪記録の機密解除

2007年1月12日、米国国立公文書館(NARA)は、「日本の戦争犯罪記録研究のために10万ページを機密解除」として、以下の記者発表を行った。

以下省略


さて、問題の場所はこの文書の後半にある暗号名の表である。以下のものだった。

(2)暗号表記=コードネームの問題

本資料集に収録したのは、前述したように第二次公開分1100人分から日本人と特定できた31人分である。それを、基本的に NARA のリストの ABC 順にもとづきながらも、各ファイルの冊数・頁数を考慮して、全12巻にまとめた。

彼らの略歴を紹介する前に、暗号=コードネームの問題を検討しておこう。先にも紹介したように、IWG の機密解除担当官たちも、その内容の重要度の検討・吟味のさいに、まずはコードネームの解読を必要とした。そのいわば解読用マニュアルが集大成されて、全64ページ(当初の59ページから逐次増補改訂されている)の The CIALexicon: Finding Aid for the Second Release が作られ、ウェブ上に公開されている(32)。

それは、人名には限らない。冒頭の A―287は Cryptonym for Josef Stigler だが、次の ABNは Anti-Bolshevik Bloc of Nations(ABN)という反共組織で、Stanislaw Stankiewicz はその中央委員会メンバーだった、などとある。CIA 自身が BKCROWN, BKTRUST, KUBARK, PNEXCEL 等の機関コードで登場し、その長官アレン・ダレスは Ascham の匿名を持つ。

冒頭2語が国名を指す場合があり、例えば CABAKER はドイツ社会民主党のことで、CADRUG が German Mission Office of Security なので、CA のつくコードネームがドイツと関連するものと解読される。米国は OD のようで、ODACID は米国国務省、ODENVY はFBI という具合に、通常の英語の略称や、すぐに連想できる名前は避けられている。

日本の略称は PO とされていることが、以下の解読リストからわかる。

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POAIM―12→Cryptonym for Tsunezo Wachi. (和智恒蔵)
POBULK→Yomiuri newspaper, Japan (読売新聞)
POCAPON→Cryptonym for Taketora Ogata. (緒方竹虎)
PODALTON→Free Japan Broadcast Productions. (自由日本放送)
PODAM→Cryptonym for Matsutaro Shoriki. (正力松太郎)
PODAUB→National Police Agency, Japan. (警察庁)
PODIVA→CIA Station. (CIA 日本支局)
POJACKPOT―1→Cryptonym for Matsutaro Shoriki. (正力松太郎)
POLESTAR― 5→Cryptonym for Eiichi Tatsumi. (辰巳栄一)
POLUNATE→Cabinet Research Chamber (CRC) of the Japanese Government. (内閣調査室)
POSHARK→Cryptonym for Fusanosuke Kuhara. (久原房之助)
POSONNET―1→Cryptonym for Okinori Kaya. (賀屋興宣)

ただし、PO とついていても、日本とは関係なさそうな場合もある。現物に当たり、その文脈から推定し、解読していくしかない。

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POMONA→Cryptonym for Kurt Reichert.
POPOV, Anton→Alias for Destan Berisha.
Popov, Lt. Col. Petr S. →CIA penetration of the GRU in East Germany.
Poppe, Nikolai→Professor Karl BERGSTROM (pseudonym).

また、実名の方からコードネームを推定したものも、時に重複して出ている

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Aso. Tatsuo→STBRANT― 1 , TLBRANT, LFSALAD(cryptonyms).
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Shoriki, Matsutaro→POJACKPOT―1 and PODAM (cryptonyms). Associated with KMCASHIER Project.
Tatsumi, Eiichi→POLESTAR― 5 (cryptonym).
Wachi, Tsunezo→POAIM―12(cryptonym).

