カテゴリ:地震・地震予知・噴火( 89 )   

HAARPモニター観察:3月始めの350nTの地震電磁波到来!   

みなさん、こんにちは。

さてカナダモニターに久しぶりに350nT程度の地震電磁波が現れたようだ。


まずは宇宙天気ニュース。

宇宙天気ニュース

2019/ 3/ 1 12:31 更新
太陽風の速度は更に上がり、磁気圏の活動も活発です。

担当 篠原

太陽風の速度は、500km/秒から570km/秒へ高まっています。
27日周期の図の前周期の高まりに近い速さに達しています。
反対に、磁場強度は7nTから5nTへ少し下がり、
平均的な状態に戻っています。

太陽風磁場の南北成分は、
全体として南寄りの傾向になっています。
-5nT程度の南向きの変化が頻繁に発生して、
速度の高まりと重なり、磁気圏の活動を高めています。
AE指数のグラフは、
1000nTを少し超えるくらいの大きな変化が
繰り返し発生しています。

昨日に続き、
ノルウェー・トロムソの全天カメラの動画を掲載します。
世界時28日18~19時頃のオーロラで、
AE指数の変化は1200nTに達しています。

太陽風の磁場強度が下がり始めて、
今後は南向きの変化も少しずつ小さくなりそうです。
その場合、磁気圏の活動も次第に小さくなっていくでしょう。

前周期の高速太陽風は、この後2日半ほど続いています。
今回はどうなるでしょうか。



カナダモニター群
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NOAAのモニター群
地磁気揺らぎ
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X線揺らぎ
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電子濃度
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さて、GEONET 準リアルタイムGPS全電子数マップ

そこで、今度のものも局所的にはどのあたりに来そうか予測してみよう。

このGPSのデータが赤くなった場所は要注意の場所である。

今回我が国の電離層はこういう感じだった。
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電子濃度の変動の激しい場所が可能性のある場所ということになる。

南北が怪しいということになる。特に九州かもな。


要注意である。

まあ、外れるに越したことはない。



備えあれば憂いなし。



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2019-03-01 20:52 | 地震・地震予知・噴火

HAARPモニター観察:2月下旬の200nTの地震電磁波到来!   

みなさん、こんにちは。

どういうわけか最近の地震電磁波に関して、カナダモニターの大きさは小さめにが出るようだ。この間の北海道の地震も地震電磁波としては250nT程度だった。にもかかわらず震度6弱。そんなわけで、いま200nT程度にモニターされているが、一応それをメモしておこう。


まずは宇宙天気ニュース。

宇宙天気ニュース

2019/ 2/28 12:43 更新
高速太陽風が始まりました。磁気圏の活動も高まっています。

担当 篠原

昨夜から太陽風に変化が始まって、
磁場強度は10nTを超えるくらいに強まり、
速度も500km/秒に達して高速風になっています。
現在の磁場強度は、少し下がって7nTです。

磁場の南北成分は、
最大で -10nTくらいまで南向きに変化しています。
磁気圏の活動は高まって、
AE指数は、500~1000nTの中規模の変化
繰り返し発生しています。
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ノルウェー・トロムソの全天カメラで、
オーロラの様子が撮影されていたので、
世界時28日1時頃の動画を掲載します。
AE指数ではあまり高まっていない時間帯ですが、
現地の天候が悪く、ここしか晴れ間がありませんでした。

27日周期の図を見ると、
前周期の高速風は4日ほど続いています。
SDO衛星AIA193では、
高速風をもたらしているコロナホールは、
太陽の中央線を通り過ぎたところです。
今回の高速風も同じくらいの継続時間になりそうです。


放射線帯の高エネルギー電子は、
現在は低い値になっていますが、
この後、増加を始める可能性があります。


太陽は、無黒点で穏やかです。



カナダモニター群
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NOAAのモニター群
地磁気揺らぎ
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X線揺らぎ
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電子濃度
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さて、GEONET 準リアルタイムGPS全電子数マップ

そこで、今度のものも局所的にはどのあたりに来そうか予測してみよう。

このGPSのデータが赤くなった場所は要注意の場所である。

今回我が国の電離層はこういう感じだった。

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電子濃度の変動の激しい場所が可能性のある場所ということになる。


要注意である。

まあ、外れるに越したことはない。



備えあれば憂いなし。



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2019-02-28 22:31 | 地震・地震予知・噴火

寺田寅彦「地震は忘れた頃にやってくる」から「地震は計略的にやってくる」の時代に入っているのサ!?   

