カテゴリ:オカルト( 14 )   

UCO氏予言「2020年までに東北北海道で大きな地震災害が起こる」   

【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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みなさん、こんにちは。

さて、今日はもういっちょうメモしておこう。忘れないうちにメモしておこう。

つまり、今回の北海道の地震を予言していた人がいた、ということである。

例の世見の人は、こうした他人の得た情報を知っていたものと見える。以下のものである。


『東京五輪までに東北・北海道で壊滅的地震』 予言者ゲリー・ボーネルに学んだ美女が視た“戦慄の未来”が恐ろしすぎる!



要するに、東京五輪2020までに、東北、北海道、関東あたりでかなり大きな災害が起きるという予言である。


その予言の一つが、北海道の地震ということらしい。


くれぐれも災害のための防災の準備をしておこう。


やはり空飛ぶ自動車、水陸乗用車は作っておくべきでしょうナア。

ザ・ヒーロー:水上バイク野郎、120人救出し、疾風のように去っていく!?



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2018-09-14 19:20 | オカルト

いや〜、はやし浩司さんのオカルトものが非常に興味深い。セキルバーグの都市伝説より面白いナ。   

みなさん、こんにちは。

いよいよあっという間に長雨の梅雨の時期。こういう雨でどこにもいけないような日には、この宇宙のことやエイリアンの真実でも考えてみるのも面白いかもしれない。

というわけで、最近見つけた、林浩司さんのYouTube番組をいくつかメモしておこう。

この人のYouTube番組はだいぶ前から知っているのだが、ここにメモするのははじめてかもしれない。かなり独特の価値観を持っている人のようで、論点が結構興味深い。以下のものである。

2025(4B)ETs Bases on Mars 火星のエイリアン基地 by はやし浩司Hiroshi Hayashi, Japan


2495【18】Aliens Weapons in Japanエイリアンの武器in日本「神々は武器をもっていた」by Hiroshi Hayashi, Japan


2441*08*Mystery of Europa, Jupiter「着陸を試みてはならない・木星のエウロパ」by Hiroshi Hayashi, Japan


2454【04】Why did Francisco Xabier come to Japanなぜフランシス・ザビエルは日本へ来たかby Hiroshi Hayashi, Japan


1226+1166+1194 ヒットラーとエイリアン(ヒットラー伝説)Legend of Hitler with Aliens


2246(5)Buddhas Genital Organ in Mysteryブッダの謎の男性器byはやし浩司Hiroshi Hayashi, Japan


他多数



いや〜〜、実に興味深いものばかりですナ。


それにしても、ブッダが女性だったかもしれないとは?


ところで、この林浩司さんは、この林ヒロシさんと同一人物なんだろうか?

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あるいは、はやし浩司さんの方だろうか?
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いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2018-05-13 15:38 | オカルト

「緊急異能科学対談」:「最先端理論物理学者がついに神や霊魂の存在を研究し始めた!?」   

みなさん、こんにちは。

さて、最近の物理の話、特に最近の理論物理学の話、それも特に最近の素粒子理論物理学の話。

そんなものをメモしておこう。

2年前の12月8日、私は保江邦夫先生と高松で会って、論文出版祝をしていただいたのだが、その理論物理学者どうし、つまり、素粒子論の保江先生と物性論の私との夕べで、私が聞いた話にこんなことがあった。

「ミチオ・カクがあの世の話を研究し始めた」
「ミチオ・カクが神の存在を証明したという論文を出した」

ミチオ・カクと言えば、御存知の通り、素粒子論の超ひも理論の大家で、教科書も何冊も書いている日系アメリカ人の理論物理学者である。そして、今では全米を代表する科学エンターテイナーの1人である。
"The World in 2030" by Dr. Michio Kaku

ながらくミチオ・カクさんは「あっち側」つまり「イルミナティーNWO側」の人かと思っていたが、どうも最近は軌道修正したようで、「中間」あたりにシフトしたようだ。

スティーブン・ホーキングやミチオ・カクも認めている?ついに米科学者が”神の存在”を証明した!その正体は○○者だった!?驚愕の事実と裏付けとなる理由


保江先生は

「物質世界はやり尽くした」

と考えて、

「見えない世界」「物質ではない世界」

の研究を行っている。

その1つが、ハメロフ博士や、プリブラム博士と研究した、脳と心の研究である。

もちろん、同じ素粒子物理学者だったロジャー・ペンローズ博士も意識の問題を研究し、脳細胞内のマイクロチューブルの記憶効果として、脳の記憶の研究を行った。

一方、保江先生と治部真理博士たちは、脳内の水とマイクロチューブルとの相互作用によって生まれる、分極ポーラロン場が生み出す、光凝縮(=超流動や超電導)による、

「脳内光子場」

が記憶を行なう基になる。

そういう理論を導いた。

だから、心というものは、電磁場のような場(フィールド)なのであるから、肉体の外に飛び出すことも可能なのだと。


私は現代の最先端の素粒子物理学者たちが、

心、意識、霊魂、神

を研究していると聞いて

「へ〜〜、そうなんですか?」

という印象だった。


それから1年後。

昨年の秋の9月中旬に私は都内のヒカルランドの近くの居酒屋で、竹本良先生とヒカルランドの小暮さんと私の奥さんと4人で、夕食をごいっしょした。

そこで、竹本先生のいろいろのUFO話等を聞くことができた。

竹本先生の著書の「エリア51に入った日本人のお医者さん」の話も聞いた。

そんなわけで、竹本良先生の最近のYouTube番組も時々見るようにしている。

どうやら、そんな中に現役の素粒子理論物理学者の日本人研究者の「魂や霊魂の研究」の話があったので、それをメモしておこう。

これは真面目な素粒子理論の研究の一つである。以下のものである。

緊急異能科学対談
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パラサイトフェルミ粒子
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高次元内のずれた場所にいる
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物理空間内の人間と同じものが高次元にずれて同時存在する
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このYouTube番組のコメントが一つ面白い。

junerain white
6 か月前
It's very curiosty hypothesis and seems that matches mostly !Please continue research for that things you guys^0^