PO とは関係なく、作戦名自体が出ている場合もある。

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TAKEMATSU→Plan TAKEMATSU(1940s/50s) was the operational plan of US Army G―2Far East Command in clandestine operations within Japan/peripheral areas using former Japanese intelligence personnel. Seizo Arisue, Torashiro Kawabe associated with this plan. (タケマツ作戦)

筆者が、山本武利早稲田大学名誉教授、吉田則昭立教大学講師とともに、日本人ファイルで一番分量の多い緒方竹虎ファイルを精査し解読した経験では、この IWG 側作成レキシコンでは出てこないコードネームも多い。以下は、一部は米国側解読と重複するが、筆者らが解明ないし推定できたものと、日本人ファイルに出てくる未解明のものを、アトランダムに並べた「日本人ファイルに登場する CIA 暗号名(cryptonym)一覧」である。このうち特に「ポポフPOPOV」は、占領後期に早くから登場する CIA の日本工作のキーパースンと思われるが、なお未解明の重要人物または機関である(33)。

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KUBARK = CIA headquarters
ASCHAM = Allen DULLES (James Srodes, ALLEN DULLES, Master of Spies, Regnery, Washing-
ton DC, 1999, pp.431―432.)
ODACID = United States Department of States/U.S. Embassy(米国大使館)
ODOPAL = United States Army Counterintelligence Corps(CIC)
ODYOKE = Federal Government of the United States(米国政府)
POGO = PO Japanese Government(日本政府)
POCAPON =緒方竹虎 1955年 5 月29日初出
PODAM =正力松太郎
PODALTON =「(正力)マイクロ波通信網建設支援工作(1953年11月7日)」
POHALT =柴田秀利
POJACPOT/1=正力松太郎 → 「履歴ファイル」冒頭にあり
POSONNET/1=賀屋興宣→「履歴ファイル」冒頭にあり。1959年8月6日初出
SR REP= senior representative、具体的には当時の CIA 北アジア地域上級代表

【未解明】
BABOCM
Conweck,POROW(未解読、緒方竹虎ファイルの1955年「福岡同行記」に登場)
DYCLAIM(CIA?)
DYMACAO(FBI?)
IDEN
JAMI8

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JCU(CIA 東京支局?)
KAPOK
KUJUMP
KUTWIN
KMCASHIR
ODIBEX(国務省?)
POYAMA
PODIUM
PORTICO
POPOV(辰巳栄一・服部卓四郎・河辺虎四郎・有末精三・辻政信ファイルに頻出、児玉誉士夫? 三浦義一? 機関名?)
POUCH POAIM/12(和智恒蔵?和知鷹二?)
PO?ERPLANT(一字不鮮明)
POLESTER/ 5 (鹿島宗二郎の可能性も?)
POLUNATE(内閣調査室?)
POPALATE(日本版 CIA?)
STBRANT/1(麻生達男?)

(3)日本人ファイル31人


となって、以下米国スパイとなった日本人というより朝鮮帰化日本人31人の略歴に入る。



戦後の米進駐軍GHQによる日本支配の仕方を真面目に研究したい人は、この論文を読んで、そこから公開情報をネットで集めて研究してみたらどうだろうか?

百聞は一見にしかず!

である。

従軍慰安婦が実在したかしなかったか、
南京大虐殺があったかなかったか、
731部隊が非道なことをしたかしなかったか、
徴用工があったかなかったか、
挺身隊があったかなかったか、

こういうことがつぶさに分かるかも知れないですよ、というわけだ。

結論はすでにすべてなかった事がわかっているが、何事も自分で調べてみることだろう。


ところで、日本人スパイの最後に

STBRANT/1(麻生達男?)

と出てくるが、これは麻生太郎の父親の

麻生太賀吉

の間違いではないか?

この父が戦後の最初の首相、吉田茂なわけだ。

麻生系図
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安倍系図
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実際には、安倍晋太郎は死んでいて、そこに李氏朝鮮の李垠の息子の李晋が背乗りしたと考えられる。系図の盗みとりである。ちなみにNHKのファミリーヒストリーもどこまで本当はだれもわからない。系図の盗み取りが常套手段である。