みなさん、こんにちは。

いやはやあまりにいろいろのことが起きすぎてETの手も借りたいほどですナ。

やはり理論物理学者たる者のんびり数学や物理の話で毎日過ごしていたいものであるが、そうは言っていられないのが昨今である。いまや理論物理学者はAI計算機に取って代わられかねない時期にも差し掛かる。

ついでにメモしておくと、理論物理の生物物理関連には、タンパク質の折れ畳み問題とか、折りたたみ問題とかいうものがあるのだが、これはタンパク質の配列情報からそのタンパク質の3次元構造を予測するという問題である。

これは数十年以上研究されているがいまだに解決されていないどころか、謎は深まるばかりである。

それでスーパーコンピュータや高速パソコンの発展と合わせて、さまざまな数値解析のプログラムが登場し、欧米アジア日本と世界各国で、自分のプログラムを持ち寄ってどのプログラムが一番早くかつ正確に折りたたみを予言するかを競う大会までできる始末。

ところが、チェスで人間を打ち負かし、囲碁で人間を打ち負かし、将棋でも人間を打ち負かしたディープブルーのアルファゴーの一派がこのタンパク質の折りたたみ問題にまで挑戦してきたのである。

そして、匿名で人間を装って国際タンパク質折りたたみ問題の計算大会に参加。そして難なく優勝してしまったのである。

人間かた無しだ。

理論物理学者の作る解析プログラムより、AIが勝手に見つけ出したビッグデータ解析からの予測のほうがはるかに正確だったというのである。一応その記事もメモしておこう。以下のものである。

AlphaGoの衝撃再び — タンパク質構造予測でAlphaFoldが今までのモデルに圧勝

AlphaChess→AlphaGo→AlphaFold→。。。

ときたわけですナ。


だから、本来ならAIによる地震予知、AlphaQuakeなんて良いんじゃね?

というわけだが、いまだそういうものが現れない。

だから、しょうがなく我々は「宏観現象」を見つけては地震予知する他はない。


そこで宏観現象というと、深海魚の打ち上げ、陸揚げなんだが、メガマウスとかリュウグウノツカイとかタチウオとか、本来なら海底に生息するはずの深海魚が沿岸に打ち上げられるのを発見して地震到来の可能性を予知する他はないのである。


ところが、前にメモしたように、近年、特に昨年から今年にかけてリュウグウノツカイが頻繁に打ち上げられているようだ。たとえば、これだった。

衝撃:政府が「南海トラフ」地震に関して大手企業に極秘文書!

おまけ:
宏観現象のひとつ、深海魚のうちあげ、捕獲。これでクジラやイルカの大量死が来たら危険ですナ。
「幻の深海魚」標本公開 日本周辺の海で発見相次ぐ
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昨年12月に江の島の定置網にかかったリュウグウノツカイ(提供・新江ノ島水族館)


ところで、このリュウグウノツカイという魚は、上の写真では大きさがわからないだろうが、本当はこんな感じである。

2019年 日本海の変 : 日本沿岸で今年の1月だけで「12匹連続」でリュウグウノツカイが打ち上げられている。世界的に見ても異例の事態
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リュウグウノツカイは結構大きいのである。

それが、どうやら東日本の東海ばかりか、むしろ日本海側で今年になって多く発見されているというのである。

つまり、日本海側の地震。


まあ、俺が言うところの、陰謀論的な観点からすると、当たり前である。

これから韓国と北朝鮮が統一されていく最中、もし北朝鮮が核保有を捨てないのであれば、それを口実にしてスマトラ沖地震やハイチ地震のようなことを起こして、一気に占領する。

