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カテゴリ:韓国・ウリナラ・法則( 47 )   

【緊急事態】友達がソウル駅近くで韓国人男性6人位に囲まれ袋叩きに!:新たなる「通州事件」への道!   

みなさん、こんにちは。

いよいよ恐れていたことが韓国ソウルで起こったようだ。

まさに現在の通州事件の前触れだろう。

【緊急事態】友達がソウル駅近くで韓国人男性6人くらいに囲まれ袋叩きに合いました
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韓国 ソウルに旅行に行かれる方へ
今日友達がソウル駅近くで韓国人男性6人くらいに囲まれ袋叩きに合いました。警察に行きましたが全く相手にされなかったとの事です。本来なら明日までの旅行でしたが、本日の最終便で帰国するとの事。
韓国へ旅行する方はくれぐれも気をつけてください。釜山も心配です。

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韓国旅行に行く方へ ソウル 釜山
1、街中で、なるべく日本語を喋らない。デモには絶対に近づかない。
2、もしもの為に翻訳機を。
3、帽子と黒のマスクを。

友達みたいに危険な目に合わない為に。
今更キャンセルすると、キャンセル料がかかるので絶対行く!って人の為に。


ところで、こういう朝鮮人が起こす暴力事件には独特の特徴があり、戦前の日中戦争や日露戦争を招くきっかけになった、朝鮮人による扇動事件の数々である。

一言でいうと、

他人を焚き付け、他人同士で戦争を起こさせるという習性である。

たとえば、有名な「通州事件」の前ではこんなことをした。

18歳未満閲覧禁止『Sさんの体験談』
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(前略)

そのうちにあれだけ親日的であった通州という町全体の空気がだんだん変わって来たのです。
何か日本に対し又日本人に対してひんやりしたものを感じるようになってまいりました。
Tさんが私に日本人であるということが人にわからないようにと言った意味が何となくわかるような気がしたものでした。

そして何故通州という町がこんなに日本や日本人に対して冷たくなっただろうかということをいろいろ考えてみましたが、私にははっきりしたことがわかりませんでした。
只、朝鮮人の人達が盛んに日本の悪口や、日本人の悪口を支那の人達に言いふらしているのです。

私が日本人であるということを知らない朝鮮人は、私にも日本という国は悪い国だ、朝鮮を自分の領土にして朝鮮人を奴隷にしていると申すのです。
そして日本は今度は支那を領土にして支那人を奴隷にすると申すのです。
だからこの通州から日本軍と日本人を追い出さなくてはならない。
いや日本軍と日本人は皆殺しにしなくてはならないと申すのです。


私は思わずそんなんじゃないと言おうとしましたが、私がしゃべると日本人ということがわかるので黙って朝鮮人の言うことを聞いておりました。

そこへTさんが帰って来て朝鮮人から日本の悪口を一杯聞きました。
するとTさんはあなたも日本人じゃないかと申したのです。
するとその朝鮮人は顔色を変えて叫びました。
日本人じゃない朝鮮人だ、朝鮮人は必ず日本に復讐すると申すのです。
そして安重根という人の話を語りました。
伊藤博文という大悪人を安重根先生が殺した。
我々も支那人と一緒に日本人を殺し、日本軍を全滅させるのだと申すのです。

私は思わずぞっとせずにはおられませんでした。
なんと怖いことを言う朝鮮人だろう。
こんな朝鮮人がいると大変なことになるなあと思いました。
Tさんは黙ってこの朝鮮人の言うことを聞いて最後まで一言もしゃべりませんでした。

こんなことが何回も繰り返されているうちに、町の空気がだんだん変わってくるようになってまいったのです。
でもそんなことを日本の軍隊や日本人は全然知らないのです。
私は早くこんなことを日本人に知らせねばならないと思うけれど、Tさんは私が日本人と話すことを厳重に禁止して許しません。

私の心の中にはもやもやとしたものがだんだん大きくなって来るようでした。
道を歩いているとき日本の兵隊さんに会うと「注意して下さい」と言いたいけれど、どうしてもその言葉が出てまいりません。
目で一生懸命合図をするけど日本の兵隊さんには通じません。
私が日本人であるということは通州で知っているのはTさんの友人二、三人だけになりました。
日本の兵隊さん達もだんだん内地に帰ったり他所へ転属になったりしたので、殆ど私が日本人であるということを知らないようになりました。

そうしているうちに通州にいる冀東防共自治政府の軍隊が一寸変わったように思われる行動をするようになってまいりました。
大体この軍隊は正式の名称は保安隊といっておりましたが、町の人達は軍隊と申しておったのです。
この町の保安隊は日本軍ととても仲良くしているように見えていましたが、蒋介石が共産軍と戦うようになってしばらくすると、この保安隊の軍人の中から共産軍が支那を立派にするのだ、蒋介石というのは日本の手先だと、そっとささやくように言う人が出てまいりました。

その頃から私は保安隊の人達があまり信用出来ないようになってまいったのです。
行商に歩いていると日本人に出会います。
私はTさんから言われているのであまり口をきかないようにしていました。
すると日本人が通った後ろ姿を見ながら朝鮮人が、
「あれは鬼だ、人殺しだ、
 あんな奴らは
 いつかぶち殺してやらねばならない」
と支那人達に言うのです。


最初の頃は支那人達も朝鮮人達の言うことをあまり聞きませんでしたが、何回も何回も朝鮮人がこんなことを繰り返して言うと、支那人達の表情の中にも何か険しいものが流れるようになってまいりました。
特に保安隊の軍人さん達がこの朝鮮人と同じ意味のことを言うようになってまいりますと、もう町の表情がすっかり変わってしまったように思えるようになりました。

(中略)

昭和十二年になるとこうした空気は尚一層烈しいものになったのです。
そして上海で日本軍が敗れた、済南で日本軍が敗れた、徳州でも日本軍は敗れた、支那軍が大勝利だというようなことが公然と言われるようになってまいりました。

日に日に日本に対する感情は悪くなり、支那人達の間で、
「日本人皆殺し、日本人ぶち殺せ」
と言う輿論が高まってまいりました。
その当時のよく言われた言葉に、
「日本人は悪魔だ、
 その悪魔を懲らしめるのは支那だ」
という言葉でした。


私はそんな言葉をじっと唇をかみしめながら聞いていなくてはならなかったのです。
支那の子供達が「悪鬼やぶれて悪魔が滅ぶ」という歌を歌い、その悪鬼や悪魔を支那が滅ぼすといった歌でしたが、勿論この悪鬼悪魔は日本だったのです。

こんな耐え難い日本が侮辱されているという心痛に毎日耐えなくてはならないことは大変な苦痛でした。
しかしこんなときTさんが嵐はまもなくおさまるよ、じっと我慢しなさいよと励ましてくれたのが唯一の救いでした。
そしてその頃になるとTさんがよく大阪の話をしてくれました。
私も懐かしいのでそのTさんの言葉に相槌を打って一晩中語り明かしたこともありました。

(中略)

そして支那人の心がだんだん悪くなって来て、日本人の悪口を言うようになると、あれ程日本と日本人の悪口を言っていた朝鮮人があまり日本の悪口を言わないようになってまいりました。
いやむしろ支那人の日本人へ対しての怒りがだんだんひどくなってくると朝鮮人達はもう言うべき悪口がなくなったのでしょう。
それと共にあの当時は朝鮮人で日本の軍隊に入隊して日本兵になっているものもあるので、朝鮮人達も考えるようになって来たのかも知れません。

しかし五月も終わり頃になって来ると、通州での日本に対する反感はもう極点に達したようになってまいりました。
Tさんはこの頃になると私に外出を禁じました。
今まではTさんと一緒なら商売に出ることが出来たのですが、もうそれも出来ないと言うのです。
そして「危ない」「危ない」と申すのです。
それで私がTさんに何が危ないのと申すと、日本人が殺されるか、支那人が殺されるかわからない、いつでも逃げることが出来るように準備をしておくようにと申すのです。

六月になると何となく鬱陶しい日々が続いて、家の中にじっとしていると何か不安が一層増して来るようなことで、とても不安です。
だからといって逃げ出すわけにもまいりません。

そしてこの頃になると一種異様と思われる服を着た学生達が通州の町に集まって来て、日本撃つべし、支那の国から日本人を追い出せと町中を大きな声で叫びながら行進をするのです。

それが七月になると、
「日本人皆殺し」
「日本人は人間じゃない」
「人間でない日本人は殺してしまえ」
というような言葉を大声で喚きながら行進をするのです。
鉄砲を持っている学生もいましたが、大部分の学生は銃剣と青竜刀を持っていました。

そしてあれは七月の八日の夕刻のことだったと思います。
支那人達が大騒ぎをしているのです。
何であんなに大騒ぎをしているのかとTさんに尋ねてみると、北京の近くで日本軍が支那軍から攻撃を受けて大敗をして、みんな逃げ出したので支那人達があんなに大騒ぎをして喜んでいるのだよと申すのです。

私はびっくりしました。
そしていよいよ来るべきものが来たなあと思いました。
でも二、三日すると北京の近くの盧溝橋で戦争があったけれど、日本軍が負けて逃げたが又大軍をもって攻撃をして来たので大戦争になっていると言うのです。

こんなことがあったので七月も半ばを過ぎると学生達と保安隊の兵隊が一緒になって行動をするので、私はいよいよ外に出ることが出来なくなりました。

この頃でした。
上海で日本人が沢山殺されたという噂がささやかれて来ました。
済南でも日本人が沢山殺されたということも噂が流れて来ました。
蒋介石が二百万の大軍をもって日本軍を打ち破り、日本人を皆殺しにして朝鮮を取り、日本の国も占領するというようなことが真実のように伝わって来ました。

この頃になるとTさんはそわそわとして落ち着かず、私にいつでも逃げ出せるようにしておくようにと申すようになりました。
私も覚悟はしておりましたので、身の回りのものをひとまとめにしていて、いつどんなことがあっても大丈夫と言う備えだけはしておきました。

この頃通州にいつもいた日本軍の軍人達は殆どいなくなっていたのです。
どこかへ戦争に行っていたのでしょう。

(中略)
八時を過ぎて九時近くになって銃声はあまり聞こえないようになったので、これで恐ろしい事件は終わったのかとやや安心しているときです。
誰かが日本人居留区で面白いことが始まっているぞと叫ぶのです。
私の家から居留区までは少し離れていたのでそのときはあまりピーンと実感はなかったのです。

そのうち誰かが日本人居留区では女や子供が殺されているぞというのです。
何かぞーっとする気分になりましたが、恐ろしいものは見たいというのが人間の感情です。
私はTさんの手を引いて日本人居留区の方へ走りました。

そのとき何故あんな行動に移ったかというと、それははっきり説明は出来ません。
只何というか、本能的なものではなかったかと思われます。
Tさんの手を引いたというのもあれはやはり夫婦の絆の不思議と申すべきでしょうか。

日本人居留区が近付くと何か一種異様な匂いがして来ました。
それは先程銃撃戦があった日本軍兵舎が焼かれているのでその匂いかと思いましたが、それだけではありません。
何か生臭い匂いがするのです。
血の匂いです。
人間の血の匂いがして来るのです。

しかしここまで来るともうその血の匂いが当たり前だと思われるようになっておりました。
沢山の支那人が道路の傍らに立っております。
そしてその中にはあの黒い服を着た異様な姿の学生達も交じっています。
いやその学生達は保安隊の兵隊と一緒になっているのです。

そのうち日本人の家の中から一人の娘さんが引き出されて来ました。
十五才か十六才と思われる色の白い娘さんでした。
その娘さんを引き出して来たのは学生でした。
そして隠れているのを見つけてここに引き出したと申しております。

その娘さんは恐怖のために顔が引きつっております。
体はぶるぶると震えておりました。
その娘さんを引き出して来た学生は何か猫が鼠を取ったときのような嬉しそうな顔をしておりました。
そしてすぐ近くにいる保安隊の兵隊に何か話しておりました。

保安隊の兵隊が首を横に振ると学生はニヤリと笑ってこの娘さんを立ったまま平手打ちで五回か六回か殴りつけました。
そしてその着ている服をいきなりバリバリと破ったのです。
支那でも七月と言えば夏です。暑いです。
薄い夏服を着ていた娘さんの服はいとも簡単に破られてしまったのです。

すると雪のように白い肌があらわになってまいりました。
娘さんが何か一生懸命この学生に言っております。
しかし学生はニヤニヤ笑うだけで娘さんの言うことに耳を傾けようとはしません。

