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カテゴリ:ブログ主より( 25 )   

祝1000万突破!:この“怪しい”ブログ訪問どうもありがとうございました!   

みなさん、こんにちは。

祝1000万突破!

この夏頃には訪問者数が1000万人を突破するかもな、と思っていたところ、昨日のうちに1000万超えになったようだ。

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もっとも旧管理画面と新管理画面では2倍ほど数字が違うから、どっちがただしいのか分からないが。


いずれにせよ、この超絶に”怪しい”ブログにも国民の10人に1人くらいは訪問してくれたようですナ。

感謝、感謝、感謝の雨あられ。

ありがとうございました!


もっとも、同じ人だけが毎日訪れてくれているという可能性も無きにしもあらずである。


いずれにせよ、時代は“脱”NHK、“脱”TV、“脱”ダゾーンだぞ〜〜ん!


ところで、昨日、例の私と武内宿禰さんとの講演会の録画ビデオが完成したという連絡が入った。興味のある人はそちら[宇宙歴史自然研究機構]をどうぞ。




いやはや、世の始まりですナ。




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by kikidoblog2 | 2019-05-24 14:17 | ブログ主より

改元令和:め〜で〜て〜な!令和元年登場!→俺「日本の神々の黄昏のイメージだな!?」   

久石 譲 メドレー || 久石 譲 おすすめの名曲|| Hisaishi Joe人気曲


みなさん、こんにちは。

さて、今日は5月1日。メーデーの日である。

め〜で〜て〜な!

今日から新年号の「令和」が始まった。

はたしてどんな時代になるのだろうか?

まったく想像もできないが、少なくともこの令和の間に私がこの世からいなくなることだけは100%確かだろう。

そこで、そもそも令和がとられたという万葉集の和歌からメモしておこう。

私は万葉集はまったく読んだことがないが、どうやら問題の和歌のある部分はこれらしい。

万葉集/第五巻

[歌番号]05/0815

[題詞]梅花歌卅二首[并序] / 天平二年正月十三日 萃于帥老之宅 申宴會也 于時初春令月 氣淑風和梅披鏡前之粉 蘭薫珮後之香 加以 曙嶺移雲 松掛羅而傾盖 夕岫結霧鳥封縠而迷林 庭舞新蝶 空歸故鴈 於是盖天坐地 <促>膝飛觴 忘言一室之裏 開衿煙霞之外 淡然自放 快然自足 若非翰苑何以攄情 詩紀落梅之篇古今夫何異矣 宜賦園梅聊成短詠

[原文]武都紀多知 波流能吉多良婆 可久斯許曽 烏梅乎乎<岐>都々 多努之岐乎倍米[大貳紀卿]

[訓読]正月立ち春の来らばかくしこそ梅を招きつつ楽しき終へめ[大貳紀卿]

[仮名]むつきたち はるのきたらば かくしこそ うめををきつつ たのしきをへめ

[左注]なし

[校異]歌 [西] 謌 [西(訂正)] 歌 / 役 -> 促 [矢][京] / 詩 [細](塙) 請 / 利 -> 岐 [紀][細]

[事項]梅花宴 作者:紀男人 琴歌譜 太宰府 福岡 天平2年1月13日 年紀 地名 植物 宴席

[訓異]むつきたち[寛],

はるのきたらば,[寛]はるのきたらは,

かくしこそ[寛],

うめををきつつ,[寛]うめをおりつつ,

たのしきをへめ[寛],


この和歌の読み人は、山上憶良(やまのうえのおくら)か、紀男人(きのおひと)と言われているようで、どうやら後者の分が高い。

時は、天平二年正月十三日。730年2月13日。
歌詠みの場所は、大伴旅人の邸宅のお茶会。

そこで招かれた客たちが、梅の花を見ながら、歌を読んで楽しんだ。お公家さんの風流ですナ。

そして、紀男人が読んだとされたのが、これだった。

于時初春令月
氣淑風和梅披鏡前之粉
蘭薫珮後之香

加以 曙嶺移雲 松掛羅而傾盖
夕岫結霧鳥封縠而迷林
庭舞新蝶 空歸故鴈 於是盖天坐地

<促>膝飛觴 忘言一室之裏
開衿煙霞之外
淡然自放
快然自足
若非翰苑何以攄情
詩紀落梅之篇古今夫何異矣
宜賦園梅聊成短詠


これの現代語訳を探したら、次のものが見つかった。

「梅花の宴」4. 春されば まづ咲くやどの 梅の花 独り見つつや 春日暮らさむ  波流佐礼婆 麻豆佐久耶登能 烏梅能波奈 比等利美都々夜 波流比久良佐武  万葉集818