今現在悪魔主義シオニストのロスチャイルドの手になる民間銀行を政府の中央銀行として通貨を発行していない国々は、

イラン、北朝鮮、

くらいらしい。だから、NWOネオコンシオニストから付け狙われる可能性があるわけだ。

チャイナは共産党そのものが英ロスチャイルドの傀儡政権である。だから、共産中国はイギリスと仲がよい。

HSBC(香港上海銀行)というのは、古代中国の秦の子孫、つまり秦の始皇帝の子孫の現代の名前である李一族が所有し、本当は英国のユダヤ人に金を提供したのがこの支那の李一族であるらしい。まあ、普通は逆だろうと見ているらしいが。

中国の古代からの資産運営を行ってきた李一族が、近現代の金融において欧州の偽ユダヤ人を使って欧州支配を目論んだわけだ。だから、世界の13家族の中にちゃんと支那の李一族も入っているわけだ。

南北朝鮮が統一の動きに入る中、北朝鮮に何某かの警告を与えたり、南朝鮮の韓国の不遜な動きに対しては見せしめに何かを行う可能性が高い。いまや昔のベトナム戦争のようなことはしない。

人工衛星から高出力レーザー光で一気に破壊したり、燃やしたりして自然災害に見せかけたり、あるいは、ステルスTR3Bで宇宙人の攻撃に見せたり、あるいは、巨大地震で沿岸部を潰し、救済救援の名目で一気に内地になだれ込むことができるからである。

いずれにせよ、政変が起きる場合、チェルノブイリ原発爆発事故とか、福島第一原発爆発事故とか、東日本大震災とか、かなり劇的な災害に見舞われる可能性が高いのである。

というわけで、私は半島情勢によって、日本海側でかなりの巨大地震が起こされ、対馬、竹島、北朝鮮の住民を一掃する作戦が密かに進んでいると考えてきたわけだ。

米原子力潜水艦のネービーシールズが海底で作戦を行ったらどうなるか?

むろん、底に住んでいる深海魚はびっくり仰天する。だから必至で逃げる。

そのうちのいくつかはパニックを起こして海岸で見つかる。


とまあ、俺はそういうふうに予想しているわけですナ。


まあ、地震が起きたらたくさんのタラバガニが日本に逃げてくるかも。大漁だ〜〜!!



まあ、くれぐれも東海地方ばかりではなく、日本海側も注意して欲しい。


傾向としては日本政府の予測とはいつも違う場所が災害に見舞われる。この意味では、意図的に災害予測を外していると言えるのかも知れないわけだ。

かつて伊豆半島沖の地震や富士山あたりが危ない危ないと騒いでいたとき、神戸阪神淡路で地震が起こった。京大の地震研究者は京阪神は地震が少なく極めて安全と言っていた。

いまではこの地震も米シオニスト偽ユダヤ人企業のベクテルが人工的に起こしたもので、神戸ポートアイランドのスパコン計画を頓挫させることが目的だったことがわかっている。

東日本大震災は、当時の民主党政権の菅直人と仙谷由人と枝野幸男が、福島原発の4号機のプルトニウムを北朝鮮経由でイランに売ったことがイスラエルのネタニヤフにバレた結果のネタニヤフの報復だったことがわかっている。

最近のM9レベルの浅い震源地の海底地震は人工的に政治的思惑の中で行われているものである。


そういう意味では、いまは半島情勢が極めて危ういから、東日本側より裏日本こと日本海側がかなり危ないと言えるわけだ。


要注意。備えあれば憂い無し。

そういうものが来ないこと願うほかはない。



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2019-02-07 09:58 | 地震・地震予知・噴火

衝撃:政府が「南海トラフ」地震に関して大手企業に極秘文書!   