この種市孝さんの話は、保江邦夫博士やハメロフ博士やプリブラム博士のように、ちゃんとした英語論文としてすでに公表されているものである。以下のものである。

Physical Consciousness Outside the Brain: Parasite Fermion Model for Substance of Consciousness Takashi Taneichi

Fermion Field in the Vicinity of a Brane



要するに、我々の実空間内の電子や素粒子と同じようなものが、高次元内の実空間とちょっとずれた位置にパラサイトフェルミ粒子として存在すると考える。

だから、その世界を「あの世」と考えれば、「この世」と「あの世」は同時存在し、ちょっと離れた場所に重なって存在しているのだ。

それをちゃんとした高次元の場の理論を計算して結論できた。

とまあ、そういう話のようである。


いや〜〜、興味深い。


いずれにせよ、「あの世」の問題は、いまや保江先生だけではなくなり、いまや最先端の問題になってきたようである。

若者よ、いでよ!


しかし、世の中の騙すメディアは、いまだに最先端を知らないものだから、相変わらず、霊魂やら、UFOやら、反重力やら、朝鮮キムチのようにすべて味噌糞にして、オカルト漬けしてしまうというわけだ。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-01-27 13:46 | オカルト

「2018年はどうなる???」2:「英エコノミスト社の2018年の表紙予言」→安倍首相がいない!?   

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みなさん、こんにちは。

さて、毎年恒例の英エコノミスト社の表紙予言もメモしておこう。以下のものである。

【悲報】英紙『エコノミスト2018』の表紙が“日本沈没と核戦争とイルミナティ支配”を予言! “不吉な暗示63”を一挙掲載!


2018年
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 今年もイギリスの政治経済誌『エコノミスト(The Economist)』が、翌年の世界情勢について論じた『世界はこうなる』シリーズ(2018年版)を刊行した(日本での発売は12月19日)。そこで語られる内容はビジネスパーソンのみならず、世界中のリーダーたちからも重視されており、翌年の舵取りに役立ててきたとされる。昨年は、タロットカードをモチーフにした不吉な絵柄のカバーで全世界を震撼させたが、今年はポップなピクトグラム(絵文字)となっている。だがよく見てみると、ポップな絵柄とは裏腹に不気味な“予言”が浮かび上がってくるのだ。

 表紙に羅列されているピクトグラムは以下の通りである。左上から、

雨/太陽、太った猫、撮影カメラ、赤ん坊、自由の女神、トランプ米大統領、スマイル、星が1つ欠けた欧州旗、杖を持った老人、不機嫌な顔、棒グラフ、車、ロケット、ペンデュラム、聖ワシリイ大聖堂、蚊、戦車、王冠、隕石、wifi、金正恩、ハンドバッグ、工場、山、ラクダ、きのこ雲、習近平、インドのモディ首相、時計台、ヘッドセット、花、自転車、戦闘機、メルケル独首相、ギター、コーヒーカップ、ゴムボート、投票箱、柱、エッフェル搭、プーチン露大統領、吊り橋、ロボット、ピエロ、惑星、アフリカ、星付きのヘルメット、キリスト教・イスラム教・ユダヤ教のシンボル、本、DNA、トロフィー、ロックが外れたスマートフォン、魚、マクロン仏首相、傘、石油掘削装置、ホワイトハウス、望遠鏡、半分に成った旭日旗、スキー板、ドローン、電気自動車の給油ステーション、ポセイドン

 蚊はジカウイルスなどの伝染病の蔓延、星が欠けた欧州旗はブレグジット後のEU、スキー板は平昌オリンピック・パラリンピックなど、それぞれのピクトグラムが対応する意味を持っていると考えられるが、ここでは関係する複数のピクトグラムのグループから連想されることを指摘しておこう。

 まずは世界のリーダーらの顔だ。トランプ、プーチン、メルケル、マクロン、習近平、金正恩などがあるが、悲しいかな、我が国の安倍首相の顔は見当たらない。代わりに半分に切られた旭日旗が日本を象徴しているものと考えられるが、これは不気味だ。というのも、下半分は水平線の下に隠れていると考えると、これは日没の太陽と捉えることができるからだ。もちろん、日の出の可能性もあるが、安部首相の顔もなく、敢えて旭日旗をモチーフにしていることから日没=日本沈没を意味している気がしてならない。

 次に気になるのは、ロケット、きのこ雲、戦車、戦闘機といった戦争に関係があるピクトグラムだ。ここで想起されるのは、もちろん北朝鮮情勢だろう。これは、いよいよ来年にも北朝鮮との戦争に突入するか、あるいはエルサレム問題で揺れる中東の混乱を意味しているのかもしれない。

それにしてもエコノミストはなぜピクトグラムを採用したのだろうか? もとより、ピクトグラムは言語に制約されずに内容の伝達を直感的に行う目的で使用されてきたものであり、日本では東京オリンピックの頃より、外国語によるコミュニケーションが難しい外国人のために使用され始めた。今回エコノミストがピクトグラムを採用した理由も、ピクトグラムの持つ普遍性を期待してのことだろう。しかし、どうしてそんな回りくどいことをエコノミストは試みたのだろうか? ここで思い起こされるのが、世界の統一を目論む秘密結社「イルミナティ」と、彼らの悲願である「新世界秩序(NWO)」である。おそらく、今回の表紙に描かれていることは彼らの来年のアジェンダ(行動計画)であり、それを普遍的なピクトグラムで世界中に告知したということなのではないだろうか?