時は初春の良き月、空気は美しく風も和やかで、梅は鏡前で装うように白く咲き
蘭は身に帯びた香りのように香っている
加えて暁の山頂には雲が移ろい、松は薄絹雲を被いて天蓋を傾く
山の斜面やがけにあるほらあなで、 鳥は夕霧にたちこめられて、山林に迷う
庭に新しい蝶が舞い、空には去年北から来た雁が帰り去っていく
ここに天を天蓋(きぬがさ)とし、地を座(しきゐ)として
<促・うながす> 
人々は膝を近づけ酒盃を酌み交わす
一堂言葉を忘れて睦み雲外に襟を開いている
淡然と心の赴くままに振る舞い、快く満ち足りている
もし筆に記すのでなければ、どうやって情(こころ)を言いあらわす事ができようか
詩経に落梅の篇あり、古今異なるはずもなく
新春庭の梅を詠み、いささかの短歌を作ろうではないか


これをグーグル翻訳に入れて英語に直すと、こんな感じですナ。

The time is a good moon in the early spring,
the air is beautiful, the wind is calm,
and the plum blooms as if dressed in front of the mirror.
The orchid is fragrant like the scent.

In addition, clouds move to the summit of the cape,
and the pines cover the thin silk clouds and lean the canopy.
The birds are engulfed in the evening fog and lost in the forest at a slope or mountain slope.
A new butterfly dances in the yard, and a kite from the north last year leaves in the sky.
Let the sky be a canopy (Kinugasa) here, and the earth be a seat (Shiroki)

(Prompt and wake up)
People bring their knees close to each other.
I forgot the word of the temple and I open my collar outside the cloud.
Acting in a calm and calm manner, filled with pleasure.
How can you express your feelings if you don't write it down?
There is a drop of plum blossoms in poetry, and it should not be different from now on.
Let's take a plum blossoms from New Year garden and make a short tanka


いやはや、もはやグーグル翻訳の方が俺の翻訳より遥かにましですナ。

それにしても、新春の夕べに自宅でお茶会を開いて、庭の真っ白い梅の花をみながら、蘭の匂いをかぎ、遠くにある夕雲に覆われた遠くの山々を見ながら、松の木々のしなりや、雲の移ろいを感じ、歌を読む。


優雅ですナ。

しかしながら、やはり令和のイメージは、黄昏なんでしょうナア。

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【京都】「八坂の塔」と夕日の美しい風景を望める「高台寺公園」より


日本の黄昏、グッバイ ジャパン, ニッポンバイバイ。


令和の時代は?

人工翻訳機最強の時代になるんちゃうか?



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2019-05-01 13:27 | ブログ主より

米大学卒業式の定番:「GAFAM創業者たちの卒業式講演」→アイデアの蕾を咲かそう!   

コブクロ - 蕾

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みなさん、こんにちは。

さて、桜咲く。合格通知をもらい、心機一転。卒業式をして入学式を行う時期になってきた。

が、最近ではもう君が代も蛍の光も仰げばと落としも歌わないんだとか。まして国旗の形容もない。

どんだけ〜〜!

変な国になってしまったんでしょうナ。

まあ、韓国の姿を見れば分かる通り、韓国では「敵前逃亡」「亡命」したかにみえた北朝鮮亡命者が実は生粋のエリート工作員で、徐々にここ40年で野党を掌握していった。そして、ついに野党の代表の朴槿恵とか文とかが大統領になった。

我が国でも同じことで、民団+統一教会、朝鮮総連+創価学会が力を合わせて我が国の、メディア、芸能界、出版会、司法、官僚制度、政治家、弁護士会を掌握し、我が国を「平らげた」。日教組はその先駆けとなった。

これが「平成」だった。

だから君が代も国旗日の丸もない卒業式入学式となったようだ。

いまでは日本を代表する東京大学や京都大学でも君が代も日の丸も掲げない。

実は大学の場合は、入学式や卒業式自体が危うい。というのは、式典の最中に勝手に帰ってしまうという新入学生や卒業生がいるからである。私の息子たちの高知大と神戸大はそうだった。

ちなみに、最近では、卒業生の総代(成績一番)は、女性であることが多い。


どんだけ〜〜!

男子はなまけているのか?