娘さんは手を合わせてこの学生に何か一生懸命懇願しているのです。
学生の側には数名の学生と保安隊の兵隊が集まっていました。
そしてその集まった学生達や保安隊の兵隊達は目をギラギラさせながら、この学生が娘さんに加えている仕打ちを見ているのです。

学生はこの娘さんをいきなり道の側に押し倒しました。
そして下着を取ってしまいました。
娘さんは「助けてー」と叫びました。
と、そのときです。

一人の日本人の男性がパアッと飛び出して来ました。
そしてこの娘さんの上に覆い被さるように身を投げたのです。

恐らくこの娘さんのお父さんだったでしょう。
すると保安隊の兵隊がいきなりこの男の人の頭を銃の台尻で力一杯殴りつけたのです。
何かグシャッというような音が聞こえた
ように思います。
頭が割られたのです。

でもまだこの男の人は娘さんの身体の上から離れようとしません。
保安隊の兵隊が何か言いながらこの男の人を引き離しました。
娘さんの顔にはこのお父さんであろう人の血が一杯流れておりました。
この男の人を引き離した保安隊の兵隊は再び銃で頭を殴りつけました。

パーッと辺り一面に何かが飛び散りました。恐らくこの男の人の脳髄だったろうと思われます。
そして二、三人の兵隊と二、三人の学生がこの男の人の身体を蹴りつけたり踏みつけたりしていました。
服が破けます。
肌が出ます。
血が流れます。
そんなことお構いなしに踏んだり蹴ったりし続けています。

そのうちに保安隊の兵隊の一人が銃に付けた剣で腹の辺りを突き刺しました。
血がパーッと飛び散ります。
その血はその横に気を失ったように倒されている娘さんの身体の上にも飛び散ったのです。

腹を突き刺しただけではまだ足りないと思ったのでしょうか。今度は胸の辺りを又突き刺します。
それだけで終わるかと思っていたら、まだ足りないのでしょう。
又腹を突きます。
胸を突きます。
何回も何回も突き刺すのです。

沢山の支那人が見ているけれど「ウーン」とも「ワー」とも言いません。
この保安隊の兵隊のすることをただ黙って見ているだけです。

その残酷さは何に例えていいかわかりませんが、悪鬼野獣と申しますか。
暴虐無惨と申しましょうか。
あの悪虐を言い表す言葉はないように思われます。

この男の人は多分この娘さんの父親であるだろうが、この屍体を三メートル程離れたところまで丸太棒を転がすように蹴転がした兵隊と学生達は、この気を失っていると思われる娘さんのところにやってまいりました。
この娘さんは既に全裸になされております。
そして恐怖のために動くことが出来ないのです。
その娘さんのところまで来ると下肢を大きく拡げました。
そして陵辱をはじめようとする
のです。

支那人とは言へ、沢山の人達が見ている前で人間最低のことをしようというのだから、これはもう人間のすることとは言えません。
ところがこの娘さんは今まで一度もそうした経験がなかったからでしょう。
どうしても陵辱がうまく行かないのです。

すると三人程の学生が拡げられるだけこの下肢を拡げるのです。
そして保安隊の兵隊が持っている銃を持って来てその銃身の先でこの娘さんの陰部の中に突き込むのです。
こんな姿を見ながらその近くに何名もの支那人がいるのに止めようともしなければ、声を出す人もおりません。

ただ学生達のこの惨行を黙って見ているだけです。
私とTさんは二十メートルも離れたところに立っていたのでそれからの惨行の仔細を見ることは出来なかったのですが、と言うよりとても目を開けて見ておることが出来なかったのです。

私はTさんの手にしっかりとすがっておりました。
目をしっかりつぶっておりました。
するとギャーッという悲鳴とも叫びとも言えない声が聞こえました。
私は思わずびっくりして目を開きました。

するとどうでしょう。保安隊の兵隊がニタニタ笑いながらこの娘さんの陰部を切り取っているのです。
何ということをするのだろうと私の身体はガタガタと音を立てる程震えました。
その私の身体をTさんがしっかり抱きしめてくれました。
見てはいけない。
見まいと思うけれど目がどうしても閉じられないのです。

ガタガタ震えながら見ているとその兵隊は今度は腹を縦に裂くのです。
それから剣で首を切り落としたのです。
その首をさっき捨てた男の人の屍体のところにポイと投げたのです。

投げられた首は地面をゴロゴロと転がって男の人の屍体の側で止まったのです。
若しこの男の人がこの娘さんの親であるなら、親と子がああした形で一緒になったのかなあと私の頭のどこかで考えていました。

そしてそれはそれでよかったのだと思ったのです。
しかしあの残虐極まりない状況を見ながら何故あんなことを考えたのか私にはわかりませんでした。
そしてこのことはずーっとあとまで私の頭の中に残っていた不思議のことなのです。

私は立っていることが出来ない程疲れていました。
そして身体は何か不動の金縛りにされたようで動くことが出来ません。
この残虐行為をじっと見つめていたのです。
腹を切り裂かれた娘さんのおなかからはまだゆっくり血が流れ出しております。
そしてその首はないのです。

何とも異様な光景です。
想像も出来なかった光景に私の頭は少し狂ってしまったかも知れません。
ただこうした光景を自分を忘れてじっと見ているだけなのです。
そうしたときTさんが「おい」と抱きしめていた私の身体を揺すりました。

私はハッと自分にかえりました。
すると何か私の胃が急に痛み出しました。
吐き気を催したのです。

 (後略)



まあ、これがあのモングル人襲来の時に朝鮮人がモンゴル人にやった告げ口外交と同じ手口だ。

残酷なモンゴル人にあっちの海に日本人が住んでいると教えて手引し、無実の対馬の住人を餌にして島民全員を残虐に殺し、食ってしまったのである。

俗にいう「対馬の虐殺」という。


大東亜戦争は、日本人となった満州の朝鮮人が起こしたのである。つまり、北はロシア人、南は中国人に今現在文政権がやっているような嘘捏造の話を鵜呑みにさせるような工作活動を起こし、日本人をあたかも世界の敵かのようにプロパガンダし、ロシアやチャイナが日本と戦争し始めたら、自分たち朝鮮人はその後ろに隠れ、その戦争の最中、婦女子を襲い、火事場泥棒をし、双方から利益を不当に得る。

とまあ、こういうことを行ったわけだ。


これが朝鮮人という人形生物に染み付いた天然のDNAの性質である。

古くは、百済の時代の白村江の戦いでも同じことをやったし、
秀吉の朝鮮出兵でも同じことをやったし、
江戸時代の朝鮮通信使の時代でも同じことをやったし、
明治維新の時にも同じことをやったし、
日清戦争の時にも同じことをやったし、
日露戦争の時にも同じことをやったし、
大東亜戦争の時にも同じことをし、
終戦後の日本でも同じことをしたし、
朝鮮戦争の時でも米ロに対して同じことをしたし、
ベトナム戦争の時も米国に同じことをしたし、
そして、今現在も同じことをしつつある。
←いまここ


とまあ、そんなあんなで、朝鮮人のDNAはまったく変化していないのである。むしろ、純化されその特質が強化されたと言えるだろう。


傾向の最大の特徴は、

(1)嘘で固めて悪口を言い始める。
(2)悪口を周りに言いふらす。
(3)その嘘を周りのものに及ばせ、無関係の他人をまき込む。
(4)いつの間にか自分の問題を他人の問題とすり替える。←いまここ
(5)すり替えれた他人同士を焚き付け、無益に戦わせる。
(6)不思議と自分は静まる。
(7)他人同士が戦っている間に留守になった場所で婦女子や子供や老人を襲う。特に女子を襲う。
(8)自分は被害者であり、相手が加害者だと言いふらす。
(9)(1)〜(8)のループを無限に繰り返す。



とまあ、そろそろ日本人は朝鮮人のこういう性格を覚えてちゃんと対処すべし。とにかく、そういう生物が国内にもわんさか、世界中にわんさか、半島には数千万、チャイナにも数億いるわけだ。

遺伝子の問題だから、治る問題ではない。病気でもなければ異常でもない。そういう特質なのだ。

やつらは犬猫を食う種族だ。人間も食う。

クマは人襲う。そういうものと同じことにすぎない。


俺が地球人は一旦滅んだほうが良いという意味が分かるだろ!


いやはや、新しい世の始まりですナ。ゾンビの世ですナ。


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2019-07-29 16:36 | 韓国・ウリナラ・法則

我が国の悲劇は韓の法則発動が原因だった!?:日本人には二種類の顔がある。除鮮あるのみ!   

コリアンの日本不買運動
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(だから言ったろ、大塚製薬!)


みなさん、こんにちは。

さて、先週末から今週の頭まで父のお見舞いと母の墓参りに山梨へ行ってきた。というわけで、ここに書き込む機会がなかった。しばらく書かないでいると、書くのが億劫になるから面白い。

最終日は都内の渋谷の駅ホテルに泊まった。だから、渋谷の有名な交差点を上から眺め、飯をたべにその交差点を交差した。

【LIVE CAMERA】渋谷スクランブル交差点 ライブ映像


まあ、カメラで撮ると広く見えるが、それほど広い交差点ではなかった。かなりこじんまりしていましたヨ。ユタ州ソルトレイクの交差点の方が遥かに広い。

いずれにせよ、我々が大学生時代の40年前の渋谷とは大違いで、その頃の新宿歌舞伎町的な荒んだ感じがあっちこっちにありましたナ。たぶん、石原慎太郎に歌舞伎町を追い出されたヤクザがすみついたんじぇね〜〜のかいな?世も末じゃ。

大分前置きがそれてしまったが、いまや毎日毎日韓国こと朝鮮人民共和国=コリア人民共和国の悪態や悪弊や悪童ぶりが誰の目にも明らかになる時代と相成った。

現実は小説より奇なり。

人が考えうること以上に異常行動するのがコリアである。


まあ、いまやネット上にたくさんのそういうコリア研究があるから、ここで繰り返さない。むろん、拙ブログ1やここにもたくさんある。

「各国の朝鮮人の扱い方」に支那国が参戦!?:「韓国人は犬だと思って付き合いなさい」これだ!?

古来アジアは地獄だった。

人食い人種のシナ人。ヒトモドキのコリアン。

一つ間違えば、遣唐使、遣隋使は、シナの老婆に寝込みを襲われ、朝鮮の若者に襲われた。

そしてずっと西の白人どもはもっと野蛮だった。首狩り族だった。


とまあ、ジョーダンはジャニーズ。


最近までずっと思っていたことだが、戦前戦中にいわゆる

大本営

というものが我が国に敷かれた。

この代表格が
東条英樹
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であった。

私は前から、この大本営の司令部にいた連中は

朝鮮人か朝鮮系

だったのではないか?

という印象を受けたわけだ。

たとえば、

(あ)顔や耳や目が違う。
(い)発想や感性が異なる。
(う)臆病である。
(え)嘘をつく。


などなど。こういった事例から、日本人的ではないとずっと感じてきたわけだ。

いまや「大本営報道」というと「嘘報道」や「捏造報道」を意味する。

しかしながら、我が国の歴史は、侍はそういう姑息なことをしなかったということを証明している。

つまり、大本営は侍を装ったなりすまし、朝鮮人はなりすます。ゆえに、大本営は朝鮮人だったのだろうという三段論法である。


実際にだいぶ前にメモしたように、

佐藤浩市さんの祖父、三國連太郎さんの父はだれだったのか?

日本海軍大将や海軍指揮官たちは、鼻筋の通ったイケメン揃いだったのだ。

乃木希典
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坂の上の雲の秋山真之
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南雲忠一
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井上成美
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非常にシンプルに言えば、戦後の
三船敏郎
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加山雄三
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のような人間が海軍大将になっていた。

ところが、日本陸軍はちょっと毛色が違った。

海軍が合理主義で科学的に戦争を考えるのに、陸軍は精神論的で理不尽なものの考え方をしていた。

八甲田山事件、ノモンハン事件、。。。、神風特攻隊


私の個人的見解=妄想的イメージで付け加えれば、226事件というのも非常に朝鮮人的事件である。気に入らないものは殺害する。

問答無用。理不尽。

まあ、我が国は古来、台湾沖縄の流れもの、半島やシナ大陸からの流れものの血筋も残る。だから、そういった渡来人のバカさが遺伝した日本人もいたわけだ。

日本陸軍は秋山真之の時代、その兄の秋山好古により、フランス馬術が持ち込まれた。同時に、その時代にフランスの「平手打ち」「ビンタ」「鉄拳制裁」も取り入れられたという。

ところで、その秋山兄弟の
秋山好古
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は長身で手足が長く、誰が見ても当時の外人にしか見えなかったらしい。フランスでもユダヤ人にしか見えなかったという。

これが侍顔であって、当時はまだ侍の直系の子孫が士官になり、軍人になり、大学教授になりという時代であったから、社会のいたるところに西洋人のように見える日本人がたくさんいたのである。

むろん、本来の天皇家もそうだったようだ。長身で彫りが深く髭が濃い。脛長彦(すねながひこ)がまさにそういう天皇のご先祖であった。


これに対して、
山本五十六
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とか、東条英機とかはのっぺり顔である。というより、いまの吉本無芸人の顔である。

それに対して、やはり日露戦争で勝利した指揮官の
東郷平八郎
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はイケメンだった。

理路整然とし明晰だった東条と比べても山本は朝鮮人的だった。

その結果、ほぼすべての作戦で失敗し、歴史ある日本帝国海軍を壊滅させたのである。


つまり、俺の云いたいことは、

大東亜戦争で韓の法則発動したのではなかったか?

