カテゴリ:UFO・反重力( 5 )   

米軍の「空飛ぶ円盤」発見せり!:米軍三角型UFOはいつでもスタンバイOKだった!?   

みなさん、こんにちは。

久しぶりにUFOや反重力の話をメモしておこう。

かつて米ソ冷戦時代にロケット競争を行っていた頃、アメリカ軍は、海軍と陸軍と空軍でそれぞれ独自のロケットを開発して、互いに切磋琢磨していた。

この伝統は今に続くようで、いわゆる空飛ぶ円盤、フライングビークル作りでもお互いにライバル意識むき出しで切磋琢磨しているようだ。

一般に、軍隊の歴史的伝統から、ある序列がある。

海軍、陸軍、空軍の序列で偉いと考えられているらしい。つまり、海軍>陸軍>空軍である。

いわゆる陰謀論や陰謀暴露論でいわれてきた、マジェスティック12=MJ12という秘密組織は、今も健在であるといわれている。

終戦後のMJ12の6人は軍人および政治家のトップ6人であり、残りは外国関係諮問委員会(Council for Foreign Relations)からの6人で構成された。

JFKの時代のMJ12はウィリアム・ミルトン・クーパーにより、1989年頃に暴露された。以下のものである。

ウィリアム・クーパー講演パート6:「MJ−12」の登場

ネルソン・ロックフェラー(Nelson Aldrich Rockefeller)、
CIA長官アレン・ウェルシュ・ダレス(Alen Welsh Dulles)、
国務長官ジョン・フォスター・ダレス(John Foster Dulles)、
国防長官チャールズ・E・ウィルソン(Charles E. Wilson)、
統合参謀本部議長アーサー・W・ラドフォード(Author W. Radford)提督。
FBI長官J・エドガー・フーバー、
ゴードン・ディーン(Gordon Dean)、
ジョージ・ブッシュ(George Bush)、
ズビグニュー・ブレジンスキー (Zbigniew Brzezinski)
ジョン・マックロイ(John Macloy)、
ロバート・ラベット(Robert Lovett)、
アヴェレル・ハリマン(Averell Harriman)、

および、

チャールズ・ボーレン(Charls Bohlen)、
ジョージ・ケナン(George Kennan)、
ディーン・アチェソン(Dean Acheson)

などであったらしい。おそらく、当時はまだ若手のヘンリー・キッシンジャーはまだ入っていたなかったのだろう。

クーパーによれば、このMJ12の統合参謀本部議長が海軍トップ、アーサー・W・ラドフォードだったために、米軍の最高権威が海軍になったということである。

この時代はすでに、
アイゼンハワー大統領と面会した宇宙人(ロング・ノーズ・グレイ。これはいわゆるユダヤ鼻のような大きな鼻を持つグレイ宇宙人)が、アメリカとの協定を無視し、好き勝手に地球人をアブダクトし、人体実験するようになった
後であるから、円盤開発が始まっていたと考えられる。

というわけで、ちょうど私が生まれた頃の1957年には、こういう組織が動いていたから、

あれから60年。


すでに円盤開発は終了しているものと考えられる。


そこで、たまに出てくるYouTubeの目撃映像をいくつかメモしておこう。むろん、米軍に存在する円盤の証拠という意味である。


(あ)米空軍はここまで進んでいる!:米空軍三角型UFO部隊の真実!?

極秘映像 アメリカ最新鋭反重力戦闘機 TR-3B Top secret "US Air Force antigravity fighter TR-3B"

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(い)実践使用中の米軍円盤

極秘映像 アメリカ最新鋭反重力戦闘機 TR-3B Top secret "US Air Force antigravity fighter TR-3B"

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(う)米空軍基地に帰還する円盤

これは2015年にここでもメモしたものだ。

Hybrid ALIEN ATTACKING A POLICEMAN must see!!