チコちゃん「ぼ〜〜っと生きてんじゃね〜〜よ!」


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さて、前置きがだいぶ長くなってしまったが、翻ってアメリカの大学の卒業式はというと、むろん、言うまでもなく、国旗掲揚は大学の義務だし、正装と帽子とマントは学生と職員の着用義務だし、国歌斉唱も義務である。

義務、義務、義務だ〜〜〜!大学の義務。


要するに、ここにも日本における、義務と自由の履き違えが見られるわけですナ。

公式行事に大学の自由も学校の自由もありえない。法律を遵守すべき。さもなくば税金をもらえない。

ただそれだけのことだ。


そこで、最近では、

グーグル、アマゾン、フェイスブック、アップルマッキントッシュ、マイクロソフト、

のことを、最初の4個で、GAFAと呼んだり、GAFAMと呼んだりしているらしいが、そのそれぞれの代表者はアメリカの現代を代表する経営者として、各地の有名大学の卒業式に引っ張りだこであった。

そこで、彼の国米国の資産1京円を超える大金持ちになった経営者の講演をメモしておこう。

日本の若者にもなにかが伝わるという可能性も無きにしもあらずだからだ。


(あ)グーグル

Larry Page's University of Michigan commencement address


(い)アマゾン

卒業式スピーチ by Amazon.com Founder & CEO Jeff Bezos; You're what you choose.


(う)フェイスブック

「目的は持つだけでは不十分」Facebook マークザッカーバーグCEO(日本語字幕)



ザッカーバーグは博士ですナ。


(え)アップル

Steve Jobs' 2005 Stanford Commencement Address


(お)マイクロソフト

Learn English with Bill Gates Speech at Harvard Commencement Address - English Subtitle



前にどこかでメモしたように、大企業になるのに要する時間は、およそ20年にすぎない。

軌道に乗った企業は20年も経つか経たないうちに大企業に育つようだ。

思い出せば、私がユタ大にいた当時パソコンはアップルがほとんどだった。その頃、ジョブズはアップルから追い出されてネクストをやっていた。

つまり、アメリカはディジタル家電の最初のハード作りとそれに応じたソフト作りの時代に入っていた。

その頃、我が国はソニーのウォークマン全盛であり、ハードとソフトの両面で世界を凌駕していた。

しかしその頃、日本の会社が考えたソフトとは、今で言えば、アナログコンテンツのことにすぎなかった。


ある日、当時私は目覚ましラジオを使っていたが、朝のユタのニュースで、あるアメリカの起業家がアナウンサーに質問されている場面を聞いたのだった。

アナウンサーは、執拗に、その企業家に、

「アメリカは日本に良いようにやられてテレビも何もかもが日本製だ。こんな調子で大丈夫か?」

と聞いていた。

すると、その起業家はこう答えた。

「日本は真珠湾攻撃で勝利したが、最後に勝ったのはどこの国だ?ここアメリカだ。

我々はかならず勝つ。最後に勝つのはアメリカだよ。

なぜなら、いま我々が研究しているのはディジタル家電だ。ディジタルテレビだ。もしこれができれば、何度でも見れるし、拡大縮小も何でもできる。テレビがコンピュータになるんだ。

絶対にアメリカが勝つ。期待して待っていてくれ。」


とまあ、こんな感じの会話だった。いまだにはっきりと覚えている。

あれから30年。

いつも思うが、歴史はその米企業家の言ったとおりになったわけだ。


昔は日本がアメリカの工場の肩代わりをさせてもらったが、いまは賃金の安い中国が世界の工場となった。だから、中産階級が我が国には必要ではなくなり、米国同様、貧富の差がついたわけだ。

中産階級は工業化した国家で、多くの工場がある場合にだけ成り立つ。

一説では、中国の人件費が上がれば、今度はもっと低い中東やアフリカに世界の工場が移行する。

そのためには、ある程度の政治的安定と治安と教育が必要で、まだすぐにそうなるわけではないが、数十年後にはかならずそうなる運命と考えられている。

世界の工場の変遷:

イギリス→ドイツ→アメリカ→日本→韓国→台湾→中国→東南アジア→中東→アフリカ→。。。。


と移行するわけだ。だいたい20年から30年のタイムラグがある。

それとともに、その国の中産階級が豊かになり、世界旅行をするようになる。

南米はこのルートに乗れていないからいまだ貧しいのである。


さて、これらの成功者のスピーチを聞いてどうおもうか、どう考えるかは、その人それぞれだろう。

いずれにせよ、我々中高年はまもなくいなくなる。

あとは、若者いまの子どもたちの世界である。

良くも悪くも、それがその世代の世界である。


誰もに良い時代良い世界が来ることを願ってやまない。グッドラック!

さくら(独唱) 森山直太朗





いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2019-03-22 15:23 | ブログ主より

東日本大震災から8年:「過去より未来に目を向けるべき」「戦後復興をモデルにすべし!?」   

桜並木 岩手
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みなさん、こんにちは。

遅ればせながら、東日本大震災、福島第1原発爆発でお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたします。また、被災した方々に対してお見舞い申し上げます。

昨日は311の日だったが、
東日本大震災の6年目の真実!?:やっぱり核爆弾の津波地震だったんだね!今やAIウィルスの時代だった!?
「嘘つくのが商売」のペテン師「こだまの枝野」:やはり”メルトダウン”で嘘ついた!
カテゴリ:原子炉被災( 138 )

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ついに「311が核爆弾の人工地震であった証拠」が見つかった!?:高周波と音波の存在!