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画像は「reddit」より引用

 恐ろしいことに、過去にはエコノミストの表紙で予言されたことが、完全に実現した例もあるのだ。たとえば、1988年の表紙を見て欲しい。紙の紙幣が燃える中、どこか見覚えるのある硬貨が真ん中に描かれており、それには2018とはっきりと記されている。まるで30年も前に昨今のビットコインの隆盛を完全に見抜いていたかのような印象を受けるが、実のところ、彼らの計画が実現したと言った方が正確かもしれない……。

 今後、識者の意見を交えてより詳細かつ具体的な分析結果を報じる予定だが、ざっと表紙を見ただけでも来年は今年以上に波乱の年になりそうな予感だ。不安定な世界の行く末を見極めるためにも、ぜひとも続報も合わせて読んでいただきたい。
(編集部)

2017年
A Happy New Year Conspiracy:「Economist 2017予言は第三次世界大戦!?」
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この2018年の表紙予言については、ちゃっかりこんな本まで出版されていた。
英国誌「エコノミスト2018」_プーチン大統領の正体、他驚愕の29予言
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さて、tocanaのもう一つの悲観的予想がこれ。
【悲報】2018年が大地震・大噴火・大津波連発の年になる証拠11連発! 東京オリンピック中止どころじゃない、もう日本はおしまいだ!

 昨年の干支は60年に1度巡ってくる丁酉(ひのと・とり)で、昔からこの年には自然災害が頻発するといわれてきた。結果的には、たしかに記録的豪雨などによる水害が圧倒的に多い年となったが、幸いなことに日本で甚大な被害を引き起こす規模の地震・火山噴火は発生しなかった。では、2018年はどうだろうか? 科学的な予測や予言も含めて、2018年に災害が起きる可能性を総合的に展望してみたい。新年早々、縁起でもないといわれるかもしれないが、一年の計は元旦にあり。強固な防災意識も新たにすることが求められている。


証拠1:自転速度の現象

 まず、昨年11月の記事にあるように、2018年は地球の自転速度が減速するため、M7超の地震が発生する確率は前年比3倍になりそうだと米国の科学者が予測している。反論も出ているようだが、頭に入れておいて損することは何もないだろう。


証拠2:ラニーニャ現象

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ラニーニャ時の冬(上段)・夏(下段)の天候の特徴図 画像は「Wikipedia」より引用

 地球規模の気象現象として、昨年12月11日から「ラニーニャ現象」が始まっている(気象庁発表)。太平洋東部の赤道付近の海域で、海水面の温度が通常よりも低くなる現象が見られるのだ。これは、同海域の海水面温度が異常に上昇する「エルニーニョ」の真逆だ。

 実は、エルニーニョやラニーニャと地震には相関があるとする説があり、たとえば2010年夏~2011年春にエルニーニョが発生したが、それが終わりを迎えた2011年3月に東日本大震災が起きている。現在のラニーニャ現象は今年春頃に終わるだろうと予測されており、そのタイミングでの地震発生には注意が必要かもしれない。

(以下省略)


いやはや、今年も生き延びるのはなにかと大変そうだ。

はたしてだれかエコノミスト誌の表紙予言の解読に成功するんだろうか?



毎年末、なんとか何事もなく生き延びて生存に乾杯。

なんかこういう感じの生活になってきた感がありますナ。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-01-07 14:58 | オカルト

「2018年はどうなる???」:昨年の年末編。都市伝説予言から苫米地予言まで!?   

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みなさん、こんにちは。

さて、昨年末のオカルト番組のいくつかがYouTube番組になっているので、消される前にメモしておこう。以下のものである。

(あ)オカルトバーテンダー、セキルバーグの吉本オカルト

Mr.都市伝説・関の都市伝説放送直前・緊急生集会 2017冬 12月21日


ウソかホントかわからない やりすぎ都市伝説スペシャル 2017冬 4時間SP 2017年12月22日


【超重要】やりすぎLINE LIVEで関さんが残した”日本人の誇り”というメッセージ&ロシアを考察する!【やりすぎ都市伝説2017夏6月30日】


2016年末のもの
Mr.都市伝説「関暁夫」の語る「アメリカの裏大統領と人類再生化計画」



(い)ミステリー編
南極は古代ムー大陸だった! (2017.11.19)



(う)2018年予言集
エコノミストが2018年を予言する!吉報はたまた凶報か!?


2018年の予言 世界で一番当たる、 クレイグ・ハミルトン・パーカー氏の予言発表
これって予言というより、我々がもう知っていることをわざわざ大げさに予言って自分の功績にしようっていうやつじゃね〜〜のかいな?

【緊急予言補足】2018年新たな予言者からの予言 ゲリーボーネル




秋山眞人(117)2018年は何が起きるのか



(え)斎藤一人さんのお言葉

【斎藤一人】2018年 “幸運オーラ” 全開で生きましょう



(お)苫米地英人のお言葉

【2時間特大スペシャル】苫米地NEWS 011「NSSについて(National Security Strategy)」(2017年12月26日収録)



いやはや、相変わらずみなさんお元気である。

まあ、俺にはそういう能力や才能はないが、自分にできる研究や翻訳程度で満足しておこう。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-01-06 18:26 | オカルト

謎のオカルティストはオカさんだった!:In Deepの人=超絶過激前衛芸術家の岡靖洋だった!?   