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これは、その後博報堂が拙ブログから見つけてテレビに流したようだ。以下のものである。

地球製UFOは既にアメリカ空軍によって作られていた!UFOを間近で見た衝撃映像!
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(え)米空母乗船中の米軍円盤

おそらく我が国ではこれはまだあまり知られていないのではなかろうか?

中東のイラクを爆撃する前の米軍円盤が、原子旅行空母の甲板の上にちゃんと乗っているという映像である。これである。

Triangle shaped UFO spotted on US Aircraft Carrier in Mediterranean Sea ! Leaked Video !!! Sept2018

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とまあ、こういうわけで、すでに米軍は最先端の円盤技術を持っている。すでに自由自在に使っているのである。

つまり、ちゃんと来たるべき使用のときを待っているのである。

もし第三次世界大戦が始まれば、かならず米軍UFOが、かつてのB29のように、空に飛来するはずである。

だから、我が国のトヨタには手を出せない理由があるにちがいない。

災害救助用の日本製の民間円盤を作るべきでしょうナア。



知らぬが仏。



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2018-09-17 12:05 | UFO・反重力

ジャーニー・ツー・ザ・スターズ!:NECの謎のUFO研究者、南善成博士TEDに現れる!   




みなさん、こんにちは。

今日は久しぶりに故早坂秀雄博士
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の「反重力研究」の本:
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に目を通して、その中のいくつかの文献を集めていたら、実に面白いものを発見したので、一応ここにもメモしておこう。

この早坂先生の本は、アインシュタイン型の一般相対論の重力は、パリティの破れのない理論だから、これにパリティの破れが伴うように、カルタン型の理論を作れば、左右の回転について対称性の破れの生じる重力理論ができる。

もしそれが正しければ、実験で証明できるはずだということで、ガリレオのピサの斜塔の実験と同じようにして、右回りのコマと左回りのコマを真空中で同時に落下されると、差が現れるはずだという実験を行い、実際に非常に僅かの差が出たという研究である。

何年か前に現代の物理学の最高権威のPhysical Review Lettersに出た研究である。

しかしながら、当時東北大に所属されていたのだが、この研究のために先生は叩き出されて無職となった。

そして、いろいろ市井の人としてご活躍されたが、アカデミックにおいては不遇のままお亡くなりになられたのであった。

この本の良いところは、普通は自分の説=自説にこだわり、人の理論のことは取り上げないという人が多い中、別の先駆者たちの理論と実験をも取り上げていることである。こういう謙虚な姿勢はなかなかとれないものである。

そんなわけで、何人かの別の人の論文をダウンロードできないかと私は調べたわけですナ。

そんな人たちの中で、
メービウスの帯を利用した反重力推進のロシアのシャクパロノフ博士の研究、
電磁推進を用いいた飛翔体の研究者である、南善成博士の研究、
かのアダムスキー型UFOの実質上のコピーだといわれるバーソンの研究、

などを調べていたわけである。

特に、謎の日本人物理学者の南善成博士の論文を調べたところ、前にはあまりダウンロードできるものがなかったのだが、どういうわけか、今日はいくつも見つかった。

Space Strain Propulsion System 16th ISTS 1988
Space Drive Propulsion Principle from the Aspect of Cosmology

そうやっていくうちに、なんとYouTubeに南善成博士が出ていたではないか?

それも、あの有名なTEDという講演番組。我が国では、ホリエモンとか、そういう著名人だけが講演する代物に登壇していわけである。

そんなわけで、これをメモしておこう。

南善成
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人工衛星開発者 / NASA BPP メンバー / 英国惑星間協会フェロー

▼略歴
昭和46年3月、立命館大学理工学部電気工学科卒業。同年4月、日本電気(株)入社後、宇宙開発事業部、宇宙ステーションシステム本部で人工衛星(科学衛星、実用衛星)、JEM等の開発設計にマネージャーとして従事。日本電気特許技術情報センター(株)IA創造サービス事業部ネットワーク技術部技師長を歴任し、現在、NPO法人アドバンストサイエンステクノロジー研究機構理事長兼将来型宇宙推進研究プロジェクト、プロジェクトマネージャー。日本航空宇宙学会、日本物理学会会員。IAA(国際宇宙航行アカデミー)メンバー、NASA BPP(Breakthrough Propulsion Physics) グループメンバー、英国惑星間協会(The British Interplanetary Society)フェロー。