サーフボード
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みなさん、こんにちは。

さて、次は地震の話。

今朝早朝ここ徳島で地震があった。これである。

2019年1月29日午前3時27分
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私はサッカーを見終わって熟睡中。奥さんが地震だ〜〜といって起こしてくれた。

揺れはそれほどでもなかったが、意外に長かったように思う。

震源地は剣山近辺だろうナア。

ついに安倍晋三こと李晋三の世界のATM外交に日本の神様がお怒りの様子。

いっそ全国にいる半島系を全部消してくれ!

冗談は吉本。


ところで、いま日本政府に不穏の動きがあるんだとか。これである。

政府が「南海トラフ」地震に関して大手企業に極秘文書!
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要するに、日本政府が日本の企業群に

「近々南海トラフ地震が来そうだから、対処各自よろしくお願い=自己防衛せよ」

というお達し(通達)あるいは指令、あるいは連絡が入った模様である。


要するに、NWOシオニストのお偉方が我が国に南海沖に核爆弾仕込んで人工地震兵器で攻撃するかもしれないという警告である。

この目的はアベノミクス、黒田マネーつぶし。

要するに、日本で一番リッチな地方、愛知名古屋のトヨタを破滅させることだろう。東海地方を潰す。

豊田の人たちは高台に逃げよ。逃げて〜〜愛知の人たち!

ということかもナ。

東日本は潰されたわけだから、今度は西日本を潰そうとかかる。



ところで、最近私はついに日本のどの場所で地震が起きそうかというローカルな情報を得ることにほぼ成功しつつある。

が、これについての詳細はここにはメモしない。

というのもそれをメモするとすぐにキンタマンのような連中が真似して騒ぐうちに大事なものが潰されてしまうからである。

これまで何度もそういうことがあった。

このことから判断して金玉蔵はあっち側のエージェントではないかと見ているんですナ。

まあ、俺にはどうでもいいがヨ。


もし大きなやつが来そうだという場合にはもちろんここにメモするからご心配なく。


いずれにせよ、いまのところ我が国に巨大地震の兆候はない。せいぜいあっても震度4前後である。


俺も地震大津波をサーフするために、サーフボードの中古でも買っておくか?



いやはや、世も末ですナ。



おまけ:
宏観現象のひとつ、深海魚のうちあげ、捕獲。これでクジラやイルカの大量死が来たら危険ですナ。
「幻の深海魚」標本公開 日本周辺の海で発見相次ぐ
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昨年12月に江の島の定置網にかかったリュウグウノツカイ(提供・新江ノ島水族館)




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by kikidoblog2 | 2019-01-29 12:26 | 地震・地震予知・噴火

HAARPモニター観察:12月下旬の300nTの地震電磁波到来!GEONETをチェックしよう!   

みなさん、こんにちは。

この1ヶ月ほどそれほど地震電磁波に大きなものがなく、比較的安泰だったのだが、今日久しぶりに300nTの地震電磁波が出たようだ。一応それをメモしておこう。


まずは宇宙天気ニュース。

宇宙天気ニュース

2018/12/29 10:22 更新
太陽風の高まりが到来しています。磁気圏の活動も高まっています。

担当 篠原

昨夜遅くから太陽風の変化が到来しています。
今朝、28日8時(世界時27日23時)頃に、磁場強度が10nTに強まり、
少し遅れて、速度も400km/秒と平均的な速さに達しました。
その後、磁場強度と速度はゆっくりと下がりかけていましたが、
グラフの最後に、速度は430km/秒へ高まり、
磁場強度は再び10nTに達する変化が見えています。

27日周期の図で、前周期の12月1日に始まった変化が、
半日ほど早まって到来した様です。
速度や磁場の高まり方は、前周期と同じくらいになっています。

太陽風磁場の南北成分は、
磁場の強まり始めた頃は南寄りになって、
-10nTに達する大きな変化も発生しています。
このため磁気圏の活動が強まり、
AE指数では800nTに達する中規模の変化が発生しています。
ただ、速度は特に高まっていないため、
磁気圏の変化の規模はこの程度に留まっている様です。