ということだ。

ノモンハン事件の当事者の
辻政信
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などまさにその証明だろう。

我が国には、7世紀の百済から仏教伝来とともに渡ってきた半島系も多い。我が国の仏教徒やお寺の住職家系はほぼその時代由来である。

おそらく、神道だった織田信長が寺や僧侶を壊滅させようとしたのもそういう事情もあったと思う。

この辻はA級戦犯で絞首刑にならず、戦後も生き延びたことは実に不可解な歴史と言えるだろう。日本陸軍を壊滅的どツボにはめたやつが欧米から褒められて生き延びた。謎である。当然今もその子孫がいるはずだ。

「作戦の神様」辻政信の孫は富士急社長、児玉誉士夫の息子はTBS役員……あの戦争の有名人たちの子孫は「いま」


さて、いまお隣の韓国ことコリア人民共和国の大統領や側近および国民が行いつつあることを見れば、ほぼ大本営と似たような感性の持ち主であるということが分かる。

日本製品ボイコット、日本語刈り、。。。。

かつて、大本営は英語を敵性言語として発禁処分にした。

一方、日露戦争時代の秋山真之は米国外軍に学びに行き、
広瀬武夫
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はロシアへ学びに行った。

武田信玄が孫子の兵法から学んだように、帝国海軍もまた孫子の兵法である

敵を知り己を知れば百戦殆うからず

のように、敵に勝とうと思えば、敵を知るべきであって、敵をないがしろにして油断すべきではない。

にもかかわらず、韓国人は日本人のことを理解しようとしないし、理解する気もなさそうだ。

同様に、大本営もまた欧米を理解し尽くして、その習性を徹底的に研究しなかった。

逆にアメリカは日本語を学び、日本の暗号を解読し、さらには日本のそれぞれの将軍の出生から学歴から性格まで研究に研究を重ねた。

これでは、日本はアメリカに勝てないし、韓国は日本に勝てないのである。


とまあ、そんなあんなで、我が国が大東亜戦争及び太平洋戦争で負けたのは、負けるべくして負けたのであって、それは我が国に長い歴史のなかで紛れ込んでしまった半島系の人間の研究が足りなかったからである。

これが俺の結論というわけですナ。


いまや戦後70数年経ち、鼻筋の通った侍顔の日本人から、吉本顔の朝鮮顔ばかりまかり通る時代になった。

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汚鮮ですナ。

除鮮あるのみ。


まあ、一説では、我が国が消滅するのも規定路線なんですナ。



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2019-07-18 09:26 | 韓国・ウリナラ・法則

「Kの法則」=コリアと組むと滅ぶ法則:かつて我が国にはサンヨーという大企業があった!?   

韓国のイメージ
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=これが正解だ!


みなさん、こんにちは。

ま、ここを長年読んできた人は周知の事実だろうが、人は年々生まれ新しくなる。新しい分無知蒙昧。若い魂は早死しかねない。そういう場合は、老いた魂が若い魂に魂を吹き込まねばならない。

というわけで、いわゆる「韓の法則」=「Kの法則」というものをメモしておこう。

(あ)「法則」とは?

ここでいう「法則」とは

「韓の法則」

というものである。

「法則発動」とは「韓の法則」のことだった!:「除鮮」あるのみか!?
南北朝鮮と同盟を組んだ国は、ことごとく敗れ去っています。

【白村江の戦い】
唐・新羅(勝者) VS 日本・百済(敗者)
【タラス河畔の戦い】※注1
アッバース朝(勝者) VS 唐・高句麗(敗者)
【文永の役、弘安の役】
日本(勝者) VS 元・高麗(敗者)
【応永の外寇】
対馬・九州探題 (勝者)VS 李朝(敗者)
【サルフの戦い】
後金(清) (勝者)VS 明・李朝(敗者)
【シャンギャンハダの戦い】
後金(清)(勝者) VS 明・李朝(敗者)
【アブダリ・フチャの戦い】
後金(清)(勝者) VS 明・李朝(敗者)
【丁卯胡乱】
後金(清) (勝者)VS 李氏朝鮮(敗者)
【丙子胡乱】
後金(清)(勝者) VS 李氏朝鮮(敗者)
【日清戦争】
大日本帝国(勝者) VS 清・東学(敗者)
【大東亜戦争】
米英など(勝者) VS 日+台+朝鮮(敗者)
【朝鮮戦争】※注2
北朝鮮・中国(勝者) VS 米・韓等(敗者)
【ベトナム戦争】
越・中・露(勝者) VS 米・韓など(敗者)


一言で言うと、いまの通名「韓国」こと、正式名称「コリア共和国」People Republic of Korea。

韓国と関わると滅ぶ

という法則のことである。むろん、科学的には、経験則というものだが、例外がない。だから、法則と呼んでいる。

これにはより詳しい法則事例がある。それがこれ。

■参考:韓の法則(2ちゃんねるより)

【絶対法則】
1 国家間から企業、個人に至るまで、韓国と組むと負ける。
2 1において韓国が抜け駆けをすると韓国のみが負ける。
3 1において、韓国から嫌われると法則を回避できる。
この時、嫌われる度合いと回避できる割合は正の相関関係にある。


4 1において韓国と縁を切った場合、法則を無効化出来る。
5 1おいて一方的に商売をする場合は、法則は発動しない。
6 3・4において、半島と手や縁を切った場合、運気や業績その他、全ての面に置いて急激に回復、若しくは上昇傾向が期待出来る。

【諸法則】
(1) 日本で発明され、人気を博した物は、数十年(又は数百年)後に、韓国製又は半島製にされる。
(2) 日本で人気や才能が有る人間は、必ず在日認定されるが、韓国から嫌われていると、必ず回避出来る。
(3) 日本のTV番組は、半島の露出度と番組の人気下降度が正比例の関係に有る。
(日本のTV番組は、半島の露出度と番組の人気度が反比例の関係に有る。)
(4) 海外や国内で、聞かれてもいないのに自らを日本人と名乗る人間は、本当の日本人で無い可能性が高い。
(5) 自国に都合の悪い出来事は、全て外国に責任転嫁する。
(6) 韓国の大統領(為政者)は、任期末期になると騒動が持ち上がり悲惨な末路を歩む。
(7) 朝鮮に手を出した日本の権力者は二代のうちに破滅する。
(8) 法則の威力は60年周期で非常に強まる傾向にある
(9) たとえ半島人であっても心が日本人なら法則は発動しない。
(10) たとえ日本人であっても心が半島人と化したなら法則は発動する。


どうだろうか?心当りがあるだろう。

ところで、過去の歴史において、コリアと関係が深く、連合軍を組んだ国家は戦争でことごとく敗北した。

第二次世界大戦後では、ベトナム戦争で韓国と連合軍を組んだアメリカが予想外の大敗北を喫した。

第二次世界大戦前では、大東亜戦争および太平洋戦争で大韓民国と手を結んだ我が国日本が不滅の大敗北を喫した。

古来では、7世紀では、唐と新羅連合軍に対して白村江の戦いで百済と手を結んだ万葉時代の日本が大敗北を喫した。

14世紀では、日本滅亡を図った元が先に支配した朝鮮と手を組んで元寇を行ったが、神風と日本の鎌倉武士の反撃を喰らい大敗北を喫した。

以来、この法則には全くの例外がない。

さまざまの事例は、拙ブログ1のブログ内検索で「法則発動」「韓の法則」で検索。

ジョーク:この地球に韓国があるかぎり「法則発動」!?地球消滅もありかも??
「韓の法則」発動の数々!?:韓国人に関わると良いことは何もない!?

他多数


さてそこで、消え去った日本の大企業。消えゆく日本。消えゆく天皇家。消えゆく秋篠宮家。

すべて韓の法則が発動した結果である。


そこで、最近の戦後の実際の歴史として、いかにして日本の有名で素晴らしい企業がこの「韓の法則」のために消滅していったかを示すデータを見つけたので、一応メモしておこう。これである。


(い)サムスンに技術を売り渡した日本人技術者ランキング

どうやら最近サムスンへ売国奴した企業のランキングなるものがあるらしい。これである。

サムスンに技術を売り渡した日本人技術者ランキングが公開!
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これは韓国企業のNAVERのまとめである。

NAVERは日本のだめなものを見つけて日本人に「韓国のほうが偉い。日本は韓国より劣る」というプロパガンダをする企業なんですナ。

ネイバー=隣人=隣とかの響きの英語を使って、日本をディスる。まさに朝鮮人である。

こんな企業と仲良くすれば「韓の法則」が発動すること間違いなし。


(う)韓国と日本企業の関わり

そこで、今度は実際にどういう順番で韓国と日本企業が関わったかを見てみよう。ウィキにある。

サムスン電子

歴史[編集]

創業から1980年頃まで[編集]

1938年の日本統治時代の朝鮮で設立されたサムスン電子の親会社である三星商会は、食品と衣服が主力事業であった。
1969年1月に三星電子工業株式会社が設立され、12月には三星三洋電機が設立、電子産業に進出した。これは、当時急速に拡大していた韓国国内の需要市場をターゲットにした決定であった。
1970年1月には三星NECが設立され、白物家電やAV機器の生産が行われた。
1977年には韓国半導体を買収して半導体事業に参入し、1980年3月に韓国電子通信を買収した。
1980年頃からは海外に次々と現地販売法人が設立され、ポルトガルやアメリカには工場が設立された。

1980年頃から2000年代まで[編集]

半導体事業[編集]
1983年2月に、創業者の 李秉喆 (イ・ビョンチョル)が「資源がほとんどない大韓民国の自然条件に適合して、付加価値が高く高度な技術を要する製品を開発することが第2の跳躍を図る唯一の​​道だ」と表明し、DRAM事業に進出。
半導体で先行する日本を目標とする「東京宣言」を発表し、三星電子の東京支店が同年に開設され、日本から大韓民国へ半導体製造装置の輸入を開始した[13]。
翌1984年にはマイクロンより設計技術移転の支援を受け、6か月の開発期間を経てマイクロンと東芝に続く世界で3番目の64kのDRAMを開発[14]。
同年、光州電子を合併して、三星電子工業から三星電子に会社名が変更された。
ほどなく256K DRAMの開発にも成功する。

一方日本の東芝(東芝のDRAM部門は後にマイクロンに買収)は、
1984年に舛岡富士雄が世界初のNOR型フラッシュメモリを開発
1985年に世界初の1M DRAMを開発、
1987年に世界初のNAND型フラッシュメモリを開発するなど盛んに次世代メモリの開発を行なっていた[15]が、東芝やマイクロンなどのトップ企業が次世代メモリに移行することで旧世代メモリの品薄現象が生じたため、あえて256K DRAMに注力した三星は1988年だけで3200億ウォンの莫大な純利益を出し、一気に会社の規模を拡大した[16]。
この経営判断を行ったのが李秉喆の三男である三星グループ副会長の李健熙で、李秉喆が
1987年に死去した後は李健煕が三星グループの第2代会長に就任する。
1992年には世界初の64M DRAMの開発に成功、
1993年にはDRAM市場で13.5%のシェアを確保し、12.8%に留まった日本の東芝を抜いてついにシェア世界1位となった。以来トップを維持している。
なおNAND型フラッシュメモリでも2002年に世界1位となっている。

1988年に携帯電話を開発、
1992年には10.4インチのTFT液晶モニタを開発するなど、
2000年代以降の主力商品となる基礎もこの頃に開発された。しかし当時のサムスン製品は粗悪品が多く、半導体以外の事業ではグローバル市場で成功していなかったため、新たに会長となった李健煕は
1988年、量より質を重視し、変化と改革を求める新しい経営理念「第2創業」を宣言。
1993年には「新経営」宣言を出している。


というわけで、韓国で長年食品スーパーやっていた、みつぼしさんこと三星は、一番最初に日本の三洋と手を組んで電気屋になった。

その次にNECと組んでコンピュータ事業や半導体に進出し、現代的なハイテク企業へのきっかけを掴んだ。

そして日本のNECから半導体製造技術の装置を輸入しながら、その一方で、提供先の主力製品であるDRAMメモリで一泡吹かせようと、日本のライバルの偽ユダヤ人創業の米国マイクロンの技術提供を受ける。

そして、DRAMでは時代遅れとフラッシュメモリにマイクロンとNECが方向転換するとき、一気に二番煎じ戦法でDRAMを世界制覇。そして、現代のサムスン帝国への足がかりを作った。

とまあ、こんな歴史ですナ。

問題は、一番最初に一番サムスンに影響を与えたはずのサンヨーがどうなったか?