あべりょうの歌

ミスモチベーション あべりょう


みなさん、こんにちは。

謎のミュージシャンといえば、あべりょうさん。

謎のオカルティストといえば、In Deepの人。

謎の金玉といえば、キンタマン

謎のスピリチュアルの人といえば、天下泰平さん。

共通項といえば、陰謀論。こういうものに造詣が深いということだろう。

しかしながら、大半は2011年以降のことにすぎない。つまり、311が起こってからのこと。はやくてせいぜいリーマンショックの2008年。

ちなみに拙ブログの前身のKikidoblogは2004年以降。そのまた前身のKazumotoi's Scientific BBSは2001年から。

さて、そんな「謎の〜〜」という方々は多いが、私のようにあまりそのご本人の経歴とかを明かしている人というのは少ない。

特に「一風変わった」書き方に特徴のあるIn Deep氏の場合はそうである。いったい誰が何の目的でそうしているのかよくわからない面がある。

まあ、私個人の印象として、一種のメンタルリハビリのためにやっているのではないかと見ている。私のいうところの「精神の筋トレ」というものである。

日記をつける。絵を描く、詩を書く。文章を書く。

こういったものだ。

が、こういうことを日々行うことは、人が毎日ウォーキングするとか、ジョグしたりとかに匹敵するのである。

身体を鍛えることも行く先は心を鍛えることになるが、直接脳を鍛える、心を鍛えるという意味では、文章を書くことが一番。

特に過去にメンタルプロブレムを持った経験のある人には、物書きは恰好のリハビリになる。

ストレスには良いストレスと悪いストレスがある。

物事にはかならず両面がある。ストレスが常に悪いものだと決めつけることは間違いだ。

簡単に言えば、楽しいストレスと悲しいストレスの両者があり、悲しいストレスは体や精神に害をなす。

が、楽しいストレスはその逆の良い効果をもたらす。

現実はこの両者の混在であり、往復運動である。


さて大分前置きの話が逸れてしまったが、このIn Deepさんはどうも後者のストレスにかなり引き込まれる傾向が見て取れる。

物事を鋭敏にキャッチする場合も、楽しいものに呼び込まれる人と悲しいものに惹きつけられる人の両方がいる。これは、脳のセンサーの問題で、基本的には遺伝により決まっている。だから、変えるのは困難である。

白人はこのセンサーが鈍感でタフ。日本人はそれが鋭敏で弱い。

だから、赤面恐怖症は日本人に多いが、逆に冒険家や危険な挑戦家は白人に多い。

日本人は自殺で死ぬ人が多いが、白人は冒険やチャレンジで事故死する人が極めて多い。


かつてノーバート・ウィーナーの盟友にレイモンド・ペイリーという数学者がいた。

彼はウィーナー並みの数学者で、イギリスの若手数学者の旗手の1人だった。しかし、彼は冒険家でもあり、運動神経バツグンだった。スキーの名手であり、深雪や危険な山を滑り降りることを大の楽しみとしていた。

怪我してもすぐに冒険に出かけた。数学で論文を書いては冒険し、国際学会で他国へ行ってはその地の山で冒険スキーを楽しんだ。

ウィーナーの再三再四の忠告を無視し、最後にはアメリカの山で雪崩に巻き込まれ全身が引き裂かれて死んだ。

しかたなくウィーナーは生前にいっしょに書いていた数学書を彼の死後彼の名前を載せて出版した。
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一方、ウィーナーの師匠の1人にリトルウッドがいた。この人は今で言えばボーディング(よじ登り)の名手だった。大学や研究室の壁を登る。ロッククライマーである。

なんでも上に伸びたものがあれば、それをよじ登る。大学内の壁伝いに屋上まで登る。はしごを登る。絶壁を登る。

幸いにしてリトルウッドは実に用心深く、かつ強靭な集中力をもつ人物だったために、一度も事故を起こさなかった。

とまあ、いずれにせよ、白人、特にアングロサクソン系の西洋白人にはこの種の傾向が強い。天然のチャレンジャーなのだ。

性的にもそれは言える。

我々は異人種と性交するのはちょっと恐れる。性病が怖い。

しかし白人はチャレンジャー。どの人種どの動物とも合体を試みる。だから日本に来ればどんなブスとも平気だ。

いや〜〜、痛い。


おっと、失敬。これまただいぶ横道に逸れた。


さて、そのIn Deepさんとはどんな方かということを書いたものをたまたま見つけたので、一応ここにもメモしておこう。以下のものである。

皆さん岡靖洋氏をご存知ですか?

The History of Self23 and Yasuhiro Oka

ワルツ・アスファルトの頃[1985年]
http://self23.com/battleof23/article.png1985 年に早稲田大学で前衛団体として過激な活動で知られていたAnticle Fruits(アンティクル・フルーツ)のパフォーマンス会場に必ず訪れる男がいた。当時、明治大学に在籍していた岡靖洋である。すぐに岡はアンティクル・フルーツの女性パフォーマー、鈴木純(写真)と意気投合し、共同生活を始める。
同時にパフォーマンスグループ「Waltz Asphalt=ワルツ・アスファルト」を結成。鈴木純の過激な活動は写真誌などでも当時ちょっとした話題にもなっていた。岡の担当は美術と音楽。

当時、岡はテクノパンクバンド「Bari Sand」での音楽活動に没頭していたのだが、特に電気楽器の新しい可能性を模索していた。それはたとえば、「単純なバスドラだけのリズムで人は踊ることができないものか」というような思いから、もっぱらリズムセクションの前衛化を行っていた。

ワルツ・アスファルトは数ヶ月の活動で休止。理由はよくわからないが、岡と鈴木純の個人的な人間関係の問題などもあったようだ。
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花田寛との出会い~カンカン花への道[1986年]
http://self23.com/history/hanada_kan.jpgこの頃、岡はある興味深い人物と出会う。
京都大学の花田寛(写真)との出会いである。