太陽風のグラフの最後では、磁場は北寄りに傾向が変わっています。
このため、磁気圏の活動は一旦弱まりそうです。
この後も北寄りの状態が続くか、再び南寄りに傾向が変わるかで、
磁気圏の活動度は大きく変わります。


太陽は今日も無黒点です。
2週間ほど無黒点が続いています。
今月の無黒点日の日数は、25日近くになりそうです。



カナダモニター群
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NOAAのモニター群
地磁気揺らぎ
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X線揺らぎ
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電子濃度
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さて、GEONET 準リアルタイムGPS全電子数マップ

そこで、今度のものも局所的にはどのあたりに来そうか予測してみよう。

このGPSのデータが赤くなった場所は要注意の場所である。

今回我が国の電離層はこういう感じだった。

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というわけで、東北ときて関東甲信越と来そうである。


これらが電子濃度が変化した場所であり、そのゆらぎがカナダの地磁気モニターで観察されたというわけである。

したがって、2日から数日のうちに、M4程度の地震が来る可能性があるということになる。

震度3〜4前後程度である。

要注意である。

まあ、外れるに越したことはない。



備えあれば憂いなし。



いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
早速予知通りの地震が来たネ。これだ。

北海道で震度4 震源は十勝地方南部
2018.12.30 08:08社会地震・災害

 30日午前4時8分ごろ、北海道で震度4の地震があった。気象庁によると、震源地は十勝地方南部で、震源の深さは約50キロ。地震の規模はマグニチュード(M)5・4と推定される。津波の心配はない。

 各地の震度は次の通り。

 震度4=浦河、浦河築地(北海道)▽震度3=支笏湖温泉、厚真、安平早来北進、むかわ松風、平取振内、新冠、様似、新ひだか、鹿追、十勝清水、芽室、中札内、更別、大樹東本通、広尾、池田、豊頃、本別向陽、浦幌(北海道)など▽震度2=小樽、釧路、帯広、北見、千歳(北海道)むつ(青森)など▽震度1=札幌、函館、室蘭、夕張、富良野(北海道)青森、八戸、六ケ所(青森)盛岡薮川(岩手)など





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by kikidoblog2 | 2018-12-29 10:48 | 地震・地震予知・噴火

HAARPモニター観察:11月上旬の550nTの地震電磁波到来!ついに紀伊半島沖かもナ!   

みなさん、こんにちは。

今日の午前の状況がこれであった。

HAARPモニター観察:11月上旬の350nTの地震電磁波到来!GEONETをチェックしよう!

ところが先程チェックしてみると、なんと550nTの地震電磁波到来。方向は我が国の方向である。

M5~6程度、震度5〜6程度だろうか?

ここ2日間は要注意である。特に二日後。


カナダモニター群
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NOAAのモニター群
地磁気揺らぎ
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X線揺らぎ
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電子濃度
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さて、GEONET 準リアルタイムGPS全電子数マップ

そこで、今度のものも局所的にはどのあたりに来そうか予測してみよう。

このGPSのデータが赤くなった場所は要注意の場所である。

今回の地震電磁波はUT05前後で生じた。だから、同時刻に最も赤くなった場所を特定すべきであろう。

今回、我が国の電離層はUT05前後ではこういう感じだった。

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これがその時刻UT05時に電子濃度が変化した場所であり、そのゆらぎがカナダの地磁気モニターで観察されたというわけである。

したがって、2日から数日のうちに、M5〜6前後の地震が来る可能性がある、ということになる。


というわけで、紀伊水道や和歌山沖の南海大地震の震源地あたりが危なさそうですナ。

ついに掘削船地球の秘密爆破処理班の出番か?

なんと俺のこの場所に来るのか〜〜???

震度5〜6前後程度である。

要注意である。


まあ、外れるに越したことはない。



備えあれば憂いなし。


皆さん、さようなら〜〜〜ってなったら、おさらばじゃ。

ご幸運を祈る。グッドラック!



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-11-05 20:00 | 地震・地震予知・噴火

HAARPモニター観察:11月上旬の350nTの地震電磁波到来!GEONETをチェックしよう!   