私はこういう日を記念日にしていつまでも後ろばかり見ている人はあまり好きではない。

というのは、太平洋戦争の終戦記念日にせよ、広島長崎の原爆記念日にせよ、それからずっと経って、阪神淡路大震災、東日本大震災、さらに九州にも北海道にも大地震が来たように、こういうものは一連の大きな流れの中で起こされたものだからである。

我々に必要なことは、過去をいつまでも忘れないことも大事だが、それと同じく、これから起きることを予知し備えることのほうがもっと大切だと思うからである。

これからも歴史の流れの中で、欧米の支配層の思惑次第で何が起こされるかわからないのである。これを肝に銘じるべきだ。

今後来ることは、東アジアの戦争である。これが控えている。だから、これに備えなければならない。

中東の戦争はすでに終わっている。これからはアジアに集中されるはずである。

翻って、原爆の時は、すでにドイツ経由や欧米の日本駐在員の情報活動で、アメリカが「何か」を作っているということはわかっていたわけだ。それが「新型爆弾」であった。

今作っているということは、これから先に使われるということを意味する。

しかし、当時の大本営は日本人科学者の進言をないがしろにした。

戦後になって、なぜ日本人のインテリや科学者たちが赤になったか?
日本人のインテリや科学者たちが、反政府活動、特に共産主義思想、社会主義思想に飛び込んだか?


というと、実は、この戦時体制時に科学者の意見をことごとく無視、そればかりか、むしろ日本の科学者の能力の高さなどまったく考えもせず、余計な邪魔ばかりしたからである。

中には、ねずさんこと小名木善行氏のように、完全に唯我独尊的日本人礼賛論でホルホルしてきた日本人も多くなった昨今だが、それは100%間違いで、現実には日本の大本営および陸軍ほど科学者および科学の力を無視した日本人(本当に日本人だったかどうかはかなり疑わしいが)はいなかったのだ。

これが歴史である。

だから、いまの共産党のリーダーの大半は東大物理学科出身者である。

ノーベル賞をとった小林益川の益川博士も共産党だし、多くの我が国の素粒子論者は唯物論、還元論に加えて共産主義者である。日本の国立大学の素粒子論で職がほしければ、共産党でないと不可能だとすら言われたのだ。

こうなった原因も戦前のいわゆる戦時体制にあったわけだ。

戦前は、科学者のための自由な楽園と言われた、理化学研究所(理研)に代表されたように、大正時代は、「大正デモクラシー」の、実にポストモダンの平和で自由な時代だった。

それが、戦時体制に一気に突入した。

こうなれば、学者たちは反感を持つのは当たり前、そして、言われたとおりにした結果、自分たちの意見をことごとく無視した結果、見事に日本が敗戦。終戦となった。しかも日本全国焦土と瓦礫の山。

残されたのは、働き盛りのいなくなった老人と子どもたちだけ。

それでも戦後74年でここまで復活した。


実は震災復興の「復興モデル」はここにある。つまり、戦後復興の道筋を真似すれば良いということなのだ。

未来を考えるべきだ!

と私が言うのはそういう意味だ。

瓦礫になった自分の家を見て涙するのは日本人的ではない。

そこで火病を起こし、自殺するが朝鮮人だ。

我々をその中から使えるものを探し、資材を集め、まずは自分たちで掘っ立て小屋を立てた。

それが復興の第一歩の拠点となり、そこから街を作り直した。桜を街中に植え始めたのもそのころだ。

それが、いまや世界中から、

「日本は神様に愛されている!」

と言われる始末。

チコちゃん
「外人さんは、
ボーっと生きてんじぇね〜〜ヨ!」

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別に神様が勝手に桜並木を作り出すはずがない。

バカな白人にはそれがすぐに神様のせいになってしまうのだ。

日本以上に美しかったアフガニスタンを瓦礫の山に変えたのは、米ソであった。

同様に、江戸時代のまま、日本全国が京都のような日本を瓦礫にしたのもアメリカ。

イギリスのシティーのような東京を瓦礫に変えたのも米軍B29の絨毯爆撃のせいだ。桜はおろか何もなくなった。

しかし、それがともかくここまで復興したわけだ。

これから学ばない手はない。

災害を受けた自治体の若者は、戦後復興を研究し、参考にすべきだ。


かたや戦後の日本政府、特に、吉田茂の時代の政策はかなり見るべきものがあったはずだ。

ところが、同和の宮沢、そして朝鮮人の森、小泉が首相になって、バブル崩壊、空白の20年となった。

自民党をぶっ壊す=日本社会をぶっ壊す→朝鮮人国家〜東朝鮮にする

ということだったわけだ。

それで、

朝鮮人が日本を平らげる(支配する)ことは達成された

という意味で、

平成

が選ばれたのである。


その平成が終焉するわけだ。

つまり、

朝鮮人の時代は終わった!