花田はある上場会社の社長の御曹司で、個人資産が数億単位という富豪だった。
しかし、精神を病んでいた花田は、自分の精神的苦境を脱するために様々な演劇や音楽を試行していたが、確実なものとは出会っていなかった。東京に来ていた時に岡と知り合ったようだ。
花田と岡が酒を飲んだ席のことである。
岡が花田に「金があるんなら、それで人の命や人生をもてあそべるんじゃない? 人の人生そのものを買うこともできるでしょう」と酔った勢いで、もちろん冗談で言った。
しかし、花田はこの言葉を聞き、目から鱗が落ちたという。
「金ってそんなことに使うことができるのか!」という驚きに繋がったらしい。
3カ月後、花田は地下に潜る。
京都大学も中退し、すべての自分の痕跡を消した。
これが後の「劇団カンカン花」への布石となる。

落選した地方議員に500万円のギャラでストリップをさせたり、銀行員にオンライン詐欺を勧める行程を隠し撮りし、その証拠テープを舞台上でその銀行員に見せる、といった、多くの人々を翻弄しつつも人間の本質を探る活動を続けたカンカン花の原点は岡の酔っぱらいの戯言だった。

Self23結成[1987年]
花田が地下に潜った後、岡は自分自身の活動母体を求めてSelf Studioを創設。
この頃、岡は明治大学の劇団「実験劇場」に在籍していた役者・吉村二郎と知り合う。

吉村と岡は、練習的な活動体を結成し、その名称を「Self23=Self23」とする。
実はこのSelf23という団体は「天ぷら家族」という岡の原案を舞台化して解散するはずだった。
つまり、「天ぷら家族」を一度だけ上演するためだけに作られた団体だった。
結成時のメンバーは役者・パフォーマーが、吉村二郎、南明洋などで、スタッフには小説家の引間徹、ミュージシャン&漫画家の友沢ミミヨ、コンピュータプログラマーの相原収蔵、造形美術家の利根川才子など。
http://self23.com/self23/prof_tempra.jpg1987年。
Self23による「天ぷら家族」を発表。
暴力と暴力と暴力。そして、弛緩した笑いの連続。
途中、舞台を走らせていたバイクが横転し、ガソリンが漏れだした後に爆破があり、観客もろとも爆死するやもしれない状況はあったが、何とか役者側の負傷者だけで済み、公演は成功する。
一度だけの公演のつもりだったが、この成功に気を良くした岡は次の公演の構想を練り始める。
それは「舞台空間を鉄パイプで埋めて、その中で激しいアクション演劇をしてもらう」というものだった。
どういうことかというと、役者は「演技すればするほど怪我をする」という仕組みだ。
役者からの猛反対などもあったが、岡自身も役者で出演するということになり、すべての人間が危険と隣り合わせの舞台の準備は進められた。当時の観念で「なんとなく危険」というものが次々と集められた。チェーンソー、火炎放射器、各種ナイフ……。もうなんでもかんでも集めて、舞台で使うことにした。
結果、奇跡的に公演での重傷者は出なかった。
この公演を見た観客たちの中から、10名ほどの人々がSelf23に加入を希望し、組織の数は肥大していった。
この肥大は1992年まで続き、2人だったSelf23は途中50人規模のスタッフを抱えることにもなった。

「聖者の異常な愛情」の衝撃[1988年]

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翌年には、田端の倉庫劇場die pratzeにトラック5台分のガレキと鉄柱を搬入し、「聖者の異常な愛情」を上演。前回公演をはるかに上回る壮絶なガレキの舞台で役者たちは激しく動いた。
今回は奇跡は起こらなかった。
多くの役者たちが負傷し、また観客にも被害は及んだ。
舞台に飛び散る血と肉片。
観客席から沸き起こる悲鳴。
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舞台は阿鼻叫喚の地獄と化した。
この公演は当時、週刊誌などでも非難の対象となり、本公演で重傷を負った役者・立花志宗の「ベトナム戦争のブービートラップに発想を得て舞台装置を作りました。公演の目的は本気で殺し合うことです」という発言は論争を巻き起こす。
また、劇場を破壊されたdie pratzeとも深刻な対立を招いた。
岡はチラシを発行し、公式に謝罪。また、劇場を破壊されたdie pratzeとも後に和解した。

俗悪路線への転換~宇宙人の春[1989年]
スタッフの誰かが岡に言った。
「このままじゃ誰か死んじゃいますよ」
同年12月、岡は暴力をやめた。
解体作業員が女装して心中していくという内容の「タキオさんちの割礼」。
内容と舞台美術のグロテスクさがこの頃から顕著になる。
http://self23.com/history/fun2.jpg1989 年5月に行った「宇宙人の春」では、「殺人とその状況」だけを執拗に描写するために、死体の造形に数ヶ月を費やし、また大量の血液を用意し徹底的な残虐の再現を行うという、やはり大変気持ちの悪い内容の公演となった。200リットルの血液が舞台から流れて出て観客席にも流出し客席から逃げ出す人が多かった。
特に若い女性などでは上演中に気分を悪くして退出する人が続出。
聞くと、「おもしろいんだけど、気持ち悪くて見ていられなかった」と一様に答えたという。
1990年に入ると、舞台規模が一気に大きくなる。
1990年、野外に広大な一大廃虚を築いた「セブンティーン」
浅草の不使用ビルを解体し直しておこなった「ロシヤの蛮人」
1992年にはこの頃知り合ったマレーシア人美術家アーサー・シンの協力により大学のホールを建設し直すという大がかりな規模の「鬼畜御殿」を敢行。