みなさん、こんにちは。

先日は海岸線をジョギング中に震度4の地震が紀伊水道のど真ん中で発生。今朝は朝の目覚めの中で気持ちの良い夢を見ている最中、いきなり、

どどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどん!

という感じの揺れだった。このはじめの「どどどど。。。ど」というのがP波であり、最後の「どん」がS波である。

テレビニュースを待つと、震度3の地震が和歌山近海で発生。これである。
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掘削船地球が和歌山沖で墓穴を数十個掘ったわけだから、いつでもこの地域で巨大地震を人工的に誘発することは可能である。

そんなわけで、ここ最近は比較的地震電磁波は現れていなかったので安心していたのだが、今日見ると、かなり大きめの地震電磁波が矢継ぎ早にいくつか発生していることから、我が国においていくつか地震が起きるのではないかと予想しているわけである。

まずは宇宙天気ニュース。

宇宙天気ニュース

2018/11/ 5 13:52 更新
コロナホールによる高速太陽風が始まりました。磁気圏の活動も高まっています。

担当 篠原

コロナホールの影響が到来し、太陽風が強まっています。
27日周期の図では、
前周期より1日遅れの始まりになっています。

太陽風の磁場強度は、昨日の夕方から強まり始め、
今日の未明には10nTに達しました。
続く様に速度も上昇を始めて、
350km/秒と低速だった太陽風は、
現在は560km/秒の高速風に変わっています。

太陽風磁場の南北成分は、
磁場が強まり始めた頃から南向きに変化して、
今朝早くには、-10nT近くまで強まりました。
その後は南北に大きく振れる様になり、
北向きに強まったり、南向きに強まったりしています。

速度の高まりも重なって、
磁気圏の活動は活発になっていると思われます。
AE指数は見ることができませんが、
NOAA/SWPCの磁気指数は、変化が大きくなっています。

前周期の高速太陽風は、5日ほど続きました。
引き続き、太陽風、磁気圏の変化に注目してください。

また、SDO衛星AIA193では、
太陽の南東側(左下)に次のコロナホールが見えています。
この領域は、前周期は10月13日以降の高速太陽風をもたらしています。
現在の高速風に続く様に、この変化がやって来るでしょう。


太陽は、無黒点が続いています。



カナダモニター群
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NOAAのモニター群
地磁気揺らぎ
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X線揺らぎ
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電子濃度
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さて、GEONET 準リアルタイムGPS全電子数マップ

そこで、今度のものも局所的にはどのあたりに来そうか予測してみよう。

このGPSのデータが赤くなった場所は要注意の場所である。

今回我が国の電離層はこういう感じだった。

北海道
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関東
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紀伊
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東北
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関東甲信越
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というわけで、東北ときて関東甲信越と来そうである。


これらが電子濃度が変化した場所であり、そのゆらぎがカナダの地磁気モニターで観察されたというわけである。

したがって、2日から数日のうちに、M4程度の地震が来る可能性があるということになる。

震度3〜4前後程度である。

要注意である。

まあ、外れるに越したことはない。



備えあれば憂いなし。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-11-05 14:24 | 地震・地震予知・噴火

ここ紀伊水道で震度4の地震:その時俺は海岸線を走っていたヨ!   

みなさん、こんにちは。

いやはや、先程ここ阿南近海の紀伊水道で震度4の地震があった。これである。

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ちょうどこの地震のとき、俺は海岸線を快調にジョギングしていた。

すると、地元の市役所の防災放送が聞こえだした。

火の始末をしろって。

走っている俺にどうやって台所の火の始末をするのか?