のだヨ。

はてこれからは誰の時代になるか?

外人の時代?


まあ、オレ個人の予想では、日本はメルトダウンするはずだ。

日本は溶融する。これまでの日本の文化伝統、日本人の伝統は、消えてなくなるだろう。

しかし、同時に世界が日本化していくはずだ。

アーリア系の白人が食いついて崩壊しなかった惑星は存在しない。砂漠化した火星がそうだ。

日本にこれほどアーリア系の白人がすみ、子孫を残すとなれば、100%日本人は消えるだろう。

100年経てば、日本語を離すブラジル人というような感じの連中だけになるだろう。

めそめそして災害に感傷的になっている暇も時間もないのだ。

アーリア人の祖、ニビルの神々は、実は太古の古代に、遠く離れた惑星のグレイ型宇宙人が惑星間戦争の戦闘ロボットとして生物兵器として生み出したクリーチャーだったという。

それが宇宙をフラフラしているうちに我が太陽系に入ってきた。それが惑星ニビルである。

そして、その惑星を火星化=砂漠化させてしまったために、火星や地球に目をつけた。しかしまたもや火星を砂漠化し、最後に地球に逃れてきた。

それが、コーカサス地方に住み着いた。アーリア人であった。

とまあ、そんなわけらしいナア。


さて、それにしてもあのバブル崩壊後の10年。政府は各大銀行に1兆円ずつ寄付してやった。

にもかかわらず。どうして大震災で被災し息も絶え絶えの地方を救済しないのか?

各県に1兆円ずつ寄付してもいいだろう。(超絶反日親中の沖縄にすら毎年数千億円くれてやっている

それで、被災者の家屋をすべて無償で建て替える。

そこで建築ラッシュが生まれる。つまり、被災し産業を失った地方に仕事ができる。

その仕事を当てにして全国から人が集まり、人が住むようになる。


これが我が国の戦後復興計画の基盤だった。

だから、それからほどなくして、土地バブル景気が生まれ、所得倍増したのである。


瓦礫になった地域には無償で建築を行う。

あるいは、無利子で地方自治体に巨額を貸す。

これまでずっと税金をちゃんと収めてきた国民が住んいるわけだ。しかも、バカな朝鮮人政党の菅直人と鳩山由紀夫と小沢一郎と枝野幸男と岡田克也などが、裏の韓国北朝鮮経由でイランにプルトニウムを売ったことがばれて、イスラエルの妬むやつの報復の核爆弾津波を受けたわけだ。

バカどもが生き残り、善良なる市民が殺された結果になったわけだ。

まさに大本営と同じ構図だ。だから、俺は大本営は朝鮮人に乗っ取られていたと信じるわけだ。

東京裁判では、そういうバカどもが絞首刑になったが、大震災後にバカどもはのうのうと生きながらえている。

そんなバカに話はここ日本しかない。


いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2019-03-12 10:59 | ブログ主より

ついに井口博士が劇場デビュー!?:「新春講演会のお知らせ」   

運命を創れ! - 第73世武内宿禰
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みなさん、こんにちは。

昨年の秋ごろから今年に天皇の世代交代があることから、その特別企画として対談を行おうというお話を頂いていた。むろん私が何を話してもいいという条件で。

そんなわけで、会場の手配やすべて大まかにできたら、ここにもメモするということにしていたところ、昨日その係の方からすでにレディーだという手紙が届いたので、それをご紹介するためにここにもメモしておこう。以下のものである。

一周年祈念特別講演会・井口和基×竹内睦泰
『日本人とは何者か?日本はどこへ向かうのか?』
- 最新科学と古神道の激突 -


こんなカッコいい予告を作っていただきました。

一周年祈念特別講演会『日本人とは何者か?日本はどこへ向かうのか?』 最新科学と古神道の激突


ちなみに、詳細はここらしい。

一周年祈念特別講演会
井口和基×竹内睦泰
『日本人とは何者か?日本はどこへ向かうのか?』
- 最新科学と古神道の激突 -


おそらく、初めてにして最後。つまり、最初で最後の一回こっきりの講演会。

テーマはこの地球人。特に

日本人とは何か?

というもっとも難しい問題にアタックする。

むろん正解はまだない。だれにもわからないが、それを今知られている範囲で俺が語り、古神道の竹内文書の範囲内で第73世武内宿禰が語る。

はたして接点はあるのか?ないのか?