主に人工衛星搭載用PCMテレメトリ機器、データ処理管制機器(DPU,DHU)の開発設計、人工衛星データ処理管制システムの開発設計に従事。日本の大半の衛星開発に携り、特に日本で初めて衛星にマイクロコンピュータ3系統を搭載した第9号科学衛星 おおぞら(EXOS-C)の開発設計、ハレー彗星探査機 さきがけ・すいせい(MS-T5,PLANET-A)搭載超遠距離通信機器の開発設計、放送衛星3号(BS-3)TT&Cサブシスム総合開発設計、JEM通信制御系開発等が印象深い。

In Search of Advanced Space Propulsion Rocket: Yoshinari Minami at TEDxKids@Chiyoda
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このTEDの講演では、一切、

ニコラ・テスラ

とか、

エーテル

とか、

UFO

とか、

エイリアンの乗り物

とか、

空飛ぶ円盤

とか、こういう言葉が極力出ないようにされている。だから、ごく普通の物理学や工学の科学技術の延長線上として、実にまっとうな話し方をされている。

しかしながら、真空の空間の歪みをうまく利用し、空間そのものからエネルギーを得て、それを推進力に変えるという観点は、空飛ぶ円盤の推進力そのもののことである。

しかしながら、部分的には実質的にフリーエネルギー研究の原理と考えられている

カシミア効果
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や空間の柔軟性、すなわち、エーテルのことを話している。
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そして、その空間の性質、真空の性質をうまく制御できれば、空気の流れをうまく制御して空に舞ったライト兄弟
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のように、君たちも宇宙に飛ぶことができるぞ、というお話をしているわけである。
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実はこれこそニコラ・テスラの電磁推進システムのことである。

テスラの発見は、

真空は高周波高電圧で硬くなる=圧力が増すが、逆に、真空は低周波低電圧に対しては柔らかい、

というものであった。

したがって、飛翔体の後方部(下面)に超高周波超高電圧をかけ、前方部(上面)に低周波高電圧をかけると、その飛翔体は電磁推進できる、つまり、浮き上がる。

ビンゴ!ピンぽ〜ン!

このテスラの発見で言っていることと、上の南善成博士の言っていることは100%マッチしているわけですナ。

これをちょっとだけ真似したやつが、例のリフター
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っていうやつだ。直流高電圧を金属にかけて浮き上がらせるもの。


そんなわけで、君は第二のライト兄弟になれるか?

そして、ジャーニー・ツー・ザ・スカイから、ジャーニー・ツー・ザ・スターズになれるか?


エジソンの直流モーターカーを作るだけのイーロン・マスクがテスラモータースなんてテスラの革命家のイメージを乗っ取ってなりすましているが、本当はこの南博士のような科学者がテスラの後継者なのである。

本物は地味で謙虚である。あるいは、本物は出しゃばらない。偽物は美名を弄し、出しゃばるものである。




いやはや、世も末ですナ。







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by kikidoblog2 | 2018-09-02 18:50 | UFO・反重力

ヒカルランド【宇宙人UFO軍事機密の「レベルMAX」】が結構面白い!?   