今の日本の若者はサンヨーなんて全く知らないはずである。すでに潰れている。しかしながら、私が阪大の大学院生の時代1980年代はサンヨーの全盛期だった。だから、私の同窓生の多くが大阪にあったサンヨーへ入社したのである。

サンヨーの歴史もウィキにある。

三洋電機
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三洋電機株式会社(さんようでんき、英: SANYO Electric Co., Ltd.)は、パナソニックグループの日本の電機メーカーにしてパナソニックの機能子会社。本社は大阪府大阪市中央区、登記上の本店は大阪府大東市に所在。パナソニック傘下に入る以前には、大阪府守口市に創業から60年以上にわたって本社を置いていた。

概要[編集]
松下幸之助の義弟(妻の弟)で松下電器産業(現・パナソニック)の創業にもかかわり、同社の専務取締役だった井植歳男が、GHQによる公職追放指定に伴い、1946年(昭和21年)に松下電器を退社。翌年2月1日、松下幸之助より、自転車用発電ランプの製造権と加西市にある松下電工北条工場(現在の「イオンモール加西北条」敷地)を譲り受け、個人事業「三洋電機製作所」を創業し、自転車用ランプを製造。当初は松下電器が三洋電機の名前を併記して「ナショナル」ブランドで販売していた[2]。のちに直販化した。松下電器産業の後藤清一 も創業時に工場長として参加(後に副社長)。なお、2009年(平成21年)6月30日まで存在したサンヨーミュージアムに「ナショナル発電ランプ:三洋電機株式会社製造」などという旨が書かれた当時の広告、ブランドロゴが展示されていた。
1949年(昭和24年)、三洋電機株式会社設立。会社のマークに、源流企業の松下電器の「ナショナルマーク」類似の、円形に電気のスパークとサンヨーロゴをデザインしたものを採用。社名は太平洋・大西洋・インド洋を意味し、世界で活躍できる企業になるという意志が込められている。1953年(昭和28年)に開発した噴流式洗濯機が大ヒットし、一躍有名になった。
その後、総合家電メーカーとして日本屈指の企業に成長。本家である松下電器とも、国内、さらに海外で長年しのぎを削ることとなった。
しかし、度重なる製品の重大事故や不祥事で経営が苦しくなり、2011年(平成23年)に株式交換によりパナソニックの完全子会社となった。この前後数年間で役員のほとんどが社外に去り、グループ10万人超の巨大企業が倒産を経ずに(経営統合で)事実上消滅するという、日本の経済史でも初めてのケースとなった。
なお、社名に「三洋」と付くが、三洋証券(1997年に会社更生法申請)や三洋信販(2007年にプロミスに吸収合併)とは、資本・人材とともに一切無関係である(各社の項も参照)。

沿革[編集]
1947年(昭和22年)2月1日 - 三洋電機製作所として創業。
1949年(昭和24年)4月1日 - 三洋電機株式会社設立。
1953年(昭和28年)12月1日 - テレビ事業開始。白黒テレビ「17-C231」発売。
1959年(昭和34年)7月14日 - 東京三洋電機株式会社設立(1961年から1986年の本体への吸収合併まで、本体とは別に東証、大証に上場)。
1960年(昭和35年)カラーテレビ放送開始に合わせ、カラーテレビの第1号機「21-CT5」を発売。日本初の二槽式脱水乾燥洗濯機(SW-400型)発売。
1966年(昭和41年)7月1日 - 鳥取三洋電機株式会社(後の三洋電機コンシューマエレクトロニクス株式会社。現在は三洋電機本体に吸収合併)設立。モジュラータイプステレオOTTO(オットー)発売。
1969年(昭和44年) - サンヨー薔薇チェーン(SBC)制度発足。
1970年(昭和45年) - 日本万国博覧会にサンヨー館出展、未来の家庭生活を展示。なかでも人間洗濯機(ウルトラソニックバス)は注目を集める。
1971年(昭和46年) - 日本初のワイヤレスリモコン操作方式テレビ発売。サンヨーズバコンのテレビCMは、一世を風靡した。
1972年(昭和47年) - サンヨービデオテープレコーダーが札幌オリンピックで公式判定用として採用される。
1975年(昭和50年) - アメリカの電機メーカー「エマソン・エレクトリック」傘下の高級オーディオメーカー「フィッシャー」を買収。
1984年(昭和59年) - ロサンゼルスオリンピックのAV機器のスポンサーとして協賛。
1985年(昭和60年) - 1986年まで石油ファンヒーターによる一酸化炭素中毒事故が続発(詳細は石油ファンヒーター事故を参照)。
1986年(昭和61年) - グループ会社だった東京三洋電機を吸収合併。これを機にロゴマークを上記のもの(ブランド統合前のロゴ)に変更。
1988年(昭和63年) - この年からプロ野球オールスターゲームの冠スポンサーとなる。
1990年(平成2年) - 超軽量アモルファス太陽電池を動力源としたソーラープレーンによる北米大陸横断に成功。
1994年(平成6年) - 中国・安徽省の合肥栄事達集団と合弁で合肥三洋(当時は「合肥三洋洗衣機有限公司」、後に「合肥栄事達三洋電器股份有限公司」に改名)を設立。
1995年(平成7年) -世界初の3Dテレビ(2D/3Dワイドテレビ・立体ビジョン)発売。
1999年(平成11年)
2月4日 - イーストマンコダックと有機EL事業での業務提携を発表。
9月30日 - 世界初となる、アクティブマトリクス方式の、有機ELフルカラーディスプレイをコダックと共同発表。
2000年(平成12年)10月4日 - 東芝グループから東芝電池の有するニッケル水素電池事業を取得し、子会社三洋エナジー高崎(後の三洋エナジートワイセル→FDKトワイセル)設立[3]。
2001年(平成13年) - 白物家電を主に生産していた大日工場を閉鎖。東京製作所に機能移転。跡地にはイオンモール大日や高層マンション群サンマークスだいにち等が建設される。
2002年(平成14年) - 業界2位だった自動販売機事業を富士電機に売却。中国最大の家電メーカーである海爾集団公司(ハイアール)と提携、三洋ハイアールを設立。ソーラーアーク設立。
2003年(平成15年)
1月 - 子会社の三洋電機ソフトウエアがNTTデータと資本提携、NTTデータ三洋システムに社名変更。
2月26日 - 日本電池と三菱電機の合弁会社であったジーエス・メルコテックへ出資し三洋ジーエスソフトエナジーに社名変更[4][5]。
4月 - 子会社の三洋エナジー高崎と三洋エナジー貝塚(初代)が合併し、三洋エナジートワイセルへ社名変更。



まあ、サンヨーの場合は、2004年が分水嶺だったようだ。

2004年に新潟地震が起きて、サンヨー新潟が崩壊。これで一気に経営が傾く。

それから、事業を縮小縮小の切り売り売国奴政策に転換。最終的には、多くの企業に分割買収されて消滅。

そして、あえなく「韓の法則発動」の法則通りの結末となった。

サンヨーの持っていた多くの技術がサムスンに流れた。あるいは、LG電子に流れた。

有機ELは私が大学院生の頃日本の物性物理学者が必死で開発したものである。当時、液晶の物理学全盛であり、フランスのドゥジャンがノーベル賞をとった。液晶の理論物理学もさかんであった。

こうした流れから、いち早く日本の物理学会の中で、液晶を有機ELとして用いてテレビに使うという流れが起きたのだった。

私が初めて企業に就職した当時、テレビは特に大画面のテレビはパナソニックのプラズマTVという微小放電を使ったものだった。これが世界を制していたのである。つい最近までプラズマテレビだったはずである。だから、私が最初にした仕事は研究室のみんなと一緒にそのプラズマを作っている現場を見に行くことだった。

それが液晶をつかった有機ELになり、1994年に青色発光ダイオードが発明されて、いまのLEDの時代に入った。そして、両者を融合していまのスマホの時代になったわけだ。


というわけで、サンヨーの技術の大半がほとんどタダ同然でコリア共和国に渡ったものと見えるわけですナ。

それが、最初の技術盗用ランキング。


ところで、この流れからすると、新潟地震は韓国が起こした可能性、サムスンがコリア軍と組んで起こした人工地震だった可能性もあるナ。

陰謀論のいろはのい。

それは、

その結果一番得をしたものは誰か?

というものである。むろん、サムスンと韓国である。


このあたりは盲点だったヨ。

まあ、北朝鮮の核開発でできた小型核爆弾を新潟沖に潜水艦で埋めればいいわけだ。

核実験と人工地震と経済発展と一石三鳥だ。


新潟地震がなければ、明らかにサンヨーは今も有機ELのトップメーカーだったはずである。

サムスンに肩入れしたNECも危ないし、東芝も風前の灯火。ソニーもスマホで危うい。


これが

韓の法則発動

というものである。


わかったか?



いやはや、世も末ですナ。



おまけ:
まだわかっとらんやつ発見。

韓国の持つ日本への恐ろしすぎる報復制裁カードの存在が経済評論家に指摘されネット民が阿鼻叫喚wwwwwwwwwwww
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@daitojimari うわうわうわうわ!

カナダの(元)住人 @Ace_of_clovers 2019-07-08 22:01
@daitojimari (´・ω・lll)…何という悪夢

轆轤首 @rokurokubi543 2019-07-08 22:01
@daitojimari やめてほんとそれだけはやめて……

@daitojimari 意味深です!

鉄 @tekkenoyaji 2019-07-08 22:03
@daitojimari 不覚にも、笑ってしまった(苦笑)

諸星 団🇯🇵 @20061014g 2019-07-08 22:03
@daitojimari 冗談でも 言わんといてぇぇぇぇえええええ!!!

エリア R 🇯🇵 (゚Д゚;) @FRVS52 2019-07-08 22:04
@daitojimari ダイナマイト級の制裁




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by kikidoblog2 | 2019-07-10 11:49 | 韓国・ウリナラ・法則

「モエルッソヨ!」:韓国で山火事発生!→日本の桜の起源主張に火病を起こして豪快に燃やしたのか!?   

韓国で山火事
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みなさん、こんにちは。

いやはや、韓国で壊滅的な山火事が発生した模様。以下のものである。

【韓国】大規模な山火事発生
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いや〜〜、トランプ政権恐るべし。

カリフォルニアの山火事のように、トランプ政権に歯向かえば、側近が黙っていなかった!?

人工衛星からレーザービームのエクスカリバーの一撃。雷電の速さで山に火をつける。


とまあ、そんなことを彷彿させる出来事ですナ。


さすがに火の国ならぬ火病の国。燃やすときも豪快だ。

おそらく、日帝残滓の日本の桜を見たくない人が火病を起こして火をつけたんでしょうナア。


ご幸運をお祈りいたします。




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by kikidoblog2 | 2019-04-05 09:55 | 韓国・ウリナラ・法則

韓の法則:韓国人徴用工は日本人土工だった!「やった方がやられたことにする」いつもの法則だった!?   