この俺にもわからない。

むろん私の参考書はこのブログ1と2などにあるメモである。

ビリー・マイヤー、ウンモ星人ユミット、ゼカリア・シッチン、高橋良典、武田日恵、保江邦夫、。。。などなど。

それに現代の分子生物学的知見、物性物理、素粒子論等、。。。などなど。

とまあ、大風呂敷を広げすぎてもいけないが、私が信じる宇宙考古学的地球人類史を奏でるつもりではいる。が、現場にいかないと本当にどんな話をするかは自分でもわからない。

「口から出まかせ」

という保江先生の愛魂道や武内宿禰の古神道でいうところの、神がかり的、神が高天原から降りてくる的、行き当たりばったり的、即興的な、アドリブ的、現場空間のリアリティーを最近は極めて大事にするようにしているからである。

だから、行ってみないと何もわからない。その場だけのお話。

そんなものにしたいと考えている今日このごろなんですナ。

まあ、興味のある人はぜひ聞きに来てください。俺の講演はともかくとして、第73世のすばらしい講演が聞けるだろうことだけは確かですナ。舞もあるんだとか。


それにしてもついに俺も「劇場」デビューですか?

芸能人ではないんだが、演壇デビューは小学生の時の生徒会長戦以来かもしれませんナ。親友と決戦して見事落選という憂き目をみた苦い記憶があるが。


はたしてこの講演会は吉と出るか凶と出るか?



やってみるまではわからない。




いやはや、世も末ですナ。







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by kikidoblog2 | 2019-01-16 08:35 | ブログ主より

念頭所感一発:今年は「書の年」としたい!猪のごとく書に突き進む!?   

レーニンジャーの生化学
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(私が持っているのは第二版)



みなさん、こんにちは。

ようやく我が家も新年度が始まった。この年末年始はどうだっただろうか?

私は今年は「書の年」として猪のように突進したいと思っている。

かつて2000年の前に保江邦夫先生は人生50年を前にして二ヶ月で一冊のペースでご著書を執筆したところ、過労がたたったのか、その後遺症から大腸がんになってしまったという。

さすがにそこまではできないかもしれないが、マイペースでのんびり粛々として専門書を作っていきたいと思っている今日このごろなんですナ。特に、齢60過ぎたわけだから、さすがに自分が学位をとったときの研究を一応は自分自身の責任として、何らかの専門書か科学エッセイか、科学伝記かわからないが、その内容をそれなりに本の形に残しておこうと思うわけである。

1000ページの本とか、1万ページの本とかになれば、グロタンディークもびっくりということかもしれないが、まあ、2〜300ページの本でも十分だろう。

いずれにせよ、学外の一素浪人である私にはこの国の格式ある出版社は手を差し伸べてはくれない。だから、今度はいつの日か自分のアマゾン用のオンデマンド出版社でも作り、そこから本を出せるようになりたいものだ。


一方、論文としてもいくつかわかりやすい論文の形で杉田元宜先生の革命的アイデアを今の生物学者にも理解できるようなものを書いておきたいと思っている。

というのも、比較的最近、昨年の年末に、一応生物理論をやっていると吹聴するからには、杉田先生の時代の1947年ごろの生物学者の研究ばかりではなく、ごく最近の一般的教科書も勉強して読んでおかなければならないということで、古本屋で大分前に買っておいたレーニンジャーの生化学の教科書(第二版)を勉強してみたのである。

が、読んでみて大変な衝撃を受けたのだ。

というのは、理論的アイデアは1947年代の杉田元宜の「過渡的現象の熱力学」、柴谷篤弘の「理論生物学」、および江上不二夫の「生体の化学」の時代には「あった」のだが、現代的な分子生物学の教科書には「一切消えてしまった」概念が多々見受けられたからである。

要するに、現代の生物学は終戦直後のものより、知識は膨大に増えたが、基本的アイデアは陳腐化したのであった。

とまあ、こういう現実を目の当たりにしてしまったのである。

何を言っているかというと、いまの生化学の基本理論は「平衡熱力学」を基にしているに過ぎなかったということである。

つまり、試験管の中でなりたつ無限にゆっくりした熱力学の理論を時々刻々と変化している生の生命に応用して喜んでいたということである。

そんなことは、1947年に我が国の生物物理学会を立ち上げた杉田元宜先生が口酸っぱくそんなんじゃだめだよって言っていたことではないか。

また、レーニンジャーの教科書でも使われた生命の特徴を指摘する絵と同じものが、1947年から1950年代の杉田先生の論文にもすでに現れていたわけだ。しか〜〜も、ちゃんとそれを過渡的現象としてきちんと計算する方法まで提示するという形でだ。

にもかかわらず、アメリカの教科書を書くほどの生物学者たちには一切伝わっていなかった。

というわけで、俺は非常に衝撃を受けたのである。

これは、どないかせにゃならん!