病の時[1993年]
1993年、岡が病に倒れる。
もともと神経症(パニック障害に近い)を10年以上患っていた岡だが、それは薬でなんとかなる。
しかし、この年の病気はそういうものではなかったようだ。
今でも岡は病気の実相を語らない。だから、何の病気かはわからない。
しかし、岡によると、臓器の何かが足りなくなっている状態であるらしい。それと正体不明の恒常的な血液の炎症により、高熱を発することが多かったという。
また、1996年から1年ほど日本を離れていたらしい。
主に中央アジアと東ヨーロッパのあたりに滞在していたというが、真偽は誰にもわからない。
というのも、この頃の岡はふだんの生活でほとんど人と交わることをやめていた。
誰とも会わず連絡も取らず(当時は携帯なんてものもなかったので、こういうことは簡単にできた)、プライベートで何をしていたのかということに関しては、1993年~1998年頃までは誰にもわからないのである。
ただ、85年にグループを結成していた鈴木純と一緒だったというのは間違いないらしい。
(Anticle Fruitsはすでに解散して、鈴木も活動はすでにやめていたようだ)
1995年にタイのバンコクで岡と会ったという牟田家譲氏によると(牟田家氏は鈴木純を知らない)、岡は緑色のショートヘアの小柄の日本人の女性と一緒で、「この子とずっと一緒なんですよ。これから一緒にチェンマイに行く」と言っていたらしい。女性は名乗らなかったそうだが、緑色のショートヘアで小柄というと、どうしても鈴木純の名前が出てくる。
しかし、一方で、96年頃にポーランドで岡と会った吉田宗達氏によると、岡は背の高い日本人女性と一緒だったが、吉田氏は彼女から「古河」と紹介を受けたという。古河といえば、85年のワルツ・アスファルトの解散にも関わっていたといわれる女性だ。
岡と鈴木純、そしてLandie Patayaの古河順子の奇妙な三角関係はもしかしたら85年からこの頃まで続いていたのかも知れない。


復活と岡の死亡説[1999年~]

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1999年に岡は復活する。
この頃の岡は弾けたように遊び回っていた。
1999年度にdie pratzeのフェスティバルに参加という形で「人間サイズ」を上演。
「虚体クラブ」(1999年)、
「スーサイド・パーク」を上演した。
2003年に「Down of the Dead/死者の夜明け」を上演。

Self23の公式記録ではこれが最後の公演となる。

2005年に主催の岡は再び重い病に冒され、死亡説が流れたが、2006年現在はまだ生きている。
最近では言葉も忘れてしまったという話もあり、再度の公演があるかどうかは微妙だ。


とまあ、前衛芸術家としての岡さんはこんな超絶過激な岡本太郎のような人だった。

ところで、私の個人的印象として、岡とか、岡本とか、岡田とか、岡〜という名前に過激な人物が多いような気がする。

岡潔もそうだ。過激な数学者。

この岡氏もそうだった。

何か名前と遺伝は関係するのかものナ。


そんな過激な前衛芸術家の岡、その彼が精神の病いになった。

そして薬漬けの後に復活した(???)。

すると、いつしか前衛芸術家の岡が、オカルトの岡に変わっていた。

ひょっとして、これって?

オカルトではなく、岡ると、なのかもナ???

とにかく、岡はIn Deepと名を変えて復活したのだ。それがこれ。

99%隠されているこの世の正体を暴く! 人気オカルトブログ「In Deep」管理人・岡靖洋氏インタビュー!

 オカルトファンなら誰でも知っている超人気ブログ「In Deep」。管理人である岡靖洋氏は、日本では報道されない海外オカルトニュースをピックアップし、「In Deep」で次々と紹介している。そして、最新データや過去の文献を紐解きながら、岡氏ならではの独特の視点でオカルト世界の真相をブログを通して探求しているのだ。

■パニック障害とオカルト

「InDeep」管理人の岡氏
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――オカルトに興味を持ったきっかけは何でしょうか?

岡靖洋氏(以下、岡) もともと体が弱かったんです。小児喘息で幼稚園もほとんど行ってない。皆が外で元気に遊んでいる時に、部屋の中で1人でぽつんと寝ていて天井をじっと見ているような生活でした。小・中・高・大学通して、学校にあまり行ってません。サラリーマンのような会社勤めもしたこともなくて、いわゆる集団生活をあまりやったことがない。ですから、周りの世界は自分と関係なく動いているようにしか見えない。自分以外の世界だけが流れて、自分が取り残されるんじゃないかと、おかしくなりそうになったこともあります。まあ、実際おかしいですけれどね(笑)

 それで、18歳で東京に出て来た時、ハードコアパンクや前衛アートの人たちを見て衝撃を受けたんです。大暴れをして怪我をしながら過激に表現しているのを見て「こいつら何をやっているんだろう?」と驚いた。けれど、「こんな世界もあるんだ」と面白く感じたのです。やがて、刺激を受けて、「自分もこういうのをやりたい」と思った時から、音楽や前衛アートにのめり込んでいきました。

 そこからすぐに軌道にのったわけではありません。20代に入ってからは、自分の人生を根底から覆すようなパニック障害を発症しました。症状は人それぞれなので一概には言えないのですが、毎日が苦しくて恐ろしい状態が続くのです。そのような病気で苦しんでいる中で、「生きているのも死んでいるのも同じなら、どうせなら派手にやろう」と思ったんです。

 90年代に知人の音楽家、アーティストたちとともに前衛劇団を結成しました。僕が演出を考えていたのですが、舞台で廃墟を組んで破壊的な演劇をしていたのです。公演中に怪我をするのは当たり前で、肋骨折ったり出血したりしながら表現していました。一貫するテーマとしてあったのは、「この世の正体」でした。劇団は結構人気があったので、「東京国際演劇祭」に招待されたこともあるんですよ。

 ただ、僕が病気により自分自身がコントロールできない状態になり、前衛演劇も方向性が違うと感じて活動をやめました。だから「人間の真実やこの世の正体」について考えながら、病気を抱えながら、違和感を覚えながら生きていると、いつかオカルトにぶち当たるんだろうなという感じがするんですよね(笑)