明治維新時代以降、日本人の中で一番裏切り行為をしやすいのが、吉田松陰のいた長州藩である。

アングロサクソン好みの朝鮮系の血筋の色濃い地域住民である。

だから、明治時代には、薩長連合という形で、実際には裏天皇の居住地だった(島流しになった南朝系の)佐賀藩の浄土真宗(景教=古代キリスト教)が裏で糸引いていたわけだが、戦後は、長州人の吉田茂を中心に米国化(アメリカナイズ)への道を行ったわけだ。

しかしながら、どうも歴史を見る限りでは、日本人について当時の(今も)米人はまったく日本人というものを理解できていなかった雰囲気が見て取れる。

日本人は支那人や朝鮮人のようなものだと見ていたわけだ。

だから、何事も秘密にしないと危ないと考えた。

あるいは、終戦後のどさくさに紛れてたくさんの朝鮮人が不法に入国し、その支配権を拡大しつつあったから、そういう外人流入者に対しても秘匿する必要があって、秘密裏に工作活動したとも考えられる。

なにせ当時は朝鮮戦争前で、南北に分かれる前の時代であった。


しかし当時の日本人は、朝鮮系明治帰化人の「大本営」の横暴に辟易していたから、日本人のほとんどが、朝鮮系の大本営より米進駐軍の方がましだと考えていたフシがある。実際、多くの物理学者の当時に対する回顧をみてもそういう感じである。

だから、独裁政治よりは社会民主主義に魅力を感じた人も多かったわけだ。まだ米国流の自由民主主義は知らなかった時代であるからだ。

つまり、当時の日本人にとって、こういったスパイ活動など必要ではなかったのである。公明正大にやっていても、当時の日本人は、「次はアメリカ化だ」と自ら率先して、「アメリカに追いつけ追い越せ」と考え始めていたのである。

「まずはアメリカに追いつき、そして追い越し、いつかアメリカにいい意味で復讐する」

これが当時のインテリの考え方だったと思う。

そして、それが当時の日本の将校だった人たちが言っていた。

この戦争は100年戦争だ!」

という意味であろう。すでに73年ほど経った。あと、27年ある。

はたして27年後に我が国とアメリカの立ち位置はどう変わっているか?

両方ともに無事でいるか?まだ日本はあるか?


かなりおぼつかない状況である。


いずれにせよ、米国にはそれなりのアジェンダがあり、その大きな流れの中で、日本支配を考えていた。

すでに米ソ核戦争の対峙の時が迫っていた。というより、そういう計画を練っていた。

これが、今では明らかになった、シオンの議定書やKKKの創始者アルバート・パイクの3つの戦争計画である。

要するに、ヨーロッパのユダヤ系の人の奥の院では、2000年前からずっと地球完全支配という計画があったというわけですナ。

計画というよりは、我が国で言う、悲願に近いかも知れない。

ユダヤ人の手で地球を完全支配するという悲願。

そのためには手段を選ばない。

目的は手段を正当化する=目的のためには手段を選ばない→非道、外道の精神

という彼ら独自の考え方である。支那朝鮮人もそうである。

まあ、大陸的な考え方であろう。


というわけで、極東を支配するためには、まずは日本支配。そのためには、最下層を使って一般日本人を支配させる。そのためには、江戸や大阪ではなく、一番朝鮮人の多かった長州人をうまく使う。

田舎の名家の家系図なんて誰も知らないから、いくらでも捏造できたわけだ。

小泉も中曽根も全部そうですナ。


というわけで、政治家にはDNA鑑定の義務化という法律を作るべきですナ。

1個でも朝鮮系のDNAがあれば政治家はNGとか、DNA系図の公開とか、そういうことも重要かもしれない。


まあ、俺にはどうでもいいがヨ。顔と耳みりゃ一目瞭然。



いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
ところで、その解説者の加藤哲郎さんの疑問:POがなぜつくか?

非常に素朴に考えれば、いわゆる郵便ポストオフィスのP.O.BoxのP.O.の意味では?