冗談はよしこさん。


走っているとまったく揺れを感じない。

もし津波が来るような地震だったら、俺は太平洋に吸い込まれただろうナア。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-11-02 19:43 | 地震・地震予知・噴火

悪魔の掘削船地球がまたまた南海沖で掘削開始!?:俺「また墓穴掘り回しかいな!?」   

みなさん、こんにちは。

あの悪名高き掘削船地球がまたまた「墓穴」を掘りに出かけるという。今後この海域で実際に巨大地震が起こったときの証拠のためにメモしておこう。以下のものである。

5200mまで掘り下げ、南海トラフの謎に迫る
海洋研究開発機構の地球深部探査船「ちきゅう」
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が10日、静岡市の清水港から、紀伊半島沖の南海トラフ掘削調査に出航する。巨大地震が起こるとされるプレート(岩板)境界にあたる地下約5200メートル付近まで海底を掘り下げる初の調査で、境界付近の岩石などを採取し、地震や津波の発生メカニズムの解明に生かす。

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 調査は2007年から和歌山県新宮市沖の熊野灘で始まった。これまでに海底の15地点で68の穴を掘り、試料を採取してきた。今回の掘削は同市の沖合75キロ・メートル、水深約1900メートルの海底で行う。すでに地下約3000メートルまで掘った穴をさらに約2200メートル掘り下げ、プレート境界に到達する。

 南海トラフは静岡県の駿河湾から九州沖にかけて延び、日本列島がある陸側のプレートの下に海側のプレートが年間数センチずつ沈み込んでいる。境界にたまったひずみが一気に解放されると、巨大地震が起きる。


掘削船ちきゅうの過去のデータについてはさまざまな場所に保存されているが、ここではこれだ。

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まあ、いずれにせよ、巨大地震の震源地に穴をいくつも掘る。それもちょうどシリンダー型核爆弾の大きさの穴を掘る。

ブラック潜水艦がやってきて、その穴に核爆弾設置したら一環の終わりでしょう。

研究者は別の場所にいてそれを観測し、そのデータを使って論文かければそれで良いのかも知れないが、そのネタにされる方の人間の身になってみろ!

とまあ、そういうことですナ。


ところで、多くの人はご存知ないはずだが、掘削船地球は、名前はダマスゴミがそういうふうに漢字で書くからあたかも日本の研究船のように感じるかも知れないが、掘削船地球はすでに我が国の管理運営法人の手から離れて、国際シオニストNWOネオコンの配下に入っているのである。

「人工地震」のふるさと:「地下深部掘削船ちきゅう」の開けた「墓穴」の数々
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これは、ちょうど経済産業省が原発を東電に丸投げしたようなものである。一方東電はそれをイスラエルの会社にメンテナンスを発注したというようなものである。この加藤も「科学技術庁原子力局長」だったのだから、発想が同じなのは当然だろうヨ。

要するに、JAMSTECは、日本人研究員を「ちきゅう」のお客様にして、さまざまな掘削プロジェクトを発案させ(表向きの目的を作らせ)、実際の「ちきゅう」の航海や掘削は、民間会社のGODI(グローバル・オーシャン・ディベロプメント)社とノルウェーのSmedvig社に丸投げしたのである。まあ、実質的には、海外の石油メジャーに乗っ取られたということですナ。こうやって権威欲、名誉欲の尽きない官僚上がりの日本人が、税金で作ったものを、自分のさらなる出世のために欧米のイルミナティー企業に貢いでゆくというわけですナ。

ちなみに、いつしか、このグローバル・オーシャン・ディベロプメント社という謎の民間会社が今度は2008年に「日本マントル・クウェスト社」という、さらに謎の会社を作り出した。
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ほんとこんなこと許されるんでしょうかネエ???