というわけで、僭越ながら、私はそれなりに論文にまとめるのが同じ日本人の理論物理学者としての努めだろうと考えるというわけである。


ところで、生物学には、in vivoという語句とin vitroという語句がある。

いつも私はアノード、カソードじゃないが、どっちがどっちだっけと混乱するんだが、要するに、in vivoとはin bioのようなもので、自然の生命内というような意味であり、一方のin vitroは試験管内というような意味と思えばいいだろうと思っている。

このin vitroで実験したデータでin vivoの生命現象を論じるというのが、現代の生命化学の基礎理論だというわけだ。

この責任は100%我々物理学者にある。なぜなら、我々の平衡熱力学の計算法では、生のエンジンは、2000Rpmで回転し摩擦で発熱しているものだが、それを無限時間で1回転するだけのカルノーエンジンとしてしか計算できないからである。

生物学者はこれに習っているに過ぎない。むろん、大学の学部生も最初に習う熱力学とはこれである。

ほんと、どないしょ?どげんかせんといかん、ですナ。


実はかつて数学者の一団がこの問題の突破口を開いた時代があったのだが、これは普通の物理学者には響かなかった。だから、その時代でポシャってしまったのである。


とまあ、ちょっとどうでもいい念頭所感となってしまったかもしれないが、今年の私の目標はこんなものである。


ぜひ皆さんもご自分の目標を明確化し、ぜひ1つでも2つでも実現していってほしいものである。





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by kikidoblog2 | 2019-01-04 15:29 | ブログ主より

A Happy New Year!:あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。   

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みなさん、こんにちは。

謹賀新年。

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。
みなさまのご多幸を祈願いたします。


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by kikidoblog2 | 2019-01-01 13:07 | ブログ主より

今年もありがとうございました:みなさん、良いお年を!   

みなさん、こんにちは。

今日は大晦日の12月31日。

今年もいろいろのことが起き過ぎました。

が、なんとか年末を迎えることができました。

昨日今年印象に残った話をメモしたときにはそうしなかったが、やはりこれも我が家では衝撃的な出来事だったので、一応最後にメモしておくと、

11月27日に我が家も例年のように日本の伝統として干し柿を吊るしておいた。
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それがしばらく柿たちを乾燥させて、その都度よくもんで柔らかくして、そろそろ熟して食べられるかなと思った時、出来を確認しにいくとこんな悲惨なことになっていたのである。
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そして犯人はその証拠を残していった。つまり、糞を大量に残していった。
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はて、この現実とは何を意味するか?

これはどうやらハクビシンの集団による犯行のようで、状況証拠のすべてが犯人がハクビシンに不利な状況である。
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このハクビシンが外来生物かそうでないのか確定していないらしいが、ここでは外来生物としたい。やはりその手口は日本的ではない。

日本の在来生物はたいてい自分のした糞を隠したり土を盛る習性があるからだ。

犬猫でもそう。しかし外来種の犬猫はそのまま垂れる。

そんなわけで、この事件は、日本の伝統が外来生物によって無残に引き裂かれ、そこに糞をたれた。すなわち、「我が国の文化伝統を糞あつかいする」という反日的行為と理解したい。

というわけで、これは「神の知らせ」の一種のようなものだろうと私は理解したいわけである。

つまり、来年以降、こういうことが人間界においても頻繁に起こるということを警告したのだということである。

日本が外来生物である外国産に蹂躙される。

このことを神様が知らせてくれたのではなかろうか?

まあ、これは今年最後の私の得た教訓であるが、我々一般人にどうすることもできない。なぜなら、国家そのものがそうすることを率先しているからである。

ということは、そういうことを心してかかれ、注意せよ、という戒めと理解したい。

来年から我が国は怒涛の時代に入るということらしいから、心しなさいよ、ということなのだろう。

いずれにせよ、この残念な事件は非常に象徴的だった。




みなさんの健康とご多幸を祝して

みなさん、良いお年を!



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by kikidoblog2 | 2018-12-31 16:35 | ブログ主より

名古屋のエジソンこと高木利誌さんの講演会開催:保江先生と私で講演予定です!   

みなさん、こんにちは。

そういえば、もうすぐ名古屋近くの豊田市で講演予定です。

主催者は、名古屋のエジソンこと、高木利誌氏。

氏のご厚意で、保江邦夫博士と私がいっしょに講演することになりましたので、興味のある人はどうぞ。

一応、今日案内をいただきましたので、お知らせいたします。

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ところで、主催者の高木氏は以下のようなご著書を出版されています。

宇宙から電気を無尽蔵にいただくとっておきの方法 水晶・鉱石に秘められた無限の力
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大地への感謝状 〜自然は宝もの 千に一つの無駄もない
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おかげさま 奇跡の巡り逢い
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一方、保江邦夫博士のご講演は、もちろん「神の物理学」の話ですね。

神の物理学: 甦る素領域理論 単行本 – 2017/11/10
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「神の物理学」:我らが保江邦夫博士、ついに神様の物理学を発見!