みなさん、こんにちは。

さて最近はまったく縁の遠くなったヒカルランドだが、いつもかつてお世話になった担当編集者の方からその人の編集の本が送られて来る。今回も矢継ぎ早に2冊送られて来た。

そのうち、今日さきほど郵送されて来た本が実に興味深いものだったので、今回はこれをメモしておこう。以下のものである。

ヒカルランド:今この国で知り得る最も危険な隠しごと 宇宙人UFO軍事機密の【レベルMAX】
Amazon:今この国で知り得る最も危険な隠しごと 宇宙人UFO軍事機密の【レベルMAX】
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どうやらこれは、この5月に行われたヒカルランドのワークショップの対談集らしい。

飛鳥昭雄、竹本良、高野誠鮮

のその筋では超有名人である。


中を読むと、司会の飛鳥昭雄自ら、俺等はアメリカの工作員だとある。

日本のために泣く泣くアメリカの工作員になって、我が国日本のために働くのだ。

とまあ、そういうことらしい。


この3人は、ともにかのハンガリーの偽ユダヤ人エドワード・テラーに会っていたらしい。写真入りである。

高野氏のことは私はあまり知らないが、竹本良氏の本は昔ここにメモしたことがある。以下のものである。
「エリア51」S4に入った日本人がいた!?:鈴木竜成氏の「宇宙人の柩(ひつぎ)」

宇宙人の柩―日本人脳外科医が衝撃の告白!
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飛鳥昭雄氏についてはもういうまでもないだろう。モルモン教で学研ムーや多くの分野でご活躍の、この世界のゴッドファーザーである。


まあ、私個人は、すでにニコラテスラの本を翻訳し、自分の物理の知識を総動員して、すでにUFOの原理は分かっちゃったから、UFO原理等の内容そのものはどうでもいいのだが、その筋の体験談が興味深い。

その意味では、一読の価値はある。

3人寄れば文殊の知恵

という諺の通り、3人の対談議論は非常に興味深い。


まあ、今の俺にとっては朝鮮人をいかに絶滅させるかの方が大事だから、原理の分かったUFOなど二の次なのだ。

あとは皆さんにお任せするヨ。

まあ、この対談の流れからすると、この3人はアメリカのエージェントでも、軍隊の方のエージェント。トランプ側に近い。つまり共和党側。

日本では、自民党の方で、中道左派、ちょっと左よりリベラルですナ。

一応、護国派がこっちですナ。

一方,大槻教授は偽ユダヤ人の懐疑論者団体の方だから、NWOシオニスト側のエージェントになるのかネ。どうやら最近こいつの弟子が出て来ているらしいがナ。

とんでもない学会こと、と学会もこっち側。こっちには朝鮮系のダマスメディアも入っている。オバマ、ヒラリー、クリントンの民主党の方ですナ。日本では、サヨクの方だ。

たぶん、大槻は共産党員だと思うよ。物性理論の息子も知っているが親父に似てかなり頭が固い。やはり朝鮮系の遺伝子が遺伝したんですナ。


結局、自分の頭のみで考えるのはあまりいないんですナ。




いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-09-14 17:52 | UFO・反重力

思わず買った学研ムー10月号:「ホンダが反重力研究に本腰入れる!?」   

みなさん、こんにちは。

最近おもわず
学研ムーの10月号
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(なんでスミルノフ学者が出ているの?)
を買ってしまった。

本屋に立ち寄ってみたら、表の棚にムーがいつも置いてあるのだが、その中に「地球製UFOと電気反重力」というタイトルを見つけたからだ。

中を見ると著者がToMとあった。

よく知らないが、ToM氏のムーデビューなんだろうか?

というようなわけで買ってしまったのである。


その記事「地球製UFOと電気反重力」の内容は、おおよそ我々の本の内容と重なるものだった。むろん我々の引用はない。
物理で語り尽くすUFO・あの世・神様の世界 アインシュタイン、マックスウェル、ディラック、シュレーディンガーさえも超えて
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ニコラ・テスラが本当に伝えたかった宇宙の超しくみ 上 忘れられたフリーエネルギーのシンプルな原理
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実はこの記事の著者のToM氏はこの筋では非常に有名な人である。むろん、私は実名も知らないし、会ったこともない。が、前からこの人の書いたものは一応目を通している。