電通の第4連絡部というように、だれかのポストに指令(プランC)を入れておく。こういうやり方だそうだから、PODAMというのは、P.O.Box. DAMという意味だろう。

また、DAMはダムのことだから、堰き止める。つまり、世論の堰き止めを図る工作員。つまり、自虐史観計画の推進役、日本人の世論の堰き止め役、すなわち新聞屋、という意味だろう。

もしこれが事実だとすると、POで始まる連中はかなり下っ端で連絡を文書やレターでもらう。他の文字で始まる連中はだれかとコンタクトして口伝で指令を受ける高級スパイとかそんなところでしょうナア。





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by kikidoblog2 | 2018-11-29 09:25 | コンスピラシー

カリフォルニア火災は「アジェンダ21」=95%人類削減計画だった!?:俺「X線返しの術が必要だ!?」   

ハンドメイドホームレーザー銃
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みなさん、こんにちは。

2012年の例の「2012年アセンション」詐欺のときに雨後の筍のように現れてきたたくさんの陰謀系のブロガー。その後の数年で全部己の商売にシフトしていった。

天下泰平氏は不動産屋。株屋のゴールドマンキンタマンは高額農業。数撃ちゃ当たるの世見の照子は占い師。ヤスの備忘録はメルマガ屋。。。。

いまだ無料閲覧は俺だけかいな???

俺もそのうち有料サイトへ鞍替えしようかナア?

なにせブログ1は3000万人超え、いまブログ2が600万人の閲覧歴があるかなナア。

一人1円だったら〜〜?600万円なり。

一人100円だったら〜〜?6億円かよ。

いかん、いかん、悪魔の囁き、ロスチャイルドの囁きに乗ってはいけませんヨ。


そんな中最近登場して頑張っているのが、シャンティ・フーラというサイト。だれがやっているかもちゃんと公開。立派。

そんなわけで、俺も最近はここを毎日見ているんだが、ときどき実に興味深い記事が出る。もっとも多くは、「青い目の侍」というよりは、最近はチャイナの「白龍会」のベンジャミン古歩道となってしまった、そのフルフォードの情報であるがナ。

私が興味をそそられているのは、例の「空からの光線銃」の話。「指向性エネルギー」といっているようだが、「自由電子X線レーザー」の高出力版ですナ。


実は「X線レーザー」は我が国でも実用化済み。よく知られた既製技術なんですナ。

しかしながら、我が国のは、日亜が開発した「青色発光ダイオード」の進化系で、いわゆる「半導体レーザー」である。

つまり、窒化ガリウムことGaNの中にインジウムとかヒ素とか別の不純物を入れてエネルギーバンドを変化させて、そのエネルギーバンドのエネルギーの大きさでレーザーの色(周波数)を変えるという代物。

だから、「半導体X線レーザー」というものである。むろん、X線ビームだから目には見えない。

これでも基盤の加工にはもってこい。だから、そういう半導体加工の中で使われている。

これでももしだれかがケムトレイルを散布しているパイロットの目に照射すれば、そいつは失明するだろう。

まあ、その程度の出力である。


一方、カリフォルニアや中東紛争地帯で米軍が使っている「X線レーザー」は自由電子ガスを使った高出力のX線レーザーである。
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これはだいぶ前から米海軍が欲しがっていたもので、何年か前についに完成した。

そしていまや米海軍の標準装備化しつつあるらしい。これについては以前ここにもメモしたはず。

実は私は10数年前にハワイに行ったとき、しょっちゅうハワイ大に行って図書館でコピーしていたんだが、その時ついでに物理学部の講演会なんかを聞きに行っていたんだが、そこの教授や大学院生とも何人かトモダチができた。

そんな中にある教授がいて、非常にウマがあったんだが、その人がこの高出力X線レーザーの開発に携わっていた。

だから、その当時は、「は〜〜ん、高出力X線レーザーの開発ね?面白いの?レーザーは原理わかってんじゃないの?」って言っていたんですナ。

あれから20年余り。ついに開発されて実現したというわけだ。

ハワイ大は侮れませんヨ。

なにせ、周囲に米海軍の太平洋艦隊が取り巻いている。我が国の大本営をどツボにはめたニミッツ将軍がいた部署だ。

ハワイ諸島のどこかの無人島に新型HAARPもあるみたいだしナ。

ところで、この「高出力自由電子X線レーザー」も我が国の理化学研究所などで実現済み。

X線自由電子レーザーを用いた利用研究

すぐに軍事転用OKである。そんなものを作っておきながら、我が国の研究者は「自衛隊や防衛省とは一切協力しない」なんておっしゃる。じゃあ、いったいだれと協力するの?チャイナ人だったり、朝鮮人だったりする。意味不明。