この人は日本人だった!→1926年旭川土工拉致虐待死事件だった!
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みなさん、こんにちは。

さて、実に滑稽な話が出てきたので、これだけメモしておこう。

いわゆる、韓国人の徴用工の話にまつわるおバカな大事件であった。

結論から言うと、これもまた真っ赤な嘘だった。

実は、韓国人が日本人が拉致して徴用工としてこき使ったという韓国人は日本人だった。

つまり、やった方とやられた方が正反対だったということである。これだ。

韓国「教科書に載ってる徴用労働者の写真、日本人労働者だった。ヤバイどうしよう」⇒ 結果wwwwwww

日本製(日帝)の時代に徴用で連れて行かれた朝鮮人たちの写真で広く知られて国史教科書まで掲載された写真が、実際には日本人たちの写真という主張が提起された。
問題の写真は、2009〜2014年使用された韓国史検認定教科書や国史教科書に「徴用労働者」の写真で載っている写真である。
この写真は今年小学校5-6学年群社会の教科書にも「強制労働に動員された私たちの民族」という説明と共に載っている。
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ソウル龍山駅の前に建立された徴用労働者さんもこの写真をモチーフにしたことが知られている。 この写真は、2015年に開館した釜山国立日本強制動員の歴史観入口追慕塔後も付いている。
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しかし、この写真の中の労働者は、1926年北海道の土木工事現場で悪徳事業主に酷使ダンハダガ警察に救出された日本人労働者であることが明らかになった。
1926年9月9日北海道で発行する「旭川新聞」に掲載された「北海道土木工事現場で虐待受ける人」という題の記事についている写真だという。
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イオヨン落星経済研究所研究委員と宇田東植地域平等の市民連帯代表は3月12日、「第3の道」に掲載された「強制徴用写真、今の歪みはやめよう」という文で、
「実際に私の写真の撮られた人たちは皆、日本人がであり、日本の帝国主義の公権力とも無関係な事件だった」と明らかにした。
二人は「問題は、この写真が高校の必須科目である韓国史のすべての教科書にも掲載されたという点」とし「今は小学生の教科書にも載って反日種注意洗脳教育のために利用しようとする」と批判した。
歴史関連の民間研究所である国史教科書研究所(所長ギムビョンホン)は3月11日、この問題について、文部科学省に苦情を申し立てた。 国史教科書研究所は、使用中止の仮処分申請も検討している。
我が国では、この問題が今公論化され始めたが、日本ではすでに2016年からメディアがこの問題を取り上げたことがある。
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http://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=auto&tl=ja&u=http%3A%2F%2Fmonthly.chosun.com%2Fclient%2Fmdaily%2Fdaily_view.asp%3FIdx%3D6408%26Newsnumb%3D2019036408


とまあ、こんな話だ。


この問題の写真は、1926年に北海道の旭川の中田村で起こった日本人土工拉致事件だった。それが旭川新聞に載った。それがこれだった。

1926年に北海道の旭川土工拉致虐待死事件
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それがどういう経緯でそうなったのか知らないが、

やった方のブラック人材派遣の朝鮮人経営者の方が日本人に変わり、やられた方の貧しい日本人土工の方が朝鮮人の徴用工にすげ替えられた、というわけである。

今も昔もブラック企業と言えば朝鮮人経営者。

新潟のNGT、竹中平蔵のパソナ、。。。。

みな朝鮮人経営者である。


芸能界もそうだし、枕営業もみな朝鮮系の経営者の18番である。

北朝鮮の喜び組、南朝鮮の女性ミュージシャン、日本こと東朝鮮の芸能界、

みな同じ構造である。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2019-03-14 10:38 | 韓国・ウリナラ・法則

危機に瀕する日本:韓国人「サンヨーとシャープはこうして潰した!?」→シャープの佐々木やらかす!   

『危機に瀕する日本』第1巻: 文化略奪と歴史歪曲に関する一考察



『危機に瀕する日本』日韓紛争概説 第2巻: セックスと嘘と従軍慰安婦



みなさん、こんにちは。

昨日の北海道の地震はノーマークだった。というのは、どうも最近はカナダモニターの表示と実際の地震の大きさが合わず、確かに250nT程度の地震電磁波は出ていたのだが、震度6弱とすれば、それは600nT程度の大きさでなければならないからである。というわけで、残念ながら250nTはメモしなかったのである。


さて、韓国人はいまの成功に酔い始めたのか、あるいは、アメリカに後押しされた南北朝鮮統合ムードにほだされたのか、かつて我が国からいかに日本の技術を盗み出したかという記事が増えてきたようだ。

彼らには日本人がどう思うか、どう感じるか、どう反応するか、というようなことは頭にかすりもしないらしい。

そんなわけで、ついになぜサンヨーがこの世から消えたかの原因まで語ってくれたようだ。以下のものである。

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【韓国紙】「サンヨーに産業スパイ潜り込ませ、サムスンは頂点に立った。『LINE』も日本を掌握した」

韓半島(朝鮮半島)を強占し第2次世界大戦を挑発したが降伏した日本はそのままで、蹂躙された国が分断という青天の霹靂を迎えこれほど憤りが爆発することはない。
韓半島が分断されなかったとすれば離散家族の悲劇も、北朝鮮の核の恐怖も、南北間の対立と雪解けをめぐる騒動もなかっただろう。

日韓議員連盟会長を務めた文喜相(ムン・ヒサン)国会議長の「天皇謝罪論」をめぐり日韓関係が急速に冷え込んでいる。
「韓国の植民時代の日本軍慰安婦被害者に天皇が謝罪しなければならない」
という発言が日本の政治家らを刺激したのだ。天皇は終戦後に「人間宣言」をする前まで日本人に「現人神(人間の姿をした神)」としてあがめられた。信じようが信じまいが、日本人はいまでも自分たちの君主を「天から降りた皇帝(天皇)」と呼ぶ。そうした存在に謝罪を要求したので文字通り逆鱗に触れたということだ。

日韓国交正常化過程で両国政府合意の下にいくらかの賠償金を出したので「外交的にも国際法的にも決着の付いた問題」といっては困る。戦勝国に分割占領され、分断の懲罰を受け、ポーランドなど隣国に領土まで分け与え、暇ができるたびに過去の過ちを謝罪しているドイツと比較せざるをえない。日本は逆だ。
19世紀末の韓半島情勢が混乱していた時に一方的に領土宣言をした独島(ドクト、日本名・竹島)をいまだに自国領と言い張りあらゆる外交挑発を止めすにいる。

毎年2月22日を「竹島の日」と宣言し、
「韓国が不法占拠している日本の領土を取り返さなければならない」
という決議行事を繰り返している。このように居直る国に真の反省を期待すること自体が無理なのかもしれない。最近では韓国に対する経済報復措置まで論じている。韓国の主力輸出品である半導体生産に必須のフッ化水素と防衛産業関連物品輸出を制限しようという話を流している。

最悪に突き進むような日韓関係を見て李健熙(イ・ゴンヒ)サムスン会長
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が説破した克日論が思い出される。
S級の若い人材を日本のB級電子メーカーだった三洋電機に産業研修生として送りあらゆる蔑視の中で半導体製造技術を学ばせた李会長が口癖のようにした話がある。
面積で見ようと人口で見ようと蓄積された国力で見ようと韓国が国対国として日本を跳び超えるのは容易ではない。しかし企業としてサムスンはどんな日本企業にも勝つことができ、そうしなくてはならない」。

彼の話通りにサムスンは半導体と家電、スマートフォンなどで日本企業を確実に押さえて世界の最頂上に上った。三洋電機だけでなくかつては世界市場を制したソニー、パナソニック、東芝などがサムスンに押され半導体や家電などの事業を放棄した。
日本に勝った企業はサムスンだけでない。ネイバーもモバイルメッセンジャーの「LINE」で日本を掌握した。

後発走者として事業を始めた韓国企業がこうした成果を成し遂げるまでどれだけ孤独で厳しい時間を耐え抜いたのかは推し量るのが容易でない。
そうして成し遂げたことがわれわれに大きな慰労と勇気を与える。数日後に近づいた三・一節100周年を控え「真の歴史の勝者になる方法」を考えてみることになる。

[中央日報 2019.2.22]
抜粋
https://s.japanese.joins.com/article/467/250467.html

関連記事

日本企業への教訓
シャープとサムスン

私とサムスンの李さんとの和解


シャープと韓国サムスンの関係は長きにわたります。サムスンは商社から始まって、電器産業に進出したが、半導体の開発で行き詰まった。
それで、李健熙(イ・ゴンヒ)さん(現会長)
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がわざわざ訪ねてこられた。1970年ごろのことです。

当時、日韓定期閣僚会議が始まり、両国間で提携の機運が高まっていました。
ところが、日本電気の小林(宏治・元会長)
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は、
韓国は技術を盗んでいく
と警戒感をあらわにしていた。
困った李さんが、
何とか小林さんを納得させてほしい
と。そこで駐日韓国大使と小林さん、李さん、私とで食事する機会を作ったんです。その後、私以外の3人でゴルフに行ったら、小林さん機嫌直しちゃったらしいんだ(笑)。

それ以降、李さんが頼りにしてこられるんです。半導体の開発にしても
佐々木さん、辞めてこっちへ来ませんか。韓国籍にならんか
とまで言う(笑)。
じゃあ、僕がシャープを説得するから、頭を下げて技術を教えてくださいと言ってくれ、と。数年間、4ビットマイコンの製造技術の提携をしました。

サムスンが何かの記念式をするときは軍隊式でしたね。社員が第1連隊、第2連隊……の順で並ぶ。第1連隊って、第1工場のことですよ。その根性で成果を上げていった。

そうなると欲が出る。
今度は液晶を教えてくれ
と言ってきた。僕(佐々木正)
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は断った。
「依頼心はサムスンを殺す」
と。李さんは納得してくれたが、その部下になると、そうはいかない。盗んででもやるんだ。フライデーフライトでうちのキーマンを韓国に連れていく。連中は土日に働いて日曜夜、サンデーフライトで帰ってくる。シャープは最後には技術幹部のパスポートを全部預かっちゃった。

そのときも、私個人は、
「与えられるものどんどん与えて、感謝してくれればいい」
と思っていた。少なくともシャープの味方にはなるだろうとね。ところが、李さんがトップを離れた時期に、サムスンがシャープを相手に特許訴訟を起こしたんです。あれはサムスンが情けなかった。

https://toyokeizai.net/articles/-/9665?display=b


いやはや、

佐々木正さんのやったことはまったく正しくなかったナ。名前に偽りあり。名前が地に落ちた!

結局、

朝鮮人とは関わるな!

の教え通り、最終的には日本人が損をしただけ。日本を潰しただけ。

いまやサンヨーはないし、シャープも台湾メーカーになった。

戦後の日本の代名詞になった半導体産業、これが日本の高度成長を支えたのだが、その技術がすべて朝鮮に乗っ取られ、提携という名で、そして恩を仇で返された結果、我が国がどツボに落ちたんですナ。

拙ブログではだいぶ前からLINEも韓国の企業だよと言っていたとおり、ネイバー、モバイルメッセンジャーも韓国企業だと暴露したようだ。要するに、対日本工作のために作られた日本国内の韓国企業なんですわ。


それにしても、第二次世界大戦に日本が占領したせいで、韓国が南北に別れたって???

いったいどの世界の歴史を言ってんだろうナア?

まさに韓国人はパラレルワールドに住んでいるらしい。

日本が朝鮮半島を統合し、朝鮮を日本としたのは、明治時代のことであって、第二次世界大戦ではない!
そして大東亜戦争終結後の韓国を占領したのは、GHQマッカーサーの米国であって、日本ではない!
そして、その後、朝鮮戦争を起こしたのは、李承晩と金日成であって、日本ではない。
それに南北に分断したのは、旧ソ連の支援を受けた中国の毛沢東の共産党であって、これまた日本ではない!

李承晩と朝鮮戦争

そういう現実の歴史をすべてウリナラファンタジーのパラレルワールドに書き変えて、反日、盗日してきた人種が朝鮮人である。


やはり一度この辺で、本当の戦争というものがどういうものか、朝鮮人には理解させないといけませんナ。

まあ、東京五輪後、世界は第三次世界大戦に突き進む予定というから、その時には朝鮮人には心して日本人の恐ろしさを痛感してもらいたいものですナ。

朝鮮人とは、ほんと関わるだけろくなことが起きない。

朝鮮人は真に人類の敵である。

まあ、トランプ大統領も甘い顔をしていると寝首をかかれるだろう。




いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2019-02-22 18:04 | 韓国・ウリナラ・法則

ヤマサ醤油の麹を鼻から盗んだ金朴李さん死去!:やはりヒトのものは体に合わなかったようだ!?   