我が国の国の機関の組織として生み出されたものが、いつしか外資系の民間企業になっていく。

そして、あたかも日本の研究組織かのような名前と身のこなしで日本近海を外資がどんどん掘削してそのデータを本国アメリカや欧州のその筋の研究機関へ持っていってしまう。

略奪ですナ。

まあ、これも我が国が独自に軍隊と核兵器を持たないことに起因するわけだ。

外人や白人が悪さしてもそれを咎めるすべがない。

だから、マイケル・グリーンにしても、エリ・コーヘンにしても、アーミテージやジョセフ・ナイにしても我が国は彼らの悪さを警告できない。ストップできない。

ましてやイスラエルのネタニヤフの悪辣ぶりに警告を出せない。

だから911や311が起きたわけですナ。

広島長崎の平和運動は世界を制するものではなく、逆に日本を制するためのものになったわけである。

要するに、自虐史観の一環としての日本を立ち上がらせないための平和運動なんですヨ。


我が国が核兵器を持とうが、いまではそれで悪さをするはずもない。アメリカや北朝鮮やイスラエルやロシアや中国とは違うわけである。

我が国が独自の兵器や独自の軍隊を持たない限り、いつまで経っても、政治家や科学者や企業人は、自殺に見える他殺で殺され、国民は、災害に見える人工災害で被害を受け続けるのである。




いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
人工地震、気象兵器の実在と一夫多妻制の是非【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 2018/09/07


おまけ2:
第三次世界大戦は去年から計画されていた? 父、子共に暗殺された政治家 「中川昭一 暗殺」 【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 2018/07/26






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by kikidoblog2 | 2018-10-09 18:35 | 地震・地震予知・噴火

HAARPモニター観察:10月上旬の400nTの地震電磁波到来!GEONETをチェックしよう!   

みなさん、こんにちは。

さて、9月20日頃からずっと人工的な電磁照射が起こっていたのだが、いつしかそれが止んだ。そう思っていると、インドネシアに大地震がやってきた。

ところが、昨日辺りからまた人工的な電磁照射が起こり始めたようだ。前はUT06時から数時間のものだったが、今回のもはUT12時前から照射されている。

そんな中、早速400nT程度の地震電磁波が出たようである。日本方面の可能性があるから、要注意である。

まずは宇宙天気ニュース。

宇宙天気ニュース

2018/10/ 8 14:10 更新
高速の太陽風が到来し、磁気圏の活動も高まっています。

担当 篠原

コロナホールの影響が始まり、高速太陽風が到来しています。
DSCOVR衛星の観測によると、
昨夜、7日19時(世界時7日10時)に、
太陽風の磁場強度が10nTを超えて強まり、
やがて18nTまで高まりました。
続いて、速度も上昇を始め、
350km/秒と低速だった太陽風は、
7日23時(世界時7日14時)には500km/秒に達し、
現在は550km/秒に高まっています。
一方、磁場強度は7nTに下がっています。

太陽風磁場の南北成分は、磁場が強まった頃から南寄りに強まり、
-5~-10nTの南向きの変化が続きました。
このため、磁気圏の活動は高まって、
AE指数は1000nTに達する大きな変化が半日近く発生しています。

世界時7日20時半頃のオーロラの活動を、
昭和基地の全天カメラの動画で紹介します。
昭和基地では、この前後の時間帯も活発なオーロラが発生しています。

太陽風磁場の南北成分は、
現在は0nTを挟んで南北に変化しています。
磁気圏の活動も規模が少し小さくなっている様です。

27日周期の図を見えると、
太陽風速度の高まりは、
前周期よりも半日ほど早く始まっています。
今後の推移に注目してください。

太陽は無黒点が続いています。



カナダモニター群
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NOAAのモニター群
地磁気揺らぎ
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X線揺らぎ
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電子濃度
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AE指数(速報値)
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さて、GEONET 準リアルタイムGPS全電子数マップ

そこで、今度のものも局所的にはどのあたりに来そうか予測してみよう。

このGPSのデータが赤くなった場所は要注意の場所である。

今回昨日400nTの地震電磁波が出た時間帯は、UT6~UT12であるから、その時間帯では、我が国の電離層はこういう感じだった。
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つまり、北海道、東北、九州地方だろうか。

これらが電子濃度が変化した場所であり、そのゆらぎがカナダの地磁気モニターで観察されたというわけである。

したがって、2日から数日のうちに、M5程度の地震が来る可能性があるということになる。

震度5前後程度である。

要注意である。

まあ、外れるに越したことはない。



備えあれば憂いなし。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-10-08 22:15 | 地震・地震予知・噴火