――「In Deep」を書くようになったきっかけを教えてください。

岡 2008年に起こったリーマン・ショックに強い衝撃を受けたんです。あの時、地球の経済が崩壊するような危機を感じたので、「これから世界はどうなってしまうのだろう?」と不安を感じていろいろ調べ始めました。調べているうちに「ヤスの備忘録」というブログに出会ったんです。

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画像は、「ヤスの備忘録」HPより

 そのブログでいろいろな陰謀論を知り、興味を抱いてコメント投稿しているうちに、管理人のヤスさんとのやりとりが始まりました。ヤスさんが当時翻訳されていたウェブボット(クリフ・ハイが制作した未来予言プログラム)がとんでもなく面白かった。天変地異、政治経済、戦争、テロなど、ウェブボットがいろいろ予言をするんです。予言が当たっているかと言えば、決してそうではないんですが(笑) ただあの頃、夢中になって読んでいたことは覚えています。

 実際にヤスさんに会って、世界の陰謀論をたくさん教えてもらいました。僕は何でも面白いと思う方なので、陰謀論を否定しません。世の中には面白い話があるんだなと感じていたのです。ただ、のめり込むことはしませんでしたけど(笑)

 僕は論争があまり好きでないので、それぞれがそれぞれの意見を持てばいいと思っています。そういうこともあって、最近はあまり人に会わなくなったのかもしれない。でも、今でもヤスさんをはじめ、いろいろ不思議な話を教えてくださった方には感謝していますよ。

(以下省略)


まだ完治していないナ。まあ、人は病気と一生付き合っていくしかない。


精神を病んだ人に「頑張ってください」というのは禁句。NGである。ご法度である。


だから、この場合には、

楽しんで!

とか

のんびりやって!

とかという他はない。


自分自身を癒やすためにやっているものが人気を集める。人が癒やされる。


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-10-26 10:02 | オカルト

テーマは「ミイラ」:「生きていたミイラ」「エイリアンのミイラ」から「ミイラになった柴崎岳」まで   

みなさん、こんにちは。

昨日は久しぶりでYouTubeの最近の怪しいUFO情報などを見ていたのだが、結構面白いものが多い。

こういうのを見てもすでにテレビの時代は終り、YouTubeとPCの時代だろう。

あとはソーティング技術だけを発達させられたらテレビはモニターにしか過ぎないことになる。

実際、テレビ局のバラエティーの大半はそのネタそのものがYouTubeから勝手に拝借したものである。だから、日々直接YouTube見ている我々のほうが先に見て知っているわけである。実際、テレビ局や電通や博報堂のスタッフがここのようなブログを徘徊してネタ探ししているのである。

ところで、いまの韓犬エッチKの「ためしてガッテン」という番組があるが、これはもはやかつての「あるある大辞典」のようになっていて、やらせの吊り込み番組のようである。事実、司会の二人はこれほどいろいろ試してはガッテンしているはずで、もしそうならもっと老けがゆっくりして健康的なはずなのだが、あまりに老け込み方が早い。まったく「ためしてガッテン」していないにちがいない。あるいは、そもそも大した効果がない。

というのも、あまり科学や化学を知らない人はご存知ないはずだが、どんなことをやっても最初の2〜3週間では成果が出たように見える、すなわち、反応するのである。しかし、その後すぐに元へ戻る。本当に効果のあるものなら、半年1年とやっても効果が出て、その後5年10年とやってみて初めて本当の効果のあり方がわかるのである。

例えば、こういうのが本物である。

(あ)256年生きた支那人
【衝撃】中国には256歳まで生きた男が実在した!
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心を落ち着けて亀のように座り、鳩のように歩き、そして犬のように寝ること


これが長生きの秘訣だという。

さらに驚くべきことは、この人が若い頃あったという気功の達人の仙人がいて、500歳まで生きていたというのである。5世紀を生きるのである。

昨年の11月に我が家に来られた支那からの訪問者によると、どうやらそういう仙人は今も存在するらしい。遠く秦の始皇帝のあたりの血筋の人で、山で仙人のようにして生きているという。たまに外界に降りて、ひょこっとそのあたりに亀のように座っているとか。そして、めぼしい人物を見つけると、
おい、そこのキミ。ちょっと話をしないか。良いことを教えてやる。
というような調子で知恵を授けてくれるらしい。残念ながら、我が国にはこういう仙人はいない。むろん、朝鮮にもいない。眠っている犬を見たら取って食ってしまうような蛮族鮮人には仙人は向かない。


(い)CERNとLHCのワープ実験

実はこれが一番恐ろしいのだが、やはりCERNやLHCのスーパー・コライダー実験で、ミニブラックホールを作るとか、ミニワームホールを作るというような実験には副残物があって、実際に上を飛んでいたジェット旅客機がどこかへ飛んだというのである。以下のものである。

【衝撃】密かに行われていたワープ実験に世界が震えた!
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超高電圧や超高磁場を起こすと真空に変化が生じるというのは、有名な米海軍のフィラデルフィア実験でも証明済みである。時空と電磁場は関係がある。これは表の我々の物理学では弱電実験しかしないから全く無視できるのだが、超高エネ実験になるとこういう問題が絡むのである。

電磁気には電磁運動量というものがあり、それが真空のエーテルの構造に作用するのであるという。ニコラ・テスラの発見である。拙著参照。


(う)ロシアのKGBが発見した宇宙人のミイラ

Project ISIS: The KGB found mummified body of a 13.000 year old Alien Astronaut in 1961


The discovery of the mummy alien in Egypt from the KGB!
(すぐ削除されるから、すぐ見るように)
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この13000年前の宇宙人のミイラは骨格がない。だから、外骨格の昆虫のような人型エイリアンのようである。

棺を開けてすぐに何人かが死んだようだ。


(え)永遠の若さを保つ液体に入った800万年前の謎の美女ミイラ!