『危機に瀕する日本』第1巻: 文化略奪と歴史歪曲に関する一考察



『危機に瀕する日本』日韓紛争概説 第2巻: セックスと嘘と従軍慰安婦




みなさん、こんにちは。

もう徳島は春の日差しだが、春一番の風がきつい。

さて、先日ここにメモした、ヤマサ醤油をパクった韓国の金朴李さん。

狩アリング女子「韓国イチゴ日本の朴李だよね〜?」「醤油もヤマサの朴李」「そだね〜!」

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なんとこの泥棒猫はごく最近死んでいた。

【韓国】醤油の名人死去、ヤマサ醤油の秘密を韓国に持ち込んだ大胆すぎる方法は

13日、醤油づくりに生涯を捧げ、韓国で「醤油の名人」と言われるセムピョ食品のオ・ギョンファン副社長が66歳で死去した。これを受け韓国のネット上では、オ副社長が生前に語ったあるエピソードが話題になっている。

韓国・ソウル新聞などによると、オ副社長は1978年にセムピョ食品に入社し、それから41年にわたって醤油の研究と生産に取り組んだ。オ副社長は生前、1986年に日本の有名醤油製造メーカー「ヤマサ」の麹室(味噌玉麹を寝かせる部屋)を見学した時の秘話を明かしていた。蒸した大豆を分解する麹菌は醤油の味を左右する「企業秘密」。当時、ヤマサなど日本の醤油メーカーの製造技術は「韓国をはるかに上回っていた」ため、オ副社長はその秘密が非常に気になっていたという。

そこでオ副社長は、見学中にできるだけ大きく空気を吸い込んで鼻の中に菌の“種”である胞子を集め、麹室から出るとすぐにティッシュで鼻をかんだ。そして帰国したオ副社長は、そのティッシュの分析を重ねてヤマサの味の秘密を解明したという。オ副社長は「僕がつくった醤油を韓国国民が1日も欠かさず食べていると考えると、重要な仕事をしていると感じる」とも話していたという。

これに、韓国のネットユーザーからは「熱心に研究を続けた立派な人だ。息を吸っただけだから盗んだことにはならない」「彼は真の醤油職人だった」「ずるさではなく情熱を感じる」「ぼうっとしている研究者たちよりは数万倍いい!」「味噌玉麹を盗んだわけではない。知恵を振り絞って菌だけを採取して研究し、開発したのだから何の問題もない。日本も何も言えないだろう」など、オ副社長の努力を称える声が寄せられている。

一方で「称賛すべきか批判すべきか…」「泥棒したエピソードを美化するのはよくない」「産業スパイということ?韓国は中国を批判できないな」「自ら開発しようとせず、他人の機密を盗むことを考えるなんて。韓国は今も昔も変わっていない」などと疑問を呈する声も寄せられている。


[レコードチャイナ 2019.2.21]
https://www.recordchina.co.jp/b688822-s0-c30-d0058.html


なんでもかんでも脳天気でゆるゆるの日本人。

世の中は日本人とは全く異質の地球人が住んでいるということをお忘れなく。

だから、アメリカ人やメキシコ人やイタリア人が日本に来ると、

日本星とか、別惑星とか、。。。

とか言い出すわけですナ。

わざと安っぽい財布やスマホを落としてそれが即日戻ってくる国だとかチェックする。

日本人がすぐに騙される民族かどうか試してみる。

むかしインディアンにやっていたようなことを現在もやってみるわけですナ。

やはり白人のDNAもまったく進化していないようだ。


冗談は吉本。


話を戻して、韓国の人は日本は「宝島」なのである。

何もかも新しい。自国にないものだらけ。

そして、極めつけが、支那朝鮮人の感じる「愛」。「愛」の意味も支那朝鮮人の行う音読みと日本人の行う「訓読み」では意味が逆転する。

漢字の「愛」の本来の意味は、「惜しみなく奪う」ことだと。
「訓読み」と「音読み」の話:音訓で意味が逆転する!→「こっち見るな、愛さないで!」

(お)あれ〜〜、「愛」も意味が逆転するとか?キモいナ。
最後の例が「愛」=「あい」である。

ねずさんによると、日本語の「愛」=「あい」の意味は、「愛」=「いとおしく思うこと」だという。これは我々には常識だろう。だから、我々日本人は、「愛」という漢字を見れば、だれもがそういうふうに読んでいる、解釈していると思っていた。ところが、やはりそれは間違いだった。

ねずさんによれば、こうなる。

同じことは、たとえば「愛」という漢字にもあります。
昔の人は、この「愛」を「おもひ」、「いとし」と訓読みしました。
ですから日本人にとっての愛は、対象を「いとしく思うこと」です。

ところが漢字の字源の意味する「愛」は、久みたいな部分が足を引きずるで、家の中にある何かに心を惹かれて後ろ髪をひかれる思いで心が寄せられたなら、それを奪うという意味の漢字です。
昔、「愛は惜しみなく奪う」というタイトルの日本映画がありましたが、「愛=奪う」という発想は、まるごと漢字圏の人たちの発想です。


つまり、大陸のアジア人にとって、つまり特亜の人間には、「愛」とは、「サイコパスが何かに粘着してそれを奪う」という意味だというのである。


日本人は相手のことを大事に思うことが「愛する」ことなんだが、海の向こうの半島から先の大陸では、愛とは相手から惜しみなく奪うことなんだと。

要するに、「狙いをつけた相手のものを奪うこと」これが彼らの「愛」なのである。

ヤマサ醤油は、オ・ギョモに「愛された」んですナ。


こっち見んな!こっち愛すんな!


66歳でご逝去。

やはり日本の麹やカビは、半島のトンスルには合わなかった。きっと人間のものは体に合わないんちゃうか?

犬猫用の醤油とか、ラクダ用の醤油とか、なんかそんなものの方が彼ら朝鮮人にはあっているんちゃうか?

あるいは、大腸菌入りとか、うんこ入りとか、そういう彼らのお尻から出る自然添加物を仕込まないと調子が狂うのではないかナア?




いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2019-02-21 14:32 | 韓国・ウリナラ・法則

狩アリング女子「韓国イチゴ日本の朴李だよね〜?」「醤油もヤマサの朴李」「そだね〜!」   

みなさん、こんにちは。

これが朝鮮人の特徴を如実にものがたっているので、一応メモしておこう。

これが朝鮮人だ。

2019年02月19日00:00
韓国人「日本から醤油製造の秘密を盗んできた方法がすごすぎるwwwwwwwww」
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韓国のネット掲示板イルベに「日本から醤油製造の秘密を盗んできた醤油」というスレッドが立っていたのでご紹介。

「カンジャン(醤油)のような人がいてこそ組織が生きる」
2011-01-24 09:41
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京畿道利川市戸法面に位置する発酵食品専門会社、セムピョ食品のカンジャン工場で、生産本部のオ・ギョンファン常務が手に製品を持ってセムピョ食品のベストセラーであり、最も愛着のある製品だと笑顔を見せている(パク・ヒョルジュン記者)

…(省略)

1986年に彼が日本の有名な醤油メーカー「ヤマサ」を見学に行った時のことだった。当時最も知りたかった秘密は、ヤマサが一体どんなカビを活用しているのかだった。

オ常務は、6~7回の断られた末に、やっとヤマサの製麹室(麹を浮かべる部屋)を見ることができた。そこで彼がしたことは、繰り返し息を大きく吸うことだった。空気中に浮遊するカビの種である胞子を自分の鼻の中に最大限多く入れるためだった。

製麹室の外へ出るとすぐにポケットからティッシュを取り出して鼻をかみました。そして、そのティッシュを韓国に持ってきて分析しました。ついに、ヤマサがどんなカビ菌を使っているのか分かりました。ティッシュに付いていたヤマサのカビの胞子を分離するのに成功しました」…(省略)

ソース:https://www.nocutnews.co.kr/news/796195


チャンケたちも韓国の技術を盗んで本国で堂々と暮らしている。

翻訳元:http://www.ilbe.com/11023822466


2. 韓国人
これはすごいwwww


3. 韓国人
カンジャン(醤油)だけでなく、イチゴ、みかん、米、桃なども、まったく許可をもらわず、日本のものを無断で持ち帰り使っているwwwwwwww
事実上の泥棒と見ていい


4. 韓国人
>>3
韓牛も日本の品種であるww


5. 韓国人
>>3
地球も宇宙もすべて日本のもの


6. 韓国人
>>3
ファックwww
イチゴやミカンは知っていたが、米、桃、それにカンジャンまでwwww
朝鮮のやつらは、こんなことをしていて日本を非難するとか狂ってる
 

7. 韓国人
>>6
米はコシヒカリww
レトルトご飯もコシヒカリを使っているので美味しい
  

8. 韓国人
>>7
神日本、あなたは一体…



ほんと日本は「神の国」だ。

良かったな、朝鮮人。日本に住めて。日本から盗めて。


フィリピン人の司令官「フィリピンが日本の隣あればこんなに後進を拝することはなかったんだが」

ヤマサ醤油のカビ、もう朝鮮に鼻の穴経由で盗まれていたんですナ。


日本から盗むことが民族としての英雄になる。

どんだけ心貧しい人種なんだ?(安倍晋三風)


自分で発見しろや!


ヤマサ醤油は訴えないと、今度は逆にヤマサ醤油の起源は朝鮮だということになるでしょうナア。



まあ、俺にはどうでもいいけど。おれはヤマサ醤油の昆布だしの味は好きなんだけどナ。

朝鮮人もそれが好きだったとは?


ここでは何度もメモしているが、反日NHKの「鶴瓶〜〜の家族〜〜」とか、「取材させてもらっていいですか〜〜?」みたいな番組には絶対出るなといっているのはこれなんだよ。

要するに、彼の国では、金になるネタを日本に狙っている。

日本の良いものを真似できれば、他国の未発達の国で儲けられる。

ユダヤ人の三角貿易のような詐欺商売と似ていて、日本になりすませば、大儲けができる。

もう数千年そういうことをやってきたんですナ。

だから、朝鮮人の遺伝子にそういうことが刻み込まれているわけだ。

たぶん、肉もなんでも似たようなやり方でやっているだろう。

きのこなんかも危なさそう。

ふわふわのいかにも花粉のつきそうな毛羽立った服を着てきのこメーカーに見学に行く。

そして帰国後そのけばけばの服からキノコの胞子を採取。そして栽培。

そだね〜イチゴもそだったね〜〜。


まさにこれですナ。

『危機に瀕する日本』第1巻: 文化略奪と歴史歪曲に関する一考察



『危機に瀕する日本』日韓紛争概説 第2巻: セックスと嘘と従軍慰安婦




まさに危機に瀕する日本。

もう引き戻すことができない日本。





いやはや、世も末ですナ。







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by kikidoblog2 | 2019-02-19 12:00 | 韓国・ウリナラ・法則

小野田少尉「日本人は大東亜戦争開戦の目的を知れ!」→俺「韓国人は天皇陛下の開戦の詔勅を必読せよ!?」   

みなさん、こんにちは。

今日は午前中先日注文したコンタクトを買いに出かけていたんだが、かなり寒く、手袋をした手も凍えるほどだったヨ。さすがに自転車で40分先にある眼科に行くのは大変だった。しかし先日はそれに強風があったことからすればまだだいぶマシだったナ。

さて、最近の韓国と北朝鮮と支那の微妙な動き。これをみると、再び英米が裏にいて日本をそれに巻き込もうとしている印象がある。

特に韓国は完全に米国のDeep stateの手先となったんじゃなかろうか?

チャイナはイギリスの番犬だから、結局英米の表のトランプ政権ではなく、米国の奥の院のDeep stateの方が問題多く、悪魔主義的である。

とまあ、そんな韓国の政治家や韓国人はまずは、これを見たほうが良いようですナ。

要するに「開戦の詔勅」というものである。以下のものがわかりやすい。

【海外の反応】最後の日本兵が語る大東亜戦争開戦の目的を知る意味とは!靖国神社参拝をしない総理大臣に物申す!国を守るため命を捧げた仲間の思いを激白!