おもしろいのは、この記事の中にもう一人のM氏が出てくる。

このM氏とToM氏は友人同士ということで記事は書かれているが、同一人物ではないかと俺は疑っている。

まあ、そんなことはどうでも良いが、この記事の中に

自動車会社のホンダの研究者が協力している
という部分に特に興味を持ったのである。

ちなみにこのM氏とは、信州大学出身の理論物理学者の
武捨貴明氏
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である。

防衛庁で研究したり、ホンダと組んで宇宙船エンジンの研究をしたりとなかなか興味深い人らしい。


理論物理学者の保江邦夫博士によれば、かつて1980年代後半のこと、今も当時も世界トップクラス、日本ではトップに位置する自動車会社と言えばトヨタである。が、そこの先代の社長がご存命の時代、

トヨタの社長曰く

「我が社は日本一の自動車会社だ。2位のホンダがジェットエンジンの研究をし、ジェット機を作ろうとしているのなら、我が社は空飛ぶ円盤を作りたい。だから、日本で一番頭のいい科学者を集めて研究したい。ただし絶対極秘。他言無用で行うこと。さもなくば株価が下がる」

といって、10数人の現役の学者を秘密裏に招集し、何年かの研究させたのである。

その中の一人として選ばれたのが保江邦夫博士だったという。他のメンバーは皆知られている人だが、秘密となっているらしい。


一方、その頃からジェット機製作を目指したホンダはどうなった?

いまやプライベートジェット機の世界一の会社になった。

ホンダジェット機
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昨年今年のもっとも売れ筋だという話である。


じゃあ、一方のトヨタの空飛ぶ円盤はどうなった?

先代の社長がお亡くなりと同時にこの計画もおじゃん。したがって、隠蔽されたままとなったようだ。
その時に研究したデータや文献はどこにあるのか?だれか継承者がいるのか?

そういうことも分からずじまいである。

実に惜しい。


もしあのまま30年研究を続けておれば、いまはトヨタの空飛ぶ円盤型ビークルの時代に入っていただろう。


そしていま。

このToM氏の記事によれば、この世界では極めて有名なBB効果、つまり、ブラウンービーフェルト効果の実証実験にホンダが本腰をいれて研究中だというのである。

ホンダはアイボとか、いまのロボットの先駆者である。


我が国で本当に世界最先端を目指す企業はホンダしかないのだろうか?


トヨタには豊田佐吉はもういないのか?


ぜひお金や人材のある大企業は、世界最初に空飛ぶ円盤を作成し、その車体ボディーに自分の会社の名をつけて飛ばして欲しいものである。ホンダのように。


さて、そこで、こういう話が「とんでも学会」こと「と学会」のような捏造ファルスではないことを証明するために、この武捨博士がホンダといっしょに研究したという公表された論文をいくつかここにもメモしておこう。以下のものである。

https://www.researchgate.net/profile/Takaaki_Musha2/publications
Possible existence of faster-than-light phenomena for highly accelerated elementary particles

Explanation of dynamical Biefeld-Brown Effect from the standpoint of ZPF field

The possibility of strong coupling between electricity and Gravitation

ToM 重力渦動による反重力推進の可能性


まあ、武捨博士やToM氏のこうした理論の肝、その裏にあるものというと、

エーテルの存在

なんですナ。エーテルは存在するんですヨ。
Extended Michelson-Morley Interferometer experiment. English version


エーテルはその時間変動が電場、渦が磁場を生むというやり方で電磁場を生み出す媒体だから、高電圧を発生させるとエーテルは再配置する。ところが、重力はエーテルのエントロピーから生まれる。エーテルは物質=素粒子のある場所には存在できない。したがって、その排除体積分のエントロピー減少を招く。これがあたかも重力であるかのように見える。エーテルは、エーテルの浸透できない場所を減らそうとする。ゆえに物質が引き合い近づいたほうがエーテルの存在領域が増すために、エントロピーが増大できる。