【衝撃】永遠の若さを保つ液体に入った800万年前の謎の美女ミイラ!
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(お)オーマイガー、ガクッときた柴崎岳

最後はすでに日本サッカー界の悲劇のレジェンドとなった元アントラーズ世界二位の立役者柴崎岳。

やはり名前が悪かった。

【悲報】テネリフェ柴崎岳さん、キアヌ状態に・・・
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かつてのキアノリーブスか、ブラジルW杯敗退後のスペインのGKカシーシャスか。こんな感じだったとか。
キアノリーブス
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GKカシーシャス
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日本代表がW杯優勝する秘策!?:アキーレた監督より佐々木則夫監督あるのみ!



スペイン本土のクラブじゃなくて、スペインの孤島の名もない、舌を噛みそうな名前のクラブ。

世界2位になってこれだ。

まあ、ガクッとくるさ。島流しされたようなものだ。

かなりの鬱症状とみた。

このトラウマは柴崎岳を廃人にする(ミイラ化)かもしれないナア。

一刻も早く帰国することをお勧めしたい。下手をすれば首吊るナ。

大学入試のセンター試験の日になると雪が降る。一説では、これは入試を前に自殺した女子学生の怨念だというものがある。一週間ずれたら晴天だったのに、決まって大雪になる。ひょっとして文科省は天下りじゃなかった雪降りのためにわざと日程組んでいるのか?なぞである。

それと同様に、もし柴崎が死んだら、ストーブリーグの時期は雪が降るとか、何かの怨念の日になりそうである。くわばら、くわばら。いずれにせよ、昨年の暮れと今年年始の頃には想像もできなかった事態にちがいない。 



いやはや、世も末ですナ。



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by kikidoblog2 | 2017-02-22 16:25 | オカルト

A Happy New Year Mr. Turuhiko Kiuchi of Almost Death Experiences:「人の死後はどうなるのか!?」   


帰って来たヨッパライ

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みなさん、こんにちは。

「臨死体験」といえば、木内鶴彦さん。

人生で3度の三途の川を渡る経験をされた木内さん。果たして人は死んだらどうなるのか?まあ、だれしもいずれ死ぬから死んでから十分に分かるはずだから、あまり生前に死後の世界を気にしすぎても本末転倒であろう。

かつて量子力学発見に道を開いたニールス・ボーア博士は、デデキントの数の分断のように、
「死は人生に属さない。ゆえに生きている間は生きることに集中すべし」
と言ったものである。

私もそう思う。

生命体は生きているか、死んでいるかのいずれかしかない。だから、生きている間は生きるべし。

生きているのに死んだ状態→高齢者
死んだのに生きている状態→ゾンビ

これではどこかが間違っている。

まあ、そうは言っても、死んだ後、過去に行ったり、未来に行ったり、そしてまた現世に生き返ったり、まるで「帰ってきた酔っぱらい」状態となると、無視できない。

誰しも未来がどうなるか知りたいし、雲の彼方に入った過去の歴史の本当事実は知りたいというのが人情である。

そうなると、やはり臨死体験した現物の人の話は聞いてみたいものとなる。

というわけで、臨死体験、「死後の世界のあの世飛行士」の木内さんの話をメモしておこう。以下のものである。

臨死体験/タイムトラベル/テレポート/三途の川 /憑依



木内鶴彦さん 臨死体験 Hawaiiインタビュー


彗星捜索家・木内鶴彦さんのお話し 1 (前編)


彗星捜索家・木内鶴彦さんのお話し 2 (後編)


臨死体験者・木内鶴彦が見た日本史の真実 MUTube 2016年3月号 #3


星田妙見宮鎮座1200年奉祝大祭 木内鶴彦氏講演会



昨年、7月17日徳島の剣山の山頂でばったりこの木内鶴彦さんと出会って再会を喜ぶことが出来た。

これも何かの縁でしょうナア。


”あの世飛行士”の第一人者、木内鶴彦さんのさらなるご活躍を期待したい。




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by kikidoblog2 | 2017-01-13 10:39 | オカルト

スーパーの喫煙所に謎のおじさんが現れた!?:ハンドパワーのMr.マリック以上の超能力!?   

みなさん、こんにちは。

ついでにこれも一応メモしておこう。

喫煙所にいた謎の超能力者のおっちゃんというもの。以下のものである。

【動画】スーパーの喫煙所にいた謎のおじさんが凄すぎると話題にwwwwwww
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昨日ベルの喫煙所にすげーおっちゃんおった どーなってんだ 2016年10月23日【Twitterで話題】


ステージではないごく普通の場所でいきなりの物体浮遊の芸というのは度肝を抜くに十分。

もしこの親父がマジシャンなら、デビッド・カッパーフィールドやデビッド・ブレインとかそのくらいのレベルですナ。

ひょんなところに逸材がいるものですナ。

いったい誰だろうか?



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by kikidoblog2 | 2016-10-24 10:59 | オカルト

石巻で「タクシーに乗車する幽霊」見つかる:やはり死後の世界は実在する!?   

みなさん、こんにちは。

いや〜〜これはすごい。

石巻で若い女性の幽霊が見事に捉えられたという。

全世界で話題沸騰中の映像がこれである。
英紙「日本の石巻で、タクシーに乗車する幽霊が撮影される」【海外反応】

Spine-chilling moment ghost women trails man into taxi
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連続分解写真
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いや〜〜、やはり死後の世界は存在する。


おそらく、この男性のお亡くなりになった娘さんとか、ご家族のものなんでしょうナア。


ご冥福をお祈りいたします。




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by kikidoblog2 | 2016-07-26 07:30 | オカルト