さて、前置きが長くなってしまったが、そんな米海軍の「高出力X線レーザー」はいつしかNASAの人工衛星に搭載された。

NASAが有人宇宙開発止めたのは、実はこの無人人工衛星=軍事ドローン衛星の開発のためである。

そのドローン衛星にすでに「高出力X線レーザー」が搭載されたのである。

これが「エクスカリバー計画」である。


このドローン衛星でどんどん他所の国の軍事衛星を破壊しまくる。だから、チャイナやロシアの衛星が墜落しているわけですナ。公然の秘密。

宇宙空間がゴミだらけになった最大の理由がこれだ。

米ドローン衛星による破壊工作でゴミだらけ。


そこでそれに対抗するためにチャイナも殺人衛星を打ち上げる。

というわけで、宇宙=大気圏外では宇宙戦争が勃発しているんですわ。知らぬが仏。

だから、我が国もごく最近「自衛隊宇宙軍」=「自衛隊宇宙部隊」なるものを作るぞなんて言い出したわけですナ。考えれば分かるだろ。


つまり、すでに大気圏外には米海軍の「X線レーザー」搭載の人工衛星がたくさん存在するということである。

ちなみに、その形は「プロジェクト・エクスカリバー」のウィキにあるようなもの

エクスカリバー:カリフォルニアの山火事で実験中なのか!?


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とは限らない。

つまり、だいぶ前にここにメモしたように、NASAのスペースシャトル型のものもあるのである。

あの謎のUFOの正体は、無人スペースシャトル「X-37b」の打ち上げ用「アトラスVロケット」だった!?
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NASA無人スペースシャトル「X-37b」× HAARP=そのこころは?:プローブ「探り針」?
”悪魔のX-37B”発進:北朝鮮ミサイルよりもっと怖〜〜い無人スペースシャトル!?
もうすぐサンタがX-37bに乗ってやってくる!?
X-37 (宇宙機)
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実はこの「ボーイング37X」なる無人スペースシャトルこと、無人ドローン衛星に「高出力X線レーザー」が搭載されている可能性が非常に高いのである。だいたい名前に「エックス」「X」がある事自体が意味深である。

そんなわけで、これが本当かどうかはおおよそ以下の映像を見れば分かるだろう。

カリフォルニアの火災は、ある種の指向性エネルギー兵器(DEW)を使った人工的な犯罪 ~人口の9割を削減しようというNWOの計画で、アジェンダ21推進派の頭がロスチャイルド家~
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竹下雅敏氏からの情報です。

「 カリフォルニアの火災は、ある種の指向性エネルギー兵器(DEW)を使った人工的なものであるという見解が、様々な状況証拠から推測されていましたが、フルフォードレポートもそれを支持しているようです。
 レポートの中に掲載されている動画の、冒頭の1分ほどをご覧ください。これはどう見ても、レーザー兵器が使われているとしか思えません。
 その下の写真に現れている光柱に関しては、ロケットの打ち上げの時のものだという意見がありますが、それでは動画の状況が説明できません。これらの写真は、素直にレーザーによるものだと見た方がよいでしょう。
 記事の中で興味深いのは、この犯罪に関して、“この家族(ロスチャイルド家)のフランス分家が…責任を負っている”という部分です。これまでに取り上げたカリフォルニア火災の記事によると、この火災がアジェンダ21とつながっていると予想されます。人口の9割を削減しようというNWOの計画です。アジェンダ21推進派の頭がロスチャイルド家であると見るのは、自然だと思います。
 これに対して、このような悪魔的な計画を阻止するために、カバールを殲滅しようとしているのが地球同盟です。ディビッド・ウィルコック氏によると、多くの米軍人の良識派の人たちが同盟に加わっているとのことです。まず間違いなく、Qは同盟側の人間です。そのQはトランプ大統領を強力に支持しています。
 なのでこれは、現在のトランプ大統領とマクロン大統領の険悪な関係に象徴されるように、地球同盟とカバールとの戦いですが、目に見える形では、それぞれの代表として、トランプ政権とロスチャイルド家との戦いになっているかのようです。