というわけで、水分子の朝倉大沢理論のような感じで、エーテルは物質粒子には引力をもたらすというわけである。とまあ、これが私の理解するところである。

むろんマックスウェルはすでにそれに気づいていたふしがあるが、うまく証明はできなかった。

だから無理やり高電圧かけて高周波をかければ、エーテルが再配置し、エントロピーを増大させるように運動すると、あたかもそれが重力を減らすかのように見えるわけである。

おそらくニコラ・テスラがいいたかったのはこんなことである。


だいたいアインシュタインの一般相対論からそれを平坦化=マクロに見る、と電気重力場が出るというのは、もともとマクロの平坦な宇宙に電気重力場をもたらす何か(=エーテル)が存在するという見方と等価なはずなのである。

ちなみに、ここでいう電気重力場というのは、重力のマックスウェル方程式の類似物のことである。電磁気のマックスウェル方程式は電荷の運動が電磁場と絡むことを記述したものだが、重量をもった物体が運動しても似たようにその周りにある種の場は誘起されるはずだという理論のことである。

最初にいい出したのがかのオリバー・ヘビサイドであり、それを20世紀にまとめ直したのがR. L. Forwardという学者さんである。


だから、トーラス状に重い水銀液体を回転させると、その中央に反重力をまるで磁場が生まれたかのように生み出すことができるだろうというのがヘビサイドーフォーワードの理論である。

ナチスの円盤のコマを使った力学的反重力というのも、結局は重い物体を高速回転させることが肝である。


はたしてこういう研究を単に眉唾ものだといって一笑にふして一生をつまらなくするもよし、一生を棒に振るのもよし。


いずれにせよ、ホンダの進取の気性は素晴らしい。


頑張れホンダ。今度は空飛ぶ円盤、空飛ぶ自動車を作るんちゃうか?



時代遅れとなったトヨタ。先代の哲学はどうなったんでしょうナア。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
ちなみに、マックスウェルのエーテルによる重力理論はマックスウェルの論文にある。これについての解説は以下の拙著の解説で議論済み。
マックスウェルの電磁気学
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by kikidoblog2 | 2017-09-11 11:58 | UFO・反重力

世界はすでに空飛ぶ円盤に挑戦中だった!:いでよ、わが国のベンチャー科学者よ!   

みなさん、こんにちは。

わが国の民間企業が
MRJ
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などのジェットエンジンの飛行機を作り出そうとしている間、アメリカでは空飛ぶ円盤を作っていた。それほどまでに世界最先端とわが国の物理化学は差があるのである。

これが軍隊を持つ国と持たいない国の違いである。

その証拠がこれだ。

戦前のわが国では、すでにジェット戦闘機も作っていたのである。
ドクター中松の「戦後70年談話」!?:「日本は負けていない談話」

ドクター中松「日本の”終戦”」を語る!!:日本は負けていない、停戦したのだ!1
ドクター中松「日本の”終戦”」を語る!!:日本は負けていない、停戦したのだ!2

種子島海軍大佐が開発し石川島重工業製の世界初のジェットエンジン搭載の双発ジェット戦闘機「橘花」
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甲液「過酸化水素オキシノリン・ピオリン酸ソーダ」と乙液「水化ヒドラジン・メタノール・銅シアン化カリウム」を100対36でミックスした脅威の推進力で今迄達しなかった12000mの成層圏まで従来型の飛行機では十数分かかったのを僅か3分50秒で急上昇できる時速900kmの画期的無尾翼型ロケット戦闘機「秋水」
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軍隊を失ったせいでどれほどわが国の科学技術が劣化したか?