立派な記事は、小名木善行さんのサイトにもある。これである。

終戦の詔勅、開戦の詔勅
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私はここに、米国及び英国に対して宣戦を布告する。

私の陸海軍将兵は、全力を奮って交戦に従事し、
私のすべての政府関係者はつとめに励んで職務に身をささげ、
私の国民はおのおのその本分をつくし、
一億の心をひとつにして国家の総力を挙げ、
この戦争の目的を達成するために手ちがいのないようにせよ。

そもそも、東アジアの安定を確保して、世界の平和に寄与する事は、大いなる明治天皇と、その偉大さを受け継がれた大正天皇が構想されたことで、私が常に心がけている事である。

そして、各国との交流を篤くし、万国の共栄の喜びをともにすることは、帝国の外交の要としているところである。

今や、不幸にして、米英両国と争いを開始するにいたった。

まことにやむをえない事態となった。このような事態は、私の本意ではない。
残念なことに(内乱状態にある)中国は、以前より我が帝国の真意を理解せず、みだりに闘争を起こし、東アジアの平和を乱し、ついに帝国に武器をとらせる事態にいたらしめ、もう四年以上経過している。

さいわいに国民政府は南京政府に新たに変わった。帝国はこの政府と、善隣の誼(よしみ)を結び、ともに提携するようになったが、重慶に残存する蒋介石一味は、米英の庇護を当てにし、兄弟である南京政府と、いまだに相互のせめぎあう姿勢を改めない。

米英両国は、残存する蒋介石政権を支援し、東アジアの混乱を助長し、平和の美名にかくれて、東洋を征服する非道な野望をたくましくしている。

それだけでなく、くみする国々を誘い、帝国の周辺において、軍備を増強し、わが国に挑戦し、更に帝国の平和的通商にあらゆる妨害を与へ、ついには意図的に経済断行をして、帝国の生存に重大なる脅威を加えている。

私は政府に事態を平和の裡(うち)に解決させようとさせようとし、長い間、忍耐してきたが、

米英は、少しも互いに譲り合う精神がなく、むやみに事態の解決を遅らせようとし、その間にもますます、経済上・軍事上の脅威を増大し続け、それによって我が国を屈服させようとしている(ABCD包囲網)。

このような事態がこのまま続けば、東アジアの安定に関して我が帝国がはらってきた積年の努力は、ことごとく水の泡となり、帝国の存立も、まさに危機に瀕することになる。

ことここに至っては、我が帝国は今や、自存と自衛の為に、決然と立上がり、一切の障害を破砕する以外にない。

御名御璽
昭和16年12月8日


はじめがあれば、終りがある。

終戦時の詔勅がこれ。

大東亜戦争終結の詔勅

朕は、深く世界の大勢と、帝国の現状をかえりみて、非常措置をもって事態を収拾しようと考え、ここに忠実にして善良なる汝ら臣民に告げる。

朕は、帝国政府に、米英中ソの四国に対し、そのポツダム宣言を受諾する旨、通告させた。

そもそも、帝国臣民の安寧をはかり、万国が共存共栄して楽しみをともにすることは、天照大御神からはじまる歴代天皇・皇室が遺訓として代々伝えてきたもので、朕はそれをつねづね心がけてきた。

先に米英の二国に宣戦した理由も、実に帝国の独立自存と東アジア全域の安定とを希求したものであって、海外に出て他国の主権を奪い、領土を侵略するがごときは、もとより朕の志すところではない。

しかるに、交戦状態はすでに4年を過ぎ、朕の陸海軍の将兵の勇敢なる戦い、朕のすべての官僚役人の精勤と励行、朕の一億国民大衆の自己を犠牲にした活動、それぞれが最善をつくしたのにもかかわらず、戦局はかならずしも好転せず、世界の大勢もまたわが国にとって有利とはいえない。

そればかりか、敵国は新たに残虐なる原子爆弾を使用し、いくども罪なき民を殺傷し、その惨害の及ぶ範囲は、まことにはかりしれない。

この上、なお交戦を続けるであろうか。

ついには、わが日本民族の滅亡をも招きかねず、さらには人類文明そのものを破滅させるにちがいない。

そのようになったならば、朕は何をもって億兆の国民と子孫を保てばよいか、皇祖神・歴代天皇・皇室の神霊にあやまればよいか。

以上が、朕が帝国政府に命じ、ポツダム宣言を受諾させるに至った理由である。

朕は、帝国とともに終始一貫して東アジアの解放に協力してくれた、諸々の同盟国に対し、遺憾の意を表明せざるをえない。

帝国の臣民の中で、戦陣で戦死した者、職場で殉職した者、悲惨な死に倒れた者、およびその遺族に思いを致すとき、朕の五臓六腑は、それがために引き裂かれんばかりである。

かつ、戦傷を負い、戦争の災禍をこうむり、家も土地も職場も失った者たちの健康と生活の保証にいたっては、朕の心より深く憂うるところである。

思うに、今後、帝国の受けるべき苦難は、もとより尋常なものではない。

汝ら臣民の真情も、朕はよく知っている。

しかし、ここは時勢のおもむくところに従い、耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍び、それをもって万国の未来、子々孫々のために、太平の世への一歩を踏み出したいと思う。

朕はここに、国家国体を護り維持しえて、忠実にして善良なる汝ら臣民の真実とまごころを信頼し、常に汝ら臣民とともにある。

もし、事態にさからって激情のおもむくまま事件を頻発させ、あるいは同胞同志で排斥しあい、互いに情勢を悪化させ、そのために天下の大道を踏みあやまり、世界の信義を失うがごとき事態は、朕のもっとも戒めるところである。

そのことを、国をあげて、各家庭でも子孫に語り伝え、神国日本の不滅を信じ、任務は重く道は遠いということを思い、

持てる力のすべてを未来への建設に傾け、
道義を重んじて、志操を堅固に保ち、
誓って国体の精髄と美質を発揮し、
世界の進む道におくれを取らぬよう心がけよ。


汝ら臣民、以上のことを朕が意志として体せよ。

御名御璽
昭和20年8月14日



まあ、日本が負けた最大の理由は、朝鮮人と手を結んだこと。いわゆる「韓の法則」が発動したからである。

一方、英米の奥の院の悲願とは白人による世界支配である。この場合の白人とは偽ユダヤ人のことである。

世界に隠れたユダヤ教タルムート派の人たちによる世界支配である。

そのために、主流派の白人層を利用し、白人の自意識をくすぐり、白人至上主義を利用した。

これに対して、我が国の日本人だけが、その白人種に対して堂々と人種差別撤廃を主張してきた。

そのためには、ロシア軍とも戦った。ドイツ軍とも戦った。

そして、英米とも戦った。

そうして世界は表向きだけでも人種差別が撤廃されてしまった。

こうして世界が人種問題を利用できなくなった今、欧米の奥の院に潜む偽ユダヤ人が次なる手で世界支配を目論む。それが、グローバリゼーションである。

企業のグローバリゼーション、文化の消滅グローバリゼーション、世界遺産という美名のもとに世界文化を商業化し世界支配のためのグローバリゼーション。

こうなると、人種、企業、文化、遺産、歴史、。。。すべてがグローバリゼーションのもとに崩壊する。

グローバル化した世界では、貧富の差と二極化が生まれ、持てる者と持たざる者の二層化が進んだ。

そして、いまの新たなる戦いの争点が、グローバリゼーションによってもたらされた、富裕層と貧困層との戦いになったわけだ。

残念ながら、小野田少尉のいう「英米の傀儡政権」による戦後政治が74年も続き、いまや与野党が英米の思惑通りに動く政権と化してしまった。

要するに、完全に欧米の奥の院偽ユダヤ人の傀儡政権になったわけですナ。

それが、グローバル化のTPP路線。いまやそれに反旗を翻しているのがトランプ政権の米国一国の半分のみになった。

我が方の安倍政権は、むしろ世界支配を目論む偽ユダヤDeep Stateの思うがままの政策を推進中。

とまあ、こういう悲惨な世界の中で、我が国がなぜ戦争を行ったかというその理由を今一度再考するのもまた心楽しであろう。

まあ、朝鮮人がこの天皇の詔勅を読んでもまったくなんとも思わない、感じない、反応しないの三猿なんでしょうナア。



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2019-02-15 14:37 | 韓国・ウリナラ・法則

A Happy New Corea!:日本人「韓国疲れで過労死しそう」→俺「日本は個人情報保護法で衰弱死!?」   

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伊藤 博文  「嘘つき朝鮮人とは関わってはならない」
吉田松陰 「朝鮮人の意識改革は不可能」
新井白石 「朝鮮人は、己に都合が悪くなると平気で嘘をつく」
新渡戸稲造 「朝鮮亡国の原因は、朝鮮民族という人間にある」
福沢諭吉 「この世の中に救いようのないどうしようもない民族がいる。朝鮮人だ」
夏目漱石 「余は、朝鮮人に生まれなくて良かった」
本田宗一郎 「韓国人と関わるな」.

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みなさん、こんにちは。

まだ年始2週間も経っていないのに、あまりの事が起こりすぎて早速ETの手も借りたいほどである。

ブラジル系仏人カルロス・ゴーンの不正事件から始まり、昨日タレントになった明治天皇の玄孫竹田恒泰の父君JOCの武田会長の告訴事件まで勃発。

まあ、これは、仏政府御用達のルノーの社長をしていたゴーン逮捕に対する明確なる仏政府による

報復

であろう。

しかし、欧州のチャイナと呼ばれるフランスのこと(一方、ドイツは欧州のコリアと呼ばれるが)、大方予想がついたのでは?

いまの米トランプ大統領のチャイナスパイ逮捕に対して、チャイナが北米白人をスパイとして報復逮捕したことからも明らかなように、基本的にこの地球は

目には目、歯に歯を!

が常識なのである。

まあ、世界のトップにはイルミナティの偽ユダヤ人が大量に巣食っているわけだから、そうなるのは当たり前のことにすぎない。

日本の常識は世界の非常識。世界の常識は日本の非常識なのである。


ところで、安倍晋三こと李晋三首相の父親は、コリアのラストエンペラー李垠の子の李晋太郎であり、背乗りして安倍晋太郎になったから、李晋三は3代目ですでに日本化した朝鮮系だから、そういう事情が理解できない。だから、北コリアや南コリアに対しても大甘なのである。

ちなみに、北コリアの金正恩は、拉致被害者の横田早紀江こと李早紀江の娘の横田めぐみの実の息子である。この李早紀江は韓国のラストエンペラー李垠の娘だから、横田めぐみは李垠の孫である。したがって、李晋三は李垠のまご、金正恩こと李正恩は李垠のひ孫にあたる。

「安倍晋三のバックは朝鮮人ですか。統一教会ですか。暴力団ですか。金融ユダヤですか。日本会議ですか。」
安倍晋太郎は背乗り野郎だった!?:いや〜〜すべてが腑に落ちた!このボケが!
J-Anonいでよ!:日本は他国の事を言っている場合ではなかった!?李氏朝鮮復活工作打倒!

だから、いまの我が国の政治家でコリアに対して甘いのは当たり前のことなのである。

まあ、彼ら李垠の子孫は、大統一コリアを構想しているわけだ。チャイナを西朝鮮とすれば、我が国は李王朝の東朝鮮となる。

ところが、カルロス・ゴーン逮捕で、フランスが日本に刃を向け始めた。実に興味深い。

李王朝としては、ラグビーW杯、東京五輪、大阪万博で一気に李王朝革命をやり遂げるつもりだったのだろうが、そこへ来て、米トランプ大統領のアメリカ一番政策という予想外の戦略が現れ、それにより、米中冷戦となり、今度は日本主導の李王朝構想に敵対する北コリアの金正恩が父親の手下の文大統領を使って、南北統一構想を思い描いて、逆に本来は仲間になるはずであった我が国を完璧な敵国指定してしまった。

まさに、朝鮮人の敵は朝鮮人だという諺通りの展開になった。


さて、大分前置きが長くなってしまったが、バンダービルトのこれが結構興味深いので、一応ここにもメモしておこう。以下のものである。

特に面白いのは、日本人読者のコメントである。大分コリアが理解できてきたようだ。

(ユーモア)韓国の反日プロパガンダ、最近の流れ

バンダービルド


<強制連行性奴隷>→<強制徴用>→<脅威飛行>


過去の経験上、今後少なくとも10年間は、​​日本に向けたプロパガンダ(宣伝扇動)として「脅威飛行!」を叫び、狂ったように二番煎じ三番煎じ式の発狂をするだろう。
今日の韓国ほどひどい低質な沸騰国は他にない。

(断想)ますます分かってきた韓国人の実体

バンダービルド

¶思っていたよりもはるかに知らない。
¶思っていたよりもはるかに扇動に弄ばれる。
¶思っていたよりもはるかに悪(金日成一族)に対して寛大である。
¶思っていたよりもはるかに共産主義(社会主義)指向である。
¶思っていたよりもはるかに歪曲、捏造、謀略がうまい。
¶思っていたよりもはるかに恩知らずの気質が強い。
¶思っていたよりもはるかに言葉(常識)が通じない。
¶思っていたよりもはるかに身の程を把握することができない。
¶経済力と同時に意識レベルが高くなると思っていたが、実際にはそうではなかった。不可能だった過分な経済利益を米国や日本のおかげで運良く享受できただけである。


コメント一覧
1. 名無し。 2019年01月11日 23:55 ID:5tFuuGUt0
HN「日本人」
他人の米に抱きついて、つまらん、無意味な米を貼るな。
消えろ。

2. 名無し。 2019年01月11日 23:55 ID:5tFuuGUt0
『日韓断交日韓断交日韓断交日韓断交日韓断交
日韓断交日韓断交日韓断交日韓断交日韓断交
日韓断交日韓断交日韓断交日韓断交日韓断交
日韓断交日韓断交日韓断交日韓断交日韓断交
日韓断交日韓断交日韓断交日韓断交日韓断交
以下無限ループ。』

3. マチカネ 2019年01月11日 23:56 ID:tLkjw7qB0
 ダッシュ!ダッシュ! ダンダンダダン
 ダッシュ!ダッシュ! ダンダンダダン
 ダッシュ!ダッシュ! ダンダンダダン
 スク狂ブル ダッシュ!