私の話の中身は、ひ・み・つ、秘密ですゾ!


では、お会いできる日を楽しみにしておりますヨ。




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by kikidoblog2 | 2018-07-30 21:34 | ブログ主より

春の妄想一発「なでしこと今夜の三枚おろし」:武田鉄矢の三枚おろしの科学版があったらどうする!?   



みなさん、こんにちは。

どういうわけかネットスピードが落ちて、書いているうちにダウンし、せっかくメモしていたものが消えてしまった。いやはや、残念。書き直し。といっても、二度と同じ口調にはならないから困る。

さて、最近の国会は、なぜか懐かしい。

というのは、今野党がやっていることは、あの1970年代の株主総会の「総会屋」がやっていたことと同じなわけだ。

かつて「総会屋」なるインテリヤクザが、大企業の株主総会を乗っ取り、そこで邪魔し続けて会が終わらないように仕向け、迷惑千万の行為をした。

そこで一般の株主の迷惑にならないように、大企業が裏で総会屋に金を恵んで、お開きにした。

とまあ、いまの野党の振る舞いが実に総会屋に似ている。そこで、「国会屋」と命名したら良いのではなかろうか?

要するに、野党も金欲しさにやっているのではなかろうか?

もしそうなら、自民の二階俊博が裏で金恵めば、多少静かになるのかもしれませんナ。



さて、どうでもいい前置きで逸れたが、昨日ジョギングをしているとき面白いアイデアが浮かんだ。

要するに、武田鉄矢さんの「今朝の三枚おろし」の科学版をやるというものだった。


私が武田鉄矢さんの科学者役をし、アシスタントの水谷加奈さんの役をだれか若い女性にする。

そこで、なでしこジャパンの岩渕真奈選手
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(別におっぱいだと思って胸触ってんじゃないですよ。普通に胸をたたくというやつですナ。いまやこんなこともセクハラ扱いだ。いったいダマスゴミの脳内はどうなっているのかいな?)
か、左サイドバックの清水梨沙選手
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にする。

そしてオヤジギャクの理論物理学者の俺と対談しながら、杉田元宜博士の論文を紐解いていく。つまり、三枚におろしていく。

だいたい1〜2週間で一つの論文をおろす。


サッカー選手は日昼は練習があるから、夜に行なう。


というようなわけで、「なでしこと今夜の三枚おろし」。

どうでしょうか?こんな企画は?


というわけで、最近は一度これやってみたらどうかなと考えているのだが、一般の本と違って、天才科学者杉田元宜博士の論文である。実に難しいのなんのという代物である。


できるかどうか、あまり自信がない。

そして、相手のアシスタント役のリサ選手やマナ選手の話は全部オレの脳内妄想だ。

実際に対談するわけじゃないから、全部オレの個人的妄想ということになる。架空のおとぎ話である。


まあ、そのうち時期が来たら、ここにそんな話のシリーズが登場するかもナ。


いやはや、俺も隙ですナア。


それにしても清水梨沙選手にラブコール(むろんジョークです)。実にいい選手が出てきたものである。

長谷川唯選手が澤穂希選手の後継者だとすれば、清水梨沙選手は鮫島選手の後継者だナ。右と左と違うが、スライディングタックルがうまい。


まあ、話を戻すと、要するにいまや物理は絶滅危惧科目。重要性の割にはだれも好きではない。だれも学びたがらない。したがって、いまや誰もその本質を理解しない。そういう学科、学問になりつつある。

本屋にあるのは、JKを利用したできちゃったものの解説でしかない。要するに、教科書的なもの、標準理論を女子高生ネタで惹きつけるというちょっとロリータのようなものしかない。もっとも大事なテーマや昔の理論の解説などもない。

だから、私が個人的に普通に解説してもだれも興味を惹かれないに違いない。そこで、一般人の代表をなでしこジャパンのサッカー選手にして、サッカーの話を入れながら、俺が自分の興味で選んだ論文を解説していく。

とまあ、こんなものなんだが、ふとこれをジョギングしながら、1週間分を頭の中で妄想していたんですナ。

現実にこんな企画があれば、やる方の俺としては非常に面白いだろうが、それは不可能なので、脳内妄想として、ここにいきなり即興でメモしていこうというわけだ。



いやはや、世も末ですナ。



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by kikidoblog2 | 2018-04-19 19:50 | ブログ主より