だから、軍隊を持つことが最重要課題なのである。なにも軍隊を持つ=核兵器を持つということにはならない。

アメリカの場合でも核兵器の使用は大統領レベル以下のかなり下のクラスの極秘情報にすぎないからだ。

UFOレベルの最上位にはコスミックレベルという極秘情報レベルがある。
2010年 09月 04日プロジェクト・キャメロット「ミカエル・シュラット」インタビュー:ついに出た米軍のUFO研究の真実!!
2010年 09月 09日米軍製「空飛ぶ円盤」計画とは?:シュラットの調査研究
2010年 09月 10日「UFO仮説」:マイケル・シュラットさんの2007年講演
2011年 01月 19日米軍の極秘計画「ブルー計画」:M・シュラット、ついに「米軍製空飛ぶ円盤」を突き止める!
2011年 02月 24日「UFOは現実だ。しかし政府の隠蔽工作はない」:退役陸軍大佐ジョン・アレキサンダー博士が語る!

cosmic MJ(宇宙的マジェスティック)-10レベル
MJ-10
:
MJ-1
最高機密秘密同調者(top secret crypto)-20レベル
20
:
17 大統領レベル(核兵器レベル)
:
1
通常レベル
USEP(unacknowledged special access program=無視された特別アクセス行動計画)
SCI(special compartmentedl infomation=特別に区分された情報)
最高機密(top secret)
機密(secret)
秘密(confidential)
制限(Restricted)


さて、このようにエイリアン情報やエイリアン工学技術の問題は真のトップレベルの極秘情報だったらしいが、もう少し低いレベルの地球製UFOの情報はどうやら問題なくなったようで、ここ最近頻繁にインターネットやYouTube番組として出てきたようである。

というのも、地球製UFOのオリジナルは拙著にも書いたように、ニコラ・テスラがその起源だったからである。

ニコラ・テスラは1943年1月7日にご逝去された。したがって、その著作権は2013年まで生きていたが、それ以後はニコラ・テスラの著作権はフリーとなったのである。

そういうわけで、だれかが個人的に所有していたニコラ・テスラの書いたもの、記録、図、設計図、こういったたぐいはどんどん出版することができるようになったわけである。

私のニコラ・テスラの本も2013年に初めて出たのである。が、これはまったくの偶然によるものだった。私の場合は、サッカーのワールドカップブラジル大会がたまたま2014年開催だったために、それに合わせて事前に本を出したかったという事情によるものだった。

そんなわけで、今後ますますニコラ・テスラの著作や記録に関するものがこの世に公開されてくるものと思われる。

そこで、いくつか最近の話題をメモしておこう。

(あ)まずは、ニコラ・テスラの発明した空飛ぶ円盤について

Nikola Tesla @ flying saucers

この中には、すでに空飛ぶ円盤のエンジン原理が公開されている。

(い)ニコラ・テスラの円盤特許
同様にすでにニコラ・テスラが発明した円盤の特許情報公開に関する、いくつかのサイトも存在する。
NIKOLA TESLA Invented ALL UFO Crafts That We SEE! UFO Design & Flying Saucer Technology EXPOSED

Nikola Tesla UFO Patent Confiscated by NSA, Most UFOs Tesla Powered
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まあ、本田や三菱がジェット機に関わっている間、トヨタは空飛ぶ円盤を目指していたが、当時集められた日本の研究者のレベルが糞だった。

結局、何も出来ぬまま、ボツ。社長が死んで雲散霧消。

と、大変残念だったが、いまではもう欧米では円盤製作に入り始めている。

いずれにせよ、これは電磁気学の応用にすぎないから、わが国ハイテク装置を使えば、かなり早く作れるものである。

この世界にはエーテル(=ゼロ点振動場)があるわけだから、電磁場をゼロにすることで、そこにゼロ点振動場ができる。すると、これが重力に作用するというのが、アメリカの裏NASAの物理学者の発見らしいですナ。

いでよ、ベンチャー科学者!

若者たちよ、空飛ぶ円盤を制作せよ!


とまあ、いまだにUFOってあるの?

なんて、とほほ学会が主導しているわけだ。

まさに、唐変木学会ですナ。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
「長生きは三文の得」:It's time to tell you! ついに来た〜〜!UFO暴露の数々!
「長生きは三文の得」2:ベル博士の大発明もプレアデス星人セミオーシからだった!





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by kikidoblog2 | 2016-08-30 11:21 | UFO・反重力