 ウリは政治をやらない
 大統領だから ドジンだから
 だけど火病ぜ 燃える劣情
 民といっしょに 北へ逝く
 必笑パワー! マタダーブレール
 黒い歴史をぶちのめす
 グレートタイフーン 荒らしを雇うぜ
 ウリはグレート!
 グレートドジンダー!

4. マチカネ 2019年01月11日 23:56 ID:tLkjw7qB0
 ダッシュ!ダッシュ! ダンダンダダン
 ダッシュ!ダッシュ! ダンダンダダン
 ダッシュ!ダッシュ! ダンダンダダン
 スク狂ブル ダッシュュ

 ウリは言葉が解らない
 大統領だから ドジンだから
 だけど火病ぜ 正偽のコリア
 モドキを連れ 北へ逝く
 必笑パワー! アトミックソウル
 むらがるエラをぶっとばす
 北からミサイル 炎を呼ぶぜ
 ウリはグレート!
 グレートドジンダー!
 (俺はグレートマジンガー改め、ウリはグレートドジンダー!)
https://www.youtube.com/watch?v=CIHy-rw9Qh0

5. 名無し。 2019年01月11日 23:57 ID:5tFuuGUt0
伊藤 博文  「嘘つき朝鮮人とは関わってはならない」
吉田松陰 「朝鮮人の意識改革は不可能」
新井白石 「朝鮮人は、己に都合が悪くなると平気で嘘をつく」
新渡戸稲造 「朝鮮亡国の原因は、朝鮮民族という人間にある」
福沢諭吉 「この世の中に救いようのないどうしようもない民族がいる。朝鮮人だ」
夏目漱石 「余は、朝鮮人に生まれなくて良かった」
本田宗一郎 「韓国人と関わるな」.

6. 羅夢 2019年01月11日 23:57 ID:S.DsaofQ0
そして日本も
お人好しのアホやった‼️

反省~

7. ひしろん 2019年01月11日 23:58 ID:ybTpZIPD0
本当に諭吉様は偉大だったと思う。

8. 名無し。 2019年01月11日 23:58 ID:5tFuuGUt0
普通ではない「韓国人の民族性」➡︎絶対に謝罪しない南朝鮮(韓国)

「自己評価が異様に高い。」

「息をするように嘘をつく」

『約束とは「いま自分が有利になるため」のもの』

『常に自分たちは誰かの後頭部を叩くのが生きがいな民族』

『約束とか契約とかは彼らにとって意味がない』


9. 名無し 2019年01月11日 23:59 ID:xKVhm7qk0
韓国疲れで過労死しそう。。。

10. 名無しさん 2019年01月11日 23:59 ID:fyzob4yI0
韓国はウソとハッタリでゴリ押ししてくるクレーマー
日本はルール、ルールでいちいちバカ丁寧にマニュアル対応する役人

どっちもどっち
だからいつまでたっても終わらない

11. ななし 2019年01月12日 00:00 ID:fyi41n0.0
話し合いは必要ない
公の場で徹底的に言い分を潰して叩きのめすのが唯一正しい選択


長いので、以下省略



戦後の南コリアの歴史教科書には日本人がコリアを攻めて占領し、独立戦争で勝利して、今の韓国があると教えている。

古代は古代で、常に日本に文化を伝えた高度文明のコリア半島を不当に攻め入ったのが日本だと教えているわけだ。

そして、最近では、日本はコリアの敵国No.1となっている。

こういう事実にもかかわらず、サムスンはCMで常に関取や富士山や芸者を使って「和風」風味で日本のソニーのイメージをかぶせて世界中に売りさばいた。

お馬鹿な外人貧困層はみなサムスンを日本のソニーの”なにか”と思っている。

実際、サムソンのスマホで撮ったとする写真は全部ニコンでとった写真を使っているという。


これでもまだ、コリアの奏でるお調子くれにほだされて、コリアに甘い顔をし、農産物は盗まれ、イオンで日本のイチゴを韓国産として売っているのである。

キムチも唐辛子もすべて原産国は日本で、日本からコリアに戦前伝えたものだったが、戦後すべて逆に書き換えられた。

これでもまだ政治的には断交しない。アホですか。

いずれ日本人に直接の被害が出ることは必至だろう。


ところで、朝鮮系の電通の元社員だった秋元康のAKB路線は日本全国に飛び火し、ご当地アイドル〜〜48というようなものを雨後の筍のように生み出したが、その先々で問題を生み出している。

NGT48の暴力問題、愛媛の「愛の葉ガールズ」のメンバーの自殺、。。。

こういう問題に実は朝鮮人が絡むのである。

要するに、女衒(ぜげん)構造である。

朝鮮芸の代名詞は、女を売り買いして儲けることである。

資源と産業のない半島人は、宗主国のチャイナに女子どもを性奴隷や奴隷として売ることしかなかった。だから、古代から、貧民の子供を買ってお偉いさんに売るという人身売買だけで生き延びてきた国であった。

だから、その遺伝子にそういう歴史が刻まれているわけだナ。

したがって、彼らコリア系が一難最初に考えつくことが、婦女子を利用して儲けるという商売である。そういう嗅覚がある。

彼らは我々のようになにか難しいことや素晴らしいことに挑戦してそれを成し遂げて名を上げようというようなことはない。

むしろ、180度正反対で、人様を堕落させて性奴隷として売りさばくことが人生の目的であり、それが一番素晴らしいことだと考えてしまうという欠陥を遺伝的に持っている。

俗に言う、「悪の遺伝子」である。悪の遺伝子は実在する。

これを持つと、いわゆる上のバンダービルトのコメント欄にあったような、日本人から見れば異常にみえる性格もまったく異常ではなく、むしろそれが普通の常識になるわけだ。

現代のコリア人で80%〜90%がこれを受け継いでいる。残念なことに明治以降我が国に来たコリア系の大半がこれを受け継ぐから、彼らが日本国内で同族結婚した場合に、この遺伝子が発現するのである。

だから、我が国で凶悪犯罪が時に生まれるのである。

ところで、我が国は世界の雛形といわれるように、我が国内でのコリア人の役目をいわゆるユダヤ人が世界で行っている。だから、本当は日ユ同祖論ではなく、朝ユ同祖論なのだ。

だから、ユダヤ人同士が同族で結婚した場合も時に、アインシュタインのような非常に天才か、あるいはヒトラーとかレーニンとかスターリンのような非常に邪悪なユダヤ人が生まれることがある。

この対応には驚くべきものがある。


愛媛のご当地アイドルの社長はまさに典型的なコリア人であった。まず耳たぶがない!

話すことに実体がともなわない。そして、「相手のことを思う」といっておきながら「自分のことしかおもっていない」。

そういうやつに「あなたのことを思っている」とか言われたら、「言われた方は」それこそ自殺したくなるだろう。
「もうほっといてくれ」というわけだからだ。

自殺してもまだ自分と家族に関わってくるのか?

とすれば、自殺損であろう。


実はこれが朝鮮脳、コリア脳なのだ。

物事が正反対に認識するのである。自分が行ったことはいつの間にか相手がしたことになる。

ここ何年も前からここで私が朝鮮人のこういう性格をメモし始めたが、おそらく当初はだれもそういうことを信じなかっただろう。しかし今ではだれもが毎日目にしている。

そして、彼らコリア系とかわかると、普通の人は確実にこう思うだろう。

「韓国疲れで過労死しそう。。。」


実は朝鮮の歴史こそ、外国による半島支配層を「韓国疲れで過労死しそう。。。」と思わせて退散させることしかできなかったのである。そうやってなんとか防衛してきたわけだ。

だから、この性格こそコリアのもっともコリア的なものなのである。


いま自衛隊と防衛省や日本政府の外務官僚がまさにこれを思い知っていることだろう。「韓国疲れで過労死しそう。。。」と。


日本の最近の生産性がひどく落ちている一番の理由は、かの菅直人や鳩山由紀夫や小沢一郎に代表されたコリア系の民主党の時代に作られたさまざまの国内法のおかげなのである。その最大のものが、「個人情報保護法」である。

この法律の欠点や不備のおかげで、今我が国がボディーブローのように劣化しているのである。彼らからすれば「効いている、効いている」というところだろうナア。

アカデミズムはこれでほぼ崩壊してしまった。

つまり、官僚が何を指令したとしても、その責任を問う場面になると、「個人情報保護法」を盾に逃げおうせるようになったからだ。

いまではだれがその法案を施行しているのか調べることすらできない、できにくくなっている。国会の録画や書紀ですら無くなりそうだったわけだ。これはコリア系の独裁国家を作るには好都合だったわけだ。

また、新しい本を作る場合にも、古い本の再販を作る場合にも、その著者の情報がすべて「個人情報保護法」に引っかかるために、所属の学会や大学や職場に問い合わせても、聞かれた人物が自分が法律違反で捕まることを恐れて(実際にはそういうことはまずないのだが)教えてくれないのである。

すべて弁護士を通さなければできない構造になった。これまたここで日本弁護士会というコリア系に占拠された専門職が管理する体制に変わったのである。

というわけで、良い本や歴史的名著でもその著者およびもしその著者がお亡くなりの場合にはその近親者や遺族の情報を得ることができないのである。

さらにもっと困ることは、例えば、大学病院である医師や看護スタッフが病気や事故になったとしよう。こういう場合に、同じ職場の上司や部下であっても、その仲間がどういう状況にあるかをひとたび患者になった瞬間から教えてもらえないのである。

だから、病院の部下や上司が病気になったとたんに、職場ではその仲間が今どういう状況にあるのか消息不明になって、まったく日常業務ができなくなるのである。

昔のように、その医者の上司や部下が「いま先生の調子はどうでしょうか?」とそのかかっている相手の病院やその人が所属している病院内で聞いたとしても、それが我が国の「個人情報保護法」に引っかかってしまうのである。むろん、欧米ではそういう意味の変な「個人情報保護法」はない。

だから、仲間の医師、例えば、先輩や後輩の医師が、病気になった医師のカルテを勝手に見て、なんとかして仲間の医者の健康回復をはかるというようなことは今の病院ではできないのだ!知っていたか?

企業でも同様だ。

上司でも勝手に部下に採用した人の家庭環境や個人情報を見れないのである。

しかしながら、その会社のオーナーであったり、外人オーナーつまり偽ユダヤ人にはそれができる(らしい)。なぜなら、彼らには治外法権があるからだ。日本人じゃないから日本の法律が効かないのである。

ところが、今回カルロス・ゴーン逮捕で外人経営者にこの日本の法律が適用された。おそらく仏偽ユダヤ人が一番驚き、一番怒っているのはこれだろうと思う。治外法権無視である。

いうまでもなく、日本人ではない、在日コリア人には日本の法律がかからない。だから、彼らは大手を振って人様の個人情報を侵害できるわけだ。

とまあ、あまり普通の人が知らないことをメモしたが、個人情報保護法は悪法である。日本社会をダメにする最大原因なのである。

むしろ、公明正大、人として生まれたならだれも秘密にするものはない、すべて公開、神様はすべてお見通し、というくらいにした方が世の中は明るくなるのである。

今の日本がなぜか薄暗いのは、この秘密を持てるという法律のせいなのである。

やはり、コリアのものであろう。常に秘密を持ちたがる。偽ユダヤも秘密結社が大好きだ。


我々、太陽の国、日出ずる国の民族は、秘密は似合わない。

何事も日の本に晒す。悪いことをしたら公明正大に懺悔し、禊をしてやり直す。これしかない。


とまあ、俺の妄想も一発だったヨ。



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2019-01-12 12:38 | 韓国・ウリナラ・法則