 “続きはこちらから”は、カリフォルニアの現状に対して、トランプ大統領に即時の行動を要求する公開書簡です。トランプ大統領はアメリカに戒厳令を敷く準備をしているという噂がありますが、こうした公開書簡を見ると、その噂は本当かも知れないと思います。」(竹下雅敏)


フルフォードレポート(11/19)
転載元)
嗚呼、悲しいではないか! 18/11/20

ワシントンDCで権力を失いつつあるハザールマフィアは志向性エネルギー兵器DEWsを使ってカルフォルニアを攻撃して、さらなる訴追を防ぐ無力な企みを行っている。 下のGloabal Researchの記事の定義を参照してください(削除されたようですが、他のものはこのWebサイトを検索して入手できます)。

part 2 of 3 Visible Proof Lasers Used in 911 Cal Fires
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もはや戦争ですナ、これは!


ところで、さすが自由の国アメリカ、というより、銃の国アメリカ、もう個人的に自分で40Wのレーザー銃つくちゃったやつもいた。こいつだ。

【警告:ぜったい真似しないでネ!!!】

My Homemade 40W LASER SHOTGUN!!!!!
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こやつはこれで米海軍宇宙部隊と応戦するつもかいな?


なにやらだんだんつのだじろうの「メギドの火」の世界に近づいてきましたヨ。

「メギドの火」は良い線を行っていた!?:本当の「アルマゲドン」のシナリオとは?

■『メギドの火』は人類滅亡の警告書だった!?

 タイトルにも出てくる「メギド」という言葉は、「ハルマゲドン」の原語である。『新約聖書』において、終末の様子が描かれている「ヨハネ黙示録」の中で「神と悪魔の最終決戦」が起こる地として「ハルマゲドン」という場所が登場しているが、ヘブライ語の「メギドの丘(ハルメギド)」をギリシャ語で表すと「ハルマゲドン」になるのである。

 メギドは北イスラエルにあり、紀元前3500年以来、幾度も激しい戦闘が繰り返されてきた地だ。『メギドの火』の作中において、主人公、北斗一星の大学教授の父親は、「メギド」が善と悪の戦いや世界の破綻、つまり人類滅亡の終末を暗示している言葉だと解読している。

 また宇宙連合によれば、地球はまだまだ未開発。だが、自身が一番優れているとおごり高ぶり、人間同士、国同士で争い殺し合っている。飢餓に苦しむ人がいる反面、自己の欲得のためだけに奔走する者もおり、また政治は汚職まみれ、企業は無責任な公害をまき散らす……。この『メギドの火』で描かれているのは、このままでは近い将来に地球は滅びるという、人類への警鐘のように思える。

 作中では、宇宙連合や北斗一星などのコンタクト・マンたちが地球滅亡を回避するように尽力するも、「ヨハネ黙示録」や「ノストラダムスの予言」など、先人たちが予言した通りに人類は悲劇的な結末に向かって突き進んでしまう。

 自分だけが生き残ろうと血みどろの争いを繰り広げる醜い人間に嫌気がさしたのか、北斗一星は、どんどん人々が死んでいく惨状の最中、宇宙連合に助けを求める。だが、連合の解答は『今まで散々助けている。これ以上手のかしようがない』と言い放つ。自分の手で、自分の星を死滅させる道を選択し続ける愚かな人類に対し、宇宙連合もついにさじを投げるのだ。


まあ、巨大な傘のような金属ミラーを作り、それで反射してやる。恩返し作戦。これしかないな。

実はX線は金属中は透過できない。金属が光に対する鏡の役割を果たすのである。だから、意外に昔の銅鏡なんてX線返しには有効だったのかもしれないですナ。






いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2018-11-22 10:01 | コンスピラシー